JPH09135973A - 安全かみそり - Google Patents
安全かみそりInfo
- Publication number
- JPH09135973A JPH09135973A JP32246495A JP32246495A JPH09135973A JP H09135973 A JPH09135973 A JP H09135973A JP 32246495 A JP32246495 A JP 32246495A JP 32246495 A JP32246495 A JP 32246495A JP H09135973 A JPH09135973 A JP H09135973A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spacer
- blade body
- blade
- edge
- comb teeth
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims abstract description 81
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 3
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims description 3
- 244000126211 Hericium coralloides Species 0.000 abstract description 13
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 abstract description 3
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Dry Shavers And Clippers (AREA)
- Food-Manufacturing Devices (AREA)
Abstract
であって、下刃体と中刃体との間に詰った髭かすの排出
を容易に行うことを目的とする。 【解決手段】 刃体は上から上刃体1、中刃体2及び下
刃体3の順で重ねられて装着されており、刃体と刃体の
間にはその間隔を一定に保つための上スペ−サ−4と下
スペ−サ−5が介在し、スペ−サ−はその前端縁から後
端に向って複数の深い切込溝11,14を設けることに
よりスペ−サ−の基部を残して複数の櫛歯12,13に
分かれており、スペ−サ−の後部は刃体の後端から外部
に出て、櫛歯の折り曲げ部から下方に折れ曲がって刃体
の後端に沿って垂下し、下スペ−サ−5の垂下部分の外
側に上スペ−サ−4の垂下部分が接し、中刃体2と下刃
体3の間で前後方向に貫通している下スペ−サ−の切込
溝14が、上スペ−サ−の切込溝11を介して外部に連
通するように、上スペ−サ−の切込溝11は下刃体3の
上面まで届き且つ下スペ−サ−の切込溝14の位置と一
致して設けられていることを特徴とする。
Description
られた安全かみそりに関する。
は存在しなかった。
全かみそりが従来存在しなかった理由の一つは、刃体の
間に詰った髭かすを円滑に排出することができなかった
からである。本発明は、三枚の刃体を重ね、各刃体の間
に詰った髭かすを円滑に排出することができる安全かみ
そりを提供することを目的とする。
薄い金属板で形成された三枚の刃体を有する安全かみそ
りであって、各刃体の前端縁は鋭利な刃縁が形成されて
各刃縁が平行になるように刃体は上から上刃体、中刃体
及び下刃体の順で重ねられて装着されており、上側の刃
体の刃縁は下側の刃体の刃縁よりもやや後退して存在
し、刃体と刃体の間にはその間隔を一定に保つための上
スペ−サ−と下スペ−サ−が介在し、スペ−サ−はその
前端縁から後端に向って複数の深い切込溝を設けること
によりスペ−サ−の基部を残して複数の櫛歯に分かれて
おり、スペ−サ−の後部は刃体の後端から外部に出て、
櫛歯の折り曲げ部から下方に折れ曲がって刃体の後端に
沿って垂下し、下スペ−サ−の垂下部分の外側に上スペ
−サ−の垂下部分が接し、中刃体と下刃体の間で前後方
向に貫通している下スペ−サ−の切込溝が、上スペ−サ
−の切込溝を介して外部に連通するように、上スペ−サ
−の切込溝は下刃体の上面まで届き且つ下スペ−サ−の
切込溝の位置と一致して設けられていることを特徴とす
る。
従って説明する。実施の態様は三枚の刃体を有する安全
かみそりの組み立て替刃に関する。三枚の刃体、すなわ
ち上刃体1、中刃体2及び下刃体3はそれらの間に上ス
ペ−サ−4及び下スペ−サ−5を介在して刃台6と天板
7との間に挾着されている。上刃体の刃縁8は中刃体の
刃縁9よりもやや後退して位置しており、中刃体の刃縁
9は下刃体の刃縁10よりもやや後退して位置してい
る。
形成されており、スペ−サ−の前端縁から後端に向って
複数の切込溝11,14を設けることによりスペ−サ−
の前部は複数の櫛歯12,13に分かれている。各櫛歯
12,13はその途中で直角に近い角度に折れ曲がって
いるので、折れ曲がった櫛歯12,13の前半部のみが
各刃体に挾着されて、スペ−サ−の折れ曲がった後半部
は刃体の後端から外部に出て刃体の後端に近接するよう
に垂下している。各櫛歯12,13は同一形状ではなく
長い櫛歯12と短い櫛歯13の二種類に分けられる。
3が設けられその中で長い櫛歯12が4個で短い櫛歯1
3が6個である。長い櫛歯12は先端が三角のやや尖っ
た形状でその先端には上向きの突起15が一体に設けら
れている。長い櫛歯12の先端はその上にある中刃体の
刃縁9よりもやや前方に突出しているので、突起15は
刃縁9の直前に立ち上がっている。したがって、髭剃り
時に皮膚がその突起15に接するので、その部分の刃縁
は皮膚に接触しない。突起15は使用時に肌ざわりを良
くするために丸味を帯びた形状に形成されている。長い
櫛歯12の先端は中刃体の刃縁9よりもわずかに突き出
ているだけなので、櫛歯12の先端はその下にある下刃
体の刃縁10までは延びておらず、それよりも後方に位
置している。下スペ−サ−の短い櫛歯13の先端に突起
は存在せず、また長さが短いので中刃体の刃縁9よりも
後退しており、したがって短い櫛歯13の先端は外部に
露出していない。なお、本発明においてこの突起のない
短い櫛歯13は必ずしも必要としない。
ような状態で中刃体2と下刃体3との間に挾着されてい
るが、下スペ−サ−5自体は更に刃体の後方にまで延び
ており、下スペ−サ−の後半部は下刃体3の後端の位置
で下方に折れ曲がって下刃体3の後部で垂下している。
櫛歯12,13の間に設けられている複数の切込溝14
は下スペ−サ−の後方部まで食い込んでいるから、切込
溝14は下刃体3の後端で折れ曲がって垂下している下
スペ−サ−の後半部まで延びている。したがって、中刃
体2と下刃体3との間に挾着されているスペ−サ−の部
分は間隔を置いて並んだ櫛歯12,13だけであって、
一連に延在する基部は刃体の後端から外部に露出してい
るから、各櫛歯間の切込溝14は両刃体2,3の間隙内
を前後方向に貫通して、髭かすを後端から排出するため
の通路となっている。
が設けられその中で長い櫛歯12が5個で短い櫛歯13
が4個である。長い櫛歯12の先端が三角のやや尖った
形状でその先端には上向きの突起15が一体に設けられ
ていること、及び上スペ−サ−の短い櫛歯13の先端に
突起は存在せず、また上刃体の刃縁8よりも後退してお
り短い櫛歯13の先端は外部に露出していないことな
ど、上述した下スペ−サ−5と同様である。また、上ス
ペ−サ−4のなす作用も下スペ−サ−5と同様である。
途中で折れ曲がり、刃体の後端から外部に垂下している
両スペ−サ−の後半部は重なり合っていて、上スペ−サ
−4の後半部が下スペ−サ−5の後半部の外側に覆うよ
うに接している。上スペ−サ−の切込溝11は深く切り
込まれて、下スペ−サ−の切込溝14と同様に下刃体3
の上面よりも更に下方に届いているので、上スペ−サ−
の基部16が下スペ−サ−の切込溝14による髭かす排
出のための後部開放口を覆うことはなく下スペ−サ−の
切込溝14に詰った髭かすの排出を妨げることはない。
このことから明らかなように、髭かすを排出するために
上下両スペ−サ−の切込溝11,14は中心線がほぼ同
じ位置になるように設けられている。このようにした理
由は、両切込溝11,14の位置が一致しないと下スペ
−サ−の切込溝14に詰った髭かすが、上スペ−サ−の
櫛歯12,13にさえぎられて後端から排出できないか
らである。
12は間隔を置いて5個設けられ、下スペ−サ−の長い
櫛歯12は間隔を置いて4個設けられているが、両スペ
−サ−の長い櫛歯の位置は一致していない。その理由
は、もしも両スペ−サ−の長い櫛歯12の位置が同じで
あるとその櫛歯の先端に設けられた上下両方の突起1
5,15の位置が一致し、それらの突起にさえぎられて
上刃体1と中刃体2が皮膚の同じ場所を剃り残すからで
ある。したがって、安全かみそりを上から見れば上下両
方の突起は交互に並んでいる。図2及び図4に示したよ
うに、上スペ−サ−の切込溝11と下スペ−サ−の切込
溝14の幅及びピッチは同一であって重なっている。し
たがって上スペ−サ−の長い櫛歯12と下スペ−サ−の
短い櫛歯13は同一の幅で重なっており、上スペ−サ−
の短い櫛歯13と下スペ−サ−の長い櫛歯12は同一の
幅で重なっている。なお、符号17は各刃体及びスペ−
サ−に設けられた通孔であって、天板7の裏面に設けら
れた円柱状脚部を挿入してこれらの部品を結合するため
のものである。
体の後端から外部に出た下スペ−サ−の垂下部分の外側
に同じく外部に出た上スペ−サ−の垂下部分が接し、中
刃体と下刃体の間で前後方向に貫通している下スペ−サ
−の切込溝が、上スペ−サ−の切込溝を介して外部に連
通するように、上スペ−サ−の切込溝は下刃体の上面ま
で届き且つ下スペ−サ−の切込溝の位置と一致して設け
られている。したがって中刃体と下刃体との間の切込溝
に詰った髭かすは、新たに剃り取られてその切込溝に入
ってくる髭かすに自動的に押されて後端から外部に円滑
に排出することができる。また、押し出されずに残った
髭かすは水で容易に洗い流すことができるという効果を
奏する。
ペ−サ− 5 下スペ−サ− 6 刃台 7 天板 8 刃
縁 9 刃縁 10 刃縁 11 切込溝 12 櫛歯 13
櫛歯 14 切込溝 15 突起 16 基部 17 通孔
Claims (1)
- 【請求項1】 矩形の薄い金属板で形成された三枚の刃
体を有する安全かみそりであって、各刃体の前端縁は鋭
利な刃縁が形成されて各刃縁が平行になるように刃体は
上から上刃体、中刃体及び下刃体の順で重ねられて装着
されており、上側の刃体の刃縁は下側の刃体の刃縁より
もやや後退して存在し、刃体と刃体の間にはその間隔を
一定に保つための上スペ−サ−と下スペ−サ−が介在
し、スペ−サ−はその前端縁から後端に向って複数の深
い切込溝を設けることによりスペ−サ−の基部を残して
複数の櫛歯に分かれており、スペ−サ−の後部は刃体の
後端から外部に出て、櫛歯の折り曲げ部から下方に折れ
曲がって刃体の後端に沿って垂下し、下スペ−サ−の垂
下部分の外側に上スペ−サ−の垂下部分が接し、中刃体
と下刃体の間で前後方向に貫通している下スペ−サ−の
切込溝が、上スペ−サ−の切込溝を介して外部に連通す
るように、上スペ−サ−の切込溝は下刃体の上面まで届
き且つ下スペ−サ−の切込溝の位置と一致して設けられ
ていることを特徴とする安全かみそり
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32246495A JP2757157B2 (ja) | 1995-11-17 | 1995-11-17 | 安全かみそり |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32246495A JP2757157B2 (ja) | 1995-11-17 | 1995-11-17 | 安全かみそり |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09135973A true JPH09135973A (ja) | 1997-05-27 |
| JP2757157B2 JP2757157B2 (ja) | 1998-05-25 |
Family
ID=18143949
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32246495A Expired - Fee Related JP2757157B2 (ja) | 1995-11-17 | 1995-11-17 | 安全かみそり |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2757157B2 (ja) |
Cited By (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6112412A (en) * | 1999-04-21 | 2000-09-05 | Warner-Lambert Company | Razor assembly and cartridge having improved wash-through |
| US6138361A (en) * | 1999-04-21 | 2000-10-31 | Warner-Lambert Company | Pivotable razor assembly and cartridge |
| US6182366B1 (en) | 1999-04-21 | 2001-02-06 | Warner-Lambert Company | Flexible razor assembly and cartridge |
| JP2001062166A (ja) * | 1999-08-30 | 2001-03-13 | Kaijirushi Hamono Kaihatsu Center:Kk | 安全かみそり |
| US6550141B1 (en) | 2000-07-28 | 2003-04-22 | Warner-Lambert Company | Razor heads with intermediate guard elements |
| US6772523B1 (en) | 1999-04-21 | 2004-08-10 | Eveready Battery Company, Inc. | Pivotable and flexible razor assembly and cartridge |
| CN105939823A (zh) * | 2014-01-31 | 2016-09-14 | 德莱弗浩特企业有限责任公司 | 具有梳子和一体刀片的安全剃刀 |
| US9937629B1 (en) | 2016-05-17 | 2018-04-10 | Dryfhout Enterprises, Llc | Two-point discrimination safety razor assembly |
| US10131062B1 (en) | 2014-01-31 | 2018-11-20 | Dryfhout Enterprises, Llc | Body shaver with comb and blade |
| US10315322B1 (en) | 2016-05-17 | 2019-06-11 | Dryfhout Properties, Llc | Method of using a back shaver handle |
| US10493643B1 (en) | 2016-05-17 | 2019-12-03 | Dryfhout Properties, Llc | Leveled back shaver |
| US10500744B1 (en) | 2014-01-31 | 2019-12-10 | Dryfhout Properties, Llc | Safety razor with plurality of comb and integrated blade groups |
| US10543609B2 (en) | 2016-05-17 | 2020-01-28 | Dryfhout Properties, Llc | Elevated shaver |
| US11077570B2 (en) | 2014-01-31 | 2021-08-03 | Dryfhout Properties, Llc | Flexible back shaver |
| US12280512B2 (en) | 2014-01-31 | 2025-04-22 | Bakblade Limited | Safety razor with comb and blade |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE60218487T2 (de) * | 2001-07-17 | 2007-10-31 | Kai R & D Center Co., Ltd. | Sicherheits-rasierapparat |
-
1995
- 1995-11-17 JP JP32246495A patent/JP2757157B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6112412A (en) * | 1999-04-21 | 2000-09-05 | Warner-Lambert Company | Razor assembly and cartridge having improved wash-through |
| US6138361A (en) * | 1999-04-21 | 2000-10-31 | Warner-Lambert Company | Pivotable razor assembly and cartridge |
| US6182366B1 (en) | 1999-04-21 | 2001-02-06 | Warner-Lambert Company | Flexible razor assembly and cartridge |
| US6772523B1 (en) | 1999-04-21 | 2004-08-10 | Eveready Battery Company, Inc. | Pivotable and flexible razor assembly and cartridge |
| JP2001062166A (ja) * | 1999-08-30 | 2001-03-13 | Kaijirushi Hamono Kaihatsu Center:Kk | 安全かみそり |
| US6550141B1 (en) | 2000-07-28 | 2003-04-22 | Warner-Lambert Company | Razor heads with intermediate guard elements |
| US10131062B1 (en) | 2014-01-31 | 2018-11-20 | Dryfhout Enterprises, Llc | Body shaver with comb and blade |
| CN105939823A (zh) * | 2014-01-31 | 2016-09-14 | 德莱弗浩特企业有限责任公司 | 具有梳子和一体刀片的安全剃刀 |
| US10500744B1 (en) | 2014-01-31 | 2019-12-10 | Dryfhout Properties, Llc | Safety razor with plurality of comb and integrated blade groups |
| US11077570B2 (en) | 2014-01-31 | 2021-08-03 | Dryfhout Properties, Llc | Flexible back shaver |
| US11104018B2 (en) | 2014-01-31 | 2021-08-31 | Dryfhout Properties, Llc | Safety razor with comb and blade |
| US12280512B2 (en) | 2014-01-31 | 2025-04-22 | Bakblade Limited | Safety razor with comb and blade |
| US9937629B1 (en) | 2016-05-17 | 2018-04-10 | Dryfhout Enterprises, Llc | Two-point discrimination safety razor assembly |
| US10315322B1 (en) | 2016-05-17 | 2019-06-11 | Dryfhout Properties, Llc | Method of using a back shaver handle |
| US10493643B1 (en) | 2016-05-17 | 2019-12-03 | Dryfhout Properties, Llc | Leveled back shaver |
| US10543609B2 (en) | 2016-05-17 | 2020-01-28 | Dryfhout Properties, Llc | Elevated shaver |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2757157B2 (ja) | 1998-05-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2757157B2 (ja) | 安全かみそり | |
| US6032372A (en) | Intrinsically fenced safety razor head | |
| JP5047954B2 (ja) | インターブレードガード及びその製造方法 | |
| JP4463804B2 (ja) | 剃刀カートリッジ | |
| US7730621B2 (en) | Shaving foil for a dry shaver | |
| KR20100103458A (ko) | 면도기 카트리지 | |
| US2807084A (en) | Multiple blade safety razor with aligning means | |
| US4245388A (en) | Safety razor | |
| JPH09135972A (ja) | 安全かみそり | |
| EP4370290B1 (en) | A guard plate | |
| JPH09285663A (ja) | 安全かみそり | |
| US2266885A (en) | Shaving implement | |
| US20040237318A1 (en) | Outer cutter for an electric shaver and an electric shaver using the same | |
| CN216781919U (zh) | 剃毛刀动刀 | |
| JP2958882B1 (ja) | 安全かみそり用替刃 | |
| US3940851A (en) | Hair-raising panel for electric razor | |
| US20110041347A1 (en) | Pet hair trimming cutter | |
| CN223199078U (zh) | 刀头组件和毛发修剪器 | |
| JP4598236B2 (ja) | 安全かみそり | |
| JPH10290891A (ja) | 安全かみそり | |
| CN217777048U (zh) | 往复式剃须刀的刀头 | |
| CN218534642U (zh) | 一种工字型梳毛刀片 | |
| JPS5858115B2 (ja) | ヘアカツタ− | |
| JPS602476U (ja) | ガ−ド付き安全剃刀 | |
| JP2943071B1 (ja) | 安全かみそり |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090313 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100313 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100313 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110313 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120313 Year of fee payment: 14 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130313 Year of fee payment: 15 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140313 Year of fee payment: 16 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |