JPH09204939A - 導電接触ピン - Google Patents
導電接触ピンInfo
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- JPH09204939A JPH09204939A JP8032738A JP3273896A JPH09204939A JP H09204939 A JPH09204939 A JP H09204939A JP 8032738 A JP8032738 A JP 8032738A JP 3273896 A JP3273896 A JP 3273896A JP H09204939 A JPH09204939 A JP H09204939A
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- 239000000523 sample Substances 0.000 claims abstract description 53
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 8
- 238000009529 body temperature measurement Methods 0.000 description 3
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- HBBGRARXTFLTSG-UHFFFAOYSA-N Lithium ion Chemical compound [Li+] HBBGRARXTFLTSG-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 229910001416 lithium ion Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
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- Measuring Leads Or Probes (AREA)
- Tests Of Electric Status Of Batteries (AREA)
- Secondary Cells (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【課題】 電池から電流を取り出すと同時に、電池の電
圧と温度を測定する。 【解決手段】 取付用スリーブ2の中に接触子本体3を
スライド自在にはめ込む。接触子本体3の頭部3aと取
付用スリーブ2の間にコイルスプリング12を縮設し、
接触子本体3を前方に向けて付勢する。接触子本体3は
中空に形成しておき、その中に電圧プローブ13を前後
にスライドできるようにはめ込む。電圧プローブ13を
接触子本体3から電気的に絶縁するために、両者の間に
絶縁スリーブ15を置く。電圧プローブの後方に段部2
1を形成し、この段部21と絶縁スリーブ15の間にコ
イルスプリング22を縮設し、電圧プローブ13を前に
向けて付勢する。電圧プローブ13も中空に形成し、そ
の中に温度プローブ23を前後に摺動自在に収める。温
度プローブ23は銅製のキャップ24に温度センサ(例
えば、サーミスタ)を収めたものである。
圧と温度を測定する。 【解決手段】 取付用スリーブ2の中に接触子本体3を
スライド自在にはめ込む。接触子本体3の頭部3aと取
付用スリーブ2の間にコイルスプリング12を縮設し、
接触子本体3を前方に向けて付勢する。接触子本体3は
中空に形成しておき、その中に電圧プローブ13を前後
にスライドできるようにはめ込む。電圧プローブ13を
接触子本体3から電気的に絶縁するために、両者の間に
絶縁スリーブ15を置く。電圧プローブの後方に段部2
1を形成し、この段部21と絶縁スリーブ15の間にコ
イルスプリング22を縮設し、電圧プローブ13を前に
向けて付勢する。電圧プローブ13も中空に形成し、そ
の中に温度プローブ23を前後に摺動自在に収める。温
度プローブ23は銅製のキャップ24に温度センサ(例
えば、サーミスタ)を収めたものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、電池等電気部品の電
極に接触してこれを他の電気部品と電気的に接続するた
めの導電接触ピンに関する。
極に接触してこれを他の電気部品と電気的に接続するた
めの導電接触ピンに関する。
【0002】
【従来の技術】リチウムイオン電池等の2次電池の充放
電試験を行う際は、電池本体の温度を計測することが必
要であり、従来は、電池の胴体に温度センサを密着させ
て試験を行っていた。しかしこの方法では、温度センサ
の取付けに占めるスペースが大きく、多数並べた電池を
同時にテストするには向いていない。
電試験を行う際は、電池本体の温度を計測することが必
要であり、従来は、電池の胴体に温度センサを密着させ
て試験を行っていた。しかしこの方法では、温度センサ
の取付けに占めるスペースが大きく、多数並べた電池を
同時にテストするには向いていない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この発明は、このよう
な問題を解消するために、温度センサを組み込んだ導電
接触ピンを提供することを目的とする。
な問題を解消するために、温度センサを組み込んだ導電
接触ピンを提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明の導電接触ピン
は、先端が電気部品の電極との接触面になっている筒状
の接触子本体の中に、軸方向にスライドできるように温
度プローブを嵌装する。温度プローブの内部にはサーミ
スタ等の温度センサーを組み込む。そして、温度プロー
ブを前方に付勢するスプリングを設ける。
は、先端が電気部品の電極との接触面になっている筒状
の接触子本体の中に、軸方向にスライドできるように温
度プローブを嵌装する。温度プローブの内部にはサーミ
スタ等の温度センサーを組み込む。そして、温度プロー
ブを前方に付勢するスプリングを設ける。
【0005】
【作用】接触子本体の先端を電池等の電極に押し当てる
だけで、接触子に繋がる他の電気回路と電池を電気的に
接続できる。また同時に、温度プローブもスプリングに
よって先端が電池の電極に押し当てられ、電気部品の温
度を計測することができる。
だけで、接触子に繋がる他の電気回路と電池を電気的に
接続できる。また同時に、温度プローブもスプリングに
よって先端が電池の電極に押し当てられ、電気部品の温
度を計測することができる。
【0006】
【実施例】この発明の導電接触ピンを図1および図2で
説明すると、取付用スリーブ2の中に接触子本体3をス
ライド自在にはめ込む。接触子本体3は、先端が電池5
との接触面6になっている。接触子本体3の後部に雌ね
じ7を刻んでおき、これに螺合したナット8を締め付け
てラグ端子10を取り付ける。ラグ端子10に繋がる導
線11は負荷(充電時は電流源)に接続する。
説明すると、取付用スリーブ2の中に接触子本体3をス
ライド自在にはめ込む。接触子本体3は、先端が電池5
との接触面6になっている。接触子本体3の後部に雌ね
じ7を刻んでおき、これに螺合したナット8を締め付け
てラグ端子10を取り付ける。ラグ端子10に繋がる導
線11は負荷(充電時は電流源)に接続する。
【0007】接触子本体3の頭部3aと取付用スリーブ
2の間にコイルスプリング12を縮設する。接触子本体
3は、このスプリングで前方に向けて付勢され、先端接
触面6が電池に密着する。
2の間にコイルスプリング12を縮設する。接触子本体
3は、このスプリングで前方に向けて付勢され、先端接
触面6が電池に密着する。
【0008】接触子本体3は中空に形成しておき、その
中に電圧プローブ13を前後にスライドできるようには
め込む。電圧プローブ13を接触子本体3から電気的に
絶縁するために、両者の間に絶縁スリーブ15を置く。
電圧プローブ13の後部には雌ねじ16を刻んでおき、
これにナット17を螺合してラグ端子18を取り付け
る。符号19は絶縁ワッシャである。ラグ端子18に繋
がる導線20は電圧計に導く。
中に電圧プローブ13を前後にスライドできるようには
め込む。電圧プローブ13を接触子本体3から電気的に
絶縁するために、両者の間に絶縁スリーブ15を置く。
電圧プローブ13の後部には雌ねじ16を刻んでおき、
これにナット17を螺合してラグ端子18を取り付け
る。符号19は絶縁ワッシャである。ラグ端子18に繋
がる導線20は電圧計に導く。
【0009】電圧プローブの後方に段部21を形成し、
この段部21と絶縁スリーブ15の間にコイルスプリン
グ22を縮設する。電圧プローブ13はこのスプリング
で前に向けて付勢され、先端接触面が電池に密着する。
(電池がない場合は、図2に示すように、接触子本体3
の先端からわずかに突出する。)
この段部21と絶縁スリーブ15の間にコイルスプリン
グ22を縮設する。電圧プローブ13はこのスプリング
で前に向けて付勢され、先端接触面が電池に密着する。
(電池がない場合は、図2に示すように、接触子本体3
の先端からわずかに突出する。)
【0010】電圧プローブ13もまた中空に形成されて
おり、その中に温度プローブ23を前後に摺動自在に収
める。符号28は絶縁スリーブである。温度プローブ2
3は、図2に詳細を示すように、銅製のキャップ24に
温度センサ(例えば、サーミスタ)を収めたものであ
り、温度センサから延びるリード線26は電圧プローブ
13の中を通って後端から引き出し、温度計測回路に導
かれる。
おり、その中に温度プローブ23を前後に摺動自在に収
める。符号28は絶縁スリーブである。温度プローブ2
3は、図2に詳細を示すように、銅製のキャップ24に
温度センサ(例えば、サーミスタ)を収めたものであ
り、温度センサから延びるリード線26は電圧プローブ
13の中を通って後端から引き出し、温度計測回路に導
かれる。
【0011】温度プローブ23の下端と電圧プローブ1
3の段部27の間にコイルスプリング29を縮設する。
温度プローブ23はこのスプリングで前に向けて付勢さ
れ、先端が電池電極に密着する。(電池がない場合は、
図2に鎖線で示すように、電圧プローブの先端からわず
かに突出する。)
3の段部27の間にコイルスプリング29を縮設する。
温度プローブ23はこのスプリングで前に向けて付勢さ
れ、先端が電池電極に密着する。(電池がない場合は、
図2に鎖線で示すように、電圧プローブの先端からわず
かに突出する。)
【0012】図3はこの導電接触ピンを用いた電池試験
装置の概要を示すものであり、電池トレー30に多数の
凹部31が形成されており、試験すべき電池5をこれら
凹部に入れて並べる。上下の電極支持板32、32に
は、上述の導電接触ピン32が電池5と同じ間隔で取り
付けられている。なお、上側の電極支持板に取り付ける
導電接触ピンには温度プローブを組み込む必要はない。
装置の概要を示すものであり、電池トレー30に多数の
凹部31が形成されており、試験すべき電池5をこれら
凹部に入れて並べる。上下の電極支持板32、32に
は、上述の導電接触ピン32が電池5と同じ間隔で取り
付けられている。なお、上側の電極支持板に取り付ける
導電接触ピンには温度プローブを組み込む必要はない。
【0013】試験を行うときは、ケース30に並べた電
池5を上下の電極支持板32で挟む。こうすれば、導電
接触ピン31の先端が対応する電池5の電極に押し当て
られる。 ここで注目すべきは、接触子本体3、電圧プ
ローブ13および温度プローブ23のそれぞれが、独自
のスプリング12、22、29を備えており、その弾発
力で前に押し出され、先端が電池の電極に密着するよう
になっていることである。特に、電圧プローブ13が電
池電極に密着する結果、充放電電流による電圧降下の影
響を受けずに電池の電圧を正確に測定することが可能に
なる。また、同時に、温度プローブ23で電池自体の温
度を計測することができる。
池5を上下の電極支持板32で挟む。こうすれば、導電
接触ピン31の先端が対応する電池5の電極に押し当て
られる。 ここで注目すべきは、接触子本体3、電圧プ
ローブ13および温度プローブ23のそれぞれが、独自
のスプリング12、22、29を備えており、その弾発
力で前に押し出され、先端が電池の電極に密着するよう
になっていることである。特に、電圧プローブ13が電
池電極に密着する結果、充放電電流による電圧降下の影
響を受けずに電池の電圧を正確に測定することが可能に
なる。また、同時に、温度プローブ23で電池自体の温
度を計測することができる。
【0014】なお、上述の実施例では、電圧プローブ1
3の中に温度プローブ23を設けたが、電圧プローブは
設けずに、接触子本体3の中に温度プローブを設けるこ
ともできる。
3の中に温度プローブ23を設けたが、電圧プローブは
設けずに、接触子本体3の中に温度プローブを設けるこ
ともできる。
【0015】
【発明の効果】以上説明したようにこの導電接触ピン
は、接触子本体の中に温度プローブを組み込んだので、
電気的接続と被検電気部品の温度測定が同時に可能にな
り、温度センサの取付けスペースが不用になるので、多
数の電池を並べて充放電テストを行うような場合に好適
である。また、温度プローブをスプリングで前方に付勢
するようにしたので、温度プローブの先が電池に密着
し、正確な温度測定ができる。
は、接触子本体の中に温度プローブを組み込んだので、
電気的接続と被検電気部品の温度測定が同時に可能にな
り、温度センサの取付けスペースが不用になるので、多
数の電池を並べて充放電テストを行うような場合に好適
である。また、温度プローブをスプリングで前方に付勢
するようにしたので、温度プローブの先が電池に密着
し、正確な温度測定ができる。
【0016】なお、接触子本体の中に電圧プローブを設
け、電圧プローブの中に温度プローブを設けてもよく、
こうすれば、接触子本体に大きな電流が流れる場合に
も、電圧プローブで、電圧降下の影響を受けずに、試験
中の電気部品の電圧の測定が可能である。
け、電圧プローブの中に温度プローブを設けてもよく、
こうすれば、接触子本体に大きな電流が流れる場合に
も、電圧プローブで、電圧降下の影響を受けずに、試験
中の電気部品の電圧の測定が可能である。
【図1】 導電接触ピンの使用状態立面図であり、右半
分は断面で示す。
分は断面で示す。
【図2】 同じく頭部断面図である。
【図3】 電池の試験装置の説明図である。
3 接触子本体 5 電池 13 電圧プローブ 22 スプリング 23 温度プローブ 25 温度センサ 29 スプリング
Claims (2)
- 【請求項1】 先端が電気部品(5)の電極との接触面
になっている筒状の接触子本体(3)と、該接触子本体
の中に軸方向にスライドできるように嵌装され、内部に
温度センサー(25)を組み込んだ温度プローブ(2
3)と、該温度プローブの先端が電気部品の電極に接触
するようにこれを前方に付勢するスプリング(29)か
らなる導電接触ピン。 - 【請求項2】 先端が電気部品(5)の電極との接触面
になっている筒状の接触子本体(3)と、該接触子本体
の中に軸方向にスライドできるように、しかも、該接触
子本体と電気的に絶縁された状態で嵌装された電圧プロ
ーブ(13)と、該電圧プローブの先端が電気部品の電
極に接触するように前方に付勢するスプリング(22)
と、該電圧プローブの中に軸方向にスライドできるよう
に嵌装され、内部に温度センサー(25)を組み込んだ
温度プローブ(23)と、該温度プローブの先端が電気
部品の電極に接触するように前方に付勢するスプリング
(29)からなる導電接触ピン。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8032738A JP2977189B2 (ja) | 1996-01-26 | 1996-01-26 | 導電接触ピン |
| PCT/JP1998/002468 WO1999062924A1 (en) | 1996-01-26 | 1998-06-04 | D-labeled 5'-ribonucleotide and process for producing the same |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8032738A JP2977189B2 (ja) | 1996-01-26 | 1996-01-26 | 導電接触ピン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09204939A true JPH09204939A (ja) | 1997-08-05 |
| JP2977189B2 JP2977189B2 (ja) | 1999-11-10 |
Family
ID=12367183
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8032738A Expired - Fee Related JP2977189B2 (ja) | 1996-01-26 | 1996-01-26 | 導電接触ピン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2977189B2 (ja) |
Cited By (13)
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| JP2015230215A (ja) * | 2014-06-04 | 2015-12-21 | 三菱電機株式会社 | 測定装置 |
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-
1996
- 1996-01-26 JP JP8032738A patent/JP2977189B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2977189B2 (ja) | 1999-11-10 |
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