JPH09173161A - 空気清浄機能付テーブル - Google Patents
空気清浄機能付テーブルInfo
- Publication number
- JPH09173161A JPH09173161A JP35028595A JP35028595A JPH09173161A JP H09173161 A JPH09173161 A JP H09173161A JP 35028595 A JP35028595 A JP 35028595A JP 35028595 A JP35028595 A JP 35028595A JP H09173161 A JPH09173161 A JP H09173161A
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- JP
- Japan
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- main body
- air passage
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- Pending
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- Electrostatic Separation (AREA)
- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 操作部を見易い位置に設けると共に、天板を
本体に容易に組み付ける。 【構成】 空気清浄機を内部に有する本体11の上部
に、空気通口14を有する端部材15を固定し、端部材
15の上面には、外面19a側に低下する傾斜面19b
を有する2本の長辺用枠部材19を平行に固定する。一
方の長辺用枠部材19の傾斜面19bには操作部20を
取り付け、操作部20はケ−ブル21を介して空気清浄
機に接続する。天板13には空気通口14に対応する空
気通孔31を設け、長辺用枠部材19は外面19aと短
面19cが空気通孔31の周壁に当接して天板13を位
置決めし、傾斜面19bが天板13の上面に露出するよ
うにする。空気通孔31の短辺側に短辺用枠部材35を
基台32に連接するように設け、天板13を本体11に
組み付けた際に長辺用部材19、基台32、短辺用部材
35は枠状を形成する。
本体に容易に組み付ける。 【構成】 空気清浄機を内部に有する本体11の上部
に、空気通口14を有する端部材15を固定し、端部材
15の上面には、外面19a側に低下する傾斜面19b
を有する2本の長辺用枠部材19を平行に固定する。一
方の長辺用枠部材19の傾斜面19bには操作部20を
取り付け、操作部20はケ−ブル21を介して空気清浄
機に接続する。天板13には空気通口14に対応する空
気通孔31を設け、長辺用枠部材19は外面19aと短
面19cが空気通孔31の周壁に当接して天板13を位
置決めし、傾斜面19bが天板13の上面に露出するよ
うにする。空気通孔31の短辺側に短辺用枠部材35を
基台32に連接するように設け、天板13を本体11に
組み付けた際に長辺用部材19、基台32、短辺用部材
35は枠状を形成する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、テーブルの下部に
空気清浄機を備え、テーブルの上面から煙、粉塵等を含
んだ周囲の空気を吸い込んで清浄化する空気清浄機能付
テーブルに関するものである。
空気清浄機を備え、テーブルの上面から煙、粉塵等を含
んだ周囲の空気を吸い込んで清浄化する空気清浄機能付
テーブルに関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、空気中の各種の粉塵や煙草の煙を
除去することにより、空気を清浄化する空気清浄機が多
用されており、特にテーブルやカウンタに電気集塵装置
を備えた空気清浄機能付テーブルが知られている。
除去することにより、空気を清浄化する空気清浄機が多
用されており、特にテーブルやカウンタに電気集塵装置
を備えた空気清浄機能付テーブルが知られている。
【0003】例えば、この種の空気清浄機能付テーブル
は図5に示すような外観を有し、2個所の脚部1により
安定さが与えられた本体2の上部に天板3が取り付けら
れている。天板3の下部の本体2の外面には、本体2の
内部に収容した図示しない電気集塵装置、ファン等を操
作するための操作部4が設けられ、この操作部4にはス
イッチ4aや表示ランプ4b等が備えられている。
は図5に示すような外観を有し、2個所の脚部1により
安定さが与えられた本体2の上部に天板3が取り付けら
れている。天板3の下部の本体2の外面には、本体2の
内部に収容した図示しない電気集塵装置、ファン等を操
作するための操作部4が設けられ、この操作部4にはス
イッチ4aや表示ランプ4b等が備えられている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上述した
従来例では、操作部4が天板3の下に設けられているた
め、空気清浄機を始動するときや停止するときに、窮屈
な姿勢で操作部4の位置を探さなければならず、場合に
よっては天板3を周回しなければないという煩わしさが
ある。また、操作部4が見難い位置にあるため、空気清
浄機の電源を切り忘れることが多くなり、空気清浄機の
疲労を多くする上に、電力の浪費を招くという問題があ
る。
従来例では、操作部4が天板3の下に設けられているた
め、空気清浄機を始動するときや停止するときに、窮屈
な姿勢で操作部4の位置を探さなければならず、場合に
よっては天板3を周回しなければないという煩わしさが
ある。また、操作部4が見難い位置にあるため、空気清
浄機の電源を切り忘れることが多くなり、空気清浄機の
疲労を多くする上に、電力の浪費を招くという問題があ
る。
【0005】一方、図6に示すように操作部5を天板3
の上面に移設することを考えることができる。しかしな
がら、一般に本体2と天板3は分離して搬送するため、
操作部5にコード6を介してコネクタ7を取り付けると
共に、本体2側でもコード8を延長してコネクタ7と結
合するコネクタ9を取り付ける必要がある。また、搬送
に際しては、破損を防止するためにこれらのコネクタ
7、9を天板3及び本体2にそれぞれ固定する必要が生
じ、更に組み付けに際してはコネクタ7、9の固定を解
除した後にそれらを結合しなければならず、組み付けの
作業性が悪いという問題がある。
の上面に移設することを考えることができる。しかしな
がら、一般に本体2と天板3は分離して搬送するため、
操作部5にコード6を介してコネクタ7を取り付けると
共に、本体2側でもコード8を延長してコネクタ7と結
合するコネクタ9を取り付ける必要がある。また、搬送
に際しては、破損を防止するためにこれらのコネクタ
7、9を天板3及び本体2にそれぞれ固定する必要が生
じ、更に組み付けに際してはコネクタ7、9の固定を解
除した後にそれらを結合しなければならず、組み付けの
作業性が悪いという問題がある。
【0006】本発明の目的は、上述した問題点を解消
し、操作部を見易い位置に設ける共に操作し易く、本体
と天板を容易に組み付け得る空気清浄機能付テーブルを
提供することにある。
し、操作部を見易い位置に設ける共に操作し易く、本体
と天板を容易に組み付け得る空気清浄機能付テーブルを
提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本発明に係る空気清浄機能付テーブルは、上面に空気
通口を有し内部に空気清浄機を備えた本体の上に、前記
空気通口に連通する空気通孔を有する天板を組み付けた
空気清浄機能付テーブルにおいて、前記空気清浄機を操
作するための操作部を前記本体と一体で前記天板の上面
に露出する部分に設けたことを特徴とする。
の本発明に係る空気清浄機能付テーブルは、上面に空気
通口を有し内部に空気清浄機を備えた本体の上に、前記
空気通口に連通する空気通孔を有する天板を組み付けた
空気清浄機能付テーブルにおいて、前記空気清浄機を操
作するための操作部を前記本体と一体で前記天板の上面
に露出する部分に設けたことを特徴とする。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明を図1〜図4に図示の実施
例に基づいて詳細に説明する。図1は実施例の斜視図、
図2は図1の上部の分解斜視図である。例えば、角筒状
の本体11の下部には、本体11を安定させるための例
えば2本の板体状の脚部12が設けられており、本体1
1の上部には天板13が組み付けられている。本体11
の内部には、粉塵、煙等を含んだ空気を清浄化するため
の図示しないフィルタ、電気集塵装置、ファン等から成
る空気清浄機が設置され、本体11の上端には、例えば
矩形の空気通口14を有する端部材15が固定されてい
る。端部材15の長辺側には、天板13を組み付けるた
めの2個のブラケット16が、端部材15に一体に形成
されるか、或いは別部材として本体11に固定されてお
り、これらのブラケット16にはねじ17を挿通する複
数のねじ挿通孔18が形成されている。
例に基づいて詳細に説明する。図1は実施例の斜視図、
図2は図1の上部の分解斜視図である。例えば、角筒状
の本体11の下部には、本体11を安定させるための例
えば2本の板体状の脚部12が設けられており、本体1
1の上部には天板13が組み付けられている。本体11
の内部には、粉塵、煙等を含んだ空気を清浄化するため
の図示しないフィルタ、電気集塵装置、ファン等から成
る空気清浄機が設置され、本体11の上端には、例えば
矩形の空気通口14を有する端部材15が固定されてい
る。端部材15の長辺側には、天板13を組み付けるた
めの2個のブラケット16が、端部材15に一体に形成
されるか、或いは別部材として本体11に固定されてお
り、これらのブラケット16にはねじ17を挿通する複
数のねじ挿通孔18が形成されている。
【0009】端部材15の上面には、天板13を位置決
めすると共に、天板13の後述する空気通孔を囲むため
の2本の長辺用枠部材19が、空気通口14の長辺に沿
うように平行に固定されている。図3の部分拡大平面図
及び図4の部分拡大断面図に示すように、長辺用枠部材
19の上面には、外面19a側へ低下する傾斜面19b
が設けられている。長辺用枠部材19の外面19aの高
さは天板13の厚さよりも大きくされ、長辺用枠部材1
9の長さは天板13の空気通孔に嵌合する大きさとされ
ている。そして、一方の長辺用枠部材19の傾斜面19
bには、空気清浄機を操作するためのスイッチ20a
や、空気清浄機の運転状況を表示するための表示ランプ
20b等を備えた操作部20が設けられ、この操作部2
0はケ−ブル21を介して空気清浄機に電気的に接続さ
れている。
めすると共に、天板13の後述する空気通孔を囲むため
の2本の長辺用枠部材19が、空気通口14の長辺に沿
うように平行に固定されている。図3の部分拡大平面図
及び図4の部分拡大断面図に示すように、長辺用枠部材
19の上面には、外面19a側へ低下する傾斜面19b
が設けられている。長辺用枠部材19の外面19aの高
さは天板13の厚さよりも大きくされ、長辺用枠部材1
9の長さは天板13の空気通孔に嵌合する大きさとされ
ている。そして、一方の長辺用枠部材19の傾斜面19
bには、空気清浄機を操作するためのスイッチ20a
や、空気清浄機の運転状況を表示するための表示ランプ
20b等を備えた操作部20が設けられ、この操作部2
0はケ−ブル21を介して空気清浄機に電気的に接続さ
れている。
【0010】一方、天板13の中央には本体11の空気
通口14に対応する空気通孔31が設けられている。空
気通孔31は長辺用枠部材19の外面19aが空気通孔
31の長辺側壁に当接し、長辺用部材19の端面19c
が空気通孔31の短辺側壁に当接する大きさとされ、天
板13は長辺用部材19によって本体11に対して自動
的に位置決めされるようになっている。天板13の上面
の空気通孔31の4隅には、外面32a側が低下する斜
面32bを有する4個の基台32が固定され、これらの
基台32には小テーブル33が支柱34を介して支持さ
れている。そして、空気通孔31の短辺側の天板13上
には、断面形状が長辺用枠部材19に一致する短辺用枠
部材35が、基台32に連接するように固定され、これ
らの短辺用枠部材35にも外面35a側に低下する傾斜
面35bが設けられている。
通口14に対応する空気通孔31が設けられている。空
気通孔31は長辺用枠部材19の外面19aが空気通孔
31の長辺側壁に当接し、長辺用部材19の端面19c
が空気通孔31の短辺側壁に当接する大きさとされ、天
板13は長辺用部材19によって本体11に対して自動
的に位置決めされるようになっている。天板13の上面
の空気通孔31の4隅には、外面32a側が低下する斜
面32bを有する4個の基台32が固定され、これらの
基台32には小テーブル33が支柱34を介して支持さ
れている。そして、空気通孔31の短辺側の天板13上
には、断面形状が長辺用枠部材19に一致する短辺用枠
部材35が、基台32に連接するように固定され、これ
らの短辺用枠部材35にも外面35a側に低下する傾斜
面35bが設けられている。
【0011】このように構成された本体11に天板13
を組み付ける際には、天板13の空気通孔31に本体1
1の長辺用枠部材19を挿入するようにして天板13を
本体11の上に載置する。このとき、長辺用枠部材19
の外面19aと端面19cが空気通孔31の周壁に当接
し、天板13が本体11に対して自動的に位置決めされ
る。また、長辺用枠部材19の傾斜面19bが天板13
の上面よりも高い位置に突出し、操作部20が見易い位
置に露出する。また、長辺用枠部材19、基台32及び
短辺用枠部材35が連接すると共に、各傾斜面19b、
32b、35bも連接して枠形状を形成する。その後
に、ブラケット16のねじ挿通孔18にねじ17を挿通
し、天板13を本体11に固定する。
を組み付ける際には、天板13の空気通孔31に本体1
1の長辺用枠部材19を挿入するようにして天板13を
本体11の上に載置する。このとき、長辺用枠部材19
の外面19aと端面19cが空気通孔31の周壁に当接
し、天板13が本体11に対して自動的に位置決めされ
る。また、長辺用枠部材19の傾斜面19bが天板13
の上面よりも高い位置に突出し、操作部20が見易い位
置に露出する。また、長辺用枠部材19、基台32及び
短辺用枠部材35が連接すると共に、各傾斜面19b、
32b、35bも連接して枠形状を形成する。その後
に、ブラケット16のねじ挿通孔18にねじ17を挿通
し、天板13を本体11に固定する。
【0012】このように、実施例では操作部20を天板
13の上方に露出する長辺用枠部材19の外側に向けて
低下する傾斜面19bに設けたので、操作部20を容易
に見ることができる。従って、従来のように操作部20
を見付けるために窮屈な姿勢を取る必要をなくすことが
でき、表示ランプ20bを容易に見ることができて、ス
イッチ20aの切り忘れも防止することができ、空気清
浄機の耐用年数の向上や節電に貢献することができる。
13の上方に露出する長辺用枠部材19の外側に向けて
低下する傾斜面19bに設けたので、操作部20を容易
に見ることができる。従って、従来のように操作部20
を見付けるために窮屈な姿勢を取る必要をなくすことが
でき、表示ランプ20bを容易に見ることができて、ス
イッチ20aの切り忘れも防止することができ、空気清
浄機の耐用年数の向上や節電に貢献することができる。
【0013】また、天板13を本体11から分離して
も、操作部20とケーブル21の配線を完成した状態で
それらを搬送できるため、搬送性を良好に保持できると
共に、天板13を本体11に容易に組み付けることがで
きる。更に、天板13を長辺用枠部材19により自動的
に位置決めできる上に、長辺用部材19、基台32、短
辺用枠部材35によって天板13上の物品が空気通孔3
1内に落下することを防止できる。
も、操作部20とケーブル21の配線を完成した状態で
それらを搬送できるため、搬送性を良好に保持できると
共に、天板13を本体11に容易に組み付けることがで
きる。更に、天板13を長辺用枠部材19により自動的
に位置決めできる上に、長辺用部材19、基台32、短
辺用枠部材35によって天板13上の物品が空気通孔3
1内に落下することを防止できる。
【0014】なお、天板13と小テーブル33の間から
空気通孔31に流入する空気の速度は、天板13と小テ
ーブル33の中間で最大となり、空気圧は天板13と小
テーブル33の中間点で最低となる。従って、煙や粉塵
が天板13と小テーブル33の中間点を主として流通す
ることになり、操作部20の汚れが少なくする。
空気通孔31に流入する空気の速度は、天板13と小テ
ーブル33の中間で最大となり、空気圧は天板13と小
テーブル33の中間点で最低となる。従って、煙や粉塵
が天板13と小テーブル33の中間点を主として流通す
ることになり、操作部20の汚れが少なくする。
【0015】また、空気は空気通孔31に押し込まれる
のではなく吸入され、傾斜面19b、32b、35bの
影響によってそれらの近傍に空気だまりに似た空気層が
形成される。このことによっても、操作部20の汚れは
少なくなる。
のではなく吸入され、傾斜面19b、32b、35bの
影響によってそれらの近傍に空気だまりに似た空気層が
形成される。このことによっても、操作部20の汚れは
少なくなる。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように本発明に係る空気清
浄機能付テーブルは、空気清浄機を操作するための操作
部を本体から一体に天板の上方に露出する部分に設けた
ので、操作部の位置を容易に示すことができ、操作もし
易くなる。また、操作部を本体側に設けることにより、
操作部と空気清浄機の配線を完成させた状態で本体と天
板を分離することができ、搬送性を良好に維持できる上
に、本体に天板を組み付ける作業性を向上させることが
できる。
浄機能付テーブルは、空気清浄機を操作するための操作
部を本体から一体に天板の上方に露出する部分に設けた
ので、操作部の位置を容易に示すことができ、操作もし
易くなる。また、操作部を本体側に設けることにより、
操作部と空気清浄機の配線を完成させた状態で本体と天
板を分離することができ、搬送性を良好に維持できる上
に、本体に天板を組み付ける作業性を向上させることが
できる。
【図1】実施例の斜視図である。
【図2】上部の分解斜視図である。
【図3】部分拡大平面図である。
【図4】部分拡大断面図である。
【図5】従来例の下方から見上げた状態の斜視図であ
る。
る。
【図6】従来例の本体と天板を分離した状態の斜視図で
ある。
ある。
11 本体 13 天板 14 空気通口 15 端部材 19 長辺用枠部材 20 操作部 31 空気通孔 35 短辺用枠部材
Claims (2)
- 【請求項1】 上面に空気通口を有し内部に空気清浄機
を備えた本体の上に、前記空気通口に連通する空気通孔
を有する天板を組み付けた空気清浄機能付テーブルにお
いて、前記空気清浄機を操作するための操作部を前記本
体と一体で前記天板の上面に露出する部分に設けたこと
を特徴とする空気清浄機能付テーブル。 - 【請求項2】 前記本体から一体に前記空気通孔を通っ
て前記天板の上面に突出して前記天板を位置決めすると
共に上面に外側へ向けて低下する斜面を有する部材を設
け、該部材の前記斜面に前記操作部を設けた請求項1に
記載の空気清浄機能付テーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35028595A JPH09173161A (ja) | 1995-12-22 | 1995-12-22 | 空気清浄機能付テーブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35028595A JPH09173161A (ja) | 1995-12-22 | 1995-12-22 | 空気清浄機能付テーブル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09173161A true JPH09173161A (ja) | 1997-07-08 |
Family
ID=18409465
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP35028595A Pending JPH09173161A (ja) | 1995-12-22 | 1995-12-22 | 空気清浄機能付テーブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09173161A (ja) |
-
1995
- 1995-12-22 JP JP35028595A patent/JPH09173161A/ja active Pending
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