JPH09187186A - ペット用かつら - Google Patents
ペット用かつらInfo
- Publication number
- JPH09187186A JPH09187186A JP8027227A JP2722796A JPH09187186A JP H09187186 A JPH09187186 A JP H09187186A JP 8027227 A JP8027227 A JP 8027227A JP 2722796 A JP2722796 A JP 2722796A JP H09187186 A JPH09187186 A JP H09187186A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pet
- wig
- dog
- view
- head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 241000282326 Felis catus Species 0.000 claims abstract description 8
- 241000282472 Canis lupus familiaris Species 0.000 claims description 10
- 230000001131 transforming effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000004677 Nylon Substances 0.000 description 2
- 210000001015 abdomen Anatomy 0.000 description 2
- 229920001778 nylon Polymers 0.000 description 2
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Housing For Livestock And Birds (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 犬や猫等のペットを簡単に変身させてイメー
ジチェンジするペット用かつらを提供する。 【解決手段】 犬や猫等のペットの頭に被せるためのか
つら部1には、かつら部1を落ちないように止めておく
係止手段として面ファスナー5の備えられた係止ベルト
4が設けられている。係止ベルト4をあごの下で閉じて
係止する。
ジチェンジするペット用かつらを提供する。 【解決手段】 犬や猫等のペットの頭に被せるためのか
つら部1には、かつら部1を落ちないように止めておく
係止手段として面ファスナー5の備えられた係止ベルト
4が設けられている。係止ベルト4をあごの下で閉じて
係止する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、犬や猫等のペット
に被せるペット用かつらに関するものである。
に被せるペット用かつらに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、犬や猫等のペットの頭はゴムやリ
ボンで飾っていた。
ボンで飾っていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】余り変化がなく、遊び
感覚で変化を楽しむことができなかった。本発明は、以
上の欠点を解決するためになされたものである。
感覚で変化を楽しむことができなかった。本発明は、以
上の欠点を解決するためになされたものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】そこで、犬や猫等のペッ
トが被って着用するためのペット用かつらを提案する。
トが被って着用するためのペット用かつらを提案する。
【0005】
【発明の実施の形態】本発明を使用する時には、例え
ば、犬の頭にかつら部を被せ、係止手段で止めて落ちな
いようにする。
ば、犬の頭にかつら部を被せ、係止手段で止めて落ちな
いようにする。
【0006】
【実施例】以下、図面を参照して、本発明の幾つかの実
施例を説明する。図1には実施例1の平面を示し、図2
には同実施例の裏面を示してある。本実施例では、犬や
猫等のペットの頭に被せるためのかつら部1の裏面に
は、かつら部1が落ちないようにペットの頭に止めてお
くための係止手段として係止ピン2が設けられている。
係止ピン2でペットの毛を挟んで止め、かつら部1を落
ちないように係止する。
施例を説明する。図1には実施例1の平面を示し、図2
には同実施例の裏面を示してある。本実施例では、犬や
猫等のペットの頭に被せるためのかつら部1の裏面に
は、かつら部1が落ちないようにペットの頭に止めてお
くための係止手段として係止ピン2が設けられている。
係止ピン2でペットの毛を挟んで止め、かつら部1を落
ちないように係止する。
【0007】図3には実施例2の平面を示してある。本
実施例では、かつら部1には犬や猫等のペットの耳を出
すための耳出し穴3が設けられている。耳出し穴3から
ペットの耳を出して落ちないようにする。また、かつら
部1の裏面に係止ピン2を設けて止めてもよい。図4に
は実施例3の斜視を示してある。本実施例では、ペット
の頭に被るためのかつら部1には、面ファスナー5の備
えられた係止ベルト4が設けられている。面ファスナー
5は長めに設けられており、係止ベルト4の長さを調節
てきるようになっている。かつら部1を頭に被せたら、
係止ベルト4をあごの下に回して面ファスナー5で閉
じ、かつら部1が落ちないように止める。係止ベルト4
はゴムひも等でもよい。かつら部1は金髪のナイロン製
で、ペットの耳が当たる所は邪魔にならないように後に
凹んでいる。
実施例では、かつら部1には犬や猫等のペットの耳を出
すための耳出し穴3が設けられている。耳出し穴3から
ペットの耳を出して落ちないようにする。また、かつら
部1の裏面に係止ピン2を設けて止めてもよい。図4に
は実施例3の斜視を示してある。本実施例では、ペット
の頭に被るためのかつら部1には、面ファスナー5の備
えられた係止ベルト4が設けられている。面ファスナー
5は長めに設けられており、係止ベルト4の長さを調節
てきるようになっている。かつら部1を頭に被せたら、
係止ベルト4をあごの下に回して面ファスナー5で閉
じ、かつら部1が落ちないように止める。係止ベルト4
はゴムひも等でもよい。かつら部1は金髪のナイロン製
で、ペットの耳が当たる所は邪魔にならないように後に
凹んでいる。
【0008】図5には実施例4の斜視を示し、図6には
同実施例の使用例の斜視を示してある。本実施例では、
犬7のペットに被せるためのかつら部1には、かつら部
1を落ちないように止めておくための係止手段としてゴ
ムのあごひも6が設けられている。また、かつら部1に
は耳出し穴3が設けられておりペットの耳が出るように
なっている。あごひも6は設けないものでもよく、あご
ひも6の代わりに係止ピン2を設けたりしてもよい。
同実施例の使用例の斜視を示してある。本実施例では、
犬7のペットに被せるためのかつら部1には、かつら部
1を落ちないように止めておくための係止手段としてゴ
ムのあごひも6が設けられている。また、かつら部1に
は耳出し穴3が設けられておりペットの耳が出るように
なっている。あごひも6は設けないものでもよく、あご
ひも6の代わりに係止ピン2を設けたりしてもよい。
【0009】以上で具体的実施例の説明を終えるが、本
発明は上記実施例に限られるものではなく、公知技術等
を用いて種々の態様をとりえる。例えば、かつら部はナ
イロン以外のものでもよく、色や形や係止手段も種々あ
る。また、ペットの頭の部分だけでなく、背中や体の部
分迄も被えるようにしたり、かつら部の頭に被せる部分
に着脱自在に背中や体を被う部分を設けたりしてもよ
い。ペットの背中や体の部分までかつらで被えば、より
変身してイメージチェンジが楽しめる。ペットの背中や
体の部分を被うかつらには、ペットの腹部の方で結んだ
りして係止する係止紐等を設けてずり落ちないようにし
たり、手足を入れられる洋服のようにしたりしてもよ
い。
発明は上記実施例に限られるものではなく、公知技術等
を用いて種々の態様をとりえる。例えば、かつら部はナ
イロン以外のものでもよく、色や形や係止手段も種々あ
る。また、ペットの頭の部分だけでなく、背中や体の部
分迄も被えるようにしたり、かつら部の頭に被せる部分
に着脱自在に背中や体を被う部分を設けたりしてもよ
い。ペットの背中や体の部分までかつらで被えば、より
変身してイメージチェンジが楽しめる。ペットの背中や
体の部分を被うかつらには、ペットの腹部の方で結んだ
りして係止する係止紐等を設けてずり落ちないようにし
たり、手足を入れられる洋服のようにしたりしてもよ
い。
【0010】
【発明の効果】本発明を使用すれば、犬や猫等のペット
を簡単に変身させてイメージチェンジができるので遊び
心があり楽しめる。
を簡単に変身させてイメージチェンジができるので遊び
心があり楽しめる。
【図1】実施例1の平面図である。
【図2】実施例1の裏面図である。
【図3】実施例2の平面図である。
【図4】実施例3の斜視図である。
【図5】実施例4の斜視図である。
【図6】実施例4の使用時の斜視図である。
1 かつら部 2 係止ピン 3 耳出し穴 4 係止ベルト 5 面ファスナー 6 あごひも 7 犬
Claims (1)
- 【請求項1】犬や猫等のペットが被って着用するための
ペット用かつら。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8027227A JPH09187186A (ja) | 1996-01-05 | 1996-01-05 | ペット用かつら |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8027227A JPH09187186A (ja) | 1996-01-05 | 1996-01-05 | ペット用かつら |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09187186A true JPH09187186A (ja) | 1997-07-22 |
Family
ID=12215214
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8027227A Withdrawn JPH09187186A (ja) | 1996-01-05 | 1996-01-05 | ペット用かつら |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09187186A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007285622A (ja) * | 2006-04-18 | 2007-11-01 | Yoshiro Nakamatsu | 護身用かつら |
| WO2008016624A3 (en) * | 2006-08-01 | 2008-09-12 | Ruth Regina | A hairpiece for pets |
| WO2009152681A1 (zh) * | 2008-06-17 | 2009-12-23 | Tzeng Mingfu | 具有背负多个玩偶的背束装置及头束 |
-
1996
- 1996-01-05 JP JP8027227A patent/JPH09187186A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007285622A (ja) * | 2006-04-18 | 2007-11-01 | Yoshiro Nakamatsu | 護身用かつら |
| WO2008016624A3 (en) * | 2006-08-01 | 2008-09-12 | Ruth Regina | A hairpiece for pets |
| WO2009152681A1 (zh) * | 2008-06-17 | 2009-12-23 | Tzeng Mingfu | 具有背负多个玩偶的背束装置及头束 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20030401 |