JPH09190420A - パターン認識装置 - Google Patents
パターン認識装置Info
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- JPH09190420A JPH09190420A JP8017069A JP1706996A JPH09190420A JP H09190420 A JPH09190420 A JP H09190420A JP 8017069 A JP8017069 A JP 8017069A JP 1706996 A JP1706996 A JP 1706996A JP H09190420 A JPH09190420 A JP H09190420A
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Abstract
のデータに対してマッチングを取るため計算時間が膨大
になる。そこで、マッチング回数を少なくする。 【解決手段】前処理装置11は認識対象パターンを入力
して、その特徴を抽出する。各判定器12は認識パター
ンの特徴を表す信号を入力して、それぞれ異なったパタ
ーン認識基準によるパターン中間認識結果を表わす値を
出する。重み供給器13はパターン認識の補助情報を入
力してパターン中間認識結果に加える複数の重み値を出
力する。各重み付加器14はパターンの中間認識結果を
表わす値を重み供給器13からの重み値で重み付けす
る。総合評価器15は重み付けしたパターン中間認識結
果を表わす値を評価して最終パターン認識結果を出力す
る。
Description
置、特にパターン認識効率の向上に関するものである。
置としてはニューラルネットワークを用いてパターン認
識をしているものがある。例えば特開平6-309464号公
報に掲載した多判定器によるパターン認識装置では、複
数の判定器群の出力結果と予め学習した辞書とを比較
し、辞書の中で判定器の出力結果に最も近いパターンを
最終パターン認識結果として出力してパターン認識の精
度を高めている。
判定器によるパターン認識装置においては、未学習の入
力パターンに対して高い認識率を得るためには、数多く
の辞書データを用意する必要があり、それら全てに対し
てマッチングを取るため計算時間が膨大になる。
されたものであり、パターン認識のための補助情報を用
いて認識効率の向上を図ることを目的とする。
認識装置は、前処理装置と複数の判定器と重み供給器と
複数の重み付加器と総合評価器を有し、前処理装置は認
識対象パターンを入力して認識対象パターンの特徴を抽
出し抽出した特徴を表す信号を各判定器に対して出力
し、各判定器は前処理装置が出力した認識パターンの特
徴を表す信号を入力してそれぞれ異なったパターン認識
基準によるパターン中間認識結果を表わす値を出力し、
重み供給器はパターン認識の補助情報を入力して各判定
器からのパターン中間認識結果に加える複数の重み値を
出力し、各重み付加器は判定器から出力されたパターン
の中間認識結果を表わす値を重み供給器からの重み値で
重み付けし、総合評価器は重み付けしたパターン中間認
識結果を表わす値を評価して最終パターン認識結果を出
力して、パターン認識率を高めると同時にパターン認識
時間を短縮する。
ーク演算手段を備え、パターン認識の補助情報を入力し
てパターン認識の補助情報の特徴を示す情報を求め、求
めた補助情報の特徴を示す情報を基に各判定器からのパ
ターン中間認識結果に加える複数の重み値を定め出力し
て、簡単な構成で迅速に重み値を出力する。
ーク演算手段を備え、各重み付加器で重み付けしたパタ
ーン中間認識結果を入力して入力パターンの特徴を示す
情報を求め、求めた入力パターンの特徴を示す情報を基
に入力パターンを認識して、簡単な構成で各重み付加器
から認識結果と重み値の積を入力して最終パターン認識
結果を出力する。
ワーク演算手段を備え、判定器からのパターン中間認識
結果を表わす値と重み供給器からの重み値を入力し重み
を付加したパターンの特徴を示す情報を出力し、総合評
価器は各重み付加器から重みを付加したパターンの特徴
を示す情報を入力して最終パターン認識結果を出力す
る。
ロボット及び情報機器における画像、音声及び文字等の
入力パターンを認識するものであり、その入力パターン
認識精度を高めると同時に認識時間の短縮を図るもので
ある。
複数の判定器と重み供給器と複数の重み付加器と総合評
価器を有する。前処理装置は認識対象パターンを入力し
て認識対象パターンの特徴を抽出し、抽出した特徴を表
す信号を各判定器に対して出力する。各判定器は前処理
装置が出力した認識パターンの特徴を表す信号を入力し
て、例えばパターンマッチングをしてパターン中間認識
結果を表わす値を出力する。なお、各判定器はそれぞれ
認識方法が異なるものであっても良いし、認識できるパ
ターン群が異なるものであっても良い。一方、重み供給
器は、例えば予めパターン認識の各補助情報に対応した
重み値を辞書として用意し、パターン認識のための補助
情報を入力して各判定器からのパターン中間認識結果に
加える複数の重み値を出力する。なお、パターン認識の
ための補助になる情報とは、例えばCCDカメラとマイ
クを備えたロボットで、CCDカメラが捕らえた画像パ
ターンを認識する場合のマイクから入力した音声パター
ン情報のように、対象となるパターンの認識の補助に用
いる情報で、前処理装置に入力した情報と異なった基準
による情報をいう。
定器からのパターンの中間認識結果を重み供給器からの
重み値で重み付けする。総合評価器は各重み付加器が重
み付けしたパターン中間認識結果を入力し、入力した値
が最も大きいパターンを入力したパターンとして認識し
最終的なパターン認識結果として出力して、パターン認
識時間を短縮する。ここで、重み付けの方法としては、
例えば判定器からのパターンの中間認識結果と重み供給
器からの重み値の積をとる等の方法がある。
合評価器はニューラルネットワーク演算手段を備えるも
のであっても良い。ニューラルネットワーク演算手段は
協調、競合作用及び自己組織化能力に基づいて入力信号
をいくつかの特徴に分析すると共に、それらを統合する
ニューラルネットワークによって構成したものである。
例えば総合評価器がニューラルネットワーク演算手段を
備える場合は予め認識させたい重み付加器からの情報を
実際に入力したときのデータをサンプリングしこれらの
データを入力層に入力し、出力層に分類したいパターン
数分のニューロンを用意し、各パターンとニューロンを
対応させておく。ある情報を重み付加器から入力したと
きそれに対応するニューロンの出力が「1」となり、そ
れ以外のニューロンの出力が「0」となるように、例え
ば逆伝搬法(バックプロパゲーション法)等で学習させ
ておく。ニューラルネットワーク演算手段はこのように
して得られた結合係数と同じ結合係数でニューラルネッ
トワーク演算を行なう。
置を組み込んだ自走ロボットの構成図である。図に示す
ように、自走ロボットはパターン認識装置1、CCDカ
メラ2、マイク3、増幅器4及び音声信号加工部5を備
える。
前処理装置11、判定器群12、重み供給器13、重み
付加部14及び総合評価器15を有し、認識対象パター
ンを示す信号を入力しパターン認識結果を出力する。前
処理装置11は認識対象パターンとして、例えばCCD
カメラ2からの画像信号を入力し、入力した認識対象パ
ターンの特徴を抽出し、抽出した特徴を表す信号を判定
器群12の各判定器12a〜12nに対して出力する。
判定器群12は複数の判定器12a〜12nを備え、各
判定器12a〜12nは前処理装置11が出力した認識
パターンの特徴を表す信号を入力して、例えばパターン
マッチングをしてパターン中間認識結果を表わす値を出
力する。なお、前処理装置11が出力する信号は各判定
器12a〜12nに対して同じものであっても良いし、
判定器12a〜12n毎に異なったものであっても良
い。各判定器12a〜12nは前処理装置1の出力方法
に応じて、それぞれ認識方法が異なるものであっても良
いし、それぞれ認識できるパターン群が異なるものであ
っても良い。
なニューラルネットワーク演算手段18を備え、パター
ン認識の補助情報としてマイク3からの音声信号のうち
高周波成分を入力して、各判定器12a〜12nからの
パターン中間認識結果に加える複数の重み値を出力す
る。なお、重み供給器13は、例えば予めパターン認識
の各補助情報に対応した重み値を辞書として用意し、各
判定器12a〜12nからのパターン中間認識結果に加
える複数の重み値を出力するようにしても良い。ニュー
ラルネットワーク演算手段18は協調、競合作用及び自
己組織化能力に基づいて入力信号をいくつかの特徴に分
析すると共に、それらを統合するニューラルネットワー
クによって構成したものである。ニューラルネットワー
ク演算手段18は実際に入力したサンプルデータをサン
プリングしこれらのデータを入力層18aに入力し、出
力層18cに分類したいパターン数分のニューロンを用
意し、各パターンとニューロンを対応させておく。ある
情報を入力したときそれに対応するニューロンの出力が
「1」となり、それ以外のニューロンの出力が「0」と
なるように、例えば逆伝搬法(バックプロパゲーション
法)等の学習法でで学習させておく。
〜14nを備え、各重み付加器14a〜14nは判定器
12a〜12nからのパターンの中間認識結果を表わす
値と重み供給器13からの重み値を入力しその積をと
り、パターンの中間認識結果を重み付けする。総合評価
器15は、例えば重み供給器と同様にニューラルネット
ワーク演算手段18を備え、各重み付加器14a〜14
nが重み付けしたパターン中間認識結果を表わす値を入
力して入力パターンの特徴を示す情報を求め、求めた入
力パターンの特徴を示す情報を基に入力パターンを認識
して最終パターン認識結果を出力する。
ターンの光信号を入力して、電気信号に変換する。マイ
ク3は音声信号を電気信号に変換する。増幅器4はCC
Dカメラ2から入力した画像パターンの信号を増幅して
パターン認識装置1の前処理装置11に出力する。音声
信号加工部5はマイク3から入力した信号を増幅及び整
形してパターン認識装置1の重み供給部13に出力する
部分であり、例えばマイクからの信号の高周波成分を抽
出してパターン認識装置1の重み供給部13に出力す
る。
2からの入力パターンを認識して自分の居る場所を認識
する場合の動作について、図4のフローチャートを参照
して説明する。
からの画像データをパターン認識対象の入力パターンと
して、マイク3からの音声信号をパターン認識の補助情
報として入力する(ステップS1)。前処理装置11
は、例えばCCDカメラ2からの「256」×「256」画素
の入力パターンを「16」×「16」の領域に分割し、その
各領域毎に平均値を算出して「16」×「16」の特徴量パ
ターンとして出力する(ステップS2)。判定器群12
の各判定器12a〜12nは、例えばパターンマッチン
グにより場所毎の特徴量パターンを認識するものであ
り、図5(a)に示すように判定器12aは場所a1,
場所a2及び場所a3の特徴量パターンを認識しそれぞ
れの場所に対する認識信頼度を示す値として「0.8」、
「0.1」及び「0.0」を出力し、判定器12bは場所b
1,場所b2及び場所b3の特徴量パターンを認識しそ
れぞれの場所に対する認識信頼度を示す値として「0.
1」、「0.5」及び「0.2」を出力し、判定器12nは場
所n1,場所n2及び場所n3の特徴量パターンを認識
しそれぞれの場所に対する認識信頼度を示す値として
「0.9」、「0.0」及び「0.9」を出力する(ステップS
3)。
が設置された場所で発生している音声の高周波スペクト
ルをスペクトルa〜スペクトルnとする。マイク3から
の音声信号の高周波成分(例えば8サンプル)を重み供
給器13内のニューラルネットワーク演算手段131に
入力すると、重み供給器13はニューラルネットワーク
演算手段131の出力ニューロンから各判定器12a,
12b,12nの特徴量パターンの認識結果に加える重
みを判定器12a,12b,12nの出力に対してそれ
ぞれ「0.8」,「0.2」,「0.0」と定め出力する(ステ
ップS4)。なお、各重みは入力した音声スペクトルと
学習時の音声スペクトル(スペクトルa〜スペクトル
n)との距離に応じて予め決定する。
器12a,12b,12nの出力値と重み供給器13か
ら入力した重みの積を取り、図5(b)に示すように場
所a1,a2,a3,b1,b2,b3,n1,n2,
n3に対してそれぞれ「0.64」,「0.08」,「0.0」,
「0.02」,「0.1」,「0.04」,「0.0」,「0.0」,
「0.0」を出力する(ステップS5)。総合評価器15
は重み付加器14a,14b,14nが出力した値を入
力し、各重み付加器14a,14b,14nの出力の最
大値として、図5(c)に示すようにそれぞれ「0.6
4」,「0.1」,「0.0」を求める。ここで、場所a1に
対する値である「0.64」が最大値であるので、総合評価
器15は場所a1を自分の居る場所と認識して、図5
(d)に示すように場所a1を示す信号を出力する(ス
テップS6)。
ターンを認識して自分の居る場所を認識する場合に、パ
ターン認識の補助情報としてマイク3からの音声信号を
入力し重み付けをするので、簡単な構成で迅速且つ高精
度にパターン認識をすることができる。
14nは判定器12a〜12nからのパターンの中間認
識結果を表わす値と重み供給器13からの重み値を入力
しその積を出力しているが、各重み付加器14a〜14
nはそれぞれニューラルネットワーク演算手段18を備
え、判定器12a〜12nからのパターン中間認識結果
を表わす値と重み供給器13からの重み値を入力し重み
を付加したパターンの特徴を示す情報を出力し、総合評
価器15は各重み付加器14a〜14nから重みを付加
したパターンの特徴を示す情報を入力して最終的なパタ
ーン認識結果を出力するようにしても良い。
象パターンを入力して認識対象パターンの特徴を抽出し
抽出した特徴を基にパターンの中間的な認識をし、パタ
ーン認識の補助情報に応じてパターンの中間認識結果に
重みを加え、最終的なパターン認識結果を出力するの
で、演算回数が少なくなり、パターン認識率を高めると
同時にパターン認識時間を短縮することができる。
ラルネットワークに入力してパターン認識の補助情報の
特徴を示す情報を求め、求めた補助情報の特徴を示す情
報を基に各判定器からのパターン中間認識結果に加える
複数の重み値を定め出力するので、簡単な構成で迅速に
重み値を判断することができる。
果をニューラルネットワークに入力して入力パターンの
特徴を示す情報を求め、求めた入力パターンの特徴を示
す情報を基に入力パターンを認識するので、簡単な構成
で各重み付加器から認識結果と重み値の積を入力して最
終パターン認識結果を出力することができる。
ーラルネットワークに入力して重みを付加したパターン
の特徴を示す情報を出力し、重みを付加したパターンの
特徴を示す情報を基に最終適なパターン認識をするの
で、さらに簡単な構成で迅速にパターン認識をすること
ができる。
る。
ある。
図である。
Claims (4)
- 【請求項1】 前処理装置と複数の判定器と重み供給器
と複数の重み付加器と総合評価器を有し、前処理装置は
認識対象パターンを入力して認識対象パターンの特徴を
抽出し抽出した特徴を表す信号を各判定器に対して出力
し、各判定器は前処理装置が出力した認識パターンの特
徴を表す信号を基にそれぞれ異なったパターン認識基準
によるパターン中間認識結果を表わす値を出力し、重み
供給器はパターン認識の補助情報を入力し入力したパタ
ーン認識の補助情報を基に各判定器からのパターン中間
認識結果に加える複数の重み値を出力し、各重み付加器
は判定器から出力されたパターンの中間認識結果を表わ
す値を重み供給器からの対応した重み値で重み付けし、
総合評価器は重み付けされたパターン中間認識結果を表
わす値を評価して最終パターン認識結果を出力すること
を特徴とするパターン認識装置。 - 【請求項2】 重み供給器はニューラルネットワーク演
算手段を備え、パターン認識の補助情報を入力してパタ
ーン認識の補助情報の特徴を示す情報を求め、求めた補
助情報の特徴を示す情報を基に各判定器からのパターン
中間認識結果に加える複数の重み値を定め出力する請求
項1記載のパターン認識装置。 - 【請求項3】 総合評価器はニューラルネットワーク演
算手段を備え、各重み付加器で重み付けされたパターン
中間認識結果を表わす値を入力して入力パターンの特徴
を示す情報を求め、求めた入力パターンの特徴を示す情
報を基に入力パターンを認識して最終パターン認識結果
を出力する請求項1記載のパターン認識装置。 - 【請求項4】 各重み付加器はニューラルネットワーク
演算手段を備え、判定器からのパターン中間認識結果と
重み供給器からの重み値を入力し重みを付加したパター
ンの特徴を示す情報を出力し、総合評価器は各重み付加
器から重みを付加したパターンの特徴を示す情報を入力
して最終パターン認識結果を出力する請求項1記載のパ
ターン認識装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01706996A JP3606982B2 (ja) | 1996-01-08 | 1996-01-08 | パターン認識装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01706996A JP3606982B2 (ja) | 1996-01-08 | 1996-01-08 | パターン認識装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09190420A true JPH09190420A (ja) | 1997-07-22 |
| JP3606982B2 JP3606982B2 (ja) | 2005-01-05 |
Family
ID=11933706
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP01706996A Expired - Fee Related JP3606982B2 (ja) | 1996-01-08 | 1996-01-08 | パターン認識装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3606982B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008096582A1 (ja) * | 2007-02-06 | 2008-08-14 | Nec Corporation | 認識器重み学習装置および音声認識装置、ならびに、システム |
| CN109686108A (zh) * | 2019-02-19 | 2019-04-26 | 山东科技大学 | 一种车辆目标轨迹跟踪系统及车辆轨迹跟踪方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06309464A (ja) * | 1993-04-20 | 1994-11-04 | Fujitsu Ltd | 多判定器によるパターン認識装置 |
-
1996
- 1996-01-08 JP JP01706996A patent/JP3606982B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06309464A (ja) * | 1993-04-20 | 1994-11-04 | Fujitsu Ltd | 多判定器によるパターン認識装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008096582A1 (ja) * | 2007-02-06 | 2008-08-14 | Nec Corporation | 認識器重み学習装置および音声認識装置、ならびに、システム |
| US8428950B2 (en) | 2007-02-06 | 2013-04-23 | Nec Corporation | Recognizer weight learning apparatus, speech recognition apparatus, and system |
| CN109686108A (zh) * | 2019-02-19 | 2019-04-26 | 山东科技大学 | 一种车辆目标轨迹跟踪系统及车辆轨迹跟踪方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3606982B2 (ja) | 2005-01-05 |
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