JPH09146591A - 音声再生装置 - Google Patents
音声再生装置Info
- Publication number
- JPH09146591A JPH09146591A JP7308781A JP30878195A JPH09146591A JP H09146591 A JPH09146591 A JP H09146591A JP 7308781 A JP7308781 A JP 7308781A JP 30878195 A JP30878195 A JP 30878195A JP H09146591 A JPH09146591 A JP H09146591A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voice data
- language
- button
- data
- memory card
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 10
- 230000008569 process Effects 0.000 description 10
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 2
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
- 238000013519 translation Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【構成】 メモリカード18には日本語,英語およびフ
ランス語のそれぞれに対応する音声データがストアされ
ている。オペレータが言語選択ボタンB5を押すとこれ
に応じていずれかの言語が選択され、スキップボタンB
3またはバックスキップボタンB4を押すといずれかの
音声データが特定される。オペレータがプレイボタンB
1を押すと、メモリカード18から所望の音声データが
読み出され、イヤホン28から出力される。 【効果】 メモリカードに複数言語の音声データをスト
アするようにしたため、オペレータの要求に応じて所望
の言語の音声データを再生することができる。
ランス語のそれぞれに対応する音声データがストアされ
ている。オペレータが言語選択ボタンB5を押すとこれ
に応じていずれかの言語が選択され、スキップボタンB
3またはバックスキップボタンB4を押すといずれかの
音声データが特定される。オペレータがプレイボタンB
1を押すと、メモリカード18から所望の音声データが
読み出され、イヤホン28から出力される。 【効果】 メモリカードに複数言語の音声データをスト
アするようにしたため、オペレータの要求に応じて所望
の言語の音声データを再生することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は音声再生装置に関し、
特にたとえば美術館や博物館で展示品を解説するために
来場者に個別に貸し出される、音声再生装置に関する。
特にたとえば美術館や博物館で展示品を解説するために
来場者に個別に貸し出される、音声再生装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の音声再生装置としては、
カセットテープを記録媒体とするものがあった。
カセットテープを記録媒体とするものがあった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、外国人の来場
者を考慮して複数言語の解説を準備する場合、A面およ
びB面しかもたないカセットテープでは、2か国語まで
は対応できるが、3か国語以上となるとカセットテープ
の数が増えるとともにその管理が煩わしくなるという問
題点があった。
者を考慮して複数言語の解説を準備する場合、A面およ
びB面しかもたないカセットテープでは、2か国語まで
は対応できるが、3か国語以上となるとカセットテープ
の数が増えるとともにその管理が煩わしくなるという問
題点があった。
【0004】それゆえに、この発明の主たる目的は、記
録媒体の数を抑えつつ複数言語に対応することができ
る、音声再生装置を提供することである。
録媒体の数を抑えつつ複数言語に対応することができ
る、音声再生装置を提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明は、複数言語の
それぞれに対応する複数の音声データ群がストアされた
メモリ手段、複数言語のいずれかを選択する言語選択手
段、音声データ群に含まれる音声データを特定するデー
タ特定手段、および言語選択手段の出力およびデータ特
定手段の出力に応じてメモリ手段から所望の音声データ
を読み出す読出手段を備える、音声再生装置である。
それぞれに対応する複数の音声データ群がストアされた
メモリ手段、複数言語のいずれかを選択する言語選択手
段、音声データ群に含まれる音声データを特定するデー
タ特定手段、および言語選択手段の出力およびデータ特
定手段の出力に応じてメモリ手段から所望の音声データ
を読み出す読出手段を備える、音声再生装置である。
【0006】
【作用】メモリ手段としてのたとえばメモリカードには
たとえば日本語,英語およびフランス語のそれぞれに対
応する音声データ群がストアされる。そして、言語選択
手段としてのたとえば言語選択ボタンによっていずれか
の言語が選択され、さらにデータ特定手段としてのたと
えば操作ボタンによって特定の音声データが選択される
と、これに応じて読出手段としてのたとえばマイコンが
メモリカードから所望の音声データを読み出す。
たとえば日本語,英語およびフランス語のそれぞれに対
応する音声データ群がストアされる。そして、言語選択
手段としてのたとえば言語選択ボタンによっていずれか
の言語が選択され、さらにデータ特定手段としてのたと
えば操作ボタンによって特定の音声データが選択される
と、これに応じて読出手段としてのたとえばマイコンが
メモリカードから所望の音声データを読み出す。
【0007】
【発明の効果】この発明によれば、メモリ手段に複数言
語の音声データ群をストアし、言語選択手段およびデー
タ特定手段によって所望の音声データを特定するように
したため、記録媒体の数を抑えつつ複数言語に対応する
ことができる。この発明の上述の目的,その他の目的,
特徴および利点は、図面を参照して行う以下の実施例の
詳細な説明から一層明らかとなろう。
語の音声データ群をストアし、言語選択手段およびデー
タ特定手段によって所望の音声データを特定するように
したため、記録媒体の数を抑えつつ複数言語に対応する
ことができる。この発明の上述の目的,その他の目的,
特徴および利点は、図面を参照して行う以下の実施例の
詳細な説明から一層明らかとなろう。
【0008】
【実施例】図1を参照して、この実施例の音声再生装置
10は本体12を含み、その主面にプレイボタンB1,
停止ボタンB2,スキップボタンB3,バックスキップ
ボタンB4および言語選択ボタンB5と表示器14とが
設けられる。図2を参照して、マイコン16はボタンB
1〜B5の操作に応じてメモリカード18から音声デー
タを読み出し、これをDSP(Digital Signal Processo
r)22に与える。音声データはDSP22によってディ
ジタル信号に変換された後、さらにディジタル信号がD
/A変換器24でアナログ信号に変換され、アナログ信
号が増幅器26を介してイヤホン28から出力される。
マイコン16はまたその音声データに対応するインデッ
クス番号データおよび言語データを表示器14に与え
る。したがって、表示器20からは図1に示すように言
語情報およびインデックス番号が出力される。なお、図
1の表示器14にはインデックス番号“08”と日本語
を示す“J”とが表示されている。
10は本体12を含み、その主面にプレイボタンB1,
停止ボタンB2,スキップボタンB3,バックスキップ
ボタンB4および言語選択ボタンB5と表示器14とが
設けられる。図2を参照して、マイコン16はボタンB
1〜B5の操作に応じてメモリカード18から音声デー
タを読み出し、これをDSP(Digital Signal Processo
r)22に与える。音声データはDSP22によってディ
ジタル信号に変換された後、さらにディジタル信号がD
/A変換器24でアナログ信号に変換され、アナログ信
号が増幅器26を介してイヤホン28から出力される。
マイコン16はまたその音声データに対応するインデッ
クス番号データおよび言語データを表示器14に与え
る。したがって、表示器20からは図1に示すように言
語情報およびインデックス番号が出力される。なお、図
1の表示器14にはインデックス番号“08”と日本語
を示す“J”とが表示されている。
【0009】メモリカード18には図3に示すようにイ
ンデックス番号に対応して日本語,英語およびフランス
語の音声データがストアされている。すなわち、インデ
ックス番号“00”〜“32”に対応して日本語の音声
データがストアされ、インデックス番号“33”〜“6
5”に対応して英語の音声データがストアされ、インデ
ックス番号“66”〜“98”に対応してフランス語の
音声データがストアされている。なお、英語およびフラ
ンス語の音声データは日本語の音声データの翻訳であ
る。
ンデックス番号に対応して日本語,英語およびフランス
語の音声データがストアされている。すなわち、インデ
ックス番号“00”〜“32”に対応して日本語の音声
データがストアされ、インデックス番号“33”〜“6
5”に対応して英語の音声データがストアされ、インデ
ックス番号“66”〜“98”に対応してフランス語の
音声データがストアされている。なお、英語およびフラ
ンス語の音声データは日本語の音声データの翻訳であ
る。
【0010】図4および図5を参照してマイコン16の
処理について説明する。まず、ステップS1で日本語の
音声データに対応するカウンタ16a,英語の音声デー
タに対応するカウンタ16bおよびフランス語の音声デ
ータに対応するカウンタ16cのそれぞれを“00”,
“33”および“66”にセットする。次にステップS
3でカウンタ16aのカウント値(インデックス番号)
を検出してその内容を表示器14から出力する。続い
て、ステップS5でプレイボタンB1が押されたかどう
か判断し、“YES”であれば、ステップS7でカウン
タ16aのカウント値に対応する音声データをメモリカ
ード18から読み出し再生を開始する。その後、ステッ
プS9で停止ボタンB2が押されたかどうか判断し、
“YES”であれば、ステップS11でDSP22を制
御して再生を停止しステップS5に戻るが、“NO”で
あれば、ステップS13で言語選択ボタンB5が押され
たかどうか判断する。
処理について説明する。まず、ステップS1で日本語の
音声データに対応するカウンタ16a,英語の音声デー
タに対応するカウンタ16bおよびフランス語の音声デ
ータに対応するカウンタ16cのそれぞれを“00”,
“33”および“66”にセットする。次にステップS
3でカウンタ16aのカウント値(インデックス番号)
を検出してその内容を表示器14から出力する。続い
て、ステップS5でプレイボタンB1が押されたかどう
か判断し、“YES”であれば、ステップS7でカウン
タ16aのカウント値に対応する音声データをメモリカ
ード18から読み出し再生を開始する。その後、ステッ
プS9で停止ボタンB2が押されたかどうか判断し、
“YES”であれば、ステップS11でDSP22を制
御して再生を停止しステップS5に戻るが、“NO”で
あれば、ステップS13で言語選択ボタンB5が押され
たかどうか判断する。
【0011】ここで“NO”であれば、ステップS25
に移行するが、“YES”であれば、ステップS15で
現在検出しているカウント値はカウンタ16aのもので
あるかどうか判断する。ここで“YES”であれば、ス
テップS17でカウンタ16bのカウント値を検出して
表示器14に表示し、ステップS25に移行するが、
“NO”であれば、ステップS19で現在検出している
カウント値はカウンタ16bのものであるかどうか判断
する。そして“YES”であれば、ステップS21でカ
ウンタ16cのカウント値を検出して表示器14に表示
し、ステップS25に移行するが、“NO”であれば、
ステップS23でカウンタ16aのカウント値を検出し
て表示器14に表示し、ステップS25に移行する。こ
のようにステップS17,S21およびS23でカウン
ト値を検出することによって、マイコン16はそのカウ
ント値に対応する音声データに読み出しを切り換える。
したがって、言語選択ボタンB5が押されると、途中で
出力される言語が切り換わる。
に移行するが、“YES”であれば、ステップS15で
現在検出しているカウント値はカウンタ16aのもので
あるかどうか判断する。ここで“YES”であれば、ス
テップS17でカウンタ16bのカウント値を検出して
表示器14に表示し、ステップS25に移行するが、
“NO”であれば、ステップS19で現在検出している
カウント値はカウンタ16bのものであるかどうか判断
する。そして“YES”であれば、ステップS21でカ
ウンタ16cのカウント値を検出して表示器14に表示
し、ステップS25に移行するが、“NO”であれば、
ステップS23でカウンタ16aのカウント値を検出し
て表示器14に表示し、ステップS25に移行する。こ
のようにステップS17,S21およびS23でカウン
ト値を検出することによって、マイコン16はそのカウ
ント値に対応する音声データに読み出しを切り換える。
したがって、言語選択ボタンB5が押されると、途中で
出力される言語が切り換わる。
【0012】ステップS25では、音声の再生が終了し
たかどうか判断し、“NO”であればステップS9に戻
るが、“YES”であれば、ステップS27でカウンタ
16a,16bおよび16cをインクリメントするとと
もにこれに応じて表示しているインデックス番号も切り
換え、その後ステップS29でカウンタ16aのカウン
ト値が“32”より大きいかどうか判断する。そして
“NO”であればステップS5に戻るが、“YES”で
あれば処理を終了する。
たかどうか判断し、“NO”であればステップS9に戻
るが、“YES”であれば、ステップS27でカウンタ
16a,16bおよび16cをインクリメントするとと
もにこれに応じて表示しているインデックス番号も切り
換え、その後ステップS29でカウンタ16aのカウン
ト値が“32”より大きいかどうか判断する。そして
“NO”であればステップS5に戻るが、“YES”で
あれば処理を終了する。
【0013】一方、ステップS5で“NO”であれば、
図5のステップS31でスキップボタンB3が押された
かどうか判断する。ここで“YES”であれば、ステッ
プS33でカウンタ16a,16bおよび16cをイン
クリメントするとともに表示を切り換えステップS29
に移行するが、“NO”であれば、ステップS35でバ
ックスキップボタンB4が押されたかどうか判断する。
そして、“YES”であればステップS37でカウンタ
16a,16bおよび16cをディクリメントするとと
もに表示を切り換えステップS29に移行するが、“N
O”であれば、ステップS39で言語選択ボタンB5が
押されたかどうか判断する。
図5のステップS31でスキップボタンB3が押された
かどうか判断する。ここで“YES”であれば、ステッ
プS33でカウンタ16a,16bおよび16cをイン
クリメントするとともに表示を切り換えステップS29
に移行するが、“NO”であれば、ステップS35でバ
ックスキップボタンB4が押されたかどうか判断する。
そして、“YES”であればステップS37でカウンタ
16a,16bおよび16cをディクリメントするとと
もに表示を切り換えステップS29に移行するが、“N
O”であれば、ステップS39で言語選択ボタンB5が
押されたかどうか判断する。
【0014】ここで“NO”であれば、ステップS5に
戻るが、“YES”であれば、ステップS41で現在検
出しているカウント値はカウンタ16aのものであるか
どうか判断し、“YES”であれば、ステップS43で
カウンタ16bのカウント値を検出して表示器14に表
示し、ステップS29に戻るが、“NO”であれば、ス
テップS45で現在検出しているカウント値がカウンタ
16bのものであるかどうか判断する。そして、“N
O”であればステップS47でカウンタ16aのカウン
ト値を検出して表示器14に表示し、ステップS29に
移行するが、“YES”であれば、カウンタ16cのカ
ウント値を検出して表示器14に表示し、ステップS2
9に移行する。
戻るが、“YES”であれば、ステップS41で現在検
出しているカウント値はカウンタ16aのものであるか
どうか判断し、“YES”であれば、ステップS43で
カウンタ16bのカウント値を検出して表示器14に表
示し、ステップS29に戻るが、“NO”であれば、ス
テップS45で現在検出しているカウント値がカウンタ
16bのものであるかどうか判断する。そして、“N
O”であればステップS47でカウンタ16aのカウン
ト値を検出して表示器14に表示し、ステップS29に
移行するが、“YES”であれば、カウンタ16cのカ
ウント値を検出して表示器14に表示し、ステップS2
9に移行する。
【0015】このようにマイコン16が処理することに
よって、オペレータが言語選択ボタンB5を操作すれ
ば、日本語→英語→フランス語→日本語の順で言語が切
り換わり、またスキップボタンB3およびバックスキッ
プボタンB4の操作に応じて、再生される音声データが
前方向または後方向にスキップする。そして、プレイボ
タンB1を押すと、所望の音声データがイヤホン28か
ら出力される。また、マイコン16はこれから読み出す
または現在読み出している音声データの言語情報および
インデックス番号を表示器14に表示する。
よって、オペレータが言語選択ボタンB5を操作すれ
ば、日本語→英語→フランス語→日本語の順で言語が切
り換わり、またスキップボタンB3およびバックスキッ
プボタンB4の操作に応じて、再生される音声データが
前方向または後方向にスキップする。そして、プレイボ
タンB1を押すと、所望の音声データがイヤホン28か
ら出力される。また、マイコン16はこれから読み出す
または現在読み出している音声データの言語情報および
インデックス番号を表示器14に表示する。
【0016】この実施例によれば、メモリカード18に
複数言語の音声データをストアし、ボタン操作に応じて
所望の言語およびインデックス番号の音声データを再生
するようにしたため、オペレータの要求に応じた言語の
音声データを出力することができる。また、準備した言
語の音声データを1つのメモリカードにストアすること
ができるため、従来のように言語の増加に応じて記録媒
体が増えることがなく、管理が容易になるとともにコス
トを抑えることができる。また、メモリカードを用いる
ため、展示内容の変更に伴う音声データの一部訂正にも
容易に対応できる。さらに、この実施例の音声再生装置
は可動部分をもたないため、メンテナンスも容易にな
る。
複数言語の音声データをストアし、ボタン操作に応じて
所望の言語およびインデックス番号の音声データを再生
するようにしたため、オペレータの要求に応じた言語の
音声データを出力することができる。また、準備した言
語の音声データを1つのメモリカードにストアすること
ができるため、従来のように言語の増加に応じて記録媒
体が増えることがなく、管理が容易になるとともにコス
トを抑えることができる。また、メモリカードを用いる
ため、展示内容の変更に伴う音声データの一部訂正にも
容易に対応できる。さらに、この実施例の音声再生装置
は可動部分をもたないため、メンテナンスも容易にな
る。
【0017】なお、この実施例では、半導体メモリによ
って構成されたメモリカードを用いて説明したが、メモ
リ手段として、メモリカードに代えて光ディスクや磁気
ディスクを用いてもよいことはもちろんである。
って構成されたメモリカードを用いて説明したが、メモ
リ手段として、メモリカードに代えて光ディスクや磁気
ディスクを用いてもよいことはもちろんである。
【図1】この発明の一実施例を示す外観図である。
【図2】図1実施例の構成を示すブロック図である。
【図3】メモリカードにストアされたデータを示す図解
図である。
図である。
【図4】図1実施例の動作の一部を示すフロー図であ
る。
る。
【図5】図1実施例の動作の一部を示すフロー図であ
る。
る。
10 …音声再生装置 16 …マイコン 18 …メモリカード 22 …DSP
Claims (1)
- 【請求項1】複数言語のそれぞれに対応する複数の音声
データ群がストアされたメモリ手段、 前記複数言語のいずれかを選択する言語選択手段、 前記音声データ群に含まれる音声データを特定するデー
タ特定手段、および前記言語選択手段の出力および前記
データ特定手段の出力に応じて前記メモリ手段から所望
の音声データを読み出す読出手段を備える、音声再生装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7308781A JPH09146591A (ja) | 1995-11-28 | 1995-11-28 | 音声再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7308781A JPH09146591A (ja) | 1995-11-28 | 1995-11-28 | 音声再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09146591A true JPH09146591A (ja) | 1997-06-06 |
Family
ID=17985235
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7308781A Pending JPH09146591A (ja) | 1995-11-28 | 1995-11-28 | 音声再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09146591A (ja) |
-
1995
- 1995-11-28 JP JP7308781A patent/JPH09146591A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH05100699A (ja) | 音声記録再生装置 | |
| KR960701442A (ko) | 정보 기록 매체 및 정보 재생 장치(Data recording medium and data reproduction apparatus) | |
| TW412735B (en) | Information reproducing method and device and information recording and reproducing device | |
| DE69604221D1 (de) | Aufzeichnungsmedium für interaktive Wiedergabe und Wiedergabesystem dafür | |
| DK0786122T3 (da) | System til digital, intelligent audiovisuel gengivelse | |
| KR950012446A (ko) | 시간 표시 기능을 갖는 재생장치 | |
| KR20000003325A (ko) | 광 디스크 기록/재생 장치 및 그 방법 및 정보 구조 | |
| CN100470638C (zh) | 信息重放装置和信息重放方法 | |
| KR100389863B1 (ko) | 서브 타이틀을 타이틀에 관련지어 재생가능한 데이터구조를 갖는 기록매체, 그 재생장치 및 재생방법 | |
| US20050198071A1 (en) | Recording medium having a data structure for managing various data streams and recording and reproducing methods and apparatuses | |
| JP2787018B2 (ja) | オーディオデータ記録方法及びオーディオデータ記録装置 | |
| CA2124406A1 (en) | Interactive training system and training material therefor | |
| JPH09146591A (ja) | 音声再生装置 | |
| JP2002313064A (ja) | 記録媒体再生装置 | |
| JP3598774B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JP2001202699A (ja) | 異なる規格フォーマットの情報の記録方法、異なる規格フォーマットの情報を格納した情報記録媒体、異なる規格フォーマットで記録された情報の再生方法 | |
| JP2890508B2 (ja) | 光学式ディスク再生装置 | |
| JP2696800B2 (ja) | 映像信号制御装置 | |
| US20070124329A1 (en) | Recording medium having a data structure for managing various data streams and recording and reproducing methods and apparatuses | |
| JPH05290550A (ja) | ビデオシステム | |
| KR20030009652A (ko) | 배경 화면/사운드의 변경 기능을 갖는 비디오 재생/기록시스템 및 배경 화면/사운드 변경 방법 | |
| JP3437514B2 (ja) | 光ディスク再生装置 | |
| JPH05159468A (ja) | 情報記録ディスク及び音楽画像再生装置 | |
| KR20040083234A (ko) | 디지털 복합 녹화기에서의 녹화 프로그램 관리방법 | |
| JPH03276483A (ja) | 再生装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20010731 |