JPH09162176A - プラズマ処理装置 - Google Patents

プラズマ処理装置

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JPH09162176A
JPH09162176A JP34493395A JP34493395A JPH09162176A JP H09162176 A JPH09162176 A JP H09162176A JP 34493395 A JP34493395 A JP 34493395A JP 34493395 A JP34493395 A JP 34493395A JP H09162176 A JPH09162176 A JP H09162176A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
wafer
temperature
plasma processing
cooling table
heater
Prior art date
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Pending
Application number
JP34493395A
Other languages
English (en)
Inventor
Hideaki Masuguchi
秀昭 樽口
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yamaha Corp
Original Assignee
Yamaha Corp
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Publication date
Application filed by Yamaha Corp filed Critical Yamaha Corp
Priority to JP34493395A priority Critical patent/JPH09162176A/ja
Publication of JPH09162176A publication Critical patent/JPH09162176A/ja
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  • Container, Conveyance, Adherence, Positioning, Of Wafer (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 枚葉式ドライエッチャ等のプラズマ処理装置
において、処理歩留りを向上させる。 【解決手段】 処理室10A内において被処理ウエハ2
4がセットされる冷却台12上にシート状ヒータ28を
設けると共に、ウエハ24の上方に透明板30を介して
ランプヒータ32を設ける。温度調節装置20により冷
却台12に常時10℃の冷却剤を循環させてA点の温度
を一定に維持する。プラズマ及びガスを用いてウエハ2
4にエッチング処理を施すときは、B点の温度が20℃
程度になるが、処理待機中においてもB点の温度が20
℃になるようにヒータ28,32を加熱制御部34によ
り制御する。ヒータ32は、省略することもできる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、枚葉式ドライエ
ッチャ等のプラズマ処理装置に関し、特に処理待機中に
ウエハ冷却台を加熱する加熱手段を設けたことにより処
理歩留りの向上を図ったものである。
【0002】
【従来の技術】従来、枚葉式ドライエッチャとしては、
図5に示すものが提案されている。
【0003】処理室10Aは、アノード電極を兼ねる導
電性の容器10と、この容器10内に設けられ、カソー
ド電極を兼ねる導電性の冷却台12と、この冷却台12
を容器10から電気的に絶縁すべく容器10の下方開口
部10Lを取囲んで設けられた環状の絶縁体14とで構
成される。
【0004】容器10は接地される一方、冷却台12に
は、マッチング回路18を介して高周波電源16が接続
される。
【0005】冷却台12には、冷却剤を循環させるため
の循環路12aが形成されている。循環路12aには、
温度調節装置20から配管22Aを介して冷却剤が供給
され、循環路12aを通った冷却剤は、配管22Bを介
して温度調節装置20に戻る。温度調節装置20は、冷
却剤の温度を一定(例えば10[℃])に制御すること
により冷却台12を常時冷却している。
【0006】ドライエッチング処理に際しては、半導体
ウエハ等の被処理ウエハ24を冷却台12の上面に載置
し、クランプ26により固定する。そして、ガス導入口
INから処理室10A内にエッチングガスを導入した
後、高周波電源16からの高周波電力によりプラズマ放
電を発生させてドライエッチング処理を行なう。
【0007】この後、排気口OUTから処理室10A内
のガスを排気する。そして、クランプ26を外して処理
室10Aから処理済みのウエハ24を取出す。この後
は、上記したウエハセットからウエハ取出しまでの一連
のステップを他のウエハにも適用することができる。こ
のような処理をウエハ毎に繰返すことで多数枚のウエハ
を連続的に処理することができる。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】上記した従来技術によ
ると、エッチング処理中は発熱量が多いので、ウエハ2
4の温度が上昇しており、冷却台においてもウエハ載置
面から循環路12aにかけて温度勾配が生じている。
【0009】多数枚のウエハを連続的に処理するとき
は、冷却台に温度勾配がある状態で平衡となるので、平
衡状態での処理で最適なエッチングが可能となるように
冷却条件を設定することが多い。しかし、エッチャの運
転開始時や連続処理の終了後等の処理待機中にあって
は、冷却以外の熱源がないため、冷却台12が十分に冷
却され、温度勾配が消滅している。
【0010】図6は、冷却台12においてウエハ24を
セットする面に近い個所Bと循環路12aに近い個所A
とに熱電対を設けて温度を測定する様子を示すものであ
る。冷却台12は、図5に示すように立った状態にある
が、図6では、便宜上、横に倒した状態で示す。xは、
冷却台12の底面からウエハ載置面に向けての距離を示
す。
【0011】図7は、処理待機中に冷却台12が十分に
冷却された状態を示すもので、A及びB点の温度TA
びTB はいずれも冷却温度TO (例えば10[℃])に
等しく、温度勾配は生じていない。これに対し、連続処
理中は、図8に示すようにB点の温度TB は冷却温度T
O 及びA点の温度TA よりも高く、温度勾配が生じてい
る。
【0012】図9は、番号1〜5のウエハを連続的に処
理する場合において、ウエハ毎に処理ステップを示すも
ので、GSはエッチングガスの導入ステップを、RFは
高周波電力印加によるエッチングステップを、VACは
排気ステップをそれぞれ示す。図10は、図9の処理に
おいて、各ウエハ毎にウエハ温度の変化を示すものであ
る。なお、図9,10において、tは、時間を示し、t
c は、あるウエハの取外しを開始してから次のウエハを
セット終了するまでのウエハ搬送時間を示す。
【0013】エッチャの運転開始時には、図7に示した
ように冷却台12に温度勾配が生じていないので、図1
0に示すように番号1〜4のウエハのうち番号が小さい
ものほどエッチング中のウエハ温度が低く、温度変動が
大きい。このようなウエハでは、所望のエッチング形状
が得られなかったり、残渣除去が困難になったりするこ
とが多く、歩留り低下の原因になっていた。
【0014】このような事態に対処するため、運転開始
時からウエハ温度が安定するまでの間数枚のウエハをダ
ミーウエハとして流すことが提案されている。しかし、
このようにすると、ウエハ材料が無駄になるのを免れな
い。
【0015】この発明の目的は、処理歩留りを向上させ
ることができる新規なプラズマ処理装置を提供すること
にある。
【0016】
【課題を解決するための手段】この発明に係るプラズマ
処理装置は、処理室内の冷却台に被処理ウエハをセット
した状態で該被処理ウエハにプラズマ処理を施すプラズ
マ処理装置であって、プラズマ処理中及びプラズマ処理
待機中に前記冷却台の内部に冷却剤を循環させて前記冷
却台を冷却する冷却手段と、プラズマ処理待機中に前記
冷却台のウエハ載置面を加熱する加熱手段とを備えたも
のである。
【0017】この発明の構成によれば、プラズマ処理待
機中に冷却台のウエハ載置面を加熱するようにしたの
で、プラズマ処理に移行したときのウエハ温度の変動を
少なくすることができる。
【0018】
【発明の実施の形態】図1はこの発明に係る枚葉式ドラ
イエッチャを示すものである。図1において、図5と同
様の部分には同様の符号を付して詳細な説明を省略す
る。
【0019】図1のエッチャの特徴とするところは、冷
却台12の上面にラバーヒータ等のシート状ヒータ28
を設けると共に、容器10の外にランプヒータ32を設
け、加熱制御部34によりヒータ28,32を制御する
ようにしたことである。
【0020】ヒータ28上には、半導体ウエハ等の被処
理ウエハ24が載置され、クランプ26により冷却台1
2に固定される。
【0021】容器10の上方開口部10Uをふさぐよう
に石英板等の透明板30が設けられ、ヒータ32は、透
明板30を介してウエハ24を加熱するように設置され
る。
【0022】冷却台12には、ヒータ28に近い個所B
と、循環路12aに近い個所Aとに熱電対を設け、これ
らの熱電対を用いて図8に示したような連続処理時の温
度勾配を求める。すなわち、後述するドライエッチング
条件と同様の条件で例えば5枚以上のウエハを連続的に
処理し、図10に示した4〜5枚目以降のウエハのよう
にウエハ温度が安定した段階でA及びB点の温度TA
びTB を測定する。
【0023】温度調節装置20は、常時、配管22Aか
ら循環路12a及び配管22Bを介して例えば10
[℃]一定の冷却剤を循環させることにより冷却台を冷
却している。このため、A点の温度TA は、図8に示し
たように例えば10℃に近い温度となる。一方、B点の
温度は、順次のエッチング処理による発熱のため、例え
ば20[℃]となる。このようにして測定された温度T
A ,TB は、図8に示したような温度勾配を形成するた
めの目標温度として加熱制御部34内のメモリに記憶さ
れる。
【0024】上記のような温度測定は、図1のエッチャ
について少なくとも一度行なえばよく、測定後のエッチ
ング処理では、記憶した温度データに基づいて温度制御
を行なうことかできる。また、図1のドライエッチャと
同種の他のエッチャで測定した温度データを用いて温度
制御を行なうことも可能である。
【0025】エッチング処理は、ウエハ毎に図2に示す
ようなステップで行なわれる。図3は、図2の処理に伴
うヒータ28,32による加熱シーケンスを示し、図4
は、図2の処理に伴うウエハ温度の変化を示す。図2〜
4において、図9,10と同様の符号は、前述したと同
様の事項を意味する。図3において、縦軸は、加熱量
[kcal/sec]を示し、Hは、ヒータ28による
比較的高い加熱量を、Mは、ヒータ28による比較的低
い加熱量を、Lは、ヒータ32によるMより低い加熱量
をそれぞれ示す。
【0026】図1のエッチャの運転が開始されると、温
度調節装置20により冷却台12の冷却が行なわれると
共に、図3に示すようにヒータ28により加熱量Hで冷
却台12のウエハ載置面が加熱される。このとき、加熱
制御部34は、A及びB点の温度がメモリに記憶した温
度TA 及びTB にそれぞれほぼ等しくなるようにヒータ
28を制御する。この結果、冷却台12においては、連
続処理中と近似又は一致した温度勾配が形成される。
【0027】次に、図2の処理ステップに従って1枚目
のウエハを処理する。すなわち、1枚目のウエハをヒー
タ28上に載置し、クランプ26により冷却台12に固
定する。そして、ヒータ28をオフ状態にすると同時に
ガス導入ステップGSを開始し、ガス導入口INから処
理室10Aにエッチングガスを導入する。エッチングガ
スは、一例として、CF4 /CHF3 /Ar=5/30
/60[sccm]を導入する。エッチングガスの導入
中は、図3に示すようにヒータ32により加熱量Lでウ
エハ24を加熱する。このときのヒータ32の加熱量L
は、ヒータ28により形成されていた温度勾配を維持す
るように決定される。
【0028】この後、ヒータ32をオフ状態にすると同
時にエッチングステップRFを開始する。すなわち、高
周波電源16からマッチング回路18を介して容器10
(アノード電極)及び冷却台12(カソード電極)に高
周波電力を供給して処理室10A内にプラズマ放電を発
生させることによりウエハ24にエッチング処理を施
す。このエッチング処理では、一例として、高周波電力
を700[W]とし、処理室10A内の圧力を160
[mTorr]とすることができる。エッチング処理中
は、ヒータ28及び32のいずれもオフ状態である。
【0029】エッチング処理が終ると、排気ステップV
ACを開始し、これと同時に図3に示すようにヒータ2
8を加熱量Mで作動させる。加熱量Mは、連続処理中と
近似又は一致した温度勾配を形成するように決定された
ものである。排気ステップVACでは、排気口OUTか
ら処理室10A内のガスを排気する。
【0030】排気ステップVACが終ると、クランプ2
6を外してウエハ24を取出す。そして、ウエハ搬送時
間tc を経て2枚目のウエハをヒータ28を介して冷却
台12上に前回と同様にセットする。
【0031】この後、2枚目のウエハについてガス導入
ステップGSを開始し、これと同時にヒータ28をオフ
状態にし且つヒータ32を加熱量Lで作動させる。そし
て、ガス導入ステップGSが終ると、ヒータ32をオフ
状態としてエッチングステップRFを前回と同様に行な
う。
【0032】エッチングステップRFが終ると、排気ス
テップVACを開始し、これと同時にヒータ28を加熱
量Mで作動させる。この後は、3枚目以降の各ウエハに
ついて上記したようなステップGS,RF,VAC及び
加熱制御を繰返す。
【0033】図4は、上記のような処理に伴うウエハ温
度の変化を示すもので、TO は、冷却温度(例えば10
[℃])を示す。図4によれば、1枚目のウエハからウ
エハ温度の変動が少ないことがわかる。また、図4及び
図10を対比すると、この発明に係る図4の場合の方が
1〜3枚目のウエハについてエッチング開始時のウエハ
温度が高く、エッチング中のウエハ温度の変動が少ない
ことがわかる。
【0034】上記した実施形態によると、冷却台12
は、エッチング処理待機中であっても、エッチング処理
中と近似又は一致した温度勾配を有するので、エッチン
グ処理に移行したときのウエハ温度の変動は極めて少な
くなる。従って、エッチング形状のばらつきが低減され
ると共に残渣除去が容易となり、エッチング処理の歩留
りを大幅に向上させることができる。
【0035】また、図4に示したように1枚目のウエハ
から安定した温度条件でエッチング処理が行なわれるの
で、ダミーウエハは流さなくてよい。
【0036】この発明は、上記した実施形態に限定され
るものではなく、種々の改変形態で実施可能なものであ
る。例えば、次の(1)〜(3)のような変更が可能で
ある。
【0037】(1)ヒータ28は、冷却台12の上面に
埋設してもよい。
【0038】(2)ヒータ32は、処理室10A内に設
けてもよい。場合によっては、ヒータ32を省略し、図
3のヒータ32による加熱量Lに対応する加熱量をヒー
タ28によって発生させるようにしてもよい。
【0039】(3)この発明は、プラズマを用いたエッ
チング処理に限らず、プラズマを用いた被膜形成処理等
にも応用可能である。
【0040】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば、プラ
ズマ処理待機中に処理室内の冷却台のウエハ載置面を加
熱する加熱手段を設けたので、プラズマ処理に移行した
ときのウエハ温度の変動を少なくすることができ、処理
歩留りが向上すると共にダミーウエハの使用を回避でき
る効果が得られるものである。
【0041】また、冷却台においてプラズマ処理待機中
にプラズマ処理中と近似又は一致した温度勾配を形成す
ると、プラズマ処理に移行したときのウエハ温度の変動
を最小にすることができる効果がある。
【0042】さらに、プラズマ処理待機中に冷却台上の
ウエハを加熱する補助加熱手段を設けると、一層精密な
ウエハ温度制御が可能になる効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】 この発明に係る枚葉式ドライエッチャを示す
断面図である。
【図2】 図1の装置におけるウエハ毎の処理ステップ
を示すタイムチャートである。
【図3】 図1の装置における加熱シーケンスを示すタ
イムチャートである。
【図4】 図1の装置におけるウエハ温度の変化を示す
タイムチャートである。
【図5】 従来の枚葉式ドライエッチャを示す断面図で
ある。
【図6】 図5の装置の冷却台を横倒しにした状態で示
す断面図である。
【図7】 処理待機時における図6の冷却台の温度分布
を示すグラフである。
【図8】 連続処理時における図6の冷却台の温度分布
を示すグラフである。
【図9】 図5の装置におけるウエハ毎の処理ステップ
を示すタイムチャートである。
【図10】 図5の装置におけるウエハ温度の変化を示
すタイムチャートである。
【符号の説明】
10:容器、10A:処理室、12:冷却台、14:絶
縁体、16:高周波電源、18:マッチング回路、2
0:温度調節装置、22A,22B:配管、24:被処
理ウエハ、26:クランプ、28:シート状ヒータ、3
0:透明板、32:ランプヒータ、34:加熱制御部。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 処理室内の冷却台に被処理ウエハをセッ
    トした状態で該被処理ウエハにプラズマ処理を施すプラ
    ズマ処理装置であって、 プラズマ処理中及びプラズマ処理待機中に前記冷却台の
    内部に冷却剤を循環させて前記冷却台を冷却する冷却手
    段と、 プラズマ処理待機中に前記冷却台のウエハ載置面を加熱
    する加熱手段とを備えたプラズマ処理装置。
  2. 【請求項2】 前記冷却台にプラズマ処理中に生ずる温
    度勾配に近似又は一致した温度勾配が前記冷却台にプラ
    ズマ処理待機中に生ずるように前記加熱手段を制御する
    制御手段を更に備えた請求項1記載のプラズマ処理装
    置。
  3. 【請求項3】 プラズマ処理待機中に前記冷却台上の被
    処理ウエハを加熱する補助加熱手段を更に備えた請求項
    1記載のプラズマ処理装置。
  4. 【請求項4】 前記制御手段は、前記近似又は一致する
    温度勾配が生ずるように前記加熱手段及び前記補助加熱
    手段を制御する構成になっている請求項3記載のプラズ
    マ処理装置。
JP34493395A 1995-12-06 1995-12-06 プラズマ処理装置 Pending JPH09162176A (ja)

Priority Applications (1)

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JP34493395A JPH09162176A (ja) 1995-12-06 1995-12-06 プラズマ処理装置

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JP34493395A JPH09162176A (ja) 1995-12-06 1995-12-06 プラズマ処理装置

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6450803B2 (en) 1998-01-12 2002-09-17 Tokyo Electron Limited Heat treatment apparatus
JP2006114598A (ja) * 2004-10-13 2006-04-27 Tsubaki Seiko:Kk テープ接着装置およびテープ接着方法
JP2013008987A (ja) * 2007-03-30 2013-01-10 Hitachi High-Technologies Corp プラズマ処理装置及びプラズマ処理方法

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