JPH09145235A - 冷蔵庫等の扉シール装置 - Google Patents

冷蔵庫等の扉シール装置

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JPH09145235A
JPH09145235A JP30129295A JP30129295A JPH09145235A JP H09145235 A JPH09145235 A JP H09145235A JP 30129295 A JP30129295 A JP 30129295A JP 30129295 A JP30129295 A JP 30129295A JP H09145235 A JPH09145235 A JP H09145235A
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packing
wall
packings
door
refrigerator
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JP30129295A
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Yoshinori Kuroda
義憲 黒田
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Altemira Co Ltd
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Showa Aluminum Corp
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F25REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
    • F25DREFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F25D23/00General constructional features
    • F25D23/08Parts formed wholly or mainly of plastics materials
    • F25D23/082Strips
    • F25D23/087Sealing strips

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Thermal Sciences (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Refrigerator Housings (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 各パッキンの端部を45°に切断することな
く、しかも中間パッキン等を用いずに、扉の密閉性を容
易に確保できるようにする。 【解決手段】 方形扉の上下縁部および両側縁部または
方形扉が取付けられる冷蔵庫の庫口の上下縁部および両
側縁部に、それぞれゴムパッキンが取付けられた冷蔵庫
等の扉シール装置において、各パッキン2・3は、その
両側壁2a.2b・3a・3bのうち、少なくとも内側
壁2a・3aに該壁から延長された延長壁4aが設けら
れていると共に内側壁2a・3aおよび延長壁4aの内
側面は平坦面5となされ、延長壁4aおよび当接壁6が
他の部分より軟質となされており、各パッキン2・3の
両端面7は、パッキン2・3の長さ方向に対して直角と
なされ、扉1の四隅または冷蔵庫Rの庫口四隅で、隣合
うパッキン2・3のうち、一方のパッキンの内側壁2a
・3aおよび延長壁4aの内側平坦面5に、他方のパッ
キンの端面7が当接されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、主として業務用と
して用いられるプレハブ式の冷蔵庫や冷凍庫、或いは保
冷庫等における扉シール装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、冷蔵庫等における扉の庫内側面に
おいて、図7に示すように、4本のゴムパッキン(51)(5
2)が枠状に配され、その四隅における隣合うパッキン(5
1)(52)の端面(51a)(52b)が当該パッキンの長さ方向に対
して45°に切断され、これら端面(51a)(52b)同士が熱
溶着されるか、或いは接着剤を用いて接着されていた。
また、図8に示すように、枠状に配されたゴムパッキン
(61)(62)の四隅に、直角に屈曲した形態の中間パッキン
(63)をそれぞれ介在させ、各中間パッキン(63)の両端面
(63a) に、パッキン(61)(62)の端面(61a)(62a)が熱溶着
ないし接着されていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前項で述べた従来例の
うち、前者では、各パッキン(51)(52)の両端面(51a)(52
b)が45°になるように切断するが、この際、切断後の
各パッキン(51)(52)が所定長さとなるように正確に切断
するのが難しい上、隣合うパッキン(51)(52)の端面(51
a)(52b)同士を突き合わせて接着等を行うのに手間と時
間とを要すると共に隣合うパッキン(51)(52)の端面(51
a)(52b)同士を突き合わせて接着等する際に、パッキン
(51)(52)の端部が若干、変形した状態で接着等がされ易
く、そのため、かかる作業後の仕上がり状態が良くない
等、種々の問題があった。
【0004】また、後者の場合、パッキン(61)(62)の端
面は、当該パッキンの長さ方向に対して直角であるた
め、上述したようなパッキンの正確な切断作業の問題は
ないものの、パッキン(61)(62)の他に、別途4つの中間
パッキン(63)が必要となる上、各中間パッキン(63)の両
端にそれぞれパッキン(61)(62)を接着等する必要がある
ことから、パッキンの接続作業の工数が増える他、パッ
キン(61)(62)と中間パッキン(63)との接続部に段差が生
じ易いという問題もあった。
【0005】本発明は、このような実情に鑑みてなされ
たもので、その目的とするところは、各パッキンの端部
を45°に切断することなく、しかも中間パッキン等を
用いずに、扉の密閉性を容易に確保することができる冷
蔵庫等の扉シール装置を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するために、方形扉の上下縁部および両側縁部または
方形扉が取付けられる冷蔵庫の庫口の上下縁部および両
側縁部に、それぞれゴムパッキンが取付けられた冷蔵庫
等の扉シール装置において、各パッキンは、その両側壁
のうち、少なくとも内側壁に該壁部から延長された延長
壁が設けられていると共に内側壁および延長壁の内側面
は平坦面となされ、延長壁および当接壁が他の部分より
軟質となされており、各パッキンの両端面は、パッキン
の長さ方向に対して直角となされ、扉の四隅または冷蔵
庫の庫口四隅で、隣合うパッキンのうち、一方のパッキ
ンの内側壁および延長壁の内側平坦面に、他方のパッキ
ンの端面が当接するようにしたものである。
【0007】ゴムパッキンとしては、具体的には、EP
TやEPDM製のものが挙げられる。
【0008】
【発明の実施の形態】次に、本発明を業務用の大型冷蔵
庫の扉に適用した場合の実施形態について、図面に従っ
て説明する。
【0009】図1〜図4において、方形のパネル状扉
(1) は、大型冷蔵庫(R) の庫口周縁部に当接されてい
る。扉(1) の庫内側面の上下縁部および両側縁部にそれ
ぞれEPDM製パッキン(2)(3)が取付けられ、各パッキ
ン(2)(3)は、その両側壁(2a)(2b)(3a)(3b)に庫内側へ延
長された延長壁(4a)(4b)がそれぞれ設けられていると共
に内側壁(2a)(3a)とその延長壁(4a)の内側面および外側
壁部(2b)(3b)とその延長壁(4b)の外側面がそれぞれ平坦
面(5) となされている。延長壁(4a)(4b)および当接壁
(6) は、当該パッキン(2)(3)の他の部分より軟質のスポ
ンジ状となされており、各パッキン(2)(3)の両端面(7)
は、これらパッキン(2)(3)の長さ方向に対して直角とな
され、扉(1) の四隅で隣合うパッキン(2)(3)のうち、左
右のパッキン(3) の内側壁(3a)およびその延長壁(4a)の
内側平坦面(5) に、上下のパッキン(2)の端面(7) が当
接されている。
【0010】パッキン(2) の当接壁(6) は横断面円弧状
となされ、当接壁(6) の両側縁部と延長壁(4a)(4b)の基
部とがつながった形態となされている。また、パッキン
(2)の両側壁(2a)(2b)の下端部には該部から斜め内向き
上方へ伸びる傾斜壁(8) がそれぞれ設けられ、両傾斜壁
(8) が交わった部分には、上方へ垂直に伸びる垂直壁
(9) が設けられ、垂直壁(9) の上端部は取付壁(11)と一
体となっている。そして、取付壁(11)は、扉(1) の嵌合
溝(12)に嵌め合わされている。
【0011】パッキン(3) も上記パッキン(2) と全く同
様の構造である。
【0012】本実施形態の扉シール装置によれば、上下
のパッキン(2) および左右のパッキン(3) を扉(1) に取
付ける場合、先ず、左右のパッキン(3) を扉(1) の両側
縁部に装着し、次に、上下のパッキン(2) を扉(1) の上
下縁部に装着する。この際、上下のパッキン(2) の長さ
を左右のパッキン(3) 同士の間隔よりも僅かに長くして
おき、上下のパッキン(2) を若干、圧縮した状態で左右
のパッキン(3) 間に装着することにより、上下のパッキ
ン(2) の両端面(7) が左右のパッキン(3) の内側平坦面
(5) に密接されるようにする。
【0013】そして、パッキン(2) (3) が装着された扉
(1) が冷蔵庫(R) の庫口における受パネル(13)の縁部(1
3a) に当接される場合、図2に見られるように、左右の
パッキン(3) の当接壁(6) が受パネル(13)の縁部(13a)
に当たり、両側壁(3a)(3b)の延長壁(4a)(4b)は外側へ撓
むが、これら壁のうち、内側の延長壁(4a)は、撓むと同
時に隣合うパッキン(2) の端面(7) により強く当接する
ため、両パッキン(2)(3)の四隅における気密性が一層高
められることとなる。すなわち、内側の延長壁(4a)によ
り両パッキン(2)(3)の四隅における気密性がより向上さ
れるのである。図5および図6は、本発明の他の実施形
態を示している。具体的には、図5に示した扉シール装
置は、上下のパッキン(2) の内側平坦面(5) に、左右の
パッキン(3) の両端面(7) が当接されているものであ
る。また、図6の扉シール装置は、上下のパッキン(2)
および左右のパッキン(3) について、それらの各一端部
における内側平坦面(5) に、隣合うパッキンの端面(7)
が当接され、それらの各他端部における端面(7) が隣合
うパッキンの内側平坦面(5) に当接されているものであ
る。
【0014】図5および図6に示した他の実施形態にお
けるパッキン(2) (3) の構造は、上記実施形態のものと
同様である。
【0015】以上述べてきたいずれの実施形態において
も、パッキン(2) (3) は、扉(1) の周縁部に装着した
が、冷蔵庫の庫口周縁部に装着するようにしても良い。
また、パッキン(2) (3) の両側壁(2a)(2b)(3a)(3b)に延
長壁(4a)(4b)をそれぞれ設けたが、パッキン(2)(3)の四
隅における気密性をより向上させるという面からは、少
なくとも内側延長壁(4a)があれば良い。また、両側に延
長壁(4a)(4b)を設けた場合には、パッキン(2)(3)が当接
する面が若干、傾斜した面であっても、両側の延長壁(4
a)(4b)が当接して、気密性が容易に確保される。
【0016】
【発明の効果】本発明は、方形扉の上下縁部および両側
縁部または方形扉が取付けられる冷蔵庫の庫口の上下縁
部および両側縁部に、それぞれゴムパッキンが取付けら
れた冷蔵庫等の扉シール装置において、各パッキンは、
その両側壁のうち、少なくとも内側壁に該壁から延長さ
れた延長壁が設けられていると共に内側壁および延長壁
の内側面は平坦面となされ、延長壁および当接壁が他の
部分より軟質となされており、各パッキンの両端面は、
パッキンの長さ方向に対して直角となされ、扉の四隅ま
たは冷蔵庫の庫口四隅で、隣合うパッキンのうち、一方
のパッキンの内側壁および延長壁の内側平坦面に、他方
のパッキンの端面が当接されているものである。
【0017】従って、上記本発明によれば、先ず、各パ
ッキンの両端面がパッキンの長さ方向に対して直角とな
されているため、パッキンの両端面が45°の傾斜面で
ある従来のように、パッキンを所定長さに切断するのが
困難であるといった問題がなくなる。また、本発明の各
パッキンは、その両側壁のうち、少なくとも内側壁に延
長壁が設けられていると共に内側壁および延長壁の内側
面が平坦面となされ、隣合うパッキンのうち、一方のパ
ッキンの内側壁および延長壁の内側平坦面に、他方のパ
ッキンの端面が当接される構造であるため、従来のよう
に、隣合うパッキンの端面同士を接着したり、熱溶着し
たりするといった煩雑な作業が省略できると共にパッキ
ンの端面同士の接着等に伴ってパッキン自体が変形した
り、パッキンの接着等部分の仕上がりが悪いといった問
題も根本的に解消される。また、パッキン同士を接続す
るのに、別途、中間パッキンを使用する必要がないと共
に中間パッキンと各パッキンとを接続した際、両部材の
接続端部に段差が生ずるといった問題も解消される。
【0018】そして、本発明によれば、パッキンが扉の
周縁部または冷蔵庫の庫口周縁部に当接される場合、上
記周縁部にパッキンの当接壁が圧接され、内側延長壁が
撓んで隣合うパッキンの端面により強く当接するため、
これらパッキンの四隅における気密性が一層高められる
こととなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の扉シール装置におけるパッキンの斜視
図である。
【図2】本発明の一実施形態を示す扉当接部分の水平断
面図である。
【図3】同実施形態における扉の正面図である。
【図4】同実施形態に示す冷蔵庫の斜視図である。
【図5】他の実施形態を示す扉の正面図である。
【図6】更に他の実施形態を示す扉の正面図である。
【図7】従来例を示すパッキンの正面図である。
【図8】他の従来例を示すパッキンの正面図である。
【符号の説明】
(1) : 扉 (2)(3):パッキン (2a)(3a): 内側壁部 (2b)(3b): 外側壁部 (4a)(4b): 延長壁 (5) : 平坦面 (6) : 当接壁 (7) : 両端面 (R) : 冷蔵庫

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 方形扉の上下縁部および両側縁部または
    方形扉が取付けられる冷蔵庫の庫口の上下縁部および両
    側縁部に、それぞれゴムパッキンが取付けられた冷蔵庫
    等の扉シール装置において、各パッキン(2)(3)は、その
    両側壁(2a)(2b)(3a)(3b)のうち、少なくとも内側壁(2a)
    (3a)に該壁から延長された延長壁(4a)が設けられている
    と共に内側壁(2a)(3a)および延長壁(4a)の内側面は平坦
    面(5)となされ、延長壁(4a)および当接壁(6) が他の部
    分より軟質となされており、各パッキン(2)(3)の両端面
    (7) は、パッキン(2)(3)の長さ方向に対して直角となさ
    れ、扉(1) の四隅または冷蔵庫(R) の庫口四隅で、隣合
    うパッキン(2)(3)のうち、一方のパッキンの内側壁(2a)
    (3a)および延長壁(4a)の内側平坦面(5) に、他方のパッ
    キンの端面(7) が当接されている、冷蔵庫等の扉シール
    装置。
JP7301292A 1995-11-20 1995-11-20 冷蔵庫等の扉シール装置 Expired - Lifetime JP2981599B2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2000018806A (ja) * 1998-07-07 2000-01-18 Showa Alum Corp 冷蔵庫の扉
US11555646B2 (en) 2018-11-07 2023-01-17 B Medical Systems S.A.R.L. Freezers and refrigerators

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2000018806A (ja) * 1998-07-07 2000-01-18 Showa Alum Corp 冷蔵庫の扉
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