JPH09177853A - ブシュ構造 - Google Patents

ブシュ構造

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JPH09177853A
JPH09177853A JP34091595A JP34091595A JPH09177853A JP H09177853 A JPH09177853 A JP H09177853A JP 34091595 A JP34091595 A JP 34091595A JP 34091595 A JP34091595 A JP 34091595A JP H09177853 A JPH09177853 A JP H09177853A
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JP
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bush
hole
stabilizer
bracket
compressed
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JP34091595A
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Toru Yoshisaka
徹 美坂
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Toyota Motor Corp
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Toyota Motor Corp
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    • B60G2204/00Indexing codes related to suspensions per se or to auxiliary parts
    • B60G2204/10Mounting of suspension elements
    • B60G2204/12Mounting of springs or dampers
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    • B60G2204/1222Middle mounts of stabiliser on vehicle body or chassis
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    • B60G2204/40Auxiliary suspension parts; Adjustment of suspensions
    • B60G2204/41Elastic mounts, e.g. bushings
    • B60G2204/4104Bushings having modified rigidity in particular directions
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    • B60G2204/4404Retainers for holding a fixing element, e.g. bushing, nut, bolt etc., until it is tightly fixed in position

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  • Springs (AREA)
  • Vehicle Body Suspensions (AREA)
  • Vibration Prevention Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 ブシュの孔部へ挿入される挿入部材に均一又
は略均一な面圧を作用させる。 【解決手段】 ブシュ24は、ブラケット18によって
上下方向に予圧縮される。ブシュ24には、スタビライ
ザ32が挿通状態で配置される貫通孔28が形成されて
いる。この貫通孔28は、上下方向に長い楕円形状に形
成されている。このため、予圧縮後(組付後)の状態で
スタビライザ32に作用する面圧を略均一にすることが
でき、これによりスティックスリップによる異音の発
生、局部摩耗の発生、並びに異物の混入を防止すること
ができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、挿入部材が挿入さ
れる孔部を有すると共に取付用のブラケットによって予
圧縮された状態で車体側に固定されるブシュ構造に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来から、サスペンションの構成部材と
車体とを弾性的に連結するべく、種々の部位にブシュが
用いられている。この種のブシュの構成の一例が実開昭
60−138816号公報に開示されており、以下に簡
単に説明する。
【0003】図4には、車体のロールを抑えるスタビラ
イザの車体への組付状態が示されている。この図に示さ
れるように、スタビライザブシュ100は側面形状が略
U字形となるように形成されている。このスタビライザ
ブシュ100の中央下方寄りには、断面円形の棒状部材
であるスタビライザ102が挿通状態で支持される貫通
孔104が形成されている。この貫通孔104の内径寸
法(スタビライザ102が挿通される前の状態の内径寸
法)はスタビライザ102の外径寸法よりも若干小径に
設定されており、これによりスタビライザ102の貫通
孔104内での周方向の滑動をある程度防止している。
【0004】上述したスタビライザ102は以下の要領
で組付けられてボディー106に支持される。まず、ス
タビライザブシュ100の貫通孔104内へスタビライ
ザ102が挿通される。次に、スタビライザブシュ10
0の外側面に断面略ハット形状のブラケット110が嵌
合される。その後、ブラケット110の両側部にてボデ
ィー106から突出するボルト112にナット114が
螺合されることにより、スタビライザ102が弾性的に
ボディー106に支持される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上述したス
タビライザブシュ100は、スタビライザ102の貫通
孔104内での周方向の滑動(相対回転)を防止するべ
く、ブラケット110によって予圧縮される。
【0006】すなわち、ブラケット110によってスタ
ビライザブシュ100がボディー106に組付けられる
前の状態では、スタビライザブシュ100は二点鎖線図
示の形状をなしている。この状態のスタビライザブシュ
100がブラケット110によってボディー106側へ
圧縮されることにより、スタビライザブシュ100は実
線図示状態となる。従って、スタビライザブシュ100
は、距離P(=組付前のスタビライザブシュ100の貫
通孔104の中心と組付後のスタビライザブシュ100
の貫通孔104の中心までの距離)だけブラケット11
0によって上下方向に圧縮されたことになる。このた
め、組付後の状態では、スタビライザブシュ100の貫
通孔104は真円形状とならず、上下に圧縮されて前後
方向を長軸とする楕円形状になっている。従って、スタ
ビライザブシュ100の貫通孔104の内周面を介して
スタビライザ102の外周面に作用する面圧が不均一に
なる。この結果、面圧が大になるところ(貫通孔104
の上下端)ではスティックスリップによる異音の発生や
局部摩耗が生じ、面圧が小になるところ(貫通孔104
の前後端)では両面間に隙間が生じて異物が混入する等
の問題が生じる。
【0007】本発明は上記事実を考慮し、ブシュの孔部
へ挿入される挿入部材に均一又は略均一な面圧を作用さ
せることができるブシュ構造を得ることが目的である。
【0008】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の本発明
は、挿入部材が挿入される孔部を有すると共に取付用の
ブラケットによって予圧縮された状態で車体側に固定さ
れるブシュ構造であって、予圧縮後の状態で、挿入部材
に作用する面圧を均一又は略均一とするように構成し
た、ことを特徴としている。
【0009】請求項2記載の本発明は、挿入部材が挿入
される孔部を有すると共に取付用のブラケットによって
予圧縮された状態で車体側に固定されるブシュ構造であ
って、孔部の予圧縮方向の径方向寸法を挿入部材の径方
向寸法よりも大きく設定すると共に、孔部の予圧縮され
ない方向の径方向寸法を挿入部材の径方向寸法よりも小
さく設定した、ことを特徴としている。
【0010】請求項1記載の本発明によれば、取付用の
ブラケットによってブシュが予圧縮されると、挿入部材
に作用する面圧が均一又は略均一に作用する。
【0011】請求項2記載の本発明によれば、取付用の
ブラケットによってブシュが予圧縮されると、ブシュの
孔部は予圧縮された方向には縮径され予圧縮されない方
向には拡径される。従って、ブラケットによってブシュ
が車体側に固定された状態では、挿入部材に均一又は略
均一な面圧が加わる。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、図1を用いて、本発明の一
実施形態について説明する。なお、本実施形態では、本
発明に係るブシュ構造をスタビライザブシュに適用した
ものである。また、これらの図において示される矢印F
Rは車両前方側を示しており、矢印UPは車両上方側を
示している。
【0013】この図に示されるように、ボディー10の
所定部位の上端面には、プレート12が配置されてい
る。このプレート12の前後方向両端部にはボルト挿通
孔14がそれぞれ形成されていると共に、各ボルト挿通
孔14の周囲にはウエルドナット16が溶着されてい
る。また、ボディー10のプレート12と反対側の面に
は、側面視でハット形状のブラケット18が配置されて
いる。このブラケット18の両側部(前後方向の両端
部)にもボルト挿通孔14と同軸なボルト挿通孔20が
形成されており、ボルト22をボルト挿通孔20、14
内へ順次挿通させてウエルドナット16に螺合させるこ
とによりボディー10に固定されるようになっている。
このブラケット18の中間部は側面視で略U字形をなし
ており、その曲率中心から上端面までの距離はL2 に設
定されている。
【0014】上述したブラケット18の中間部にはブシ
ュ24が装着されるようになっており、以下このブシュ
24の構造について詳細に説明する。
【0015】ブシュ24は、側面視での外側面の形状が
略U字形となるように形成されている。ブシュ24の周
面にはブラケット幅と同一幅の凹部26が形成されてお
り、この凹部26にブラケット18の中間部が嵌合され
るようになっている。なお、凹部26の前後に対向する
底面間の距離はブラケット18の中間部の内面間の距離
に略一致されている。
【0016】また、ブシュ24の中央下方寄りには、上
下方向に長い楕円形状の貫通孔28が形成されている。
なお、ブシュ24は貫通孔28の周縁所定部位から頂面
にかけて切断されており、この切断面30を中心として
互いに離反させる方向へ弾性変形させることにより貫通
孔28を拡径させて外径寸法Dのスタビライザ32(二
点鎖線で外形線を示す)を組付けることができる。な
お、スタビライザ32はパイプ状部材の軸線を略コ字形
に屈曲させたトーションバーであり、貫通孔28内へ挿
入状態で配置されて車体のロールを抑える役目を果たし
ている。
【0017】また、上記のスタビライザ32の断面は、
本実施形態では外形寸法Dの真円形状に近いもの(断面
が(略)円形)となっている。
【0018】ここで、上述した貫通孔28の長軸方向の
径方向寸法はd1 に設定されており、又短軸方向の径方
向寸法はd2 に設定されている。さらに、貫通孔28の
中心から頂面までの距離は、前述した距離L2 よりも大
きいL1 に設定されている。上述した各寸法間には、次
式の関係がある。
【0019】
【式1】d2 <D<d1
【0020】
【式2】(d1 −D)/2<L1 −L2
【0021】
【式3】(d1 −D)/2<(D−d2 )/2 上記において、(L1 −L2 )は、ブラケット18によ
ってブシュ24が上下方向に予圧縮される弾性変形量を
意味する。予圧縮前の状態では、式1に示される如く、
貫通孔28の短軸方向の径方向寸法d2 はスタビライザ
32の外径寸法Dよりも小さく、かつ、長軸方向の径方
向寸法d1 はスタビライザ32の外径寸法よりも大きく
設定されている。また、式2及び式3から、ブラケット
18によって予圧縮された状態においても、貫通孔28
の内径寸法(スタビライザ32が挿通されていない状態
での内径寸法)はスタビライザ32の外径寸法Dよりも
若干小さくなる。
【0022】次に、本実施形態の作用並びに効果を説明
する。スタビライザ32が挿入配置される前の状態で
は、ブシュ24の貫通孔28は長軸方向の径方向寸法が
1 で短軸方向の径方向寸法がd2 とされた上下方向に
長い楕円形状とされている。この状態から、まず切断面
30からブシュ24を弾性変形させて貫通孔28を拡げ
ながら、貫通孔28内へスタビライザ32を挿入させ
る。次に、ブシュ24をブラケット18の中間部に装着
させる。このとき、ブシュ24の凹部26の前後に対向
する底面間の距離がブラケット18の内面間の距離に略
一致されていることから、ブラケット18の中間部への
ブシュ24の組付作業性は損なわれない。
【0023】上記の如くしてブラケット18の中間部に
ブシュ24が装着された後に、ブラケット18の両側部
のボルト挿通孔20及びプレート12のボルト挿通孔1
4を介してボルト22がウエルドナット16に螺合され
ることにより、ブラケット18がボディー10に固定さ
れる。これにより、スタビライザ32がボディー10に
弾性的に支持される。
【0024】ここで、距離L2 <距離L1 に設定されて
いることから、ブラケット18をボディー10に固定す
ることにより、(L1 −L2 )分だけブシュ24は上下
方向に圧縮されることになる。すなわち、ブシュ24は
予圧縮される。なお、このようにブシュ24を予圧縮す
るのは、スタビライザ32の貫通孔28内での周方向の
滑動(相対回転)を防止するためである。ブシュ24が
予圧縮されると、上下方向に長い楕円形状であった貫通
孔28は予圧縮方向(上下方向)に圧縮されて略真円形
状となる。従って、変形後の貫通孔28の内周面からス
タビライザ32の外周面に作用する面圧は略均一にな
る。
【0025】なお、変形後の貫通孔28の内径寸法は、
前述した式1、式2からスタビライザ32の外径寸法D
よりも若干小となり、予圧縮することと相まってスタビ
ライザ32の貫通孔28内での滑動(相対回転)を防止
する役目を果たす。
【0026】このように本実施形態では、ブラケット1
8によって上下方向に予圧縮されるブシュ24に設けら
れかつスタビライザ32が挿通状態で配置される貫通孔
28の形状を上下方向に長い楕円形状にしたので、予圧
縮後(組付後)の状態でスタビライザ32に作用する面
圧を略均一にすることができ、これによりスティックス
リップによる異音の発生、局部摩耗の発生、並びに異物
の混入を防止することができる。
【0027】しかも、本実施形態によれば、ブシュ24
の貫通孔28の形状を変更するという簡素な構成で、前
記効果を得ることができるので、低コスト化を図ること
ができる。
【0028】次に、本発明の別の実施形態について説明
する。図2に示される実施形態では、ブシュ40の貫通
孔42が前後方向に長い楕円形状とされている。なお、
各部の寸法取りは前述した実施形態と同様である。ま
た、貫通孔42を前後方向に長い楕円形状としたことに
対応させるべく、このブシュ40の貫通孔42の中心か
ら頂面までの距離L3 はブラケット18の曲率中心から
上端面までの距離L2 に等しく、かつ、貫通孔42の中
心から側面(周面)までの距離L4 はブラケット18の
曲率中心から中間部の内側面までの距離L 5 よりも大き
く設定されている。従って、このブシュ40はブラケッ
ト18の中間部に嵌合されることにより、前後方向に予
圧縮されることになる。
【0029】上記ブシュ40によっても、前述した実施
形態と同様の作用並びに効果が得られる。すなわち、ブ
シュ40がブラケット18の中間部に装着されてボディ
ー10に固定されることにより、ブシュ40が前後方向
に予圧縮されて貫通孔42が前後方向に長い楕円形状か
ら略真円形状になる。従って、スタビライザ32に作用
する面圧は均一になり、スティックスリップによる異音
の発生、局部摩耗の発生、並びに異物の混入を防止する
ことができる。また、本実施形態においても、ブシュ4
0の貫通孔42の形状を変更するという簡素な構成で、
前記効果を得ることができるので、低コスト化を図るこ
とができる。
【0030】図3に示される実施形態では、ブシュ44
に、互いに平行とされた平面部46A、46Bとこれら
の平面部46A、46Bの端部同士を接続する所定曲率
半径の曲面部46C、46Dから成るトラック形状の貫
通孔46が形成されている。このブシュ44が上下方向
に予圧縮された場合、貫通孔46は略真円形状になるた
め、前述した実施形態とほぼ同様の効果が得られる。
【0031】なお、予圧縮後の貫通孔28、42、46
の形状を真円形状にできる限り近づけるために、ブシュ
24、40、44の弾性体のボリューム、弾性変形量等
を考慮し、トラック形状、楕円形状等を選択することが
でき、又貫通孔28、42、46の位置をオフセットさ
せることもできる。すなわち、変形しやすい方から、離
れる方向へ貫通孔の形状、位置を決定すればよい。
【0032】また、上述した実施形態では、スタビライ
ザ32を弾性的に支持するためのブシュ24、40、4
4に対して本発明を適用したが、これに限らず、挿入部
材が挿入される孔部を有すると共に取付用のブラケット
によって予圧縮された状態で車体側に固定されるブシュ
であれば本発明は適用可能である。
【0033】さらに、上述した実施形態における貫通孔
28、42、46は、予圧縮後にスタビライザ32に作
用する面圧を均一又は略均一に補正する面圧補正手段と
して捉えることもできる。
【0034】
【発明の効果】以上説明したように請求項1記載の本発
明に係るブシュ構造は、予圧縮後の状態で、挿入部材に
作用する面圧を均一又は略均一とするように構成したの
で、ブシュの孔部へ挿入される挿入部材に均一又は略均
一な面圧を作用させることができ、スティックスリップ
による異音の発生、局部的な偏摩耗の発生、並びに異物
の混入を防止することができるという優れた効果を有す
る。
【0035】また、請求項2記載の本発明に係るブシュ
構造は、孔部の予圧縮方向の径方向寸法を挿入部材の径
方向寸法よりも大きく設定すると共に、孔部の予圧縮さ
れない方向の径方向寸法を挿入部材の径方向寸法よりも
小さく設定したので、ブシュの孔部へ挿入される挿入部
材に均一又は略均一な面圧を作用させることができ、こ
れによりスティックスリップによる異音の発生、局部的
な偏摩耗の発生、並びに異物の混入を防止することがで
きるという優れた効果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本実施形態に係るブシュの予圧縮前の状態を示
す側面図である。
【図2】別の実施形態に係るブシュの予圧縮前の状態を
示す断面図である。
【図3】さらに別の実施形態に係るブシュの予圧縮前の
状態を示す側面図である。
【図4】従来例に係るブシュの予圧縮後の状態を示す側
面図である。
【符号の説明】
10 ボディー 18 ブラケット 24 ブシュ 28 貫通孔(孔部) 32 スタビライザ(挿入部材) 40 ブシュ 42 貫通孔(孔部) 44 ブシュ 46 貫通孔(孔部)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 挿入部材が挿入される孔部を有すると共
    に取付用のブラケットによって予圧縮された状態で車体
    側に固定されるブシュ構造であって、 予圧縮後の状態で、挿入部材に作用する面圧を均一又は
    略均一とするように構成した、 ことを特徴とするブシュ構造。
  2. 【請求項2】 挿入部材が挿入される孔部を有すると共
    に取付用のブラケットによって予圧縮された状態で車体
    側に固定されるブシュ構造であって、 孔部の予圧縮方向の径方向寸法を挿入部材の径方向寸法
    よりも大きく設定すると共に、孔部の予圧縮されない方
    向の径方向寸法を挿入部材の径方向寸法よりも小さく設
    定した、 ことを特徴とするブシュ構造。
JP34091595A 1995-12-27 1995-12-27 ブシュ構造 Pending JPH09177853A (ja)

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