JPH0917228A - 照明器具の調光スイッチ - Google Patents
照明器具の調光スイッチInfo
- Publication number
- JPH0917228A JPH0917228A JP16647095A JP16647095A JPH0917228A JP H0917228 A JPH0917228 A JP H0917228A JP 16647095 A JP16647095 A JP 16647095A JP 16647095 A JP16647095 A JP 16647095A JP H0917228 A JPH0917228 A JP H0917228A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- groove
- operation knob
- dimming
- electric resistance
- lighting fixture
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 操作摘みにより一旦設定された電気抵抗の設
定位置が安易に変更されないようにする。 【構成】 調光スイッチ本体1には可変抵抗器が内蔵さ
れており、この可変抵抗器は、操作摘み2の回動操作に
より可変抵抗器の電気抵抗を変化させて照明器具の光を
調光する。操作摘み2は、調光スイッチ本体1の表面に
僅かに露出して回動自在となるように設置されている。
操作摘み2の表面中央には弧状の溝イ(底部が弧状に形
成された溝4)または角状の溝ロ(底部が角状に形成さ
れた溝4)が形成されている。溝4の側方には操作摘み
2の回動角度の位置を表示すべき表示印5が形成されて
いる。
定位置が安易に変更されないようにする。 【構成】 調光スイッチ本体1には可変抵抗器が内蔵さ
れており、この可変抵抗器は、操作摘み2の回動操作に
より可変抵抗器の電気抵抗を変化させて照明器具の光を
調光する。操作摘み2は、調光スイッチ本体1の表面に
僅かに露出して回動自在となるように設置されている。
操作摘み2の表面中央には弧状の溝イ(底部が弧状に形
成された溝4)または角状の溝ロ(底部が角状に形成さ
れた溝4)が形成されている。溝4の側方には操作摘み
2の回動角度の位置を表示すべき表示印5が形成されて
いる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、屋内照明の光の明るさ
を調節するための照明器具の調光スイッチに関する。
を調節するための照明器具の調光スイッチに関する。
【0002】
【従来の技術】白熱灯など照明明具の調光スイッチは、
電気抵抗を可変とすることにより光度を調節する機器で
あるが、従来の調光スイッチでは、電気抵抗を可変とす
るための回転式または摺動式の操作摘みが、スイッチ本
体の外側に突出して設置されている。
電気抵抗を可変とすることにより光度を調節する機器で
あるが、従来の調光スイッチでは、電気抵抗を可変とす
るための回転式または摺動式の操作摘みが、スイッチ本
体の外側に突出して設置されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような電気抵抗を
可変とするための回転式または摺動式の操作摘みがスイ
ッチ本体の外側に突出して設置されている照明器具の調
光スイッチでは、操作摘みの手動操作は容易ではある
が、スイッチ本体の外側に突出して設置されている操作
摘みに人体とか外物が触れ易く、一旦設定されている操
作摘みの設定位置が変化し易いものであり、その設定位
置を変更したくない場合には不都合であるという問題が
ある。
可変とするための回転式または摺動式の操作摘みがスイ
ッチ本体の外側に突出して設置されている照明器具の調
光スイッチでは、操作摘みの手動操作は容易ではある
が、スイッチ本体の外側に突出して設置されている操作
摘みに人体とか外物が触れ易く、一旦設定されている操
作摘みの設定位置が変化し易いものであり、その設定位
置を変更したくない場合には不都合であるという問題が
ある。
【0004】本発明によれば前記した従来例の問題点を
解決できるものであって、一旦設定された電気抵抗の設
定位置が安易に変更されないようにした操作摘みを具備
している照明器具の調光スイッチを提供することを目的
とする。
解決できるものであって、一旦設定された電気抵抗の設
定位置が安易に変更されないようにした操作摘みを具備
している照明器具の調光スイッチを提供することを目的
とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記の目的を達成するた
め本発明に係る照明器具の調光スイッチは、請求項1の
発明では、屋内の壁体に取付けられるべき取付金具に装
着されている調光スイッチ本体に可変抵抗器を内蔵し、
この調光スイッチ本体の操作摘みの回動操作により前記
可変抵抗器の電気抵抗を変化させて、照明器具の明暗を
調光する調光スイッチにおいて、調光スイッチ本体の表
面に露出して回動自在となるように設置されている操作
摘みの表面に、溝を形成して成ることを特徴とする。
め本発明に係る照明器具の調光スイッチは、請求項1の
発明では、屋内の壁体に取付けられるべき取付金具に装
着されている調光スイッチ本体に可変抵抗器を内蔵し、
この調光スイッチ本体の操作摘みの回動操作により前記
可変抵抗器の電気抵抗を変化させて、照明器具の明暗を
調光する調光スイッチにおいて、調光スイッチ本体の表
面に露出して回動自在となるように設置されている操作
摘みの表面に、溝を形成して成ることを特徴とする。
【0006】請求項2の発明では、請求項1の発明にお
いて前記溝の底部を弧状に形成して成ることを特徴とす
る。請求項3の発明では、請求項1の発明において前記
溝の底部を角状に形成して成ることを特徴とする。
いて前記溝の底部を弧状に形成して成ることを特徴とす
る。請求項3の発明では、請求項1の発明において前記
溝の底部を角状に形成して成ることを特徴とする。
【0007】
【作用】本発明に係る照明器具の調光スイッチの作用に
ついて述べる。屋内の壁面に取付けられるべき取付金具
に装着されている調光スイッチ本体に、可変抵抗器が内
蔵されているが、その可変抵抗器の電気抵抗を、この調
光スイッチ本体の操作摘みの回動操作により変化させて
照明器具の光を調光する。
ついて述べる。屋内の壁面に取付けられるべき取付金具
に装着されている調光スイッチ本体に、可変抵抗器が内
蔵されているが、その可変抵抗器の電気抵抗を、この調
光スイッチ本体の操作摘みの回動操作により変化させて
照明器具の光を調光する。
【0008】そして請求項1の発明では、調光スイッチ
本体の表面に僅かに露出して回動自在となるように設置
されている操作摘みの表面中央に形成されている溝内
に、治具を嵌合して操作体を回動操作して照明器具の光
を調光する。また請求項2の発明では、底部が弧状に形
成されている溝内に、例えばコインを嵌合することによ
り操作摘みを回動操作して照明器具の光を調光する。
本体の表面に僅かに露出して回動自在となるように設置
されている操作摘みの表面中央に形成されている溝内
に、治具を嵌合して操作体を回動操作して照明器具の光
を調光する。また請求項2の発明では、底部が弧状に形
成されている溝内に、例えばコインを嵌合することによ
り操作摘みを回動操作して照明器具の光を調光する。
【0009】さらにまた請求項3の発明では、底部が角
状に形成されている溝内に、例えばドライバーの先端を
嵌合することにより操作摘みを回動操作して照明器具の
光を調光する。
状に形成されている溝内に、例えばドライバーの先端を
嵌合することにより操作摘みを回動操作して照明器具の
光を調光する。
【0010】
【実施例】以下図面を参照しながら本発明の実施例を具
体的に説明する。図1は本発明に係る照明器具の調光ス
イッチの外観斜視図,図2は同上のカバー部、操作摘み
及び調光スイッチ本体の分解斜視図,図3は同上の上面
図,図4は図3のA−A′線における断面図である。ま
た図5は表面中央に、弧状の溝が形成された操作摘みを
示しており、(A)は操作摘みを拡大したものの正面
図、(B)は同上の下面図、(C)は同上の(A)のX
−X′線における断面図である。図6は表面中央に、角
状の溝が設けられた操作摘みを示しており、(A)は操
作摘みを拡大したものの正面図、(B)は同上の下面
図、(C)は同上の(A)のY−Y′線における断面図
である。なお、図中の1は調光スイッチ本体、2は操作
摘み、3はカバー部、4は底部が弧状イまたは角状ロに
形成された溝、5は表示印である。
体的に説明する。図1は本発明に係る照明器具の調光ス
イッチの外観斜視図,図2は同上のカバー部、操作摘み
及び調光スイッチ本体の分解斜視図,図3は同上の上面
図,図4は図3のA−A′線における断面図である。ま
た図5は表面中央に、弧状の溝が形成された操作摘みを
示しており、(A)は操作摘みを拡大したものの正面
図、(B)は同上の下面図、(C)は同上の(A)のX
−X′線における断面図である。図6は表面中央に、角
状の溝が設けられた操作摘みを示しており、(A)は操
作摘みを拡大したものの正面図、(B)は同上の下面
図、(C)は同上の(A)のY−Y′線における断面図
である。なお、図中の1は調光スイッチ本体、2は操作
摘み、3はカバー部、4は底部が弧状イまたは角状ロに
形成された溝、5は表示印である。
【0011】これらの図において、屋内の壁体に取付け
られるべき取付金具(図示せず)に装着された調光スイ
ッチ本体1には可変抵抗器(図7の可変電気抵抗VR)
が内蔵されており、この可変抵抗器は、操作摘み2の回
動操作により電気抵抗VRを変化させて照明器具(図7
の白熱灯L)の光を調光する。そして操作摘み2は、調
光スイッチ本体1の表面に露出して(図1,図4参照)
回動自在となるように設置されている。操作摘み2の表
面には弧状の溝イ(底部が弧状に形成されている溝4)
(図5参照)、または角状の溝ロ(底部が角状に形成さ
れている溝4)(図6参照)が形成されており、その溝
4の側方には操作摘み2の回動角度の位置を表示すべき
表示印5が形成されている。また電気抵抗VRの変化に
より照明器具(図7の白熱灯L)の光の明暗の調光程度
を表示するために、前記した表示印5との相対的な位置
関係が判るように、弧状線6が操作摘み2の外周におい
て調光スイッチ本体1の表面に付されている。そしてま
た弧状線5の左端には「暗」の文字、右端には「明」の
文字が付されている。
られるべき取付金具(図示せず)に装着された調光スイ
ッチ本体1には可変抵抗器(図7の可変電気抵抗VR)
が内蔵されており、この可変抵抗器は、操作摘み2の回
動操作により電気抵抗VRを変化させて照明器具(図7
の白熱灯L)の光を調光する。そして操作摘み2は、調
光スイッチ本体1の表面に露出して(図1,図4参照)
回動自在となるように設置されている。操作摘み2の表
面には弧状の溝イ(底部が弧状に形成されている溝4)
(図5参照)、または角状の溝ロ(底部が角状に形成さ
れている溝4)(図6参照)が形成されており、その溝
4の側方には操作摘み2の回動角度の位置を表示すべき
表示印5が形成されている。また電気抵抗VRの変化に
より照明器具(図7の白熱灯L)の光の明暗の調光程度
を表示するために、前記した表示印5との相対的な位置
関係が判るように、弧状線6が操作摘み2の外周におい
て調光スイッチ本体1の表面に付されている。そしてま
た弧状線5の左端には「暗」の文字、右端には「明」の
文字が付されている。
【0012】図7は調光スイッチ本体内部の調光電気回
路図の例を示しているが、この調光電気回路中の可変抵
抗器の電気抵抗VRを可変とすることにより、白熱灯L
の光を調光するものである。なお、図7中のEは交流電
源である。次に本発明に係る照明器具調光スイッチの操
作要領について述べる。調光スイッチ本体1の操作摘み
2の表面中央に形成されている弧状の溝イまたは角状の
溝ロに設けられた溝4内に治具(図示せず)を嵌合して
操作摘み2を回動操作することにより、可変抵抗器の電
気抵抗VRを変化させて白熱灯Lの光を調光する。そし
て弧状の溝イの溝3の場合には、前記治具として例えば
コイン(図示せず)を使用し、また角状の溝ロの溝3の
場合には、前記治具として例えばドライバー(図示せ
ず)を使用するのである。
路図の例を示しているが、この調光電気回路中の可変抵
抗器の電気抵抗VRを可変とすることにより、白熱灯L
の光を調光するものである。なお、図7中のEは交流電
源である。次に本発明に係る照明器具調光スイッチの操
作要領について述べる。調光スイッチ本体1の操作摘み
2の表面中央に形成されている弧状の溝イまたは角状の
溝ロに設けられた溝4内に治具(図示せず)を嵌合して
操作摘み2を回動操作することにより、可変抵抗器の電
気抵抗VRを変化させて白熱灯Lの光を調光する。そし
て弧状の溝イの溝3の場合には、前記治具として例えば
コイン(図示せず)を使用し、また角状の溝ロの溝3の
場合には、前記治具として例えばドライバー(図示せ
ず)を使用するのである。
【0013】前記操作摘み2は、調光スイッチ本体1の
表面に露出して回動自在となるように設置されている
が、従来の調光スイッチのように操作摘みがスイッチ本
体の外側に大きく突出して設置されているものに比べ
て、人体とか外物がその操作摘み2に不用意に触れても
その操作摘み2はみだりに回動することがなく、従って
一旦設定された電気抵抗の設定位置が変化することがな
く、白熱灯Lの光の調光状態、すなわち明暗状態は安易
に変更されないのである。
表面に露出して回動自在となるように設置されている
が、従来の調光スイッチのように操作摘みがスイッチ本
体の外側に大きく突出して設置されているものに比べ
て、人体とか外物がその操作摘み2に不用意に触れても
その操作摘み2はみだりに回動することがなく、従って
一旦設定された電気抵抗の設定位置が変化することがな
く、白熱灯Lの光の調光状態、すなわち明暗状態は安易
に変更されないのである。
【0014】
【発明の効果】本発明に係る照明器具の調光スイッチの
請求項1の発明では、壁体に取付けられるべき取付金具
に装着された調光スイッチ本体に可変抵抗器を内蔵し、
この調光スイッチ本体の操作摘みの回動操作により前記
可変抵抗器の電気抵抗を可変させることにより、照明器
具の明暗を調光する調光スイッチにおいて、表面中央に
溝が形成され電気抵抗を可変動作するための操作摘み
を、前記調光スイッチ本体の表面に僅かに露出して回動
自在に設置したから、従来のように操作摘みがスイッチ
本体の外側に突出して設置されている調光スイッチに比
べて、操作摘みに人体とか外物が不用意に触れた場合で
も、その操作摘みはみだりに回動することがなく、従っ
て一旦設定されている電気抵抗の設定位置が変化するこ
とがない。換言すれば照明器具の光の明暗状態は安易に
変更されることがなく、最初に設定され調光レベルを安
定した状態に保持できる利点がある。
請求項1の発明では、壁体に取付けられるべき取付金具
に装着された調光スイッチ本体に可変抵抗器を内蔵し、
この調光スイッチ本体の操作摘みの回動操作により前記
可変抵抗器の電気抵抗を可変させることにより、照明器
具の明暗を調光する調光スイッチにおいて、表面中央に
溝が形成され電気抵抗を可変動作するための操作摘み
を、前記調光スイッチ本体の表面に僅かに露出して回動
自在に設置したから、従来のように操作摘みがスイッチ
本体の外側に突出して設置されている調光スイッチに比
べて、操作摘みに人体とか外物が不用意に触れた場合で
も、その操作摘みはみだりに回動することがなく、従っ
て一旦設定されている電気抵抗の設定位置が変化するこ
とがない。換言すれば照明器具の光の明暗状態は安易に
変更されることがなく、最初に設定され調光レベルを安
定した状態に保持できる利点がある。
【0015】請求項2の発明では、操作摘みの溝の底部
を弧状に形成したから、請求項1の発明の利点に加え
て、さらに手持ちのコインを使用することで、操作摘み
の回動による照明器具の調光操作を容易かつ便利に行な
うことができる利点がある。請求項3の発明では、操作
摘みの溝の底部を角状に形成したから、請求項1の発明
の利点に加えて、ドライバーを使用することによって操
作摘みを回動する照明器具の調光操作を、さらに確実に
行なうことができる利点がある。
を弧状に形成したから、請求項1の発明の利点に加え
て、さらに手持ちのコインを使用することで、操作摘み
の回動による照明器具の調光操作を容易かつ便利に行な
うことができる利点がある。請求項3の発明では、操作
摘みの溝の底部を角状に形成したから、請求項1の発明
の利点に加えて、ドライバーを使用することによって操
作摘みを回動する照明器具の調光操作を、さらに確実に
行なうことができる利点がある。
【図1】本発明に係る照明器具の調光スイッチの外観斜
視面図である。
視面図である。
【図2】同上の同上のカバー部、操作摘み及び調光スイ
ッチ本体の分解斜視図である。
ッチ本体の分解斜視図である。
【図3】同上の上面図である。
【図4】図3のA−A′線における断面図である。
【図5】表面中央に弧状の溝が刻設された操作摘みを示
すもので、(A)は操作摘みを拡大したものの正面図で
あり、(B)は同上の下面図であり、(C)は同上の
(A)のX−X′線における断面図である。
すもので、(A)は操作摘みを拡大したものの正面図で
あり、(B)は同上の下面図であり、(C)は同上の
(A)のX−X′線における断面図である。
【図6】表面中央に角状の溝が刻設された操作摘みを示
すもので、(A)は操作摘み拡大したものの正面図であ
り、(B)は同上の下面図であり、(C)は同上の
(A)のY−Y′線における断面図である。
すもので、(A)は操作摘み拡大したものの正面図であ
り、(B)は同上の下面図であり、(C)は同上の
(A)のY−Y′線における断面図である。
【図7】調光スイッチ本体内部の調光電気回路の一例図
である。
である。
1 調光スイッチ本体 2 操作摘み 3 カバー部 4 溝 5 表示印 イ 弧状の溝 ロ 角状の溝
Claims (3)
- 【請求項1】 屋内の壁体に取付けられるべき取付金具
に装着されている調光スイッチ本体に可変抵抗器を内蔵
し、この調光スイッチ本体の操作摘みの回動操作により
前記可変抵抗器の電気抵抗を変化させて、照明器具の明
暗を調光する照明器具の調光スイッチにおいて、調光ス
イッチ本体の表面に露出して回動自在となるように設置
されている操作摘みの表面に、溝を形成して成ることを
特徴とする照明器具の調光スイッチ。 - 【請求項2】 前記溝の底部を弧状に形成して成ること
を特徴とする請求項1記載の照明器具の調光スイッチ。 - 【請求項3】 前記溝の底部を角状に形成して成ること
を特徴とする請求項1記載の照明器具の調光スイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16647095A JPH0917228A (ja) | 1995-06-30 | 1995-06-30 | 照明器具の調光スイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16647095A JPH0917228A (ja) | 1995-06-30 | 1995-06-30 | 照明器具の調光スイッチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0917228A true JPH0917228A (ja) | 1997-01-17 |
Family
ID=15831997
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16647095A Pending JPH0917228A (ja) | 1995-06-30 | 1995-06-30 | 照明器具の調光スイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0917228A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2644006A (en) * | 2024-09-11 | 2026-03-18 | Fraser Hammerton Group Holdings Ltd | An improved LED dimmer |
-
1995
- 1995-06-30 JP JP16647095A patent/JPH0917228A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2644006A (en) * | 2024-09-11 | 2026-03-18 | Fraser Hammerton Group Holdings Ltd | An improved LED dimmer |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0326739B1 (en) | Wall-mounted over-bed lighting fixture | |
| US20100277894A1 (en) | Lighting device with removable cradle | |
| CN101852361A (zh) | 旋转台灯 | |
| JPH0917228A (ja) | 照明器具の調光スイッチ | |
| CN115854311A (zh) | 一种照明灯光调节装置及调节方法 | |
| CN215259344U (zh) | 一种框形台灯 | |
| JP2004031094A (ja) | お出迎え機能付感熱自動スイッチ | |
| WO2024188194A1 (zh) | 一种多功能台灯 | |
| CN208170162U (zh) | 一种转动调光的灯具 | |
| US20030117805A1 (en) | High intensity directional lighting device | |
| JPH08236279A (ja) | 調光スイッチ | |
| CN207034713U (zh) | 细条式直棒工作灯 | |
| CN223092746U (zh) | 方形内置电池发光旋钮 | |
| CN112856269A (zh) | 一种框形台灯 | |
| JPH0414805Y2 (ja) | ||
| JP3107832U (ja) | 照明器具 | |
| CN222425545U (zh) | 旋转调光便携式化妆镜 | |
| CN223271173U (zh) | 一种可移动照明灯具 | |
| US20250369603A1 (en) | Rotary Folding Lamp | |
| CN217274009U (zh) | 一种调光装置及其照明灯具 | |
| KR920004466Y1 (ko) | 화장용 조명거울 | |
| CN214147604U (zh) | 一种发光体可旋转翻转的壁灯 | |
| CN217816324U (zh) | 台灯化妆镜一体式灯具 | |
| CN219389444U (zh) | 一种多功能灯 | |
| CN215951179U (zh) | 一种天然光全光谱射灯 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20031209 |