JPH09125672A - プラスチック管の固定方法 - Google Patents
プラスチック管の固定方法Info
- Publication number
- JPH09125672A JPH09125672A JP30852195A JP30852195A JPH09125672A JP H09125672 A JPH09125672 A JP H09125672A JP 30852195 A JP30852195 A JP 30852195A JP 30852195 A JP30852195 A JP 30852195A JP H09125672 A JPH09125672 A JP H09125672A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fixing
- plastic pipe
- ceiling
- support
- metal fitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L3/00—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets
- F16L3/22—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets specially adapted for supporting a number of parallel pipes at intervals
- F16L3/237—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets specially adapted for supporting a number of parallel pipes at intervals for two pipes
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L3/00—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets
- F16L3/02—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets partly surrounding the pipes, cables or protective tubing
- F16L3/04—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets partly surrounding the pipes, cables or protective tubing and pressing it against a wall or other support
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Domestic Plumbing Installations (AREA)
- Supports For Pipes And Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 天井乃至は壁に沿って、プラスチック管を容
易にかつ垂れ下がりがないように配管固定できるように
する。 【解決手段】 プラスチック管pを配管する建物の天井
部1に予め固定部2を設ける一方、プラスチック管pを
少なくとも2本以上並べて支持できる支持部3aを有す
る支持金具3を別に用意して、支持金具3の左右両袖部
3b,3bを天井部1に向けた状態で、支持金具3を固
定具4によって固定部2に仮止めし、次いで、プラスチ
ック管pを支持金具3上に載せて配管すると共に、支持
金具3を固定具4により本止めして、プラスチック管p
を天井部1と支持金具3との間に挟持して固定する。
易にかつ垂れ下がりがないように配管固定できるように
する。 【解決手段】 プラスチック管pを配管する建物の天井
部1に予め固定部2を設ける一方、プラスチック管pを
少なくとも2本以上並べて支持できる支持部3aを有す
る支持金具3を別に用意して、支持金具3の左右両袖部
3b,3bを天井部1に向けた状態で、支持金具3を固
定具4によって固定部2に仮止めし、次いで、プラスチ
ック管pを支持金具3上に載せて配管すると共に、支持
金具3を固定具4により本止めして、プラスチック管p
を天井部1と支持金具3との間に挟持して固定する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、建物の天井や壁に
沿って敷設され、給水や給湯乃至はガス供給に用いられ
るプラスチック管の固定方法に関する。
沿って敷設され、給水や給湯乃至はガス供給に用いられ
るプラスチック管の固定方法に関する。
【0002】
【発明が解決しようとする課題】建物の床下部分に給水
や給湯乃至はガス供給のために配管すると、その配管部
上の床面は他の床面より高くなり、段差を生じて幼児や
老人がつまずき易いという危険がある。そのために、低
い方の床面を高くして段差を解消することが考えられる
が、床面を高くする作業には大きな手間がかかるという
問題がある。この床下配管に代えて、天井部分に配管す
る傾向が多くなってきているが、配管に用いられるパイ
プが金属製であると重量が大きく、その重量を支えなが
ら上を向いてねじ止めによる金属管の固定作業を行なう
ので、作業員に大きな負担を与えることは勿論、安全性
の面で問題が生じる。
や給湯乃至はガス供給のために配管すると、その配管部
上の床面は他の床面より高くなり、段差を生じて幼児や
老人がつまずき易いという危険がある。そのために、低
い方の床面を高くして段差を解消することが考えられる
が、床面を高くする作業には大きな手間がかかるという
問題がある。この床下配管に代えて、天井部分に配管す
る傾向が多くなってきているが、配管に用いられるパイ
プが金属製であると重量が大きく、その重量を支えなが
ら上を向いてねじ止めによる金属管の固定作業を行なう
ので、作業員に大きな負担を与えることは勿論、安全性
の面で問題が生じる。
【0003】そこで、本発明者等は軽量でかつ可撓性を
有するプラスチック管を天井乃至は壁に沿って配管する
ことを検討した結果、本発明に到ったものであって、そ
の目的は天井部乃至は壁部に沿ってプラスチック管を容
易に配管固定できると共に、その垂れ下がりを防止する
プラスチック管の固定方法を提供することにある。
有するプラスチック管を天井乃至は壁に沿って配管する
ことを検討した結果、本発明に到ったものであって、そ
の目的は天井部乃至は壁部に沿ってプラスチック管を容
易に配管固定できると共に、その垂れ下がりを防止する
プラスチック管の固定方法を提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の特徴とするプラスチック管の固定方法は、
プラスチック管を敷設する建物の天井部乃至は壁部に予
め固定部を設ける一方、プラスチック管を少なくとも2
本以上並べて支持できる支持部を有する支持金具を別に
用意して、その支持金具の左右両袖部を天井部乃至は壁
部側に向けた状態で、該支持金具を固定具によって上記
固定部に仮止めし、次いで、プラスチック管を上記支持
金具上に載せて敷設すると共に、該支持金具を上記固定
具により本止めして、プラスチック管を天井部乃至は壁
部に沿って敷設固定するものである。
に、本発明の特徴とするプラスチック管の固定方法は、
プラスチック管を敷設する建物の天井部乃至は壁部に予
め固定部を設ける一方、プラスチック管を少なくとも2
本以上並べて支持できる支持部を有する支持金具を別に
用意して、その支持金具の左右両袖部を天井部乃至は壁
部側に向けた状態で、該支持金具を固定具によって上記
固定部に仮止めし、次いで、プラスチック管を上記支持
金具上に載せて敷設すると共に、該支持金具を上記固定
具により本止めして、プラスチック管を天井部乃至は壁
部に沿って敷設固定するものである。
【0005】そして、支持金具が取付けられる固定部は
建物の天井部乃至は壁部の部分に予め設けられている雌
ねじ部であり、固定具は上記雌ねじと螺合できるボルト
と該ボルトに螺合できるナットであることが、作業の容
易性及び支持金具の固定を安定させる点で好ましく、ま
た、支持金具の固定部に対する取付けは、固定部を釘打
ち可能部に形成することで、釘や木ねじを用いて行なう
こともできる。
建物の天井部乃至は壁部の部分に予め設けられている雌
ねじ部であり、固定具は上記雌ねじと螺合できるボルト
と該ボルトに螺合できるナットであることが、作業の容
易性及び支持金具の固定を安定させる点で好ましく、ま
た、支持金具の固定部に対する取付けは、固定部を釘打
ち可能部に形成することで、釘や木ねじを用いて行なう
こともできる。
【0006】
【発明の実施の形態】以下に、本発明の実施の形態を図
面を参照しながら説明する。本発明をコンクリート製の
建物に適用した例を示す図1〜図3において、1は躯体
スラブの天井部であって、この天井部1には、プラスチ
ック管pの敷設部分に位置させて、該プラスチック管p
の支持金具3を取付ける固定部2が所要の間隔で設けら
れている。この所定の間隔とは、敷設されるプラスチッ
ク管pの垂れ下がりを防止する間隔であって、一般的に
は50cm程度である。
面を参照しながら説明する。本発明をコンクリート製の
建物に適用した例を示す図1〜図3において、1は躯体
スラブの天井部であって、この天井部1には、プラスチ
ック管pの敷設部分に位置させて、該プラスチック管p
の支持金具3を取付ける固定部2が所要の間隔で設けら
れている。この所定の間隔とは、敷設されるプラスチッ
ク管pの垂れ下がりを防止する間隔であって、一般的に
は50cm程度である。
【0007】図示の場合、固定部2はコンクリートの躯
体スラブを構築するとき天井部1に予め開口させて形成
された雌ねじ部であり、また、プラスチック管pとして
は、一般的には架橋ポリエチレン等が用いられるが、こ
れはプラスチック管にアルミ箔を被覆して、その上に、
更にプラスチック被覆層が設けられている3層構造のも
のでもよい。そして、プラスチック管pを支持できるよ
うにした支持金具3と、この支持金具3を固定部2に取
付ける固定具4を別に用意する。
体スラブを構築するとき天井部1に予め開口させて形成
された雌ねじ部であり、また、プラスチック管pとして
は、一般的には架橋ポリエチレン等が用いられるが、こ
れはプラスチック管にアルミ箔を被覆して、その上に、
更にプラスチック被覆層が設けられている3層構造のも
のでもよい。そして、プラスチック管pを支持できるよ
うにした支持金具3と、この支持金具3を固定部2に取
付ける固定具4を別に用意する。
【0008】支持金具3は金属や硬質合成樹脂製であっ
て、支持部3aと左右両袖部3b,3bからなるコの字
状断面形状のものであり、その支持部3aはプラスチッ
ク管pを少なくとも2本以上(図示の場合は2本)並べて
支持できる幅を持ち、中央部分には固定具4の挿入穴3
cが設けられている。また、袖部3bは、プラスチック
管pを安定させて支持できるように、本支持金具3に支
持されるプラスチック管pのほぼ半径以上で直径以下の
高さであることが好ましい。
て、支持部3aと左右両袖部3b,3bからなるコの字
状断面形状のものであり、その支持部3aはプラスチッ
ク管pを少なくとも2本以上(図示の場合は2本)並べて
支持できる幅を持ち、中央部分には固定具4の挿入穴3
cが設けられている。また、袖部3bは、プラスチック
管pを安定させて支持できるように、本支持金具3に支
持されるプラスチック管pのほぼ半径以上で直径以下の
高さであることが好ましい。
【0009】一方、固定具4は、上記固定部2が図示の
ように雌ねじ部の場合にはボルト4aとナット4bであ
るが、固定部を木材等による釘打ち可能部に構成するこ
とによって、釘や木ねじを固定具として使用できる。
ように雌ねじ部の場合にはボルト4aとナット4bであ
るが、固定部を木材等による釘打ち可能部に構成するこ
とによって、釘や木ねじを固定具として使用できる。
【0010】次に、プラスチック管pの固定方法を説明
する。天井部1に設けられている各各の固定部2に、袖
部3bを天井部1側に向けた状態で、固定具4を用いて
支持金具3をそれぞれ仮止めの状態で取付けておき(図
3を参照)、次いで、プラスチック管pを支持金具3上
に順次載せて敷設する。そして、固定具4により支持金
具3を固定部2に本止めし、プラスチック管pを天井部
1と支持金具3との間に挟持して、プラスチック管pを
天井部1に沿って敷設固定するものである。なお、図示
説明は省略したが、本発明の固定方法は建物の壁部にお
いても天井部1と同様に実施できることは勿論である。
する。天井部1に設けられている各各の固定部2に、袖
部3bを天井部1側に向けた状態で、固定具4を用いて
支持金具3をそれぞれ仮止めの状態で取付けておき(図
3を参照)、次いで、プラスチック管pを支持金具3上
に順次載せて敷設する。そして、固定具4により支持金
具3を固定部2に本止めし、プラスチック管pを天井部
1と支持金具3との間に挟持して、プラスチック管pを
天井部1に沿って敷設固定するものである。なお、図示
説明は省略したが、本発明の固定方法は建物の壁部にお
いても天井部1と同様に実施できることは勿論である。
【0011】以上説明の固定方法に用いられている支持
金具3に代えて、図4に示すように内管p1挿通用の案
内部材であるプラスチック管(さや管)p2が支持され
る円弧状断面形の支持部31aと左右両袖部31bから
なる支持金具31、または図5に示すように内管p1挿
通用の案内部材であるプラスチック管(さや管)p2が
支持されるほぼVの字状断面形の支持部32aと左右両
袖部32bからなる支持金具32を用いることもでき
る。そして、両変形例のものは何れもプラスチック管p
2を3本並べて支持できるように構成されており、これら
を天井部1(または壁部)に取付ける固定具4としてボ
ルト4aとナット4bが用いられている。
金具3に代えて、図4に示すように内管p1挿通用の案
内部材であるプラスチック管(さや管)p2が支持され
る円弧状断面形の支持部31aと左右両袖部31bから
なる支持金具31、または図5に示すように内管p1挿
通用の案内部材であるプラスチック管(さや管)p2が
支持されるほぼVの字状断面形の支持部32aと左右両
袖部32bからなる支持金具32を用いることもでき
る。そして、両変形例のものは何れもプラスチック管p
2を3本並べて支持できるように構成されており、これら
を天井部1(または壁部)に取付ける固定具4としてボ
ルト4aとナット4bが用いられている。
【0012】
【発明の効果】本発明は上記の如くであって、天井乃至
は壁における配管の固定は軽量かつ可撓性を有するプラ
スチック管を支持金具によって固定するだけでよいか
ら、その固定作業は、重い金属管の場合と異なって、作
業員の負担を大きく軽減できて著しく簡易化されること
は勿論、安全性にも優れており、作業性を一段と向上で
きる。
は壁における配管の固定は軽量かつ可撓性を有するプラ
スチック管を支持金具によって固定するだけでよいか
ら、その固定作業は、重い金属管の場合と異なって、作
業員の負担を大きく軽減できて著しく簡易化されること
は勿論、安全性にも優れており、作業性を一段と向上で
きる。
【図1】本発明固定方法を実施して構成された配管部を
下方より見た斜視図である。
下方より見た斜視図である。
【図2】図1のA−A線に沿った正断面図である。
【図3】本発明固定方法を実施した初期段階における構
成部を示す正断面図である。
成部を示す正断面図である。
【図4】図2の変形例を示す正断面図である。
【図5】図2の更に他の変形例を示す正断面図である。
1は天井部、2は固定部、3は支持金具、3aは支持
部、3bは袖部、4は固定具、4aはボルト、4bはナ
ット、p,p2はプラスチック管である。
部、3bは袖部、4は固定具、4aはボルト、4bはナ
ット、p,p2はプラスチック管である。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 寺山 寛 東京都中央区京橋一丁目7番1号 戸田建 設株式会社内
Claims (3)
- 【請求項1】 プラスチック管を敷設する建物の天井部
乃至は壁部に予め固定部を設ける一方、プラスチック管
を少なくとも2本以上並べて支持できる支持部を有する
支持金具を別に用意して、その支持金具の左右両袖部を
天井部乃至は壁部側に向けた状態で、該支持金具を固定
具によって上記固定部に仮止めし、次いで、プラスチッ
ク管を上記支持金具上に載せて敷設すると共に、該支持
金具を上記固定具により本止めして、プラスチック管を
天井部乃至は壁部に沿って敷設固定することを特徴とす
るプラスチック管の固定方法。 - 【請求項2】 固定部は雌ねじ部として形成されている
一方、固定具は上記雌ねじと螺合できるボルトと該ボル
トに螺合できるナットである請求項1記載のプラスチッ
ク管の固定方法。 - 【請求項3】 固定部は釘打ち可能部に形成されている
いる一方、固定具は釘乃至は木ねじである請求項1記載
のプラスチック管の固定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30852195A JPH09125672A (ja) | 1995-11-02 | 1995-11-02 | プラスチック管の固定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30852195A JPH09125672A (ja) | 1995-11-02 | 1995-11-02 | プラスチック管の固定方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09125672A true JPH09125672A (ja) | 1997-05-13 |
Family
ID=17982036
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30852195A Pending JPH09125672A (ja) | 1995-11-02 | 1995-11-02 | プラスチック管の固定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09125672A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11107340A (ja) * | 1997-10-06 | 1999-04-20 | Inax Corp | シャワーホース保持具を取付けた浴室及びシャワーホース保持具 |
| JP2001159170A (ja) * | 1999-12-03 | 2001-06-12 | Sekisui House Ltd | ヘッダー式給水・給湯配管 |
| JP2002364778A (ja) * | 2001-06-07 | 2002-12-18 | Mirai Ind Co Ltd | 断熱材用ケーブル類支持具、及び配線ボックス |
| JP2014020521A (ja) * | 2012-07-23 | 2014-02-03 | Sekisui Chem Co Ltd | 配管の固定構造 |
| JP2018150730A (ja) * | 2017-03-14 | 2018-09-27 | 敬助 岡野 | ドリルねじステー及びこれを利用した取付台座又はボイラ備品の配設方法 |
| JP2021055687A (ja) * | 2019-09-27 | 2021-04-08 | 有限会社アールストーン | 配線・配管吊下支持具 |
| JP2021055689A (ja) * | 2019-09-27 | 2021-04-08 | 有限会社アールストーン | 配線・配管吊下支持具 |
| JP2021055688A (ja) * | 2019-09-27 | 2021-04-08 | 有限会社アールストーン | 配線・配管吊下支持具 |
-
1995
- 1995-11-02 JP JP30852195A patent/JPH09125672A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11107340A (ja) * | 1997-10-06 | 1999-04-20 | Inax Corp | シャワーホース保持具を取付けた浴室及びシャワーホース保持具 |
| JP2001159170A (ja) * | 1999-12-03 | 2001-06-12 | Sekisui House Ltd | ヘッダー式給水・給湯配管 |
| JP2002364778A (ja) * | 2001-06-07 | 2002-12-18 | Mirai Ind Co Ltd | 断熱材用ケーブル類支持具、及び配線ボックス |
| JP2014020521A (ja) * | 2012-07-23 | 2014-02-03 | Sekisui Chem Co Ltd | 配管の固定構造 |
| JP2018150730A (ja) * | 2017-03-14 | 2018-09-27 | 敬助 岡野 | ドリルねじステー及びこれを利用した取付台座又はボイラ備品の配設方法 |
| JP2021055687A (ja) * | 2019-09-27 | 2021-04-08 | 有限会社アールストーン | 配線・配管吊下支持具 |
| JP2021055689A (ja) * | 2019-09-27 | 2021-04-08 | 有限会社アールストーン | 配線・配管吊下支持具 |
| JP2021055688A (ja) * | 2019-09-27 | 2021-04-08 | 有限会社アールストーン | 配線・配管吊下支持具 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20040316 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |