JPH09172629A - 防犯監視装置 - Google Patents
防犯監視装置Info
- Publication number
- JPH09172629A JPH09172629A JP7332974A JP33297495A JPH09172629A JP H09172629 A JPH09172629 A JP H09172629A JP 7332974 A JP7332974 A JP 7332974A JP 33297495 A JP33297495 A JP 33297495A JP H09172629 A JPH09172629 A JP H09172629A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- memories
- frame
- camera
- memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
- Burglar Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 異常を示す映像を的確に捉えられる防犯監視
装置を提供することを目的とする。 【解決手段】 方向可変の監視カメラ1と、フレーム単
位で画像を読み込む2つのフレームメモリ4、5と、フ
レームメモリ4、5の更に内側の画像を読み込む2つの
内部センサメモリ8、9と、内部センサメモリ8、9間
の画素を比較し相違画素数が設定値を越えた場合に異常
と判断する比較部12と、内部センサメモリ8、9のど
の位置に画像が現われたかで監視カメラ1を動かす向き
を判断するカメラ制御部17と、監視映像を記録する画
像記録部19とを備えている。
装置を提供することを目的とする。 【解決手段】 方向可変の監視カメラ1と、フレーム単
位で画像を読み込む2つのフレームメモリ4、5と、フ
レームメモリ4、5の更に内側の画像を読み込む2つの
内部センサメモリ8、9と、内部センサメモリ8、9間
の画素を比較し相違画素数が設定値を越えた場合に異常
と判断する比較部12と、内部センサメモリ8、9のど
の位置に画像が現われたかで監視カメラ1を動かす向き
を判断するカメラ制御部17と、監視映像を記録する画
像記録部19とを備えている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、セキュリティシス
テムなどに用いられる防犯監視装置に関するものであ
る。
テムなどに用いられる防犯監視装置に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】セキュリティ装置のセンサーとして、監
視カメラから連続して出力される画像情報を2つのフレ
ームメモリに書き込み、各フレームメモリに書き込まれ
た情報を順次読み出し比較して、相違画像数が設定値を
越えたとき検出出力を送出するようにした防犯監視装置
がある。
視カメラから連続して出力される画像情報を2つのフレ
ームメモリに書き込み、各フレームメモリに書き込まれ
た情報を順次読み出し比較して、相違画像数が設定値を
越えたとき検出出力を送出するようにした防犯監視装置
がある。
【0003】また、監視カメラから出力される画像を全
部サイズ分読み込んで、各フレームサイズ全体で比較し
た場合、肝心な部分が取り込まれず、一部だけの検出出
力を送出することになる。したがって、全フレームサイ
ズの内部領域で比較して異常を検知した時に、全フレー
ムサイズを取り込むようにして、極力肝心な部分の画像
を取り込むようにした防犯監視装置も存在する。
部サイズ分読み込んで、各フレームサイズ全体で比較し
た場合、肝心な部分が取り込まれず、一部だけの検出出
力を送出することになる。したがって、全フレームサイ
ズの内部領域で比較して異常を検知した時に、全フレー
ムサイズを取り込むようにして、極力肝心な部分の画像
を取り込むようにした防犯監視装置も存在する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、全フレームサ
イズの内部領域で異常を検知し、その後全画面を取り込
むようにしても、所望の映像が表示画面の端であったり
して、肝心な部分が取り込まれない場合があるという問
題点を有していた。
イズの内部領域で異常を検知し、その後全画面を取り込
むようにしても、所望の映像が表示画面の端であったり
して、肝心な部分が取り込まれない場合があるという問
題点を有していた。
【0005】そこで本発明は、異常を示す映像を的確に
捉えられる防犯監視装置を提供することを目的とする。
捉えられる防犯監視装置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の防犯監視装置
は、方向可変の監視カメラと、フレーム単位で画像を読
み込む2つのフレームメモリと、フレームメモリの更に
内側の画像を読み込む2つの内部センサメモリと、内部
センサメモリ間の画素を比較し相違画素数が設定値を越
えた場合に異常と判断する比較部と、内部センサメモリ
のどの位置に画像が現われたかで監視カメラを動かす向
きを判断するカメラ制御部と、監視映像を記録する画像
記録部とを備える。
は、方向可変の監視カメラと、フレーム単位で画像を読
み込む2つのフレームメモリと、フレームメモリの更に
内側の画像を読み込む2つの内部センサメモリと、内部
センサメモリ間の画素を比較し相違画素数が設定値を越
えた場合に異常と判断する比較部と、内部センサメモリ
のどの位置に画像が現われたかで監視カメラを動かす向
きを判断するカメラ制御部と、監視映像を記録する画像
記録部とを備える。
【0007】
(実施の形態1)上記構成により、目的箇所に監視カメ
ラを設置し、常に内部センサメモリでフレームごとに画
像を比較し、相違画素数がある設定値を超えると全画面
を取り込む。それと同時に、内部センサメモリで感知し
た位置が、メモリ上でどのアドレスに対応するかで、カ
メラ制御部が監視カメラを上下左右にある角度だけ動か
し、所望の映像を映し出すようにする。
ラを設置し、常に内部センサメモリでフレームごとに画
像を比較し、相違画素数がある設定値を超えると全画面
を取り込む。それと同時に、内部センサメモリで感知し
た位置が、メモリ上でどのアドレスに対応するかで、カ
メラ制御部が監視カメラを上下左右にある角度だけ動か
し、所望の映像を映し出すようにする。
【0008】以下、本発明の第1実施の形態について、
図1〜図4を参照しながら説明する。
図1〜図4を参照しながら説明する。
【0009】図1において、1は向きを変えることがで
きる監視カメラ、4、5はフレーム単位で交互に読み込
むフレームメモリ、8、9は各フレームメモリ4、5内
の内部センサ領域を読み込む内部センサメモリ、12は
内部センサメモリ8、9間の相違画素を読み取る比較
部、17は相違画素の位置を判断し、その位置からカメ
ラを動かす向きを判定するカメラ制御部、19はカメラ
制御後、フレームメモリ4、5から画像を順次読み取り
記録する画像記録部である。
きる監視カメラ、4、5はフレーム単位で交互に読み込
むフレームメモリ、8、9は各フレームメモリ4、5内
の内部センサ領域を読み込む内部センサメモリ、12は
内部センサメモリ8、9間の相違画素を読み取る比較
部、17は相違画素の位置を判断し、その位置からカメ
ラを動かす向きを判定するカメラ制御部、19はカメラ
制御後、フレームメモリ4、5から画像を順次読み取り
記録する画像記録部である。
【0010】以上のように構成された防犯監視装置につ
いて、図2を用いてその動作を説明する。まず、フレー
ムメモリ4、5には、監視カメラ1から取り込まれた映
像がフレーム単位で交互に書き込まれる。そして、内部
センサメモリ8、9には、フレームメモリ4、5に書き
込まれたデータの内部のデータが随時書き込まれてい
る。比較部12では、それに合わせて内部センサメモリ
8、9間の画素を比較し、相違画素数をカウントし、そ
の画素数がある設定値を超えると異常があったと判断す
る。
いて、図2を用いてその動作を説明する。まず、フレー
ムメモリ4、5には、監視カメラ1から取り込まれた映
像がフレーム単位で交互に書き込まれる。そして、内部
センサメモリ8、9には、フレームメモリ4、5に書き
込まれたデータの内部のデータが随時書き込まれてい
る。比較部12では、それに合わせて内部センサメモリ
8、9間の画素を比較し、相違画素数をカウントし、そ
の画素数がある設定値を超えると異常があったと判断す
る。
【0011】その後、その情報を画像記録部19が感知
すると、画像記録部19は図2のように、所望の映像V
が完全に入ったフレームメモリ4、5の映像20を直接
受取り記録し始める。しかし、図3のように所望の映像
Vが完全に入りきれない場合が考えられるので、この場
合、監視カメラ1の制御を必要とする。
すると、画像記録部19は図2のように、所望の映像V
が完全に入ったフレームメモリ4、5の映像20を直接
受取り記録し始める。しかし、図3のように所望の映像
Vが完全に入りきれない場合が考えられるので、この場
合、監視カメラ1の制御を必要とする。
【0012】そこで、カメラ制御部17において、比較
部12で比較された相違画素がメモリのどの領域にある
かで監視カメラ1の動く方向を判定し、所望の画像Vが
フレームメモリ4、5内に入るようにする。
部12で比較された相違画素がメモリのどの領域にある
かで監視カメラ1の動く方向を判定し、所望の画像Vが
フレームメモリ4、5内に入るようにする。
【0013】図4を用いてカメラ制御について説明す
る。まず、内部センサメモリ8、9をある画素単位で区
切る。図4では、縦を21ライン、横を11ラインに分
割した場合を示している。例えば、縦10ラインに画像
が現われたとすると、監視カメラ1は右方向へある決め
られた角度だけ動き、横5ラインに画像が現われたら、
監視カメラ1は上方向へ動くようにする。同様に、縦−
10ラインに画像が現われると左へ、横−5ラインに画
像が現われると下へある角度だけ動くようにする。この
ような制御を行うことにより、より正確な監視を行うこ
とができる。
る。まず、内部センサメモリ8、9をある画素単位で区
切る。図4では、縦を21ライン、横を11ラインに分
割した場合を示している。例えば、縦10ラインに画像
が現われたとすると、監視カメラ1は右方向へある決め
られた角度だけ動き、横5ラインに画像が現われたら、
監視カメラ1は上方向へ動くようにする。同様に、縦−
10ラインに画像が現われると左へ、横−5ラインに画
像が現われると下へある角度だけ動くようにする。この
ような制御を行うことにより、より正確な監視を行うこ
とができる。
【0014】(実施の形態2)次に、本発明の第2の実
施の形態について、図5〜図7を参照しながら説明す
る。
施の形態について、図5〜図7を参照しながら説明す
る。
【0015】図5において、20はズーム可能な監視カ
メラ、4、5はフレーム単位で交互に読み込むフレーム
メモリ、21、22は各フレームメモリ4、5内部で第
1実施の形態における内部センサメモリ8、9以外の部
分を読み込む外部センサメモリ、12は外部センサメモ
リ21、22間の画素を比較し異常を感知する比較部、
17は外部センサメモリ21、22の相違画素数がある
設定値より少なくなるまで監視カメラ20のズームを制
御するカメラ制御部、19はカメラ制御後、フレームメ
モリ4、5から画像を順次読み取り記録する画像記録部
である。
メラ、4、5はフレーム単位で交互に読み込むフレーム
メモリ、21、22は各フレームメモリ4、5内部で第
1実施の形態における内部センサメモリ8、9以外の部
分を読み込む外部センサメモリ、12は外部センサメモ
リ21、22間の画素を比較し異常を感知する比較部、
17は外部センサメモリ21、22の相違画素数がある
設定値より少なくなるまで監視カメラ20のズームを制
御するカメラ制御部、19はカメラ制御後、フレームメ
モリ4、5から画像を順次読み取り記録する画像記録部
である。
【0016】以上のように構成された第2実施の形態に
おける防犯監視装置について、図6〜図7を用いてその
動作を説明する。まず、外部センサメモリ21、22に
は、フレームメモリ4、5に書き込まれたデー夕のうち
内部センサ領域以外のデータ24が随時書き込まれてい
る。比較部12では、それに合わせて外部センサメモリ
21、22間の画素を比較し、相違画素数をカウント
し、その画素数がある設定値を超えると異常があったと
判断する。その場合、図6のように所望の映像Vが表示
領域からはみ出している場合が考えられるので、カメラ
制御部17では、図7のように映像Vが表示領域に入る
ように、相違画素数がある設定値以下になるまでズーム
の制御を行う。その後、所望の映像Vが完全に入ったら
フレームメモリ4、5の映像が画像記録部19で記録さ
れる。
おける防犯監視装置について、図6〜図7を用いてその
動作を説明する。まず、外部センサメモリ21、22に
は、フレームメモリ4、5に書き込まれたデー夕のうち
内部センサ領域以外のデータ24が随時書き込まれてい
る。比較部12では、それに合わせて外部センサメモリ
21、22間の画素を比較し、相違画素数をカウント
し、その画素数がある設定値を超えると異常があったと
判断する。その場合、図6のように所望の映像Vが表示
領域からはみ出している場合が考えられるので、カメラ
制御部17では、図7のように映像Vが表示領域に入る
ように、相違画素数がある設定値以下になるまでズーム
の制御を行う。その後、所望の映像Vが完全に入ったら
フレームメモリ4、5の映像が画像記録部19で記録さ
れる。
【0017】
【発明の効果】本発明の防犯監視装置は、方向可変の監
視カメラと、フレーム単位で画像を読み込む2つのフレ
ームメモリと、フレームメモリの更に内側の画像を読み
込む2つの内部センサメモリと、内部センサメモリ間の
画素を比較し相違画素数が設定値を越えた場合に異常と
判断する比較部と、内部センサメモリのどの位置に画像
が現われたかで監視カメラを動かす向きを判断するカメ
ラ制御部と、監視映像を記録する画像記録部とを備えて
いるので、所望の画像を画面内に取込むことができ、異
常を示す映像を的確に記録できる。
視カメラと、フレーム単位で画像を読み込む2つのフレ
ームメモリと、フレームメモリの更に内側の画像を読み
込む2つの内部センサメモリと、内部センサメモリ間の
画素を比較し相違画素数が設定値を越えた場合に異常と
判断する比較部と、内部センサメモリのどの位置に画像
が現われたかで監視カメラを動かす向きを判断するカメ
ラ制御部と、監視映像を記録する画像記録部とを備えて
いるので、所望の画像を画面内に取込むことができ、異
常を示す映像を的確に記録できる。
【図1】本発明の第1実施の形態における防犯監視装置
のブロック図
のブロック図
【図2】本発明の第1実施の形態における防犯監視装置
の動作説明図
の動作説明図
【図3】本発明の第1実施の形態における防犯監視装置
の動作説明図
の動作説明図
【図4】本発明の第1実施の形態における防犯監視装置
の動作説明図
の動作説明図
【図5】本発明の第2実施の形態における防犯監視装置
のブロック図
のブロック図
【図6】本発明の第2実施の形態における防犯監視装置
の動作説明図
の動作説明図
【図7】本発明の第2実施の形態における防犯監視装置
の動作説明図
の動作説明図
1 監視カメラ 4 フレームメモリ 5 フレームメモリ 8 内部センサメモリ 9 内部センサメモリ 17 カメラ制御部 19 画像記録部
Claims (2)
- 【請求項1】方向可変の監視カメラと、フレーム単位で
画像を読み込む2つのフレームメモリと、前記フレーム
メモリの更に内側の画像を読み込む2つの内部センサメ
モリと、前記内部センサメモリ間の画素を比較し相違画
素数が設定値を越えた場合に異常と判断する比較部と、
前記内部センサメモリのどの位置に画像が現われたかで
前記監視カメラを動かす向きを判断するカメラ制御部
と、監視映像を記録する画像記録部とを備えたことを特
徴とする防犯監視装置。 - 【請求項2】ズーム可能な監視カメラと、フレーム単位
で画像を読み込む2つのフレームメモリと、前記フレー
ムメモリ内部で一定のエリア以外の部分のデータを読み
込む外部センサメモリと、前記外部センサメモリ間の画
素を比較し異常を感知する比較部と、相違画素数がある
設定値より少なくなるまで前記監視カメラのズームを制
御するカメラ制御部と、監視映像を記録する画像記録部
とを備えたことを特徴とする防犯監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7332974A JPH09172629A (ja) | 1995-12-21 | 1995-12-21 | 防犯監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7332974A JPH09172629A (ja) | 1995-12-21 | 1995-12-21 | 防犯監視装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09172629A true JPH09172629A (ja) | 1997-06-30 |
Family
ID=18260910
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7332974A Pending JPH09172629A (ja) | 1995-12-21 | 1995-12-21 | 防犯監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09172629A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030061203A (ko) * | 2002-01-11 | 2003-07-18 | (주)시스벤 | 원격 모션 감시 시스템 |
| CN107742385A (zh) * | 2017-09-13 | 2018-02-27 | 武汉安保通科技有限公司 | 一种微振动报警系统和方法 |
-
1995
- 1995-12-21 JP JP7332974A patent/JPH09172629A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030061203A (ko) * | 2002-01-11 | 2003-07-18 | (주)시스벤 | 원격 모션 감시 시스템 |
| CN107742385A (zh) * | 2017-09-13 | 2018-02-27 | 武汉安保通科技有限公司 | 一种微振动报警系统和方法 |
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