JPH09180788A - プリント基板接続用同軸端子及びプリント基板の接続構造 - Google Patents

プリント基板接続用同軸端子及びプリント基板の接続構造

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JPH09180788A
JPH09180788A JP7334686A JP33468695A JPH09180788A JP H09180788 A JPH09180788 A JP H09180788A JP 7334686 A JP7334686 A JP 7334686A JP 33468695 A JP33468695 A JP 33468695A JP H09180788 A JPH09180788 A JP H09180788A
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清 菅井
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 接続構造を小型軽量化し、しかも高い周波数
での減衰を小さくする。 【解決手段】 接地線に接続するランド4a,5aが形
成された貫通孔4,5が設けられた2枚のプリント基板
1,2が対向配置される。中間部に鍔状部3aを有する
シールドパイプ3の両端部が貫通孔4,5に嵌合され
て、各プリント基板1,2の接地線が接続される。シー
ルドパイプ3の中空部には、低誘電率材料または低減衰
特性材料からなる絶縁スリーブ6が圧入される。絶縁ス
リーブ6には棒状端子7が圧入され、棒状端子7の両端
部が、各プリント基板1,2の信号線9a,9bと電気
的に接続される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、対向配置された2
枚のプリント基板を接続するための同軸端子、及び対向
配置された2枚のプリント基板の接続構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、対向配置された2枚のプリント基
板を接続する構造としては、図5に示すものが知られて
いる。図5において、対向配置された2枚のプリント基
板101,102には、それぞれ信号線に接続された接
続端子111a,111bが設けられている。そして、
これら接続端子111a,111b同士が同軸シールド
線115の中心導体116で互いに接続され、各プリン
ト基板101,102の接地線112a,112b同士
が同軸シールド線115の外側導体117で互いに接続
される。
【0003】また、実開昭63−153482号公報に
は、高周波シールド管を用いたものが開示されている。
すなわち、図6に示すように、シールド管171は円筒
状の部材であり、その中心軸上に、絶縁体172を介し
て中心導体173が保持される。また、シールド管17
1の両端部には、それぞれ突起部171aが形成されて
いる。そして、中心導体173及び各突起部171a
を、2枚のプリント基板151,152のスルーホール
に挿入し、各プリント基板151,152の信号線16
1a,161bとシールド管171の中心導体173、
及び各プリント基板151,152の接地線162a,
162bとシールド管171の突起部171aとをはん
だ等により接続することで、各プリント基板151,1
52の信号線161a,161b同士及び接地線162
a,162b同士が互いに接続される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来の接続構造では、小型化、軽量化されたモジュー
ル基板や高周波数では使用できないという問題点があっ
た。その理由は、図5に示した同軸シールド線を用いた
構造では、大きな実装スペースが必要であり、しかも長
い同軸シールド線を用いなければならないので、長さに
比例して減衰量が大きくなるという同軸シールド線の特
性から、G(ギガ)Hzのレベルでの高い周波数では伝
送路としての減衰が大きくなってしまうからである。一
方、図6に示した構造では、板状のシールド管の突起部
がプリント基板とはんだ付け接続されているため高周波
的な接地効果が薄くなり、高い周波数では伝送路として
の減衰が大きいからである。
【0005】そこで本発明は、小型軽量化に適し、高い
周波数での減衰が小さく、しかも、確実な接続が可能
な、プリント基板用同軸端子及びプリント基板の接続構
造を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
本発明のプリント基板接続用同軸端子は、対向配置され
た2枚のプリント基板を接続するための同軸端子であっ
て、中間部に鍔状部が形成され前記各プリント基板の接
地線と電気的に接続されるシールドパイプと、前記シー
ルドパイプの中空部に圧入された低誘電率材料または低
減衰特性材料からなる絶縁部材に支持され、両端部が前
記各プリント基板の信号線と電気的に接続される端子と
を有することを特徴とする。
【0007】また、前記鍔状部の両端面に、それぞれ接
点が突設されているものや、前記絶縁部材がテフロンか
らなるものであってもよい。
【0008】本発明のプリント基板の接続構造は、対向
配置された2枚のプリント基板の接続構造であって、前
記各プリント基板の互いの対向部位には、それぞれ貫通
孔、及び前記各貫通孔の周囲に設けられ前記各プリント
基板の接地線と電気的に接続されたランドが形成されて
おり、前記各貫通孔に、中間部に鍔状部が形成されたシ
ールドパイプの両端部が嵌合されて、前記鍔状部が前記
各プリント基板に挟持され、前記シールドパイプの中空
部に圧入された低誘電率材料または低減衰特性材料から
なる絶縁部材に支持された端子の両端部が、前記各プリ
ント基板の信号線と電気的に接続されていることを特徴
とする。
【0009】また、前記各プリント基板の信号線と前記
端子とがリボンテープによって電気的に接続されている
ものや、前記鍔状部の両端面に、それぞれ接点が突設さ
れているものや、前記絶縁部材がテフロンからなるもの
であってもよい。
【0010】上記のとおり構成された本発明では、同軸
端子のシールドパイプの中間部に鍔状部が形成されてい
るので、対向配置された2枚のプリント基板の互いの対
向する部位にそれぞれ接地線と電気的に接続するランド
が形成された貫通孔に、シールドパイプの両端部を嵌合
させ、各プリント基板で鍔状部を挟持することで、各プ
リント基板の接地線同士が効率よく接続される。そし
て、低誘電率材料または低減衰特性を有する絶縁部材を
介してシールドパイプに支持された端子の両端部を、各
プリント基板の信号線と電気的に接続することで、G
(ギガ)Hzレベルの高い周波数域においても信号減衰
が少なくなる。
【0011】
【発明の実施の形態】次に、本発明の実施例について図
面を参照して説明する。
【0012】図1は、本発明のプリント基板接続用同軸
端子の一実施例の断面図である。図1に示すように、こ
の同軸端子は、シールドパイプ3の中空部に、低誘電率
材料または低減衰特性を有する材料からなる絶縁スリー
ブ6を介して棒状端子7を中心軸上に支持した構造とな
っている。シールドパイプ3は、その中間部に鍔状部3
aを有し、この鍔状部3aの両端面には、それぞれ複数
の接点10a,10bが鍔状部3aと一体的に突設され
ている。また、鍔状部3aの厚みHは、後述する2枚の
プリント基板1,2(図2参照)の対向距離とほぼ等し
い厚みである。絶縁スリーブ6は、シールドパイプ3の
中空部に圧入されることによってシールドパイプ3に保
持される。絶縁スリーブ6には、その軸線上に貫通孔が
形成されており、この貫通孔に棒状端子7が圧入されて
いる。
【0013】シールドパイプ3としては、銅や黄銅など
を用いることができる。また、絶縁スリーブ6として
は、テフロンやポリエチレンなどを用いることができ、
棒状端子7としては、銅やコバール(鉄、ニッケル、銅
の合金)などを用いることができる。
【0014】次に、図1に示した同軸端子を用いたプリ
ント基板の接続構造について図2を参照して説明する。
【0015】図2において、対向配置された2枚のプリ
ント基板1,2は、高周波信号を処理する高周波回路が
設けられたものである。各プリント基板1,2には、そ
れぞれ対向する部位に貫通孔4,5が形成されている。
各貫通孔4,5には、その内周面及び周囲にわたってメ
ッキ処理が施され、ランド4a,5aが形成されてい
る。これら各ランド4a,5aは、それぞれのプリント
基板1,2の接地線(不図示)と電気的に接続されてい
る。
【0016】そして、同軸端子のシールドパイプ3の両
端部がそれぞれプリント基板1,2の貫通孔4,5に嵌
合され、サポート11及びねじ12により、2枚のプリ
ント基板1,2はシールドパイプ3の鍔状部3aに適度
な圧力を加えた状態で固定される。これにより、接点1
0aとプリント基板1のランド4a、及び接点10bと
プリント基板2のランド5aとが接触し、両プリント基
板1,2の接地線同士が電気的に接続される。
【0017】さらに、一方のプリント基板1の信号線9
aは、リボンテープ8aにより棒状端子7の一端とボン
ディング接続され、他方のプリント基板2の信号線9b
は、リボンテープ8bにより棒状端子7の他端とボンデ
ィング接続されている。リボンテープ8a,8bは、板
状の金テープ箔でありスポット溶接状に端子間を接続す
るものなので、専用の取付けランドを設ける必要がなく
接続構造を小型にできる、はんだ付けで接続しないため
に交換が容易にできる、という利点を有する。
【0018】以上説明したように、鍔状部3aが形成さ
れたシールドパイプ3を有する同軸端子を用い、この鍔
状部3aを2枚のプリント基板1,2で挟んで各プリン
ト基板1,2の接地線同士を電気的に接続するので、各
プリント基板1,2の接地線同士は効率よく接続され
る。さらに、各プリント基板1,2の信号線9a,9b
は、低誘電率または低減衰特性の材料からなる絶縁スリ
ーブ6を介してシールドパイプ3に支持された棒状端子
7に接続される。従って、G(ギガ)Hzレベルの高い
周波数域においても減衰の少ない効率的な信号伝達が可
能になる。なお、接点10a,10bは必ずしも必要な
ものではないが、接地線同士のより確実な接続のために
は、設けたほうが好ましい。
【0019】また、同軸端子は各プリント基板1,2の
貫通孔4,5に嵌合されるので、接続スペースも僅かで
済み、小型軽量化に適したものとなる。さらに、各プリ
ント基板1,2の信号線9a,9bの接続はリボンテー
プ8a,8bによってなされ、接地線の接続は貫通孔
4,5へのシールドパイプ3の嵌合によってなされるの
で、プリント基板1,2の分離及び接続も簡単であり、
保守性に優れたものとなる。
【0020】上述した実施例では、シールドパイプ3の
中空部に、棒状端子7が圧入された絶縁スリーブ6を圧
入した同軸端子を用いた例を示したが、棒状端子7及び
絶縁スリーブ6の代わりに、図3に示すように、被覆2
6を備えた電線27を用いたものでもよい。被覆26
は、上述の実施例の絶縁スリーブと同様の材料が用いら
れる。この場合、電線27の長さは各プリント基板2
1,22の信号線29a,29bまで達する長さとし、
電線27の両端部を各信号線29a,29bに直接、は
んだ付け等で接続することができる。その他の構成は図
2に示したものと同様であるので、その説明は省略す
る。
【0021】また、図4に示すように、シールドパイプ
43の両端部をそれぞれプリント基板41,42のラン
ド44a,45aに直接はんだ付けすることによって、
両プリント基板41,42の接地線を電気的に接続して
もよい。この場合には、両プリント基板41,42間の
接地効果が向上し、高い周波数の信号をより効率的に伝
達することが可能となるので、シールドパイプ43の鍔
状部43aに接点を設ける必要はない。なお図4では、
シールドパイプ43の中空部に、棒状端子47が圧入さ
れた絶縁スリーブ46を圧入し、この棒状端子47の両
端部に、それぞれリボンテープ48a,48bを介して
各プリント基板41,42の信号線49a,49bをボ
ンディング接続した例を示したが、図3と同様の電線を
用いて各プリント基板41,42の信号線49a,49
bを接続してもよい。
【0022】
【発明の効果】以上説明したとおり本発明は、同軸端子
のシールドパイプの中間部に形成された鍔状部を挟持す
ることで2枚のプリント基板の接地線同士を接続し、さ
らに、端子を支持する絶縁部材として低誘電率材料また
は低減衰特性材料を用いているので、G(ギガ)Hzレ
ベルの高い周波数域においても減衰が少なく効率的に信
号伝達を行うことができる。しかも、接地線同士の接続
には、シールドパイプの両端部を各プリント基板の貫通
孔に嵌合させればよいので、その構造を簡単にできると
ともに接続スペースも小さくでき、小型軽量化に適した
ものとすることができる。
【0023】また、各プリント基板の信号線と同軸端子
との接続をリボンテープによって行うことで、各プリン
ト基板の分離及び接続を簡単に行うことができ、保守性
に優れたものとなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のプリント基板接続用同軸端子の一実施
例の断面図である。
【図2】図1に示したプリント基板接続用同軸端子を用
いたプリント基板の接続構造の一例の断面図である。
【図3】本発明のプリント基板接続用同軸端子の他の実
施例によるプリント基板の接続構造を示す断面図であ
る。
【図4】本発明のプリント基板接続用同軸端子のさらに
他の実施例によるプリント基板の接続構造を示す断面図
である。
【図5】従来のプリント基板の接続構造の一例の断面図
である。
【図6】従来のプリント基板の接続構造の他の例の断面
図である。
【符号の説明】
1,2,21,22,41,42 プリント基板 3,43 シールドパイプ 3a,43a 鍔状部 4,5 貫通孔 4a,5a,44a,45a ランド 6,46 絶縁スリーブ 7,47 棒状電極 8a,8b,48a,48b リボンテープ 9a,9b,29a,29b,49a,49b 信号
線 10a,10b 接点 11 サポート 12 ねじ 26 被覆 27 電線

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 対向配置された2枚のプリント基板を接
    続するための同軸端子であって、 中間部に鍔状部が形成され前記各プリント基板の接地線
    と電気的に接続されるシールドパイプと、 前記シールドパイプの中空部に圧入された低誘電率材料
    または低減衰特性材料からなる絶縁部材に支持され、両
    端部が前記各プリント基板の信号線と電気的に接続され
    る端子とを有することを特徴とするプリント基板接続用
    同軸端子。
  2. 【請求項2】 前記鍔状部の両端面には、それぞれ接点
    が突設されている請求項1に記載のプリント基板接続用
    同軸端子。
  3. 【請求項3】 前記絶縁部材はテフロンからなる請求項
    1または2に記載のプリント基板接続用同軸端子。
  4. 【請求項4】 対向配置された2枚のプリント基板の
    接続構造であって、 前記各プリント基板の互いの対向部位には、それぞれ貫
    通孔、及び前記各貫通孔の周囲に設けられ前記各プリン
    ト基板の接地線と電気的に接続されたランドが形成され
    ており、 前記各貫通孔に、中間部に鍔状部が形成されたシールド
    パイプの両端部が嵌合されて、前記鍔状部が前記各プリ
    ント基板に挟持され、 前記シールドパイプの中空部に圧入された低誘電率材料
    または低減衰特性材料からなる絶縁部材に支持された端
    子の両端部が、前記各プリント基板の信号線と電気的に
    接続されていることを特徴とするプリント基板の接続構
    造。
  5. 【請求項5】 前記各プリント基板の信号線と前記端子
    とは、リボンテープによって電気的に接続されている請
    求項4に記載のプリント基板の接続構造。
  6. 【請求項6】 前記鍔状部の両端面には、それぞれ接点
    が突設されている請求項4または5に記載のプリント基
    板の接続構造。
  7. 【請求項7】 前記絶縁部材はテフロンからなる請求項
    4、5または6に記載のプリント基板の接続構造。
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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2834384A1 (fr) * 2001-12-28 2003-07-04 Mitsubishi Electric Corp Emetteur-recepteur optique, connecteur, unite de substrat, emetteur optique, recepteur optique et dispositif a semiconducteurs.
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WO2017082416A1 (ja) * 2015-11-11 2017-05-18 京セラ株式会社 電子部品パッケージ
CN114900947A (zh) * 2022-04-15 2022-08-12 深南电路股份有限公司 印制电路板

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