JPH09166431A - 更生タイヤの外周長測定装置 - Google Patents
更生タイヤの外周長測定装置Info
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- JPH09166431A JPH09166431A JP34841895A JP34841895A JPH09166431A JP H09166431 A JPH09166431 A JP H09166431A JP 34841895 A JP34841895 A JP 34841895A JP 34841895 A JP34841895 A JP 34841895A JP H09166431 A JPH09166431 A JP H09166431A
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- JP
- Japan
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- tire
- distance sensor
- distance
- outer peripheral
- retreaded
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 21
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 2
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 2
- 238000012935 Averaging Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】本発明は更生タイヤの外周長測定装置に関し、
更に言えば、更生タイヤ製造上の生産性向上及び作業性
向上を目的としたものである。 【解決手段】更生タイヤを回転可能に保持するタイヤ保
持装置と、タイヤ保持装置の回転軸芯に向けて所定の距
離(B)を隔てて備えられた距離センサ−と、距離セン
サ−の位置を調整する移動機構とからなり、前記タイヤ
保持装置と距離センサ−との間にタイヤを保持させ、更
生タイヤを回転させつつ距離センサ−とタイヤ外周面間
の距離(A)を測定することによってタイヤの外周長を
測定する更生タイヤの外周長測定装置。A‥距離センサ
−Sと更生タイヤTとの距離、B‥更生タイヤTの回転
軸芯と距離センサ−S間の距離、M‥2軸サ−ボモ−タ
−、S‥距離センサ−、T‥更生タイヤ、2‥タイヤ保
持装置、3‥タイヤバフ研削装置、35 ‥2軸サ−ボモ
−タ−。
更に言えば、更生タイヤ製造上の生産性向上及び作業性
向上を目的としたものである。 【解決手段】更生タイヤを回転可能に保持するタイヤ保
持装置と、タイヤ保持装置の回転軸芯に向けて所定の距
離(B)を隔てて備えられた距離センサ−と、距離セン
サ−の位置を調整する移動機構とからなり、前記タイヤ
保持装置と距離センサ−との間にタイヤを保持させ、更
生タイヤを回転させつつ距離センサ−とタイヤ外周面間
の距離(A)を測定することによってタイヤの外周長を
測定する更生タイヤの外周長測定装置。A‥距離センサ
−Sと更生タイヤTとの距離、B‥更生タイヤTの回転
軸芯と距離センサ−S間の距離、M‥2軸サ−ボモ−タ
−、S‥距離センサ−、T‥更生タイヤ、2‥タイヤ保
持装置、3‥タイヤバフ研削装置、35 ‥2軸サ−ボモ
−タ−。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は更生タイヤの外周長
測定装置に関し、更に言えば、更生タイヤ製造上の生産
性向上及び作業性向上を目的としたものである。
測定装置に関し、更に言えば、更生タイヤ製造上の生産
性向上及び作業性向上を目的としたものである。
【0002】
【従来の技術】更生タイヤのトレッド部のみを削り取る
バフ工程においては、その削り量及び残りゲ−ジを知る
必要から、その更生タイヤの外周長を測定する必要があ
る。しかるに、従来の方法ではその外周長を金属製メジ
ャ−リングロ−ラ−を用いて測定していたが、更生タイ
ヤの外周面の表面状態に影響を受け、精度よく測定する
ことができなかった。
バフ工程においては、その削り量及び残りゲ−ジを知る
必要から、その更生タイヤの外周長を測定する必要があ
る。しかるに、従来の方法ではその外周長を金属製メジ
ャ−リングロ−ラ−を用いて測定していたが、更生タイ
ヤの外周面の表面状態に影響を受け、精度よく測定する
ことができなかった。
【0003】従来の方法の一例を更に略記すれば、例え
ば特開平7−146132号公報にて開示されている技
術が提案されている。即ち、エンドレスゴムベルトの底
辺中央部を更生タイヤの外周面の一部に接触させ、その
更生タイヤをその回転軸芯廻りに回転させれば、その回
転に伴ってベルトは走行する。そして、このベルトが掛
けられたロ−ラがその回転軸芯廻りに回転し、このロ−
ラの回転数が検出器にて検出される。従って、更生タイ
ヤをその軸芯廻りに1回転させた際の1つのロ−ラの回
転数を検出すれば、ロ−ラの周長等が既知であるので、
これをもとにして更生タイヤの外周長を演算することが
できることとなる。
ば特開平7−146132号公報にて開示されている技
術が提案されている。即ち、エンドレスゴムベルトの底
辺中央部を更生タイヤの外周面の一部に接触させ、その
更生タイヤをその回転軸芯廻りに回転させれば、その回
転に伴ってベルトは走行する。そして、このベルトが掛
けられたロ−ラがその回転軸芯廻りに回転し、このロ−
ラの回転数が検出器にて検出される。従って、更生タイ
ヤをその軸芯廻りに1回転させた際の1つのロ−ラの回
転数を検出すれば、ロ−ラの周長等が既知であるので、
これをもとにして更生タイヤの外周長を演算することが
できることとなる。
【0004】しかるに、このように更生タイヤの外周面
に接触させて測定する方法は、更生タイヤを1回転させ
る測定のため、誤差が生じることはさけられない。即
ち、更生タイヤの外周面の凹凸により測定誤差が生じ、
更に、ロ−ラを押し付ける方法のため、タイヤに変形が
生じて正確な測定ができないものである。
に接触させて測定する方法は、更生タイヤを1回転させ
る測定のため、誤差が生じることはさけられない。即
ち、更生タイヤの外周面の凹凸により測定誤差が生じ、
更に、ロ−ラを押し付ける方法のため、タイヤに変形が
生じて正確な測定ができないものである。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は更生タイヤの
外周長測定を正確に測定し、これを自動化することによ
り作業性の向上、生産性の向上を目的とする更生タイヤ
の外周長の測定装置を提供するものである。
外周長測定を正確に測定し、これを自動化することによ
り作業性の向上、生産性の向上を目的とする更生タイヤ
の外周長の測定装置を提供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の目的を達
成するために次の構成としたものである。即ち、本発明
は、更生タイヤを回転可能に保持するタイヤ保持装置
と、タイヤ保持装置の回転軸芯に向けて所定の距離
(B)を隔てて備えられた距離センサ−と、距離センサ
−の位置を調整する移動機構とからなり、前記タイヤ保
持装置と距離センサ−との間にタイヤを保持させ、更生
タイヤを回転させつつ距離センサ−とタイヤ外周面間の
距離(A)を測定することによってタイヤの外周長を測
定することを特徴とする更生タイヤの外周長測定装置に
係るものであって、距離センサ−の設置位置は特に限定
されないが、バフ研削装置或いは研削装置のフレ−ムに
設置するのがよい。
成するために次の構成としたものである。即ち、本発明
は、更生タイヤを回転可能に保持するタイヤ保持装置
と、タイヤ保持装置の回転軸芯に向けて所定の距離
(B)を隔てて備えられた距離センサ−と、距離センサ
−の位置を調整する移動機構とからなり、前記タイヤ保
持装置と距離センサ−との間にタイヤを保持させ、更生
タイヤを回転させつつ距離センサ−とタイヤ外周面間の
距離(A)を測定することによってタイヤの外周長を測
定することを特徴とする更生タイヤの外周長測定装置に
係るものであって、距離センサ−の設置位置は特に限定
されないが、バフ研削装置或いは研削装置のフレ−ムに
設置するのがよい。
【0007】
【発明の実施の形態】本発明の更生タイヤの外周長測定
装置によれば、更生タイヤの外周表面の頂点上に距離セ
ンサ−をセットしたものである。そして更生タイヤの軸
芯と距離センサ−との間を所定の距離(B)にセット
し、この距離センサ−と更生タイヤの外周表面との間の
複数個所における距離(A)を測定する。そして、この
複数個所の距離を測定した測定値を平均して距離(A)
を算出し、この数値(A)及び(B)をもって更生タイ
ヤの外周表面長を算出することとなる。
装置によれば、更生タイヤの外周表面の頂点上に距離セ
ンサ−をセットしたものである。そして更生タイヤの軸
芯と距離センサ−との間を所定の距離(B)にセット
し、この距離センサ−と更生タイヤの外周表面との間の
複数個所における距離(A)を測定する。そして、この
複数個所の距離を測定した測定値を平均して距離(A)
を算出し、この数値(A)及び(B)をもって更生タイ
ヤの外周表面長を算出することとなる。
【0008】特に、研削装置例えばフレ−ムに2軸サ−
ボモ−タ−を備え、これにより距離センサ−を調整する
ことによって更生タイヤに対して正確な位置を設定でき
るが、バフ装置にこれを備えることによってバフ研削に
用いられる2軸サ−ボモ−タ−を有効に活用することが
できることとなる。
ボモ−タ−を備え、これにより距離センサ−を調整する
ことによって更生タイヤに対して正確な位置を設定でき
るが、バフ装置にこれを備えることによってバフ研削に
用いられる2軸サ−ボモ−タ−を有効に活用することが
できることとなる。
【0009】図1は本発明の測定装置の概要を示す概念
図であって、図中、Tは更生タイヤ、Sは距離センサ−
を示す。そして更生タイヤTの回転軸芯と距離センサ−
S間の距離をB、距離センサ−Sと更生タイヤTとの距
離をAとし、この距離Bは距離センサ−Sのセット位置
を一定とすれば正確に測定され、一方、距離Aは更生タ
イヤTの周囲を数個所測定し、これを平均することで得
られる。これらの結果から、更生タイヤTの外周長L
は、L=2π(B−A)より正確に測定されることとな
る。
図であって、図中、Tは更生タイヤ、Sは距離センサ−
を示す。そして更生タイヤTの回転軸芯と距離センサ−
S間の距離をB、距離センサ−Sと更生タイヤTとの距
離をAとし、この距離Bは距離センサ−Sのセット位置
を一定とすれば正確に測定され、一方、距離Aは更生タ
イヤTの周囲を数個所測定し、これを平均することで得
られる。これらの結果から、更生タイヤTの外周長L
は、L=2π(B−A)より正確に測定されることとな
る。
【0010】
【実施例】以下、本発明を実施例をもって更に詳細に説
明する。図2は本発明の測定装置を示す側面図である。
図中、1は下向きにコ字状をなすフレ−ムであり、この
フレ−ム1の側フレ−ム10 にタイヤ保持装置2が備え
られている。係るタイヤ保持装置2は軸21 と歯車22
とからなり、この間をチェ−ン23 にて巻回されてお
り、モ−タ−24 にてタイヤTが回転されることにな
る。
明する。図2は本発明の測定装置を示す側面図である。
図中、1は下向きにコ字状をなすフレ−ムであり、この
フレ−ム1の側フレ−ム10 にタイヤ保持装置2が備え
られている。係るタイヤ保持装置2は軸21 と歯車22
とからなり、この間をチェ−ン23 にて巻回されてお
り、モ−タ−24 にてタイヤTが回転されることにな
る。
【0011】3はタイヤバフ研削装置であり、更生タイ
ヤTのトレッド部を研削するロ−タリ−砥石31 と、こ
のロ−タリ−砥石31 に回転力を与えるモ−タ−32 が
備えられている。そしてこのロ−タリ−砥石31 をタイ
ヤTの半径方向に移動させるシリンダ−33 と、ロ−タ
リ−砥石31 をタイヤTの幅方向に移動させるシリンダ
−34 とが備えられ、更にこれらをタイヤTの半径方向
及び幅方向に移動させる2軸サ−ボモ−タ−35 が備え
られている。そして、更にテンプレ−ト36 、テンプレ
−ト前後進シリンダ−37 とから構成されるものであ
る。
ヤTのトレッド部を研削するロ−タリ−砥石31 と、こ
のロ−タリ−砥石31 に回転力を与えるモ−タ−32 が
備えられている。そしてこのロ−タリ−砥石31 をタイ
ヤTの半径方向に移動させるシリンダ−33 と、ロ−タ
リ−砥石31 をタイヤTの幅方向に移動させるシリンダ
−34 とが備えられ、更にこれらをタイヤTの半径方向
及び幅方向に移動させる2軸サ−ボモ−タ−35 が備え
られている。そして、更にテンプレ−ト36 、テンプレ
−ト前後進シリンダ−37 とから構成されるものであ
る。
【0012】尚、タイヤTのトレッド部の荒削用切削装
置は特には図示しないが、カッタ−と、これをタイヤの
半径方向と幅方向に移動するための2つのシリンダ−
と、2つの2軸サ−ボモ−タ−等が備えられるものであ
る。
置は特には図示しないが、カッタ−と、これをタイヤの
半径方向と幅方向に移動するための2つのシリンダ−
と、2つの2軸サ−ボモ−タ−等が備えられるものであ
る。
【0013】さて、本発明の更生タイヤの外周長測定装
置の例は、バフ研削装置3に距離センサ−Sをセット
し、2軸サ−ボモ−タ−35 を連動させる構造のもの
で、ここに距離センサ−Sと軸心21 との間の距離Bが
定まることになる。即ち、タイヤの表面の研削が終了し
た後に、この2軸サ−ボモ−タ−35 によって距離セン
サ−SをタイヤTの表面に正確に相対するように移動調
整され、その後、タイヤTを回転し、タイヤTの外周上
の複数個所を測定することによって距離センサ−Sとタ
イヤTとの間の距離Aが測定されることになる。この結
果から、タイヤTの外周長Lは、L=2π(B−A)よ
り正確に測定されることになる。この例にあっては距離
センサ−Sを作動させるために2軸サ−ボモ−タ−を特
別に設置する必要はない。
置の例は、バフ研削装置3に距離センサ−Sをセット
し、2軸サ−ボモ−タ−35 を連動させる構造のもの
で、ここに距離センサ−Sと軸心21 との間の距離Bが
定まることになる。即ち、タイヤの表面の研削が終了し
た後に、この2軸サ−ボモ−タ−35 によって距離セン
サ−SをタイヤTの表面に正確に相対するように移動調
整され、その後、タイヤTを回転し、タイヤTの外周上
の複数個所を測定することによって距離センサ−Sとタ
イヤTとの間の距離Aが測定されることになる。この結
果から、タイヤTの外周長Lは、L=2π(B−A)よ
り正確に測定されることになる。この例にあっては距離
センサ−Sを作動させるために2軸サ−ボモ−タ−を特
別に設置する必要はない。
【0014】尚、タイヤの研削装置3の上フレ−ム11
に距離センサ−Sを備えてもよく、この距離センサ−S
はタイヤ保持装置2の軸心21 に向かってセットされ、
ここに距離センサ−Sと軸心21 との間の距離Bが定ま
ることになる。尚、この場合は2軸サ−ボモ−タ−が必
要になる。
に距離センサ−Sを備えてもよく、この距離センサ−S
はタイヤ保持装置2の軸心21 に向かってセットされ、
ここに距離センサ−Sと軸心21 との間の距離Bが定ま
ることになる。尚、この場合は2軸サ−ボモ−タ−が必
要になる。
【0015】
【発明の効果】本発明は以上の通りであり、更生タイヤ
の外周長を自動的に正確に測定できるようになったもの
である。従って、この更生タイヤのトレッド部に用いら
れるゴム量等を正確に知ることができ、その生産性の向
上は著しいものである。
の外周長を自動的に正確に測定できるようになったもの
である。従って、この更生タイヤのトレッド部に用いら
れるゴム量等を正確に知ることができ、その生産性の向
上は著しいものである。
【図1】図1は本発明の測定装置の概要を示す概念図で
ある。
ある。
【図2】図2は本発明の測定装置を示す側面図である。
A‥‥距離センサ−Sと更生タイヤTとの距離、 B‥‥更生タイヤTの回転軸芯と距離センサ−S間の距
離、 S‥‥距離センサ−、 T‥‥更生タイヤ、 1‥‥フレ−ム、 10 ‥‥側フレ−ム、 11 ‥‥上フレ−ム、 2‥‥タイヤ保持装置、 21 ‥‥タイヤ保持装置2の軸、 22 ‥‥歯車、 23 ‥‥チェ−ン、 24 ‥‥モ−タ−、 3‥‥タイヤバフ研削装置、 31 ‥‥ロ−タリ−砥石、 32 ‥‥モ−タ−、 33 、34 ‥‥シリンダ−、 35 ‥‥2軸サ−ボモ−タ−、 36 ‥‥テンプレ−ト、 37 ‥‥シリンダ−。
離、 S‥‥距離センサ−、 T‥‥更生タイヤ、 1‥‥フレ−ム、 10 ‥‥側フレ−ム、 11 ‥‥上フレ−ム、 2‥‥タイヤ保持装置、 21 ‥‥タイヤ保持装置2の軸、 22 ‥‥歯車、 23 ‥‥チェ−ン、 24 ‥‥モ−タ−、 3‥‥タイヤバフ研削装置、 31 ‥‥ロ−タリ−砥石、 32 ‥‥モ−タ−、 33 、34 ‥‥シリンダ−、 35 ‥‥2軸サ−ボモ−タ−、 36 ‥‥テンプレ−ト、 37 ‥‥シリンダ−。
Claims (1)
- 【請求項1】 更生タイヤを回転可能に保持するタイヤ
保持装置と、タイヤ保持装置の回転軸芯に向けて所定の
距離(B)を隔てて備えられた距離センサ−と、距離セ
ンサ−の位置を調整する移動機構とからなり、前記タイ
ヤ保持装置と距離センサ−との間にタイヤを保持させ、
更生タイヤを回転させつつ距離センサ−とタイヤ外周面
間の距離(A)を測定することによってタイヤの外周長
を測定することを特徴とする更生タイヤの外周長測定装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34841895A JPH09166431A (ja) | 1995-12-18 | 1995-12-18 | 更生タイヤの外周長測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34841895A JPH09166431A (ja) | 1995-12-18 | 1995-12-18 | 更生タイヤの外周長測定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09166431A true JPH09166431A (ja) | 1997-06-24 |
Family
ID=18396882
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34841895A Pending JPH09166431A (ja) | 1995-12-18 | 1995-12-18 | 更生タイヤの外周長測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09166431A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030013905A (ko) * | 2001-08-10 | 2003-02-15 | 금호산업 주식회사 | 타이어의 원주길이 측정장지 |
-
1995
- 1995-12-18 JP JP34841895A patent/JPH09166431A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030013905A (ko) * | 2001-08-10 | 2003-02-15 | 금호산업 주식회사 | 타이어의 원주길이 측정장지 |
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