JPH09161904A - 引込み用同軸ケーブルのコネクター - Google Patents
引込み用同軸ケーブルのコネクターInfo
- Publication number
- JPH09161904A JPH09161904A JP7315118A JP31511895A JPH09161904A JP H09161904 A JPH09161904 A JP H09161904A JP 7315118 A JP7315118 A JP 7315118A JP 31511895 A JP31511895 A JP 31511895A JP H09161904 A JPH09161904 A JP H09161904A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- ferrule
- coaxial cable
- connector
- screw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 同軸ケーブルとの組付けが簡単で、同軸ケー
ブルと容易に外れることがなく、外力の負荷に対しても
十分対応できるコネクターを提供する。 【解決手段】 基端に機器に突設した螺子筒2に螺合す
る雌螺子3を備え、先端側に閉塞リング4を螺合したコ
ネクター本体1の前記雌螺子3側に、基端が前記螺子筒
2に接するフェルール6を収容する。また、フェルール
6の中間部に備えたフランジ部8を、前記雌螺子3部と
閉塞リング4との間にしてコネクター本体内側に設けた
案内腔部10に係合し、該フランジ部8によって押圧さ
れる挾持筒12を、前記フェルール6の挾入筒7部の周
側に配し、該挾持筒12の周側に挾持筒を縮径する押圧
筒11を配する。
ブルと容易に外れることがなく、外力の負荷に対しても
十分対応できるコネクターを提供する。 【解決手段】 基端に機器に突設した螺子筒2に螺合す
る雌螺子3を備え、先端側に閉塞リング4を螺合したコ
ネクター本体1の前記雌螺子3側に、基端が前記螺子筒
2に接するフェルール6を収容する。また、フェルール
6の中間部に備えたフランジ部8を、前記雌螺子3部と
閉塞リング4との間にしてコネクター本体内側に設けた
案内腔部10に係合し、該フランジ部8によって押圧さ
れる挾持筒12を、前記フェルール6の挾入筒7部の周
側に配し、該挾持筒12の周側に挾持筒を縮径する押圧
筒11を配する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、機器に対しては、該機
器に突設した螺子筒に雌螺子部を螺合して取付け、同軸
ケーブルに対してその外被を挾持するようにして取付け
て、機器と同軸ケーブルとを接続するために用いる引込
み用同軸ケーブルのコネクターに関するものである。
器に突設した螺子筒に雌螺子部を螺合して取付け、同軸
ケーブルに対してその外被を挾持するようにして取付け
て、機器と同軸ケーブルとを接続するために用いる引込
み用同軸ケーブルのコネクターに関するものである。
【0002】
【従来の技術】同軸ケーブルの中心導体を螺子筒を通し
て機器内に挿入し、同軸ケーブルの外被との組付け関係
によって同軸ケーブルを機器に接続するコネクターとし
ては、例えば、特公平6−40501号公報所載の構造
のものがある。
て機器内に挿入し、同軸ケーブルの外被との組付け関係
によって同軸ケーブルを機器に接続するコネクターとし
ては、例えば、特公平6−40501号公報所載の構造
のものがある。
【0003】この従来構造のものは、機器に突設した螺
子筒に螺合するナット材にフェルールを取付け、該フェ
ルールの挾入筒部を同軸ケーブルの外部導体と内部絶縁
体との間に挾入する一方、同軸ケーブルの外被の外側に
はスリーブを配し、スリーブとフェルールの前記挾入筒
部とで、同軸ケーブルの外被側を挾持するようになって
いる。
子筒に螺合するナット材にフェルールを取付け、該フェ
ルールの挾入筒部を同軸ケーブルの外部導体と内部絶縁
体との間に挾入する一方、同軸ケーブルの外被の外側に
はスリーブを配し、スリーブとフェルールの前記挾入筒
部とで、同軸ケーブルの外被側を挾持するようになって
いる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】前記従来例は、挾入筒
部に設けた抜止めを外部導体側に引っかけさせるように
して同軸ケーブルに対してコネクターが外れないように
するものであるが、前記の抜止めがあるため、フェルー
ルの挾入筒部を同軸ケーブル内に挾入するには、別途特
殊工事が必要であると共に、その作業が煩雑であり、ま
た、挾入筒部を予めコネクター本体に組込んでおくこと
ができないため、紛失したり、柱上作業時に誤って地上
に落下させてしまう事態が起きる。
部に設けた抜止めを外部導体側に引っかけさせるように
して同軸ケーブルに対してコネクターが外れないように
するものであるが、前記の抜止めがあるため、フェルー
ルの挾入筒部を同軸ケーブル内に挾入するには、別途特
殊工事が必要であると共に、その作業が煩雑であり、ま
た、挾入筒部を予めコネクター本体に組込んでおくこと
ができないため、紛失したり、柱上作業時に誤って地上
に落下させてしまう事態が起きる。
【0005】本発明は、前記従来例と比べ、該同軸ケー
ブルとの組付けが簡単で、同軸ケーブルと容易に外れる
ことがなく、外力の負荷に対しても十分対応できるコネ
クターを提供しようとするものである。
ブルとの組付けが簡単で、同軸ケーブルと容易に外れる
ことがなく、外力の負荷に対しても十分対応できるコネ
クターを提供しようとするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】基端に機器に突設した螺
子筒に螺合する雌螺子を備え、先端側に閉塞リングを螺
合したコネクター本体の前記雌螺子側に、基端が前記螺
子筒に接するフェルールを収容し、該フェルールの中間
部に備えたフランジ部を、前記雌螺子部と閉塞リングと
の間にしてコネクター本体内側に設けた案内腔部に係合
し、該フランジ部によって押圧される挾持筒を、前記フ
ェルールの挾入筒部の周側に配し、該挾持筒の周側に前
記挾持筒を縮径する押圧筒を配した構成とする。
子筒に螺合する雌螺子を備え、先端側に閉塞リングを螺
合したコネクター本体の前記雌螺子側に、基端が前記螺
子筒に接するフェルールを収容し、該フェルールの中間
部に備えたフランジ部を、前記雌螺子部と閉塞リングと
の間にしてコネクター本体内側に設けた案内腔部に係合
し、該フランジ部によって押圧される挾持筒を、前記フ
ェルールの挾入筒部の周側に配し、該挾持筒の周側に前
記挾持筒を縮径する押圧筒を配した構成とする。
【0007】
【実施例】図面は本発明に係る引込み用同軸ケーブルの
コネクターの一実施例を示し、図1は機器に組付けた状
態の断面図、図2は一次端末処理した同軸ケーブルの一
部欠截正面図、図3は一次端末処理した同軸ケーブルに
コネクターを組付けた状態の一部欠截正面図、図4はコ
ネクターを組付けた同軸ケーブルの端末を二次処理した
状態の一部欠截正面図、図5は図4の一部拡大図であ
る。
コネクターの一実施例を示し、図1は機器に組付けた状
態の断面図、図2は一次端末処理した同軸ケーブルの一
部欠截正面図、図3は一次端末処理した同軸ケーブルに
コネクターを組付けた状態の一部欠截正面図、図4はコ
ネクターを組付けた同軸ケーブルの端末を二次処理した
状態の一部欠截正面図、図5は図4の一部拡大図であ
る。
【0008】この種の引込み用同軸ケーブル(以下単に
ケーブルと称す)Cは、銅線、若しくは鉄線に銅めっき
を施してなる中心導体C1と、該導体を一定の厚みで被
う内部絶縁体C2と、該内部絶縁体C2を被い接地シー
ルドとして機能する外部導体C3と、更に該外部導体を
被うゴム等よりなる外被(外部絶縁体)C4を順に同心
円状に重ねて形成して成るものであるが、本発明は、前
記中心導体C1を鉄線に銅めっきを施したものとし、か
つ、外部導体C3を内側より順に、アルミ箔C31、編
組C32、アルミラミネートC33の3層から形成し
た、所謂RGケーブル或いはFBケーブルと称する同軸
ケーブルに適用するに好適なコネクターに関するもので
ある。
ケーブルと称す)Cは、銅線、若しくは鉄線に銅めっき
を施してなる中心導体C1と、該導体を一定の厚みで被
う内部絶縁体C2と、該内部絶縁体C2を被い接地シー
ルドとして機能する外部導体C3と、更に該外部導体を
被うゴム等よりなる外被(外部絶縁体)C4を順に同心
円状に重ねて形成して成るものであるが、本発明は、前
記中心導体C1を鉄線に銅めっきを施したものとし、か
つ、外部導体C3を内側より順に、アルミ箔C31、編
組C32、アルミラミネートC33の3層から形成し
た、所謂RGケーブル或いはFBケーブルと称する同軸
ケーブルに適用するに好適なコネクターに関するもので
ある。
【0009】図中1は、コネクター本体で、コネクター
本体1は横断面を一部または全長にわたって六角形等、
スパナが係合可能な形状とし、中央部に案内腔部10を
設け、基端には機器に突設した螺子筒2に螺合し、しか
も、該螺子筒2の螺子部全長より短い長さの雌螺子3を
備え、先端側に閉塞リング4を螺合したものである。コ
ネクター本体1の雌螺子3部側に、該雌螺子3部に嵌脱
可能な外径を備え、かつ、該雌螺子3部とほぼ同長で、
しかも、端部が機器に設けた前記螺子筒2の前面に面接
触する基部5を備えたフェルール6を収容し、該フェル
ール6は、先端側に同軸ケーブルCの外被C4と内部絶
縁体C2との間に挾入する挾入筒7を備え、この挾入筒
7と前記基部5の間、すなわち、フェルール6の中間部
に前記雌螺子3部内径より大きく、前記案内腔部10の
内径より小さいフランジ部8を設け、該フランジ部8を
前記雌螺子3部と閉塞リング4との間に形成した前記案
内腔部10に係合したものである。
本体1は横断面を一部または全長にわたって六角形等、
スパナが係合可能な形状とし、中央部に案内腔部10を
設け、基端には機器に突設した螺子筒2に螺合し、しか
も、該螺子筒2の螺子部全長より短い長さの雌螺子3を
備え、先端側に閉塞リング4を螺合したものである。コ
ネクター本体1の雌螺子3部側に、該雌螺子3部に嵌脱
可能な外径を備え、かつ、該雌螺子3部とほぼ同長で、
しかも、端部が機器に設けた前記螺子筒2の前面に面接
触する基部5を備えたフェルール6を収容し、該フェル
ール6は、先端側に同軸ケーブルCの外被C4と内部絶
縁体C2との間に挾入する挾入筒7を備え、この挾入筒
7と前記基部5の間、すなわち、フェルール6の中間部
に前記雌螺子3部内径より大きく、前記案内腔部10の
内径より小さいフランジ部8を設け、該フランジ部8を
前記雌螺子3部と閉塞リング4との間に形成した前記案
内腔部10に係合したものである。
【0010】なお、フェルール6のフランジ部8の先端
側には、挾入筒7を取り囲むようにしてフェルール先端
側を開口した凹入溝9を設け、該凹入溝9に同軸ケーブ
ルCの外部導体C3の編組C32の端末を収納するよう
にしてある。
側には、挾入筒7を取り囲むようにしてフェルール先端
側を開口した凹入溝9を設け、該凹入溝9に同軸ケーブ
ルCの外部導体C3の編組C32の端末を収納するよう
にしてある。
【0011】案内腔部10に係合したフェルール6のフ
ランジ部8と前記閉塞リング4の間に、閉塞リング4に
接して前記案内腔部10からの離脱が規制される押圧筒
11を介在させ、この押圧筒11とフェルールの挾入筒
7部との間には、フェルール6のフランジ部8に押圧さ
れて移動し、押圧筒11によって縮径される挾持筒12
を介在させてコネクター本体1に収容してある。
ランジ部8と前記閉塞リング4の間に、閉塞リング4に
接して前記案内腔部10からの離脱が規制される押圧筒
11を介在させ、この押圧筒11とフェルールの挾入筒
7部との間には、フェルール6のフランジ部8に押圧さ
れて移動し、押圧筒11によって縮径される挾持筒12
を介在させてコネクター本体1に収容してある。
【0012】しかして、上述の構成で成る本発明のコネ
クターを同軸ケーブルに組付けるには、まず、ケーブル
Cの端末を、予め図2に示すごとく図1における取付け
後の外被C4端末から中心導体C1端末までの長さLに
相当する長さだけ中心導体C1と内部絶縁体C2並びに
外部導体C3の一番内側にあるアルミ箔部C31の全部
(図示カール部程度の編組C32部の一部を残しておく
と、後に説明する挾入筒の挿入作業が容易である)を残
して外被部と外部導体を切除する。
クターを同軸ケーブルに組付けるには、まず、ケーブル
Cの端末を、予め図2に示すごとく図1における取付け
後の外被C4端末から中心導体C1端末までの長さLに
相当する長さだけ中心導体C1と内部絶縁体C2並びに
外部導体C3の一番内側にあるアルミ箔部C31の全部
(図示カール部程度の編組C32部の一部を残しておく
と、後に説明する挾入筒の挿入作業が容易である)を残
して外被部と外部導体を切除する。
【0013】次に、この様に一次端末処理を施したケー
ブルの該端末を、本発明のコネクターの先端側より挿入
し、該コネクター内において、案内腔部2に遊嵌された
フェルール6の挾入筒7を前記ケーブルCのアルミ箔C
31と編組C32間に挾挿し外被C4端部がフェルール
6のフランジ部8に設けた凹入溝9に突き当たるまで押
入れる(図3)。
ブルの該端末を、本発明のコネクターの先端側より挿入
し、該コネクター内において、案内腔部2に遊嵌された
フェルール6の挾入筒7を前記ケーブルCのアルミ箔C
31と編組C32間に挾挿し外被C4端部がフェルール
6のフランジ部8に設けた凹入溝9に突き当たるまで押
入れる(図3)。
【0014】次に、コネクター本体1の基端側より突出
したケーブルCの端末の外部導体C3および内部絶縁体
C2(図3の状態)をナイフ等により削除して中心導体
C1を露出させて二次処理を行い、しかる後に、該中心
導体C1を機器に突設した螺子筒2に挿入し、雌螺子部
3を前記螺子筒2に螺合し締付けると、やがて前記螺子
筒2の端面にフェルール6の基部5の端面が当接し、更
に締付けることにより、フェルール6がコネクター本体
先端方向に移動し、これに伴い該螺子筒フェルール6の
フランジ部8に挾持筒12が押されて該挾持筒12が先
端方向に移動し、該挾持筒12の外周に形成したテーパ
ー面に押圧筒の内面に形成した逆テーパー面が接し、や
がてこれらテーパー面のくさび効果により、押圧抵抗の
低い外被C4に接している挾持筒が縮径して図2の状態
が得られ、該外被を挾持して取付けが終了するのであ
る。
したケーブルCの端末の外部導体C3および内部絶縁体
C2(図3の状態)をナイフ等により削除して中心導体
C1を露出させて二次処理を行い、しかる後に、該中心
導体C1を機器に突設した螺子筒2に挿入し、雌螺子部
3を前記螺子筒2に螺合し締付けると、やがて前記螺子
筒2の端面にフェルール6の基部5の端面が当接し、更
に締付けることにより、フェルール6がコネクター本体
先端方向に移動し、これに伴い該螺子筒フェルール6の
フランジ部8に挾持筒12が押されて該挾持筒12が先
端方向に移動し、該挾持筒12の外周に形成したテーパ
ー面に押圧筒の内面に形成した逆テーパー面が接し、や
がてこれらテーパー面のくさび効果により、押圧抵抗の
低い外被C4に接している挾持筒が縮径して図2の状態
が得られ、該外被を挾持して取付けが終了するのであ
る。
【0015】なお、図示13,14はゴム製のOリング
である。
である。
【0016】
【効果】本発明は、前記の構成であるから、各パーツが
コネクター本体に一体的に組込まれていると共に、取付
け時に別途特殊な工具を必要としないので落下紛失等の
心配もなく、かつ作業も容易である。また、特殊工具に
よるカシメ等がないので点検時の着脱も確実に行え電気
的トラブルも起こりにくい。
コネクター本体に一体的に組込まれていると共に、取付
け時に別途特殊な工具を必要としないので落下紛失等の
心配もなく、かつ作業も容易である。また、特殊工具に
よるカシメ等がないので点検時の着脱も確実に行え電気
的トラブルも起こりにくい。
【図1】機器に組付けた状態の断面図。
【図2】一次端末処理した同軸ケーブルの一部欠截正面
図。
図。
【図3】一次端末処理した同軸ケーブルにコネクターを
組付けた状態の一部欠截正面図。
組付けた状態の一部欠截正面図。
【図4】コネクターを組付けた同軸ケーブルの端末を二
次処理した状態の一部欠截正面図。
次処理した状態の一部欠截正面図。
【図5】図4の一部拡大図。
1 コネクター本体 2 螺子筒 3 雌螺子 4 閉塞リング 6 フェルール 7 挾入筒 8 フランジ部 10 案内腔部 11 押圧筒 12 挾持筒
Claims (1)
- 【請求項1】 基端に機器に突設した螺子筒に螺合する
雌螺子を備え、先端側に閉塞リングを螺合したコネクタ
ー本体の前記雌螺子側に、基端が前記螺子筒に接するフ
ェルールを収容し、該フェルールの中間部に備えたフラ
ンジ部を、前記雌螺子部と閉塞リングとの間にしてコネ
クター本体内側に設けた案内腔部に係合し、該フランジ
部によって押圧される挾持筒を、前記フェルールの挾入
筒部の周側に配し、該挾持筒の周側に前記挾持筒を縮径
する押圧筒を配した、引込み用同軸ケーブルのコネクタ
ー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7315118A JPH09161904A (ja) | 1995-12-04 | 1995-12-04 | 引込み用同軸ケーブルのコネクター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7315118A JPH09161904A (ja) | 1995-12-04 | 1995-12-04 | 引込み用同軸ケーブルのコネクター |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09161904A true JPH09161904A (ja) | 1997-06-20 |
Family
ID=18061631
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7315118A Pending JPH09161904A (ja) | 1995-12-04 | 1995-12-04 | 引込み用同軸ケーブルのコネクター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09161904A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020072716A (ko) * | 2001-03-12 | 2002-09-18 | 서수원 | 통신케이블 연결용 단자함 |
| KR101040192B1 (ko) * | 2009-08-14 | 2011-06-09 | 이승영 | 동축케이블 커넥터 |
| CN104600465A (zh) * | 2015-01-25 | 2015-05-06 | 栾伯年 | 一种自紧式馈线接头 |
-
1995
- 1995-12-04 JP JP7315118A patent/JPH09161904A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020072716A (ko) * | 2001-03-12 | 2002-09-18 | 서수원 | 통신케이블 연결용 단자함 |
| KR101040192B1 (ko) * | 2009-08-14 | 2011-06-09 | 이승영 | 동축케이블 커넥터 |
| CN104600465A (zh) * | 2015-01-25 | 2015-05-06 | 栾伯年 | 一种自紧式馈线接头 |
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