JPH0919337A - 倒壊防止部材 - Google Patents
倒壊防止部材Info
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- JPH0919337A JPH0919337A JP17247195A JP17247195A JPH0919337A JP H0919337 A JPH0919337 A JP H0919337A JP 17247195 A JP17247195 A JP 17247195A JP 17247195 A JP17247195 A JP 17247195A JP H0919337 A JPH0919337 A JP H0919337A
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- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 claims abstract description 13
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 53
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 4
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 abstract description 2
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 abstract description 2
- 229920000098 polyolefin Polymers 0.000 abstract description 2
- 229920002635 polyurethane Polymers 0.000 abstract description 2
- 239000004814 polyurethane Substances 0.000 abstract description 2
- 229920000915 polyvinyl chloride Polymers 0.000 abstract description 2
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- 239000005060 rubber Substances 0.000 abstract description 2
- 239000005038 ethylene vinyl acetate Substances 0.000 abstract 1
- 229920001200 poly(ethylene-vinyl acetate) Polymers 0.000 abstract 1
- VGGSQFUCUMXWEO-UHFFFAOYSA-N Ethene Chemical compound C=C VGGSQFUCUMXWEO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000005977 Ethylene Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Legs For Furniture In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】地震等の振動による家具の倒壊を防止するため
の倒壊防止部材に関する。 【構成】一方の端部に凸部を設けた断面が長方形の倒壊
防止部材において、上辺部に下辺部に順次大きさを変え
たギザ状の凹凸部を設けた倒壊防止部材である。
の倒壊防止部材に関する。 【構成】一方の端部に凸部を設けた断面が長方形の倒壊
防止部材において、上辺部に下辺部に順次大きさを変え
たギザ状の凹凸部を設けた倒壊防止部材である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、地震等の振動による家
具の倒壊を防止するための倒壊防止部材に関する。
具の倒壊を防止するための倒壊防止部材に関する。
【0002】
【従来の技術及び解決すべき課題】最近、阪神淡路島地
震やサファリン地震等各地で地震が頻発し、そのため人
々の間では防災に対する関心が高まっており、その防災
対策の一つとして本箱、タンス、食器棚等の家具の倒壊
を防止するための器具が市場に出ている。
震やサファリン地震等各地で地震が頻発し、そのため人
々の間では防災に対する関心が高まっており、その防災
対策の一つとして本箱、タンス、食器棚等の家具の倒壊
を防止するための器具が市場に出ている。
【0003】現在家具の倒壊防止器具として、図6に示
すように上辺端部に凸部2を有する楔形をした簡単な形
状の器具が用いられている。この器具は家具の底部に押
し込み、凸部1で家具の前面を押さえて前に倒れるのを
防ぐのである。しかし、長時間に渡って振動を生じる震
度7以上のような大地震では、振動によって楔形器具が
家具の底部より押し出されて外れるという欠点があっ
た。そこで、本発明者は、この点を改良すべく種々検討
した結果、本発明を完成したもので、本発明は長時間に
わたって振動する地震に対しても倒壊を生ぜぬ倒壊防止
部材を見付け、本発明を完成したもので、本発明の目的
は地震等の振動による家具の倒壊を防止するための倒壊
防止部材を提供することを目的とする。
すように上辺端部に凸部2を有する楔形をした簡単な形
状の器具が用いられている。この器具は家具の底部に押
し込み、凸部1で家具の前面を押さえて前に倒れるのを
防ぐのである。しかし、長時間に渡って振動を生じる震
度7以上のような大地震では、振動によって楔形器具が
家具の底部より押し出されて外れるという欠点があっ
た。そこで、本発明者は、この点を改良すべく種々検討
した結果、本発明を完成したもので、本発明は長時間に
わたって振動する地震に対しても倒壊を生ぜぬ倒壊防止
部材を見付け、本発明を完成したもので、本発明の目的
は地震等の振動による家具の倒壊を防止するための倒壊
防止部材を提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本願の第1の発明の要旨
は、一方の端部上辺に凸部を設けた断面が長方形の倒壊
防止部材において、下辺部に前記凸部を設けた側より他
方の端部に到るまで切り込みの大きさを順次大きくした
ギザギザ状の凹凸を設けた倒壊防止部材であり、第2の
発明の要旨は、一方の端部に凸部を設けた断面が長方形
の倒壊防止部材において、該倒壊防止部材の側面に、凸
部を設けた側より他方の端部に到るまで径の大きさを順
次に大きくしたテーパーサイズの中空穴を設けた倒壊防
止部材であり、第3の発明の要旨は、一方の端部に凸部
を設けた断面が長方形の倒壊防止部材において、該倒壊
防止部材の側面に、凸部を設けた側より他方の端部に到
るまで楔状の中空部を設けた倒壊防止部材であり、第4
の発明の要旨は一方の端部に凸部を設けた断面が長方形
の倒壊防止部材において、該倒壊防止部材の上辺の略中
間部に切欠き部を設けると共に、該切欠き部と前記凸部
との間に両面接着テープを貼着し、該切欠き部より端部
に到る間にギザ状の凹凸部を設けた倒壊防止部材であ
る。
は、一方の端部上辺に凸部を設けた断面が長方形の倒壊
防止部材において、下辺部に前記凸部を設けた側より他
方の端部に到るまで切り込みの大きさを順次大きくした
ギザギザ状の凹凸を設けた倒壊防止部材であり、第2の
発明の要旨は、一方の端部に凸部を設けた断面が長方形
の倒壊防止部材において、該倒壊防止部材の側面に、凸
部を設けた側より他方の端部に到るまで径の大きさを順
次に大きくしたテーパーサイズの中空穴を設けた倒壊防
止部材であり、第3の発明の要旨は、一方の端部に凸部
を設けた断面が長方形の倒壊防止部材において、該倒壊
防止部材の側面に、凸部を設けた側より他方の端部に到
るまで楔状の中空部を設けた倒壊防止部材であり、第4
の発明の要旨は一方の端部に凸部を設けた断面が長方形
の倒壊防止部材において、該倒壊防止部材の上辺の略中
間部に切欠き部を設けると共に、該切欠き部と前記凸部
との間に両面接着テープを貼着し、該切欠き部より端部
に到る間にギザ状の凹凸部を設けた倒壊防止部材であ
る。
【0005】即ち本発明は、一方の端部に凸部を設けた
断面が長方形の倒壊防止部材において、一方から他端に
到るまで切り込みの大きさを順次大きくしたギザギザ状
の凹凸部を設けたり、或いは本体内に中空部若しくは切
欠き部を設ける等の手段を適宜組み合わせた倒壊防止部
材であって、使用に際しては凸部を有する端部を家具の
前面とし家具の底部に押し込むのであるが、ギザ状の凹
凸部は端部が大きく順次小さくなっているので押し込み
やすく、また上辺にギザ状である場合はこのギザにより
家具との滑りを止め、また、中空部がある場合には中空
部が潰れて家具の底部に噛み込みこれらによって振動に
よって倒壊防止部材が外れることがない。また、この倒
壊防止部材において、凸部を設けた端部に対向する端部
には返し用突片を設けることが好ましく、返し用突片を
設けることによって振動による家具の移動を更に確実に
防止することができる。また、倒壊防止部材の前面、即
ち、凸部を設けた部分に化粧板を貼着すると外観をよく
することができるので、好ましい。また、倒壊防止部材
の上辺部に両面接着テープを貼着してもよく、両面接着
テープがある場合には該接着テープによって家具との接
着性が大となり、従って、より大きい振動に対しても耐
えることができる。そして、この部材は必要に応じて2
個重ねて使用することも可能である。
断面が長方形の倒壊防止部材において、一方から他端に
到るまで切り込みの大きさを順次大きくしたギザギザ状
の凹凸部を設けたり、或いは本体内に中空部若しくは切
欠き部を設ける等の手段を適宜組み合わせた倒壊防止部
材であって、使用に際しては凸部を有する端部を家具の
前面とし家具の底部に押し込むのであるが、ギザ状の凹
凸部は端部が大きく順次小さくなっているので押し込み
やすく、また上辺にギザ状である場合はこのギザにより
家具との滑りを止め、また、中空部がある場合には中空
部が潰れて家具の底部に噛み込みこれらによって振動に
よって倒壊防止部材が外れることがない。また、この倒
壊防止部材において、凸部を設けた端部に対向する端部
には返し用突片を設けることが好ましく、返し用突片を
設けることによって振動による家具の移動を更に確実に
防止することができる。また、倒壊防止部材の前面、即
ち、凸部を設けた部分に化粧板を貼着すると外観をよく
することができるので、好ましい。また、倒壊防止部材
の上辺部に両面接着テープを貼着してもよく、両面接着
テープがある場合には該接着テープによって家具との接
着性が大となり、従って、より大きい振動に対しても耐
えることができる。そして、この部材は必要に応じて2
個重ねて使用することも可能である。
【0006】本発明にかかる倒壊防止部材を図をもって
示す。図は何れも本発明にかかる倒壊防止部材の側断面
図であって、図1は請求項1にかかる本発明の倒壊防止
部材、図2は請求項2にかかる本発明の倒壊防止部材、
図3は請求項3にかかる本発明の倒壊防止部材、図4は
請求項4にかかる本発明の倒壊防止部材である。また、
これら倒壊防止部材において、凸部を設けた端部の反対
側に返し用突片を設けることが好ましい。
示す。図は何れも本発明にかかる倒壊防止部材の側断面
図であって、図1は請求項1にかかる本発明の倒壊防止
部材、図2は請求項2にかかる本発明の倒壊防止部材、
図3は請求項3にかかる本発明の倒壊防止部材、図4は
請求項4にかかる本発明の倒壊防止部材である。また、
これら倒壊防止部材において、凸部を設けた端部の反対
側に返し用突片を設けることが好ましい。
【0007】図1において、倒壊防止部材1の端部には
凸部2を設け、下面には順次端部になるに従って大きな
ギザ状の凹凸部4を設けたもので、ギザ状の向きは外側
が傾斜面になるようにすると、家具の下に入れやすく抜
けにくくなる。この上面には両面接着テープ3を貼着し
てもよく、また前面には化粧板を貼着することが好まし
い。図2においては倒壊防止部材1の端部には凸部2を
設け、その上辺には両面接着テープ3を貼着すると共に
ギザ状の凹凸部4を設け、本体に中空穴5を設けたもの
である。図3において、倒壊防止部材1の端部には凸部
2を設け、その上辺には両面接着テープ3を貼着し、本
体には楔状の中空部6を設けたものである。また、図4
においては倒壊防止部材1の端部には凸部2を設け、そ
の上辺のほぼ中央部に切欠き部7をもうけ、該切欠き部
7と凸部2の間に両面接着テープ3を貼着し、他方の側
はギザ状の凹凸部4を設けたものである。また、図5は
請求項1にかかる倒壊防止部材に返し用突片を設けたも
のである。図5において倒壊防止部材1の端部には凸部
2を設け、その上面には両面接着テープ3を貼着し、そ
の端部に返し用突片8を設ける。また、下面にはギザ状
の凹凸部4を設けた。
凸部2を設け、下面には順次端部になるに従って大きな
ギザ状の凹凸部4を設けたもので、ギザ状の向きは外側
が傾斜面になるようにすると、家具の下に入れやすく抜
けにくくなる。この上面には両面接着テープ3を貼着し
てもよく、また前面には化粧板を貼着することが好まし
い。図2においては倒壊防止部材1の端部には凸部2を
設け、その上辺には両面接着テープ3を貼着すると共に
ギザ状の凹凸部4を設け、本体に中空穴5を設けたもの
である。図3において、倒壊防止部材1の端部には凸部
2を設け、その上辺には両面接着テープ3を貼着し、本
体には楔状の中空部6を設けたものである。また、図4
においては倒壊防止部材1の端部には凸部2を設け、そ
の上辺のほぼ中央部に切欠き部7をもうけ、該切欠き部
7と凸部2の間に両面接着テープ3を貼着し、他方の側
はギザ状の凹凸部4を設けたものである。また、図5は
請求項1にかかる倒壊防止部材に返し用突片を設けたも
のである。図5において倒壊防止部材1の端部には凸部
2を設け、その上面には両面接着テープ3を貼着し、そ
の端部に返し用突片8を設ける。また、下面にはギザ状
の凹凸部4を設けた。
【0008】しかして、本発明において倒壊防止部材と
して使用する材質は弾性体であればいずれでもよく、例
えば弾性ゴム、ポリウレタン、エチレン・酢酸ビニル共
重合体(EVA)、軟質ポリ塩化ビニル、ポリオレフィ
ン等であり、また、家具倒壊防止部材の寸法としては適
用する家具の大きさによって異なるが、通常、奥行約5
0mm、前面の高さ約13mmで、凸部の高さは約9m
m程度である。
して使用する材質は弾性体であればいずれでもよく、例
えば弾性ゴム、ポリウレタン、エチレン・酢酸ビニル共
重合体(EVA)、軟質ポリ塩化ビニル、ポリオレフィ
ン等であり、また、家具倒壊防止部材の寸法としては適
用する家具の大きさによって異なるが、通常、奥行約5
0mm、前面の高さ約13mmで、凸部の高さは約9m
m程度である。
【0009】
【発明の効果】以上述べたように、本発明の倒壊防止部
材は、一方の端部に凸部を設けた断面が長方形の倒壊防
止部材において、大きさを順次変化させたギザ状の凹凸
部を設けたり、又は中空部若しくは切欠き部を設ける等
の手段を適宜組み合わせたものであって、これによって
長時間振動する大地震に際しても倒壊防止部材がずれる
ことがなく、更に、必要に応じて両面接着テープを貼着
したりすることによって家具の倒壊を完全に防止するこ
とができる。
材は、一方の端部に凸部を設けた断面が長方形の倒壊防
止部材において、大きさを順次変化させたギザ状の凹凸
部を設けたり、又は中空部若しくは切欠き部を設ける等
の手段を適宜組み合わせたものであって、これによって
長時間振動する大地震に際しても倒壊防止部材がずれる
ことがなく、更に、必要に応じて両面接着テープを貼着
したりすることによって家具の倒壊を完全に防止するこ
とができる。
【図1】 本願の請求項1の発明にかかる家具倒壊防止
部材の側断面図
部材の側断面図
【図2】 本願の請求項2の発明にかかる家具倒壊防止
部材の側断面図
部材の側断面図
【図3】 本願の請求項3の発明にかかる家具倒壊防止
部材の側断面図
部材の側断面図
【図4】 本願の請求項4の発明にかかる家具倒壊防止
部材の側断面図
部材の側断面図
【図5】 本願の請求項1の発明にかかる家具倒壊防止
部材の他の実施態様の側断面図
部材の他の実施態様の側断面図
【図6】 従来の家具倒壊防止部材の側断面図
1 家具倒壊防止部材 2 凸部 3 両面接
着テープ 4 ギザ状凹凸部 5 中空穴 6 楔状中
空部 7 切欠き部 8 返し用突片
着テープ 4 ギザ状凹凸部 5 中空穴 6 楔状中
空部 7 切欠き部 8 返し用突片
Claims (5)
- 【請求項1】一方の端部上辺に凸部を設けた断面が長方
形の倒壊防止部材において、下辺部に前記凸部を設けた
側より他方の端部に到るまで切り込みの大きさを順次大
きくしたギザギザ状の凹凸を設けた倒壊防止部材。 - 【請求項2】一方の端部に凸部を設けた断面が長方形の
倒壊防止部材において、該倒壊防止部材の本体に、凸部
を設けた側より他方の端部に到るまで径の大きさを順次
に大きくしたテーパーサイズの中空穴を設けた倒壊防止
部材。 - 【請求項3】一方の端部に凸部を設けた断面が長方形の
倒壊防止部材において、該倒壊防止部材の本体に、凸部
を設けた側より他方の端部に到るまで楔状の中空部を設
けた倒壊防止部材。 - 【請求項4】一方の端部に凸部を設けた断面が長方形の
倒壊防止部材において、該倒壊防止部材の上辺の略中間
部に切欠き部を設けると共に、該切欠き部と前記凸部と
の間に両面接着テープを貼着し、該切欠き部より端部に
到る間にギザ状の凹凸部を設けた倒壊防止部材。 - 【請求項5】一方の端部に凸部を設けた断面が長方形の
倒壊防止部材において、他方の端部に返し用突片を設け
た請求項1〜4記載の倒壊防止部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17247195A JPH0919337A (ja) | 1995-07-07 | 1995-07-07 | 倒壊防止部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17247195A JPH0919337A (ja) | 1995-07-07 | 1995-07-07 | 倒壊防止部材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0919337A true JPH0919337A (ja) | 1997-01-21 |
Family
ID=15942607
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17247195A Pending JPH0919337A (ja) | 1995-07-07 | 1995-07-07 | 倒壊防止部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0919337A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005136677A (ja) * | 2003-10-30 | 2005-05-26 | Alpha Corp | アンテナ |
| JP2022180881A (ja) * | 2021-05-25 | 2022-12-07 | 平安伸銅工業株式会社 | 家具転倒防止具 |
| JP2023006824A (ja) * | 2021-06-30 | 2023-01-18 | 株式会社タツフト | 調理機器用移動抑制シリコンマット及びその移動抑制シリコンマットセット |
-
1995
- 1995-07-07 JP JP17247195A patent/JPH0919337A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005136677A (ja) * | 2003-10-30 | 2005-05-26 | Alpha Corp | アンテナ |
| JP2022180881A (ja) * | 2021-05-25 | 2022-12-07 | 平安伸銅工業株式会社 | 家具転倒防止具 |
| JP2023006824A (ja) * | 2021-06-30 | 2023-01-18 | 株式会社タツフト | 調理機器用移動抑制シリコンマット及びその移動抑制シリコンマットセット |
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