JPH09158625A - ルーバー窓 - Google Patents

ルーバー窓

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JPH09158625A
JPH09158625A JP33806495A JP33806495A JPH09158625A JP H09158625 A JPH09158625 A JP H09158625A JP 33806495 A JP33806495 A JP 33806495A JP 33806495 A JP33806495 A JP 33806495A JP H09158625 A JPH09158625 A JP H09158625A
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利志也 加藤
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茂 中野
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Abstract

(57)【要約】 【課題】枠材にブリッジ材を用いたルーバー窓におい
て、枠材を通しての熱伝導が低減され、断熱性の向上が
図れるものを提供する。 【解決手段】室内側部材2bと室外側部材2aとの間を
断熱性のブリッジ材2cにより結合して縦横の枠1を構
成する。ルーバーの全閉状態において室内側空間に露出
する室外側部材2aの部分を低熱伝導性の被覆材25に
より覆う。または室外側空間に露出する室内側部材の部
分を被覆材により覆う場合もある。また、被覆材に、前
記ブリッジ材のパネル装着側の面を覆う部分を一体に形
成した。また、複層パネル式ルーバーにおいて、室外側
部材と室内側部材にそれぞれパネルの受部を設け、ルー
バーの全閉状態において、最上部、最下部の室外側、室
内側パネルの上辺、下辺をそれぞれ室外側部材、室内側
部材のパネル受部に受けさせる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、室内側部材と室外
側部材との間を断熱性のブリッジ材により結合して縦横
の枠を構成し、その枠内に複数枚のパネルを回動自在に
縦に配列して設けてなるルーバー窓に関する。
【0002】
【従来の技術】ルーバー窓において、縦横の枠を、アル
ミニウム合金製の内外の枠材間を断熱材により結合する
ことにより構成して枠を通しての熱貫流を低減し、これ
により断熱性の向上を図ったものがある。従来のルーバ
ー窓においては、ルーバーの全閉時に、最上部のパネル
の上辺あるいは最下部のパネルの下辺は室外側部材に当
接しており、室外側部材の室内側部分はパネルにより画
成された室内側空間に露出している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような従来構造に
よると、室内外の温度差が大きい場合、枠の室外側部材
の室内側がパネルにより画成された室内側空間に露出し
ていることにより、その露出部を通しての熱貫流が起こ
り、断熱性を低下させる原因になるという問題点があっ
た。
【0004】本発明は、上記問題点に鑑み、枠材にブリ
ッジ材を用いたルーバー窓において、枠材を通しての熱
伝導が低減され、断熱性の向上が図れるものを提供する
ことを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明は、上記
目的を達成するため、ルーバーの全閉状態において前記
室外側部材の室内側空間に露出する部分、または前記室
内側部材の室外側空間に露出する部分を、低熱伝導性の
被覆材により覆ったことを特徴とする。
【0006】請求項2の発明は、前記被覆材に、前記ブ
リッジ材のパネル装着側の面を覆う部分を一体に形成し
たことを特徴とする。
【0007】請求項3の発明は、室内側部材と室外側部
材との間を断熱性のブリッジ材により結合して縦横の枠
を構成し、縦枠部に複数組の複層パネルを回動自在に縦
に配列して設け、上枠および下枠の室外側部材と室内側
部材にそれぞれパネルの受部を設け、ルーバーの全閉状
態において、上枠の室外側部材のパネル受部が最上部の
室外側パネルの上辺を受け、下枠の室外側部材のパネル
受部が最下部の室外側パネルの下辺を受けると共に、上
枠の室内側部材のパネル受部が最上部の室内側パネルの
上辺を受け、下枠の室内側部材のパネル受部が最下部の
室内側パネルの下辺を受ける構造としたことを特徴とす
る。
【0008】
【作用】請求項1の発明においては、パネルを室外側部
材に当てて閉める構造のルーバー窓において、室外側部
材の室内側空間に露出した部分が低熱伝導性被覆材によ
り覆われているため、室外側部材の室内側の面における
温度勾配が小さくなり、室外側部材を通しての熱貫流が
低減され、断熱性が向上する。また、パネルを室内側部
材に当てて閉める構造においても、室内側部材の室外側
空間に露出する部分が低熱伝導性の被覆材により覆われ
るため、同様に熱貫流が低減され、断熱性が向上する。
【0009】請求項2の発明においては、被覆材が、枠
の室外側または室内側を覆うのみならず、ブリッジ材も
覆う機能も兼ねるため、部品点数が低減する。
【0010】請求項3の発明においては、複層パネルに
おける内外のパネル間の空気層がブリッジ材と並ぶた
め、被覆材を設けなくとも室外側部材、室内側部材のい
ずれもそれぞれ室内側、室外側に露出することがなく、
断熱性が向上する。
【0011】
【実施例】図1ないし図5は本発明によるルーバー窓の
一実施例を示すものであり、図4、図5はそれぞれルー
バー窓の縦断面図、横断面図である。また、図1、図2
はそれぞれ、図4の上部、下部の拡大図、図3は図5の
部分拡大図である。図4、図5において、1は建物に設
けられた開口部に固定される枠であり、該枠1は、上枠
2と下枠3と左右の縦枠4とを方形に組んでタッピング
ねじ等の固定具で結合することにより構成される。各枠
2〜4は、アルミニウム合金製押出形材でなる室外側部
材2a〜4aと、室内側部材2b〜4bを、断熱性のブ
リッジ材2c〜4cにより結合して構成される。
【0012】図5に示すように、左右の縦枠4の相互の
対向面には、縦枠4の室外側部材4aの室内側の部分を
覆う被覆材6が取付けられる。これらの被覆材6はパネ
ル13、14の取付け枠7を接着あるいはねじ等により
固定したものであり、該各被覆材6は例えば合成樹脂等
の低熱伝導性材料でなる。なお、パネル取付け枠7は、
被覆材6の一部として形成してもよい。
【0013】図3に示すように、該被覆材6は、中空を
なす断面矩形部6aと、該矩形部6aから室内側に一体
に延出させて、ブリッジ材4cのパネル装着側の面を覆
うブリッジ材被覆部6bを一体に形成したものである。
該被覆材6の室外側部材4への取付けは、その矩形部6
aを、室外側部材4aのL字形をなすパネル側の対向面
部に嵌め、かつ該矩形部6aのコーナー部を室外側部材
4aのフィン入り室外側モヘア8aの取付け部bの裏面
に係止させ、かつ、矩形部6aの前記コーナー部の反対
側コーナー部近傍に設けた段部6cを室外側部材4aに
設けた突起cに係止させ、さらにブリッジ材被覆部6b
の先端を、室内側部材4bに設けた係止部dに線接触に
より係止させることにより行っている。
【0014】前記パネル13、14の取付け枠7は、室
内側フィン入りモヘア8bを取付けたものであり、図4
に示すように、パネル13、14を取付けるための保持
具10を取付ける軸9を等間隔に取付ける。該各パネル
保持具10は、軸9を介して取付け枠7に回転自在に取
付けられる金属製のクリップ11と、該クリップ9に組
合わされる合成樹脂製ホルダー12からなるもので、こ
れらクリップ11とホルダー12とにより、ガラスでな
る室外側パネル13と室内側パネル14を保持する。
【0015】また、図4、図5に示すように、ルーバー
を開閉する装置15は、一方の縦枠4の室内側に取付け
られるウォーム16およびウォームホイール18と、ウ
ォーム16を回転させるハンドル17と、ウォームホイ
ール18と一体に形成されたアーム18aと、該アーム
18aとピン19により連結されるリンク20と、該リ
ンク20に前記ピン21により連結される連動フレーム
22とからなる。
【0016】連動フレーム22は前記各クリップ11に
ピン23により連結され、ハンドル17を回すことによ
り、連動フレーム22が上下動し、これによりクリップ
11が前記軸9を中心に回動し、パネル13、14が2
点鎖線に示す全開状態と実線に示す全閉状態との間で開
閉される構成となっている。
【0017】また、モヘア8a、8bは、ルーバーの全
閉状態において、それぞれ室外側パネル13、室内側パ
ネル14の左右の端面に対向するように構成されてい
る。
【0018】図4に示すように、上枠2、下枠3には、
ルーバーの全閉状態において室内側空間に露出する室外
側部材2a、3aの部分を覆う低熱伝導性の被覆材2
5、26が設けられる。
【0019】図1に示すように、上枠2に設ける被覆材
25は、室外側部材2aに形成した係止部eと、室内側
部材2bに設けた係止部fとに被覆材25の両端25
a、25bを係止させ、かつ上面に突設した突起25
c、25dを室外側部材2aの下面と、室内側部材2b
の下面に当接し、ブリッジ材2cを覆うようにして取付
けてある。
【0020】該被覆材25は、最上部の室内側パネル1
4を受ける受部25eを有する。パネル13、14の上
下端には、押し出し成形により接着、成形された軟質合
成樹脂製気密材27が固着される。前記被覆材25に設
けた受部25eには、全閉時において、最上部の室内側
パネル14の上端の気密材27が当接する。また、室外
側部材2aの室外側には、全閉時に室外側パネル13の
上端の気密材27を受ける受部gが形成される。
【0021】下枠3に取り付ける被覆材26は、図2に
示すように、室外側部材3aの上面に設けた係止部h、
iに、被覆材26に設けた係止部26a、26bを嵌合
して取付け、被覆材26の上面に、室内側パネル14の
下端の気密材27を当てる受部26cを有し、受部26
cの頂部には、室内側パネル14の室内側の面に当てる
気密材28を取り付けている。また、該被覆材26の室
外側には、室外側パネル13の下端の気密材27を当て
る受部26dを有する。該被覆材26の室内側には、ブ
リッジ材3cを覆うブリッジ材被覆部26eを有し、該
ブリッジ材被覆部26eの先端は、室外側部材3bに線
接触により当接している。
【0022】このように、ルーバーの全閉時に室外側部
材2a〜4aの室内側露出部分がそれぞれ低熱伝導性の
被覆材6、25、26によって室内側の面が覆われた構
造とすることにより、室外側部材2a〜4aの室内側の
面における温度勾配が小さくなり、室外側部材2a〜4
aを通しての熱貫流が低減され、断熱性が向上する。ま
た、被覆材6、25、26がそれぞれブリッジ材4c、
2c、3cを覆う構造としたので、外観向上のためにブ
リッジ材4c、2c、3cを覆うカバーが不要となり、
部品点数を減少させることができる。また、被覆材6、
25、26は室内側部材4b、2b、3bに線接触によ
り結合あるいは当接させているので、被覆材6、25、
26を通しての熱伝導も低減でき、断熱性の向上に寄与
しうる。
【0023】図6は本発明の他の実施例を示す縦断面図
であり、上枠2の室内側部材2b側で最上部パネル1
3、14の上辺を受け、下枠3の室内側部材3b側で最
下部パネル13、14の下辺を受ける構造において、全
閉時に室内側部材3bの室外側に露出した面をそれぞれ
被覆材30、31により覆ったものである。
【0024】前記上枠2に設ける被覆材30は、最上部
の室外側パネル13の受部30aを構成し、最上部の室
内側パネル14の受部jは上枠2の室内側部材2bに形
成される。一方、下枠3の被覆材31は、ブリッジ材3
cの被覆材を兼ね、かつ最下部の室外側パネル13の受
部31aを構成し、最下部の室内側パネル14の受部k
は下枠3の室内側部材3bに形成される。
【0025】図6の実施例においては、室内側部材2
b、3bが外気に直接触れることが被覆材30、31に
より防止されるので、前記実施例と同様に断熱性の向上
が達成できる。
【0026】図7は本発明の他の実施例を示す縦断面図
であり、縦枠3にそれぞれ軸9を中心として複数個のパ
ネル保持具10を取付け、各パネル保持具10にそれぞ
れ前記実施例と同様の複層パネル13、14を保持し、
上枠2の室外側部材2aと室内側部材2bにそれぞれパ
ネル13、14の受部m、nを設け、下枠3の室外側部
材3aと室内側部材3bにそれぞれパネル13、14の
受部p、qを設け、ルーバーの全閉状態において、上枠
2、下枠3の室外側部材2a、3aの各パネル受部m、
pが最上部の室外側パネル13の上辺、最下部の室外側
パネル13の下辺をそれぞれ受けると共に、上枠2、下
枠3の室内側部材2b、3bの各パネル受部n、qが最
上部の室内側パネル14の上辺、最下部の室内側パネル
14の下辺をそれぞれ受ける構造としたものである。
【0027】本実施例においては、複層パネルにおける
内外のパネル13、14間の空気層がブリッジ材と並
び、室外側部材2a、3aおよび室内側部材2b、3b
のいずれもそれぞれ室内側、室外側に露出することがな
いため、被覆材を設けなくとも、簡単な構成で断熱性を
向上させることができる。
【0028】以上本発明を実施例により説明したが、本
発明において単層パネルによりルーバー窓として構成す
る等、本発明の要旨を逸脱しない範囲において、枠材2
〜4、被覆材6、25、26、パネル保持具10、パネ
ル13、14等の構造や組み合わせについて種々の変
更、付加が可能である。
【0029】
【発明の効果】請求項1によれば、ルーバーの全体状態
において室内側に露出する前記室外側部材、または室外
側に露出する前記室内側部材を、低熱伝導性の被覆材に
より覆ったので、断熱性が向上し、室内外温度差が大き
い場合における結露が低減される。
【0030】請求項2によれば、請求項1の被覆材がブ
リッジ材の被覆材を兼ねる構造としたので、部品点数を
減少させることができ、構成が簡略化され、価格の低減
を図ることができる。
【0031】請求項3によれば、全閉時において、枠の
室外側部材が室内側パネルにより室内側空間に露出せ
ず、また、枠の室内側部材が室外側パネルにより室外側
空間に露出しない構造としたので、簡単な構成で断熱性
を向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図4の上部の拡大図である。
【図2】図4の下部の拡大図である。
【図3】図5の一部の拡大図である。
【図4】本発明のルーバー窓の一実施例を示す縦断面図
である。
【図5】図4の実施例の横断面図である。
【図6】本発明のルーバー窓の他の実施例を示す縦断面
図である。
【図7】本発明のルーバー窓の他の実施例を示す縦断面
図である。
【符号の説明】
1:枠、2:上枠、2a〜4a:室外側部材、2b〜4
b:室内側部材、2c〜4c:ブリッジ材、3:下枠、
4:縦枠、6、25、26、30、31:被覆材、7:
取付け枠、8a、8b:モヘア、9:軸、10:パネル
保持具、11:クリップ、12:ホルダー、13:室外
側パネル、14:室内側パネル、22:連動フレーム、
27:気密材

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】室内側部材と室外側部材との間を断熱性の
    ブリッジ材により結合して縦横の枠を構成し、 ルーバーの全閉状態において前記室外側部材の室内側空
    間に露出する部分、または前記室内側部材の室外側空間
    に露出する部分を、低熱伝導性の被覆材により覆ったこ
    とを特徴とするルーバー窓。
  2. 【請求項2】請求項1において、 前記被覆材に、前記ブリッジ材のパネル装着側の面を覆
    う部分を一体に形成したことを特徴とするルーバー窓。
  3. 【請求項3】室内側部材と室外側部材との間を断熱性の
    ブリッジ材により結合して縦横の枠を構成し、 縦枠部に複数組の複層パネルを回動自在に縦に配列して
    設け、 上枠および下枠の室外側部材と室内側部材にそれぞれパ
    ネルの受部を設け、 ルーバーの全閉状態において、上枠の室外側部材のパネ
    ル受部が最上部の室外側パネルの上辺を受け、下枠の室
    外側部材のパネル受部が最下部の室外側パネルの下辺を
    受けると共に、 上枠の室内側部材のパネル受部が最上部の室内側パネル
    の上辺を受け、下枠の室内側部材のパネル受部が最下部
    の室内側パネルの下辺を受ける構造としたことを特徴と
    するルーバー窓。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009035893A (ja) * 2007-07-31 2009-02-19 Ykk Ap株式会社 ルーバー装置および建具

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