JPH09161365A - 記録媒体収納装置 - Google Patents

記録媒体収納装置

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Publication number
JPH09161365A
JPH09161365A JP7338062A JP33806295A JPH09161365A JP H09161365 A JPH09161365 A JP H09161365A JP 7338062 A JP7338062 A JP 7338062A JP 33806295 A JP33806295 A JP 33806295A JP H09161365 A JPH09161365 A JP H09161365A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
door
recording medium
door pocket
damper
open
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP7338062A
Other languages
English (en)
Inventor
Yuji Morita
雄二 森田
Ken Okamura
研 岡村
Yuji Kako
有史 加古
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Pioneer Corp
Original Assignee
Pioneer Electronic Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Pioneer Electronic Corp filed Critical Pioneer Electronic Corp
Priority to JP7338062A priority Critical patent/JPH09161365A/ja
Publication of JPH09161365A publication Critical patent/JPH09161365A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【課題】 ダブルカセットデッキの二つのドアポケット
用ダンパにおいてダンパ一つを共用可能とするダンパ機
構を提供することを目的とする。 【解決手段】 記録媒体再生装置において、第1及び第
2の記録媒体収納部を有し、第1の記録媒体収納部に設
けられた第1及び第2の記録媒体収納部の開動作時にダ
ンプ効果を得るダンプ手段と、第2の記録媒体収納部に
前記ダンプ手段と係合する係合手段とで構成される。さ
らに、ダンプ手段がオイルダンパであり、係合手段がラ
ックギアで構成されることを特徴とし、2つの記録媒体
収納部が同時に開動作を行うことを防止する防止手段を
設けたことを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【0001】
【0002】
【産業上の利用分野】本発明は、二つの記録媒体を収納
可能な記録再生装置の記録媒体収納部のダンパ機構に関
する。
【0003】
【0002】
【0004】
【従来の技術】一般にカセットデッキのテープカセット
装填部であるドアポケットについて図3を参照して説明
する。
【0005】ドアポケット3aは、このポケットの前面
を覆うドア3bが備えられ、ドア支持部材3eを介して
シャーシに直接あるいは間接的にピン3cにより枢着さ
れており、常時ドアポケットの開方向に向かって、バネ
3dにより付勢されている。また、ドアポケット3aは
引きバネによる開方向動作をフック3gにより抑制され
ており(図3点線表示)、シャーシにピン3iで枢着さ
れているL型をしたフック3gの一端部に設けられた係
止部3hが、ドア支持部材3eに突設されたピン3fに
係止している。フック3gはストッパ3jにより位置規
制され、引きバネ3kにより係止方向に付勢され、その
他端部を押圧することで、ピン3fに対する係止を解除
することができる。
【0006】この係止を解除することで、ドアポケット
3aの開動作が行われる(図3実線表示)。また、閉動
作はドアポケット3aオープン時に、ドアポケット3a
を押し、ピン3fを係止部3hに係止することで完了す
る。
【0007】さらに一般にはダンパ機構を用いてドアポ
ケットの開閉が緩やかで機械音を少なくしている。
【0008】またダブルデッキにおいては、各ドアに1
個ずつのオイルダンパを設けて、独立にダンプ効果を得
ていた。図4において、ドアポケット41a、41bは
各々ドア回転支持部材42(41b側は図示せず)によ
り支持され回転動作により開閉する。ドア回転支持部材
42には各々オイルダンパ43が取り付けられデッキ本
体側に取り付けられたラックギア44(41b側は図示
せず)と係合し開閉に伴うダンパ効果を得る。なお、オ
イルダンパ43とラックギア44の位置関係は逆でも良
い。この様に従来はダンパ機構が各ドアに必要とされて
いた。
【0009】
【0003】
【0010】
【発明が解決しようとする課題】個々のドアにオイルダ
ンパが必要であるため、部品点数が多く低価格化を図る
場合の障害となっていた。本発明はダブルカセットデッ
キの低価格化と動作の安定性向上を実現することを目的
としている。
【0011】
【0004】
【0012】
【課題を解決するための手段】開閉自在に設けられた第
1及び第2の記録媒体収納部を有した記録媒体再生装置
において、第1の記録媒体収納部に設けられた第1及び
第2の記録媒体収納部の開動作時にダンプ効果を得るダ
ンプ手段と、第2の記録媒体収納部にダンプ手段と係合
する係合手段からなる。
【0013】さらには、ダンプ手段がオイルダンパであ
り、係合手段がラックギアであることを特徴とする。
【0014】さらに、第1及び第2の記録媒体収納部が
同時に開動作を行うことを防止する防止手段を設けたこ
とからなる。
【0015】
【0005】
【0016】
【作用】2つのドアの相互作用を利用してダンパ機構1
個で従来と同じ機能を得ることが可能となった。
【0017】
【0006】
【0018】
【実施例】以下に、本発明の実施例を図面を参照しなが
ら詳細に説明する。
【0019】図1は本発明の一実施例を示している。ド
アポケット11a、11b、ドア回転支持部材12a、
bは上述した従来例と同様であり、オイルダンパ13一
個がドアポケット11b側のドア回転支持部材12b
(図示せず)に取り付けられ、オイルダンパ13と係合
するラックギア14はドアポケット11a側のドア回転
支持部材12aに取り付けられている。従って本発明で
は、ドアポケット11a、11b共にクローズされた状
態からドアポケット11aをオープンする場合、オイル
ダンパ13の位置は動かず、ラックギア14がドアポケ
ット11aと共に回動してダンパ効果を得る。逆にドア
ポケット11aがクローズで、ドアポケット11bをオ
ープンする場合は、ラックギア14が動かず、オイルダ
ンパ13がラックギア14上を逆方向に回動して同様な
ダンパ効果を得る。この様に各ドアポケットの相対運動
を利用してダンパ効果が得られる。このように両ドアポ
ケットの開閉時にラックギア14は使用されるため、ラ
ックギア14は従来の場合に比べ略倍の長さが必要とな
る。
【0020】
【0007】以上のように両ドアポケットの相対運動を
利用しているため両ドアポケットを同時に開閉する場合
はダンパ効果を得られない。通常両ドアポケットを同時
に開閉する必要はないので同時にオープンとならない機
構を設けることでダンパ不動作の問題を回避することが
可能となる。
【0021】図2a〜cに同時オープン防止機構の動作
を示す。図2aは両ドアポケット21a、21bがクロ
ーズしている場合を示し、同時オープン防止レバー6は
軸6cを中心に回動自在に支持され、また図に示すよう
に係合具7、8に係合している。従ってドアポケット2
1a、21bを同時にオープンしようとしても係合具
7、8の係合部7a、8aが同時に同時オープン防止レ
バー6の突起部6a、6bにかかりオープン動作を不動
作とする。次に図2bでは片側のドアポケット、例えば
ドアポケット21bのみをオープンする場合を示し、係
合具8は同時オープン防止レバー6の突起部6bを押し
係合具7の逃げ部7aに突起部6aが逃げるため、同時
オープン防止レバー6は回動し、同時オープン防止レバ
ー6のドアポケット21b側の突起部6bは係合具8の
スライド部に移動するためドアポケット21bは図2c
の状態までオープンし、係合具8のもう一方の逃げ部8
bに同時オープン防止レバー6の突起部6bが係合して
オープン状態となる。逆にドアポケット21aのみをオ
ープンする場合も全く同様な原理で作動する。また図2
cの状態からドアポケット21aをオープンする場合も
同様な原理で作動する。両ドアポケットがオープンした
状態から同時にクローズしようとする場合は、図2aの
場合と同様な原理でクローズ動作が不作動となる。
【0022】
【0008】上述の実施例ではダンプ手段として回転型
のオイルダンパで説明したが、直線運動型のオイルダン
パでも同様に可能である。
【0023】さらに、ダンプ手段はオイルダンパに限ら
ず、摩擦を用いたクラッチ、例えば、リミットクラッチ
等を用いても良い。
【0024】又、ドア機構として図3に手動開閉機構を
示したが、電動等の自動開閉機構にも用いることは可能
である。
【0025】
【0009】
【0026】
【発明の効果】2つのドアの開閉に対しダンパが1個で
済む。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例のドアダンパ作動部を示す図で
ある。
【図2】本発明の実施例の同時オープン防止機構を示す
図である。
【図3】従来のドアポケットの開閉機構を示す図であ
る。
【図4】従来のドアダンパ作動部を示す図である。
【符号の説明】
11a・・・・・ ドアポケット1 11b・・・・・ ドアポケット2 12a・・・・・ ドア回転支持部材 13 ・・・・・ オイルダンパ 14 ・・・・・ ラックギア 21a・・・・・ ドアポケット1 21b・・・・・ ドアポケット2 6 ・・・・・ 同時オープン防止レバー 6a・・・・・ 突起部 6b・・・・・ 突起部 6c・・・・・ ピン 7 ・・・・・ 係合具1 7a・・・・・ 係合部 7b・・・・・ 係合部 8 ・・・・・ 係合具2 8a・・・・・ 係合部 8b・・・・・ 係合部 3a ・・・・・ ドアポケット 3b ・・・・・ ドア 3c ・・・・・ ピン 3d ・・・・・ バネ 3e ・・・・・ ドア支持部材 3f ・・・・・ ピン 3g ・・・・・ フック 3h ・・・・・ 係止部 3i ・・・・・ ピン 3j ・・・・・ ストッパ 3k ・・・・・ 引きバネ 41a・・・・・ ドアポケット1 41b・・・・・ ドアポケット2 42 ・・・・・ ドア回転支持部材 43 ・・・・・ オイルダンパ 44 ・・・・・ ラックギア
【手続補正書】
【提出日】平成8年12月16日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】発明の詳細な説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、二つの記録媒体を収納
可能な記録再生装置の記録媒体収納部のダンパ機構に関
する。
【0002】
【従来の技術】一般にカセットデッキのテープカセット
装填部であるドアポケットについて図3を参照して説明
する。ドアポケット3aは、このポケットの前面を覆う
ドア3bが備えられ、ドア支持部材3eを介してシャー
シに直接あるいは間接的にピン3cにより枢着されてお
り、常時ドアポケットの開方向に向かって、バネ3dに
より付勢されている。また、ドアポケット3aは引きバ
ネによる開方向動作をフック3gにより抑制されており
(図3点線表示)、シャーシにピン3iで枢着されてい
るL型をしたフック3gの一端部に設けられた係止部3
hが、ドア支持部材3eに突設されたピン3fに係止し
ている。フック3gはストッパ3jにより位置規制さ
れ、引きバネ3kにより係止方向に付勢され、その他端
部を押圧することで、ピン3fに対する係止を解除する
ことができる。この係止を解除することで、ドアポケッ
ト3aの開動作が行われる(図3実線表示)。また、閉
動作はドアポケット3aオープン時に、ドアポケット3
aを押し、ピン3fを係止部3hに係止することで完了
する。さらに一般にはダンパ機構を用いてドアポケット
の開閉が緩やかで機械音を少なくしている。またダブル
デッキにおいては、各ドアに1個ずつのオイルダンパを
設けて、独立にダンプ効果を得ていた。図4において、
ドアポケット41a、41bは各々ドア回転支持部材4
2(41b側は図示せず)により支持され回転動作によ
り開閉する。ドア回転支持部材42には各々オイルダン
パ43が取り付けられデッキ本体側に取り付けられたラ
ックギア44(41b側は図示せず)と係合し開閉に伴
うダンパ効果を得る。なお、オイルダンパ43とラック
ギア44の位置関係は逆でも良い。この様に従来はダン
パ機構が各ドアに必要とされていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】個々のドアにオイルダ
ンパが必要であるため、部品点数が多く低価格化を図る
場合の障害となっていた。本発明はダブルカセットデッ
キの低価格化と動作の安定性向上を実現することを目的
としている。
【0004】
【課題を解決するための手段】開閉自在に設けられた第
1及び第2の記録媒体収納部を有した記録媒体再生装置
において、第1の記録媒体収納部に設けられた第1及び
第2の記録媒体収納部の開動作時にダンプ効果を得るダ
ンプ手段と、第2の記録媒体収納部にダンプ手段と係合
する係合手段からなる。さらには、ダンプ手段がオイル
ダンパであり、係合手段がラックギアであることを特徴
とする。さらに、第1及び第2の記録媒体収納部が同時
に開動作を行うことを防止する防止手段を設けたことか
らなる。
【0005】
【作用】2つのドアの相互作用を利用してダンパ機構1
個で従来と同じ機能を得ることが可能となった。
【0006】
【実施例】以下に、本発明の実施例を図面を参照しなが
ら詳細に説明する。図1は本発明の一実施例を示してい
る。ドアポケット11a、11b、ドア回転支持部材1
2a、bは上述した従来例と同様であり、オイルダンパ
13一個がドアポケット11b側のドア回転支持部材1
2b(図示せず)に取り付けられ、オイルダンパ13と
係合するラックギア14はドアポケット11a側のドア
回転支持部材12aに取り付けられている。従って本発
明では、ドアポケット11a、11b共にクローズされ
た状態からドアポケット11aをオープンする場合、オ
イルダンパ13の位置は動かず、ラックギア14がドア
ポケット11aと共に回動してダンパ効果を得る。逆に
ドアポケット11aがクローズで、ドアポケット11b
をオープンする場合は、ラックギア14が動かず、オイ
ルダンパ13がラックギア14上を逆方向に回動して同
様なダンパ効果を得る。この様に各ドアポケットの相対
運動を利用してダンパ効果が得られる。このように両ド
アポケットの開閉時にラックギア14は使用されるた
め、ラックギア14は従来の場合に比べ略倍の長さが必
要となる。
【0007】以上のように両ドアポケットの相対運動を
利用しているため両ドアポケットを同時に開閉する場合
はダンパ効果を得られない。通常両ドアポケットを同時
に開閉する必要はないので同時にオープンとならない機
構を設けることでダンパ不動作の問題を回避することが
可能となる。図2a〜cに同時オープン防止機構の動作
を示す。図2aは両ドアポケット21a、21bがクロ
ーズしている場合を示し、同時オープン防止レバー6は
軸6cを中心に回動自在に支持され、また図に示すよう
に係合具7、8に係合している。従ってドアポケット2
1a、21bを同時にオープンしようとしても係合具
7、8の係合部7a、8aが同時に同時オープン防止レ
バー6の突起部6a、6bにかかりオープン動作を不動
作とする。次に図2bでは片側のドアポケット、例えば
ドアポケット21bのみをオープンする場合を示し、係
合具8は同時オープン防止レバー6の突起部6bを押し
係合具7の逃げ部7aに突起部6aが逃げるため、同時
オープン防止レバー6は回動し、同時オープン防止レバ
ー6のドアポケット21b側の突起部6bは係合具8の
スライド部に移動するためドアポケット21bは図2c
の状態までオープンし、係合具8のもう一方の逃げ部8
bに同時オープン防止レバー6の突起部6bが係合して
オープン状態となる。逆にドアポケット21aのみをオ
ープンする場合も全く同様な原理で作動する。また図2
cの状態からドアポケット21aをオープンする場合も
同様な原理で作動する。両ドアポケットがオープンした
状態から同時にクローズしようとする場合は、図2aの
場合と同様な原理でクローズ動作が不作動となる。
【0008】上述の実施例ではダンプ手段として回転型
のオイルダンパで説明したが、直線運動型のオイルダン
パでも同様に可能である。さらに、ダンプ手段はオイル
ダンパに限らず、摩擦を用いたクラッチ、例えば、リミ
ットクラッチ等を用いても良い。又、ドア機構として図
3に手動開閉機構を示したが、電動等の自動開閉機構に
も用いることは可能である。
【0009】
【発明の効果】2つのドアの開閉に対しダンパが1個で
済む。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 開閉自在に設けられた第1及び第2の記
    録媒体収納部を有した記録媒体再生装置において、 前記第1の記録媒体収納部に設けられた前記第1及び第
    2の記録媒体収納部の開動作時にダンプ効果を得るダン
    プ手段と、 前記第2の記録媒体収納部に前記ダンプ手段と係合する
    係合手段とを有した記録媒体収納装置。
  2. 【請求項2】 請求項1において、前記ダンプ手段がオ
    イルダンパであり、前記係合手段がラックギアであるこ
    とを特徴とする記録媒体収納装置。
  3. 【請求項3】 請求項1または2において、前記第1及
    び第2の記録媒体収納部が同時に開動作を行うことを防
    止する防止手段を設けたことを特徴とする記録媒体収納
    装置。
JP7338062A 1995-12-01 1995-12-01 記録媒体収納装置 Pending JPH09161365A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7338062A JPH09161365A (ja) 1995-12-01 1995-12-01 記録媒体収納装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7338062A JPH09161365A (ja) 1995-12-01 1995-12-01 記録媒体収納装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH09161365A true JPH09161365A (ja) 1997-06-20

Family

ID=18314560

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7338062A Pending JPH09161365A (ja) 1995-12-01 1995-12-01 記録媒体収納装置

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JP (1) JPH09161365A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006515454A (ja) * 2003-03-27 2006-05-25 アントニーノ・クルトラーロ 解除式ロック手段を有し、ドア、引き出し、又は同様の可動部材の動きを減速するための、装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006515454A (ja) * 2003-03-27 2006-05-25 アントニーノ・クルトラーロ 解除式ロック手段を有し、ドア、引き出し、又は同様の可動部材の動きを減速するための、装置

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