JPH09139158A - キースイッチ装置 - Google Patents
キースイッチ装置Info
- Publication number
- JPH09139158A JPH09139158A JP31857595A JP31857595A JPH09139158A JP H09139158 A JPH09139158 A JP H09139158A JP 31857595 A JP31857595 A JP 31857595A JP 31857595 A JP31857595 A JP 31857595A JP H09139158 A JPH09139158 A JP H09139158A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotor
- locking
- lock
- unit
- dead point
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 スイッチユニットの切替ロータがオフ位置と
オン位置に的確に保持され、誤動作の危険性がないキー
スイッチ装置を提供する。 【解決手段】 切替ロータ2のオン位置とオフ位置間に
死点位置が設定されたデッドポイントバネ11を固定本
体5と施錠ロータ4間に設け、デッドポイントバネ11
の作用力点が前記死点位置に対して占める位置に応じて
施錠ロータ4をオン位置またはオフ位置へ回転付勢す
る。
オン位置に的確に保持され、誤動作の危険性がないキー
スイッチ装置を提供する。 【解決手段】 切替ロータ2のオン位置とオフ位置間に
死点位置が設定されたデッドポイントバネ11を固定本
体5と施錠ロータ4間に設け、デッドポイントバネ11
の作用力点が前記死点位置に対して占める位置に応じて
施錠ロータ4をオン位置またはオフ位置へ回転付勢す
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】 本発明はスイッチユニット
のオン・オフ操作を錠前ユニットで規制するようにした
キースイッチ装置に関するものである。
のオン・オフ操作を錠前ユニットで規制するようにした
キースイッチ装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】 錠前ユニットの施錠ロータに挿入した
キーの回転操作によってスイッチユニットの切替ロータ
をオフ位置とオン位置の間で回転させるキースイッチは
既に知られている。施錠ロータはキーを抜き取ったと
き、固定本体に回転不能に錠止されるものであるから、
オフ位置またはオン位置でキーを抜き差しできるように
錠前ユニットを構成し、オフ位置またはオン位置におい
て実際にキーを抜き取れば、施錠ロータに連動装備され
た切替ロータも当該オフ位置またはオン位置に的確に保
持されることになる。
キーの回転操作によってスイッチユニットの切替ロータ
をオフ位置とオン位置の間で回転させるキースイッチは
既に知られている。施錠ロータはキーを抜き取ったと
き、固定本体に回転不能に錠止されるものであるから、
オフ位置またはオン位置でキーを抜き差しできるように
錠前ユニットを構成し、オフ位置またはオン位置におい
て実際にキーを抜き取れば、施錠ロータに連動装備され
た切替ロータも当該オフ位置またはオン位置に的確に保
持されることになる。
【0003】しかしながら、例えばキーをオン位置に差
し込んだまま機器を運転使用する場合において、人体や
他物体との接触や外部振動によってキーに回転力が与え
られてしまった時、切替ロータが当該オン位置からずれ
回転し、機器のオン状態が無意図的に解除されてしまう
ことになる。オフ状態で抜き取らない場合にも、同様な
原因によって機器が偶発的にオン状態に入ってしまうこ
とがあり、誤動作の危険性は変わらない。
し込んだまま機器を運転使用する場合において、人体や
他物体との接触や外部振動によってキーに回転力が与え
られてしまった時、切替ロータが当該オン位置からずれ
回転し、機器のオン状態が無意図的に解除されてしまう
ことになる。オフ状態で抜き取らない場合にも、同様な
原因によって機器が偶発的にオン状態に入ってしまうこ
とがあり、誤動作の危険性は変わらない。
【0004】オフ位置とオン位置間の変位角が同じで
も、切替ロータの直径が大きいときには、可動接点がオ
フ位置からオン位置まで移動する変位距離は大きいか
ら、上記原因による誤動作の可能性は小さい。しかし、
キースイッチ装置の小型化により切替ロータの直径が小
さい場合には、可動接点のオフ位置とオン位置間の変位
距離も小さくなるから、切替ロータの比較的小さなずれ
回転でも誤動作を招くことになる。
も、切替ロータの直径が大きいときには、可動接点がオ
フ位置からオン位置まで移動する変位距離は大きいか
ら、上記原因による誤動作の可能性は小さい。しかし、
キースイッチ装置の小型化により切替ロータの直径が小
さい場合には、可動接点のオフ位置とオン位置間の変位
距離も小さくなるから、切替ロータの比較的小さなずれ
回転でも誤動作を招くことになる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】 したがって本発明の
目的は、スイッチユニットの切替ロータがオフ位置とオ
ン位置に的確に保持され、誤動作の危険性がないキース
イッチ装置を提供することである。
目的は、スイッチユニットの切替ロータがオフ位置とオ
ン位置に的確に保持され、誤動作の危険性がないキース
イッチ装置を提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】 本発明では、スイッチ
ユニット1の切替ロータ2を錠前ユニット3の施錠ロー
タ4に連動させて、スイッチユニット1を錠前ユニット
3の固定本体5の後部に固着し、施錠ロータ4に挿入し
たキー10によって切替ロータ2をオン位置またはオフ
位置へ回転させるキースイッチ装置において、前記オン
位置とオフ位置間に死点位置が設定されたデッドポイン
トバネ11を錠前ユニット3の固定本体5と施錠ロータ
4間に設け、デッドポイントバネ11の作用力点が前記
死点位置に対して占める位置に応じて施錠ロータ4をオ
ン位置またはオフ位置へ回転付勢する。
ユニット1の切替ロータ2を錠前ユニット3の施錠ロー
タ4に連動させて、スイッチユニット1を錠前ユニット
3の固定本体5の後部に固着し、施錠ロータ4に挿入し
たキー10によって切替ロータ2をオン位置またはオフ
位置へ回転させるキースイッチ装置において、前記オン
位置とオフ位置間に死点位置が設定されたデッドポイン
トバネ11を錠前ユニット3の固定本体5と施錠ロータ
4間に設け、デッドポイントバネ11の作用力点が前記
死点位置に対して占める位置に応じて施錠ロータ4をオ
ン位置またはオフ位置へ回転付勢する。
【0007】切替ロータ2をオフ位置またはオン位置に
回転させた後、施錠ロータ4のキー孔からキー10を抜
き取ったときには、ディスクタンブラ錠機構やピンタン
ブラ錠機構などの内蔵の錠機構の働きによって、施錠ロ
ータ4は固定本体5に対して回転不能に錠止されるた
め、施錠ロータ4と連動している切替ロータ2も回転を
阻止される。そのため、切替ロータ2は当該オフ位置や
オン位置からずれ回転することはない。
回転させた後、施錠ロータ4のキー孔からキー10を抜
き取ったときには、ディスクタンブラ錠機構やピンタン
ブラ錠機構などの内蔵の錠機構の働きによって、施錠ロ
ータ4は固定本体5に対して回転不能に錠止されるた
め、施錠ロータ4と連動している切替ロータ2も回転を
阻止される。そのため、切替ロータ2は当該オフ位置や
オン位置からずれ回転することはない。
【0008】切替ロータ2をオフ位置またはオン位置に
回転させた後、施錠ロータ4のキー孔にキー10を差し
込んだままにしてたときには、内蔵の錠機構が働かない
ので施錠ロータ4は固定本体5に対して回転可能であ
り、施錠ロータ4と連動している切替ロータ2も回転可
能な状態にある。
回転させた後、施錠ロータ4のキー孔にキー10を差し
込んだままにしてたときには、内蔵の錠機構が働かない
ので施錠ロータ4は固定本体5に対して回転可能であ
り、施錠ロータ4と連動している切替ロータ2も回転可
能な状態にある。
【0009】しかしながら、切替ロータ2がオフ位置に
あるときには、切替ロータ2はデッドポイントバネ11
によってオフ位置方向に回転付勢されており、また、切
替ロータ2がオン位置にあるときには、切替ロータ2は
デッドポイントバネ11によってオン位置方向に回転付
勢されているため、切替ロータ2は外部振動等の原因に
よって当該オフ位置やオン位置からずれ回転することは
ない。
あるときには、切替ロータ2はデッドポイントバネ11
によってオフ位置方向に回転付勢されており、また、切
替ロータ2がオン位置にあるときには、切替ロータ2は
デッドポイントバネ11によってオン位置方向に回転付
勢されているため、切替ロータ2は外部振動等の原因に
よって当該オフ位置やオン位置からずれ回転することは
ない。
【0010】
【発明の実施の形態】 図示の実施形態のキースイッチ
装置では、固定本体5の側部にソレノイドユニット6を
固着し、施錠ロータ4と一体回転するように連結したロ
ックレバー7を固定本体5の側部に突出させ、ソレノイ
ドユニット6のプランジャー8が係合可能な凹部9をロ
ックレバー7の側面に設け、ソレノイドの通電によって
プランジャー8を前記凹部9に係合させて切替ロータ2
をオン位置またはオフ位置にロックするようにしてい
る。
装置では、固定本体5の側部にソレノイドユニット6を
固着し、施錠ロータ4と一体回転するように連結したロ
ックレバー7を固定本体5の側部に突出させ、ソレノイ
ドユニット6のプランジャー8が係合可能な凹部9をロ
ックレバー7の側面に設け、ソレノイドの通電によって
プランジャー8を前記凹部9に係合させて切替ロータ2
をオン位置またはオフ位置にロックするようにしてい
る。
【0011】錠前ユニット3は公知のシリンダー錠で構
成され、取付パネル12の受孔13に正面側から挿入さ
れた錠前ユニット3は、固定本体5の外周雄螺子部に嵌
めたナット14と固定本体5の拡大頭部5aによって取
付パネル12に締め付け固着されている。スイッチユニ
ット1は共通端子と常開端子と常閉端子を有する公知の
ロータリースイッチで構成され、可動接点が切替ロータ
2に設けられている。スイッチユニット1の前半部分は
錠前ユニット3の固定本体5の内部に嵌め込み固着され
ている。
成され、取付パネル12の受孔13に正面側から挿入さ
れた錠前ユニット3は、固定本体5の外周雄螺子部に嵌
めたナット14と固定本体5の拡大頭部5aによって取
付パネル12に締め付け固着されている。スイッチユニ
ット1は共通端子と常開端子と常閉端子を有する公知の
ロータリースイッチで構成され、可動接点が切替ロータ
2に設けられている。スイッチユニット1の前半部分は
錠前ユニット3の固定本体5の内部に嵌め込み固着され
ている。
【0012】ロックレバー7は固定本体5の中間部の側
面開口16から突出しており、基端部の角孔17にて施
錠ロータ4の角軸部4aに嵌められ、施錠ロータ4と一
体に回転する。凹部9はロックレバー7の扇形状中間部
の右側面に半円形状に形成されている。固定本体5の中
間部にはソレノイドホルダー18のリング状基端部が回
転不能に嵌め込まれ、ビス19によって固定本体5に固
着されている。ソレノイドホルダー18にはプランジャ
ー8が前後方向に向くようにソレノイドユニット6がビ
ス20によって固着されている。
面開口16から突出しており、基端部の角孔17にて施
錠ロータ4の角軸部4aに嵌められ、施錠ロータ4と一
体に回転する。凹部9はロックレバー7の扇形状中間部
の右側面に半円形状に形成されている。固定本体5の中
間部にはソレノイドホルダー18のリング状基端部が回
転不能に嵌め込まれ、ビス19によって固定本体5に固
着されている。ソレノイドホルダー18にはプランジャ
ー8が前後方向に向くようにソレノイドユニット6がビ
ス20によって固着されている。
【0013】ソレノイドホルダー18にはバネホルダー
21の中間部がビス22によって固着され、バネホルダ
ー21の基端部は前記ビス19によって錠前ユニット3
の固定本体5に固着されている。デッドポイントバネ1
1は中央部にコイル部11aを有する捻りコイルバネに
よって構成されている。デッドポイントバネ11の一方
の直線端部11bは第1軸ピン23によってロックレバ
ー7の先端部に枢着され、デッドポイントバネ11の他
方の直線端部11cは第2軸ピン24によってバネホル
ダー21の先端部に枢着されている。
21の中間部がビス22によって固着され、バネホルダ
ー21の基端部は前記ビス19によって錠前ユニット3
の固定本体5に固着されている。デッドポイントバネ1
1は中央部にコイル部11aを有する捻りコイルバネに
よって構成されている。デッドポイントバネ11の一方
の直線端部11bは第1軸ピン23によってロックレバ
ー7の先端部に枢着され、デッドポイントバネ11の他
方の直線端部11cは第2軸ピン24によってバネホル
ダー21の先端部に枢着されている。
【0014】デッドポイントバネ11の作用力点である
第1軸ピン23の中心が施錠ロータ4の回転中心と第2
軸ピン24の中心を結ぶ直線L上にあるとき、デッドポ
イントバネ11は死点位置すなわち中立位置にあり、ロ
ックレバー7と施錠ロータ4には、オン位置方向とオフ
位置方向のいずれの方向にも回転力は作用していない。
第1軸ピン23が前記直線Lを左側に少しでも越えると
きには、デッドポイントバネ11は施錠ロータ4をオフ
位置方向すなわち反時計回り方向に直ちに回転付勢す
る。また、第1軸ピン23が前記直線Lを右側に少しで
も越えるときには、デッドポイントバネ11は施錠ロー
タ4をオン位置方向すなわち時計回り方向に直ちに回転
付勢する。
第1軸ピン23の中心が施錠ロータ4の回転中心と第2
軸ピン24の中心を結ぶ直線L上にあるとき、デッドポ
イントバネ11は死点位置すなわち中立位置にあり、ロ
ックレバー7と施錠ロータ4には、オン位置方向とオフ
位置方向のいずれの方向にも回転力は作用していない。
第1軸ピン23が前記直線Lを左側に少しでも越えると
きには、デッドポイントバネ11は施錠ロータ4をオフ
位置方向すなわち反時計回り方向に直ちに回転付勢す
る。また、第1軸ピン23が前記直線Lを右側に少しで
も越えるときには、デッドポイントバネ11は施錠ロー
タ4をオン位置方向すなわち時計回り方向に直ちに回転
付勢する。
【0015】
【発明の効果】 以上のように本発明のキースイッチ装
置では、切替ロータ2のオン位置とオフ位置間に死点が
あるデッドポイントバネ11を固定本体5と施錠ロータ
4間に設け、デッドポイントバネ11の作用力点が占め
る位置に応じて施錠ロータ4をオン位置またはオフ位置
へと強制的に回転付勢したので、切替ロータ2は当初の
オフ位置またはオン位置に的確に保持されることにな
り、外部振動等によって誤動作することがない、信頼性
の高いキースイッチ装置が得られる。
置では、切替ロータ2のオン位置とオフ位置間に死点が
あるデッドポイントバネ11を固定本体5と施錠ロータ
4間に設け、デッドポイントバネ11の作用力点が占め
る位置に応じて施錠ロータ4をオン位置またはオフ位置
へと強制的に回転付勢したので、切替ロータ2は当初の
オフ位置またはオン位置に的確に保持されることにな
り、外部振動等によって誤動作することがない、信頼性
の高いキースイッチ装置が得られる。
【図1】 本発明の一実施形態に係るキースイッチ装置
の正面図である。
の正面図である。
【図2】 該キースイッチ装置の平面図である。
1 スイッチユニット 2 切替ロータ 3 錠前ユニット 4 施錠ロータ 5 固定本体 6 ソレノイドユニット 7 ロックレバー 8 プランジャー 9 凹部 10 キー 11 デッドポイントバネ 12 取付パネル 13 受孔 14 ナット
Claims (2)
- 【請求項1】 スイッチユニット1の切替ロータ2を錠
前ユニット3の施錠ロータ4に連動させて、スイッチユ
ニット1を錠前ユニット3の固定本体5の後部に固着
し、施錠ロータ4に挿入したキー10によって切替ロー
タ2をオン位置またはオフ位置へ回転させるキースイッ
チ装置において、前記オン位置とオフ位置間に死点位置
が設定されたデッドポイントバネ11を錠前ユニット3
の固定本体5と施錠ロータ4間に設け、デッドポイント
バネ11の作用力点が前記死点位置に対して占める位置
に応じて施錠ロータ4をオン位置またはオフ位置へ回転
付勢したことを特徴とするキースイッチ装置。 - 【請求項2】 スイッチユニット1の切替ロータ2を錠
前ユニット3の施錠ロータ4に連動させて、スイッチユ
ニット1を錠前ユニット3の固定本体5の後部に固着
し、固定本体5の側部にソレノイドユニット6を固着
し、施錠ロータ4と一体回転するように連結したロック
レバー7を固定本体5の側部に突出させ、ソレノイドユ
ニット6のプランジャー8が係合可能な凹部9をロック
レバー7の側面に設け、施錠ロータ4に挿入したキー1
0によって切替ロータ2をオン位置またはオフ位置へ回
転させ、ソレノイドの通電によってプランジャー8を前
記凹部9に係合させて切替ロータ2をオン位置またはオ
フ位置にロックするようにしたキースイッチ装置におい
て、前記オン位置とオフ位置間に死点位置が設定された
デッドポイントバネ11を錠前ユニット3の固定本体5
と施錠ロータ4間に設け、デッドポイントバネ11の作
用力点が前記死点位置に対して占める位置に応じて施錠
ロータ4をオン位置またはオフ位置へ回転付勢したこと
を特徴とするキースイッチ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31857595A JPH09139158A (ja) | 1995-11-13 | 1995-11-13 | キースイッチ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31857595A JPH09139158A (ja) | 1995-11-13 | 1995-11-13 | キースイッチ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09139158A true JPH09139158A (ja) | 1997-05-27 |
Family
ID=18100669
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31857595A Pending JPH09139158A (ja) | 1995-11-13 | 1995-11-13 | キースイッチ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09139158A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63194083A (ja) * | 1987-02-06 | 1988-08-11 | 国産金属工業株式会社 | シリンダ−錠の不正解錠防止装置 |
| JPH029020U (ja) * | 1988-07-01 | 1990-01-22 | ||
| JPH02186521A (ja) * | 1989-01-13 | 1990-07-20 | Omron Tateisi Electron Co | キースイッチ |
| JPH0330533U (ja) * | 1989-07-31 | 1991-03-26 |
-
1995
- 1995-11-13 JP JP31857595A patent/JPH09139158A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63194083A (ja) * | 1987-02-06 | 1988-08-11 | 国産金属工業株式会社 | シリンダ−錠の不正解錠防止装置 |
| JPH029020U (ja) * | 1988-07-01 | 1990-01-22 | ||
| JPH02186521A (ja) * | 1989-01-13 | 1990-07-20 | Omron Tateisi Electron Co | キースイッチ |
| JPH0330533U (ja) * | 1989-07-31 | 1991-03-26 |
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