JPH09154372A - コンバインの分草構造 - Google Patents
コンバインの分草構造Info
- Publication number
- JPH09154372A JPH09154372A JP31877995A JP31877995A JPH09154372A JP H09154372 A JPH09154372 A JP H09154372A JP 31877995 A JP31877995 A JP 31877995A JP 31877995 A JP31877995 A JP 31877995A JP H09154372 A JPH09154372 A JP H09154372A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- weeding
- rod
- tip
- tool
- support
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Outside Dividers And Delivering Mechanisms For Harvesters (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】分草杆の先端と、分草具の分草作用部を支持す
る支持壁との間に穀稈の株元側が入り込んでくるのを防
止して、分草作業を円滑に行うことができるようにす
る。 【解決手段】刈取前処理部Aの前端から横外方側に張出
しながら後方に向かう分草杆7の前端部を、刈取前処理
部Aの前端側に設けた支持部8Aで前後軸芯P周りに揺
動自在に支持して、分草杆7を上方に引退揺動させた格
納姿勢と、横外方側に張出し揺動させた分草作用姿勢と
に切換え自在に構成し、分草杆7の先端を、支持部8A
よりも前方に分草具1の分草作用部1Aの下方側まで延
出し、分草杆7の先端と、分草作用部1Aを支持する分
草具1の支持壁1Bとの間の隙間が隠れる状態に分草杆
7の先端を覆うカバー体11を、分草具1に設けてあ
る。
る支持壁との間に穀稈の株元側が入り込んでくるのを防
止して、分草作業を円滑に行うことができるようにす
る。 【解決手段】刈取前処理部Aの前端から横外方側に張出
しながら後方に向かう分草杆7の前端部を、刈取前処理
部Aの前端側に設けた支持部8Aで前後軸芯P周りに揺
動自在に支持して、分草杆7を上方に引退揺動させた格
納姿勢と、横外方側に張出し揺動させた分草作用姿勢と
に切換え自在に構成し、分草杆7の先端を、支持部8A
よりも前方に分草具1の分草作用部1Aの下方側まで延
出し、分草杆7の先端と、分草作用部1Aを支持する分
草具1の支持壁1Bとの間の隙間が隠れる状態に分草杆
7の先端を覆うカバー体11を、分草具1に設けてあ
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、刈取前処理部の前
端から横外方側に張出しながら後方に向かう分草杆の前
端部を、前記刈取前処理部の前端側に設けた支持部で前
後軸芯周りに揺動自在に支持して、その分草杆を上方に
引退揺動させた格納姿勢と、横外方側に張出し揺動させ
た分草作用姿勢とに切換え自在に構成し、前記分草杆の
先端を、前記支持部よりも前方に分草具の分草作用部の
下方側まで延出してあるコンバインの分草構造に関す
る。
端から横外方側に張出しながら後方に向かう分草杆の前
端部を、前記刈取前処理部の前端側に設けた支持部で前
後軸芯周りに揺動自在に支持して、その分草杆を上方に
引退揺動させた格納姿勢と、横外方側に張出し揺動させ
た分草作用姿勢とに切換え自在に構成し、前記分草杆の
先端を、前記支持部よりも前方に分草具の分草作用部の
下方側まで延出してあるコンバインの分草構造に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来、上記のコンバインの分草構造で
は、分草杆の先端を前記支持部よりも前方に分草具の分
草作用部の下方側まで延出してあるだけで、分草杆の先
端は露出した状態になっていた。
は、分草杆の先端を前記支持部よりも前方に分草具の分
草作用部の下方側まで延出してあるだけで、分草杆の先
端は露出した状態になっていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の構成によれ
ば、分草杆の先端が分草具の分草作用部の下方側で露出
した状態になっていたために、分草杆の先端と、分草具
の分草作用部を支持する支持壁との間に穀稈の株元側が
入り込んできて分草作業を円滑に行うことが困難になる
ことがあった。
ば、分草杆の先端が分草具の分草作用部の下方側で露出
した状態になっていたために、分草杆の先端と、分草具
の分草作用部を支持する支持壁との間に穀稈の株元側が
入り込んできて分草作業を円滑に行うことが困難になる
ことがあった。
【0004】本発明の目的は、分草作業を円滑に行うこ
とができるコンバインの分草構造を提供することにあ
る。
とができるコンバインの分草構造を提供することにあ
る。
【0005】
〔構成〕本発明の特徴構成は、冒頭に記載したコンバイ
ンの分草構造において、前記分草杆の先端と、前記分草
作用部を支持する前記分草具の支持壁との間の隙間が隠
れる状態に前記分草杆の先端を覆うカバー体を、前記分
草具に設けてあることにある。 〔作用〕上記のカバー体を分草具に設けてあるから、分
草杆の先端と、分草具の分草作用部を支持する支持壁と
の間に穀稈の株元側が入り込んでくるのを防止できる。
ンの分草構造において、前記分草杆の先端と、前記分草
作用部を支持する前記分草具の支持壁との間の隙間が隠
れる状態に前記分草杆の先端を覆うカバー体を、前記分
草具に設けてあることにある。 〔作用〕上記のカバー体を分草具に設けてあるから、分
草杆の先端と、分草具の分草作用部を支持する支持壁と
の間に穀稈の株元側が入り込んでくるのを防止できる。
【0006】〔効果〕従って、分草作業を円滑に行うこ
とができるコンバインの分草構造を提供することができ
た。
とができるコンバインの分草構造を提供することができ
た。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。図1には、自脱型のコンバインの
前半部側面が示されており、このコンバインの前部に
は、植立穀稈の株元を分草する分草具1と、植立穀稈を
引き起こす引起し装置3と、引き起こされた植立穀稈の
株元を刈り取る刈取装置4と、刈取穀稈を後方の脱穀装
置5へ搬送する縦搬送装置6とから構成される刈取前処
理部Aが昇降操作自在に装備されている。
に基づいて説明する。図1には、自脱型のコンバインの
前半部側面が示されており、このコンバインの前部に
は、植立穀稈の株元を分草する分草具1と、植立穀稈を
引き起こす引起し装置3と、引き起こされた植立穀稈の
株元を刈り取る刈取装置4と、刈取穀稈を後方の脱穀装
置5へ搬送する縦搬送装置6とから構成される刈取前処
理部Aが昇降操作自在に装備されている。
【0008】図1,図2に示すように、刈取前処理部A
の未刈側には、刈取前処理部Aの前端から後方に向かう
弓状に形成された分草杆7が、その前端部を通る前後方
向の軸芯P周りに刈取前処理部A側に引き寄せた格納姿
勢と刈取前処理部Aの横外方側に張り出した分草作用姿
勢とに揺動調節可能に装備されている。
の未刈側には、刈取前処理部Aの前端から後方に向かう
弓状に形成された分草杆7が、その前端部を通る前後方
向の軸芯P周りに刈取前処理部A側に引き寄せた格納姿
勢と刈取前処理部Aの横外方側に張り出した分草作用姿
勢とに揺動調節可能に装備されている。
【0009】詳述すると、刈取前処理部Aの刈取フレー
ム8の未刈側に、分草杆7を連結支持するための支持部
としての支持プレート8A,8Bが固着されており、前
方に位置する支持プレート8A及び後方に位置する支持
プレート8Bの夫々に、分草杆連結用の慣通孔が同一の
軸芯Pを通るように穿設されている。一方、分草杆7の
前端には、前方側の支持プレート8Aと連結するための
支持杆7Aが固着されており、支持杆7Aを支持プレー
ト8Aの慣通孔へ緩やかに挿通して、ピンにより抜け止
めしてある。分草杆7の中間部には、後方側の支持プレ
ート8B側に向けて連結杆9が延出してあり、その延出
端部に中間プレート8Cを介して備えられた連結用のプ
レート9Aが、支持プレート8Bにボルトを介して揺動
自在に連結支持されている。前記連結用のプレート9A
はその表裏両面が前後を向き、前記中間プレート8Cは
その表裏両面が前記分草作用姿勢で上下を向くように、
それらの姿勢を設定してある。また、前記支持プレート
8Bには、分草杆7の姿勢を保持する摩擦保持機構10
が備えられており、分草杆7は、連結杆9のプレート9
Aに穿設された軸芯Pを中心とする円弧状の長孔9aの
範囲内において格納姿勢あるいは任意の分草作用姿勢に
揺動調節可能となっている。
ム8の未刈側に、分草杆7を連結支持するための支持部
としての支持プレート8A,8Bが固着されており、前
方に位置する支持プレート8A及び後方に位置する支持
プレート8Bの夫々に、分草杆連結用の慣通孔が同一の
軸芯Pを通るように穿設されている。一方、分草杆7の
前端には、前方側の支持プレート8Aと連結するための
支持杆7Aが固着されており、支持杆7Aを支持プレー
ト8Aの慣通孔へ緩やかに挿通して、ピンにより抜け止
めしてある。分草杆7の中間部には、後方側の支持プレ
ート8B側に向けて連結杆9が延出してあり、その延出
端部に中間プレート8Cを介して備えられた連結用のプ
レート9Aが、支持プレート8Bにボルトを介して揺動
自在に連結支持されている。前記連結用のプレート9A
はその表裏両面が前後を向き、前記中間プレート8Cは
その表裏両面が前記分草作用姿勢で上下を向くように、
それらの姿勢を設定してある。また、前記支持プレート
8Bには、分草杆7の姿勢を保持する摩擦保持機構10
が備えられており、分草杆7は、連結杆9のプレート9
Aに穿設された軸芯Pを中心とする円弧状の長孔9aの
範囲内において格納姿勢あるいは任意の分草作用姿勢に
揺動調節可能となっている。
【0010】前記引起し装置3及び刈取装置4は走行機
体に対して横スライド可能で、前記連結杆9と連結用の
プレート9Aとの間には、この横スライドに分草杆7を
追従させるためのリンク機構を設けてある。つまり、連
結杆9の基端部を前後方向に揺動自在に前記中間プレー
ト8Cで枢支し、この揺動を一定の角度内に規制する長
孔18a・ピン18bから成る規制機構18を設けてあ
る。図3(イ)に、引起し装置3及び刈取装置4を未刈
側に位置させた状態を、図3(ロ)に、引起し装置3及
び刈取装置4を図3(イ)の状態から既刈側にスライド
移動させた状態を示している。
体に対して横スライド可能で、前記連結杆9と連結用の
プレート9Aとの間には、この横スライドに分草杆7を
追従させるためのリンク機構を設けてある。つまり、連
結杆9の基端部を前後方向に揺動自在に前記中間プレー
ト8Cで枢支し、この揺動を一定の角度内に規制する長
孔18a・ピン18bから成る規制機構18を設けてあ
る。図3(イ)に、引起し装置3及び刈取装置4を未刈
側に位置させた状態を、図3(ロ)に、引起し装置3及
び刈取装置4を図3(イ)の状態から既刈側にスライド
移動させた状態を示している。
【0011】前記分草杆7の先端は、支持プレート8A
よりも前方に分草具1の分草作用部1Aの下方側まで延
出し、分草杆7の先端と、前記分草作用部1Aを支持す
る分草具1の支持壁1Bとの間の隙間が隠れる状態に分
草杆7の先端を覆う筒状のカバー体11を、前記分草具
1に着脱自在に固定して、分草杆7の先端と前記支持壁
1Bとの間に穀稈の株元側が入り込んでくるのを防止し
てある。
よりも前方に分草具1の分草作用部1Aの下方側まで延
出し、分草杆7の先端と、前記分草作用部1Aを支持す
る分草具1の支持壁1Bとの間の隙間が隠れる状態に分
草杆7の先端を覆う筒状のカバー体11を、前記分草具
1に着脱自在に固定して、分草杆7の先端と前記支持壁
1Bとの間に穀稈の株元側が入り込んでくるのを防止し
てある。
【0012】図4,図5に示すように前記刈取前処理部
Aには、引起こし刈り取った穀稈の株元側を後方に掻き
込んで、前記縦搬送装置6の始端に送り込む左右一対の
掻込み回転体2を、刈取装置4の上方に設けるととも
に、この掻込み回転体2の上方から斜め前方に向けて、
係止爪付きの無端回動帯12から成る左右一対の補助掻
込み搬送装置13を前記刈取装置4の前方まで延出して
ある。
Aには、引起こし刈り取った穀稈の株元側を後方に掻き
込んで、前記縦搬送装置6の始端に送り込む左右一対の
掻込み回転体2を、刈取装置4の上方に設けるととも
に、この掻込み回転体2の上方から斜め前方に向けて、
係止爪付きの無端回動帯12から成る左右一対の補助掻
込み搬送装置13を前記刈取装置4の前方まで延出して
ある。
【0013】そして前記掻込み回転体2の非作用部を覆
うカバー14を、掻込み回転体2と補助掻込み搬送装置
13との間に、周り止めした状態に設けて、穀稈をガイ
ドするとともに穀稈の前記非作用部への巻きつきを防止
してある。さらに、掻込み回転体2の下側の固定フレー
ム17に、円弧状で下面を傾斜面に形成したカバー16
を固定して、掻込み回転体2とそれを支持する支持フレ
ーム15との間にワラが入り込むのを防止してある。
うカバー14を、掻込み回転体2と補助掻込み搬送装置
13との間に、周り止めした状態に設けて、穀稈をガイ
ドするとともに穀稈の前記非作用部への巻きつきを防止
してある。さらに、掻込み回転体2の下側の固定フレー
ム17に、円弧状で下面を傾斜面に形成したカバー16
を固定して、掻込み回転体2とそれを支持する支持フレ
ーム15との間にワラが入り込むのを防止してある。
【0014】なお、特許請求の範囲の項に図面との対照
を便利にするために符号を記すが、この記入により本発
明は添付図面の構成に限定されるものではない。
を便利にするために符号を記すが、この記入により本発
明は添付図面の構成に限定されるものではない。
【図1】コンバインの前半部の側面図
【図2】分草杆の連結構成を示す斜視図
【図3】(イ)引起し装置及び刈取装置を未刈側に位置
させた状態を示す平面図 (ロ)引起し装置及び刈取装置を既刈側に位置させた状
態を示す平面図
させた状態を示す平面図 (ロ)引起し装置及び刈取装置を既刈側に位置させた状
態を示す平面図
【図4】刈取前処理部の平面図
【図5】刈取前処理部の要部の側面図
1 分草具 1A 分草作用部 1B 支持壁 7 分草杆 8A 支持部 11 カバー体 A 刈取前処理部 P 前後軸芯
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 戸成 厚史 大阪府堺市石津北町64番地 株式会社クボ タ堺製造所内 (72)発明者 岸本 貴史 大阪府堺市石津北町64番地 株式会社クボ タ堺製造所内
Claims (1)
- 【請求項1】 刈取前処理部(A)の前端から横外方側
に張出しながら後方に向かう分草杆(7)の前端部を、
前記刈取前処理部(A)の前端側に設けた支持部(8
A)で前後軸芯(P)周りに揺動自在に支持して、前記
分草杆(7)を上方に引退揺動させた格納姿勢と、横外
方側に張出し揺動させた分草作用姿勢とに切換え自在に
構成し、前記分草杆(7)の先端を、前記支持部(8
A)よりも前方に分草具(1)の分草作用部(1A)の
下方側まで延出してあるコンバインの分草構造であっ
て、 前記分草杆(7)の先端と、前記分草作用部(1A)を
支持する前記分草具(1)の支持壁(1B)との間の隙
間が隠れる状態に前記分草杆(7)の先端を覆うカバー
体(11)を、前記分草具(1)に設けてあるコンバイ
ンの分草構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31877995A JPH09154372A (ja) | 1995-12-07 | 1995-12-07 | コンバインの分草構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31877995A JPH09154372A (ja) | 1995-12-07 | 1995-12-07 | コンバインの分草構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09154372A true JPH09154372A (ja) | 1997-06-17 |
Family
ID=18102856
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31877995A Pending JPH09154372A (ja) | 1995-12-07 | 1995-12-07 | コンバインの分草構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09154372A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114342664A (zh) * | 2021-12-20 | 2022-04-15 | 泰州常发农业装备有限公司 | 一种收割机分禾器和收割机 |
-
1995
- 1995-12-07 JP JP31877995A patent/JPH09154372A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114342664A (zh) * | 2021-12-20 | 2022-04-15 | 泰州常发农业装备有限公司 | 一种收割机分禾器和收割机 |
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