JPH09149655A - 三相インバータの保護装置 - Google Patents
三相インバータの保護装置Info
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- JPH09149655A JPH09149655A JP7304049A JP30404995A JPH09149655A JP H09149655 A JPH09149655 A JP H09149655A JP 7304049 A JP7304049 A JP 7304049A JP 30404995 A JP30404995 A JP 30404995A JP H09149655 A JPH09149655 A JP H09149655A
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- Japan
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- pwm
- sine wave
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Links
- 230000001012 protector Effects 0.000 title 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 14
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 3
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 abstract description 4
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 abstract description 4
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000001939 inductive effect Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000003079 width control Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Protection Of Static Devices (AREA)
- Inverter Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 三相インバータの異常動作を検出してその保
護を図る。 【解決手段】 三相逆変換部2の各相の出力電圧の対応
値と各相の基準正弦波とを変調信号発生回路5u,5
v,5wで比較して変調信号を出力させ、この変調信号
とキャリア信号発生器6からのキャリア信号とをPWM
制御回路7u,7v,7wで比較してPWM制御信号を
出力させ、このPWM制御信号をPWM駆動回路8に入
力して前記三相逆変換部2を駆動する三相PWM駆動信
号を出力させるようにするとともに、前記各相の基準正
弦波が設定範囲内であるかどうかを判定して判定信号を
送出する判定器9を設け、この判定信号によって前記三
相逆変換部2の動作を制御するようにする。
護を図る。 【解決手段】 三相逆変換部2の各相の出力電圧の対応
値と各相の基準正弦波とを変調信号発生回路5u,5
v,5wで比較して変調信号を出力させ、この変調信号
とキャリア信号発生器6からのキャリア信号とをPWM
制御回路7u,7v,7wで比較してPWM制御信号を
出力させ、このPWM制御信号をPWM駆動回路8に入
力して前記三相逆変換部2を駆動する三相PWM駆動信
号を出力させるようにするとともに、前記各相の基準正
弦波が設定範囲内であるかどうかを判定して判定信号を
送出する判定器9を設け、この判定信号によって前記三
相逆変換部2の動作を制御するようにする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は三相インバータの保
護装置に関するもので、さらに詳しく言えば、三相イン
バータの異常動作を検出してその運転を停止させて三相
インバータの保護を図るようにした三相インバータの保
護装置に関するものである。
護装置に関するもので、さらに詳しく言えば、三相イン
バータの異常動作を検出してその運転を停止させて三相
インバータの保護を図るようにした三相インバータの保
護装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】直流電力を、単相交流電力に変換する単
相逆変換部を有する単相インバータや三相交流電力に変
換する三相逆変換部を有する三相インバータは、種々の
重要な負荷への給電に使用されることが多いため、それ
が異常な動作をしたときにはその異常動作を検出して運
転を停止させてインバータを保護するとともに、必要に
応じてバイパス電源からの給電や並列冗長運転している
場合は他のインバータからの給電に切り替えるようにし
た保護装置が設けられている。
相逆変換部を有する単相インバータや三相交流電力に変
換する三相逆変換部を有する三相インバータは、種々の
重要な負荷への給電に使用されることが多いため、それ
が異常な動作をしたときにはその異常動作を検出して運
転を停止させてインバータを保護するとともに、必要に
応じてバイパス電源からの給電や並列冗長運転している
場合は他のインバータからの給電に切り替えるようにし
た保護装置が設けられている。
【0003】上記したインバータの保護装置としては、
特開平2−7831号公報に記載されたものが知られて
いる。
特開平2−7831号公報に記載されたものが知られて
いる。
【0004】すなわち、前記公報に記載されたものは、
インバータに流れる過電流を検出する手段と、負荷側の
不足電圧を検出する手段とを有し、過電流が検出された
時点と不足電圧が検出された時点とを比較することによ
ってインバータの異常によるものか負荷の異常によるも
のかを判定して適切な保護動作を行うようにしたもので
ある。
インバータに流れる過電流を検出する手段と、負荷側の
不足電圧を検出する手段とを有し、過電流が検出された
時点と不足電圧が検出された時点とを比較することによ
ってインバータの異常によるものか負荷の異常によるも
のかを判定して適切な保護動作を行うようにしたもので
ある。
【0005】なお、上記したインバータの保護装置は単
相インバータについて述べられているが、三相インバー
タについても同様に適用できるものと思われる。
相インバータについて述べられているが、三相インバー
タについても同様に適用できるものと思われる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記したインバータの
保護装置は、インバータの異常によるものか負荷の異常
によるものかを判定して適切な保護動作を行うことはで
きるが、インバータの異常による場合、それがインバー
タのどの部分にあるかを判定することはできないため、
インバータの運転を停止させてバイパス電源からの給電
や並列冗長運転している場合は他のインバータからの給
電に切り替えてその修理を行うような場合にはその原因
の追求に時間がかかるという問題があった。
保護装置は、インバータの異常によるものか負荷の異常
によるものかを判定して適切な保護動作を行うことはで
きるが、インバータの異常による場合、それがインバー
タのどの部分にあるかを判定することはできないため、
インバータの運転を停止させてバイパス電源からの給電
や並列冗長運転している場合は他のインバータからの給
電に切り替えてその修理を行うような場合にはその原因
の追求に時間がかかるという問題があった。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、本発明は、直流電源と、この直流電源からの直流電
力を三相交流電力に変換する三相逆変換部と、この三相
逆変換部の各相の出力電圧の対応値と各相の基準正弦波
とを比較して変調信号を出力させる変調信号発生回路
と、この変調信号とキャリア信号発生器からのキャリア
信号とを比較して前記三相逆変換部をパルス幅制御する
ためのPWM制御信号を出力させるPWM制御回路と、
このPWM制御信号を三相PWM駆動信号に変換するP
WM駆動回路と、前記各相の基準正弦波が設定範囲内で
あるかどうかを判定して判定信号を送出する判定器とを
設け、この判定器からの判定信号によって三相逆変換部
の動作を制御するようにしたことを特徴とするものであ
る。
め、本発明は、直流電源と、この直流電源からの直流電
力を三相交流電力に変換する三相逆変換部と、この三相
逆変換部の各相の出力電圧の対応値と各相の基準正弦波
とを比較して変調信号を出力させる変調信号発生回路
と、この変調信号とキャリア信号発生器からのキャリア
信号とを比較して前記三相逆変換部をパルス幅制御する
ためのPWM制御信号を出力させるPWM制御回路と、
このPWM制御信号を三相PWM駆動信号に変換するP
WM駆動回路と、前記各相の基準正弦波が設定範囲内で
あるかどうかを判定して判定信号を送出する判定器とを
設け、この判定器からの判定信号によって三相逆変換部
の動作を制御するようにしたことを特徴とするものであ
る。
【0007】また、本発明は、前記三相インバータの保
護装置において、判定器は各相の基準正弦波を加算して
和電圧を出力する加算器およびこの和電圧と基準電圧と
を比較する比較器からなり、この比較器の出力を判定信
号としてPWM制御回路またはPWM駆動回路に入力
し、この判定信号によって前記和電圧が設定範囲外であ
ると判定された場合は前記判定信号によって三相PWM
駆動信号の送出を停止させるようにしたことを特徴とす
るものである。
護装置において、判定器は各相の基準正弦波を加算して
和電圧を出力する加算器およびこの和電圧と基準電圧と
を比較する比較器からなり、この比較器の出力を判定信
号としてPWM制御回路またはPWM駆動回路に入力
し、この判定信号によって前記和電圧が設定範囲外であ
ると判定された場合は前記判定信号によって三相PWM
駆動信号の送出を停止させるようにしたことを特徴とす
るものである。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明をその実施の形態に
基づいて説明する。
基づいて説明する。
【0009】図1は本発明の実施の形態に係る三相イン
バータの保護装置のブロック図である。
バータの保護装置のブロック図である。
【0010】本発明の特徴は、図1に示した如く、直流
電源1と、この直流電源1からの直流電力を三相交流電
力に変換する三相逆変換部2と、この三相逆変換部2の
各相の出力電圧を検出してその対応値Vu ,Vv ,Vw
を送出する電圧検出器3u,3v,3wと、各相の基準
正弦波Ru ,Rv ,Rw を送出する基準正弦波発生器4
u,4v,4wと、前記各相の出力電圧の対応値Vu ,
Vv ,Vw と前記各相の基準正弦波Ru ,Rv ,Rw と
を比較して各相の変調信号Mu ,Mv ,Mw を出力させ
る変調信号発生回路5u,5v,5wと、この各相の変
調信号Mu ,Mv ,Mw とキャリア信号発生器6からの
キャリア信号Cとを比較して前記三相逆変換部2をパル
ス幅制御するためのPWM制御信号VPWMu,VPWMv,V
PWMwを出力させるPWM制御回路7u,7v,7wと、
このPWM制御信号VPWMu,VPW Mv,VPWMwを三相PW
M駆動信号Du1,Du2,Dv1,Dv2,Dw1,Dw2に変換
するPWM駆動回路8と、前記各相の基準正弦波Ru ,
Rv ,Rw が設定範囲内であるかどうかを判定して判定
信号Sを送出する判定器9とを設け、この判定器9から
の判定信号Sによって三相逆変換部2の動作を制御する
ようにしたことである。
電源1と、この直流電源1からの直流電力を三相交流電
力に変換する三相逆変換部2と、この三相逆変換部2の
各相の出力電圧を検出してその対応値Vu ,Vv ,Vw
を送出する電圧検出器3u,3v,3wと、各相の基準
正弦波Ru ,Rv ,Rw を送出する基準正弦波発生器4
u,4v,4wと、前記各相の出力電圧の対応値Vu ,
Vv ,Vw と前記各相の基準正弦波Ru ,Rv ,Rw と
を比較して各相の変調信号Mu ,Mv ,Mw を出力させ
る変調信号発生回路5u,5v,5wと、この各相の変
調信号Mu ,Mv ,Mw とキャリア信号発生器6からの
キャリア信号Cとを比較して前記三相逆変換部2をパル
ス幅制御するためのPWM制御信号VPWMu,VPWMv,V
PWMwを出力させるPWM制御回路7u,7v,7wと、
このPWM制御信号VPWMu,VPW Mv,VPWMwを三相PW
M駆動信号Du1,Du2,Dv1,Dv2,Dw1,Dw2に変換
するPWM駆動回路8と、前記各相の基準正弦波Ru ,
Rv ,Rw が設定範囲内であるかどうかを判定して判定
信号Sを送出する判定器9とを設け、この判定器9から
の判定信号Sによって三相逆変換部2の動作を制御する
ようにしたことである。
【0011】そして、前記判定器9は、各相の基準正弦
波Ru ,Rv ,Rw を加算して和電圧Rを出力する加算
器91およびこの和電圧Rと基準電圧Vr とを比較する
比較器92からなり、この比較器92の出力を判定信号
SとしてPWM制御回路7u,7v,7wまたはPWM
駆動回路8に入力し、この判定信号Sによって前記和電
圧Rが設定範囲外であると判定された場合は前記判定信
号Sによって三相PWM駆動信号Du1,Du2,Dv1,D
v2,Dw1,Dw2の送出を停止させるようにしたことであ
る。
波Ru ,Rv ,Rw を加算して和電圧Rを出力する加算
器91およびこの和電圧Rと基準電圧Vr とを比較する
比較器92からなり、この比較器92の出力を判定信号
SとしてPWM制御回路7u,7v,7wまたはPWM
駆動回路8に入力し、この判定信号Sによって前記和電
圧Rが設定範囲外であると判定された場合は前記判定信
号Sによって三相PWM駆動信号Du1,Du2,Dv1,D
v2,Dw1,Dw2の送出を停止させるようにしたことであ
る。
【0012】なお、前記各相の基準正弦波Ru ,Rv ,
Rw はバイパス電源としての商用電源電圧を降圧して用
いられることが多いため、判定器9内の加算器91によ
って各相の基準正弦波Ru ,Rv ,Rw を加算すると、
負荷10が平衡負荷の場合は和電圧Rが零になるが、負
荷10が容量性または誘導性の場合は前記和電圧Rが零
にならない場合があるので、図2に示したように、基準
電圧Vr に許容範囲をあらかじめ設定しておき、和電圧
Rがこの許容範囲内であれば正常であるとして比較器9
2から送出される判定信号Sによって三相PWM駆動信
号Du1,Du2,Dv1,Dv2,Dw1,Dw2の送出を停止さ
せないようにすれば、本発明の保護装置の誤動作を防止
することができる。
Rw はバイパス電源としての商用電源電圧を降圧して用
いられることが多いため、判定器9内の加算器91によ
って各相の基準正弦波Ru ,Rv ,Rw を加算すると、
負荷10が平衡負荷の場合は和電圧Rが零になるが、負
荷10が容量性または誘導性の場合は前記和電圧Rが零
にならない場合があるので、図2に示したように、基準
電圧Vr に許容範囲をあらかじめ設定しておき、和電圧
Rがこの許容範囲内であれば正常であるとして比較器9
2から送出される判定信号Sによって三相PWM駆動信
号Du1,Du2,Dv1,Dv2,Dw1,Dw2の送出を停止さ
せないようにすれば、本発明の保護装置の誤動作を防止
することができる。
【0013】
【発明の効果】上記した如く、本発明は、各相の基準正
弦波を送出する基準正弦波発生器の故障によるインバー
タの異常動作を検出してインバータの運転を停止させる
ようにしているから、インバータの保護ができるととも
に、少なくとも基準正弦波発生器の故障によるインバー
タの異常に対しては迅速に対応することができる。
弦波を送出する基準正弦波発生器の故障によるインバー
タの異常動作を検出してインバータの運転を停止させる
ようにしているから、インバータの保護ができるととも
に、少なくとも基準正弦波発生器の故障によるインバー
タの異常に対しては迅速に対応することができる。
【図1】本発明の三相インバータの保護装置のブロック
図である。
図である。
【図2】本発明の三相インバータの保護装置における基
準電圧Vr の許容範囲と和電圧Rとの関係を示す図であ
る。
準電圧Vr の許容範囲と和電圧Rとの関係を示す図であ
る。
1 直流電源 2 三相逆変換部 3u,3v,3w 電圧検出器 4u,4v,4w 基準正弦波発生器 5u,5v,5w 変調信号発生回路 6 キャリア信号発生器 7u,7v,7w PWM制御回路 8 PWM駆動回路 9 判定器 91 加算器 92 比較器 10 負荷
Claims (2)
- 【請求項1】 直流電源と、この直流電源からの直流電
力を三相交流電力に変換する三相逆変換部と、この三相
逆変換部の各相の出力電圧の対応値と各相の基準正弦波
とを比較して変調信号を出力させる変調信号発生回路
と、この変調信号とキャリア信号発生器からのキャリア
信号とを比較して前記三相逆変換部をパルス幅制御する
ためのPWM制御信号を出力させるPWM制御回路と、
このPWM制御信号を三相PWM駆動信号に変換するP
WM駆動回路と、前記各相の基準正弦波が設定範囲内で
あるかどうかを判定して判定信号を送出する判定器とを
設け、この判定器からの判定信号によって三相逆変換部
の動作を制御するようにしたことを特徴とする三相イン
バータの保護装置。 - 【請求項2】 請求項1記載の三相インバータの保護装
置において、判定器は各相の基準正弦波を加算して和電
圧を出力する加算器およびこの和電圧と基準電圧とを比
較する比較器からなり、この比較器の出力を判定信号と
してPWM制御回路またはPWM駆動回路に入力し、こ
の判定信号によって前記和電圧が設定範囲外であると判
定された場合は前記判定信号によって三相PWM駆動信
号の送出を停止させるようにしたことを特徴とする三相
インバータの保護装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7304049A JPH09149655A (ja) | 1995-11-22 | 1995-11-22 | 三相インバータの保護装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7304049A JPH09149655A (ja) | 1995-11-22 | 1995-11-22 | 三相インバータの保護装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09149655A true JPH09149655A (ja) | 1997-06-06 |
Family
ID=17928435
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7304049A Pending JPH09149655A (ja) | 1995-11-22 | 1995-11-22 | 三相インバータの保護装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09149655A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101333829B1 (ko) * | 2011-12-02 | 2013-11-29 | 울산대학교 산학협력단 | 제어장치 및 제어신호 생성방법 |
| CN111341088A (zh) * | 2020-03-26 | 2020-06-26 | 惠州市正海机电自动化设备有限公司 | 一种潜水泵保护信号传输系统及传输方法 |
-
1995
- 1995-11-22 JP JP7304049A patent/JPH09149655A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101333829B1 (ko) * | 2011-12-02 | 2013-11-29 | 울산대학교 산학협력단 | 제어장치 및 제어신호 생성방법 |
| CN111341088A (zh) * | 2020-03-26 | 2020-06-26 | 惠州市正海机电自动化设备有限公司 | 一种潜水泵保护信号传输系统及传输方法 |
| CN111341088B (zh) * | 2020-03-26 | 2021-04-06 | 惠州市正海机电自动化设备有限公司 | 一种潜水泵保护信号传输系统及传输方法 |
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