JPH09159080A - 離脱防止管継手 - Google Patents
離脱防止管継手Info
- Publication number
- JPH09159080A JPH09159080A JP7319860A JP31986095A JPH09159080A JP H09159080 A JPH09159080 A JP H09159080A JP 7319860 A JP7319860 A JP 7319860A JP 31986095 A JP31986095 A JP 31986095A JP H09159080 A JPH09159080 A JP H09159080A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inner peripheral
- lock ring
- peripheral surface
- diameter
- receiving port
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L21/00—Joints with sleeve or socket
- F16L21/02—Joints with sleeve or socket with elastic sealing rings between pipe and sleeve or between pipe and socket, e.g. with rolling or other prefabricated profiled rings
- F16L21/04—Joints with sleeve or socket with elastic sealing rings between pipe and sleeve or between pipe and socket, e.g. with rolling or other prefabricated profiled rings in which sealing rings are compressed by axially-movable members
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
- Joints With Sleeves (AREA)
- Joints Allowing Movement (AREA)
Abstract
まで挿入された場合でも受口と挿口との間に十分な屈曲
性能を付与する。 【解決手段】 受口1の内周のロックリング収容溝4に
おいて、ロックリング5を弾性リング6によって芯出し
状態で保持する。挿口8の先端部の外周に、ロックリン
グ5を弾性的に拡径させてその内部を受口奥側へ通過し
た後に受口奥側から係り合い可能な外周突部9を形成す
る。ロックリング収容溝4よりも奥側に、ロックリング
5をバックアップする内周突部15を形成する。内周突
部15よりも奥側に、内周突部15よりも大径の第1の
内周面17を形成する。第1の内周面17と内周突部1
5との間に、内周突部15よりも大径でかつ第1の内周
面17よりも小径の第2の内周面18を形成する。
Description
し、特に受口に挿口を挿入することでこれら受口と挿口
とを接合可能なスリップオンタイプの離脱防止管継手に
関する。
周にシール材を装着し、この受口内に挿口をシール材を
圧縮させながら挿入することにより、受口と挿口とを接
合できるように構成されている。また、このようなスリ
ップオンタイプの管継手に離脱防止機能を付与したもの
がある。
ール材収容溝よりも奥側にロックリング収容溝が形成さ
れ、このロックリング収容溝に周方向一つ割りのロック
リングが装着されている。ロックリングの外周側とロッ
クリング収容溝の内周側との間には、ロックリングを保
持するための保持用ゴム輪が配置されている。挿口の先
端部の外周には、ロックリングに受口奥側から係り合い
可能な突部が形成されている。ロックリング収容溝より
も奥側の受口の内周には、このロックリング収容溝より
も小径の小径部が形成されている。突部が形成された挿
口の先端部がロックリングと受口の奥端面との間で自由
に管軸方向に移動することで、管継手に伸縮性能が付与
されるように、小径部は管軸方向に一定の長さを有する
ように形成されている。
従来の構成では、一定の内径を有する小径部がロックリ
ング収容溝の端縁から受口の奥端まで形成されているの
で、特に挿口が受口の奥側まで挿入されることで挿口の
突部が受口の奥端の近傍に位置する場合には、受口と挿
口とが互いに屈曲しようとしたときにこの突部が小径部
の内面に当たりやすく、このため十分な屈曲性能が得ら
れないという問題点がある。
し、挿口が受口の奥側まで挿入された場合でも受口と挿
口との間に十分な屈曲性能を付与できるようにすること
を目的とする。
本発明は、受口の内周に形成されたロックリング収容溝
に、周方向一つ割りのロックリングを装着し、前記ロッ
クリング収容溝の内周面とロックリングの外周面との間
に、前記ロックリングを芯出し状態で保持する弾性リン
グを配置し、前記受口に挿入される挿口の先端部の外周
に、前記挿入時にロックリングを弾性的に拡径させてこ
のロックリングの内部を受口奥側へ通過可能であるとと
もに、通過後は前記ロックリングに受口奥側から係り合
い可能な外周突部を形成し、前記ロックリング収容溝よ
りも奥側の受口の内周に、前記ロックリングをバックア
ップする内周突部を形成し、この内周突部よりも奥側の
受口の内周に、この内周突部よりも大径の第1の内周面
を形成し、この第1の内周面と前記内周突部との間に、
この内周突部よりも大径でかつ第1の内周面よりも小径
の第2の内周面を形成したものである。
バックアップするための内周突部よりも大径の第1の内
周面をこの内周突部よりも受口の奥側に形成したため、
受口と挿口とが互いに屈曲しようとしたときに挿口の外
周突部が受口の内周面に当たりにくく、このため所要の
屈曲性能が確保されることになる。
の内周突部よりも大径でかつ第1の内周面よりも小径の
第2の内周面を形成したため、挿口がある程度抜け出し
てその外周突部が受口の内周突部に近づいたときには、
この第2の内周面によって外周突部の動きが規制される
ことで、必要以上の過大な屈曲が生じることが防止され
る。
ので、この第2の内周面と内周突部との間に段部が形成
されることになる。このため、挿口の外周突部をロック
リングに接近させるとともにこの挿口の先端と受口の奥
端との間にライナーを挿入して受口挿口間の伸縮を防止
した状態で管継手を敷設したい場合には、このライナー
の外周と第1および第2の内周面との間に配置されてこ
のライナーを芯出し状態に保持する弾性体の一端をこの
段部に収容させることで、この弾性体が安定な状態で所
定位置に保持されることになる。
内周のシール材収容溝2にゴム製のシール材3が配置さ
れている。シール材収容溝2よりも奥側の受口1の内周
にはロックリング収容溝4が形成され、このロックリン
グ収容溝4に、周方向一つ割りのロックリング5が収容
されている。ロックリング5の外周面とロックリング収
容溝4の内周面との間には、ゴム製の弾性リング6が介
装され、この弾性リング6は、ロックリング5の外周面
に接着されている。8は受口1内に挿入される挿口であ
り、その先端部の外周には、受口奥側からロックリング
5に係り合い可能な外周突部9が形成されている。
側の側面はテーパ面11として形成され、ロックリング
5が受口1の開口側に抜け出すように移動すると、この
ロックリング5の外周縁がテーパ面11に係り合うよう
に構成されている。ロックリング5における受口開口側
部分の内周にはテーパ面12が形成され、また挿口8の
先端部の外周にはテーパ面13が形成されている。
受口1の内周面には、ロックリング5をバックアップす
るための内周突部15が形成されている。この内周突部
15の内径は、挿口8の先端の突部9の外径よりもわず
かに大きな寸法で形成されている。また管軸方向に沿っ
た内周突部15の寸法は、外周突部9よりも先端側の挿
口8の管軸方向寸法に対応して形成されている。
の間は一定の距離を有するように構成され、内周突部1
5よりも奥側すなわち奥端面16の近傍における受口1
の内周には、第1の内周面17が形成されている。この
第1の内周面17の内径は、内周突部15の内径よりも
大きな寸法で形成されている。また第1の内周面17と
内周突部15との間には、第2の内周面18が形成され
ている。この第2の内周面18の内径は、内周突部15
の内径よりも大きくかつ第1の内周面17の内径よりも
小さな寸法で形成されている。そして、これら第1の内
周面17および第2の内周面18は、それぞれ管軸方向
に沿った適当長さの範囲に形成されている。内周突部1
5と第2の内周面18との境界部分にはコーナー部19
が形成されている。このコーナー部19は、90度の角
度で形成されている。
シール材収容溝2にシール材3を収容する。また、弾性
リング6を外周に接着したロックリング5をロックリン
グ収容溝4に装着する。するとロックリング5は、弾性
リング6によって、受口1の軸心に対し偏心することな
く保持される。
る。すると、まず挿口8の外周にてシール材3が圧縮さ
れて、受口1と挿口8と間のシールが確保される。ま
た、弾性リング6によりロックリング5が偏心すること
なく保持されているので、挿口8の先端がロックリング
5に引っ掛かって円滑に挿入できないというような不具
合の発生が防止される。そして、挿口8の先端がロック
リング5の内周に係り合った状態で挿口8が押し込まれ
ると、この挿口8の先端外周のテーパ面13とロックリ
ング5の内周のテーパ面12との相互作用によってロッ
クリング5が弾性リング6とともに弾性的に拡径し、挿
口8の外周突部9が容易にロックリング5の内周を通過
する。
は、ロックリング5は元の状態に戻り、確実に挿口5の
外周にはまり合う。このため、ロックリング5と外周突
部9とが係り合い可能となる。挿口8へ作用する抜け出
し力によって突部9がロックリング5に係り合うと、テ
ーパ面11の作用によってロックリング5が挿口8の外
周面に押し付けられ、このロックリング5と外周突部9
との係り合いが確実なものとなって、信頼性の高い離脱
防止機能が得られる。
では一定の距離を有するので、この範囲で受口1と挿口
8とが管軸方向に自由に伸縮可能である。また受口1の
奥端面16の近傍には大径の第1の内周面17が形成さ
れているため、図1において仮想線で示すように、受口
1と挿口8とを大きな角度で屈曲させることが可能であ
る。詳細には、この種の管継手では限界屈曲角度が約8
度に設定されているが、このように大径の第1の内周面
17を形成したことで、この限界屈折角度まで屈曲した
ときにも挿口8の外周突部9が第1の内周面15に接触
しないように構成することができる。したがって、地震
の発生時などにおいても、この接触時の応力にもとづき
管体が破損するなどの事故を防止することができる。
奥端面16から遠ざかって内周突部15に接近したとき
に屈曲が生じた場合は、そのときに挿口8の外周突部9
が存在する部分の受口1の内径が第1の内周面17と同
様に大径であると、上述の限界屈曲角度を越えた過大な
角度での屈曲が発生することになる。すると、もはやシ
ール材3がその屈曲に追従できなくなって、管内の流体
が管外に漏洩するおそれがある。
1の内周面17よりも小径の第2の内周面18が形成さ
れているため、図2に示すようにこの第2の内周面18
により挿口8の外周突部9の動きが規制されることにな
って、上記のような過大な屈曲の発生を防止することが
できる。また、この第2の内周面18を形成した部分で
は、第1の内周面17を形成した部分に比べて受口1の
肉厚を大きくすることができ、このためこの部分では受
口1の外径を大きくすることなしに所定の肉厚を確保で
きることになって、その軽量化を図ることができる。
防止管継手に伸縮や屈曲が生じないようにする必要があ
ることが多い。そこで、たとえば本発明の離脱防止管継
手を構成する直管の受口と異形管の挿口とを接合するよ
うな場合には、図3に示すようなライナー21を使用す
る。
面17と第2の内周面18とに対応する部分の内部にあ
らかじめ円筒状のライナー21を挿入したうえで、受口
1の内部に挿口8を挿入する。ライナー21の内径およ
び外径は、挿口8の内径および外径と揃うように形成す
る。すると、ライナー21が存在することで、挿口8の
外周突部9はロックリング5に接近して内周突部15の
内周側に位置され、ライナー21の一端は挿口8の先端
に対向するとともに、その他端は受口の奥端面16に対
向する。
阻止され、また同様に屈曲もが阻止されることになる。
ライナー21の内径は挿口8の内径と揃えられているた
め、このライナー21が存在することにより管内流体の
流れに乱れが生じることが防止される。
内周面17、18との間には、ライナー保持用の弾性体
として、ゴム製の円筒状の芯出し部材22が設けられて
いる。この芯出し部材22は、横断面が矩形状に形成さ
れている。このため、この芯出し部材22は、内周突部
15と第2の内周面18との境界部分にに90度の角度
で形成されたコーナー部19にはまり込む。これによっ
て、芯出し部材22を安定な状態で所定位置に正しく保
持することが可能となる。
クリング収容溝よりも奥側の受口の内周にロックリング
をバックアップする内周突部を形成し、この内周突部よ
りも奥側の受口の内周にこの内周突部よりも大径の第1
の内周面を形成し、この第1の内周面と前記内周突部と
の間に、この内周突部よりも大径でかつ第1の内周面よ
りも小径の第2の内周面を形成したため、特に上記第1
の内周面を形成したことによって受口と挿口とが互いに
屈曲しようとしたときに挿口の外周突部が受口の内周面
に当たりにくく、このため所要の屈曲性能を確保するこ
とができる。また上記第2の内周面を形成したことによ
って、挿口がある程度抜け出してその外周突部が受口の
内周突部に近づいたときには、この第2の内周面によっ
て外周突部の動きが規制されることで、必要以上の過大
な屈曲の発生を防止できる。さらに第2の内周面は内周
突部よりも大径であるので、この第2の内周面と内周突
部との間に段部を形成することができ、この段部によっ
てライナー保持用の弾性体を安定な状態で所定位置に保
持することができる。
る。
面図である。
を配置した状態を示す断面図である。
Claims (1)
- 【請求項1】 受口の内周に形成されたロックリング収
容溝に、周方向一つ割りのロックリングを装着し、前記
ロックリング収容溝の内周面とロックリングの外周面と
の間に、前記ロックリングを芯出し状態で保持する弾性
リングを配置し、前記受口に挿入される挿口の先端部の
外周に、前記挿入時にロックリングを弾性的に拡径させ
てこのロックリングの内部を受口奥側へ通過可能である
とともに、通過後は前記ロックリングに受口奥側から係
り合い可能な外周突部を形成し、前記ロックリング収容
溝よりも奥側の受口の内周に、前記ロックリングをバッ
クアップする内周突部を形成し、この内周突部よりも奥
側の受口の内周に、この内周突部よりも大径の第1の内
周面を形成し、この第1の内周面と前記内周突部との間
に、この内周突部よりも大径でかつ第1の内周面よりも
小径の第2の内周面を形成したことを特徴とする離脱防
止管継手。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31986095A JP3278563B2 (ja) | 1995-12-08 | 1995-12-08 | 離脱防止管継手 |
| GB9603620A GB2303678B (en) | 1995-07-26 | 1996-02-21 | Separation preventive pipe joint |
| US08/604,476 US5609368A (en) | 1995-07-26 | 1996-02-21 | Separation preventive pipe joint |
| TW087211601U TW355042U (en) | 1995-07-26 | 1996-02-28 | Separation preventive pipe joint |
| KR1019960007026A KR100348850B1 (ko) | 1995-07-26 | 1996-03-15 | 이탈방지파이프이음매 |
| FR9603994A FR2737275B1 (fr) | 1995-07-26 | 1996-03-29 | Raccord de tuyaux antiseparation |
| DE19614073A DE19614073B4 (de) | 1995-07-26 | 1996-04-09 | Trennungssichere Rohrverbindung |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31986095A JP3278563B2 (ja) | 1995-12-08 | 1995-12-08 | 離脱防止管継手 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09159080A true JPH09159080A (ja) | 1997-06-17 |
| JP3278563B2 JP3278563B2 (ja) | 2002-04-30 |
Family
ID=18115049
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31986095A Expired - Lifetime JP3278563B2 (ja) | 1995-07-26 | 1995-12-08 | 離脱防止管継手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3278563B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010261469A (ja) * | 2009-04-30 | 2010-11-18 | Kubota Corp | 離脱防止管継手 |
| JP2011089595A (ja) * | 2009-10-23 | 2011-05-06 | Kubota Corp | 管継手 |
| JP2015007480A (ja) * | 2009-10-23 | 2015-01-15 | 株式会社クボタ | 管継手 |
| WO2024005046A1 (ja) * | 2022-07-01 | 2024-01-04 | 株式会社クボタ | 管継手 |
-
1995
- 1995-12-08 JP JP31986095A patent/JP3278563B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010261469A (ja) * | 2009-04-30 | 2010-11-18 | Kubota Corp | 離脱防止管継手 |
| JP2011089595A (ja) * | 2009-10-23 | 2011-05-06 | Kubota Corp | 管継手 |
| JP2015007480A (ja) * | 2009-10-23 | 2015-01-15 | 株式会社クボタ | 管継手 |
| WO2024005046A1 (ja) * | 2022-07-01 | 2024-01-04 | 株式会社クボタ | 管継手 |
| JP2024006137A (ja) * | 2022-07-01 | 2024-01-17 | 株式会社クボタ | 管継手 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3278563B2 (ja) | 2002-04-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2880453B2 (ja) | 配管用継手装置のリテーナ | |
| US5609368A (en) | Separation preventive pipe joint | |
| JP2001200963A (ja) | コネクタ | |
| JP3207443B2 (ja) | 管形の差込み部分を収容するための着脱可能な急速継手 | |
| JP3206782B2 (ja) | 差し込み式管継手 | |
| JPH09159080A (ja) | 離脱防止管継手 | |
| US20060082151A1 (en) | Coupling assembly with connection indicator | |
| JP2002071064A (ja) | 下水管路用耐震継手 | |
| JP3257900B2 (ja) | 離脱防止管継手 | |
| JP2602675Y2 (ja) | 離脱防止管継手 | |
| JP3041477B2 (ja) | 管接続装置 | |
| JP3492549B2 (ja) | 配管用継手装置 | |
| US20060141869A1 (en) | Tube for transporting fluid | |
| JPH07110087A (ja) | フレキシブル管用継手 | |
| JPH06147374A (ja) | 管継手 | |
| JP2002243077A (ja) | 差込式管継手 | |
| JP2003185069A (ja) | 耐震継手 | |
| JP2007515599A (ja) | 迅速管継手 | |
| JPH0514778U (ja) | 配管用ゴムリング | |
| JP2758098B2 (ja) | 離脱防止管継手 | |
| JPH0637259Y2 (ja) | 細径配管接続用コネクタ | |
| JP3154896B2 (ja) | 離脱防止管継手 | |
| JP3035736B2 (ja) | 可撓管継手 | |
| JPS6338792A (ja) | 高圧チュ−ブ取付構造 | |
| JPH0738870U (ja) | 離脱防止管継手 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090215 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090215 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100215 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100215 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110215 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110215 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120215 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120215 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130215 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140215 Year of fee payment: 12 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |