JPH09142968A - 亜鉛アルミナスピネルコート焼成用治具 - Google Patents
亜鉛アルミナスピネルコート焼成用治具Info
- Publication number
- JPH09142968A JPH09142968A JP7297171A JP29717195A JPH09142968A JP H09142968 A JPH09142968 A JP H09142968A JP 7297171 A JP7297171 A JP 7297171A JP 29717195 A JP29717195 A JP 29717195A JP H09142968 A JPH09142968 A JP H09142968A
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- JP
- Japan
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- firing jig
- mol
- alumina
- firing
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Abstract
(57)【要約】
【課題】セッターを必要としないハンドリング強度に優
れた焼成用治具の提供 【解決手段】本発明の焼成用治具は、基材にZnO40
〜90モル%及びAl2O3 10〜60モル%からなる
混合粉またはその仮焼粉(スピネル相含有)のいずれか
から得られた亜鉛アルミナスピネル層を有することを特
徴とするもので、基材がアルミナ質、ムライト質又はマ
グネシア質のいずれかが用いられる。
れた焼成用治具の提供 【解決手段】本発明の焼成用治具は、基材にZnO40
〜90モル%及びAl2O3 10〜60モル%からなる
混合粉またはその仮焼粉(スピネル相含有)のいずれか
から得られた亜鉛アルミナスピネル層を有することを特
徴とするもので、基材がアルミナ質、ムライト質又はマ
グネシア質のいずれかが用いられる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、亜鉛系磁性材料、
特に亜鉛系フェライト磁性材料の焼成用治具に関し、更
に詳しくはセッターを必要としないハンドリング強度に
優れた亜鉛系フェライト磁性材料の焼成用治具に関する
ものである。
特に亜鉛系フェライト磁性材料の焼成用治具に関し、更
に詳しくはセッターを必要としないハンドリング強度に
優れた亜鉛系フェライト磁性材料の焼成用治具に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】従来、セラミックスコンデンサーやサー
ミスタなどの電子部品の焼成にはアルミナ質の焼成用治
具を用い、このアルミナ質の焼成用治具の上にジルコニ
ア質セッターを載置し、その上に被焼成物を載せて焼成
を行っているが、このようなアルミナ質焼成用治具とジ
ルコニア質セッターの2種類の部材を使用する点で自動
化に難点があり、更に積載荷重が大きくなり作業効率が
悪い。更にまたジルコニア質セッターによる熱損失に起
因する熱効率の低下及び燃焼コストの高騰などの問題も
あり、この点の改良が要望されていた。このような中で
アルミナ質基材の表面にジルコニア質層を設けたジルコ
ニアコート治具が開発されている。
ミスタなどの電子部品の焼成にはアルミナ質の焼成用治
具を用い、このアルミナ質の焼成用治具の上にジルコニ
ア質セッターを載置し、その上に被焼成物を載せて焼成
を行っているが、このようなアルミナ質焼成用治具とジ
ルコニア質セッターの2種類の部材を使用する点で自動
化に難点があり、更に積載荷重が大きくなり作業効率が
悪い。更にまたジルコニア質セッターによる熱損失に起
因する熱効率の低下及び燃焼コストの高騰などの問題も
あり、この点の改良が要望されていた。このような中で
アルミナ質基材の表面にジルコニア質層を設けたジルコ
ニアコート治具が開発されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、ジルコ
ニアコート治具は、被焼成物、例えば亜鉛系フェライト
磁性材料の焼成によって得られた焼成物が、高透磁率や
低鉄損等が十分に発現しないばかりでなくハンドリング
強度も十分とはいえないものであった。そこで本発明者
等は、被焼成物の特性が十分維持され、かつハンドリン
グ強度の優れた焼成用治具を提供すべく種々研究を重ね
た結果、前記の問題点を解決できることを見出し、ここ
に本発明をなすに至った。したがって、本発明が解決し
ようとする課題は、セッターを必要としないハンドリン
グ強度に優れた焼成用治具を提供することにある。
ニアコート治具は、被焼成物、例えば亜鉛系フェライト
磁性材料の焼成によって得られた焼成物が、高透磁率や
低鉄損等が十分に発現しないばかりでなくハンドリング
強度も十分とはいえないものであった。そこで本発明者
等は、被焼成物の特性が十分維持され、かつハンドリン
グ強度の優れた焼成用治具を提供すべく種々研究を重ね
た結果、前記の問題点を解決できることを見出し、ここ
に本発明をなすに至った。したがって、本発明が解決し
ようとする課題は、セッターを必要としないハンドリン
グ強度に優れた焼成用治具を提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の上記課題は、以
下の各発明によって達成される。 (1)基材にZnO40〜90モル%及びAl2 O3 1
0〜60モル%からなる混合粉またはその仮焼粉(スピ
ネル相含有)のいずれかから得られた亜鉛アルミナスピ
ネル層を有することを特徴とする焼成用治具。 (2)基材がアルミナ質、ムライト質又はマグネシア質
のいずれかであることを特徴とする前記第1項に記載の
焼成用治具。
下の各発明によって達成される。 (1)基材にZnO40〜90モル%及びAl2 O3 1
0〜60モル%からなる混合粉またはその仮焼粉(スピ
ネル相含有)のいずれかから得られた亜鉛アルミナスピ
ネル層を有することを特徴とする焼成用治具。 (2)基材がアルミナ質、ムライト質又はマグネシア質
のいずれかであることを特徴とする前記第1項に記載の
焼成用治具。
【0005】
【発明の実施の形態】以下、本発明を更に具体的に実施
の形態を含めて説明する。本発明の焼成用治具は、基材
上に、被覆層としてZnO40〜90モル%及びAl2
O3 10〜60モル%からなる混合粉またはその仮焼粉
(スピネル相含有)のいずれかから得られた亜鉛アルミ
ナスピネル層を有することを特徴とするもので、特にZ
nOの量が40〜90モル%の範囲で好ましい耐久性が
得られる。表面層の亜鉛アルミナスピネル組成におい
て、ZnOの量が40モル%より少ない場合は、被焼成
物であるフェライト磁性材料中の亜鉛成分が焼成用治具
の方へ移動し易くなり、被焼成物の磁性特性の目標値が
得られず焼成用治具としては使用できない。また同様に
90モル%を越える場合は、表面層の亜鉛成分が被焼成
物であるフェライト磁性材料に移動し易くなり、同様に
して被焼成物の磁性特性の目標値が得られず焼成用治具
としては使用できない。更に本発明において、仮焼粉の
形態で用いることにより製造時の被覆層の組成制御がし
易いという利点がある。
の形態を含めて説明する。本発明の焼成用治具は、基材
上に、被覆層としてZnO40〜90モル%及びAl2
O3 10〜60モル%からなる混合粉またはその仮焼粉
(スピネル相含有)のいずれかから得られた亜鉛アルミ
ナスピネル層を有することを特徴とするもので、特にZ
nOの量が40〜90モル%の範囲で好ましい耐久性が
得られる。表面層の亜鉛アルミナスピネル組成におい
て、ZnOの量が40モル%より少ない場合は、被焼成
物であるフェライト磁性材料中の亜鉛成分が焼成用治具
の方へ移動し易くなり、被焼成物の磁性特性の目標値が
得られず焼成用治具としては使用できない。また同様に
90モル%を越える場合は、表面層の亜鉛成分が被焼成
物であるフェライト磁性材料に移動し易くなり、同様に
して被焼成物の磁性特性の目標値が得られず焼成用治具
としては使用できない。更に本発明において、仮焼粉の
形態で用いることにより製造時の被覆層の組成制御がし
易いという利点がある。
【0006】本発明の焼成用治具は、焼成用治具基材上
に被覆層を有するものからなり、この焼成用治具基材と
しては、アルミナ質基材、ムライト質基材又はマグネシ
ア質基材が好ましく用いられ、特にアルミナ質基材が好
ましい。これらの焼成用治具基材は、図1に斜視図で示
されている形状であり、基材1上には被覆層2が設けら
れている。また本発明に用いられるZnO及びAl2 O
3 は、共に純度99.0w%以上、平均粒径0.1μm
〜100μmが好ましい。また更に本発明では、ZnO
及びAl2 O3 は、粉末を混合した混合粉末の形態で用
いるか、それらの粉末を混合して混合粉末を製造し、更
に仮焼し、粉砕するかして得られた焼成用混合粉又は仮
焼粉を使用することを特徴とする。
に被覆層を有するものからなり、この焼成用治具基材と
しては、アルミナ質基材、ムライト質基材又はマグネシ
ア質基材が好ましく用いられ、特にアルミナ質基材が好
ましい。これらの焼成用治具基材は、図1に斜視図で示
されている形状であり、基材1上には被覆層2が設けら
れている。また本発明に用いられるZnO及びAl2 O
3 は、共に純度99.0w%以上、平均粒径0.1μm
〜100μmが好ましい。また更に本発明では、ZnO
及びAl2 O3 は、粉末を混合した混合粉末の形態で用
いるか、それらの粉末を混合して混合粉末を製造し、更
に仮焼し、粉砕するかして得られた焼成用混合粉又は仮
焼粉を使用することを特徴とする。
【0007】本発明では、酸化亜鉛粉末及びアルミナ粉
末を12時間以上混合(好ましくは湿式混合)して混合
粉を形成し、これを基材を塗布した後、焼成温度135
0℃〜1650℃で1時間〜3時間焼成することにより
製造される。また仮焼粉を用いる場合は、仮焼粉の生成
温度は、900℃〜1350℃であり、この温度が90
0℃より低いときは、スピネル層を含有する仮焼粉が得
られず、また該温度が1350℃を越えると粉砕工程が
困難となる他、基材との接合が不十分になり、被覆層の
剥離が生じ易い。
末を12時間以上混合(好ましくは湿式混合)して混合
粉を形成し、これを基材を塗布した後、焼成温度135
0℃〜1650℃で1時間〜3時間焼成することにより
製造される。また仮焼粉を用いる場合は、仮焼粉の生成
温度は、900℃〜1350℃であり、この温度が90
0℃より低いときは、スピネル層を含有する仮焼粉が得
られず、また該温度が1350℃を越えると粉砕工程が
困難となる他、基材との接合が不十分になり、被覆層の
剥離が生じ易い。
【0008】
【実施例】以下に、本発明を実施例で更に詳しく説明す
るが、本発明は、この例によって限定されるものではな
い。
るが、本発明は、この例によって限定されるものではな
い。
【0009】実施例1 純度99.0wt%、平均粒径1.0μmの酸化亜鉛粉
末と純度99.0wt%、平均粒径1.8μmのアルミ
ナ粉末とを表1に示される割合でそれぞれ混合した。混
合は12時間湿式で行った。得られた混合物を320m
m×320mm×10.0mm(厚さ)で純度99.0
wt%のアルミナ基材上にスプレー法により塗布した。
ついで、この被覆基材を焼成温度1650℃で1時間焼
成した。得られた焼成用治具の繰り返し使用回数及び亜
鉛系フェライト磁性材料の特性を表1に示した。なお、
この繰り返し使用回数は、被覆基材の割れと被焼成物の
特性から決定した。
末と純度99.0wt%、平均粒径1.8μmのアルミ
ナ粉末とを表1に示される割合でそれぞれ混合した。混
合は12時間湿式で行った。得られた混合物を320m
m×320mm×10.0mm(厚さ)で純度99.0
wt%のアルミナ基材上にスプレー法により塗布した。
ついで、この被覆基材を焼成温度1650℃で1時間焼
成した。得られた焼成用治具の繰り返し使用回数及び亜
鉛系フェライト磁性材料の特性を表1に示した。なお、
この繰り返し使用回数は、被覆基材の割れと被焼成物の
特性から決定した。
【0010】比較例1 平均粒径10μmのジルコニア粉を12時間かけて湿式
混合し、得られた混合物を純度99.0wt%のアルミ
ナ基材上にスプレー法により塗布した。ついで、この被
覆基材を焼成温度1650℃で1時間焼成した。得られ
た焼成用治具を実施例と同様にして繰り返し使用回数を
調べた。
混合し、得られた混合物を純度99.0wt%のアルミ
ナ基材上にスプレー法により塗布した。ついで、この被
覆基材を焼成温度1650℃で1時間焼成した。得られ
た焼成用治具を実施例と同様にして繰り返し使用回数を
調べた。
【0011】
【表1】
【0012】表1から明らかなように、酸化亜鉛の量が
30モル%では、従来のジルコニアコート品に比べると
透磁率が低く使用できず、また比較例でも7〜8回であ
るのに対して40モル%〜90モル%の範囲で良好な繰
り返し使用ができることを示しており、特に50モル%
〜70モル%の範囲で非常に良い結果が得られているこ
とがわかる。
30モル%では、従来のジルコニアコート品に比べると
透磁率が低く使用できず、また比較例でも7〜8回であ
るのに対して40モル%〜90モル%の範囲で良好な繰
り返し使用ができることを示しており、特に50モル%
〜70モル%の範囲で非常に良い結果が得られているこ
とがわかる。
【0013】実施例2 純度99.0wt%、平均粒径1.0μmの酸化亜鉛粉
末と純度99.0wt%、平均粒径1.8μmのアルミ
ナ粉末とを表2に示される割合でそれぞれ混合した。混
合は12時間湿式で行った。得られた混合物を100℃
で12時間乾燥した後、粉砕し、この粉砕物を焼成温度
1200℃で仮焼した。得られた仮焼物を粉砕した後、
これを12時間湿式混合した。この混合物を320mm
×320mm×10.0mm(厚さ)で純度99.0w
t%のアルミナ基材上にスプレー法により塗布した。つ
いで、この被覆基材を焼成温度1650℃で1時間焼成
した。得られた焼成用治具の繰り返し使用回数及び亜鉛
系フェライト磁性材料の特性を表2に示した。
末と純度99.0wt%、平均粒径1.8μmのアルミ
ナ粉末とを表2に示される割合でそれぞれ混合した。混
合は12時間湿式で行った。得られた混合物を100℃
で12時間乾燥した後、粉砕し、この粉砕物を焼成温度
1200℃で仮焼した。得られた仮焼物を粉砕した後、
これを12時間湿式混合した。この混合物を320mm
×320mm×10.0mm(厚さ)で純度99.0w
t%のアルミナ基材上にスプレー法により塗布した。つ
いで、この被覆基材を焼成温度1650℃で1時間焼成
した。得られた焼成用治具の繰り返し使用回数及び亜鉛
系フェライト磁性材料の特性を表2に示した。
【0014】
【表2】
【0015】表2から明らかなように、酸化亜鉛の量が
30モル%では、透磁率が低いため使用できず、また比
較例でも7〜8回であるのに対して40モル%〜80モ
ル%の範囲で良好な繰り返し使用ができることを示して
おり、特に50モル%〜60モル%の範囲で非常に良い
結果が得られていることがわかる。
30モル%では、透磁率が低いため使用できず、また比
較例でも7〜8回であるのに対して40モル%〜80モ
ル%の範囲で良好な繰り返し使用ができることを示して
おり、特に50モル%〜60モル%の範囲で非常に良い
結果が得られていることがわかる。
【0016】
【発明の効果】本発明は、基材に特定割合からなる亜鉛
アルミナスピネル層を有することによりセッターを必要
としないばかりでなくハンドリング強度に優れ、かつ被
焼成物の特性に影響しない優れた焼成用治具を得ること
ができる。
アルミナスピネル層を有することによりセッターを必要
としないばかりでなくハンドリング強度に優れ、かつ被
焼成物の特性に影響しない優れた焼成用治具を得ること
ができる。
【図1】本発明の焼成用治具を示す斜視図である。
1 基材 2 被覆層
Claims (2)
- 【請求項1】基材にZnO40〜90モル%及びAl2
O3 10〜60モル%からなる混合粉またはその仮焼粉
(スピネル相含有)のいずれかから得られた亜鉛アルミ
ナスピネル層を有することを特徴とする焼成用治具。 - 【請求項2】基材がアルミナ質、ムライト質又はマグネ
シア質のいずれかであることを特徴とする請求項1に記
載の焼成用治具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7297171A JPH09142968A (ja) | 1995-11-15 | 1995-11-15 | 亜鉛アルミナスピネルコート焼成用治具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7297171A JPH09142968A (ja) | 1995-11-15 | 1995-11-15 | 亜鉛アルミナスピネルコート焼成用治具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09142968A true JPH09142968A (ja) | 1997-06-03 |
Family
ID=17843104
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7297171A Withdrawn JPH09142968A (ja) | 1995-11-15 | 1995-11-15 | 亜鉛アルミナスピネルコート焼成用治具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09142968A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011105578A1 (ja) * | 2010-02-25 | 2011-09-01 | 京セラ株式会社 | 複合体、集電部材、ガスタンクおよび燃料電池セル装置 |
-
1995
- 1995-11-15 JP JP7297171A patent/JPH09142968A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011105578A1 (ja) * | 2010-02-25 | 2011-09-01 | 京セラ株式会社 | 複合体、集電部材、ガスタンクおよび燃料電池セル装置 |
| JP5230812B2 (ja) * | 2010-02-25 | 2013-07-10 | 京セラ株式会社 | 複合体、集電部材、ガスタンクおよび燃料電池セル装置 |
| US9935320B2 (en) | 2010-02-25 | 2018-04-03 | Kyocera Corporation | Composite body, collector member, gas tank, and fuel cell device |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20030204 |