JPH09183565A - シート折り装置 - Google Patents
シート折り装置Info
- Publication number
- JPH09183565A JPH09183565A JP34406095A JP34406095A JPH09183565A JP H09183565 A JPH09183565 A JP H09183565A JP 34406095 A JP34406095 A JP 34406095A JP 34406095 A JP34406095 A JP 34406095A JP H09183565 A JPH09183565 A JP H09183565A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet
- conveyance path
- folding
- transport path
- path
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- 235000013405 beer Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Folding Of Thin Sheet-Like Materials, Special Discharging Devices, And Others (AREA)
Abstract
所定位置に搬送でき、確実にシートを折ることができる
シート折り装置を提供する。 【解決手段】シートが第1の搬送路201内を搬送さ
れ、所定枚数のシートが第1の搬送路201内に積載さ
れるまでの間、折りローラカバー33が第2の搬送路2
02の分岐部203を閉じ、折りローラカバー33が折
りローラ26,27を覆うようになっているので、搬送
中のシートがカール等により曲がっていても、搬送中の
シートが折りローラに引っ掛かることがなく、シートの
搬送不良を生じることがない。シートがシートストッパ
23で位置規制され、全てのシートの積載が終了する
と、折りローラカバー33が第2の搬送路202を開
き、シート突き出し手段25でシートを折りローラ2
6,27のニップ側に押し出す。
Description
トやシート束を折るために使用されるシート折り装置に
関する。
ば、図4に示されるようなものが知られている。尚、こ
の図4は、シート折り装置の要部を示すものである。
ラであり、この送りローラ106,107は画像形成装
置により出力されたシートを装置内に搬送する。10
4,105はシートガイドであり、このシートガイド1
04,105によって形成するシート搬送路には上記送
りローラ106,107によってシートが送り込まれる
ようになっている。そして、そのシートは、上記シート
搬送路の途中に配設されたストッパ108で先端位置が
規制される。
過させるための穴120が形成されており、この穴12
0に対向する位置には、突き出し板101が配置されて
いる。この突き出し板101は、図中A,B方向に平行
移動するようになっており、シートを穴120側に押し
込む。
には、折りローラ102,103が配置されている。こ
のうち、折りローラ102は、折りローラ103の方向
に図示しない加圧機構によって加圧されている。又、折
りローラ102,103は、矢印方向に回転するように
なっており、シートガイド104からaの位置に配置さ
れている。尚、シートガイド104は、折りローラ10
2,103にシートを案内するため、折りローラ10
2,103側へ折り曲げられている。
よって、シート束がどのように折られるか説明する。
送りローラ106,107によってシートガイド10
4,105内に搬送される。この際、搬送中のシートが
折りローラ102,103に引っ掛からないようにシー
トガイド104と折りローラ102,103の距離aは
十分にとってある。所定枚数のシートが上記搬送路内に
搬送されると、折り動作が開始する。
れ、折りローラ102,103が回動する。そして、突
き出し板101がA方向に移動する。これによって、シ
ートガイド104,105中(上記シート搬送路中)に
積載されたシートの束は、突き出し板101によって折
りローラ102,103のニップに案内される。そし
て、シート束は、折りローラ102,103間に挟み込
まれ、折りローラ102,103によって折られる。
来例において、シート搬送路内に搬送されたシートの先
端が折りローラ102,103側に曲がっている場合、
そのシートの先端が静止した折りローラ102,103
の表面にあたり、搬送不良を起こすことがあった。
02,103との間隔aを大きくすることによって、シ
ートの先端が折りローラ対102,103に衝突するこ
とによって生じる搬送不良を防ぐことができるが、シー
トガイド104に形成された穴102内にシートが入り
込んで搬送不良をひき起こすこともある。
大幅のシートを搬送する必要から、その最大幅のシート
サイズに適応する大きさに形成されるため、先端曲がり
の大きなシートを搬送するのが困難であった。
じることなく、シートを所定位置に搬送でき、確実にシ
ートを折ることができるシート折り装置を提供すること
を目的とする。
に記載した発明は、シートを導入する第1の搬送路と、
該第1の搬送路から分岐する第2の搬送路と、該第2の
搬送路に少なくとも一対配置され、該第2の搬送路内に
導入されるシートを押圧すると共に、シートを正・逆両
方向に移動させることができる回転体と、前記第2の搬
送路が前記第1の搬送路から分岐する分岐部近傍に配置
され、前記第1の搬送路内のシートを前記回転体のニッ
プ部へ案内するシート突き出し手段と前記分岐部よりも
シート搬送方向下流側の前記第1の搬送路に移動可能に
配置され、前記第1の搬送路内のシート先端部位置を規
制するシートストッパと、を備えたシート折り装置にお
いて、前記第2の搬送路の分岐部を開閉し、前記第1の
搬送路から前記回転体側へのシートの進入を規制するシ
ャッター手段と、該シャッター手段に制御信号を出力
し、前記第1の搬送路内へのシートの導入が終了するま
で、前記第2の搬送路の分岐部を前記シャッター手段で
閉じさせ、前記シート突き出し手段の作動時に前記シャ
ッター手段により前記第2の搬送路の分岐部を開かせる
制御手段と、を備えたことを特徴としている。
記載の前記シャッター手段が、前記第1の搬送路に沿っ
てスライドし、前記分岐部を開閉することを特徴として
いる。
記載の前記シャッター手段が、前記第1の搬送路に沿っ
て設けられたガイド溝に係合し、該ガイド溝に案内され
て移動するコロを備えたことを特徴としている。
側に移動可能な折りローラカバーを備える。
され積載が行なわれている間、折りローラカバーは折り
ローラを覆っているので、搬送中のシートがカール等に
より曲がっていても折りローラに引っ掛かることはな
い。
に基づいて詳述する。 (第1の実施の形態)本発明の第1の実施の形態につい
て詳細に説明する。
置の概略構成図である。
は、複写機,プリンタや印刷装置等の画像処理装置1と
接続されて使用される。画像形成装置1は、画像形成等
したシートをシート折り装置側に排出するため、排紙ロ
ーラ1aと該排紙ローラ1aに押圧される排紙コロ1b
を備えている。
と排紙コロ1bに対向するシート導入部に入口フラッパ
3を備えている。この入口フラッパ3は、図示しない入
口ソレノイドに連繋されており、入口ソレノイドの電源
のON,OFFによって、整本モード又はスタックモー
ドへの切換、即ち排紙ガイド4又は第1の搬送路の切換
を行っている。 [スタックモードの構成]排紙ガイド4の下流には、ス
タッカ排出ローラ5とスタッカ排出コロ6とが配置され
ている。7はスタッカトレイであって、スタッカ排出ロ
ーラ5から排紙されたシートを積載するものである。
尚、排紙ガイド4には、シートを検知するセンサ84が
配置されている。 [整本モードの構成]11,12はシートガイドであ
る。これらシートガイド11,12のシート搬送方向下
流側には、搬送ローラ13と搬送コロ14が配設されて
おり、搬送コロ14が搬送ローラ13に押圧されてい
る。
シートガイド34,35には、切換フラッパ15(上)
と切換フラッパ16(下)とが配設されている。
レノイド上,下が連繋されており、電気的信号でON,
OFFすることによって図に示す一点鎖線と実線の2つ
の位置を取るように構成されている。
35は、さらに図中下方に位置するシートガイド20,
21と共に第1の搬送路201を構成している。そし
て、この第1の搬送路201には、17a,22aは弾
性ロ−ラであって、スポンジ状のゴム材質で形成された
弾性ローラ17a,22aが配設されている。そして、
その対向面には、弾性部材17d,22dが配設され、
弾性ローラ17a,22aに付勢されている。
テイプルユニット18が配設されている。このステイプ
ルユニット18の内部には、ステイプル針とモータが備
えられている。そして、このステイプルユニット18
は、回転軸18aを中心に揺動可能に構成されており、
制御手段としてのCPU200によって作動制御され
る。このステイプルユニット18に対向するように、シ
ートガイド21にはアンビル19が配置されている。こ
のアンビル19は、ステイプル18によってシート束を
ステイプルする際に、ステイプル針先端をアンビル19
の型面19aによってガイドして、ステイプル針先端を
つぶすようになっている。
に配置されたシートガイド20,21には、幅よせ部材
24が配置されている。この幅よせ部材24は、第1の
搬送路201内のシートの両サイドを押さえ、シートを
整合するようになっており、上記ステイプルユニット1
8等によるシート処理の前にCPU200からの信号で
作動するようになっている。
シートストッパ23が配置されている。このシートスト
ッパ23は、シートガイド20,21間に進入してきた
シート材の先端を受け、第1の搬送路201内のシート
の位置決めを行なう部材である。このシートストッパ2
3は、シートガイド20,21に沿って図中矢印方向に
移動できるように構成されている。その目的は2つあ
り、1つは前記のステイプルユニットで針打ちするとき
のシートの位置決めと、他の1つはシート折リの際のシ
ートの位置決めである。このシートストッパ23は、C
PU200によって作動制御されるモータ23cのピニ
オンギヤ23bにラックが噛合し、コロ23aがフレー
ム8に形成されたガイド溝に案内されて移動する。尚、
シート先端を検知するためセンサ85が配置されてい
る。
路202が分岐している。この第2の搬送路202の分
岐部203側には、CPU200によって作動制御され
る折りローラ(回転体)26,27が配置されている。
尚、この折りローラ26,27は、互いに所定の圧力で
もって押圧されている。この折りローラ26,27の図
中左側には、第2の搬送路202を構成する排出ガイド
28が配置されている。この排出ガイド28は、折りロ
ーラ26,27から排出されるシート束を排出ローラ3
0,コロ31のニップ間に案内するためのものである。
対向する位置には、突き出しユニット(シート突き出し
手段)25が配置されている。尚、この突き出しユニッ
ト25は、シート折りを行う前にはシートガイド12,
21より外側に退避しているが、シート折りを行なう際
には折りローラ26,27のニップ部直前まで突出す
る。
29は、シート束の紙端及び後端を検知する。32は排
出トレイであり、この排出トレイ32は、排出されたシ
ート束を積載するものである。
は、分岐部を閉じるシャッター手段としての折りローラ
カバー33が配置されている。この折りローラカバー3
3は、折りローラ26,27を覆う(第1の搬送路20
1から仕切る)ことにより、シートガイド20を真直ぐ
つなぎ、第1の搬送路201を搬送されるシートが折り
ローラ26,27に引っ掛かるのを防ぐものである。一
方、シート束の折り動作が行なわれる場合、シャッター
手段駆動用モータ61がCPU200により駆動され、
折りローラカバー33が分岐部203を開口する。 [折りローラカバー駆動機構]折りローラカバーの駆動
機構について、図1を用いて説明する。
4,35間に侵入してきたシートの先端が折りローラ2
6,27に引っ掛かるのを防ぐように機能する。この折
りローラカバー33は、その両端に取り付けたコロ33
aが回転自在に取付けられており、そのコロ33aがフ
レーム8に形成された溝部(図示せず)に案内されて、
第1の搬送路201に沿ってスライドする。折りローラ
カバー33の両端にはラック91が取り付けられてい
る。ラック91は、左右2つのピニオンギヤ33bと係
合している。ピニオンギヤ33bは、軸33cと共に一
体回動できるようになっている。軸33cの一端には折
りローラカバーギヤ33dが固着されており、この折り
ローラカバーギヤ33dが折りローラカバーモータ61
のピニオンギヤ62に噛合している。従って、折りロー
ラカバーモータ61の駆動力は、軸33cを介してピニ
オンビヤ33bに伝達される。
ッピングモータで構成されている。又、折りローラカバ
ー33の一部にはフラグが形成されており、折りローラ
カバー33がホームポジションまで達したときに、図示
しない折りローラカバーホームセンサでそのフラグを検
知するようになっている。 [動作概要]次に、図1乃至図3を用いて、本実施の形
態に係るシート折り装置の動作概要について説明する。
搬送ローラ13及び弾性ローラ17a,22aにより搬
送され、その先端がストッパ23に突き当てられること
で、シート束の位置決めがなされ、シート束の中央位置
がステイプラユニット18により針綴じできるように積
載されることになる。
ーラ26,27を覆う位置にあるので、第1の搬送路2
01を搬送されているシートがカール等により曲ってい
ても、そのシートが折りローラに引っ掛かることはない
(図3(a))。
01に積載されると、その後にステイプラユニット18
によってシート束の針綴じが行なわれる。そして、針綴
じされたシート束の折り畳み動作のためにストッパ25
が下方に移動する時に、折りローラカバー33も下方に
移動して、該折りローラカバー33が突き出しユニット
25の折り畳み動作を妨げない位置で停止する(図3
(b))。
26,27のニップ位置に重なる所でストッパ25が停
止し、その後に突き出しユニット25が作動して、該突
き出しユニット25がシート束を予め回転している折り
ローラ26,27のニップ部に送り込み、折りローラ2
6,27によりシート束の折り畳み動作を行う(図3
(c))。
ラ30及び排出コロ31によって排出トレイ32上に排
出されて、一連のシート折り動作が終了する。
搬送路の分岐部を開閉し、第1の搬送路から回転体側へ
のシートの進入を規制するシャッター手段を備えると共
に、該シャッター手段に制御信号を出力する制御手段を
備え、第1の搬送路へのシートの導入が終了するまで、
第2の搬送路の分岐部をシャッター手段で閉じさせ、該
シャッター手段で回転体を覆っているため、シートがカ
ール等により曲がっていてもスムーズに搬送される。そ
して、本発明は、第シート突き出し手段の作動時に、シ
ャッター手段によって第2の搬送路の分岐部を開かせる
ようになっているため、回転体によるシートの折り動作
が確実に行われる。
置の断面図。
バーの構成を示す平面図。
1の動作説明図、図3(b)は第2の動作説明図、図3
(c)は第3の動作説明図。
Claims (3)
- 【請求項1】 シートを導入する第1の搬送路と、 該第1の搬送路から分岐する第2の搬送路と、 該第2の搬送路に少なくとも一対配置され、該第2の搬
送路内に導入されるシートを押圧すると共に、シートを
正・逆両方向に移動させることができる回転体と、 前記第2の搬送路が前記第1の搬送路から分岐する分岐
部近傍に配置され、前記第1の搬送路内のシートを前記
回転体のニップ部へ案内するシート突き出し手段と前記
分岐部よりもシート搬送方向下流側の前記第1の搬送路
に移動可能に配置され、前記第1の搬送路内のシート先
端部位置を規制するシートストッパと、 を備えたシート折り装置において、 前記第2の搬送路の分岐部を開閉し、前記第1の搬送路
から前記回転体側へのシートの進入を規制するシャッタ
ー手段と、 該シャッター手段に制御信号を出力し、前記第1の搬送
路内へのシートの導入が終了するまで、前記第2の搬送
路の分岐部を前記シャッター手段で閉じさせ、前記シー
ト突き出し手段の作動時に前記シャッター手段により前
記第2の搬送路の分岐部を開かせる制御手段と、 を備えたことを特徴とするシート折り装置。 - 【請求項2】 前記シャッター手段が、前記第1の搬送
路に沿ってスライドし、前記分岐部を開閉することを特
徴とする請求項1記載のシート折り装置。 - 【請求項3】 前記シャッター手段が、前記第1の搬送
路に沿って設けられたガイド溝に係合し、該ガイド溝に
案内されて移動するコロを備えたことを特徴とする請求
項1記載のシート折り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34406095A JP3623574B2 (ja) | 1995-12-28 | 1995-12-28 | シート折り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34406095A JP3623574B2 (ja) | 1995-12-28 | 1995-12-28 | シート折り装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09183565A true JPH09183565A (ja) | 1997-07-15 |
| JP3623574B2 JP3623574B2 (ja) | 2005-02-23 |
Family
ID=18366348
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34406095A Expired - Lifetime JP3623574B2 (ja) | 1995-12-28 | 1995-12-28 | シート折り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3623574B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009126687A (ja) * | 2007-11-27 | 2009-06-11 | Canon Inc | シート処理装置及び画像形成装置 |
-
1995
- 1995-12-28 JP JP34406095A patent/JP3623574B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009126687A (ja) * | 2007-11-27 | 2009-06-11 | Canon Inc | シート処理装置及び画像形成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3623574B2 (ja) | 2005-02-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4088206B2 (ja) | 用紙折り装置、用紙処理装置および画像形成システム | |
| US8814772B2 (en) | Sheet finishing apparatus and image forming apparatus equipped with the same | |
| JP2009040516A (ja) | シート後処理装置及び画像形成装置 | |
| US7954800B2 (en) | Openable sheet processing device | |
| JP2004345769A (ja) | 用紙処理装置 | |
| JP4108218B2 (ja) | 中綴折機 | |
| JP7593020B2 (ja) | シート折り装置およびそれを備えたシート後処理装置 | |
| JP3747955B2 (ja) | シート折り装置及び該シート折り装置を備えた画像形成装置 | |
| JP3623574B2 (ja) | シート折り装置 | |
| JP5446628B2 (ja) | シート処理装置及び画像形成装置 | |
| JP2004106991A (ja) | 用紙処理装置及び画像形成システム | |
| JP4355255B2 (ja) | 用紙処理装置及び画像形成装置 | |
| JP2022071242A (ja) | シート折り装置 | |
| JP3472122B2 (ja) | シート束綴じ装置 | |
| JP3441897B2 (ja) | 用紙後処理装置 | |
| JP4104288B2 (ja) | 用紙処理装置 | |
| JP3990240B2 (ja) | 用紙処理装置および画像形成システム | |
| JP4300040B2 (ja) | 用紙処理装置及び画像形成システム | |
| JP4044461B2 (ja) | 用紙処理装置及び画像形成システム | |
| JP3648363B2 (ja) | シート処理装置 | |
| JP4921051B2 (ja) | シート搬送装置及び画像形成装置 | |
| JP4405207B2 (ja) | 用紙処理装置、画像形成システム、用紙処理方法、コンピュータプログラム及び記録媒体 | |
| JP2022071339A (ja) | シート折り装置 | |
| JP2008024474A (ja) | シート処理装置 | |
| JP4467486B2 (ja) | シート処理装置および画像形成装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20041109 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20041125 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313532 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081203 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081203 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091203 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091203 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101203 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111203 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111203 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20121203 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20121203 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20131203 Year of fee payment: 9 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313532 |
|
| R360 | Written notification for declining of transfer of rights |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R360 |
|
| R370 | Written measure of declining of transfer procedure |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R370 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |