JPH09171742A - コントローラの方向制御キー - Google Patents
コントローラの方向制御キーInfo
- Publication number
- JPH09171742A JPH09171742A JP7348635A JP34863595A JPH09171742A JP H09171742 A JPH09171742 A JP H09171742A JP 7348635 A JP7348635 A JP 7348635A JP 34863595 A JP34863595 A JP 34863595A JP H09171742 A JPH09171742 A JP H09171742A
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- JP
- Japan
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- control key
- direction control
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- Pending
Links
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 3
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 2
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 2
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Switches With Compound Operations (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 キートップの過酷な使用に耐えることができ
るコントローラの方向制御キーを提供する。 【解決手段】 本発明によるコントローラの方向制御キ
ーは、方向制御キーをトップケース3とボトムケース4
から構成した合わせ筐体のトップケース3の表面に現れ
るように支持している。そしてそのキー操作により方向
を制御する信号を発生し、ゲーム機器等をコントロール
する。キートップ5は前記トップケース3の開口3bよ
りも大きいフランジ部5aをもち頂部が前記開口3aか
ら現れるように設けられている。前記ボトムケース4は
配線基板6を支持している。前記配線基板6の表面に前
記キートップ5に対応してラバースイッチ組立が設けら
れている。前記キートップ5の支点となる軸4aはボト
ムケース4と一体に設けられている。前記キートップ5
の傾きの限界は前記キートップ5が前記軸4aに接触
し、そのフランジ5aがトップケース3の裏面に接触す
ることにより規定される。
るコントローラの方向制御キーを提供する。 【解決手段】 本発明によるコントローラの方向制御キ
ーは、方向制御キーをトップケース3とボトムケース4
から構成した合わせ筐体のトップケース3の表面に現れ
るように支持している。そしてそのキー操作により方向
を制御する信号を発生し、ゲーム機器等をコントロール
する。キートップ5は前記トップケース3の開口3bよ
りも大きいフランジ部5aをもち頂部が前記開口3aか
ら現れるように設けられている。前記ボトムケース4は
配線基板6を支持している。前記配線基板6の表面に前
記キートップ5に対応してラバースイッチ組立が設けら
れている。前記キートップ5の支点となる軸4aはボト
ムケース4と一体に設けられている。前記キートップ5
の傾きの限界は前記キートップ5が前記軸4aに接触
し、そのフランジ5aがトップケース3の裏面に接触す
ることにより規定される。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、家電装置とかゲー
ム機器のリモートコントロールに使用されるコントロー
ラの方向制御キーの構造に関する。
ム機器のリモートコントロールに使用されるコントロー
ラの方向制御キーの構造に関する。
【0002】
【従来の技術】家電装置とかゲーム機器等のリモートコ
ントローラはなるべく小型で、かつ頑丈であることが望
ましい。図6は、従来のゲーム機器等のリモートコント
ローラの方向制御キーの断面図である。リモートコント
ローラはボトムケース14とトップケース13を合わせ
て合わせ筐体を形成し、トップケース13の一部にキー
トップ用の開口を設け、4方向制御可能なキートップ
(プラスキートップ)15の頂面がトップケース13の
表面に現れるようにしてある。
ントローラはなるべく小型で、かつ頑丈であることが望
ましい。図6は、従来のゲーム機器等のリモートコント
ローラの方向制御キーの断面図である。リモートコント
ローラはボトムケース14とトップケース13を合わせ
て合わせ筐体を形成し、トップケース13の一部にキー
トップ用の開口を設け、4方向制御可能なキートップ
(プラスキートップ)15の頂面がトップケース13の
表面に現れるようにしてある。
【0003】ボトムケース14には配線基板16が支持
されており、前記基板16の上面の前記キートップ15
に対応する部分にラバースイッチ組立17を配置してあ
る。プラスキートップ15の下面中心には突起15aが
設けられており、この突起15aが配線基板16に接触
し、プラスキートップ15の支点を形成する。ラバース
イッチ組立17には4個のラバースイッチ接点17a,
17aが設けられており、プラスキートップ15によ
り、いずれかのラバースイッチ接点17aが圧縮されて
回路を形成する。
されており、前記基板16の上面の前記キートップ15
に対応する部分にラバースイッチ組立17を配置してあ
る。プラスキートップ15の下面中心には突起15aが
設けられており、この突起15aが配線基板16に接触
し、プラスキートップ15の支点を形成する。ラバース
イッチ組立17には4個のラバースイッチ接点17a,
17aが設けられており、プラスキートップ15によ
り、いずれかのラバースイッチ接点17aが圧縮されて
回路を形成する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ゲーム装置等をリモー
トコントローラで操作する場合、競技者は熱中のあまり
予想以上の力でプラスキートップ15を押すので前記プ
ラスキートップ15の下面中心に設けられている突起1
5aにより基板16が破壊される恐れがある。さらにま
た、ラバースイッチ組立17のいずれかのラバースイッ
チ17aが必要以上に圧縮され極端な場合には破損させ
られる恐れがある。また、破損させられないにしても過
度な圧縮力が繰り返し加えられることはラバースイッチ
17aの疲労の原因となり好ましくない。本発明の目的
は、前述の問題を解決することができるコントローラの
方向制御キーを提供することにある。
トコントローラで操作する場合、競技者は熱中のあまり
予想以上の力でプラスキートップ15を押すので前記プ
ラスキートップ15の下面中心に設けられている突起1
5aにより基板16が破壊される恐れがある。さらにま
た、ラバースイッチ組立17のいずれかのラバースイッ
チ17aが必要以上に圧縮され極端な場合には破損させ
られる恐れがある。また、破損させられないにしても過
度な圧縮力が繰り返し加えられることはラバースイッチ
17aの疲労の原因となり好ましくない。本発明の目的
は、前述の問題を解決することができるコントローラの
方向制御キーを提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に本発明によるコントローラの方向制御キーは、方向制
御キーをトップケースとボトムケースから構成した合わ
せ筐体のトップケース表面に現れるように支持して方向
を制御する信号を発生するコントローラの方向制御キー
において、前記トップケースの開口よりも大きいフラン
ジ部をもち頂部が前記開口から現れるように設けられた
キートップと、前記ボトムケースに支持される配線基板
と、前記配線基板の表面に前記キートップに対応して設
けられたラバースイッチ組立と、前記配線基板を貫通し
て前記キートップの中心に望まされ前記キートップの支
点となる軸とを含み、前記キートップの傾きの限界は前
記キートップが前記軸に接触し前記フランジがトップケ
ースの裏面に接触することにより規定されるように構成
されている。前記ラバースイッチ組立は4接点のスイッ
チであって前記キートップをプラスキートップとするこ
とができる。前記キートップは前記ラバースイッチの接
点の弾性により前記キートップのフランジがトップケー
スの裏面に押し付けられるように構成することができ
る。前記キートップの支点となる軸は前記配線基板を支
える台と一体に設けることができる。前記トップケース
の裏面には前記キートップを囲み前記基板に直接または
間接的に接触する円筒部を設けることができる。
に本発明によるコントローラの方向制御キーは、方向制
御キーをトップケースとボトムケースから構成した合わ
せ筐体のトップケース表面に現れるように支持して方向
を制御する信号を発生するコントローラの方向制御キー
において、前記トップケースの開口よりも大きいフラン
ジ部をもち頂部が前記開口から現れるように設けられた
キートップと、前記ボトムケースに支持される配線基板
と、前記配線基板の表面に前記キートップに対応して設
けられたラバースイッチ組立と、前記配線基板を貫通し
て前記キートップの中心に望まされ前記キートップの支
点となる軸とを含み、前記キートップの傾きの限界は前
記キートップが前記軸に接触し前記フランジがトップケ
ースの裏面に接触することにより規定されるように構成
されている。前記ラバースイッチ組立は4接点のスイッ
チであって前記キートップをプラスキートップとするこ
とができる。前記キートップは前記ラバースイッチの接
点の弾性により前記キートップのフランジがトップケー
スの裏面に押し付けられるように構成することができ
る。前記キートップの支点となる軸は前記配線基板を支
える台と一体に設けることができる。前記トップケース
の裏面には前記キートップを囲み前記基板に直接または
間接的に接触する円筒部を設けることができる。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、図面等を参照して本発明に
よるコントローラの方向制御キーをさらに詳しく説明す
る。図1は本発明によるコントローラの方向制御キーの
実施例が適用されるコントローラの平面図である。この
コントローラはゲーム装置のコントローラであって、ト
ップケース3の左側にプラスキートップ5、右側に入力
キー群8が設けられており、中央前方のフィルタ(赤外
線放射窓)2からリモートコントロール信号を前方に投
射するようにしたものである。図2は本発明によるコン
トローラの方向制御キーの実施例の自然状態における断
面図、図3は本発明によるコントローラの方向制御キー
の実施例の動作状態における断面図である。図2および
図3は図1のA−Aの示す線に沿って切断した断面図に
相当する。
よるコントローラの方向制御キーをさらに詳しく説明す
る。図1は本発明によるコントローラの方向制御キーの
実施例が適用されるコントローラの平面図である。この
コントローラはゲーム装置のコントローラであって、ト
ップケース3の左側にプラスキートップ5、右側に入力
キー群8が設けられており、中央前方のフィルタ(赤外
線放射窓)2からリモートコントロール信号を前方に投
射するようにしたものである。図2は本発明によるコン
トローラの方向制御キーの実施例の自然状態における断
面図、図3は本発明によるコントローラの方向制御キー
の実施例の動作状態における断面図である。図2および
図3は図1のA−Aの示す線に沿って切断した断面図に
相当する。
【0007】図2,図3に示されているようにプラスキ
ートップ5はトップケース3の開口3bよりも大きいフ
ランジ部5aをもち、頂部が前記開口3bから現れるよ
うに設けられている。ボトムケース4には配線基板6の
台4bと配線基板6の孔を貫通して前記プラスキートッ
プ5の支点を形成する軸4aが設けられている。前記配
線基板6の表面に前記プラスキートップ5に対応して設
けられたラバースイッチ組立7が設けられている。
ートップ5はトップケース3の開口3bよりも大きいフ
ランジ部5aをもち、頂部が前記開口3bから現れるよ
うに設けられている。ボトムケース4には配線基板6の
台4bと配線基板6の孔を貫通して前記プラスキートッ
プ5の支点を形成する軸4aが設けられている。前記配
線基板6の表面に前記プラスキートップ5に対応して設
けられたラバースイッチ組立7が設けられている。
【0008】図4は本発明によるコントローラの方向制
御キーの実施例で使用するラバースイッチ組立の断面
図、図5は本発明によるコントローラの方向制御キーの
実施例のラバースイッチ組立の平面図である。ラバース
イッチ組立7の基板の中心には前記プラスキートップ5
の支点を形成する軸4aを貫通させる孔7cが設けられ
ており、4個のラバースイッチ接点7a,7a・・が配
置され、プリント配線7bにより回路が形成されてい
る。前記プラスキートップ5は前記ラバースイッチ組立
7の接点7a,7a・・の弾性により前記プラスキート
ップ5のフランジ5aが図2に示されているようにトッ
プケース3の裏面に押し付けられている。
御キーの実施例で使用するラバースイッチ組立の断面
図、図5は本発明によるコントローラの方向制御キーの
実施例のラバースイッチ組立の平面図である。ラバース
イッチ組立7の基板の中心には前記プラスキートップ5
の支点を形成する軸4aを貫通させる孔7cが設けられ
ており、4個のラバースイッチ接点7a,7a・・が配
置され、プリント配線7bにより回路が形成されてい
る。前記プラスキートップ5は前記ラバースイッチ組立
7の接点7a,7a・・の弾性により前記プラスキート
ップ5のフランジ5aが図2に示されているようにトッ
プケース3の裏面に押し付けられている。
【0009】図3に示すようにプラスキートップ5の右
端を押すと図3中点Aの示す位置でプラスキートップ5
のフランジ5aの左端側がトップケース3の裏面に接触
し、トップケース3の中央が点Bに示すように軸4aの
先端に接触し、右側のラバースイッチ接点7aを押して
回路を形成する。前記キートップ5の傾きの限界は前記
キートップ5の裏面中心が前記軸4aに接触し前記フラ
ンジ5aの一部がトップケース3の裏面に接触すること
により規定されている。
端を押すと図3中点Aの示す位置でプラスキートップ5
のフランジ5aの左端側がトップケース3の裏面に接触
し、トップケース3の中央が点Bに示すように軸4aの
先端に接触し、右側のラバースイッチ接点7aを押して
回路を形成する。前記キートップ5の傾きの限界は前記
キートップ5の裏面中心が前記軸4aに接触し前記フラ
ンジ5aの一部がトップケース3の裏面に接触すること
により規定されている。
【0010】また前記トップケース3の裏面には前記プ
ラスキートップ5を囲み前記基板6の上に配置されたラ
バースイッチ組立7の外周部を介して前記配線基板6に
間接的に接触する円筒部3aを備え、構造的に補強して
ある。以上、詳しく説明した実施例につき本発明の範囲
内で種々の変形を施すことができる。方向制御キーはプ
ラスキートップのみならず2方向のキートップにも適応
できる。
ラスキートップ5を囲み前記基板6の上に配置されたラ
バースイッチ組立7の外周部を介して前記配線基板6に
間接的に接触する円筒部3aを備え、構造的に補強して
ある。以上、詳しく説明した実施例につき本発明の範囲
内で種々の変形を施すことができる。方向制御キーはプ
ラスキートップのみならず2方向のキートップにも適応
できる。
【0011】
【発明の効果】本発明によるコントローラの方向制御キ
ーは前述のように構成されているから前記キートップ5
の傾きの限界は前記キートップ5の裏面中心が前記軸4
aに接触し前記フランジ5aの一部がトップケース3の
裏面に接触することにより規定される。したがってキー
トップ5の動作範囲が決まり、従来のコントローラの方
向制御キーのようにキートップの軸が過度に配線基板を
押して基板を破壊するような問題は生じ得ない。また、
同様にしてラバースイッチ組立のラバースイッチ接点を
過度に押しつぶすことはない。さらにまた、前記支点軸
4aの高さを変えることによりキートップのストローク
を調整することができる。本発明によるコントローラの
方向制御キーは最小の部品点数でコントローラの方向制
御キーを頑丈に構成することができる。
ーは前述のように構成されているから前記キートップ5
の傾きの限界は前記キートップ5の裏面中心が前記軸4
aに接触し前記フランジ5aの一部がトップケース3の
裏面に接触することにより規定される。したがってキー
トップ5の動作範囲が決まり、従来のコントローラの方
向制御キーのようにキートップの軸が過度に配線基板を
押して基板を破壊するような問題は生じ得ない。また、
同様にしてラバースイッチ組立のラバースイッチ接点を
過度に押しつぶすことはない。さらにまた、前記支点軸
4aの高さを変えることによりキートップのストローク
を調整することができる。本発明によるコントローラの
方向制御キーは最小の部品点数でコントローラの方向制
御キーを頑丈に構成することができる。
【図1】本発明によるコントローラの方向制御キーの実
施例が適用されるコントローラの平面図である。
施例が適用されるコントローラの平面図である。
【図2】本発明によるコントローラの方向制御キーの実
施例の自然状態における断面図である。
施例の自然状態における断面図である。
【図3】本発明によるコントローラの方向制御キーの実
施例の動作状態における断面図である。
施例の動作状態における断面図である。
【図4】本発明によるコントローラの方向制御キーの実
施例に用いられるラバースイッチ組立の断面図である。
施例に用いられるラバースイッチ組立の断面図である。
【図5】本発明によるコントローラの方向制御キーの実
施例のラバースイッチ組立の平面図である。
施例のラバースイッチ組立の平面図である。
【図6】従来のコントローラの方向制御キーの断面図で
ある。
ある。
1 コントローラ本体 2 フィルタ(赤外線放射窓) 3,13 トップケース 3a トップケースの筒 3b トップケース支持面 4,14 ボトムケース 4a ボトムケースの軸 5,15 プラスキートップ 6,16 配線基板 7,17 ラバースイッチ組立 7a,17a ラバースイッチ 7b ラバースイッチ組立配線 8 入力キー群
Claims (1)
- 【請求項1】 方向制御キーをトップケースとボトムケ
ースから構成した合わせ筐体のトップケース表面に現れ
るように支持して方向を制御する信号を発生するコント
ローラの方向制御キーにおいて、 前記トップケースの開口よりも大きいフランジ部をもち
頂部が前記開口から現れるように設けられたキートップ
と、 前記ボトムケースに支持される配線基板と、 前記配線基板の表面に前記キートップに対応して設けら
れたラバースイッチ組立と、 前記配線基板を貫通して前記キートップの中心に望まさ
れ前記キートップの支点となる軸とを含み、 前記キートップの傾きの限界は前記キートップが前記軸
に接触し前記フランジがトップケースの裏面に接触する
ことにより規定されるように構成したコントローラの方
向制御キー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7348635A JPH09171742A (ja) | 1995-12-19 | 1995-12-19 | コントローラの方向制御キー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7348635A JPH09171742A (ja) | 1995-12-19 | 1995-12-19 | コントローラの方向制御キー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09171742A true JPH09171742A (ja) | 1997-06-30 |
Family
ID=18398329
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7348635A Pending JPH09171742A (ja) | 1995-12-19 | 1995-12-19 | コントローラの方向制御キー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09171742A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8115588B2 (en) | 2006-05-02 | 2012-02-14 | Alps Electric Co., Ltd. | Operating device and game controller |
-
1995
- 1995-12-19 JP JP7348635A patent/JPH09171742A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8115588B2 (en) | 2006-05-02 | 2012-02-14 | Alps Electric Co., Ltd. | Operating device and game controller |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20060110 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20060131 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20060606 |