JPH091605A - 射出成型金型の型開き装置 - Google Patents

射出成型金型の型開き装置

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JPH091605A
JPH091605A JP15910395A JP15910395A JPH091605A JP H091605 A JPH091605 A JP H091605A JP 15910395 A JP15910395 A JP 15910395A JP 15910395 A JP15910395 A JP 15910395A JP H091605 A JPH091605 A JP H091605A
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JP
Japan
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mold
back plate
fixed
fixing
opening device
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Pending
Application number
JP15910395A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshinosuke Noguchi
由之介 野口
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sekisui Chemical Co Ltd
Original Assignee
Sekisui Chemical Co Ltd
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Publication date
Application filed by Sekisui Chemical Co Ltd filed Critical Sekisui Chemical Co Ltd
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Publication of JPH091605A publication Critical patent/JPH091605A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 型解体整備作業の工程数を減少させることが
出来ると共に、型事故の発生を防止し、しかも、作業効
率の良好な射出成型金型の型開き装置を提供する。 【構成】 相対向して接続する対向面1,2に対して反
対側に背板7,11を形成する可動側金型3及び固定側
金型4とを、接続状態から分離して両金型3,4の解体
整備等を行い、再度、両金型3,4を接続する射出成型
金型の型開き装置である。可動側金型3の背板7を固定
する背板当接部14及び油圧チャック12…と、固定側
金型4の背板11を固定する背板当接部15及び油圧チ
ャック13…とを水平方向に並設し、両背板当接部1
4,15間の距離を近接離反可能なスライド用油圧シリ
ンダ21,22を設け、更に、各背板当接部14,15
の背板固定面14a,15aを上方へ回動させる反転用
油圧シリンダ23,24を設けている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、主に射出成型金型の
解体,点検,整備に使用される射出成型金型の型開き装
置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の射出成型金型の型開き装
置としては、例えば、図3に示す様なものが知られてい
る。
【0003】このような射出成型金型の型開き装置で
は、図3中(a)で示すように、対向面1,2を相対向
して接続する可動側金型3及び固定側金型4をクレーン
5で吊り上げて、反転機6に載置する。
【0004】この反転機6は、可動側金型3の背板7を
当接させる背板受け面8と、この背板受け面8に対し
て、直交するように一体に形成されて、前記両金型3,
4を始めに載置する基部側受け面9と、前記背板受け面
8及び基部側受け面9を同時に90°反転させる回動軸
10とを有している。
【0005】そして、図3中(b)に示すように、前記
回動軸10を中心として、前記背板受け面8及び基部側
受け面9とを同時に90°反転させると、前記固定側金
型4の背板11が上方を向く。
【0006】次に、図3中(c)に示すように、前記両
金型を型開きして、前記固定側金型4の背板11をクレ
ーン5で吊り上げ、前記可動側金型3の解体整備作業を
行う。
【0007】解体整備作業終了後、再びクレーン5で、
前記固定側金型4を降ろして、型閉じする。
【0008】前記固定側金型4の解体整備作業を行う為
には、再度、図3中(b)に示す状態から、図3中
(a)に示す状態へ、前記背板受け面8及び基部側受け
面9とを同時に逆方向へ90°反転させる。
【0009】そして、クレーン5で、吊り上げて、固定
側金型4の背板11を前記背板受け面8に当接させて、
載置し直し、前記工程を繰り返すようにしていた。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来の射出成型金型の型開き装置では、数回に渡り
クレーン5で、各金型3,4を吊り上げて、載置し直す
等、前記解体作業工程が多く、作業効率が良好ではなか
った。
【0011】また、型開きしてクレーン5で吊上げる際
に、重量のバランスが悪い金型では、金型が傾斜して型
開き出来なかったり、型開き及び型閉じの際に、前記可
動側金型3と固定側金型4とが接触して、変形してしま
ういわゆる型事故を起こす虞があるといった問題があっ
た。
【0012】更に、図3中(c)に示すような固定側金
型4をクレーン5で吊り上げ、可動側金型3の解体整備
作業を行う場合、頭上に固定側金型4が位置している
と、危険を伴うので、一旦、可動側金型3の上方から、
退避させていた。このため、更に作業工程が増大するの
で、この点においても、作業効率が良好ではないといっ
た問題もあった。
【0013】そこで、この発明は、型解体整備作業の工
程数を減少させることが出来ると共に、型事故の発生を
防止し、しかも、作業効率の良好な射出成型金型の型開
き装置を提供することを課題としている。
【0014】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
本願発明の請求項1に記載されたものでは、相対向して
接続する対向面に対して反対側に背板を形成する可動側
金型及び固定側金型とを、前記接続状態から分離して該
両金型の解体整備等を行い、再度、両金型を接続する射
出成型金型の型開き装置であって、前記可動側金型の背
板を固定する可動側金型固定手段と、前記固定側金型の
背板を固定する固定側金型固定手段とを水平方向に並設
し、前記両金型固定手段間の距離を近接離反可能な水平
方向移動手段を設け、更に、前記各金型固定手段の背板
固定面を上方へ向けるように回動させる背板固定面回動
手段を設けた射出成型金型の型開き装置を特徴としてい
る。
【0015】
【作 用】かかる構成の請求項1記載のものによれば、
型閉じした状態で、可動側金型固定手段によって、前記
可動側金型の背板が固定されると共に、固定側金型固定
手段によって、前記固定側金型の背板が固定される。
【0016】型開き後、水平方向移動手段によって、前
記両金型固定手段間の水平方向の距離を離反させると共
に、背板固定面回動手段を用いて、前記各金型固定手段
の背板固定面を上方へ向けるように回動させる。
【0017】このため、前記可動側金型及び固定側金型
は、同時に解体整備作業を行うことが出来、作業工程を
減少させることが出来る。
【0018】また、従来のように、危険回避のため、吊
り上げた金型を退避させる必要も無く、安全で、効率良
く作業できる。
【0019】解体整備作業後、前記背板固定面回動手段
を用いて、両背板固定面が対向するように該両背板固定
面を逆方向へ回動させる。
【0020】そして、前記水平方向移動手段を用いて、
前記両金型固定手段間の水平方向の距離を近接させる。
両金型は、従来のようにクレーンで吊り下げる作業を工
程内で行う必要がない。このため、重量バランスの影響
を受けることなく、型開き時と、同一位置で、合致し、
型閉じを行うことが出来、接触等の型事故を起こす虞が
無い。
【0021】
【実施例】以下、本発明の具体的な実施例について、図
面を参照しつつ説明する。
【0022】図1及び図2は、この発明の第1実施例を
示すものである。なお、従来の射出成型金型の型開き装
置と同一乃至均等な部分については、同一符号を付して
説明する。
【0023】まず構成を説明すると、この第1実施例の
射出成型金型の型開き装置は、相対向して接続する対向
面1,2に対して反対側に背板7,11を形成する可動
側金型3及び固定側金型4とを、前記接続状態から分離
して該両金型3,4の解体整備等を行い、再度、両金型
3,4を接続するものである。
【0024】この型開き装置には、背板当接部14,1
5が設けられている。この各背板当接部14,15に
は、各背板7,11が当接する平板状の背板固定面14
a,15aが各々形成されている。また、この背板当接
部14,15には、前記可動側金型3の背板7を当接状
態で固定する可動側金型固定手段としての複数の油圧チ
ャック12…と、前記固定側金型4の背板11を当接状
態で固定する固定側金型固定手段としての油圧チャック
13…とが各々設けられている。
【0025】この背板当接部14,15は、水平方向に
スライド自在に並設される台車16,17に、回動軸1
8,19を回動中心として回動自在に軸支されている。
【0026】この台車16,17は、レール20上に配
設され、水平方向移動手段としてのスライド用油圧シリ
ンダ21,22の作用によって、このレール20上を滑
走して、前記両背板当接部14,15間の距離が近接離
反可能となるように構成されている。
【0027】また、各台車16,17には、前記背板当
接部14,15に一端23a,24aを連結して、前記
背板固定面14a,15aを上方へ向けるように回動さ
せる背板固定面回動手段としての反転用油圧シリンダ2
3,24が設けられている。
【0028】そして、これらの各台車16,17には、
上方へ向かって回動した前記背板当接部14,15を支
持する背板支持部材が設けられている。
【0029】更に、この実施例では、前記背板当接部1
4の背板固定面14aの裏面側には、型の作動確認を行
うエジェクタ装置として、前記油圧チャック12…で背
板固定面14aに固定された可動側金型3に対して、図
示省略のピンにより押し出しを行う押し出しピン用シリ
ンダ25が配設されている。
【0030】次に、この実施例の作用を図2の工程流れ
図に沿って説明する。
【0031】まず、図2中(a)に示すように、クレー
ン5で、可動側金型3と固定側金型4とを型閉じした状
態で吊り上げて、前記背板当接部14,15間に挿入
し、前記レールに沿って、台車16,17を移動して、
この可動側金型3及び固定側金型4の背板7,11に、
背板固定面14a,15aを当接させる。
【0032】次に、図2中(b)に示すように、各油圧
チャック12…及び13…に作動油を供給して、前記背
板7,11をクランプすることにより、可動側金型3の
背板7が、背板固定面14aに固定されると共に、前記
固定側金型4の背板11が、背板固定面15aに固定さ
れる。この実施例では、各油圧チャック12…及び13
…を用いて、各金型3,4を固定しているので、作動油
を供給するだけで、ワンタッチで固定を行なうことが出
来、直ちに、型開きを行える。
【0033】型開き後、図2中(c)に示すように、ス
ライド用油圧シリンダ21,22によって、台車16,
17を前記レール20に沿って移動させ、前記両背板固
定面14a,15a間の水平方向の距離を離反させる。
このとき、各金型3,4は、水平方向へ移動するので、
従来のように重量バランスの影響を受けることなく、直
線的に型開きして、型事故を起こす虞がない。
【0034】次に、図2中(d)に示すように、反転用
油圧シリンダ23,24を用いて、前記背板固定面14
a,15aを上方へ向けるように回動させる。前記背板
当接部14,15は、前記回動軸18,19を回動中心
として回動し、背板支持部材16a,17aに各々当接
して、各金型3,4の対向面1,2が、各々上方を向い
て停止する。
【0035】このため、前記可動側金型3及び固定側金
型4は、同時に解体整備作業を行うことが出来、作業工
程を減少させることが出来る。
【0036】また、従来のように、危険回避のため、吊
り上げた金型を退避させる必要も無く、前記各金型3,
4が、対向面1,2を各々上方に向けて、背板当接部1
4,15の上に載置されている状態となるので、安全
で、効率良く作業できる。
【0037】解体整備作業後、図2中(e)に示す様
に、前記反転用油圧シリンダ23,24を用いて、両背
板固定面14a,15aが対向するように、この該両背
板固定面を逆方向へ回動させる。
【0038】そして、図2中(f)に示す様に、前記ス
ライド用油圧シリンダ21,22を用いて、前記台車1
6,17をレール20に沿って移動し、前記背板当接部
14,15間の水平方向の距離を近接させる。両金型
3,4は、従来のようにクレーン5で吊り下げる作業
を、固定されてからの工程内で行っていないので、重量
バランスの影響を受けることなく、型開き時と、同一位
置で、合致し、型閉じを行うことが出来る。このため、
接触等の型事故を起こす虞が無い。
【0039】この実施例では、型閉じ後、前記押し出し
ピン用シリンダ25を用いて、金型の作動確認を行なう
ことが出来る。このため、従来、一旦、前記反転機6か
らクレーンで吊り上げて、射出成形機本体に装着して作
動確認を行なうものに比して、解体整備後、その場で作
動確認し、不具合を直すことが出来、この点において
も、不具合発見後、再び反転機6に戻す工程等が省け、
作業効率が良好である。
【0040】型閉じ後、前記油圧チャック12…,13
…のクランプを解除して、図2中(g)に示す様に、両
金型3,4を背板固定面14a,15aから、クレーン
5を用いて吊り上げて外し、射出成形機本体に装着し
て、成形を行なう。
【0041】以上、この発明の実施例を図面により詳述
してきたが、具体的な構成はこの実施例に限らず、この
発明の要旨を逸脱しない範囲の設計の変更等があっても
この発明に含まれる。
【0042】例えば、前記実施例では、水平方向移動手
段として、スライド用油圧シリンダ21,22を用いて
図中左右方向へ台車16,17を移動するようにしてい
るが、特にこれに限らず、例えば、スライド用油圧シリ
ンダ22を用いて台車17のみを移動させるようにした
り、スライド用油圧シリンダ21,22の替わりに、ラ
ックアンドピニオン機構等を用いて、台車16,17を
移動させる様にしても、前記背板固定面14a,15a
を水平方向に近接離反させるものであるならば、どの様
なものであってもよい。
【0043】また、前記実施例では、各金型固定手段と
して、油圧チャック12…及び13…を用いてワンタッ
チで固定できるように構成しているが、特にこれに限ら
ず、手動クランパや、ボルト締め等、各金型3,4の背
板7,11を固定できるものであるならば、どの様なも
のであってもよい。
【0044】
【発明の効果】以上説明してきたように、この発明の請
求項1記載のものによれば、型閉じした状態で、可動側
金型固定手段によって、前記可動側金型の背板が固定さ
れると共に、固定側金型固定手段によって、前記固定側
金型の背板が固定される。
【0045】型開き後、水平方向移動手段によって、前
記両金型固定手段間の水平方向の距離を離反させると共
に、背板固定面回動手段を用いて、前記各金型固定手段
の背板固定面を上方へ向けるように回動させる。
【0046】このため、前記可動側金型及び固定側金型
は、同時に解体整備作業を行うことが出来、作業工程を
減少させることが出来る。
【0047】また、従来のように、危険回避のため、吊
り上げた金型を退避させる必要も無く、安全で、効率良
く作業できる。
【0048】解体整備作業後、前記背板固定面回動手段
を用いて、両背板固定面が対向するように該両背板固定
面を逆方向へ回動させる。
【0049】そして、前記水平方向移動手段を用いて、
前記両金型固定手段間の水平方向の距離を近接させる。
両金型は、従来のようにクレーンで吊り下げる作業を工
程内で行う必要がない。このため、重量バランスの影響
を受けることなく、型開き時と、同一位置で、合致し、
型閉じを行うことが出来、接触等の型事故を起こす虞が
無い、という実用上有益な効果を発揮する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例の射出成形金型の型開き装置
で、要部の構成を説明する側面図である。
【図2】同一実施例の射出成形金型の型開き装置で、主
たる作業工程を説明する概念図である。
【図3】従来例の反転機を示し、主たる作業工程を説明
する概念図である。
【符号の説明】
1,2 対向面 3 可動側金型 4 固定側金型 7,11 背板 可動側金型固定手段 12 油圧チャック 14 背板当接部 14a 背板固定面 固定側金型固定手段 13 油圧チャック 15 背板当接部 15a 背板固定面 水平方向移動手段 16,17 台車 20 レール 21,22 スライド用油圧シリンダ 背板固定面回動手段 23,24 反転用油圧シリンダ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 相対向して接続する対向面に対して反対
    側に背板を形成する可動側金型及び固定側金型とを、前
    記接続状態から分離して該両金型の解体整備等を行い、
    再度、両金型を接続する射出成型金型の型開き装置であ
    って、 前記可動側金型の背板を固定する可動側金型固定手段
    と、前記固定側金型の背板を固定する固定側金型固定手
    段とを水平方向に並設し、前記両金型固定手段間の距離
    を近接離反可能な水平方向移動手段を設け、更に、前記
    各金型固定手段の背板固定面を上方へ向けるように回動
    させる背板固定面回動手段を設けたことを特徴とする射
    出成型金型の型開き装置。
JP15910395A 1995-06-26 1995-06-26 射出成型金型の型開き装置 Pending JPH091605A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009279903A (ja) * 2008-05-26 2009-12-03 Goyu Kogyo Kk 金型回動装置
WO2012098745A1 (ja) * 2011-01-17 2012-07-26 三菱重工プラスチックテクノロジー株式会社 射出成形機の型締装置

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Effective date: 20040114