JPH09199344A - ガス絶縁誘導電器 - Google Patents

ガス絶縁誘導電器

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JPH09199344A
JPH09199344A JP694896A JP694896A JPH09199344A JP H09199344 A JPH09199344 A JP H09199344A JP 694896 A JP694896 A JP 694896A JP 694896 A JP694896 A JP 694896A JP H09199344 A JPH09199344 A JP H09199344A
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JP
Japan
Prior art keywords
insulating
gas
corrugated board
winding
insulating rod
Prior art date
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Pending
Application number
JP694896A
Other languages
English (en)
Inventor
Masahiro Miyamoto
昌広 宮本
Nobuyuki Hashimoto
信行 橋本
Sadao Wakatsuki
貞男 若月
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fuji Electric Co Ltd
Original Assignee
Fuji Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Fuji Electric Co Ltd filed Critical Fuji Electric Co Ltd
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Publication of JPH09199344A publication Critical patent/JPH09199344A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】軸方向に強く締め付けることのできるガス絶縁
誘導電器の巻線を提供する。 【解決手段】絶縁ガスが封入された密閉容器に収納され
たガス絶縁誘導電器の巻線が、箔導体14と絶縁フイル
ム13と波形ボード16とを重ね合わせた状態で鉄心の
周りを巻回したものからなり、波形ボード16と絶縁フ
イルム13との間に形成された冷却ダクト12に絶縁棒
20が嵌挿されるとともに、この絶縁棒20が上下から
支持絶縁物で挟持される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、ガス絶縁の変圧
器やリアクトルに関し、特に、機械的に丈夫な巻線を備
えたガス絶縁誘導電器に関する。
【0002】
【従来の技術】ガス絶縁誘導電器は、防災上からその不
燃性に注目され、次第に油入絶縁誘導電器に取って代わ
りつつある。図7は、従来のガス絶縁誘導電器の構造を
示す断面図である。巻線が一次巻線4と二次巻線5とか
らなり、鉄心1の主脚3を巻回している。鉄製の左右の
フレーム6が、鉄心1を左右の両側から挟持するととも
に、上下のフレーム6が、一次巻線4と二次巻線5とを
上下から挟持している。一次巻線4とフレーム6との間
には、支持絶縁物8が介装されている。支持絶縁物8
は、絶縁筒10が第一絶縁板9Aと第二絶縁板9Bとで
挟持された構造になっている。第一絶縁板9Aは、一次
巻線4側に設けられるとともに、第二絶縁板9Bは、フ
レーム6側に設けられている。支持絶縁物8としては、
例えば、ガラス繊維をエポキシ樹脂で固めたFRP(ガ
ラス繊維強化プラスチック fiber-glass reinforced p
lastic) や電気用絶縁紙をプレス成形したプレスボード
(pressboard) などが用いられている。
【0003】図8は、図7のA−A断面図である。支持
絶縁物の絶縁筒10,11が、フレーム6(点線)の配
されている所の上下に四個ずつ介装され、一次巻線4と
二次巻線5とが締め付けられている。なお、図8のB−
B断面が図7に対応する。また、一次巻線4と二次巻線
5とは、図7の手前側と奥行き側にも配されてあり、主
脚3とともに都合、三相三組ある。さらに、図7におい
て、鉄心1は主脚3の上下に水平な継鉄2を備え、各相
の主脚3間が磁気的に接合されている。図7の装置全体
は,図示されていない密閉容器内に収納され、その密閉
容器にはSF6 ガスが封入されている。
【0004】図9は、図7のC−C断面図である。一次
巻線4は、内部に冷却ダクト12を二つ備えている。な
お、点線8Aの位置の巻線上下端面に支持絶縁物が配さ
れている。図10は、図7のD部拡大断面図である。一
次巻線4が、箔導体14と絶縁フイルム13とを重ね合
わせた状態で巻回したものからなり、内部に冷却ダクト
12が形成されている。絶縁フイルム13は、箔導体1
4より幅広なシートよりなり、箔導体14の端部が、絶
縁フイルム13で覆われるようにして絶縁されている。
支持絶縁物の第一絶縁板9Aと箔導体14の端部との間
に帯状の絶縁フイルム15が介装され、一次巻線4が端
部まで整った円筒形状になるようにしている。箔導体1
4としては、アルミニウム箔が、絶縁フイルム13,1
5としては、例えば、ポリエチレンテレフタレートフイ
ルムが用いられている。なお、図7について、一次巻線
4の下端部も図10と同様な構成になっている。
【0005】図11は、図10のE−E断面図である。
冷却ダクト12が、波形ボード16によって形成されて
いる。この波形ボード16は、箔導体14および絶縁フ
イルム13とともに巻回される。波形ボード16は、平
らなプレスボード(pressboard) を波形に加圧成形する
ことによって得られる。波形ボード16と絶縁フイルム
13との隙間が冷却ダクト12になり、冷却ダクト12
にSF6 ガスを図11の紙面に垂直な方向に流すことに
よって箔導体14が冷却される。この波形ボード16
は、一般にも市販されており、ブロック状のダクトスペ
ーサをいちいち配さなくても冷却ダクト12を確保する
ことができるというメリットがある。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前述し
たような従来の構造は、巻線を強く締め付けることが困
難であるという問題点があった。すなわち、巻線が、箔
導体や絶縁フイルム、波形ボードというシートだけの巻
き込みによって構成され、各シートは互い接着されてい
ない。そのために、巻線をその両端面から軸方向に強く
締め付けると、巻線自体が崩れ易く、あまり巻線を強く
締め付けることができなかった。短絡事故時に巻線に大
電流が流れると、巻線の軸方向に機械力が発生する。こ
の機械力に耐えるように、巻線は上下のフレームによっ
て締め付けられている。従来の巻線は、強く締め付ける
ことができなかったので、その容量をあまり大きくする
ことができなかった。
【0007】この発明の目的は、軸方向に強く締め付け
ることのできる巻線を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、この発明によれば、絶縁ガスが封入された密閉容器
と、この密閉容器に収納され、フレームによって締め付
けられた鉄心と、この鉄心の周りを箔導体が絶縁フイル
ムと重ね合わされた状態で巻回されてなるとともに、箔
導体の層間に絶縁性の波形ボードが介装され、波形ボー
ドと絶縁フイルムとの間に冷却ダクトが形成された巻線
と、この巻線の軸方向の両端面のそれぞれと前記フレー
ムとの間に介装される支持絶縁物とにより構成されたガ
ス絶縁誘導電器において、絶縁棒が、前記冷却ダクト内
に嵌挿されるとともに、支持絶縁物によって挟持されて
なるものとする。巻線を強く締め付けても、絶縁棒がそ
の機械力を受けるので巻線が崩れることがなくなる。
【0009】また、かかる構成において、絶縁棒が中空
筒である、または、絶縁棒の断面形状がU字状であるも
のとしてもよい。それによって、冷却断面積が確実に確
保され、冷却ダクトが塞がれる場所がなくなる。また、
かかる構成において、絶縁棒の断面形状が、波形ボード
と絶縁フイルムの双方に必ず当たるように形成されるも
のとしてもよい。それによって、絶縁棒の半径方向の動
きが抑えられ、波形ボードが絶縁棒と擦れて損傷すると
いうことがなくなる。
【0010】また、かかる構成において、絶縁棒が冷却
ダクト内での箔導体の渡り部に配されてなるものとして
もよい。それによって、波形ボード端部の動きが絶縁棒
で抑えられ、箔導体の渡り部や絶縁フイルムが波形ボー
ド端部で損傷するということがなくなる。
【0011】
【発明の実施の形態】この発明は、絶縁ガスが封入され
た密閉容器と、この密閉容器に収納され、フレームによ
って締め付けられた鉄心と、この鉄心の周りを箔導体が
絶縁フイルムと重ね合わされた状態で巻回されてなると
ともに、箔導体の層間に絶縁性の波形ボードが介装さ
れ、波形ボードと絶縁フイルムとの間に冷却ダクトが形
成された巻線と、この巻線の軸方向の両端面のそれぞれ
と前記フレームとの間に介装される支持絶縁物とにより
構成されたガス絶縁誘導電器において、絶縁棒が、前記
冷却ダクト内に嵌挿されるとともに、支持絶縁物によっ
て挟持されてなる。
【0012】以下、この発明を実施例に基づいて説明す
る。図1は、この発明の実施例にかかる静止誘導電器の
構造を示す断面図である。この図は、従来の構成である
図9に対応し、冷却ダクト12内に円柱状の絶縁棒20
が介装されている。絶縁棒20は、上下の支持絶縁物が
来る点線8Aの位置にそれぞれ四本配され、支持絶縁物
によって四本とも挟持されている。また、冷却ダクト1
2の異なる位置8Bにも同様な絶縁棒21が四本配され
ている。この位置8Bにも上下に支持絶縁物あり、絶縁
棒21が四本とも挟持されている。この位置8Bは、後
述されるように一次巻線4内部における箔導体の渡り部
である。絶縁棒20,21としては、例えば、エポキシ
樹脂単体やFRPなど機械的に丈夫なものが採用され
る。
【0013】図2は、図1のF−F断面図である。この
図は、従来の構成である図10に対応し、冷却ダクト1
2内に絶縁棒20と波形ボード16とが介装されてい
る。図3は、図2のG−G断面図である。この図は、従
来の構成である図11に対応し、波形ボード16の隙間
に絶縁棒20が嵌挿されている。図4は、図1のH部拡
大断面図である。箔導体14の渡り部14Aには、波形
ボード16の端部16A間に隙間が形成されている。こ
の隙間を通して、波形ボード16の裏面側から表側へと
箔導体14を渡らせている。
【0014】図1ないし図4のその他は、図7ないし図
11の従来の構成と同じである。従来と同じ部分には同
一参照符号を付け、詳細な説明をここで繰り返すことは
省略する。図1に戻り、一次巻線4を軸方向から支持絶
縁物を介して強く締め付けても、絶縁棒20がその機械
力を受けるので、一次巻線4が崩れることがない。ま
た、図3において、絶縁棒20の外周が、波形ボード1
6と絶縁フイルム13の双方に必ず当たるように構成さ
れ、それによって、絶縁棒20の半径方向の動きが抑え
られ、波形ボード16が絶縁棒20と擦れて損傷すると
いうことがなくなる。さらにまた、図4において、波形
ボード16の端部16A付近に絶縁棒21を配すること
によって、波形ボード16の端部16Aの動きが絶縁棒
21で抑えられ、箔導体14の渡り部14Aや絶縁フイ
ルム13が波形ボード16の端部16Aで損傷すること
もない。
【0015】図5は、この発明の異なる実施例にかかる
絶縁棒の断面図であり、それぞれ(A)は絶縁棒22が
円筒形、(B)は絶縁棒23がU字形の場合である。な
お、図5では、冷却ダクトを構成する波形ボード16お
よび絶縁シート13が点線で示されている。絶縁棒の断
面形状は、一般にはどのような形でもよいが、絶縁棒2
2,23を中空円筒、または、U字状にすることによっ
て、冷却断面積が確実に確保され、冷却ダクトが塞がれ
る場所がなくなる。なお、絶縁棒22は、中空の角筒で
あってもよい。
【0016】図6は、この発明のさらに異なる実施例に
かかる絶縁棒の断面図であり、それぞれ(A)は絶縁棒
24が半円形、(B)は絶縁棒25が角形の場合であ
る。なお、図6でも図5と同様に、冷却ダクトを構成す
る波形ボード16および絶縁シート13が点線で示され
ている。前述されたように、絶縁棒24,25の外周
が、波形ボード16と絶縁フイルム13の双方に必ず当
たるように形成されているので、絶縁棒24,25の半
径方向の動きが抑えられ、波形ボード16が絶縁棒2
4,25と擦れて損傷するということがなくなる。
【0017】
【発明の効果】この発明は前述のように、絶縁棒が、冷
却ダクト内に嵌挿されるとともに、支持絶縁物によって
挟持されてなるものとする。それによって、巻線を強く
締め付けることができ、巻線の容量を増大することがで
きる。また、かかる構成において、絶縁棒が中空筒であ
る、または、絶縁棒の断面形状がU字状であるものとし
てもよい。それによって、冷却ダクトが塞がれる場所が
なくなり、冷却特性が優れたものになる。
【0018】また、かかる構成において、絶縁棒の断面
形状が、波形ボードと絶縁フイルムの双方に必ず当たる
ように形成されるものとしてもよい。それによって、波
形ボードが絶縁棒と擦れて損傷するということがなくな
り、寿命が非常に長くなる。また、かかる構成におい
て、絶縁棒が冷却ダクト内での箔導体の渡り部に配され
てなるものとしてもよい。それによって、箔導体の渡り
部が波形ボード端部で損傷するということがなくなり、
寿命が非常に長くなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施例にかかる静止誘導電器の構造
を示す断面図
【図2】図1のF−F断面図
【図3】図2のG−G断面図
【図4】図1のH部拡大断面図
【図5】この発明の異なる実施例にかかる絶縁棒の断面
図であり、それぞれ(A)は絶縁棒が円筒形、(B)は
絶縁棒がU字形の場合
【図6】この発明のさらに異なる実施例にかかる絶縁棒
の断面図であり、それぞれ(A)は絶縁棒が半円形、
(B)は絶縁棒が角形の場合
【図7】従来のガス絶縁誘導電器の構造を示す断面図
【図8】図7のA−A断面図
【図9】図9は、図7のC−C断面図
【図10】図7のD部拡大断面図
【図11】図10のE−E断面図
【符号の説明】
1:鉄心、2:継鉄、3:主脚、4:一次巻線、5:二
次巻線、6:フレーム、8:支持絶縁物、9A:第一絶
縁板、9B:第2絶縁板、10:絶縁筒、12:冷却ダ
クト、13、15:絶縁フイルム、14:箔導体、1
6:波形ボード、20,21,22,23,24.2
5:絶縁棒、14A:渡り部

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】絶縁ガスが封入された密閉容器と、この密
    閉容器に収納され、フレームによって締め付けられた鉄
    心と、この鉄心の周りを箔導体が絶縁フイルムと重ね合
    わされた状態で巻回されてなるとともに、箔導体の層間
    に絶縁性の波形ボードが介装され、波形ボードと絶縁フ
    イルムとの間に冷却ダクトが形成された巻線と、この巻
    線の軸方向の両端面のそれぞれと前記フレームとの間に
    介装される支持絶縁物とにより構成されたガス絶縁誘導
    電器において、絶縁棒が、前記冷却ダクト内に嵌挿され
    るとともに、支持絶縁物によって挟持されてなることを
    特徴とするガス絶縁誘導電器。
  2. 【請求項2】請求項1に記載のガス絶縁誘導電器におい
    て、絶縁棒が中空筒であることを特徴とするガス絶縁誘
    導電器。
  3. 【請求項3】請求項1に記載のガス絶縁誘導電器におい
    て、絶縁棒の断面形状がU字状であることを特徴とする
    ガス絶縁誘導電器。
  4. 【請求項4】請求項1ないし3のいずれかに記載のガス
    絶縁誘導電器において、絶縁棒の断面形状が、波形ボー
    ドと絶縁フイルムの双方に必ず当たるように形成されて
    なることを特徴とするガス絶縁誘導電器。
  5. 【請求項5】請求項1ないし4のいずれかに記載のガス
    絶縁誘導電器において、絶縁棒が冷却ダクト内での箔導
    体の渡り部に配されてなることを特徴とするガス絶縁誘
    導電器。
JP694896A 1996-01-19 1996-01-19 ガス絶縁誘導電器 Pending JPH09199344A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN109817410A (zh) * 2017-11-22 2019-05-28 许继变压器有限公司 一种电抗器及其线圈组件
US10622138B2 (en) 2014-11-10 2020-04-14 Siemens Aktiengesellschaft Cooling ducts for transformers' winding

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US10622138B2 (en) 2014-11-10 2020-04-14 Siemens Aktiengesellschaft Cooling ducts for transformers' winding
CN109817410A (zh) * 2017-11-22 2019-05-28 许继变压器有限公司 一种电抗器及其线圈组件
CN109817410B (zh) * 2017-11-22 2021-09-10 许继变压器有限公司 一种电抗器及其线圈组件

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