JPH09193036A - インプリメントホルダー - Google Patents

インプリメントホルダー

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JPH09193036A
JPH09193036A JP2201696A JP2201696A JPH09193036A JP H09193036 A JPH09193036 A JP H09193036A JP 2201696 A JP2201696 A JP 2201696A JP 2201696 A JP2201696 A JP 2201696A JP H09193036 A JPH09193036 A JP H09193036A
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JP
Japan
Prior art keywords
tool
hole
implement holder
protrusion
protrusions
Prior art date
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Pending
Application number
JP2201696A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasunobu Matsushita
安伸 松下
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
EITO KK
Original Assignee
EITO KK
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Filing date
Publication date
Application filed by EITO KK filed Critical EITO KK
Priority to JP2201696A priority Critical patent/JPH09193036A/ja
Publication of JPH09193036A publication Critical patent/JPH09193036A/ja
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  • Workshop Equipment, Work Benches, Supports, Or Storage Means (AREA)
  • Details Of Spanners, Wrenches, And Screw Drivers And Accessories (AREA)
  • Packaging Of Annular Or Rod-Shaped Articles, Wearing Apparel, Cassettes, Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 貫通孔部でドライバービットなどの工具を保
持する機能を備えたインプリメントホルダーにおいて、
貫通孔部に工具を挿抜するときの操作性に優れ、しか
も、貫通孔部に工具を保持させたままにしたり、貫通孔
部に対して繰り返し工具を挿抜したりしても、工具保持
機能が短期間で損なわれないようにする。 【解決手段】 工具100を貫挿する貫通孔部2に、弾
力性を備えた複数の突部3を膨出状に設ける。突部3の
膨出寸法Hを、その突部3が貫通孔部2に挿入した工具
100の外面に当接する寸法にする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、インプリメントホ
ルダー、詳しくはドライバービットなどの工具を多数本
整然とまとめて保管したり、そのような工具の使用者が
そのような工具を多数本まとめて持ち運ぶときに用いら
れるインプリメントホルダーに関する。
【0002】
【従来の技術】ドライバービットなどの工具(以下「工
具」という)を多数本保管したり、工事現場などにおい
て工具が使用により損傷することを予定して何本かの予
備の工具を持ち運ぶ場合、それらの工具を整然とまとめ
て保管したり携帯したりし得るものとしてインプリメン
トホルダーがある。
【0003】従来、この種のインプリメントホルダーと
して、一列に並んだ多数の貫通孔部を有する合成樹脂製
のものが知られており、このものでは、工具が上記貫通
孔部に圧入状態に挿入され、そのように圧入された工具
が、そのインプリメントホルダーを構成している合成樹
脂自体に備わっている特有の弾力性によりその貫通孔部
の内面のほゞ全体によって保持される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
インプリメントホルダーでは、貫通孔部に工具を大きな
力で圧入する必要があるのでその貫通孔部に工具を挿入
して保持させる操作を行いにくく、しかも、貫通孔部か
ら工具を引き抜くときには貫通孔部の内面による弾性保
持力に抗して工具を引き抜く必要があるのでその引抜き
操作を行いにくいという問題があった。
【0005】また、貫通孔部に工具が圧入されたままに
なっていると比較的早期に工具の保持に役立っている弾
性保持力が弱まって工具がその貫通孔部から滑り抜ける
という事態が生じるという問題や、貫通孔部に対して繰
り返し工具が挿抜されるとその貫通孔部が破壊して工具
を保持し得なくなるという問題があった。
【0006】本発明は以上の問題に鑑みてなされたもの
であり、上述した従来のインプリメントホルダーに比
べ、貫通孔部に工具を挿入して保持させる操作や貫通孔
部に保持されている工具を引き抜く操作を行いやすく、
しかも、貫通孔部に工具を長期間に亘って保持させたま
まにしておいても、あるいは貫通孔部に対して繰り返し
工具を挿抜しても、工具保持機能が損なわれにくいイン
プリメントホルダーを提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明に係るインプリメ
ントホルダーは、工具が挿入される多数の貫通孔部を備
え、それぞれの貫通孔部にその内面が内向きに膨出した
形状の弾力性を備えた突部が設けられており、その突部
の膨出寸法が上記貫通孔部に挿入された上記工具の外面
にその突部が当接する寸法になっている、という基本構
成を備えている。
【0008】この構成であると、貫通孔部にドライバー
ビットのような工具を保持させるときは突部の弾力性に
抗して貫通孔部に工具を挿入すればよいので、従来のよ
うに貫通孔部の内面のほゞ全体に対して工具を圧入する
場合に比べて少ない力で容易にその操作を行うことがで
きる。また、貫通孔部から工具を引き抜くときにも、突
部の弾力性に抗して貫通孔部から工具を引き抜けばよい
ので、従来のように貫通孔部の内面のほゞ全体による弾
性保持力に抗して工具を引き抜く場合に比べて少ない力
で容易にその操作を行うことができる。
【0009】このインプリメントホルダーにおいて、突
部を貫通孔部の周方向に間隔を隔てた複数箇所に設けて
おくと、貫通孔部に挿入された工具の外面に複数の突部
が弾接して大きな弾性保持力を発揮するようになるので
確実に工具が保持されるばかりでなく、一部の突部が弾
性保持力を発揮し得なくなったとしても他の突部が弾性
保持力を発揮するので、貫通孔部に挿入された工具に対
する保持機能は全体として損なわれない。このため、従
来のように早期に貫通孔部から工具が抜け落ちたり貫通
孔部が破壊して工具の保持機能が失われたりするといっ
た事態が起こらず、当該インプリメントホルダーの耐用
寿命が従来のものに比べて改善される。
【0010】上記した基本構成を備えるインプリメント
ホルダーにおいては、突部が貫通孔部の軸方向一端部だ
けに設けられていても、突部が貫通孔部の軸方向に長く
なっていてもよく、後者の構成のものでは前者のものに
比べて個々の突部の弾力性が失われにくいという利点が
ある。
【0011】
【発明の実施の形態】図1は本発明の実施の一形態であ
るインプリメントホルダーAを一部破断して示した平面
図、図2は同ホルダーAを一部破断して示した正面図、
図3は同ホルダーAの底面図、図4は図1のIV部の拡
大図、図5は図2のV−V線に沿う部分の拡大断面図、
図6は図2のVI−VI線に沿う部分の断面図、図7は
使用状態での図5に相応する断面図、図8は図7のVI
II−VIII線に沿う部分での上記ホルダーAの拡大
断面図、図9は他の使用状態での図5に相応する断面
図、図10は図9のX−X線に沿う部分でのインプリメ
ントホルダーAの拡大断面図、図11は変形例の要部平
面図である。
【0012】インプリメントホルダーAは、図2や図7
〜図10に示したような断面形状が六角形の軸部110
を備えた工具100の多数本(図例では10本)を整然
とまとめて保管したり携帯したりする際に使用されるも
のであって、低密度ポリエチレン樹脂などの合成樹脂の
一体成形体や、あるいは金属によって作られている。
【0013】インプリメントホルダーAは、細長四角形
の中空体1の等間隔おきの複数箇所(図例では10箇
所)に上記工具100が貫挿される貫通孔部2を備えて
いる。図例のインプリメントホルダーAにおいて、個々
の貫通孔部2…は、中空体1の一端部だけに等間隔おき
に設けられたリブ11…によって区画形成されたもので
あり、その形状は六角形である。したがって、図6によ
く表れているように、中空体1の一対の側壁部12,1
2の内面の等間隔おきの箇所には、六角形の貫通孔部2
のコーナ部を形成するV溝13,13が全幅に亘って形
成されており、また、中空体1におけるリブ11の設け
られていない箇所では、個々の貫通孔部2…がつらなっ
た空間Sを形成している。なお、図3および図6におい
て、符号11aは上記リブ11が長く延びている部分を
示している。
【0014】個々の貫通孔部2に備わっている6つのコ
ーナ部のうちの1つおきの3つのコーナ部のそれぞれに
は、その貫通孔部2の内面が内向きに膨出した形状の突
部3が設けられている。図4および図5で判るように、
これらの突部3は貫通孔部2の一端側の開口縁部で内向
き円弧状に張り出しており、その突部3の下面側には凹
所31が形成されていると共に、突部3の頂部にV溝3
2が形成されている。この突部3は、貫通孔部2の周方
向における中央部が最も肉薄であり、その中央部から両
側へ遠ざかるほど厚肉になっている。また、当該インプ
リメントホルダーAは合成樹脂で一体成形されている場
合は、これらの突部3はその合成樹脂に特有の弾力性を
有する。また、当該インプリメントホルダーAが金属で
作られている場合には、これらの突部3は弾力性を備え
たばね板片を貫通孔部2に接合することにより形成され
る。ここで、突部3の膨出寸法H(図4)は、貫通孔部
2に挿入された上記工具100の外面にその突部3が当
接する寸法になっている。
【0015】上記中空体1の一端面において、相隣接す
る貫通孔部2,2同士の相互間位置を挾む両側に山形の
突起4,4が貫通孔部2の軸方向(中空体1の幅方向に
一致する)に突出されていると共に、多数の貫通孔部2
…の並び方向で相隣接する突起4,4の間が凹所41に
なっている。さらに、中空体1の長手方向両端部には鍔
付き突起5,5が設けられており、これらの突起5,5
にベルト6(図1参照)の両端部が着脱自在になってい
る。
【0016】ここで、図示例の工具100は、図2、図
7、図9などに示したように、六角形断面の軸部110
の軸方向両端部の近傍箇所のそれぞれに環状に形成され
た凹入状の括れ部120,120を有している。そし
て、上記突部3の膨出寸法Hは、貫通孔部2に貫挿され
た上記工具100の括れ部120における最小径部12
1の外面と貫通孔部2の内面との間隔寸法よりも短くな
っている(図9および図10参照)。また、突部3はそ
の全体が上記工具100の括れ部120に嵌まる大きさ
になっている。
【0017】以上説明したインプリメントホルダーA
は、多数の貫通孔部2…のそれぞれに工具100を貫挿
して保持させることができ、そのように工具100を保
持させたインプリメントホルダーAに図1で説明したベ
ルト6を取り付けることにより、そのベルト6を利用し
て工具100の使用者が当該インプリメントホルダーA
を自分の身体に装着することができる。
【0018】次に、貫通孔部2に工具100を保持させ
たり貫通孔部2から工具100を引き抜いたりするとき
の操作を説明する。
【0019】貫通孔部2に工具100を保持させるとき
は、貫通孔部2のコーナ部に工具100のコーナ部を合
わせてその工具100を貫通孔部2に挿入する。この操
作を行うときには、工具100を3つの突部3…の弾力
性に抗して貫通孔部2に押し込むことを要するが、突部
3が3つに分かれているので小さい押込力で済む。ま
た、貫通孔部2から工具100を引き抜くときにも、3
つの突部3…の弾力性に抗して貫通孔部2から工具10
0を引き抜けばよい。この場合にも少ない力で容易にそ
の操作を行うことができる。
【0020】このインプリメントホルダーAを用いる
と、図7および図8に示したように、工具100の軸部
110の外面に3つの突部3…が弾接するので、工具1
00が貫通孔部2に保持さされる。その場合、軸部11
0のコーナ部が図8のように突部3…のV溝32…に嵌
まり込んで回転が阻止される。また、一部の突部3が弾
性保持力を発揮し得なくなったとしても他の突部3が弾
性保持力を発揮するので、貫通孔部2に貫挿された工具
100に対する保持機能は全体として損なわれない。そ
のため、この保持状態のまま長期間が経過したとして
も、他の突部3による弾性保持機能によって工具100
が貫通孔部2から滑り抜けたりすることが阻止される。
このため、当該インプリメントホルダーAの耐用寿命は
きわめて長くなる。
【0021】このインプリメントホルダーAにおいて
は、図9および図10に示したように、貫通孔部2に貫
挿した工具100の括れ部120を3つの突部3…に係
合させた形態でその工具100を貫通孔部2に保持させ
ることができる。この場合には、突部3…の全体が括れ
部120に係合して工具100を貫通孔部2に保持して
いるだけであるので突部3…は変形していない。そのた
め、長期間に亘って工具100を保持させたままにして
おいても突部3…の弾性保持機能は損なわれない。した
がって、この保持状態のまま長期間が経過したとして
も、工具100が貫通孔部2から滑り抜けたりすること
はない。
【0022】ここで、突起4の数や相隣接する突起4,
4の間の凹所41の数は、貫通孔部2の数と関連があ
る。そのため、貫通孔部2を見ることのできない方向か
らインプリメントホルダーAを見たときには、突起4や
凹所41の数を数えるだけで当該インプリメントホルダ
ーAが何本の工具100を保持し得るものであるかを容
易に判断することができる。一方、山形の突起4…が貫
通孔部2の軸方向に突出していると、貫通孔部2から突
き出た工具100を引き抜くときの掴み代がその突起4
の突出量分だけ少なくなるので、それだけ工具100の
引抜き勝手が悪くなる。しかし、上記インプリメントホ
ルダーAでは、相隣接する突起4,4の間が凹所41に
なっており、その凹所41が貫通孔部2の横の位置に設
けられているので、その凹所41の深さ分だけ工具10
0を引き抜くときの掴み代が増える。したがって、突起
4…が設けられていても工具100の引抜き勝手が悪く
ならない。
【0023】本発明において、突部3を設ける箇所は図
例に限定されず、たとえば、六角形の貫通孔部2のすべ
てのコーナ部に設けても、その貫通孔部2の内面のフラ
ットな箇所に設けてもよい。突部3を貫通孔部2の軸方
向に並ぶ複数箇所だけに間隔を隔てて設けても、あるい
は突部3を貫通孔部2の内面における螺旋状に並ぶ複数
箇所に設けてもよい。さらに、貫通孔部2の軸方向の中
間部だけに突部3を設けてもよい。また、貫通孔部2の
形状は六角形に限定されるものではなく、たとえば円形
であっても、六角形以外の多角形であってもよいが、こ
の貫通孔部2の形状は使用対象となる工具100の断面
形状に合う形であることが望ましく、そうしておくと、
貫通孔部2に保持させた工具100の回転が阻止される
という利点がある。
【0024】また、本発明のインプリメントホルダーA
において、貫通孔部2に保持させ得る工具100はドラ
イバービットに限定されず、ドリルであってもよい。
【0025】図11は貫通孔部2に軸方向に長い突部3
を設けたものを示している。この場合、突部3の長さ
は、貫通孔部2の全長に亘る長さであってもよい。
【0026】
【発明の効果】本発明に係るインプリメントホルダーに
よると、貫通孔部にバライバービットなどの工具を挿抜
するときの作業性が向上する。また、貫通孔部に複数の
突部を設けておくと、複数の突部の一部が弾性保持力を
発揮し得なくなったとしても他の突部が弾性保持力を発
揮して工具に対する保持機能が維持されるので、耐用寿
命の長いインプリメントホルダーを提供することができ
るという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の一形態であるインプリメントホ
ルダーを一部破断して示した平面図である。
【図2】同ホルダーを一部破断して示した正面図であ
る。
【図3】同ホルダーの底面図である。
【図4】図1のIV部の拡大図である。
【図5】図2のV−V線に沿う部分の拡大断面図であ
る。
【図6】図2のVI−VI線に沿う部分の断面図であ
る。
【図7】使用状態での図5に相応する断面図である。
【図8】図7のVIII−VIII線に沿う部分での上
記ホルダーの拡大断面図である。
【図9】他の使用状態での図5に相応する断面図であ
る。
【図10】図9のX−X線に沿う部分でのインプリメン
トホルダーの拡大断面図である。
【図11】変形例の要部平面図である。
【符号の説明】
A インプリメントホルダー 2 貫通孔部 3 突部 100 工具 110 軸部 H 突部の膨出寸法

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 工具が挿入される多数の貫通孔部を備
    え、それぞれの貫通孔部にその内面が内向きに膨出した
    形状の弾力性を備えた突部が設けられており、その突部
    の膨出寸法が上記貫通孔部に挿入された上記工具の外面
    にその突部が当接する寸法になっていることを特徴とす
    るインプリメントホルダー。
  2. 【請求項2】 突部が貫通孔部の周方向に間隔を隔てた
    複数箇所に設けられている請求項1に記載のインプリメ
    ントホルダー。
  3. 【請求項3】 突部が貫通孔部の軸方向一端部だけに設
    けられている請求項1または請求項2に記載のインプリ
    メントホルダー。
  4. 【請求項4】 突部が貫通孔部の軸方向に長くなってい
    る請求項1、請求項2、請求項3のいずれかに記載のイ
    ンプリメントホルダー。
JP2201696A 1996-01-12 1996-01-12 インプリメントホルダー Pending JPH09193036A (ja)

Priority Applications (1)

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JP2201696A JPH09193036A (ja) 1996-01-12 1996-01-12 インプリメントホルダー

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007511374A (ja) * 2003-10-21 2007-05-10 フォーエヴァー・グリーン・ホールディングズ・エルエルシー カラビナ工具アッセンブリ

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5817734U (ja) * 1981-07-27 1983-02-03 アルプス電気株式会社 押釦スイッチ
JPS5928457B2 (ja) * 1980-12-15 1984-07-13 福岡製紙株式会社 紙幅の異なる片面段ボ−ルの瞬時位置決め装置
JPH07299763A (ja) * 1994-05-09 1995-11-14 Rubikon:Kk 電動工具用ビットの保持具

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