JPH09154995A - ゴルフ練習用照準具 - Google Patents
ゴルフ練習用照準具Info
- Publication number
- JPH09154995A JPH09154995A JP34473095A JP34473095A JPH09154995A JP H09154995 A JPH09154995 A JP H09154995A JP 34473095 A JP34473095 A JP 34473095A JP 34473095 A JP34473095 A JP 34473095A JP H09154995 A JPH09154995 A JP H09154995A
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- light source
- laser light
- golf practice
- head
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- Pending
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 4
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 claims description 2
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims 1
- 210000003128 head Anatomy 0.000 description 15
- 101100450138 Neurospora crassa (strain ATCC 24698 / 74-OR23-1A / CBS 708.71 / DSM 1257 / FGSC 987) hat-2 gene Proteins 0.000 description 8
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Golf Clubs (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 ゴルフのスイングやパターの練習時に、頭側
部よりゴルフボールにレーザー光を照射してスイングの
回転軸である頭部のぶれを少なくするための光軸調整が
容易なゴルフ練習用照準具を提供する。 【解決手段】 サンハット2等の側部にレーザー光源3
を角度調整可能に且つ着脱可能に設けた。
部よりゴルフボールにレーザー光を照射してスイングの
回転軸である頭部のぶれを少なくするための光軸調整が
容易なゴルフ練習用照準具を提供する。 【解決手段】 サンハット2等の側部にレーザー光源3
を角度調整可能に且つ着脱可能に設けた。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はレーザー光をゴルフ
ボールに照射しゴルフのスイングやパターの練習におい
て回転軸の頭部の動きを目に見える様にして上体のぶれ
を少なくするためのゴルフ練習用照準具に関する。
ボールに照射しゴルフのスイングやパターの練習におい
て回転軸の頭部の動きを目に見える様にして上体のぶれ
を少なくするためのゴルフ練習用照準具に関する。
【0002】
【従来の技術】従来この種のゴルフ練習用照準具とし
て、バンドの前部の中央位置にレーザー光源を固定した
ものが知られている(特開平1−22267号)。
て、バンドの前部の中央位置にレーザー光源を固定した
ものが知られている(特開平1−22267号)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この従来の照準具によ
れば、バンドの前部の中央位置に光源を固定したもので
あるので、ゴルフの練習のために該バンドを頭に装着す
る必要があると共に人の身長差やゴルフクラブの長短に
よるレーザー光源の光軸の角度調整が困難である問題点
があった。
れば、バンドの前部の中央位置に光源を固定したもので
あるので、ゴルフの練習のために該バンドを頭に装着す
る必要があると共に人の身長差やゴルフクラブの長短に
よるレーザー光源の光軸の角度調整が困難である問題点
があった。
【0004】本発明はこれらの問題点を解消し、使い勝
手の良い光軸調整が容易なゴルフ練習用照準具を提供す
ることを目的とする。
手の良い光軸調整が容易なゴルフ練習用照準具を提供す
ることを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の目的を達
成すべく、サンハット或いはキャップの側部に単体でレ
ーザーポインターとして使用可能なレーザー光源を角度
調整可能且つ着脱可能に設けたことを特徴とする。
成すべく、サンハット或いはキャップの側部に単体でレ
ーザーポインターとして使用可能なレーザー光源を角度
調整可能且つ着脱可能に設けたことを特徴とする。
【0006】
【発明の実施の形態】本発明の第1実施の形態を図1及
び図2において説明する。
び図2において説明する。
【0007】1はゴルフ練習用照準具を示し、該照準具
1はサンハット2とレーザー光源3と着脱可能な手段で
あるマジックテープ4及び落下防止のための紐5よりな
る。
1はサンハット2とレーザー光源3と着脱可能な手段で
あるマジックテープ4及び落下防止のための紐5よりな
る。
【0008】前記レーザー光源3は赤色可視光半導体レ
ーザーを光源として、電源に単4形とか単5形の小型の
乾電池を用いて小型軽量に形成されている。
ーザーを光源として、電源に単4形とか単5形の小型の
乾電池を用いて小型軽量に形成されている。
【0009】尚、該電源の消耗を防ぐためにスイッチを
入れてから例えば15分間程だけ電源が入って切れる様
なコンデンサーの充放電などによるタイマー回路が内蔵
されている。
入れてから例えば15分間程だけ電源が入って切れる様
なコンデンサーの充放電などによるタイマー回路が内蔵
されている。
【0010】更に、前記レーザー光源3は単体で使用す
れば会議などでグラフなどを示すレーザーポインターと
して使用することができる。
れば会議などでグラフなどを示すレーザーポインターと
して使用することができる。
【0011】又、前記レーザー光源3から発せられるレ
ーザー光自身は到達距離も短く弱いものであるが、万一
他人の眼に入った時の安全のためにレーザー光源3の前
面に図示しないがネジ込みなどによる着脱可能な減衰フ
ィルターを設けることができる。
ーザー光自身は到達距離も短く弱いものであるが、万一
他人の眼に入った時の安全のためにレーザー光源3の前
面に図示しないがネジ込みなどによる着脱可能な減衰フ
ィルターを設けることができる。
【0012】前記マジックテープ4の一方の着脱片4a
はサンハット2の側部において、右利きの人は左側にし
て、左利きの人は右側に縫着したり、超音波で融着され
ており、又、他方の着脱片4bは前記レーザー光源3の
側面に接着されている。
はサンハット2の側部において、右利きの人は左側にし
て、左利きの人は右側に縫着したり、超音波で融着され
ており、又、他方の着脱片4bは前記レーザー光源3の
側面に接着されている。
【0013】前記紐5はその一端において前記サンハッ
ト2の後部に結着すると共に他端において前記レーザー
光源3に結着し、スイングなどの衝撃により前記マジッ
クテープ4で外れて該レーザー光源3が落下しようとし
ても地上迄落下せず該紐5により途中でぶら下がり破損
などを防止することができる。
ト2の後部に結着すると共に他端において前記レーザー
光源3に結着し、スイングなどの衝撃により前記マジッ
クテープ4で外れて該レーザー光源3が落下しようとし
ても地上迄落下せず該紐5により途中でぶら下がり破損
などを防止することができる。
【0014】次にこの第1実施の形態の使用方法につい
て図2により説明する。
て図2により説明する。
【0015】地上にゴルフボールAをセットして、レー
ザー光源3の電源を入れ、レーザー光の赤色スポットが
ゴルフボールAに当る様にしてサンハット2の側部にレ
ーザー光源3を押し当ててマジックテープ4により係着
させる。尚このときマジックテープ4による着脱のため
の角度の調整が容易にできる。
ザー光源3の電源を入れ、レーザー光の赤色スポットが
ゴルフボールAに当る様にしてサンハット2の側部にレ
ーザー光源3を押し当ててマジックテープ4により係着
させる。尚このときマジックテープ4による着脱のため
の角度の調整が容易にできる。
【0016】次にレーザー光の赤色スポットをゴルフボ
ールAに当てたままゴルフクラブBを振り上げてスイン
グしてゴルフボールAを打つ。この時に赤色スポットが
大きく動けば頭部が動いたことになる。このスイングの
回転軸である頭部の動きが大きくぶれない程安定したス
イングとなり、他の人間に見てもらわなくても自分の目
で自分の頭部のぶれを確認しながら集中してスイングや
パットの練習をすることができるので短期間に技術の向
上がはかれる。
ールAに当てたままゴルフクラブBを振り上げてスイン
グしてゴルフボールAを打つ。この時に赤色スポットが
大きく動けば頭部が動いたことになる。このスイングの
回転軸である頭部の動きが大きくぶれない程安定したス
イングとなり、他の人間に見てもらわなくても自分の目
で自分の頭部のぶれを確認しながら集中してスイングや
パットの練習をすることができるので短期間に技術の向
上がはかれる。
【0017】更に本競技ではレーザー光源3を使用する
ことはできないが、サンハット2より該レーザー光源3
を取外せば通常のサンハット2として使用することがで
きる。又レーザー光源3も小型軽量であるのでポケット
などに容易に収納することができる。
ことはできないが、サンハット2より該レーザー光源3
を取外せば通常のサンハット2として使用することがで
きる。又レーザー光源3も小型軽量であるのでポケット
などに容易に収納することができる。
【0018】尚、着脱がマジックテープによるためレー
ザー光をゴルフボールに当てる光軸の角度調整が容易で
あり、人の身長差やゴルフクラブのドライバーからパタ
ー迄のゴルフクラブの長短差も簡単に光軸の調整をする
ことができる。
ザー光をゴルフボールに当てる光軸の角度調整が容易で
あり、人の身長差やゴルフクラブのドライバーからパタ
ー迄のゴルフクラブの長短差も簡単に光軸の調整をする
ことができる。
【0019】第2実施の形態を図3及び図4により説明
する。
する。
【0020】6は台板を示し、該台板6にはサンハット
或いはキャップの側部に挟着するためのクリップ7が両
側に設けられている。
或いはキャップの側部に挟着するためのクリップ7が両
側に設けられている。
【0021】8はレーザー光源3の着脱部を示し、該着
脱部8は、円筒形のレーザー光源3を嵌挿して保持する
ために略コ字状に曲折されたバネ材で形成され、その底
板と前記台板6との間に波形のバネワッシャー9を嵌挿
して軸着され、レーザー光源3が嵌挿された該着脱部8
が簡単に回動しない様に摺動する機構となっている。
脱部8は、円筒形のレーザー光源3を嵌挿して保持する
ために略コ字状に曲折されたバネ材で形成され、その底
板と前記台板6との間に波形のバネワッシャー9を嵌挿
して軸着され、レーザー光源3が嵌挿された該着脱部8
が簡単に回動しない様に摺動する機構となっている。
【0022】次にこの第2実施の形態の使い方を説明す
る。
る。
【0023】先ず、サンハット2に右利きの人なら左側
の側部に台板6に設けられたクリップ7を差し込んで台
板6を固定する。
の側部に台板6に設けられたクリップ7を差し込んで台
板6を固定する。
【0024】次にこの台板6に軸着している着脱部8に
レーザー光源3を嵌挿する。
レーザー光源3を嵌挿する。
【0025】次にこのレーザー光源3が挿着しているサ
ンハット2を頭に装着して、レーザー光源3の電源を入
れる。赤色スポットをゴルフボールAに当る様にレーザ
ー光源3の光軸を着脱部8の個所で回動して調整する。
ンハット2を頭に装着して、レーザー光源3の電源を入
れる。赤色スポットをゴルフボールAに当る様にレーザ
ー光源3の光軸を着脱部8の個所で回動して調整する。
【0026】次にゴルフクラブBを振り上げて赤色スポ
ットがゴルフボールAに当ったまま赤色スポットが大き
く振れない様に頭部を保持してゴルフクラブBをスイン
グしてゴルフボールAを打球する。
ットがゴルフボールAに当ったまま赤色スポットが大き
く振れない様に頭部を保持してゴルフクラブBをスイン
グしてゴルフボールAを打球する。
【0027】この第2実施の形態の特長は帽子になんら
手を加えずに側頭部につばの無い帽子ならどの帽子にも
装着することができることである。
手を加えずに側頭部につばの無い帽子ならどの帽子にも
装着することができることである。
【0028】最後に第3実施の形態について図5により
説明する。
説明する。
【0029】10は保持体を示し、該保持体10はバネ
用ステンレス線材をU字状に曲げて頭部上方より両耳の
前部近傍で頭部を挟装する様に形成されている。U字状
の端部には頭部に当る部分にパッド11が取付けられ、
2本の線材の側の端部は台座12に固着している。
用ステンレス線材をU字状に曲げて頭部上方より両耳の
前部近傍で頭部を挟装する様に形成されている。U字状
の端部には頭部に当る部分にパッド11が取付けられ、
2本の線材の側の端部は台座12に固着している。
【0030】該台座12は前記の第2実施の形態の図4
の台板6と機能は同様であり、レーザー光源3を着脱す
る着脱部8が軸着され、該着脱部8と台座12との間に
摺動用の波形のバネワッシャー9が嵌挿されている。
の台板6と機能は同様であり、レーザー光源3を着脱す
る着脱部8が軸着され、該着脱部8と台座12との間に
摺動用の波形のバネワッシャー9が嵌挿されている。
【0031】使い方はサンハットや帽子の上から頭部に
装着して、レーザー光源3の光軸を調整して赤色スポッ
トをゴルフボールAに当てて使用する。
装着して、レーザー光源3の光軸を調整して赤色スポッ
トをゴルフボールAに当てて使用する。
【0032】この第3実施の形態の特長は帽子に関係な
く頭部に直接装着できることである。
く頭部に直接装着できることである。
【0033】
【発明の効果】このように本発明によるとサンハット等
の側頭部にレーザー光源を角度調整可能且つ着脱可能に
設けたことにより、レーザー光をゴルフボールに容易に
調整して当て、スイングの回転軸である頭部のぶれを自
分の目で確認しながら集中的に練習でき、かくて短期間
に大幅な技術の向上がはかれる効果がある。
の側頭部にレーザー光源を角度調整可能且つ着脱可能に
設けたことにより、レーザー光をゴルフボールに容易に
調整して当て、スイングの回転軸である頭部のぶれを自
分の目で確認しながら集中的に練習でき、かくて短期間
に大幅な技術の向上がはかれる効果がある。
【図1】本発明の第1実施の形態の斜視図である。
【図2】その使用状態を示す説明図である。
【図3】本発明の第2実施の形態の要部の斜視図であ
る。
る。
【図4】その断面図である。
【図5】本発明の第3実施の形態の斜視図である。
1 ゴルフ練習照準具 2 サンハット 3 レーザー光源 4 着脱可能手段 5 紐 A ゴルフボール B ゴルフクラブ
Claims (7)
- 【請求項1】 サンハット或いはキャップの側部に単体
でレーザーポインターとして使用可能なレーザー光源を
角度調整可能且つ着脱可能に設けたことを特徴とするゴ
ルフ練習用照準具。 - 【請求項2】 前記レーザー光源の着脱可能手段はマジ
ックテープであることを特徴とする請求項1に記載のゴ
ルフ練習用照準具。 - 【請求項3】 前記レーザー光源の着脱可能手段は、前
記サンハット或いはキャップの側部に挟着するクリップ
を有する台板と、該台板に回動自在な摺動機構を介して
軸着した前記レーザー光源の着脱手段とからなることを
特徴とする請求項1に記載のゴルフ練習用照準具。 - 【請求項4】 前記サンハット或いはキャップと前記レ
ーザー光源との間を落下防止用の紐により連結したこと
を特徴とする請求項1に記載のゴルフ練習用照準具。 - 【請求項5】 頭部上方より両耳の近傍にかけて頭部を
挟装する弾性材よりなる保持体と、該保持体に設けた台
座と、該台座に回動自在な摺動機構を介して軸着しレー
ザー光源を着脱する着脱手段とからなることを特徴とす
るゴルフ練習用照準具。 - 【請求項6】 前記レーザー光源は所定時間経過後、電
源が切れるタイマー回路を有することを特徴とする請求
項1乃至請求項5のいずれか1に記載のゴルフ練習用照
準具。 - 【請求項7】 前記レーザー光源の前面に着脱可能に減
衰フィルターを設けたことを特徴とする請求項1乃至請
求項5のいずれか1に記載のゴルフ練習用照準具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34473095A JPH09154995A (ja) | 1995-12-07 | 1995-12-07 | ゴルフ練習用照準具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34473095A JPH09154995A (ja) | 1995-12-07 | 1995-12-07 | ゴルフ練習用照準具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09154995A true JPH09154995A (ja) | 1997-06-17 |
Family
ID=18371535
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34473095A Pending JPH09154995A (ja) | 1995-12-07 | 1995-12-07 | ゴルフ練習用照準具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09154995A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006223443A (ja) * | 2005-02-16 | 2006-08-31 | Kazuyo Kikuchi | 姿勢調整用器具 |
| JP2006255390A (ja) * | 2005-02-18 | 2006-09-28 | Yoshishige Sawada | ゴルフ用パッティング練習機 |
| JP2007222290A (ja) * | 2006-02-22 | 2007-09-06 | Azden Corp | ゴルフスイング練習器 |
| JP2015128079A (ja) * | 2015-04-03 | 2015-07-09 | 岩崎電気株式会社 | ランプ |
| KR20190092229A (ko) | 2018-01-30 | 2019-08-07 | 김용상 | 골프 어드레스 및 에이밍 연습구 |
| JP2019216780A (ja) * | 2018-06-14 | 2019-12-26 | 裕治 ▲高▼須 | パッティングアドレス矯正器 |
| JP2022150186A (ja) * | 2021-03-26 | 2022-10-07 | 大清工業株式会社 | パッティング補助器具及びパッティングセット |
-
1995
- 1995-12-07 JP JP34473095A patent/JPH09154995A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006223443A (ja) * | 2005-02-16 | 2006-08-31 | Kazuyo Kikuchi | 姿勢調整用器具 |
| JP2006255390A (ja) * | 2005-02-18 | 2006-09-28 | Yoshishige Sawada | ゴルフ用パッティング練習機 |
| US7306525B2 (en) | 2005-02-18 | 2007-12-11 | Eju Sawada | Golf putting practice device |
| JP2007222290A (ja) * | 2006-02-22 | 2007-09-06 | Azden Corp | ゴルフスイング練習器 |
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| JP2022150186A (ja) * | 2021-03-26 | 2022-10-07 | 大清工業株式会社 | パッティング補助器具及びパッティングセット |
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