JPH09167538A - スイッチ装置 - Google Patents
スイッチ装置Info
- Publication number
- JPH09167538A JPH09167538A JP34781795A JP34781795A JPH09167538A JP H09167538 A JPH09167538 A JP H09167538A JP 34781795 A JP34781795 A JP 34781795A JP 34781795 A JP34781795 A JP 34781795A JP H09167538 A JPH09167538 A JP H09167538A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- knob
- case
- mechanical
- mechanical tact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H13/00—Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for pushing or pulling in one direction only, e.g. push-button switch
- H01H13/02—Details
- H01H13/12—Movable parts; Contacts mounted thereon
- H01H13/20—Driving mechanisms
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H2221/00—Actuators
- H01H2221/064—Limitation of actuating pressure
Landscapes
- Push-Button Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 部品を追加することなく、限られたスペース
内でメカニカルタクトスイッチにかかる操作時の荷重を
緩和させることができるスイッチ装置の提供。 【解決手段】 基板4上に配置されたメカニカルタクト
スイッチ1を被うケース5に、スイッチ操作ノブ6を設
けたスイッチ装置において、ケースの内側に一体成形さ
れたバネ性のスイッチ作動部20を設け、このスイッチ
作動部にノブ側のスイッチ操作部10を連係させ、ノブ
の操作力を作用させてメカニカルタクトスイッチを操作
する。これによりメカニカルタクトスイッチにはノブの
操作力がスイッチ作動部を介して間接的に作用すること
になるため、スイッチにかかる操作時の荷重が緩和され
る。このスイッチ作動部はケースの作製時に一体成形さ
れるため、スイッチ作動部を作るために新たな工程の追
加が不要であり、またケース内側にあるので、スイッチ
装置も大きくならず、スペース的にも有利となる。
内でメカニカルタクトスイッチにかかる操作時の荷重を
緩和させることができるスイッチ装置の提供。 【解決手段】 基板4上に配置されたメカニカルタクト
スイッチ1を被うケース5に、スイッチ操作ノブ6を設
けたスイッチ装置において、ケースの内側に一体成形さ
れたバネ性のスイッチ作動部20を設け、このスイッチ
作動部にノブ側のスイッチ操作部10を連係させ、ノブ
の操作力を作用させてメカニカルタクトスイッチを操作
する。これによりメカニカルタクトスイッチにはノブの
操作力がスイッチ作動部を介して間接的に作用すること
になるため、スイッチにかかる操作時の荷重が緩和され
る。このスイッチ作動部はケースの作製時に一体成形さ
れるため、スイッチ作動部を作るために新たな工程の追
加が不要であり、またケース内側にあるので、スイッチ
装置も大きくならず、スペース的にも有利となる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はメカニカルタクトス
イッチを内蔵するスイッチ装置に関し、詳しくはメカニ
カルタクトスイッチを被うケース内にバネ性のスイッチ
作動部を一体成形し、スイッチ操作ノブの操作力をスイ
ッチ作動部を介して、メカニカルタクトスイッチに間接
的に作用させるようにしたスイッチ装置に関する。
イッチを内蔵するスイッチ装置に関し、詳しくはメカニ
カルタクトスイッチを被うケース内にバネ性のスイッチ
作動部を一体成形し、スイッチ操作ノブの操作力をスイ
ッチ作動部を介して、メカニカルタクトスイッチに間接
的に作用させるようにしたスイッチ装置に関する。
【0002】
【従来の技術とその課題】従来、図5に示すメカニカル
タクトスイッチ1は弾性板バネのコンタクト2を操作ボ
タン3で押圧し、反転させることにより、コンタクト2
を介して端子A,Bを電気的に接続させたり、逆反転に
より接続を解除させたりする構造になっている。このメ
カニカルタクトスイッチ1を内蔵するスイッチ装置はそ
のメカニカルタクトスイッチを操作する機構について多
くの提案がなされ、実用化されている。図2に示すスイ
ッチ装置はPCB基板4上にメカニカルタクトスイッチ
1を取付け、このメカニカルタクトスイッチを被うよう
にしてケース5が固定されている。ケース5にはノブ6
を操作方向(矢印)に案内するガイド部7が形成されて
おり、このガイド部7の側面にノブ係止突部8が設けら
れている。ノブ6にはケースのガイド部7に案内される
内面を有し、この内面を形成するノブ側部にノブの操作
方向に延びた長孔9が設けられている。この長孔9にケ
ースのノブ係止突部8が挿入されて、ノブ6はその操作
方向のみ可動できるようにケース5に係止される。ノブ
6の内側にはメカニカルタクトスイッチを操作するため
のスイッチ操作部10が一体成形によって設けられお
り、またPCB基板4との間にはノブ6を反操作方向に
付勢するためのスプリング11が配設されている。スイ
ッチ操作部10の先端はメカニカルタクトスイッチの操
作ボタン3上に対峙されている。
タクトスイッチ1は弾性板バネのコンタクト2を操作ボ
タン3で押圧し、反転させることにより、コンタクト2
を介して端子A,Bを電気的に接続させたり、逆反転に
より接続を解除させたりする構造になっている。このメ
カニカルタクトスイッチ1を内蔵するスイッチ装置はそ
のメカニカルタクトスイッチを操作する機構について多
くの提案がなされ、実用化されている。図2に示すスイ
ッチ装置はPCB基板4上にメカニカルタクトスイッチ
1を取付け、このメカニカルタクトスイッチを被うよう
にしてケース5が固定されている。ケース5にはノブ6
を操作方向(矢印)に案内するガイド部7が形成されて
おり、このガイド部7の側面にノブ係止突部8が設けら
れている。ノブ6にはケースのガイド部7に案内される
内面を有し、この内面を形成するノブ側部にノブの操作
方向に延びた長孔9が設けられている。この長孔9にケ
ースのノブ係止突部8が挿入されて、ノブ6はその操作
方向のみ可動できるようにケース5に係止される。ノブ
6の内側にはメカニカルタクトスイッチを操作するため
のスイッチ操作部10が一体成形によって設けられお
り、またPCB基板4との間にはノブ6を反操作方向に
付勢するためのスプリング11が配設されている。スイ
ッチ操作部10の先端はメカニカルタクトスイッチの操
作ボタン3上に対峙されている。
【0003】このような構造のスイッチ装置ではノブ6
を矢印方向に押圧するとスイッチ操作部10の先端で直
接スイッチを押す、つまりノブの操作力がそのままメカ
ニカルタクトスイッチの操作ボタン3に作用するため、
大き過ぎる操作力(過荷重)が加わり易くなる。このよ
うな過荷重が加わるとコンタクトが永久変形を起こした
り、クリック感がなくなるという不具合が発生する。こ
の対策として、図3に示すスイッチ装置ではノブ6の一
部をケース5から突出させ、そのノブの段部によってケ
ース5に抜け止めされており、ノブの内側と基板4上と
の間にスプリング11が配設され、このスプリング11
によってノブの段部より上方がケースから突出状態で維
持されている。ケース内のノブには外方に延びたスイッ
チ作動部12が一体に設けられている。このようにスイ
ッチ作動部12をノブ6の外側に設けると、スペースを
大きくとる必要がある。また図4に示すスイッチ装置
は、図2のスイッチ操作部をスプリング13に換えたも
のであるが、このような構造ではスプリング13を追加
しなければならず、更にスプリング13を組み込むため
の工程も追加され、コスト高の要因となる。本発明の目
的は部品を追加することなく、限られたスペース内でメ
カニカルタクトスイッチにかかる操作時の荷重を緩和さ
せることができるスイッチ装置を提供することにある。
を矢印方向に押圧するとスイッチ操作部10の先端で直
接スイッチを押す、つまりノブの操作力がそのままメカ
ニカルタクトスイッチの操作ボタン3に作用するため、
大き過ぎる操作力(過荷重)が加わり易くなる。このよ
うな過荷重が加わるとコンタクトが永久変形を起こした
り、クリック感がなくなるという不具合が発生する。こ
の対策として、図3に示すスイッチ装置ではノブ6の一
部をケース5から突出させ、そのノブの段部によってケ
ース5に抜け止めされており、ノブの内側と基板4上と
の間にスプリング11が配設され、このスプリング11
によってノブの段部より上方がケースから突出状態で維
持されている。ケース内のノブには外方に延びたスイッ
チ作動部12が一体に設けられている。このようにスイ
ッチ作動部12をノブ6の外側に設けると、スペースを
大きくとる必要がある。また図4に示すスイッチ装置
は、図2のスイッチ操作部をスプリング13に換えたも
のであるが、このような構造ではスプリング13を追加
しなければならず、更にスプリング13を組み込むため
の工程も追加され、コスト高の要因となる。本発明の目
的は部品を追加することなく、限られたスペース内でメ
カニカルタクトスイッチにかかる操作時の荷重を緩和さ
せることができるスイッチ装置を提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
め、請求項1の本発明は基板上に配置されたメカニカル
タクトスイッチと、該メカニカルタクトスイッチを被う
ケースと、該ケースに設けられた前記メカニカルタクト
スイッチを操作するノブを有するスイッチ装置におい
て、ケースの内側に一体成形されたバネ性のスイッチ作
動部を設け、該スイッチ作動部にノブの押圧力を作用さ
せてメカニカルタクトスイッチを操作するようにした構
成にある。
め、請求項1の本発明は基板上に配置されたメカニカル
タクトスイッチと、該メカニカルタクトスイッチを被う
ケースと、該ケースに設けられた前記メカニカルタクト
スイッチを操作するノブを有するスイッチ装置におい
て、ケースの内側に一体成形されたバネ性のスイッチ作
動部を設け、該スイッチ作動部にノブの押圧力を作用さ
せてメカニカルタクトスイッチを操作するようにした構
成にある。
【0005】上記の構成によれば、ノブの操作によっ
て、その操作方向にスイッチ作動部を変位させ、メカニ
カルタクトスイッチを操作する。このようにケース内側
にバネ性のスイッチ作動部を設けることにより、メカニ
カルタクトスイッチにはノブの操作力が直接加わること
なくなり、スイッチ作動部を介して間接的に作用するこ
とになるため、仮にノブに大きな操作力を加えた場合で
もスイッチ作動部が吸収し、メカニカルタクトスイッチ
に過荷重が加わることがなくなり、コンタクトの変形や
クリック感がなくなるなどの不具合の発生を防止でき
る。また、スイッチ作動部はケースの作製時に一体成形
されるため、スイッチ作動部を作るために新たな工程の
追加が不要であり、またケース内側にあるので、スイッ
チ装置も大きくならず、スペース的にも有利となる。
て、その操作方向にスイッチ作動部を変位させ、メカニ
カルタクトスイッチを操作する。このようにケース内側
にバネ性のスイッチ作動部を設けることにより、メカニ
カルタクトスイッチにはノブの操作力が直接加わること
なくなり、スイッチ作動部を介して間接的に作用するこ
とになるため、仮にノブに大きな操作力を加えた場合で
もスイッチ作動部が吸収し、メカニカルタクトスイッチ
に過荷重が加わることがなくなり、コンタクトの変形や
クリック感がなくなるなどの不具合の発生を防止でき
る。また、スイッチ作動部はケースの作製時に一体成形
されるため、スイッチ作動部を作るために新たな工程の
追加が不要であり、またケース内側にあるので、スイッ
チ装置も大きくならず、スペース的にも有利となる。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態を図面を
参照しながら説明する。図1は本実施形態の構成を示
す。なお、本実施形態は図aのスイッチ装置を基本構成
とするものであるから、ここでは同一機能をもつ部材に
は同じ符号を付し、その部材の説明を省略する。本実施
形態はメカニカルタクトスイッチ1の操作ボタン3を押
圧するためのスイッチ操作手段として、操作ボタン3に
連係するバネ性のスイッチ作動部20をケース5に一体
に設け、このスイッチ作動部20にノブ6の操作力を作
用させて、間接的に操作ボタン3を押圧するようにした
ものである。
参照しながら説明する。図1は本実施形態の構成を示
す。なお、本実施形態は図aのスイッチ装置を基本構成
とするものであるから、ここでは同一機能をもつ部材に
は同じ符号を付し、その部材の説明を省略する。本実施
形態はメカニカルタクトスイッチ1の操作ボタン3を押
圧するためのスイッチ操作手段として、操作ボタン3に
連係するバネ性のスイッチ作動部20をケース5に一体
に設け、このスイッチ作動部20にノブ6の操作力を作
用させて、間接的に操作ボタン3を押圧するようにした
ものである。
【0007】ケース5の内側にはノブ6のガイド部7を
形成する壁に対して、PCB基板4側に向かって延び、
更にケース中央方向に延びたL型のスイッチ作動部20
が設けられている。ケース5は樹脂材で作製されるた
め、スイッチ作動部20は樹脂バネとして形成する。ノ
ブ6の内側にはスイッチ作動部20を操作するためのス
イッチ操作部10が設けられている。スイッチ操作部1
0がスイッチ作動部20に作用する位置について、図示
の例ではメカニカルタクトスイッチの操作ボタン3をス
イッチ作動部20の中間部分で連係させるようにして配
設し、スイッチ操作部10がスイッチ作動部20の先端
側を押すように関係付けられている。他の配置として
は、メカニカルタクトスイッチの操作ボタン3をスイッ
チ作動部20の先端側に連係させ、スイッチ操作部10
をスイッチ作動部20の中間部分を押すように構成して
も良い。
形成する壁に対して、PCB基板4側に向かって延び、
更にケース中央方向に延びたL型のスイッチ作動部20
が設けられている。ケース5は樹脂材で作製されるた
め、スイッチ作動部20は樹脂バネとして形成する。ノ
ブ6の内側にはスイッチ作動部20を操作するためのス
イッチ操作部10が設けられている。スイッチ操作部1
0がスイッチ作動部20に作用する位置について、図示
の例ではメカニカルタクトスイッチの操作ボタン3をス
イッチ作動部20の中間部分で連係させるようにして配
設し、スイッチ操作部10がスイッチ作動部20の先端
側を押すように関係付けられている。他の配置として
は、メカニカルタクトスイッチの操作ボタン3をスイッ
チ作動部20の先端側に連係させ、スイッチ操作部10
をスイッチ作動部20の中間部分を押すように構成して
も良い。
【0008】次に本実施形態の作用を説明する。ノブ6
を矢印方向に操作するとスイッチ操作部10がスイッチ
作動部20を基板側に押し、このときのノブの操作変位
量に応じてスイッチ作動部20を基板方向に弾性変形さ
せる。そのスイッチ作動部20の弾性変形によるたわみ
によってメカニカルタクトスイッチの操作ボタン3を押
し、スイッチ状態を例えばONからOFFに切り換え
る。本発明はケースの内側にスイッチ作動部を一体成形
したことを特徴とするものであるから、スイッチ作動部
の形状は上記の実施形態で述べたケースからL型に形成
されるものに限定されない。例えばノブのガイド部を形
成するためのケース肩部分、つまりガイド部との境界部
分からケース中央に向けて延設したものであっても良
い。
を矢印方向に操作するとスイッチ操作部10がスイッチ
作動部20を基板側に押し、このときのノブの操作変位
量に応じてスイッチ作動部20を基板方向に弾性変形さ
せる。そのスイッチ作動部20の弾性変形によるたわみ
によってメカニカルタクトスイッチの操作ボタン3を押
し、スイッチ状態を例えばONからOFFに切り換え
る。本発明はケースの内側にスイッチ作動部を一体成形
したことを特徴とするものであるから、スイッチ作動部
の形状は上記の実施形態で述べたケースからL型に形成
されるものに限定されない。例えばノブのガイド部を形
成するためのケース肩部分、つまりガイド部との境界部
分からケース中央に向けて延設したものであっても良
い。
【図1】 本発明に係るスイッチ装置の実施形態の断面
図である。
図である。
【図2】 従来のメカニカルタクトスイッチを内蔵する
スイッチ装置の断面図である。
スイッチ装置の断面図である。
【図3】 従来の他のスイッチ装置の断面図である。
【図4】 従来の他のスイッチ装置の断面図である。
【図5】 メカニカルタクトスイッチの断面図である。
1…メカニカルタクトスイッチ、2…コンタクト、3…
操作ボタン、4…PCB基板、5…ケース、6…ノブ、
7…ノブのガイド部、10…スイッチ操作部、20…ス
イッチ作動部
操作ボタン、4…PCB基板、5…ケース、6…ノブ、
7…ノブのガイド部、10…スイッチ操作部、20…ス
イッチ作動部
Claims (1)
- 【請求項1】 基板上に配置されたメカニカルタクトス
イッチと、該メカニカルタクトスイッチを被うケース
と、該ケースに設けられた前記メカニカルタクトスイッ
チを操作するノブを有するスイッチ装置において、 前記ケースの内側に一体成形されたバネ性のスイッチ作
動部を設け、該スイッチ作動部に前記ノブの押圧力を作
用させて前記メカニカルタクトスイッチを操作すること
を特徴とするスイッチ装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34781795A JPH09167538A (ja) | 1995-12-16 | 1995-12-16 | スイッチ装置 |
| PCT/JP1996/003644 WO1997022983A1 (en) | 1995-12-16 | 1996-12-13 | Switch apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34781795A JPH09167538A (ja) | 1995-12-16 | 1995-12-16 | スイッチ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09167538A true JPH09167538A (ja) | 1997-06-24 |
Family
ID=18392798
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34781795A Pending JPH09167538A (ja) | 1995-12-16 | 1995-12-16 | スイッチ装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09167538A (ja) |
| WO (1) | WO1997022983A1 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59110923U (ja) * | 1983-01-18 | 1984-07-26 | シャープ株式会社 | 押釦の取付装置 |
| JPH03118520U (ja) * | 1990-03-19 | 1991-12-06 |
-
1995
- 1995-12-16 JP JP34781795A patent/JPH09167538A/ja active Pending
-
1996
- 1996-12-13 WO PCT/JP1996/003644 patent/WO1997022983A1/ja not_active Ceased
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| WO1997022983A1 (en) | 1997-06-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20040430 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040921 |