JPH09119249A - 庫体における引違いガラス引戸の施錠装置 - Google Patents
庫体における引違いガラス引戸の施錠装置Info
- Publication number
- JPH09119249A JPH09119249A JP7277791A JP27779195A JPH09119249A JP H09119249 A JPH09119249 A JP H09119249A JP 7277791 A JP7277791 A JP 7277791A JP 27779195 A JP27779195 A JP 27779195A JP H09119249 A JPH09119249 A JP H09119249A
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- glass sliding
- sliding door
- cylinder lock
- sliding doors
- locking
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- 239000011521 glass Substances 0.000 title claims abstract description 43
- 238000003754 machining Methods 0.000 abstract description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
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- Refrigerator Housings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 ガラス引戸自体にほとんど加工を施す必要が
なく、外観を損うおそれがなく、かつ単一のシリンダ錠
の操作で、簡単にガラス引戸をロックしうるようにす
る。 【解決手段】 複数のガラス引戸11、12を有する庫
体10の下框にシリンダ錠27を埋設し、シリンダ錠2
7の回動操作と連動して水平方向の軸Aを中心として揺
動する横長の揺動部材20を下框に設け、この揺動部材
20の揺動による上下動に連動して庫体10内に向けて
出没するロック片24、26を、ガラス引戸11、12
の袴部14、15の後面に設けた係止突部16、17の
内側面に係脱させるようにした。
なく、外観を損うおそれがなく、かつ単一のシリンダ錠
の操作で、簡単にガラス引戸をロックしうるようにす
る。 【解決手段】 複数のガラス引戸11、12を有する庫
体10の下框にシリンダ錠27を埋設し、シリンダ錠2
7の回動操作と連動して水平方向の軸Aを中心として揺
動する横長の揺動部材20を下框に設け、この揺動部材
20の揺動による上下動に連動して庫体10内に向けて
出没するロック片24、26を、ガラス引戸11、12
の袴部14、15の後面に設けた係止突部16、17の
内側面に係脱させるようにした。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、引違いガラス引戸
書庫等において、ガラス引戸を開放不能にロックするた
めの施錠装置に関する。
書庫等において、ガラス引戸を開放不能にロックするた
めの施錠装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の装置としては、例えば図
6及び図7に示すようなものがある。図6に示すもの
は、2枚のガラス引戸(01)(02)の袴部に、両ガラス引戸
(01)(02)の閉鎖時に中心が重なる円孔(05)(04)を穿孔
し、さらに手前側のガラス引戸(02)の袴部の内側からシ
リンダ錠(06)を取付け、シリンダ錠(06)にキーを差込ん
で回すと、シリンダ錠(06)の出没式の先端部が円孔(05)
内に嵌入して両ガラス引戸(01)(02)をその位置に固定す
ることができるようになっている。この方式では、シリ
ンダ錠(06)を取付けるために、各ガラス引戸の袴部を加
工する必要があり、しかも袴部は部厚いため、加工も面
倒でコストも高くついていた。また、折角の袴部の美観
を損なう欠点を有していた。その上、この方式を3枚以
上のガラス引戸を有する庫体に適用する際には、ガラス
引戸の重なる箇所毎にシリンダー錠を取付けねばなら
ず、操作も面倒である等の種々の難点が存在していた。
6及び図7に示すようなものがある。図6に示すもの
は、2枚のガラス引戸(01)(02)の袴部に、両ガラス引戸
(01)(02)の閉鎖時に中心が重なる円孔(05)(04)を穿孔
し、さらに手前側のガラス引戸(02)の袴部の内側からシ
リンダ錠(06)を取付け、シリンダ錠(06)にキーを差込ん
で回すと、シリンダ錠(06)の出没式の先端部が円孔(05)
内に嵌入して両ガラス引戸(01)(02)をその位置に固定す
ることができるようになっている。この方式では、シリ
ンダ錠(06)を取付けるために、各ガラス引戸の袴部を加
工する必要があり、しかも袴部は部厚いため、加工も面
倒でコストも高くついていた。また、折角の袴部の美観
を損なう欠点を有していた。その上、この方式を3枚以
上のガラス引戸を有する庫体に適用する際には、ガラス
引戸の重なる箇所毎にシリンダー錠を取付けねばなら
ず、操作も面倒である等の種々の難点が存在していた。
【0003】また、図7に示す方式の錠(07)では、2枚
のガラス引戸(01)(02)の内方寄りの側縁部に、押え金具
(08)(09)を係止させてロックしうるようになっている
が、使用の都度、取付け取外しが必要であるため煩わし
く、またガラス部分に押え金具(08)(09)等の金属片が露
呈して見苦しい等の難点がある。
のガラス引戸(01)(02)の内方寄りの側縁部に、押え金具
(08)(09)を係止させてロックしうるようになっている
が、使用の都度、取付け取外しが必要であるため煩わし
く、またガラス部分に押え金具(08)(09)等の金属片が露
呈して見苦しい等の難点がある。
【0004】さらに、上述のような従来の施錠装置は、
いずれも、3枚以上のガラス引戸からなる庫体にあって
は、複数箇所に施錠操作部を設けなければならず、工数
も多くコスト高となる上、施解錠操作回数も多くなり、
それだけ煩わしかった。
いずれも、3枚以上のガラス引戸からなる庫体にあって
は、複数箇所に施錠操作部を設けなければならず、工数
も多くコスト高となる上、施解錠操作回数も多くなり、
それだけ煩わしかった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、従来の技術
が有する上記のような問題点に鑑み、加工が面倒なガラ
ス引戸自体にほとんど加工を施す必要がなく、また外部
に露呈するものがほとんどないので、外観を損うことが
なく、さらに単一のシリンダ錠のみで、複数のガラス引
戸を同時に、かつ簡単に施錠しうるようにした庫体にお
ける引違いガラス引戸の施錠装置を提供することを目的
としている。
が有する上記のような問題点に鑑み、加工が面倒なガラ
ス引戸自体にほとんど加工を施す必要がなく、また外部
に露呈するものがほとんどないので、外観を損うことが
なく、さらに単一のシリンダ錠のみで、複数のガラス引
戸を同時に、かつ簡単に施錠しうるようにした庫体にお
ける引違いガラス引戸の施錠装置を提供することを目的
としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明によると、上記課
題は、庫体の前面開口部に配設したガラス引戸の下部に
嵌合した袴部の後面に係止突部を設けるとともに、庫体
の下框内に、横長の揺動板の後端部を左右方向を向く軸
まわりに回動可能として枢設し、前記揺動板と下框の前
部に設けたシリンダ錠とを、シリンダ錠のキー操作によ
り、揺動板の前端部が上下動させられるように連係し、
かつ揺動板の前部要所に、揺動板の前部と一体となって
上下動することにより、庫内に出没して、閉止時の引戸
の前記係止突部の側面に係脱しうるようにしたロック片
を設けることにより解決される。
題は、庫体の前面開口部に配設したガラス引戸の下部に
嵌合した袴部の後面に係止突部を設けるとともに、庫体
の下框内に、横長の揺動板の後端部を左右方向を向く軸
まわりに回動可能として枢設し、前記揺動板と下框の前
部に設けたシリンダ錠とを、シリンダ錠のキー操作によ
り、揺動板の前端部が上下動させられるように連係し、
かつ揺動板の前部要所に、揺動板の前部と一体となって
上下動することにより、庫内に出没して、閉止時の引戸
の前記係止突部の側面に係脱しうるようにしたロック片
を設けることにより解決される。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施例を、図面
にしたがって説明する。図2は庫内の中から要部を見た
斜視図である。(11)(12)は2枚のガラス引戸で、互いに
平行なレール部材(13)上を滑動するように支承されてい
る。各ガラス引戸(11)(12)の袴部(14)(15)の背面には係
止突部(16)(17)が形成されている。この係止突部(16)(1
7)は、扉を構成するガラス引戸が何枚あっても、左右両
端のガラス引戸だけに設ければよい。レール部材(13)に
は、前記の両ガラス引戸(11)(12)が閉鎖位置にあると
き、前記の係止突部(16)(17)の内側面に極く近接した位
置に開口部(18)(19)が設けられている。
にしたがって説明する。図2は庫内の中から要部を見た
斜視図である。(11)(12)は2枚のガラス引戸で、互いに
平行なレール部材(13)上を滑動するように支承されてい
る。各ガラス引戸(11)(12)の袴部(14)(15)の背面には係
止突部(16)(17)が形成されている。この係止突部(16)(1
7)は、扉を構成するガラス引戸が何枚あっても、左右両
端のガラス引戸だけに設ければよい。レール部材(13)に
は、前記の両ガラス引戸(11)(12)が閉鎖位置にあると
き、前記の係止突部(16)(17)の内側面に極く近接した位
置に開口部(18)(19)が設けられている。
【0008】レール部材(13)の背後、つまり図2の手前
側には、左右に長い揺動部材(20)が、その後端部に穿設
した左右方向に長い1対の長孔(21)(22)を、庫体(10)の
下框(10a)内に設けた1対の支承片(図示略)に係止させ
ることにより、前端部が両長孔(21)(22)の中心線である
左右方向を向く軸(A)まわりに上下に回動可能として枢
設されている。
側には、左右に長い揺動部材(20)が、その後端部に穿設
した左右方向に長い1対の長孔(21)(22)を、庫体(10)の
下框(10a)内に設けた1対の支承片(図示略)に係止させ
ることにより、前端部が両長孔(21)(22)の中心線である
左右方向を向く軸(A)まわりに上下に回動可能として枢
設されている。
【0009】揺動部材(20)の前端両側部には、その揺動
により上述の開口部(18)(19)を通して庫体(10)内に出没
する上向きのロック片(24)(26)をそれぞれ有する錠止板
(23)(25)が設けられている。図3はこの揺動部材(20)と
シリンダ錠(27)との関連を示す斜視図であり、庫体の前
面斜め方向から見た状態を表している。
により上述の開口部(18)(19)を通して庫体(10)内に出没
する上向きのロック片(24)(26)をそれぞれ有する錠止板
(23)(25)が設けられている。図3はこの揺動部材(20)と
シリンダ錠(27)との関連を示す斜視図であり、庫体の前
面斜め方向から見た状態を表している。
【0010】シリンダ錠(27)は、その前端のキー差込み
部(28)が下框(10a)の前面から僅かに突出するようにし
て、下框(10a)に埋設されている。(29)は、キーを前記
のキー差込み部(28)に挿入して回転させたときだけ、回
転が可能な軸で、その先端に設けられた偏心軸(30)とと
もにロータを構成しており、前記の揺動部材(20)の前端
はその偏心軸(30)の上に載置されている。これらの装置
は、キー差込み部(19)を除いて、すべて下框(10a)内に
収容されている。
部(28)が下框(10a)の前面から僅かに突出するようにし
て、下框(10a)に埋設されている。(29)は、キーを前記
のキー差込み部(28)に挿入して回転させたときだけ、回
転が可能な軸で、その先端に設けられた偏心軸(30)とと
もにロータを構成しており、前記の揺動部材(20)の前端
はその偏心軸(30)の上に載置されている。これらの装置
は、キー差込み部(19)を除いて、すべて下框(10a)内に
収容されている。
【0011】図2に示す状態では、両方のガラス引戸(1
1)(12)が閉鎖位置にあり、しかも揺動部材(20)および錠
止板(23)(25)が上限位置に来ているため、ロック片(2
4)(26)は、両ガラス引戸(11)(12)の係止
突部(16)(17)の内側方に突出しているため、両ガラス引
戸(11)(12)を開くことができない。
1)(12)が閉鎖位置にあり、しかも揺動部材(20)および錠
止板(23)(25)が上限位置に来ているため、ロック片(2
4)(26)は、両ガラス引戸(11)(12)の係止
突部(16)(17)の内側方に突出しているため、両ガラス引
戸(11)(12)を開くことができない。
【0012】この状態から、シリンダ錠(27)にキーを差
し込んで、軸(29)を半回転させ、図3に想像線で示すよ
うに、偏心軸(30)を下限位置に位置させると、揺動部材
(20)及び錠止板(23)(25)が下傾して、ロック片(24)(26)
が開口部(18)(19)より下方に没入し、両ガラス引戸(11)
(12)を自由に開くことができる。
し込んで、軸(29)を半回転させ、図3に想像線で示すよ
うに、偏心軸(30)を下限位置に位置させると、揺動部材
(20)及び錠止板(23)(25)が下傾して、ロック片(24)(26)
が開口部(18)(19)より下方に没入し、両ガラス引戸(11)
(12)を自由に開くことができる。
【0013】図4および図5はガラス引戸が3枚の場合
の実施例を示す。(40)は庫体、(41)(42)(43)はガラス引
戸で、中央のガラス引戸(42)の両側端部と左右のガラス
引戸(41)(43)の内側の側端部とには、閉鎖時に互いに係
合して、中央のガラス引戸(42)が妄りに左右方向に移動
しないようにした突縁(44)(45)(46)(47)が設けられてい
る。
の実施例を示す。(40)は庫体、(41)(42)(43)はガラス引
戸で、中央のガラス引戸(42)の両側端部と左右のガラス
引戸(41)(43)の内側の側端部とには、閉鎖時に互いに係
合して、中央のガラス引戸(42)が妄りに左右方向に移動
しないようにした突縁(44)(45)(46)(47)が設けられてい
る。
【0014】このような庫体(40)においては、上述の2
枚のガラス引戸の場合と同様の機構により、閉止時に最
も外側となる引戸(41)(43)のみをロックしうるようにす
ればよい。
枚のガラス引戸の場合と同様の機構により、閉止時に最
も外側となる引戸(41)(43)のみをロックしうるようにす
ればよい。
【0015】また、防盗性をさらに向上させたい場合に
は、上述の揺動部材(20)の前端部ほぼ中央にもロック片
を備える錠止板を設け、それをレール部材のほぼ中央に
設けた開口部を通して、中央のガラス引戸(42)の袴部の
下面に穿設した係合孔(図示略)に係脱させるようにして
もよい。
は、上述の揺動部材(20)の前端部ほぼ中央にもロック片
を備える錠止板を設け、それをレール部材のほぼ中央に
設けた開口部を通して、中央のガラス引戸(42)の袴部の
下面に穿設した係合孔(図示略)に係脱させるようにして
もよい。
【0016】
【発明の効果】本発明によると、加工の面倒なガラス自
体には全く加工を施す必要がなく、ガラス引戸の袴部の
後面に係止突部を設けるだけでよいので、加工が容易で
あり、また外部から見える部分には何ら加工を施す必要
がないので外観を損なうことがない。
体には全く加工を施す必要がなく、ガラス引戸の袴部の
後面に係止突部を設けるだけでよいので、加工が容易で
あり、また外部から見える部分には何ら加工を施す必要
がないので外観を損なうことがない。
【0017】また、框部分に唯一個のシリンダ錠を設け
て、これを操作するのみで、一連の複数個のガラス引戸
の施解錠が可能であるため、従来の製品に比較して、コ
スト面から見ても、また実用面から見ても利益が大き
い。
て、これを操作するのみで、一連の複数個のガラス引戸
の施解錠が可能であるため、従来の製品に比較して、コ
スト面から見ても、また実用面から見ても利益が大き
い。
【図1】本発明の一実施例を備えた庫体の外観を示す斜
視図である。
視図である。
【図2】本発明の一実施例の施錠状態における要部を簡
略に示した後方斜視図である。
略に示した後方斜視図である。
【図3】図2に示した実施例の要部を斜め正面から見た
斜視図である。
斜視図である。
【図4】本発明を適用できる別の庫体の外観を示す斜視
図である。
図である。
【図5】図4のV−V線に沿った断面図である。
【図6】従来の施錠装置の一例を示す要部の分解斜視図
である。
である。
【図7】従来の施錠装置の他の一例を示す要部の斜視図
である。
である。
(10)庫体 (10a)下框 (11)(12)ガラス引戸 (13)レール部材 (14)(15)袴部 (16)(17)係止突部 (18)(19)開口部 (20)揺動部材 (21)(22)長孔 (23)(25)錠止板 (24)(26)ロック片 (27)シリンダ錠 (28)キー差込み部 (29)回転軸 (30)偏心軸 (40)庫体 (41)(42)(43)ガラス引戸 (44)(45)(46)(47)突縁 (A)軸
Claims (1)
- 【請求項1】 庫体の前面開口部に配設したガラス引戸
の下部に嵌合した袴部の後面に係止突部を設けるととも
に、庫体の下框内に、横長の揺動板の後端部を左右方向
を向く軸まわりに回動可能として枢設し、前記揺動板と
下框の前部に設けたシリンダ錠とを、シリンダ錠のキー
操作により、揺動板の前端部が上下動させられるように
連係し、かつ揺動板の前部要所に、揺動板の前部と一体
となって上下動することにより、庫内に出没して、閉止
時の引戸の前記係止突部の側面に係脱しうるようにした
ロック片を設けたことを特徴とする庫体における引違い
ガラス引戸の施錠装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7277791A JPH09119249A (ja) | 1995-10-25 | 1995-10-25 | 庫体における引違いガラス引戸の施錠装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7277791A JPH09119249A (ja) | 1995-10-25 | 1995-10-25 | 庫体における引違いガラス引戸の施錠装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09119249A true JPH09119249A (ja) | 1997-05-06 |
Family
ID=17588347
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7277791A Pending JPH09119249A (ja) | 1995-10-25 | 1995-10-25 | 庫体における引違いガラス引戸の施錠装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09119249A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006257698A (ja) * | 2005-03-16 | 2006-09-28 | Kyoei Ind Co Ltd | 家具 |
-
1995
- 1995-10-25 JP JP7277791A patent/JPH09119249A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006257698A (ja) * | 2005-03-16 | 2006-09-28 | Kyoei Ind Co Ltd | 家具 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20030422 |