JPH0920445A - シートトレイ及び画像形成装置 - Google Patents
シートトレイ及び画像形成装置Info
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- JPH0920445A JPH0920445A JP7168569A JP16856995A JPH0920445A JP H0920445 A JPH0920445 A JP H0920445A JP 7168569 A JP7168569 A JP 7168569A JP 16856995 A JP16856995 A JP 16856995A JP H0920445 A JPH0920445 A JP H0920445A
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- Japan
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- sheet tray
- sheet
- opening
- closing mechanism
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Abstract
際にトレイを収納する必要がなく、且つ前記トレイの収
納スペース分の装置本体の高さを低くすること。 【構成】 積載するシートの長さに応じて延長可能なシ
ートトレイにおいて、前記シートトレイは開閉可能な外
装カバー上に回転中心を有し、前記回転中心から離れた
一方の端部を押すことにより開状態となり、他方の端部
を押すことにより閉状態となる開閉機構を有し、更には
開閉可能な外装カバーを有する画像形成装置において、
記録後に排出される記録媒体を積載するトレイとして、
前述シートトレイを有する。
Description
長さに応じて延長可能なシートトレイに関し、例えばプ
リンタ等の画像形成装置に用いられるシートトレイに関
する。
て、記録後に排出されるシートを積載する排出トレイ52
は、図8に示すように装置本体に固定されている本体カ
バー51に一体形成されており、該本体カバー51にはシー
トの長さに応じて延長可能な延長トレイ53と補助トレイ
54が取り付けられている。この延長トレイ53と補助トレ
イ54は、装置本体に固定されている本体カバー51の排出
トレイ52と、その下面内部にある光学ユニット(不図
示)との間に引き出し収納可能な構成となっている。こ
こで、操作者がトナーケース等の部品交換やジャム処理
作業を行う場合には、装置本体に開閉可能に支持された
外装カバー55を開いて行うため、図8に示す如き状態で
ある場合には前記延長トレイ53と補助トレイ54を装置本
体内に一旦収納してから前記外装カバー55を開いて部品
交換等の作業を行っている。
に発展させたものであり、その目的とするところは、外
装カバーを開いて部品交換等の作業を行う際にトレイを
収納する必要がなく、且つ前記トレイの収納スペース分
の装置本体の高さを低くすることにある。
の本発明の代表的な構成は、積載するシートの長さに応
じて延長可能なシートトレイにおいて、前記シートトレ
イは開閉可能な外装カバー上に回転中心を有し、前記回
転中心から離れた一方の端部を押すことにより開状態と
なり、他方の端部を押すことにより閉状態となる開閉機
構を有することを特徴とし、更には開閉可能な外装カバ
ーを有する画像形成装置において、記録後に排出される
記録媒体を積載するトレイとして、前述シートトレイを
有することを特徴とする。
ついて図面を参照して説明する。尚、ここでは本発明に
係るシートトレイを備え、開閉可能な外装カバーを有す
る画像形成装置としてプリンタを例示している。図1は
本発明を適用したプリンタの概略構成を示す模式断面
図、図2はシートトレイの開閉機構のクローズ時の状態
図、図3はシートトレイの開閉機構のオープン時の状態
図、図4は開閉機構のクリック部の拡大図である。
その最下部にはシートSを積載収容するカセット2が引
き出し収納可能に配設されている。このカセット2に収
容されたシートSは、給送ローラ3とこれに当接する分
離片4とにより最上位から一枚ずつ繰り出され、搬送ロ
ーラ対5によってレジストローラ対6に送り込まれる。
そして、前記シートSはレジストローラ対6により後述
する画像形成部での画像形成動作にタイミングを合わせ
て感光体ドラム7と転写ローラ8との間に送り込まれ
る。
面が帯電手段(不図示)によって一様に帯電され、そこ
へスキャナ9によりレーザー光(画像光)が照射されて
潜像が形成され、現像手段(不図示)によって前記潜像
がトナー像として可視像化される。このトナー像は、前
述の如くして感光体ドラム7と転写ローラ8との間に送
り込まれたシートS上に転写される。転写後に感光体ド
ラム7の表面に残留したトナーはクリーニング手段(不
図示)によって除去される。
作用するプロセス手段としての帯電手段、現像手段、及
びクリーニング手段を一体的にまとめたプロセスカート
リッジであり、プリンタ本体1に対して着脱可能となっ
ている。このプロセスカートリッジ10の交換作業は、装
置上部に回転中心11eを中心にして開閉可能に支持され
ている外装カバー11を図1に示すように開閉して行われ
る。
トSは、定着器12を通過する時に加熱・加圧されて前記
トナー像が定着される。そして、第一排出ローラ対13、
第二排出ローラ対14によって装置上部の排出トレイ15上
に排出される。
はシートSを案内するシートガイドが配設されており、
このシートガイドによって図中矢印で示すシート搬送路
が形成されている。
されるシートSのサイズに応じて延長可能な延長トレイ
であり、シートSのサイズに応じて引き出し収納可能な
補助トレイ17と、シート端部を規制する折り畳み収納可
能なストッパ18を有している。この延長トレイ16は、開
閉可能な外装カバー11に一体的に設けられ、該外装カバ
ー11上に回転中心11fを有し、前記回転中心11fから離
れた一方の端部(図3中矢印位置)を押すことによりオ
ープン状態となり、他方の端部(図2中矢印位置)を押
すことによりクローズ状態となる開閉機構19を有してい
る。
らなる突起20aを有するリブ20を延長トレイ16の下部に
設け、これに相対する外装カバー11の上部に前記リブ20
の突起20aを支持する緩急2種類の傾斜面を有するクリ
ックバネ21を設けて構成されている。
排出されるシートSのサイズが延長トレイ16上に到達す
る場合には、前もって延長トレイ16を図3に示す如きオ
ープン状態にしておく。即ち、延長トレイ16のオープン
押し位置(図3中矢印位置)を指で軽く押して、補助ト
レイ17等の引き出し端側をポップアップさせ、延長トレ
イ16内に収納してある補助トレイ17を引き出し、ストッ
パ18を起こして図3に示す如き状態にする。また、延長
トレイ16を使用しない場合には、ストッパ18を折り畳ん
で補助トレイ17と共に延長トレイ16内に収納し、該延長
トレイ16のクローズ押し位置(図2中矢印位置)を指で
押して図2に示す如き状態にする。
クリックはクリックバネ21によって行われる。即ち、オ
ープン時は図2(b)に示すように、延長トレイ16のリ
ブ20の先端に設けた突起20aの緩斜面20a1がクリックバ
ネ21の緩斜面21d1にオープン方向に対して緩やかな角度
で当接しており、且つクリックバネ21の先端(自由端)
の弱いバネ圧で加圧されている。これにより、軽い力で
延長トレイ16を開くことができる。またクローズ時は図
3(b)に示すように、延長トレイ16のリブ20の先端に
設けた突起20aの急斜面20a2がクリックバネ21の急斜面
21d2にクローズ方向に急な角度で当接しており、且つク
リックバネ21の固定端に近い部分の強いバネ圧で加圧さ
れている。これにより、延長トレイ16に積載されたシー
トの重量に耐え、且つ簡易に閉じることができる。
うに、クリックバネ21の穴21aを外装カバー11上に設け
た突起11aに挿入すると、バネ21の抜け止め面21bがカ
バー11の壁面11bに喰い込み固定され、且つバネ21の回
転止め面21cがカバー11の壁面11cに当接して回転方向
を規制される。従って、前記クリックバネ21はビス等を
使わずに外装カバー11上に固定されている。また、図4
に示すように前記延長トレイ16側に設けたリブ20の突起
20aと相対するクリックバネ21の摺動面にグリス等の潤
滑剤(図4中斜線部分)を塗ることにより、より滑らか
な摺動が実現できる。
カートリッジの交換時に延長トレイを収納する必要がな
く、且つ延長トレイの収納スペース分のプリンタ本体の
高さを低くすることができる。また、前述の如くして簡
易な方法でクリックバネを組み込むことにより、積載さ
れたシートの重量で延長トレイのリブの変形やクリープ
を起こすことがなく、安定した開閉力を得ることができ
る。
形態について図面を参照して説明する。尚、本実施形態
では前述した実施形態と構成の異なるシートトレイの開
閉機構についてのみ説明する。図5はシートトレイの開
閉機構のクローズ時の状態図、図6はシートトレイの開
閉機構のオープン時の状態図である。
構22は、スナップフィットでロック/解除するPPラッ
チ23と、前記PPラッチ解除時に延長トレイ16をオープ
ン方向に押し上げる圧縮コイルスプリング24と、この押
し上げ時に延長トレイ16を所定位置で停止させるストッ
パ25とを、延長トレイ16と外装カバー11との間に配設し
て構成している。
前記延長トレイ16を使用する場合には、該延長トレイ16
のオープン押し位置(図6中矢印位置)を指で軽く押す
と、PPラッチ23のロックが解除され、補助トレイ17等
の引き出し端側が圧縮コイルスプリング24の力でポップ
アップし、トレイ16とカバー11に設けたストッパ25a,
25bによって図6に示す如き位置で停止する。そして、
延長トレイ16内に収納してある補助トレイ17を引き出
し、ストッパ18を起こして図6に示す如き状態にする。
また、前記延長トレイ15を使用しない場合には、ストッ
パ18を折り畳んで補助トレイ17と共に延長トレイ16内に
収納し、該延長トレイ16のクローズ押し位置(図5中矢
印位置)を指で押してPPラッチ23をロックさせ、図5
に示す如き状態にする。この時、延長トレイ16は圧縮コ
イルスプリング24によりオープン方向への力を受けてい
るが、PPラッチ23のロック力により図5に示す如き位
置で固定されている。
実施形態と同様に、プロセスカートリッジの交換時に延
長トレイを収納する必要がなく、且つ延長トレイの収納
スペース分のプリンタ本体の高さを低くすることができ
る。また、PPラッチの確実な動作と圧縮コイルスプリ
ングの精度の良いバネ圧とにより安定した開閉力が得ら
れる。
形態について図面を参照して説明する。尚、本実施形態
では前述した実施形態と構成の異なるシートトレイの開
閉機構についてのみ説明する。図7はシートトレイの開
閉機構のオープン時及びクローズ時の状態図である。
構26は、圧縮コイルスプリング27を介在させた2本のリ
ブ28,29を延長トレイ16側に設け、一方のリブ28の一方
の側面に緩急2種類の傾斜面からなる突起28aを設け、
これに相対する外装カバー11側に前記リブ28の突起28a
を支持する緩急2種類の傾斜面を有する係止部11dを一
体形成して構成している。
前記延長トレイ16を使用する場合には、該延長トレイ16
のオープン押し位置を指で軽く押して、補助トレイ17等
の引き出し端側をポップアップさせ、延長トレイ16内に
収納してある補助トレイ17を引き出し、ストッパ18を起
こしてオープン状態にする。また、前記延長トレイ16を
使用しない場合には、ストッパ18を折り畳んで補助トレ
イ17と共に延長トレイ16内に収納し、該延長トレイ16の
クローズ押し位置を指で押してクローズ状態にする。
クリックは、リブ間に介在する圧縮コイルスプリング27
のバネ力及びリブ28の突起28aと係止部11dとの係合に
よって行われる。即ち、オープン時には図7の下部a位
置に示すように、前記リブ28の先端に設けた突起28aの
緩斜面が係止部11dの緩斜面にオープン方向に対して緩
やかな角度で当接しており、且つ前記圧縮コイルスプリ
ング27によって加圧されている。これにより、軽い力で
延長トレイ16を開くことができる。またクローズ時には
図7の上部b位置に示すように、前記リブ28の先端に設
けた突起28aの急斜面が係止部11dの急斜面にクローズ
方向に急な角度で当接しており、且つ前記圧縮コイルス
プリング27によって加圧されている。これにより、延長
トレイ16に積載されたシートの重量に耐え、且つ簡易に
閉じることができる。
実施形態と同様に、プロセスカートリッジの交換時に延
長トレイを収納する必要がなく、且つ延長トレイの収納
スペース分のプリンタ本体の高さを低くすることができ
る。また、安価な部品構成で、且つ圧縮コイルスプリン
グの精度の良いバネ圧で安定した開閉力を得ることがで
きる。
シートトレイを備え、開閉可能な外装カバーを有する画
像形成装置としてプリンタを例示して説明したが、これ
に限定されるものではなく、例えば複写機やファクシミ
リ装置の他の画像形成装置であっても良い。
長さに応じて延長可能なシートトレイが開閉可能な外装
カバー上に回転中心を有し、前記回転中心から離れた一
方の端部を押すことにより開状態となり、他方の端部を
押すことにより閉状態となる開閉機構を有する構成とす
ることにより、具体的には前記開閉機構を、緩急2種類
の傾斜面からなる突起を有するリブをシートトレイ側に
設け、これに相対する外装カバー側に前記リブの突起を
支持する緩急2種類の傾斜面を有する板バネを設けた構
成とすることにより、プロセスカートリッジ等の部品交
換或いはジャム処理等の作業時に延長トレイを収納する
必要がなく、且つ延長トレイの収納スペース分のプリン
タ本体の高さを低くすることができる。また、簡易な方
法で板バネを組み込むことにより、積載されたシートの
重量で延長トレイのリブの変形やクリープを起こすこと
がなく、安定した開閉力を得ることができる。
ロック/解除するPPラッチと、前記PPラッチ解除時
にシートトレイを開方向に押し上げる圧縮コイルスプリ
ングと、この押し上げ時にシートトレイを所定位置で停
止させるストッパとを、シートトレイと外装カバーとの
間に配設した構成とすることにより、上記効果と同様に
プロセスカートリッジ等の部品交換或いはジャム処理等
の作業時に延長トレイを収納する必要がなく、且つ延長
トレイの収納スペース分のプリンタ本体の高さを低くす
ることができる。また、PPラッチの確実な動作と圧縮
コイルスプリングの精度の良いバネ圧とにより安定した
開閉力が得られる。
ングを介在させた2本のリブをシートトレイ側に設け、
前記リブの一方の側面に緩急2種類の傾斜面からなる突
起を設け、これに相対する外装カバー側に前記リブの突
起を支持する緩急2種類の傾斜面を設けた構成とするこ
とにより、上記効果と同様にプロセスカートリッジ等の
部品交換或いはジャム処理等の作業時に延長トレイを収
納する必要がなく、且つ延長トレイの収納スペース分の
プリンタ本体の高さを低くすることができる。また、安
価な部品構成で、且つ圧縮コイルスプリングの精度の良
いバネ圧で安定した開閉力を得ることができる。
式断面図である。
クローズ時の状態図である。
オープン時の状態図である。
クリック部の拡大図である。
クローズ時の状態図である。
オープン時の状態図である。
オープン時及びクローズ時の状態図である。
ある。
送ローラ 4…分離片5…搬送ローラ対 6…レジスト
ローラ対 7…感光体ドラム 8…転写ローラ 9…ス
キャナ 10…プロセスカートリッジ 11…外装カバー
11a…突起11b,11c…壁面 11d…係止部 11e,11
f…回転中心 12…定着器 13…第一排出ローラ対 14
…第二排出ローラ対 15…排出トレイ 16…延長トレイ
17…補助トレイ 18…ストッパ 19…開閉機構 20…
リブ 20a…突起 20a1…緩斜面 20a2…急斜面 21…
クリックバネ 21a…穴 21b…抜け止め面 21c…回
転止め面 21d1…緩斜面 21d2…急斜面 22…開閉機構
23…PPラッチ 24…圧縮コイルスプリング 25,25
a,25b…ストッパ 26…開閉機構 27…圧縮コイルス
プリング 28,29…リブ 28a…突起
Claims (7)
- 【請求項1】 積載するシートの長さに応じて延長可能
なシートトレイにおいて、 前記シートトレイは開閉可能な外装カバー上に回転中心
を有し、前記回転中心から離れた一方の端部を押すこと
により開状態となり、他方の端部を押すことにより閉状
態となる開閉機構を有することを特徴とするシートトレ
イ。 - 【請求項2】 前記開閉機構は、緩急2種類の傾斜面か
らなる突起を有するリブをシートトレイ側に設け、これ
に相対する外装カバー側に前記リブの突起を支持する緩
急2種類の傾斜面を有する板バネを設けてなることを特
徴とする請求項1に記載のシートトレイ。 - 【請求項3】 前記開閉機構は、スナップフィットでロ
ック/解除するPPラッチと、前記PPラッチ解除時に
シートトレイを開方向に押し上げる圧縮コイルスプリン
グと、この押し上げ時にシートトレイを所定位置で停止
させるストッパとを、シートトレイと外装カバーとの間
に配設してなることを特徴とする請求項1に記載のシー
トトレイ。 - 【請求項4】 前記開閉機構は、圧縮コイルスプリング
を介在させた2本のリブをシートトレイ側に設け、前記
リブの一方の側面に緩急2種類の傾斜面からなる突起を
設け、これに相対する外装カバー側に前記リブの突起を
支持する緩急2種類の傾斜面を設けてなることを特徴と
する請求項1に記載のシートトレイ。 - 【請求項5】 前記シートトレイは、積載するシートの
長さに応じて引き出し収納可能な補助トレイと、シート
端部を規制する折り畳み収納可能なストッパとを有する
ことを特徴とする請求項1〜請求項4の何れか1項に記
載のシートトレイ。 - 【請求項6】 開閉可能な外装カバーを有する画像形成
装置において、 記録後に排出される記録媒体を積載するトレイとして、
請求項1〜請求項5の何れか1項に記載のシートトレイ
を有することを特徴とする画像形成装置。 - 【請求項7】 前記画像形成装置は、プリンタ、複写
機、又はファクシミリ装置である請求項6に記載の画像
形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16856995A JP3368104B2 (ja) | 1995-07-04 | 1995-07-04 | シートトレイ及び画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16856995A JP3368104B2 (ja) | 1995-07-04 | 1995-07-04 | シートトレイ及び画像形成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0920445A true JPH0920445A (ja) | 1997-01-21 |
| JP3368104B2 JP3368104B2 (ja) | 2003-01-20 |
Family
ID=15870478
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16856995A Expired - Fee Related JP3368104B2 (ja) | 1995-07-04 | 1995-07-04 | シートトレイ及び画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3368104B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7463860B2 (en) | 2004-07-26 | 2008-12-09 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus |
| US7484722B2 (en) | 2005-05-31 | 2009-02-03 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Image-forming device |
| JP2011075891A (ja) * | 2009-09-30 | 2011-04-14 | Kyocera Mita Corp | 画像形成装置 |
-
1995
- 1995-07-04 JP JP16856995A patent/JP3368104B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7463860B2 (en) | 2004-07-26 | 2008-12-09 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus |
| US7957689B2 (en) | 2004-07-26 | 2011-06-07 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus |
| US7484722B2 (en) | 2005-05-31 | 2009-02-03 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Image-forming device |
| US7748706B2 (en) | 2005-05-31 | 2010-07-06 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Image forming device |
| JP2011075891A (ja) * | 2009-09-30 | 2011-04-14 | Kyocera Mita Corp | 画像形成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3368104B2 (ja) | 2003-01-20 |
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