JPH09120367A - 料金計算システムプログラム検査方式 - Google Patents

料金計算システムプログラム検査方式

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JPH09120367A
JPH09120367A JP27859595A JP27859595A JPH09120367A JP H09120367 A JPH09120367 A JP H09120367A JP 27859595 A JP27859595 A JP 27859595A JP 27859595 A JP27859595 A JP 27859595A JP H09120367 A JPH09120367 A JP H09120367A
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JP
Japan
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program
error
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JP27859595A
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English (en)
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正太郎 ▲高▼橋
Shotaro Takahashi
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 期待値を効率的に自動的に算出することがで
き、被検査プログラムによる出力結果と期待値とを効率
良く比較することができる料金計算システムプログラム
検査方式を提供する。 【解決手段】 現行機能用テストドライバ14は、現に
稼働している現行料金計算プログラム11をリンクして
期待値を求め、期待値ファイル13に格納する。また、
被検査プログラム用テストドライバ17は、被検査プロ
グラム15をリンクして結果を求め、結果ファイル13
に格納する。結果比較部19は、期待値ファイルと結果
ファイルとの内容を比較し、相違項目があれば、その項
目を含むレコードをエラーファイル18に格納する。エ
ラーファイル出力部21は、エラーファイルの内容をエ
ラーリストとして出力する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、料金計算システム
プログラム検査方式に関し、特に、料金改定前の料金計
算プログラムと料金改定後の料金計算プログラムとを含
む料金計算システムプログラム中の、料金改定前の料金
計算プログラム部分を検査するための料金計算システム
プログラム検査方式に関する。
【0002】
【従来の技術】電車などの利用料金を自動的に計算する
料金計算システムでは、料金体系に変更があった場合、
その料金計算システムプログラムを変更しなければなら
ない。このとき、新たな料金計算システムプログラム
は、料金体系改定日までの現行料金計算機能と、料金体
系改定日以降の新料金計算機能とを備える必要がある。
また、新たに料金計算システムプログラムが構築された
ときには、そのプログラムによって、正しい料金計算が
行われるか否かの検査を行わなければならない。
【0003】従来、このような料金計算システムプログ
ラムの検査は、このプログラムを組み込んだシステム
に、テストデータを手入力して得られた結果と、時刻表
等の資料から乗降駅間のキロ程を求め、料金テーブルを
参照して得られた料金(期待値)とを比較することによ
り行っている。また、プログラムから得られる出力結果
が、圧縮されたバイナリデータである場合等は、ルール
等を用いてデータを展開して期待値との比較を行ってい
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】料金計算システムプロ
グラムを検査する場合、テストデータとして、乗車駅、
降車駅、及び経由路線についての全てのパターン、さら
に、料金計算法の特例等をも網羅した膨大の量のデータ
が必要となる。そして、これら膨大なデータに対して手
作業で期待値を求めなければならないため、多大な時間
を要するだけでなく、計算ミスなどの人為的ミスも多
く、検査効率が非常に悪いという問題点がある。
【0005】また、出力結果と期待値との比較も人手で
行うため、多大な時間を要するとともに、ミスも多いと
いう問題点がある。加えて、出力結果と期待値とを比較
するために、出力結果を所定の形式に変換しなければな
らない等の問題点もある。
【0006】本発明は、期待値を効率的に自動的に算出
することができ、被検査プログラムによる出力結果と期
待値とを効率良く比較することができる料金計算システ
ムプログラム検査方式を提供することを目的とする。
【0007】なお、特開平3−63837号公報及び特
開平3−63839号公報には、出力ファイルと期待値
ファイルとを自動的に比較して、検査結果を出力するソ
フトウェア・プログラムの検査方式が開示されている
が、期待値ファイルを作成するための手段については全
く記載されていない。
【0008】また、特開昭61−23248号公報に
は、期待値データを自動的に作成するデータ処理装置試
験方式が開示されているが、ここでは、シミュレータと
被試験データ処理装置とが、同一の試験プログラムに基
づいて動作しており、プログラムの試験を行うものとは
異なる。また、この方式では、シミュレータと被試験デ
ータ処理装置とからそれぞれ得られる出力データは同一
のフォーマットで表される。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、料金改
定日までの現行料金計算プログラムと、料金改定日以降
の新料金計算プログラムとを含む、新規に作成された料
金計算システムプログラムを検査する検査方式におい
て、前記料金計算システムプログラムをリンクして結果
ファイルを作成する結果ファイル作成手段と、現在実際
に可動している料金改定に対応していない旧料金計算シ
ステムプログラムをリンクして期待値ファイルを作成す
る期待値ファイル作成手段と、前記結果ファイルと前記
期待値ファイルとにそれぞれ格納された内容を項目毎に
比較し、相違点が存在する場合にエラーファイルを作成
するエラーファイル作成手段と、前記エラーファイルに
格納された内容を表示するエラーリストを作成するエラ
ーリスト作成手段とを有することを特徴とする料金計算
システムプログラム検査方式が得られる。
【0010】
【作用】料金計算結果をファイル化するようにしたこと
で、比較をプログラムレベルで行うことができ、効率的
である。
【0011】現在実際に可動しているプログラムを期待
値の作成に利用することにより、効率良く自動的に期待
値を得ることができる。
【0012】フォーマット及びデータ形式の異なる2つ
のファイルを容易に比較することができる。
【0013】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照して本発明の実
施の形態について説明する。図1に本発明の一実施例の
料金計算システムプログラム検査方式を示す。この料金
計算システムプログラム検査方式は、現に稼働している
現行料金計算プログラム11をリンクし、テストデータ
ファイル12からの入力テストデータに対応する計算結
果を期待値ファイル13に格納する現行機能用テストド
ライバ14と、被検査プログラム15をリンクし、テス
トデータファイル12から入力されるテストデータに対
応する計算結果を結果ファイル16に格納する被検査プ
ログラム用テストドライバ17と、期待値ファイル13
と結果ファイル16との互いに対応するレコード(同一
テストデータに対応する出力結果)を項目毎に比較し、
異なる項目があれば、レコード全てをエラーファイル1
8に格納する結果比較部19と、エラーファイル18の
内容からエラーリスト20を作成するエラーファイル出
力部21とを有している。
【0014】以下、図2乃至図4をも参照して、図1の
料金計算システムプログラム検査方式の動作について説
明する。まず、テスト要員により作成された複数のテス
トデータ22に、シーケンス番号(項番)を付与するこ
とにより、固有のテスト番号が付与されたシーケンスナ
ンバ付与テストデータ23を作成する。このとき、テス
トデータ23のフォーマットは、例えば、図2に示すよ
うなものとなる。即ち、項番に続き、券種コード、乗車
駅、降車駅、経由路線、乗車年月日、割引率、及び後払
率など、料金計算に必要な情報が全て含まれている。そ
して、このデータ23は、テストデータ1件を1レコー
ドとして手作業にてファイル化される。
【0015】現行機能用テストドライバ14は、現在稼
働している現行料金計算プログラム11をリンクし、テ
ストデータファイル12から入力されるテストデータに
対応する料金計算を行って、期待値ファイル13に格納
する。期待値ファイル13に格納された内容は、期待値
リスト24として出力するようにすることができる。
【0016】同時に、あるいは、その後、被検査プログ
ラム用テストドライバ17も、現行機能用テストドライ
バ14と同様に、被検査プログラム15をリンクし、テ
ストデータファイル12からのテストデータに対応する
料金計算を行い、結果ファイル16に格納する。この結
果ファイル16に格納された内容も、結果リスト25と
して出力させることができる。
【0017】期待値ファイル13及び結果ファイル16
は、例えば、図3のようになる。即ち、期待値ファイル
13及び結果ファイル16共に、項番、乗車キロ程、金
額、及び有効期間、などの計算結果を含んでいる。ただ
し、期待値ファイル13は、全項目がテキストデータで
表されているのに対し、結果ファイル16では、金額及
び乗車キロ程がバイナリデータで表されている。また、
両者のフォーマットも異なっている。
【0018】結果比較部19は、期待値ファイル13と
結果ファイル16との内容を比較する。このとき、結果
比較部19は、期待値ファイル13と結果ファイル16
の同一項番を有するレコード同士を比較する。このと
き、図3に示すファイル形式のように、両データの表現
形式が異なると、直接比較することができない。そこ
で、結果比較部19は、データの表現形式を統一してデ
ータの比較を行う。
【0019】具体的には、まず、結果比較部19は、期
待値ファイル項番と同一の項番を持つレコードを結果フ
ァイル項番からサーチする。次に、その対応するレコー
ドについて期待値ファイル乗車キロ程と結果ファイル乗
車キロ程とを比較する。このときデータの表現形式が両
者で異なっているので、結果ファイルの乗車キロ程を期
待値ファイル乗車キロ程と同じテキストデータに変換し
た後比較する。この後、同様に、期待値ファイル金額と
結果ファイル金額について表現形式を統一した後比較す
る。また、期待値ファイル有効期間と結果ファイル有効
期間はデータ形式が同じなので、直接比較する。
【0020】結果比較部19は、上記比較を繰り返し、
比較データに相違があれば、そのときの期待値ファイル
及び結果ファイルの全ての項目のデータ、即ち、レコー
ドをエラーファイルへ格納する。例えば、図3の項番1
のデータについては、全項目についてデータが一致する
ので、エラーファイルへは出力されない。ところが、項
番2のデータについては、金額を比較したとき相違が検
出されるので、エラーファイルへ出力される。このと
き、レコード内の各項目間には、相互に関連があるの
で、不一致が検出された項目だけではなく、全ての項
目、即ち、レコード単位でエラーファイルへの出力が行
われる。エラーファイルは、例えば、図4のようにな
る。
【0021】エラーファイル出力部21は、エラーファ
イル18に格納されたデータを帳票出力する。この結
果、エラーリスト20を得ることができる。
【0022】なお、エラーリスト20、期待値リスト2
4、及び結果リスト25は、テスト仕様として活用でき
る。
【0023】上記説明からの明らかなように、この料金
計算システムプログラム検査方式は、新たに作成された
料金計算システムプログラムのうち、現行料金計算プロ
グラムと同じ機能を有する部分について検査効率を向上
させるものであるが、新しい料金体系に対応する部分に
ついても、例えば、乗車キロ程など、現行のものと変わ
らない項目については、同様に検査を行うことができ
る。新たな料金体系により変化する料金などは、従来通
り、手計算及び目視により検査を行う。
【0024】
【発明の効果】本発明によれば、現に稼働している現行
料金計算プログラムを利用するすることにより、効率よ
く正確な期待値を得ることができる。また、得られた期
待値をファイル化することにより、被検査プログラムか
ら得られる結果との比較をプログラムレベルで行うこと
ができるので、正確で効率よく比較を行うことができ
る。よって、膨大な手作業を省略できるだけでなく、手
作業による人為的ミスを抑制することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施の形態を有する料金計算システ
ムプログラム検査方式のブロック図である。
【図2】図1の料金計算システムプログラム検査方式で
使用されるテストデータのフォーマットの一例を示す図
である。
【図3】図1の料金計算システムプログラム検査方式で
得られる期待値ファイルと結果ファイルのフォーマット
を示す図である。
【図4】図1の料金計算システムプログラム検査方式で
得られるエラーファイルのフォーマットを示す図であ
る。
【符号の説明】
11 現行料金計算プログラム 12 テストデータファイル 13 期待値ファイル 14 現行機能用テストドライバ 15 被検査プログラム 16 結果ファイル 17 被検査プログラム用テストドライバ 18 エラーファイル 19 結果比較部 20 エラーリスト 21 エラーファイル出力部 22 テストデータ 23 シーケンスナンバ付与テストデータ 24 期待値リスト 25 結果リスト

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 料金改定日までの現行料金計算プログラ
    ムと、料金改定日以降の新料金計算プログラムとを含
    む、新規に作成された料金計算システムプログラムを検
    査する検査方式において、前記料金計算システムプログ
    ラムをリンクして結果ファイルを作成する結果ファイル
    作成手段と、現在実際に可動している料金改定に対応し
    ていない旧料金計算システムプログラムをリンクして期
    待値ファイルを作成する期待値ファイル作成手段と、前
    記結果ファイルと前記期待値ファイルとにそれぞれ格納
    された内容を項目毎に比較し、相違点が存在する場合に
    エラーファイルを作成するエラーファイル作成手段と、
    前記エラーファイルに格納された内容を表示するエラー
    リストを作成するエラーリスト作成手段とを有すること
    を特徴とする料金計算システムプログラム検査方式。
  2. 【請求項2】 前記結果ファイル作成手段及び前記期待
    値ファイル手段に、ファイル化された同一の複数のテキ
    ストデータを入力するためのテストデータファイル化手
    段を有することを特徴とする請求項1の料金計算システ
    ムプログラム検査方式。
  3. 【請求項3】 前記テストデータファイル化手段が、前
    記複数のテストデータにシーケンス番号を付与する手段
    を有し、前記エラーファイル作成手段が前記結果ファイ
    ルと前記期待値ファイルとの比較を前記シーケンス番号
    に基づいて行うようにしたことを特徴とする請求項2の
    料金計算システムプログラム検査方式。
  4. 【請求項4】 前記エラーファイル作成手段が、前記結
    果ファイルと前記期待値ファイルのデータ形式を統一す
    るデータ形式変換手段を有することを特徴とする請求項
    1、2、または3の料金計算システムプログラム検査方
    式。
JP27859595A 1995-10-26 1995-10-26 料金計算システムプログラム検査方式 Pending JPH09120367A (ja)

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Effective date: 19980708