JPH09174455A - 釘打ち機のドライバ点検装置 - Google Patents
釘打ち機のドライバ点検装置Info
- Publication number
- JPH09174455A JPH09174455A JP33375395A JP33375395A JPH09174455A JP H09174455 A JPH09174455 A JP H09174455A JP 33375395 A JP33375395 A JP 33375395A JP 33375395 A JP33375395 A JP 33375395A JP H09174455 A JPH09174455 A JP H09174455A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- driver
- wear
- nail
- tip
- window
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007689 inspection Methods 0.000 claims description 3
- 239000011521 glass Substances 0.000 abstract 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 239000004925 Acrylic resin Substances 0.000 description 1
- 229920000178 Acrylic resin Polymers 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 230000002079 cooperative effect Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
- 239000005341 toughened glass Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25C—HAND-HELD NAILING OR STAPLING TOOLS; MANUALLY OPERATED PORTABLE STAPLING TOOLS
- B25C1/00—Hand-held nailing tools; Nail feeding devices
- B25C1/04—Hand-held nailing tools; Nail feeding devices operated by fluid pressure, e.g. by air pressure
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25F—COMBINATION OR MULTI-PURPOSE TOOLS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; DETAILS OR COMPONENTS OF PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS NOT PARTICULARLY RELATED TO THE OPERATIONS PERFORMED AND NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B25F5/00—Details or components of portable power-driven tools not particularly related to the operations performed and not otherwise provided for
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Portable Nailing Machines And Staplers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 釘打ち機のドライバの磨耗状態を点検できる
ようにする。 【解決手段】 釘打ち機1のノーズ10の基部に、ドラ
イバ通路へ貫通する窓22を設け、窓に強化ガラス等の
透明シールド部材23を嵌着する。窓22は上方待機位
置にあるドライバ9の下部先端を目視できる位置にあ
り、シールド部材23には磨耗限界線が印刷されてい
る。ドライバ9の先端が磨耗または欠損して磨耗限界線
に達したときが、ドライバ9の修理時期となる。
ようにする。 【解決手段】 釘打ち機1のノーズ10の基部に、ドラ
イバ通路へ貫通する窓22を設け、窓に強化ガラス等の
透明シールド部材23を嵌着する。窓22は上方待機位
置にあるドライバ9の下部先端を目視できる位置にあ
り、シールド部材23には磨耗限界線が印刷されてい
る。ドライバ9の先端が磨耗または欠損して磨耗限界線
に達したときが、ドライバ9の修理時期となる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、釘打ち機のドラ
イバ点検装置に関するものであり、特に、ドライバの磨
耗状態を目視できるようにした釘打ち機のドライバ点検
装置に関するものである。
イバ点検装置に関するものであり、特に、ドライバの磨
耗状態を目視できるようにした釘打ち機のドライバ点検
装置に関するものである。
【0002】
【発明が解決しようとする課題】釘打ち機は使用に伴っ
てドライバの先端が磨耗する。また、過負荷が加わって
ドライバが欠損することもある。ドライバの磨耗による
釘の打ち込み深さの変動は、ノーズの高さ調整ダイヤル
等によってある程度調整できるが、磨耗がノーズの高さ
調整範囲を超過したり欠損した場合は釘打ち不良となっ
たり、バンパに過負荷が加わって消耗を加速することに
なる。
てドライバの先端が磨耗する。また、過負荷が加わって
ドライバが欠損することもある。ドライバの磨耗による
釘の打ち込み深さの変動は、ノーズの高さ調整ダイヤル
等によってある程度調整できるが、磨耗がノーズの高さ
調整範囲を超過したり欠損した場合は釘打ち不良となっ
たり、バンパに過負荷が加わって消耗を加速することに
なる。
【0003】しかしながら、従来の釘打ち機はドライバ
の磨耗状態を外部から目視することができないので、メ
インテナンスが遅れてバンパやピストン等他の部品にま
で損傷が波及することがある。
の磨耗状態を外部から目視することができないので、メ
インテナンスが遅れてバンパやピストン等他の部品にま
で損傷が波及することがある。
【0004】そこで、ドライバの磨耗状態を外部から目
視することができるようにして、釘打ち不良の発生や、
損傷の拡大による寿命の低下の虞れを解消するために解
決すべき技術的課題が生じてくるのであり、本発明は上
記課題を解決することを目的とする。
視することができるようにして、釘打ち不良の発生や、
損傷の拡大による寿命の低下の虞れを解消するために解
決すべき技術的課題が生じてくるのであり、本発明は上
記課題を解決することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明は、上記目的を
達成するために提案するものであり、釘打ち機のノーズ
に、釘打ち機の上方待機位置にあるドライバの先端部を
目視できる窓を設け、ドライバ或いは窓の一方に基準目
盛りを設け、ドライバの先端の磨耗状態を目視できるよ
うに形成した釘打ち機のドライバ点検装置を提供するも
のである。
達成するために提案するものであり、釘打ち機のノーズ
に、釘打ち機の上方待機位置にあるドライバの先端部を
目視できる窓を設け、ドライバ或いは窓の一方に基準目
盛りを設け、ドライバの先端の磨耗状態を目視できるよ
うに形成した釘打ち機のドライバ点検装置を提供するも
のである。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施の一形態を
図に従って詳述する。尚、説明の都合上、従来公知の技
術事項も同時に説明する。図1は釘打ち機1を示し、中
空のダイキャスト製ハウジング2にはグリップ3が一体
成形され、ハウジング2とグリップ3の内部空間がエア
チャンバ4となり、高圧空気は、グリップ3の端部に装
着されるエアプラグ(図示せず)とエアコンプレッサと
をエアホースによって接続して供給される。
図に従って詳述する。尚、説明の都合上、従来公知の技
術事項も同時に説明する。図1は釘打ち機1を示し、中
空のダイキャスト製ハウジング2にはグリップ3が一体
成形され、ハウジング2とグリップ3の内部空間がエア
チャンバ4となり、高圧空気は、グリップ3の端部に装
着されるエアプラグ(図示せず)とエアコンプレッサと
をエアホースによって接続して供給される。
【0007】ハウジング2内にはシリンダ5が内蔵さ
れ、シリンダ5はハウジング内部壁面と間隙を開けて上
部の隔壁6を介して固定され、シリンダ5の下部周囲に
ブローバックチャンバ7が形成されている。シリンダ5
に内蔵したピストン8にはロッド状のドライバ9が連結
され、ドライバ9の先端部は、ハウジング2の先端に固
着したノーズ10のドライバ通路へ挿入されている。
れ、シリンダ5はハウジング内部壁面と間隙を開けて上
部の隔壁6を介して固定され、シリンダ5の下部周囲に
ブローバックチャンバ7が形成されている。シリンダ5
に内蔵したピストン8にはロッド状のドライバ9が連結
され、ドライバ9の先端部は、ハウジング2の先端に固
着したノーズ10のドライバ通路へ挿入されている。
【0008】シリンダ9の上端部にはメインバルブ11
が配設され、メインバルブ11はトリガバルブ12によ
ってパイロット操作される。トリガバルブ12は、トリ
ガレバー13とコンタクトアーム14との協同作用によ
って操作され、トリガレバー13を引き、コンタクトア
ーム14を打ち込み対象に接触させて押し込むことによ
り、トリガレバー13の先端部位に枢着したスイングア
ーム15が押し上げられてトリガバルブ12のステム1
2aを押し込む。トリガバルブ12が開放されるとメイ
ンバルブ11の上面に作用している圧力空気がパイロッ
ト通路16を通じて排出され、メインバルブ11が開い
てエアチャンバ4の高圧空気によりピストン8及びドラ
イバ9がシリンダ5内を急激に下降する。
が配設され、メインバルブ11はトリガバルブ12によ
ってパイロット操作される。トリガバルブ12は、トリ
ガレバー13とコンタクトアーム14との協同作用によ
って操作され、トリガレバー13を引き、コンタクトア
ーム14を打ち込み対象に接触させて押し込むことによ
り、トリガレバー13の先端部位に枢着したスイングア
ーム15が押し上げられてトリガバルブ12のステム1
2aを押し込む。トリガバルブ12が開放されるとメイ
ンバルブ11の上面に作用している圧力空気がパイロッ
ト通路16を通じて排出され、メインバルブ11が開い
てエアチャンバ4の高圧空気によりピストン8及びドラ
イバ9がシリンダ5内を急激に下降する。
【0009】ノーズ10の背面には釘ガイド17及び釘
送り装置18が設けられており、釘送り装置18の空気
シリンダ19は、釘打ちピストン8の下降時にブローバ
ックチャンバ7から高圧空気の供給を受けて後退し、ブ
ローバックチャンバ7の圧力低下とともにオフセットバ
ネの付勢により初期位置へ前進する。空気シリンダ19
に連結した釘送り爪20は、後退時に連結形釘の次列の
釘に係合し、前進時に連結形釘を1列前進させて先頭の
釘をノーズ10のドライバ通路内に供給する。連結形釘
は釘ガイド17とグリップ3の端部との間に架設された
ドラム形の釘フィーダ21内にロール上に巻回されて収
容される。
送り装置18が設けられており、釘送り装置18の空気
シリンダ19は、釘打ちピストン8の下降時にブローバ
ックチャンバ7から高圧空気の供給を受けて後退し、ブ
ローバックチャンバ7の圧力低下とともにオフセットバ
ネの付勢により初期位置へ前進する。空気シリンダ19
に連結した釘送り爪20は、後退時に連結形釘の次列の
釘に係合し、前進時に連結形釘を1列前進させて先頭の
釘をノーズ10のドライバ通路内に供給する。連結形釘
は釘ガイド17とグリップ3の端部との間に架設された
ドラム形の釘フィーダ21内にロール上に巻回されて収
容される。
【0010】ノーズ10の基部の前面にはドライバ通路
へ貫通する窓22が設けられており、窓には強化ガラス
あるいはアクリル樹脂等の透明シールド部材23が嵌着
されている。同図に示すように、窓22は上方待機位置
にあるドライバ9の下部先端を目視できる位置に開穿さ
れ、図2に示すように、透明シールド部材23に磨耗限
界線L1 が印刷されている。従って、ドライバ9の先端
が磨耗または欠損して磨耗限界線L1 に達したときは、
ドライバ9の交換を要することが視認できる。
へ貫通する窓22が設けられており、窓には強化ガラス
あるいはアクリル樹脂等の透明シールド部材23が嵌着
されている。同図に示すように、窓22は上方待機位置
にあるドライバ9の下部先端を目視できる位置に開穿さ
れ、図2に示すように、透明シールド部材23に磨耗限
界線L1 が印刷されている。従って、ドライバ9の先端
が磨耗または欠損して磨耗限界線L1 に達したときは、
ドライバ9の交換を要することが視認できる。
【0011】図3に示す実施形態では、透明シールド部
材23の中央に凸レンズ部23aを成形することにより
ドライバ9の先端部位の拡大像をみることができ、視認
性が良好である。
材23の中央に凸レンズ部23aを成形することにより
ドライバ9の先端部位の拡大像をみることができ、視認
性が良好である。
【0012】図4は、他の実施形態を示し、ドライバ9
の先端部位に磨耗限界線L2 を刻印あるいは着色してド
ライバの磨耗状態を確認できるようにしたものであり、
ドライバ9の上方待機位置の誤差に係わらず磨耗程度を
確認できる利点がある。
の先端部位に磨耗限界線L2 を刻印あるいは着色してド
ライバの磨耗状態を確認できるようにしたものであり、
ドライバ9の上方待機位置の誤差に係わらず磨耗程度を
確認できる利点がある。
【0013】尚、ドライバ9の先端部位に部分的に微小
な欠損や偏磨耗が生じて釘打ち性能が低下した場合に磨
耗の程度が僅少であれば、先端面の研磨等によって性能
を回復させることもできる。また、この発明は上記の実
施形態に限定するものではなく、この発明の技術的範囲
内において種々の改変が可能であり、この発明がそれら
の改変されたものに及ぶことは当然である。
な欠損や偏磨耗が生じて釘打ち性能が低下した場合に磨
耗の程度が僅少であれば、先端面の研磨等によって性能
を回復させることもできる。また、この発明は上記の実
施形態に限定するものではなく、この発明の技術的範囲
内において種々の改変が可能であり、この発明がそれら
の改変されたものに及ぶことは当然である。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の釘打ち機
は、ドライバの先端の状態を外部から目視して磨耗や欠
損によって磨耗限界に達したことを容易に認識できるの
で、適切な整備を促してドライバの偏磨耗等による打込
み不良や、磨耗の進行によってバンパ等他の部品にまで
損傷が波及することを防止できる。
は、ドライバの先端の状態を外部から目視して磨耗や欠
損によって磨耗限界に達したことを容易に認識できるの
で、適切な整備を促してドライバの偏磨耗等による打込
み不良や、磨耗の進行によってバンパ等他の部品にまで
損傷が波及することを防止できる。
【図1】本発明の実施形態を示し、釘打ち機の断面図。
【図2】本発明の釘打ち機のノーズ部分の正面図。
【図3】他の実施形態を示し、ノーズ部分の正面図。
【図4】他の実施形態を示し、ノーズ部分の正面図。
1 釘打ち機 2 ハウジング 5 シリンダ 8 ピストン 9 ドライバ 10 ノーズ 22 窓 23 透明シールド部材 23a 凸レンズ部 L1,L2 磨耗限界線
Claims (1)
- 【請求項1】 釘打ち機のノーズ(10)に、釘打ち機
の上方待機位置にあるドライバ(9)の先端部を目視で
きる窓(22)を設け、ドライバ或いは窓の一方に基準
目盛りを設け、ドライバの先端の磨耗状態を目視できる
ように形成した釘打ち機のドライバ点検装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33375395A JPH09174455A (ja) | 1995-12-21 | 1995-12-21 | 釘打ち機のドライバ点検装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33375395A JPH09174455A (ja) | 1995-12-21 | 1995-12-21 | 釘打ち機のドライバ点検装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09174455A true JPH09174455A (ja) | 1997-07-08 |
Family
ID=18269577
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33375395A Pending JPH09174455A (ja) | 1995-12-21 | 1995-12-21 | 釘打ち機のドライバ点検装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09174455A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008168361A (ja) * | 2007-01-09 | 2008-07-24 | Hitachi Koki Co Ltd | 打込機 |
| JP2014117770A (ja) * | 2012-12-17 | 2014-06-30 | Makita Corp | 打ち込み工具 |
-
1995
- 1995-12-21 JP JP33375395A patent/JPH09174455A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008168361A (ja) * | 2007-01-09 | 2008-07-24 | Hitachi Koki Co Ltd | 打込機 |
| JP2014117770A (ja) * | 2012-12-17 | 2014-06-30 | Makita Corp | 打ち込み工具 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4021523B2 (ja) | 動力式締結具駆動工具 | |
| US5816468A (en) | No-idle-striking structure for nailing machines | |
| US3858781A (en) | Safety mechanism for fastener driving tool | |
| US20090039135A1 (en) | Attaching and detaching method of contact top of nailing machine | |
| US7600661B2 (en) | Nailing machine and magazine | |
| JPH10113883A (ja) | 完全サイクル弁をもつファスナー駆動装置 | |
| US20060169738A1 (en) | Power-driven mailing machine | |
| JPH09174455A (ja) | 釘打ち機のドライバ点検装置 | |
| WO2006126491A1 (ja) | 打込み工具 | |
| JP6721474B2 (ja) | チャックユニット | |
| JPS6048312B2 (ja) | 自動釘打機の釘空打ち防止装置 | |
| US7357286B2 (en) | Nailing machine | |
| JP3295925B2 (ja) | 打ち込みネジの打ち回し機におけるモータのストップ機構 | |
| EP1238757B1 (en) | Pneumatic screwdriver with screwing depth limitation | |
| JP3954676B2 (ja) | 固着具打込機の安全アーム | |
| KR880001300Y1 (ko) | 충격 공구(衝擊工具) | |
| JP4232293B2 (ja) | 空気圧ネジ打ち機 | |
| JP2002307320A (ja) | 空気圧式ネジ打ち機におけるモータストップ機構 | |
| JP2001328079A (ja) | 釘打機の安全装置におけるバネ取り付け機構 | |
| JP2000246664A (ja) | 釘打機用マガジンにおける連結釘の案内機構 | |
| JP3546624B2 (ja) | ネジ打ち機のねじ込み量調節装置 | |
| JP2001025979A (ja) | 釘打ち機の釘ガイド装置 | |
| JP4047988B2 (ja) | 連打式固着具打込機 | |
| SU1118747A1 (ru) | Реверсивное устройство ударного действи дл пробивани скважин в грунте | |
| JPH1044058A (ja) | 釘打機のトリガ機構 |