JPH09130752A - 再生装置 - Google Patents
再生装置Info
- Publication number
- JPH09130752A JPH09130752A JP7284174A JP28417495A JPH09130752A JP H09130752 A JPH09130752 A JP H09130752A JP 7284174 A JP7284174 A JP 7284174A JP 28417495 A JP28417495 A JP 28417495A JP H09130752 A JPH09130752 A JP H09130752A
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- Japan
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- date
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- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 複数の被写体の年齢を、簡易、かつ、自動的
に出力することができる再生装置を提供する。 【解決手段】 システムコントローラ3の制御により、
ディスク再生部1から再生された映像データに、RAM
6内の記録日情報と、メモリ4内の、選択された名称に
対応する生年月日情報とに基づく年齢データを合成して
出力する。
に出力することができる再生装置を提供する。 【解決手段】 システムコントローラ3の制御により、
ディスク再生部1から再生された映像データに、RAM
6内の記録日情報と、メモリ4内の、選択された名称に
対応する生年月日情報とに基づく年齢データを合成して
出力する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、記録媒体に記録さ
れたデータを再生する再生装置に関する。
れたデータを再生する再生装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、撮影した映像データを記録媒体に
記録し、また、この記録された映像データを再生する装
置として、例えばビデオカメラ装置等が存在する。この
ビデオカメラ装置においては、撮像時には、映像データ
と共に日付(年月日)や時刻が自動的に記録され、再生
時には、出力される映像データ上に、記録された日付や
時刻を任意に表示させる機能を備えるものがある。
記録し、また、この記録された映像データを再生する装
置として、例えばビデオカメラ装置等が存在する。この
ビデオカメラ装置においては、撮像時には、映像データ
と共に日付(年月日)や時刻が自動的に記録され、再生
時には、出力される映像データ上に、記録された日付や
時刻を任意に表示させる機能を備えるものがある。
【0003】また、ビデオカメラ装置には、再生時に、
出力される映像データで表示される被写体の年齢を、映
像データ上に合わせて表示する機能が備わっているもの
もある。
出力される映像データで表示される被写体の年齢を、映
像データ上に合わせて表示する機能が備わっているもの
もある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上述した被
写体の年齢の表示においては、単数の被写体の年齢を表
示するのみであり、複数の異なる被写体の映像データに
対して、それぞれの被写体に対応する年齢を表示するこ
とが望まれる。
写体の年齢の表示においては、単数の被写体の年齢を表
示するのみであり、複数の異なる被写体の映像データに
対して、それぞれの被写体に対応する年齢を表示するこ
とが望まれる。
【0005】そこで、本発明は上述の実情に鑑み、複数
の被写体の年齢を、簡易、かつ、自動的に出力すること
ができる再生装置を提供するものである。
の被写体の年齢を、簡易、かつ、自動的に出力すること
ができる再生装置を提供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明に係る再生装置
は、記録媒体から記録データ及びこの記録データが記録
された年月日を示す記録日情報を再生し、この記録日情
報と選択された被写体の生年月日情報とに基づいて上記
被写体の年齢を計算し、再生データ及び上記齢データを
合成して出力する。
は、記録媒体から記録データ及びこの記録データが記録
された年月日を示す記録日情報を再生し、この記録日情
報と選択された被写体の生年月日情報とに基づいて上記
被写体の年齢を計算し、再生データ及び上記齢データを
合成して出力する。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態につい
て、図面を参照しながら説明する。
て、図面を参照しながら説明する。
【0008】図1には、本発明に係る再生装置の実施の
形態の概略的な構成を示す。
形態の概略的な構成を示す。
【0009】この再生装置は、記録媒体から記録データ
及びこの記録データが記録された年月日を示す記録日情
報を再生する再生手段であるディスク再生部1と、被写
体の名称及び生年月日情報を記憶する記憶手段であるメ
モリ4と、上記ディスク再生部1からの記録日情報と上
記メモリ4からの選択された被写体の生年月日情報とに
基づいて、被写体の年齢を計算する計算手段であるシス
テムコントローラ3と、上記ディスク再生部1からの再
生データ及び上記システムコントローラ4からの年齢デ
ータを合成して出力する出力手段である映像処理部20
とを備えて成る。
及びこの記録データが記録された年月日を示す記録日情
報を再生する再生手段であるディスク再生部1と、被写
体の名称及び生年月日情報を記憶する記憶手段であるメ
モリ4と、上記ディスク再生部1からの記録日情報と上
記メモリ4からの選択された被写体の生年月日情報とに
基づいて、被写体の年齢を計算する計算手段であるシス
テムコントローラ3と、上記ディスク再生部1からの再
生データ及び上記システムコントローラ4からの年齢デ
ータを合成して出力する出力手段である映像処理部20
とを備えて成る。
【0010】尚、この再生装置では、レーザ光が照射さ
れてデータの記録及び再生が行われる光ディスク、例え
ば直径64mmの光磁気ディスクを記録媒体として用い
るものとする。
れてデータの記録及び再生が行われる光ディスク、例え
ば直径64mmの光磁気ディスクを記録媒体として用い
るものとする。
【0011】図1の再生装置では、バス2に、ディスク
再生部1、システムコントローラ3、RAM6、及び映
像処理部20が接続されている。ディスク再生部1、シ
ステムコントローラ3、RAM6、及び映像処理部20
では、バス2を介して、制御信号及び/又はデータが相
互に送受信される。
再生部1、システムコントローラ3、RAM6、及び映
像処理部20が接続されている。ディスク再生部1、シ
ステムコントローラ3、RAM6、及び映像処理部20
では、バス2を介して、制御信号及び/又はデータが相
互に送受信される。
【0012】再生時には、ユーザが、操作部5に設けら
れたキーを操作することによって、詳細には後述する、
再生すべき映像データの被写体の名称を選択し、また、
再生動作を開始させる。これにより、再生動作を開始す
る制御命令がシステムコントローラ3に入力され、この
システムコントローラ3からバス2を介してディスク再
生部1にデータ再生信号が送られる。
れたキーを操作することによって、詳細には後述する、
再生すべき映像データの被写体の名称を選択し、また、
再生動作を開始させる。これにより、再生動作を開始す
る制御命令がシステムコントローラ3に入力され、この
システムコントローラ3からバス2を介してディスク再
生部1にデータ再生信号が送られる。
【0013】ディスク再生部1のコントローラ11は、
信号再生処理部12に対して、光ディスク13から記録
データを読み出し、再生処理を行うように制御を行う。
信号再生処理部12は、回転される光ディスク13の所
望の位置から記録データを読み出し、この記録データに
対して再生処理を施すことにより、情報データが再生さ
れる。具体的には、この情報データは、撮影された映像
データ及びこの映像データが撮影された記録日情報、即
ち年月日である。この映像データ及び記録日情報は、バ
ス2を介して、読み出し及び書き込みが可能なランダム
アクセスメモリ、いわゆるRAM6に記憶される。
信号再生処理部12に対して、光ディスク13から記録
データを読み出し、再生処理を行うように制御を行う。
信号再生処理部12は、回転される光ディスク13の所
望の位置から記録データを読み出し、この記録データに
対して再生処理を施すことにより、情報データが再生さ
れる。具体的には、この情報データは、撮影された映像
データ及びこの映像データが撮影された記録日情報、即
ち年月日である。この映像データ及び記録日情報は、バ
ス2を介して、読み出し及び書き込みが可能なランダム
アクセスメモリ、いわゆるRAM6に記憶される。
【0014】また、この再生装置には、操作部5のキー
等の操作により、複数の人間や動物等の被写体の名称及
びその生年月日情報を入力することができる。ユーザ
は、操作部5のキーを操作して、予め、被写体の名称及
びその生年月日情報を入力する。入力された被写体の名
称及びその生年月日情報は、メモリ4に、例えばテーブ
ルとして記憶される。このメモリ4は不揮発性メモリか
ら成り、再生装置の電源がOFFされた場合にも、メモ
リ4に記憶された被写体の名称及びその生年月日情報は
消去されない。
等の操作により、複数の人間や動物等の被写体の名称及
びその生年月日情報を入力することができる。ユーザ
は、操作部5のキーを操作して、予め、被写体の名称及
びその生年月日情報を入力する。入力された被写体の名
称及びその生年月日情報は、メモリ4に、例えばテーブ
ルとして記憶される。このメモリ4は不揮発性メモリか
ら成り、再生装置の電源がOFFされた場合にも、メモ
リ4に記憶された被写体の名称及びその生年月日情報は
消去されない。
【0015】システムコントローラ3は、RAM6に記
憶されている映像データを、映像処理部20の画像処理
回路7に送る。また、システムコントローラ3は、RA
M6から記録日情報を読み出すと共に、選択された被写
体の名称に対応する生年月日情報をメモリ4から読み出
して、再生すべき映像データが記録された時点の被写体
の年齢を算出する。
憶されている映像データを、映像処理部20の画像処理
回路7に送る。また、システムコントローラ3は、RA
M6から記録日情報を読み出すと共に、選択された被写
体の名称に対応する生年月日情報をメモリ4から読み出
して、再生すべき映像データが記録された時点の被写体
の年齢を算出する。
【0016】尚、メモリ4に記憶される被写体の名称及
びその生年月日情報が1組である場合には、被写体の名
称を予め選択しなくても、生年月日情報が自動的にメモ
リ4から読み出されるようにしてもよい。
びその生年月日情報が1組である場合には、被写体の名
称を予め選択しなくても、生年月日情報が自動的にメモ
リ4から読み出されるようにしてもよい。
【0017】画像処理回路7では、送られた映像データ
に対して画像処理が施される。この画像処理された映像
データは、メモリコントローラ8の制御により、例えば
フレーム単位でビデオメモリ9に送られて記憶される。
また、上記読み出された被写体の名称情報は、システム
コントローラ3の制御により、画像処理回路7に送られ
て画像処理が施され、メモリコントローラ8の制御によ
り、ビデオメモリ9のフレームデータ上に合成される。
さらに、上記算出された年齢データも、システムコント
ローラ3の制御により、画像処理回路7で画像処理が施
され、メモリコントローラ8の制御により、ビデオメモ
リ9のフレームデータ上に合成される。この合成された
フレーム画像信号は、出力端子10から外部のモニタ装
置に送られて表示される。
に対して画像処理が施される。この画像処理された映像
データは、メモリコントローラ8の制御により、例えば
フレーム単位でビデオメモリ9に送られて記憶される。
また、上記読み出された被写体の名称情報は、システム
コントローラ3の制御により、画像処理回路7に送られ
て画像処理が施され、メモリコントローラ8の制御によ
り、ビデオメモリ9のフレームデータ上に合成される。
さらに、上記算出された年齢データも、システムコント
ローラ3の制御により、画像処理回路7で画像処理が施
され、メモリコントローラ8の制御により、ビデオメモ
リ9のフレームデータ上に合成される。この合成された
フレーム画像信号は、出力端子10から外部のモニタ装
置に送られて表示される。
【0018】上記説明では、被写体の名称及び年齢を合
わせて表示するように画像データを合成しているが、被
写体の年齢のみを表示するように画像データを合成して
もよい。
わせて表示するように画像データを合成しているが、被
写体の年齢のみを表示するように画像データを合成して
もよい。
【0019】また、表示される年齢は、年のみだけでは
なく、月数まで表示することも可能である。
なく、月数まで表示することも可能である。
【0020】また、被写体の名称の選択は、映像データ
の再生動作の開始前に行っているが、例えば選択した名
称が誤っている場合には、映像データの再生開始後に、
例えば再生動作を中断し、正しい名称を選択することに
より、正しい年齢を表示することを可能とする。
の再生動作の開始前に行っているが、例えば選択した名
称が誤っている場合には、映像データの再生開始後に、
例えば再生動作を中断し、正しい名称を選択することに
より、正しい年齢を表示することを可能とする。
【0021】次に、再生装置における再生動作につい
て、図2のフローチャートを用いて具体的に説明する。
て、図2のフローチャートを用いて具体的に説明する。
【0022】RAM6には、システムコントローラ3の
制御により、ディスク再生部1から所望の被写体の映像
データが再生されて記憶されており、ステップS1で
は、システムコントローラ6の制御で、RAM6から映
像データが読み出される。この映像データは、画像処理
回路7で画像処理された後、メモリコントローラ8の制
御により、フレーム毎にビデオメモリ9に表示されて、
記憶される。
制御により、ディスク再生部1から所望の被写体の映像
データが再生されて記憶されており、ステップS1で
は、システムコントローラ6の制御で、RAM6から映
像データが読み出される。この映像データは、画像処理
回路7で画像処理された後、メモリコントローラ8の制
御により、フレーム毎にビデオメモリ9に表示されて、
記憶される。
【0023】次に、ステップS2において、システムコ
ントローラ3では、RAM6内に記録日情報が記憶され
ているか否かが判別される。これにより、記録日情報が
記憶されていないと判別されるならば、システムコント
ローラ3の制御により、上記ビデオメモリ9に記憶され
ている画像データのみが出力端子10から出力される。
ントローラ3では、RAM6内に記録日情報が記憶され
ているか否かが判別される。これにより、記録日情報が
記憶されていないと判別されるならば、システムコント
ローラ3の制御により、上記ビデオメモリ9に記憶され
ている画像データのみが出力端子10から出力される。
【0024】また、記録日情報が記憶されていると判別
されるならば、ステップS3に進んで、システムコント
ローラ3は、RAM6内の記録日情報を読み出し、ステ
ップS4で、メモリ4内の被写体の名称及びその生年月
日情報が設定されているか否かを判別する。
されるならば、ステップS3に進んで、システムコント
ローラ3は、RAM6内の記録日情報を読み出し、ステ
ップS4で、メモリ4内の被写体の名称及びその生年月
日情報が設定されているか否かを判別する。
【0025】尚、複数の被写体の名称及びその生年月日
情報が設定されているならば、さらに、複数の被写体の
内のいずれか1つの被写体の名称が選択されているか否
かを判別する。
情報が設定されているならば、さらに、複数の被写体の
内のいずれか1つの被写体の名称が選択されているか否
かを判別する。
【0026】これにより、被写体の名称及びその生年月
日情報が設定されていないと判別されるならば、システ
ムコントローラ3の制御により、上記ビデオメモリ9に
記憶されている画像データのみが出力端子10から出力
される。
日情報が設定されていないと判別されるならば、システ
ムコントローラ3の制御により、上記ビデオメモリ9に
記憶されている画像データのみが出力端子10から出力
される。
【0027】また、被写体の名称及びその生年月日情報
が設定されていると判別されるならば、ステップS5
で、システムコントローラ3の制御により、設定されて
いる名称及びその生年月日情報が読み出される。読み出
された名称情報は、画像処理回路7に送られて画像処理
された後、メモリコントローラ8の制御により、ビデオ
メモリ9の画像データに合成されて記憶される。
が設定されていると判別されるならば、ステップS5
で、システムコントローラ3の制御により、設定されて
いる名称及びその生年月日情報が読み出される。読み出
された名称情報は、画像処理回路7に送られて画像処理
された後、メモリコントローラ8の制御により、ビデオ
メモリ9の画像データに合成されて記憶される。
【0028】そして、ステップS6で、システムコント
ローラ3の制御により、生年月日情報と、既に読み出さ
れている記録日情報とに基づく被写体の年齢が算出され
る。算出された年齢データは、画像処理回路7を介し
て、メモリコントローラ8の制御により、ビデオメモリ
9の画像データに合成されて記憶される。このビデオメ
モリ9内の、被写体の名称及び年齢データが合成された
画像データは、出力端子10から出力されて、外部のモ
ニタ装置等に表示される。
ローラ3の制御により、生年月日情報と、既に読み出さ
れている記録日情報とに基づく被写体の年齢が算出され
る。算出された年齢データは、画像処理回路7を介し
て、メモリコントローラ8の制御により、ビデオメモリ
9の画像データに合成されて記憶される。このビデオメ
モリ9内の、被写体の名称及び年齢データが合成された
画像データは、出力端子10から出力されて、外部のモ
ニタ装置等に表示される。
【0029】尚、光ディスク13に記憶されている映像
データは、動画像又は静止画像のどちらであってもよ
い。
データは、動画像又は静止画像のどちらであってもよ
い。
【0030】また、出力される名称及び年齢データは、
画像データと共にモニタ装置に出力されて表示されると
共に、音声としてスピーカ装置から出力されるようにし
てもよい。
画像データと共にモニタ装置に出力されて表示されると
共に、音声としてスピーカ装置から出力されるようにし
てもよい。
【0031】
【発明の効果】以上の説明からも明かなように、本発明
に係る再生装置は、記録媒体から記録データ及びこの記
録データが記録された年月日を示す記録日情報を再生
し、この記録日情報と選択された被写体の生年月日情報
とに基づいて上記被写体の年齢を計算し、再生データ及
び上記齢データを合成して出力することにより、複数の
被写体の年齢を、簡易、かつ、自動的に出力することが
できる。
に係る再生装置は、記録媒体から記録データ及びこの記
録データが記録された年月日を示す記録日情報を再生
し、この記録日情報と選択された被写体の生年月日情報
とに基づいて上記被写体の年齢を計算し、再生データ及
び上記齢データを合成して出力することにより、複数の
被写体の年齢を、簡易、かつ、自動的に出力することが
できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る再生装置の実施の形態の概略的な
構成図である。
構成図である。
【図2】編集動作の概略的な手順のフローチャートであ
る。
る。
1 ディスク再生部 2 バス 3 システムコントローラ 4 メモリ 5 操作部 6 RAM 7 画像処理回路 8 メモリコントローラ 9 ビデオメモリ 11 コントローラ 12 信号再生処理部 13 光ディスク 20 映像処理部
Claims (2)
- 【請求項1】 記録媒体から記録データ及びこの記録デ
ータが記録された年月日を示す記録日情報を再生する再
生手段と、 被写体の名称及び生年月日情報を記憶する記憶手段と、 上記再生手段からの記録日情報と上記記憶手段からの選
択された被写体の生年月日情報とに基づいて、被写体の
年齢を計算する計算手段と、 上記再生手段からの再生データ及び上記計算手段からの
年齢データを合成して出力する出力手段とを備えて成る
ことを特徴とする再生装置。 - 【請求項2】 上記記録データは映像データであり、上
記出力手段では、上記映像データに上記年齢データを重
ねて出力することを特徴とする請求項1記載の再生装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7284174A JPH09130752A (ja) | 1995-10-31 | 1995-10-31 | 再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7284174A JPH09130752A (ja) | 1995-10-31 | 1995-10-31 | 再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09130752A true JPH09130752A (ja) | 1997-05-16 |
Family
ID=17675146
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7284174A Withdrawn JPH09130752A (ja) | 1995-10-31 | 1995-10-31 | 再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09130752A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100587917B1 (ko) * | 1998-09-10 | 2006-10-24 | 엘지전자 주식회사 | 재기록 가능 기록매체의 정지영상 촬영시간 기록/재생방법 |
| JP2007133838A (ja) * | 2005-11-14 | 2007-05-31 | Fujifilm Corp | 画像表示方法及び画像表示プログラム |
-
1995
- 1995-10-31 JP JP7284174A patent/JPH09130752A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100587917B1 (ko) * | 1998-09-10 | 2006-10-24 | 엘지전자 주식회사 | 재기록 가능 기록매체의 정지영상 촬영시간 기록/재생방법 |
| JP2007133838A (ja) * | 2005-11-14 | 2007-05-31 | Fujifilm Corp | 画像表示方法及び画像表示プログラム |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20030107 |