JPH09145428A - 流量メータ - Google Patents

流量メータ

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JPH09145428A
JPH09145428A JP30736595A JP30736595A JPH09145428A JP H09145428 A JPH09145428 A JP H09145428A JP 30736595 A JP30736595 A JP 30736595A JP 30736595 A JP30736595 A JP 30736595A JP H09145428 A JPH09145428 A JP H09145428A
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JP
Japan
Prior art keywords
flow
impeller
meter
height position
cylindrical wall
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP30736595A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasuhide Tsuchida
泰秀 土田
Keisuke Toriyama
敬介 鳥山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyo Keiki Co Ltd
Original Assignee
Toyo Keiki Co Ltd
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Application filed by Toyo Keiki Co Ltd filed Critical Toyo Keiki Co Ltd
Priority to JP30736595A priority Critical patent/JPH09145428A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 低流量領域における計測誤差を小さくするこ
とによって、低流量領域における使用可能な流量範囲を
拡張することのできる流量メータを提供すること。 【解決手段】 竪型・軸流型の水道メータ10におい
て、下方から上方に向けて計量室30に流れ込んだ水流
を側方に流出させるための流出部60は、その最下部6
0aが羽根車50に形成してある羽根52の上端縁52
aよりも下方位置にある。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、羽根車の回転数を
計数して水等の流量を計測する竪型の軸流型流量メータ
に関するものである。さらに詳しくは、計量室からの流
体の流出部分における構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】流量メータのうち、水道メータでは、図
6に示すように、メータケース101の流路内に、円筒
状壁部111によって計量室130が区画形成され、こ
の計量室130の内部には、回転中心軸152が上下方
向に向くように羽根車150が配置されている。羽根車
150では、回転中心軸152の側面部から複数枚の羽
根151が張り出しており、羽根車150は、円筒状壁
部111の下端開口から計量室130内に流入した水流
から流体圧を受けて回転する。このため、羽根車150
の回転数を検出すれば、流量や流速を計測できる。な
お、羽根車150の上流側には、整流体123を備える
整流器120が配置されている。
【0003】このような構造の竪型・軸流型の水道メー
タ100では、計量室130に流入した水は、矢印Sで
示すように、円筒状壁部111の上端縁111aの上方
位置で開口する流出部160から側方に流出し、メータ
ケース101の出口から水道管内に排出される。ここ
で、円筒状壁部111の上端縁111a(流出部160
の最下部160a)は、羽根151の上端縁151aよ
りも高い位置にある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このように構成した水
道メータ100では、流量が小さいときには、真の流量
と計測値との間に生じる誤差が大きいという傾向があ
る。従って、水道メータ100は、かかる計測誤差によ
って低流量領域における使用範囲が制限されている。そ
こで、水道メータ100に対しては、低流量領域におい
ても計測誤差が小さくなるように検討されているもの
の、未だ十分なレベルにまで改善されていないという問
題点がある。
【0005】以上の問題点に鑑みて、本発明の課題は、
低流量領域における計測誤差を小さくすることによっ
て、低流量領域における使用可能な流量範囲を拡張する
ことのできる流量メータを提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解消するため
に、本発明では、メータケースの流路内に円筒状壁部に
よって区画形成され、下端開口から流入した流体が上方
に向けて流れる計量室と、該計量室内で回転中心軸を上
下に向けて配置された羽根車と、前記円筒状壁部の上方
側において、前記計量室に流入した流体を該計量室から
側方に流出させるために開口する流出部とを有する流量
メータにおいて、前記流出部の最下部の高さ位置は、前
記羽根車の羽根の上端縁の高さ位置よりも下方にあるこ
とを特徴とする。
【0007】本発明において、前記円筒状壁部の上端縁
全体が略同じ高さ位置にある場合には、該高さ位置が前
記羽根車の羽根の上端位置よりも下方にあることによ
り、前記流出部の最下部の高さ位置が前記羽根車の羽根
の上端縁の高さ位置よりも下方にあるように構成する。
【0008】本発明において、前記円筒状壁部の上端縁
に凹み部分を備える場合には、該凹み部分の底部の高さ
位置が前記羽根の上端縁の高さ位置よりも下方にあるこ
とにより、前記流出部の最下部の高さ位置が前記羽根車
の羽根の上端縁の高さ位置よりも下方にあるように構成
する。
【0009】
【発明の実施の形態】以下に、図面を参照して、本発明
の実施例である水道メータ(流量メータ)を説明する。
【0010】図1は、本例の水道メータの縦断面図であ
る。
【0011】図1において、水道メータ10は、メータ
ケース11の入口11eの側がインレットパイプ12を
介して水道管に接続され、出口11fの側もフランジ部
11gによって水道管に接続されることによって、水道
等の流路内に配置される。メータケース11内の流路
は、全体として、入口11eの側(上流側)から出口1
1fの側(下流側)に向かって、斜め下向き部分11a
と、この斜め下向き部分11aから上方に向かう立ち上
がり部分11bと、この立ち上がり部分11bから出口
11fに向かう斜め下向き部分11cとから構成されて
いる。
【0012】立ち上がり部分11bに相当する流路内に
は、メータケース11の内部に固定された円筒状壁部3
1によって計量室30が区画形成されている。計量室3
0は、下方側が上流側に相当し、上方側が下流側に相当
する。
【0013】円筒状壁部31の上方位置では、流出部6
0が開口しており、計量室30に流入した水は、矢印S
0で示すように、流出部60を通って計量室30から側
方に流出し、メータケース11の出口から水道管内に排
出される。
【0014】計量室30の内部には、その中心位置で回
転中心軸52が上下方向に向くように羽根車50が配置
され、羽根車50は、円筒状壁部31に対して同軸状に
配置された状態にある。羽根車50では、回転中心軸5
2の側面部から、複数枚の羽根51が張り出しており、
これらの羽根51は、計量室30を通過する水道水の流
れの方向に対して斜めに形成されている。
【0015】回転中心軸52は、両軸端部のうち上流側
端部52c(下端部)が計量室30の上流側に位置する
第1のスラスト軸受け部(図示せず。)によって軸線周
りに回転可能な状態で支持され、下流側端部52d(上
端部)は、計量室30の下流側に位置する第2のスラス
ト軸受け部(図示せず。)によって軸線周りに回転可能
な状態で支持されている。このため、羽根車50は、計
量室30の内部に流れ込んだ水から羽根51が流体圧を
受けると、その流量や流速に応じた回転数で回転中心軸
52を中心に回転するので、その回転数を計測すれば、
流量や流速を求めることができる。第1のスラスト軸受
け部としては、たとえば、羽根車50の上流位置に配置
された整流器20の整流体23の下流側端面から突出す
る支持軸(ピボット)と、回転中心軸52の上流側端面
で開口して支持軸が嵌まる軸受け孔とによって構成でき
る。第2のスラスト軸受け部としては、たとえば、計量
室30の上面部を構成する仕切り板71から下方(上流
側)に向けて突出する支持軸(ピボット)と、回転中心
軸52の下流側端面で開口して支持軸が嵌まる軸受け孔
とによって構成できる。
【0016】整流器20には、メータケース11内に固
定される円筒状の整流器ケース21と、この整流器ケー
ス21に対し、その内周面からその中心に向かって延び
る連結部22によって固定された整流体23とから構成
されている。整流体23は、下流側端面を羽根車50に
向けた半球状のブロックであり、羽根車50に向かう水
流を調整するためのものである。
【0017】整流器ケース21は、その下端部に段差部
分21aが構成されており、この段差部分21aをメー
タケース11内の段差部分11hが受けることによっ
て、整流器ケース21は、メータケース11内に固定さ
れている。整流器ケース21の上端部にも、段差部分2
1bが形成され、この段差部分21bは、内ケース13
の円筒状壁部31の下端部に形成されている段差部分3
1bを受ける状態にある。なお、内ケース13の上面に
は、底面部が仕切り板71になっている上ケース73が
被せられ、上ケース73とメータケース11との間に内
ケース13の上端部分が挟まれた状態にある。この状態
で、上ケース73のフランジ部分と、メータケース11
のフランジ部分とがボルト14によって固定され、内ケ
ース13(円筒状壁部130)は、メータケース11内
に固定された状態にある。
【0018】本例では、図2に示すように、円筒状壁部
31の上端縁31aは、一様な高さをもつように構成さ
れ、図1からわかるように、その高さ位置は、羽根51
の上端縁51aよりも低い位置にある。すなわち、流出
部60の最下部60aは、羽根51の上端縁51aより
も低い位置にある。このため、羽根車50の上端寄りの
部分(下流側の部分)では、その側方に円筒状壁部31
がなく、流出部60が位置している。このため、計量室
30では、羽根車50を回転させた水流の抜けがよい状
態にある。
【0019】このように構成した水道メータ10におい
て、計量室30内を流れる水の流体圧が羽根51に作用
すると、羽根車50が回転中心軸52周りに回転し、回
転中心軸52の下流側端部に固着されているマグネット
(図示せず。)も一体となって回転する。従って、計量
室30に対して仕切り板71によって区画された計測部
内において、そこに配置したMR素子等の磁気ヘッドに
よってマグネットの回転磁界を検出すれば、その検出結
果から、計量室30内を流れる水道水の流量や流速を計
測し表示することができる。
【0020】このように構成した水道メータ10におい
て、メータを通した水の真の流量(m3 /h)と、水道
メータ10が計測した値の誤差(%)との関係を求めた
ところ、図3に実線L1で示す特性が得られた。図3に
は、本例との比較のために、図6を参照して説明した従
来の水道メータについて、メータを通した水の真の流量
(m3 /h)と、水道メータ10が計測した値の誤差
(%)との関係を点線L0で示してある。
【0021】図3から明らかなように、本例の水道メー
タ10でも、低流量領域では誤差のピークQが出現する
ものの、そのレベルは、従来の水道メータにおける誤差
のピークPよりも低い。また、本例の水道メータ10に
おいて、誤差のピークQが出現する流量値は、従来の水
道メータにおいて誤差のピークPが出現する流量値より
も低流量領域にシフトしている。それ故、本例の水道メ
ータ10によれば、誤差のレベルが小さく、かつ、誤差
のピークQが出現する流量値が低流量領域にあるので、
水道メータ10の使用可能な流量範囲を低流量側に拡大
することができる。
【0022】(実施例2)計量室30から側方への水流
の流出部60において、その最下部60aが羽根51の
上端縁51aよりも低い位置にあればよいという観点か
らすれば、図4および図5に示す構造の円筒状壁部31
を備える水道メータであってもよい。
【0023】図4は、本例の水道メータの縦断面図、図
5は、この水道メータにおいて計量室を区画する円筒状
壁部の一部を示す斜視図である。なお、本例の水道メー
タは、基本的な構成が実施例1の水道メータと同様であ
るため、共通する機能を有する部分については同じ符号
を付して、それらの詳細な説明を省略する。
【0024】図4に示すように、本例の水道メータ10
でも、メータケース11の立ち上がり部分11bに相当
する流路内には、メータケース11の内部に固定された
円筒状壁部31によって計量室30が形成されている。
計量室30は、下方側が上流側に相当し、上方側が下流
側に相当する。
【0025】円筒状壁部31の上方では、流出部60が
開口しており、計量室30に流入した水は、矢印S0で
示すように、流出部60を通って計量室30から側方に
流出し、メータケース11の出口から水道管内に排出さ
れるようになっている。
【0026】計量室30の内部には、その中心位置で回
転中心軸52が上下方向に向くように羽根車50が回転
可能な状態に配置され、計量室30の内部に流れ込んだ
水から羽根52が流体圧を受けると、その流量や流速に
応じた回転数で回転中心軸52を中心に回転するので、
その回転数を計測すれば、流量や流速を求めることがで
きる。
【0027】本例では、図5に示すように、円筒状壁部
31の上端部32には凹凸が形成され、その凹み部分3
3の底部33aの高さ位置は、図4からわかるように、
羽根51の上端縁51aよりも低い位置にある。すなわ
ち、凹み部分33の底部33aが流出部60の最下部6
0aに相当するので、流出部60の最下部60aは、羽
根51の上端縁51aよりも低い位置にあるといえる。
【0028】このように構成した水道メータ10におい
ても、実施例1と同様、メータを通した水の真の流量
(m3 /h)と、水道メータ10が計測した値の誤差
(%)との関係を求めたところ、図3に実線L1で示す
特性と同等の特性が得られた。すなわち、本例の水道メ
ータ10でも、低流量領域では誤差のピークQが出現す
るものの、その絶対レベルは、従来の水道メータにおけ
る誤差のピークPよりも低い。また、本例の水道メータ
10において、誤差のピークQが出現する流量値は、従
来の水道メータにおいて誤差のピークPが出現する流量
値よりも低流量領域にシフトしている。それ故、本例の
水道メータ10によれば、誤差が小さく、かつ、誤差の
ピークQが出現する流量値が低流量領域にあるので、水
道メータ10の使用可能な流量範囲を低流量側に拡大す
ることができる。
【0029】
【発明の効果】以上説明したように、本発明に係る流量
メータでは、計量室内を下方から上方に向けて流れた水
流を側方に流出させるための流出部は、その最下部が羽
根車に形成してある羽根の上端縁よりも低い位置にある
ことに特徴を有する。従って、本発明によれば、低流量
領域において出現する誤差のピーク値が従来の流量メー
タにおける誤差のピーク値よりも小さい。また、本発明
に係る流量メータにおいて、誤差のピークが出現する流
量値は、従来の流量メータにおいて誤差のピークが出現
する流量値よりも低流量領域にある。それ故、本発明に
係る流量メータでは、使用可能な流量範囲を低流量側に
拡大することができるという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例1に係る水道メータの縦断面図
である。
【図2】図1に示す水道メータ内において計量室を区画
形成する円筒状壁部の一部分を示す斜視図である。
【図3】図1に示す水道メータにおいて、真の流量と計
測誤差との関係を示すグラフである。
【図4】本発明の実施例2に係る水道メータの縦断面図
である。
【図5】図2に示す水道メータ内において計量室を区画
形成する円筒状壁部の一部分を示す斜視図である。
【図6】従来の水道メータの縦断面図である。
【符号の説明】
10・・・水道メータ 11・・・メータケース 30・・・計量室 31・・・円筒状壁部 32・・・円筒状壁部の上端部 33・・・円筒状壁部の上端部に形成した凹み部分 33a・・・凹み部分の底部 50・・・羽根車 51・・・羽根 51a・・・羽根の上端縁 52・・・回転中心軸 60・・・流出部 60a・・・流出部の最下部

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 メータケースの流路内に円筒状壁部によ
    って区画形成され、下端開口から流入した流体が上方に
    向けて流れる計量室と、該計量室内で回転中心軸を上下
    に向けて配置された羽根車と、前記円筒状壁部の上方側
    において、前記計量室内に流入した流体を側方に流出さ
    せるために開口する流出部とを有する流量メータにおい
    て、前記流出部の最下部の高さ位置は、前記羽根車の羽
    根の上端縁の高さ位置よりも下方にあることを特徴とす
    る流量メータ。
  2. 【請求項2】 請求項1において、前記円筒状壁部は、
    上端縁全体が略同じ高さ位置にあり、該高さ位置が前記
    羽根車の羽根の上端位置よりも下方にあることにより、
    前記流出部の最下部の高さ位置は、前記羽根車の羽根の
    上端縁の高さ位置よりも下方にあることを特徴とする流
    量メータ。
  3. 【請求項3】 請求項1において、前記円筒状壁部は、
    上端縁に凹み部分を備え、該凹み部分の底部の高さ位置
    が前記羽根の上端縁の高さ位置よりも下方にあることに
    より、前記流出部の最下部の高さ位置は、前記羽根車の
    羽根の上端縁の高さ位置よりも下方にあることを特徴と
    する流量メータ。
JP30736595A 1995-11-27 1995-11-27 流量メータ Pending JPH09145428A (ja)

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JP30736595A JPH09145428A (ja) 1995-11-27 1995-11-27 流量メータ

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JP30736595A Pending JPH09145428A (ja) 1995-11-27 1995-11-27 流量メータ

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