JPH09155335A - 水質浄化装置 - Google Patents
水質浄化装置Info
- Publication number
- JPH09155335A JPH09155335A JP7319099A JP31909995A JPH09155335A JP H09155335 A JPH09155335 A JP H09155335A JP 7319099 A JP7319099 A JP 7319099A JP 31909995 A JP31909995 A JP 31909995A JP H09155335 A JPH09155335 A JP H09155335A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- honeycomb structure
- water
- ore
- resin pipe
- clino
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02W—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO WASTEWATER TREATMENT OR WASTE MANAGEMENT
- Y02W10/00—Technologies for wastewater treatment
- Y02W10/10—Biological treatment of water, waste water, or sewage
Landscapes
- Treatment Of Water By Ion Exchange (AREA)
- Filtration Of Liquid (AREA)
- Water Treatment By Sorption (AREA)
- Biological Treatment Of Waste Water (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 濾過性能の高い水質浄化装置を提供する。
【解決手段】 炭素繊維を強化材とした繊維強化プラス
チックによりハニカム構造体1を形成し、該ハニカム構
造体1の空隙部3にクリノ鉱石4を細粒状に粉砕して充
填すると共に、前記ハニカム構造体1の空隙部3が開口
している両端面を透水可能な濾過フィルタ5により閉塞
し、前記ハニカム構造体1を樹脂パイプ6の途中に挿入
配置する。而して、樹脂パイプ6の一端側から水7を供
給し、ハニカム構造体1の空隙部3に充填したクリノ鉱
石4の細粒を透過させて樹脂パイプ6の他端側へと導
き、微細な多孔質構造のクリノ鉱石4とハニカム構造体
1の炭素繊維とによる相乗作用で水7の水質を浄化す
る。
チックによりハニカム構造体1を形成し、該ハニカム構
造体1の空隙部3にクリノ鉱石4を細粒状に粉砕して充
填すると共に、前記ハニカム構造体1の空隙部3が開口
している両端面を透水可能な濾過フィルタ5により閉塞
し、前記ハニカム構造体1を樹脂パイプ6の途中に挿入
配置する。而して、樹脂パイプ6の一端側から水7を供
給し、ハニカム構造体1の空隙部3に充填したクリノ鉱
石4の細粒を透過させて樹脂パイプ6の他端側へと導
き、微細な多孔質構造のクリノ鉱石4とハニカム構造体
1の炭素繊維とによる相乗作用で水7の水質を浄化す
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、水質浄化装置に関
するものである。
するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、河川水を水道用水として利用す
る際には、回収した河川水に含まれる浮遊物質を沈殿や
濾過手段を用いて除去し、然る後に濾過水を塩素消毒し
て給水する方法が採用されており、また、鉄分を多く含
む地下水等を水道水源とする場合には、曝気により鉄分
を酸化して難溶性の水酸化物とした上で沈殿や濾過手段
を用いて除去することが行われている。
る際には、回収した河川水に含まれる浮遊物質を沈殿や
濾過手段を用いて除去し、然る後に濾過水を塩素消毒し
て給水する方法が採用されており、また、鉄分を多く含
む地下水等を水道水源とする場合には、曝気により鉄分
を酸化して難溶性の水酸化物とした上で沈殿や濾過手段
を用いて除去することが行われている。
【0003】他方、清浄な水道水源の水質を確保する上
では、生活排水や産業排水等の水処理が必要となるが、
この種の水処理の中間工程においても濾過手段が採用さ
れていることが多い。
では、生活排水や産業排水等の水処理が必要となるが、
この種の水処理の中間工程においても濾過手段が採用さ
れていることが多い。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このような様々な水処
理において採用されている濾過手段には、濾過性能の高
い水質浄化装置が必要不可欠であるが、従来より知られ
ているようなガラス繊維等の繊維質織物、有孔金属板、
砂や砂利等の充填層、素焼板等を濾過材としたものでは
濾過性能が十分であるとは言えず、更なる濾過性能の向
上が望まれている。
理において採用されている濾過手段には、濾過性能の高
い水質浄化装置が必要不可欠であるが、従来より知られ
ているようなガラス繊維等の繊維質織物、有孔金属板、
砂や砂利等の充填層、素焼板等を濾過材としたものでは
濾過性能が十分であるとは言えず、更なる濾過性能の向
上が望まれている。
【0005】本発明は上述の実情に鑑みてなしたもの
で、濾過性能の高い水質浄化装置を提供することを目的
としている。
で、濾過性能の高い水質浄化装置を提供することを目的
としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、炭素繊維を強
化材とした繊維強化プラスチックによりハニカム構造体
を形成し、該ハニカム構造体の空隙部にクリノ鉱石を細
粒状に粉砕して充填すると共に、前記ハニカム構造体の
空隙部が開口している両端面を透水可能な濾過フィルタ
により閉塞し、前記ハニカム構造体を樹脂パイプの途中
に挿入配置したことを特徴とする水質浄化装置、に係る
ものである。
化材とした繊維強化プラスチックによりハニカム構造体
を形成し、該ハニカム構造体の空隙部にクリノ鉱石を細
粒状に粉砕して充填すると共に、前記ハニカム構造体の
空隙部が開口している両端面を透水可能な濾過フィルタ
により閉塞し、前記ハニカム構造体を樹脂パイプの途中
に挿入配置したことを特徴とする水質浄化装置、に係る
ものである。
【0007】而して、樹脂パイプの一端側から水を供給
すると、該水はハニカム構造体の空隙部に充填したクリ
ノ鉱石の細粒を透過して前記樹脂パイプの他端側に到る
が、単位面積当たりの表面積が活性炭の二倍という微細
な多孔質構造を有するクリノ鉱石によれば、透水性が極
めて高く且つ浮遊物質の吸着性も良好であり、細孔中に
住みついているバクテリアによる捕食・分解効果も期待
でき、しかもイオン交換性も発揮されるので、前記樹脂
パイプの他端側へ抜けた水は著しく水質を浄化されるこ
とになる。
すると、該水はハニカム構造体の空隙部に充填したクリ
ノ鉱石の細粒を透過して前記樹脂パイプの他端側に到る
が、単位面積当たりの表面積が活性炭の二倍という微細
な多孔質構造を有するクリノ鉱石によれば、透水性が極
めて高く且つ浮遊物質の吸着性も良好であり、細孔中に
住みついているバクテリアによる捕食・分解効果も期待
でき、しかもイオン交換性も発揮されるので、前記樹脂
パイプの他端側へ抜けた水は著しく水質を浄化されるこ
とになる。
【0008】更に、ハニカム構造体は、強化材として含
有している炭素繊維の微生物固着性及び親和性により、
水質の浄化及び脱臭に高い効果を発揮し、前記クリノ鉱
石による水質の浄化作用を補助する。
有している炭素繊維の微生物固着性及び親和性により、
水質の浄化及び脱臭に高い効果を発揮し、前記クリノ鉱
石による水質の浄化作用を補助する。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
を参照しつつ説明する。
を参照しつつ説明する。
【0010】図1〜図3は本発明を実施する形態の一例
を示すもので、図中1は炭素繊維2を強化材とした繊維
強化プラスチックにより形成されたハニカム構造体(図
3参照)を示し、該ハニカム構造体1の空隙部3には、
細粒状に粉砕したクリノ鉱石4が充填されている。
を示すもので、図中1は炭素繊維2を強化材とした繊維
強化プラスチックにより形成されたハニカム構造体(図
3参照)を示し、該ハニカム構造体1の空隙部3には、
細粒状に粉砕したクリノ鉱石4が充填されている。
【0011】また、前記ハニカム構造体1の空隙部3が
開口している両端面は、炭素繊維2やガラス繊維等によ
り構成した透水可能な濾過フィルタ5により閉塞されて
いる。
開口している両端面は、炭素繊維2やガラス繊維等によ
り構成した透水可能な濾過フィルタ5により閉塞されて
いる。
【0012】更に、このようにクリノ鉱石4の細粒を空
隙部3に充填されて両端面を濾過フィルタ5により閉塞
されたハニカム構造体1は、塩化ビニール等の樹脂から
成る樹脂パイプ6の途中に挿入配置されている。
隙部3に充填されて両端面を濾過フィルタ5により閉塞
されたハニカム構造体1は、塩化ビニール等の樹脂から
成る樹脂パイプ6の途中に挿入配置されている。
【0013】而して、樹脂パイプ6の一端側から水7を
供給すると、該水7はハニカム構造体1の空隙部3に充
填したクリノ鉱石4の細粒を透過して前記樹脂パイプ6
の他端側に到るが、単位面積当たりの表面積が活性炭の
二倍という微細な多孔質構造を有するクリノ鉱石4によ
れば、透水性が極めて高く且つ浮遊物質の吸着性も良好
であり、細孔中に住みついているバクテリアによる捕食
・分解効果も期待でき、しかもイオン交換性も発揮され
るので、前記樹脂パイプ6の他端側へ抜けた水7は著し
く水質を浄化されることになる。
供給すると、該水7はハニカム構造体1の空隙部3に充
填したクリノ鉱石4の細粒を透過して前記樹脂パイプ6
の他端側に到るが、単位面積当たりの表面積が活性炭の
二倍という微細な多孔質構造を有するクリノ鉱石4によ
れば、透水性が極めて高く且つ浮遊物質の吸着性も良好
であり、細孔中に住みついているバクテリアによる捕食
・分解効果も期待でき、しかもイオン交換性も発揮され
るので、前記樹脂パイプ6の他端側へ抜けた水7は著し
く水質を浄化されることになる。
【0014】更に、ハニカム構造体1は、強化材として
含有している炭素繊維2の微生物固着性及び親和性によ
り、水質の浄化及び脱臭に高い効果を発揮し、前記クリ
ノ鉱石4による水質の浄化作用を補助する。
含有している炭素繊維2の微生物固着性及び親和性によ
り、水質の浄化及び脱臭に高い効果を発揮し、前記クリ
ノ鉱石4による水質の浄化作用を補助する。
【0015】従って上記形態例によれば、非常に微細な
多孔質構造を有するクリノ鉱石4による優れた水質浄化
作用と、ハニカム構造体1に強化材として含有されてい
る炭素繊維2による水質浄化作用とを相乗的に作用させ
ることができるので、濾過性能を著しく向上することが
できる。
多孔質構造を有するクリノ鉱石4による優れた水質浄化
作用と、ハニカム構造体1に強化材として含有されてい
る炭素繊維2による水質浄化作用とを相乗的に作用させ
ることができるので、濾過性能を著しく向上することが
できる。
【0016】事実、本形態例を用いて行った検査結果
は、化学的酸素要求量(COD)、生物化学的酸素要求
量(BOD)、浮遊物質、全リン、全窒素等の各検査項
目において高い水質浄化効果を示し、従来周知の濾過材
を使用したものより濾過性能が著しく向上していること
が確認できた。
は、化学的酸素要求量(COD)、生物化学的酸素要求
量(BOD)、浮遊物質、全リン、全窒素等の各検査項
目において高い水質浄化効果を示し、従来周知の濾過材
を使用したものより濾過性能が著しく向上していること
が確認できた。
【0017】尚、本発明の水質浄化装置は、上述の形態
例にのみ限定されるものではなく、本発明の要旨を逸脱
しない範囲内において種々変更を加え得ることは勿論で
ある。
例にのみ限定されるものではなく、本発明の要旨を逸脱
しない範囲内において種々変更を加え得ることは勿論で
ある。
【0018】
【発明の効果】上記した本発明の水質浄化装置によれ
ば、非常に微細な多孔質構造を有するクリノ鉱石による
優れた水質浄化作用と、ハニカム構造体に強化材として
含有されている炭素繊維による水質浄化作用とを相乗的
に作用させることができるので、濾過性能を著しく向上
することができるという優れた効果を奏し得る。
ば、非常に微細な多孔質構造を有するクリノ鉱石による
優れた水質浄化作用と、ハニカム構造体に強化材として
含有されている炭素繊維による水質浄化作用とを相乗的
に作用させることができるので、濾過性能を著しく向上
することができるという優れた効果を奏し得る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明を実施する形態の一例を示す断面図であ
る。
る。
【図2】図1のII−II方向の矢視図である。
【図3】図1のハニカム構造体の詳細を拡大して示す斜
視図である。
視図である。
1 ハニカム構造体 2 炭素繊維 3 空隙部 4 クリノ鉱石 5 濾過フィルタ 6 樹脂パイプ
Claims (1)
- 【請求項1】 炭素繊維を強化材とした繊維強化プラス
チックによりハニカム構造体を形成し、該ハニカム構造
体の空隙部にクリノ鉱石を細粒状に粉砕して充填すると
共に、前記ハニカム構造体の空隙部が開口している両端
面を透水可能な濾過フィルタにより閉塞し、前記ハニカ
ム構造体を樹脂パイプの途中に挿入配置したことを特徴
とする水質浄化装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7319099A JP2758580B2 (ja) | 1995-12-07 | 1995-12-07 | 水質浄化装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7319099A JP2758580B2 (ja) | 1995-12-07 | 1995-12-07 | 水質浄化装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09155335A true JPH09155335A (ja) | 1997-06-17 |
| JP2758580B2 JP2758580B2 (ja) | 1998-05-28 |
Family
ID=18106467
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7319099A Expired - Lifetime JP2758580B2 (ja) | 1995-12-07 | 1995-12-07 | 水質浄化装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2758580B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011194368A (ja) * | 2010-03-23 | 2011-10-06 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 硝化槽、排水処理システム |
| JP2012030196A (ja) * | 2010-08-02 | 2012-02-16 | Institute Of National Colleges Of Technology Japan | 生物膜形成方法および生物膜形成材 |
| WO2013022026A1 (ja) * | 2011-08-09 | 2013-02-14 | 小松精練株式会社 | 水浄化装置及び水浄化方法 |
| CN116443976A (zh) * | 2022-11-22 | 2023-07-18 | 礼思(上海)材料科技有限公司 | 一种吸附塔 |
| JP2026050016A (ja) * | 2024-09-09 | 2026-03-19 | 株式会社エコ浄化システム | 水浄化材及び水浄化処理装置 |
-
1995
- 1995-12-07 JP JP7319099A patent/JP2758580B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011194368A (ja) * | 2010-03-23 | 2011-10-06 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 硝化槽、排水処理システム |
| JP2012030196A (ja) * | 2010-08-02 | 2012-02-16 | Institute Of National Colleges Of Technology Japan | 生物膜形成方法および生物膜形成材 |
| WO2013022026A1 (ja) * | 2011-08-09 | 2013-02-14 | 小松精練株式会社 | 水浄化装置及び水浄化方法 |
| CN116443976A (zh) * | 2022-11-22 | 2023-07-18 | 礼思(上海)材料科技有限公司 | 一种吸附塔 |
| JP2026050016A (ja) * | 2024-09-09 | 2026-03-19 | 株式会社エコ浄化システム | 水浄化材及び水浄化処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2758580B2 (ja) | 1998-05-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| Bhargava | Physico-chemical waste water treatment technologies: an overview | |
| AP2002002448A0 (en) | Microbiological water filter. | |
| US5206206A (en) | Method of pre-treating peat for use in biofilters for wastewater treatment and use thereof | |
| CA2199517C (en) | Installation for biological water treatment for the production of drinkable water | |
| Jaeel et al. | Sustainable pollutants removal from wastewater using sand filter: A review | |
| JP2758580B2 (ja) | 水質浄化装置 | |
| Shrestha | Specific moving bed biofilm reactor in nutrient removal from municipal wastewater | |
| American Water Works Association | Microfiltration and Ultrafiltration Membranes for Drinking Water: M53 | |
| Viraraghavan et al. | Peat filtration of food-processing wastewaters | |
| JPH11262790A (ja) | 浄化処理法、浄化処理材および浄化処理材の再生方法 | |
| JP2003225688A (ja) | 水浄化材及び水浄化方法 | |
| JPH05285471A (ja) | 浄化・活水装置の構造 | |
| KR101046196B1 (ko) | 굴패각과 정수슬러지를 이용한 폐수처리장치 및 폐수처리방법 | |
| JP2001079561A (ja) | 河川浄化方法 | |
| RU2006471C1 (ru) | Способ очистки воды от железа | |
| JP3420838B2 (ja) | リン含有有機性汚水の処理方法 | |
| KR20030094809A (ko) | 수처리장치 | |
| JP2906257B2 (ja) | 生物接触濾過装置 | |
| JP2003170185A (ja) | ろ過装置を備えた浄化槽及びろ材による被処理水の浄化方法 | |
| JP2560309Y2 (ja) | 浄化・活水器 | |
| JP3014046U (ja) | 活水装置 | |
| KR980008284A (ko) | 음용수 정수기 | |
| JP3077362U (ja) | 用水の浄化装置 | |
| JP2005230701A (ja) | スラグを用いた浄化材、これを用いた汚濁水の浄化方法および浄化装置 | |
| KR100706692B1 (ko) | 정수장용 활성 및 비활성 탄소섬유 복합 구조체 및 이를이용한 정수처리방법 |