JPH09201640A - コンロッドの製造法 - Google Patents
コンロッドの製造法Info
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- JPH09201640A JPH09201640A JP3284396A JP3284396A JPH09201640A JP H09201640 A JPH09201640 A JP H09201640A JP 3284396 A JP3284396 A JP 3284396A JP 3284396 A JP3284396 A JP 3284396A JP H09201640 A JPH09201640 A JP H09201640A
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C9/00—Bearings for crankshafts or connecting-rods; Attachment of connecting-rods
- F16C9/04—Connecting-rod bearings; Attachments thereof
- F16C9/045—Connecting-rod bearings; Attachments thereof the bearing cap of the connecting rod being split by fracturing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Mechanical Engineering (AREA)
- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
- Shafts, Cranks, Connecting Bars, And Related Bearings (AREA)
- Forging (AREA)
Abstract
ことなくコンロッド本体からコンロッドキャップを確実
に分割し、精度の高いコンロッドを簡易に製造すること
ができるコンロッドの製造法を提供する。 【解決手段】 製造するコンロッドCの大きさに応じて
予め切断した鋼材を、鍛造に適した温度に加熱して所要
のコンロッド形状に鍛造にて成形する鍛造工程と、鍛造
後これを冷却してショットブラスト加工を施し、コンロ
ッドCの大小端部CL,CSの厚み方向、内径、ボルト
孔加工を行う粗機械加工工程と、次に大端部CL内にダ
イクッション方式にて支持した分割用のホルダーH1を
挿入支持し、このホルダーH1内の上下方向からテーパ
ピンD,Eを挿入する。さらに一方のテーパピンを加圧
してコンロッド本体C1とコンロッドキャップC2に分
割成形する分割工程と、次に分割されたコンロッド本体
C1とコンロッドキャップC2とを一体に合わせてボル
ト閉め後仕上げ機械加工を施す仕上工程との一連の工程
よりなり、コンロッド本体C1とコンロッドキャップC
2とを一体に鍛造にて製造することを特徴とする。
Description
法、特に鋼材を用い鍛造にて成形後コンロッド本体から
分割にてコンロッドキャップを一体に形成するようにし
た精度の高いコンロッドの製造法に関するものである。
ッドには、コンロッド本体とこのコンロッドのキャップ
とを個別にて製造する方法と、最初からこのコンロッド
本体とコンロッドキャップの両者を一体に製造する方法
とがある。この一体に製造する方補では、コンロッド本
体とコンロッドキャップの分割は機械加工によって行わ
れている。
の製造法には、コンロッド本体の大端部に一体に鍛造し
たコンロッドキャップを切断する方法は切断手数を要す
ると共に、バランス合わせにも手数を要するものとなっ
ている。この方式を改善するため、コンロッドキャップ
を一体に鍛造した後、大端部の軸受孔内に分割カラーを
挿入しこの分割カラー間にくさびを打ち込み2分割する
方法が提案されている。例えば特開昭58ー37311
号公報に開示されたものがある。しかし、この方式に用
いる分割カラーはL字形をしており、この分割カラー内
にくさびを圧入する際、分割カラーの屈曲位置に曲げ応
力が集中してかかり、この屈曲位置で破壊し易く、特に
軸受孔径が小さい場合は破壊されやすく、量産には適さ
ないという問題点があった。本発明は、上記従来のコン
ロッドの製造法の有する問題点を解決し、軸受け孔径が
小さくてもホルダーを破壊することなくコンロッド本体
からコンロッドキャップを確実に分割し、精度の高いコ
ンロッドを簡易に製造することができるコンロッドの製
造法を提供することを目的とする。
め、本発明のコンロッドの製造法は、製造するコンロッ
ドの大きさに応じて予め切断した鋼材を、鍛造に適した
温度に加熱して所要のコンロッド形状に鍛造にて成形す
る鍛造工程と、鍛造後これを冷却してショットブラスト
加工を施し、コンロッドの大小端部の厚み方向、内径、
ボルト孔加工を行う粗機械加工工程と、次に大端部内に
ダイクッション方式にて支持した分割用のホルダーを挿
入支持し、このホルダー内の上下方向からテーパピンを
挿入し、かつ一方のテーパピンを加圧してコンロッド本
体とコンロッドキャップに分割形成する分割工程と、次
に分割されたコンロッド本体とコンロッドキャップとを
一体に合わせてボルト閉め後仕上げ機械加工を施す仕上
工程との一連の工程よりなり、コンロッド本体とコンロ
ッドキャップとを一体に鍛造にて製造することを特徴と
する。
製造法は、コンロッド大端部に挿入するホルダーをダイ
クッション式にて支持しこれにテーパピンを上下方向よ
り挿入してホルダーの屈曲部に曲げ応力を集中しないよ
うにしているので、大端部の分割をホルダーを破壊する
ことなく小荷重で確実に行えると共に、大量生産に適す
るものとなる。
コンロッドの大端部を粗機械加工する粗機械加工工程
と、ホルダーを用いた分割工程との間に分割するコンロ
ッドキャップとコンロッド本体間に穿孔したボルト孔内
に合わせボルトを挿入して仮締めして分割工程でのコン
ロッドキャップがコンロッド本体から離間しないように
することができる。
製造法は、大端部の分割前にコンロッドキャップ部分と
コンロッド本体との間にボルトにて仮締めしているの
で、分割にて両者が離間しないのでコンロッドキャップ
とコンロッド本体との組み合わせが確実に、簡易に行え
るものとなる。
ホットコイニングした後、粗機械加工工程のショットブ
ラスト加工を施すようにすることができる。
製造法は、製造後の精度を向上させることができる。
法の実施の形態を図面に基づいて説明する。本発明はコ
ンロッド素材として鋼材を用い、これを製造するコンロ
ッドの大きさに合わせて予め切断する。この場合成形コ
ンロッドの形状や体積に合わせて材料径、切断長が定め
られる。
度に加熱する。この加熱する温度は、熱間、温間の条件
及び鋼材の材質等により予め定められる。そしてこの適
温に加熱した切断鋼材を所要のコンロッド形状に鍛造に
て成形する。この鍛造工程では鋼材からほぼ成形するコ
ンロッドCの形状に整えられるが、必要に応じて鍛造後
にホットコイニングを施すこともある。
工を施し、粗機械加工工程にてコンロッドの大小端部C
L、CSの厚み方向を予め定めた寸法になるように切削
等にて成形し、また軸受孔CHの内径を設計寸法になる
ようにし、さらに大端部CLを分割してコンロッド本体
C1とコンロッドキャップC2とに形成し、これをクラ
ンク軸にメタル等を介して回動自在に取り付ける際、コ
ンロッド本体とコンロッドキャップとをボルト締めにて
固定するためのボルト孔を穿孔加工する。必要に応じて
大小端部の厚み方向の加工前に冷間コイリングを施す場
合がある。
トを挿通しナットにて仮締結する。これは次の工程でコ
ンロッド本体C1とコンロッドキャップC2とが分割に
て互いに離間しないようにする。従ってこの仮ボルト締
めはコンロッド本体からコンロッドキャップが分割でき
る程度の僅かな隙間を有するようにする。なお、このボ
ルトによる仮締めは省略することもある。
の分割台Tは下面にばね、油圧式の支持装置Bにてダイ
クッション方式にて支持し、これにより分割台上のコン
ロッドに上方から圧力が加えられてもコンロッドは分割
台上に保持された状態で分割台を下方向へ移動可能とし
てホルダーの一部に曲げ応力が集中しないようにする。
この分割台には大端部に形成する軸受孔CH内に挿入さ
れるホルダーHが一体に形成される。従ってこのホルダ
ーは軸受孔内径と等しく、かつ図示のように2つ割形状
とし、この2つ割形のホルダーH1、H2にそれぞれ分
割台が一体とされている。
と、コンロッドの軸受孔CH内にホルダーH1、H2が
挿入支持されるようになる。このホルダー内はその上下
両方向からテーパ形のテーパピン挿入孔P1、P2が形
成されていると共に、土台から上方へ突出した下部テー
パピンDがこのホルダーの下部から挿入される。このホ
ルダー内のテーパ形のテーパピン挿入孔P2のテーパ角
と下部テーパピンDのテーパ角とを等しくすると共に、
下部テーパピンDの上方からこれと対向して上下動する
上部テーパピンEを配設する。この上部テーパピンEの
テーパ角とテーパピン挿入孔P1のテーパ角とを等しく
する。なお、図示の実施例では分割方向の双方向にそれ
ぞれ同じ角度であるが、このテーパ角はコンロッドキャ
ップ側の一方に形成することもある。
て或いは重錘落下方式、エアーハンマー方式その他の方
法でコンロッドの大端部が分割する程度の荷重を掛ける
が、これは急峻であっても、緩速に掛けてもよい。ホル
ダーのテーパ挿入孔内に上下から挿入される上下テーパ
ピンの先端はそれぞれホルダーの中央部分となるように
し、これにより大端部分割時にホルダーにかかる曲げ応
力が一点に集中するのを防止し、ホルダーの破壊を未然
に防止するようにする。
ッドの上部から上部テーパピンを降下させるとその圧力
にてホルダー内にテーパピンが上下両方向から挿入され
てテーパ角にて左右のホルダーに上からの力が均等に横
方向に変換されホルダーには上下から均等にかかり、ホ
ルダーの分割台との連接部分に屈げ応力が集中すること
がなくなる。このようにして縦荷重を横荷重にテーパピ
ンで変換することにより小荷重での大端部の破断(分
割)が可能となる。
ドキャップとを分割して形成した後、このコンロッド本
体とコンロッドキャップとを再び合わせ対向するボルト
孔間にボルトを挿通するか、或いは仮締めしたボルトを
締結する。その後仕上げ機械加工を施して精度の高い製
品とする。
の大端部が分割された位置でこの上部テーパピンの降下
を防止するため、上部テーパピンのストッパーを設ける
ことがある。その一方法を示せば図2のように上部テー
パピンの側方にストッパーを突設しこれを上部テーパピ
ンの定位置まで降下したとき、下部から突出したストッ
パーに当接して位置決めを行うようにする。
造法によれば、コンロッド大端部に挿入するホルダーを
ダイクッション式にて支持しこれにテーパピンを上下方
向より挿入してホルダーの屈曲部に曲げ応力を集中しな
いようにしているので、大端部の分割をホルダーを破壊
することなく小荷重で確実に行えると共に、大量生産に
適する利点がある。
ッドの製造法によれば、大端部の分割前にコンロッドキ
ャップ部分とコンロッド本体との間にボルトにて仮締め
しているので、分割にて両者が離間しないのでコンロッ
ドキャップとコンロッド本体との組み合わせが確実に、
簡易に行える
ッドの製造法によれば、製造後の精度を向上させること
ができる。
す縦断正面図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 製造するコンロッドの大きさに応じて予
め切断した鋼材を、鍛造に適した温度に加熱して所要の
コンロッド形状に鍛造にて成形する鍛造工程と、鍛造後
これを冷却してショットブラスト加工を施し、コンロッ
ドの大小端部の厚み方向、内径、ボルト孔加工を行う粗
機械加工工程と、次に大端部内にダイクッション方式に
て支持した分割用のホルダーを挿入支持し、このホルダ
ー内の上下方向からテーパピンを挿入し、かつ一方のテ
ーパピンを加圧してコンロッド本体とコンロッドキャッ
プに分割成形する分割工程と、次に分割されたコンロッ
ド本体とコンロッドキャップとを一体に合わせてボルト
閉め後仕上げ機械加工を施す仕上工程との一連の工程よ
りなり、コンロッド本体とコンロッドキャップとを一体
に鍛造にて製造することを特徴とするコンロッドの製造
法。 - 【請求項2】 鍛造工程にて形成したコンロッドの大端
部を粗機械加工する粗機械加工工程と、ホルダーを用い
た分割工程との間に、分割するコンロッドキャップとコ
ンロッド本体間に穿孔したボルト孔内に合わせボルトを
挿入して仮締めして分割工程でのコンロッドキャップが
コンロッド本体から離間しないようにしたことを特徴と
する請求項1記載のコンロッドの製造法。 - 【請求項3】 鍛造工程にて形成したコンロッドをホッ
トコイニング後、又は、ショットブラスト加工後、冷間
コイニングを施した後、粗機械加工工程を施すようにし
たことを特徴とする請求項1又は2記載のコンロッドの
製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP08032843A JP3124991B2 (ja) | 1996-01-25 | 1996-01-25 | コンロッドの製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP08032843A JP3124991B2 (ja) | 1996-01-25 | 1996-01-25 | コンロッドの製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09201640A true JPH09201640A (ja) | 1997-08-05 |
| JP3124991B2 JP3124991B2 (ja) | 2001-01-15 |
Family
ID=12370111
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP08032843A Expired - Fee Related JP3124991B2 (ja) | 1996-01-25 | 1996-01-25 | コンロッドの製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3124991B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006043821A (ja) * | 2004-08-05 | 2006-02-16 | Yamaha Motor Co Ltd | コンロッド用分割装置 |
| WO2007055254A1 (ja) * | 2005-11-09 | 2007-05-18 | Honda Motor Co., Ltd. | コネクティングロッドの製造方法及び装置 |
| JP2007154942A (ja) * | 2005-12-01 | 2007-06-21 | Honda Motor Co Ltd | コネクティングロッドの製造方法 |
| CN102950419A (zh) * | 2012-11-19 | 2013-03-06 | 无锡市京锡冶金液压机电有限公司 | 一种用于发动机连杆的精基准方式加工流程 |
| CN113878313A (zh) * | 2021-11-01 | 2022-01-04 | 无锡亿臻机械有限公司 | 高速织机用新型连杆支撑结构制作方法 |
-
1996
- 1996-01-25 JP JP08032843A patent/JP3124991B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006043821A (ja) * | 2004-08-05 | 2006-02-16 | Yamaha Motor Co Ltd | コンロッド用分割装置 |
| WO2007055254A1 (ja) * | 2005-11-09 | 2007-05-18 | Honda Motor Co., Ltd. | コネクティングロッドの製造方法及び装置 |
| JP2007154942A (ja) * | 2005-12-01 | 2007-06-21 | Honda Motor Co Ltd | コネクティングロッドの製造方法 |
| CN102950419A (zh) * | 2012-11-19 | 2013-03-06 | 无锡市京锡冶金液压机电有限公司 | 一种用于发动机连杆的精基准方式加工流程 |
| CN113878313A (zh) * | 2021-11-01 | 2022-01-04 | 无锡亿臻机械有限公司 | 高速织机用新型连杆支撑结构制作方法 |
| CN113878313B (zh) * | 2021-11-01 | 2024-05-17 | 无锡亿臻机械有限公司 | 高速织机用新型连杆支撑结构制作方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3124991B2 (ja) | 2001-01-15 |
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