JPH09168621A - ゴルフ練習用ターゲット装置 - Google Patents

ゴルフ練習用ターゲット装置

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JPH09168621A
JPH09168621A JP33078895A JP33078895A JPH09168621A JP H09168621 A JPH09168621 A JP H09168621A JP 33078895 A JP33078895 A JP 33078895A JP 33078895 A JP33078895 A JP 33078895A JP H09168621 A JPH09168621 A JP H09168621A
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JP
Japan
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ball
bat
hit
target
time
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JP33078895A
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English (en)
Inventor
Shinji Koizumi
愼二 小泉
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Individual
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ボールに細工を施すことなく的中打席の識別
を可能とし、装置を簡易化し設備工事費を削減し、更に
取り扱いを簡便にする。 【構成】 ボールの打ち出しを検知するセンサAと、打
ち出されたボールの初速算出用のセンサBと、このボー
ルの仰角算出用のセンサC1,C2と、これらのセンサ
信号とターゲット的中信号からボールの初速、仰角、到
達距離を計算しターゲット2に的中したボールの打席を
識別し表示する打席識別表示部10と、この打席識別表
示部10とは別体のターゲット部20からなる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、打球のターゲット
であり、ゴルフ練習場等に設置し、遊び感覚でショット
の練習等ができるように、ショットしたボールがこのタ
ーゲットに的中すると一定時間に亘りファンファーレや
メロディ等を鳴らしたり或いはキャラクタ等が動作する
ゴルフ練習用ターゲット装置に関し、特に的中したボー
ルを打ち出した打席を識別可能なゴルフ練習用ターゲッ
ト装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の報知手段を備えたターゲット装置
としては、特開平6−154377号公報に掲載された
ソーラルミと称するヤーデージ板装置やホールインワン
ゲーム等がある。ソーラルミは、発光式ヤード表示装置
で太陽電池により昼間充電し夜間ヤード表示数字が自動
発光するもので、ターゲットを備えボールが的中すると
ランプやメロディが作動する装置であり、ホールインワ
ンゲームは、グリーンにいくつかの孔を設置し、その孔
にボールが入るとソーラルミ同様ランプやメロディが作
動する装置で、例えばショット者に点数が与えられる等
の遊戯性を備えたものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記ソーラルミは電源
に太陽電池を用いるため、外部から電源等を配設する必
要がなく、設置は簡易であるが、ゲーム性に乏しい面が
あり、またホールインワンゲームに於ては、グリーン上
に孔を設け、この孔にボール検知機能を設けたり、各孔
からの信号を有線により送信していたため、大がかりな
工事が必要で、既設の練習場への導入が難しいばかり
か、設置費用等の問題により、新設の練習場への設置も
難しかった。また両者とも的中者が特定できないため、
特定したい場合はカラーボールを使用したりボールにメ
モリ素子を内蔵させる等の工夫をする必要があり運用に
おいても面倒であった。
【0004】本発明は、従来のこのような問題点を鑑み
なされたもので、ボールに細工を施さなくても的中打席
の識別を可能とし、設備工事費を大幅に削減し、さらに
取扱の簡便性等で大きなメリットのあるゴルフ練習用タ
ーゲット装置を提供するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明のゴルフ練習用ターゲット装置は、ボールが
的中するとそれを打球者に知らしめる報知手段を備えた
ゴルフ練習用ターゲット装置にあって、ボールの打ち出
しを識別するショット識別手段と、各打ち出されたボー
ルの初速度を測定する初速度測定手段と、打ち出された
ボールの仰角方向を測定する飛球方向測定手段と、ター
ゲットにボールが的中したことを検知する的中検出手段
と、前記ショット識別手段の時間的データと初速度測定
手段及び飛球方向測定手段の数値的データと的中検知手
段の時間的データとを基に、複数の打席のうちから的中
したボールが打ち出された打席を演算してその打席を表
示する打席識別表示手段をを備えたものである。
【0006】そして、前記ショット識別手段が、ティ上
にセットされたボールの有無を判別するセンサと、その
センサで判別した信号からボールの打ち出し時刻と打席
の識別データとを算出する演算機能を有する。
【0007】また、前記初速度測定手段が、打席とター
ゲットを結ぶ直線を含んだ垂直面の打席に接近した上下
相互位置に発光部と受光部を配設した一組の光センサを
設け、その光センサにより、ボールの通過時刻を検出
し、そのボール検出時刻と前記ショット識別手段により
検出されたボール打ち出し時刻のデータを基に初速度を
算出する演算機能を有する。
【0008】また、前記飛球方向測定手段が、打席とタ
ーゲットを結ぶ直線を含んだ垂直面における打席とター
ゲットとの中間より打席寄りの上下相互位置にそれぞれ
打ち出し方向にずらせて発光部と受光部とを配置した二
組の光センサにより、各光センサ間をボールが通過する
時間から打ち出されたボールの仰角を算出する演算機能
を有する。
【0009】そして、前記飛球方向測定手段の二組の光
センサが、光軸を互いに交叉させることが好ましい。
【0010】また、前記各手段の演算機能が、各センサ
からの信号を一括処理するCPUととすると良い。
【0011】さらに、前記各センサとCPU間は信号線
により接続し、ターゲットとCPU間は無線手段により
接続すると装置を簡素化でき好ましい。
【0012】
【発明の実施の形態】本発明のゴルフ練習用ターゲット
装置の1実施例を図面を基に詳細に説明する。図1は本
発明に係る打席識別のためのセンサ位置を示す説明立面
図で、1はティ装置でショット点を示し、下部にショッ
ト検知用でティ装置上のボールの有無を判別するセンサ
Aが設置してある。3a,3bはボールの初速を算出す
る為の通過時刻検出用光センサBの発光部と受光部を示
し、4a,4bは光センサC1の発光部と受光部、また
5a,5bは光センサC2の発光部と受光部であり、C
1,C2はボールの仰角算出用の光センサの組Cを構成
し、L1,L2は夫々光センサC1,C2の光軸であ
る。
【0013】ショット検知用センサAは、発光部を内蔵
した反射型の光センサで、ティ装置の下方部に設置し、
ティ装置上のボールに光が反射することでボールの有無
を検知可能としてある。また、初速を算出するための光
センサBは、ショット点1の前方約2.5メートルの位
置に設置し、床面に発光部3a、この発光部3aの上方
の天井面に受光部3bを設け、センサAにより検出され
たショット時刻とこのセンサBのボール通過時刻から初
速を求めるものである。仰角算出用の2組の光センサC
1,C2は光軸が互いに非平行で中央付近で光軸L1,
L2を交叉させる形で床面に発光部4a,5aを向い合
わせる様に設け、天井面に受光部4b,5bを設け、こ
のセンサの組C全体はショット点から2〜3メートルの
位置に設置してある。そして、これらのセンサの組B,
Cは全てティ装置とターゲットを結ぶ直線を含む垂直面
内に設けてある。この様にセンサとして光センサを用い
ることで、装置を安価にすることができる。
【0014】尚、ショット検知用のセンサAは、光セン
サでなくともよく、ティ装置上のボールの有無を検出で
きるものであれば良い。また、図1に於てθ1,θ2は
打球の仰角を示し、M1は仰角θ1の打球の飛行方向、
M2は仰角θ2の打球の飛球方向を示す。
【0015】図2はショット点1からターゲット2まで
の全体を示した平面図で、本実施例では、ターゲット2
は直径約60cmの円形で、ショット点からの距離は約
50ヤードとしてある。そして、このターゲットへの的
中の検知はターゲットに設置した衝撃センサ(図示せ
ず)により行なう。
【0016】図3は本装置のブロック図を示し、この図
に於いて10はゴルフ練習用ターゲット装置の本体であ
る打席識別表示部(以後本体とする)で、20はグリー
ン上に設置するターゲット部である。本体10は、演算
処理をするCPU部11、受信部12、インターフェイ
ス13、的中打席表示部14からなり、各センサA,
B,C1,C2はインターフェイス13に接続されてい
る。またターゲット部20は、ターゲット2、このター
ゲット内に設置された衝撃センサからの的中信号を検出
し処理し送信する処理発信回路21からなり、またボー
ル的中時作動するキャラクタ等の作動部22を内蔵して
いる。ターゲット2から本体10へは無線の単方向通信
で信号が送られ、本体と各センサA,B,C1,C2は
信号線で結ばれている。そして、これらのセンサA,
B,C1,C2からの信号は、リアルタイムで本体側に
送信される。
【0017】次に的中打席識別のアルゴリズムについて
説明する。まず本発明は、実験により明らかになった次
の3項の仮定がベースとなっている。 ターゲットに的中するショットの水平軌跡はショット
点とターゲットとを結ぶ直線上に乗っている。 ターゲットに的中するショットの滞空時間は限られた
時間範囲内にある。 ターゲットに的中するショットの初速は限られた範囲
内にある。
【0018】本実施例の打席識別の手順を図4のフロー
チャートを用い説明する。この図の各ステップは上記仮
定を前提としており、まずS1でターゲット2に設置さ
れた衝撃センサがボールの的中を検知すると、検知信号
はリアルタイムで本体10に無線送信される。本体10
のCPU部11では、受信した的中信号から的中時刻を
検知(S2)し、仮定よりボールの推定滞空時間設定
からショット時刻を計算し、ショット時刻による打席サ
ーチ(S3)をする。本装置では、ターゲットの設置位
置をショット点から約50ヤードと限定しているのでボ
ールの滞空時間はある範囲内に限定される。従って、的
中時刻が検知されることから各打席のショット時刻をサ
ーチすることにより的中可能打席の識別ができる。尚、
予備実験によるとこのボールの滞空時間は1〜3秒とな
っている。図5は的中時刻とショット時刻の関係の説明
図でT0は的中時刻、t1は推定最小ボール滞空時間、
t2は推定最大ボール滞空時間を示し、t2時間前の時
刻T1からt1時間前の時刻T2までの範囲が的中可能シ
ョット時刻の範囲となる。
【0019】そして、仮定より的中ショットの水平軌
跡はショット点とターゲットを結ぶ直線上に乗ることか
ら、ここでは各打席に取付けられた光センサB或いはC
1,C2により、ボールがこの直線上にあるか否かを検
知(センサB或いはC1,C2がボールを感知すること
が直線上にあることを意味する。)し、水平軌跡が直線
上に乗ったショット打席をサーチ(S4)する。このよ
うに水平軌跡を検知するため、打者が複数であっても識
別が可能となる。
【0020】そして、S5で引き続きボールの初速度を
仮定に基づき算出する。これは、上述S2,S3,S
4で的中可能と識別されたショットにつき、光センサB
をボールが通過する時刻とセンサAのショット時刻から
算出する。尚、予備実験からターゲットまでの距離が5
0ヤードの場合は、ボールの初速度は30〜40m/秒
となっている。
【0021】S6では、2組の光センサC1,C2によ
り仰角を算出する。光センサC1,C2の光軸L1,L
2が互いに非平行であるため、ボールの仰角により光線
L1及び光線L2を通過するポイントが異なる為、両セ
ンサを通過するタイミングも異なる。従ってボールの初
速度がS5で算出されているので、仰角を算出すること
が可能となる。尚、光線L1とL2を中央で交叉させて
いるのは、仰角が比較的小さい(仰角θ1)場合はショ
ットしたボールが光線L1→L2の順で通過し、逆に仰
角が比較的大きい(仰角θ2)場合は光線L2→L1の
順に通過するので、その分検出精度を上げることができ
るからである。次に、S7でボールの初速と仰角からボ
ールの到達距離を算出する。
【0022】以上、S4で水平軌跡が明らかとなり、S
5,S6でボールの初速度及び仰角が算出され、S7で
到達距離が明らかとなるので、これらの条件よりボール
の軌道が明らかとなる。従って、ターゲット2にボール
が的中した場合、到達距離がターゲットまでの距離に最
も近いショットを選び出すことで、的中したボールをシ
ョットした打席を識別する(S8)ことができる。
【0023】またターゲット部は、ボールが的中すると
ファンファーレや音楽が吹き鳴らされるものや、図6に
示すようなボールが的中するとキャラクター23が現わ
れるようにしてもよい。このようにターゲットに遊戯性
を持たせることでゲーム感覚で練習をすることができ
る。
【0024】本発明は、以上のように構成されているの
で、光センサを用いる方式により設備の大幅な低価格化
を可能とし、ショット時刻、水平軌跡については前記仮
定に適合しているか、いないかの判断のみなので論理演
算が単純で済む。尚、上記本発明に於て、各光センサの
発光部と受光部は逆に設置しても良いし、初速算出用光
センサBは、仰角算出用の光センサC1,C2の一方で
兼用としても良い。
【0025】
【発明の効果】以上細述したように、本発明に係るゴル
フ練習用ターゲット装置は、測定及び検出手段からの信
号をCPUで一括処理させるだけで即座に的中したボー
ルの打席を識別しそれを表示することができ、特にセン
サをティ装置とターゲットを結ぶ直線を含む垂直面内に
設けたため、複数の打者が同時に打った場合でも的中者
を正確に確認することができる。またセンサを使用する
ことで機械的動作がなく故障しないし、光センサを用
い、グリーン上の所定位置にターゲット部を設置するだ
けなので取扱が簡便で、設備工事費用を大幅に軽減する
ことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るゴルフ練習用ターゲット装置の1
実施例のセンサの位置を示す説明立面図である。
【図2】同ショット点からターゲットまでの説明平面図
である。
【図3】本発明の構成を示すブロック図である。
【図4】ターゲットにボールが的中した打席を識別する
手順を示すフローチャートである。
【図5】的中時刻とショット時刻の関係を説明する説明
図である。
【図6】ターゲット部の実施例の斜視図である。
【符号の説明】
1・・ティ装置、2・・ターゲット、3a・・光センサ
Bの発光部、3b・・光センサBの受光部、4a・・光
センサC1の発光部、4b・・光センサC1の受光部、
5a・・光センサC2の発光部、5b・・光センサC2
の受光部、10・・本体である打席識別表示部、11・
・CPU部、14・・的中打席表示部、20・・ターゲ
ット部 A・・ショット検知用光センサ、B・・打球の初速測定
用光センサ、C・・打球の仰角算出用光センサの組、C
1・・仰角算出用の一方の光センサ、C2・・仰角算出
用の他方の光センサ、L1・・光センサC1の光軸、L
2・・光センサC2の光軸、

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ボールが的中するとそれを打球者に知ら
    しめる報知手段を備えたゴルフ練習用ターゲット装置に
    あって、ボールの打ち出しを識別するショット識別手段
    と、各打ち出されたボールの初速度を測定する初速度測
    定手段と、打ち出されたボールの仰角方向を測定する飛
    球方向測定手段と、ターゲットにボールが的中したこと
    を検知する的中検出手段と、前記ショット識別手段の時
    間的データと初速度測定手段及び飛球方向測定手段の数
    値的データと的中検知手段の時間的データとを基に、複
    数の打席のうちから的中したボールが打ち出された打席
    を演算してその打席を表示する打席識別表示手段を備え
    たゴルフ練習用ターゲット装置。
  2. 【請求項2】 前記ショット識別手段が、ティ上にセッ
    トされたボールの有無を判別するセンサと、そのセンサ
    で判別した信号からボールの打ち出し時刻と打席の識別
    データとを算出する演算機能を有した請求項1記載のゴ
    ルフ練習用ターゲット装置。
  3. 【請求項3】 前記初速度測定手段が、打席とターゲッ
    トを結ぶ直線を含んだ垂直面の打席に接近した上下相互
    位置に発光部と受光部を配設した一組の光センサを設
    け、その光センサにより、ボールの通過時刻を検出し、
    そのボール検出時刻と前記ショット識別手段により検出
    されたボール打ち出し時刻のデータを基に初速度を算出
    する演算機能を有した請求項1,2記載のゴルフ練習用
    ターゲット装置。
  4. 【請求項4】 前記飛球方向測定手段が、打席とターゲ
    ットを結ぶ直線を含んだ垂直面における打席とターゲッ
    トとの中間より打席寄りの上下相互位置に夫々打ち出し
    方向にずらせて発光部と受光部とを配置した二組の光セ
    ンサにより、各光センサ間をボールが通過する時間から
    打ち出されたボールの仰角を算出する演算機能を有した
    請求項1,2または3記載のゴルフ練習用ターゲット装
    置。
  5. 【請求項5】 前記飛球方向測定手段の二組の光センサ
    が、光軸を互いに交叉させた請求項4記載のゴルフ練習
    用ターゲット装置。
  6. 【請求項6】 前記各手段の演算機能が、各センサから
    の信号を一括処理するCPUである請求項2から5記載
    のゴルフ練習用ターゲット装置。
  7. 【請求項7】 前記各センサとCPU間は信号線により
    接続され、ターゲットとCPU間は無線手段により接続
    された請求項6記載のゴルフ練習用ターゲット装置。
JP33078895A 1995-12-19 1995-12-19 ゴルフ練習用ターゲット装置 Pending JPH09168621A (ja)

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JP33078895A JPH09168621A (ja) 1995-12-19 1995-12-19 ゴルフ練習用ターゲット装置

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JP33078895A JPH09168621A (ja) 1995-12-19 1995-12-19 ゴルフ練習用ターゲット装置

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JPH09168621A true JPH09168621A (ja) 1997-06-30

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JP33078895A Pending JPH09168621A (ja) 1995-12-19 1995-12-19 ゴルフ練習用ターゲット装置

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JP (1) JPH09168621A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002048811A (ja) * 2000-07-31 2002-02-15 Sumitomo Rubber Ind Ltd ボール軌道計測装置
JP2010504786A (ja) * 2006-09-27 2010-02-18 マセソン リンドセイ、ノーマン 落下中のゴルフボールの飛び出し位置を特定する方法とシステム
JP2018175155A (ja) * 2017-04-07 2018-11-15 株式会社ハッピースマイル プログラム、的中検出装置、及び的中検出システム

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JP2002048811A (ja) * 2000-07-31 2002-02-15 Sumitomo Rubber Ind Ltd ボール軌道計測装置
JP2010504786A (ja) * 2006-09-27 2010-02-18 マセソン リンドセイ、ノーマン 落下中のゴルフボールの飛び出し位置を特定する方法とシステム
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