JPH09206465A - 遊戯機の物置台用美装カバー - Google Patents
遊戯機の物置台用美装カバーInfo
- Publication number
- JPH09206465A JPH09206465A JP5219796A JP5219796A JPH09206465A JP H09206465 A JPH09206465 A JP H09206465A JP 5219796 A JP5219796 A JP 5219796A JP 5219796 A JP5219796 A JP 5219796A JP H09206465 A JPH09206465 A JP H09206465A
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- Japan
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- decoration cover
- transfer conveyor
- object placing
- placing base
- game machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005034 decoration Methods 0.000 title abstract 6
- 235000019504 cigarettes Nutrition 0.000 claims abstract description 31
- 239000000779 smoke Substances 0.000 claims abstract description 17
- 230000003796 beauty Effects 0.000 claims description 17
- 239000002956 ash Substances 0.000 description 6
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 2
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目 的】遊戯機に熱中する余り、置きたばこの処
理を怠り、周辺に灰の拡散や煙の立ち込めなどが発生す
るのを未然に防ぎ、極く自然に置きたばこの処理が省力
的に行われる、廉価、堅牢、清掃表面上での楽々物体移
動、美観などの諸面で著しい軽減効果が発揮できる超簡
単な灰皿器を提供することを主眼とする。 【構 成】遊戯機の前方に突設したたばこの排煙およ
び吸殻移送コンベヤー内設の物置台に嵌着できる美装カ
バーの下面に灰皿用の孔を有した凹部を膨出させて、移
送コンベヤー上に吸殻が自然落下するよう、特に灰皿用
の孔を長孔に形成した超簡単な一体成形の美装カバーを
他易く量産できるようにした。
理を怠り、周辺に灰の拡散や煙の立ち込めなどが発生す
るのを未然に防ぎ、極く自然に置きたばこの処理が省力
的に行われる、廉価、堅牢、清掃表面上での楽々物体移
動、美観などの諸面で著しい軽減効果が発揮できる超簡
単な灰皿器を提供することを主眼とする。 【構 成】遊戯機の前方に突設したたばこの排煙およ
び吸殻移送コンベヤー内設の物置台に嵌着できる美装カ
バーの下面に灰皿用の孔を有した凹部を膨出させて、移
送コンベヤー上に吸殻が自然落下するよう、特に灰皿用
の孔を長孔に形成した超簡単な一体成形の美装カバーを
他易く量産できるようにした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、遊戯機の前方に突設し
た物置台に嵌着の美装カバーの下面側に膨出した適宜の
数の灰皿用の凹部を形設し、特に煙草の吸殻や灰の拡散
防止とその除去および膨出端縁を除いた表面の全域に突
起形状が全然無い優美な遊戯機の物置台用美装カバーに
関するものである。
た物置台に嵌着の美装カバーの下面側に膨出した適宜の
数の灰皿用の凹部を形設し、特に煙草の吸殻や灰の拡散
防止とその除去および膨出端縁を除いた表面の全域に突
起形状が全然無い優美な遊戯機の物置台用美装カバーに
関するものである。
【0002】
【従来技術】従来、連接した遊戯機(パチンコ台)の前
方に突設した物置台(小幅のカウンター)には、遊戯機
と同数の灰皿器具や稀には飲料水入缶のホルダーなどが
載置され、前者は置きたばこの排煙および吸殻回収、後
者は缶の倒れによる洩液の防止ができるなど、環境・衛
生上の向上対策が施されているが、物置台から灰皿器の
内ポケットにたばこを凭れかけるような使用状態のた
め、往々にしてたばこの灰は灰皿器の前方周辺に拡散
し、かつ客人がゲームに夢中になっていると、凭れかけ
ていた置きたばこは灰皿器の内ポケット端縁から落下し
て物置台上で燻り、環境上好ましくない弊害が生じてい
た。
方に突設した物置台(小幅のカウンター)には、遊戯機
と同数の灰皿器具や稀には飲料水入缶のホルダーなどが
載置され、前者は置きたばこの排煙および吸殻回収、後
者は缶の倒れによる洩液の防止ができるなど、環境・衛
生上の向上対策が施されているが、物置台から灰皿器の
内ポケットにたばこを凭れかけるような使用状態のた
め、往々にしてたばこの灰は灰皿器の前方周辺に拡散
し、かつ客人がゲームに夢中になっていると、凭れかけ
ていた置きたばこは灰皿器の内ポケット端縁から落下し
て物置台上で燻り、環境上好ましくない弊害が生じてい
た。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】遊戯機に熱中する客人
は、置きたばこの監視は殆ど無頓着であって、時折灰皿
器よりたばこが落ちて灰が拡散したり、また煙の弊害が
併発していても平気であるから、客層の如何に関係な
く、極く自然に置きたばこの排煙はもとより、灰の拡散
防止、吸殻の完全回収などが容易に省力化でき、かつ日
常の点検清掃が頗る簡易にできる環境・衛生面の向上設
備が要望され、その機器開発が近年緊急の課題となって
いる。
は、置きたばこの監視は殆ど無頓着であって、時折灰皿
器よりたばこが落ちて灰が拡散したり、また煙の弊害が
併発していても平気であるから、客層の如何に関係な
く、極く自然に置きたばこの排煙はもとより、灰の拡散
防止、吸殻の完全回収などが容易に省力化でき、かつ日
常の点検清掃が頗る簡易にできる環境・衛生面の向上設
備が要望され、その機器開発が近年緊急の課題となって
いる。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明による遊戯機の物
置台用美装カバーは、遊戯機の前方に突設し、排煙装置
や煙草の吸殻移送コンベヤーなどを内設した物置台に嵌
着の美装カバーにおいて、該美装カバーの下面側に膨出
した適宜の数の灰皿用の孔を有した凹部を、移送コンベ
ヤーの上方範囲に略々適合する位置に形設したものであ
る。また、上記構成において、灰皿用の孔を長孔にして
なる実施の態様を有する。
置台用美装カバーは、遊戯機の前方に突設し、排煙装置
や煙草の吸殻移送コンベヤーなどを内設した物置台に嵌
着の美装カバーにおいて、該美装カバーの下面側に膨出
した適宜の数の灰皿用の孔を有した凹部を、移送コンベ
ヤーの上方範囲に略々適合する位置に形設したものであ
る。また、上記構成において、灰皿用の孔を長孔にして
なる実施の態様を有する。
【0005】
【作 用】遊戯機使用の客人が、喫煙中に置きたばこ
をする場合、物置台に覆設した美装カバーの遊戯機寄り
に形成された孔つきの凹部(窪み)に、火のついたたば
この先を下向きにして凹部の灰皿に沿わして斜めに置く
か、或いは美装カバーの上に水平に置いて火のついた先
を凹部の縁より中心方向に若干突き出すような状態にす
るか、凡そ二通りの置き方がある。斯かる場合、両者の
置き方ではたばこの煙は排気用ファンによる吸煙機能
が、物置台に内設された移送コンベヤーと美装カバーの
中空部で働いて置きたばこの紫煙および灰などをともに
凹部の灰皿の孔より吸収することになる。つぎに、凹部
の長孔(小判形状)にたばこの吸殻を挿入すれば、一旦
たばこの先端(火がついた状態で最先端は灰となってい
る)は、移送コンベヤーに当接するも、移送コンベヤー
は凹部における長孔の長手方向と同じ方向に移動(第4
図の矢印側)しているので、たばこは直立状態から斜め
に傾動し、爾後は移送コンベヤー上に横臥状となって運
ばれ、最後は消火槽(図示せず)に落下して回収され
る。また、凹部に穿設された長孔に、100円硬貨を始
め遊戯機用の球などを置いても落下せず、挿入できるの
はたばこに限定されるので、前述したとおり客人にとっ
てはたばこを吸い始めてから捨てるまで、周辺の客人に
紫煙の気兼ねをすることなく、ゲームに集中できる。さ
らに、美装カバーは前縁部の丘陵帯を除き遊戯機までの
間がすべて平坦で突起物が無いため、球入れ用の箱を横
移動して客人が隣接機に席替えするような場合には美装
カバーの上を横に滑らして移動することもできる。
をする場合、物置台に覆設した美装カバーの遊戯機寄り
に形成された孔つきの凹部(窪み)に、火のついたたば
この先を下向きにして凹部の灰皿に沿わして斜めに置く
か、或いは美装カバーの上に水平に置いて火のついた先
を凹部の縁より中心方向に若干突き出すような状態にす
るか、凡そ二通りの置き方がある。斯かる場合、両者の
置き方ではたばこの煙は排気用ファンによる吸煙機能
が、物置台に内設された移送コンベヤーと美装カバーの
中空部で働いて置きたばこの紫煙および灰などをともに
凹部の灰皿の孔より吸収することになる。つぎに、凹部
の長孔(小判形状)にたばこの吸殻を挿入すれば、一旦
たばこの先端(火がついた状態で最先端は灰となってい
る)は、移送コンベヤーに当接するも、移送コンベヤー
は凹部における長孔の長手方向と同じ方向に移動(第4
図の矢印側)しているので、たばこは直立状態から斜め
に傾動し、爾後は移送コンベヤー上に横臥状となって運
ばれ、最後は消火槽(図示せず)に落下して回収され
る。また、凹部に穿設された長孔に、100円硬貨を始
め遊戯機用の球などを置いても落下せず、挿入できるの
はたばこに限定されるので、前述したとおり客人にとっ
てはたばこを吸い始めてから捨てるまで、周辺の客人に
紫煙の気兼ねをすることなく、ゲームに集中できる。さ
らに、美装カバーは前縁部の丘陵帯を除き遊戯機までの
間がすべて平坦で突起物が無いため、球入れ用の箱を横
移動して客人が隣接機に席替えするような場合には美装
カバーの上を横に滑らして移動することもできる。
【0006】
【実 施 例】第1図は、本発明の一実施例を示す遊戯
機の物置台用美装カバーを配設した概略の全体正面図で
ある。図において、連接する遊戯機P…Pの前方に突出
した物置台Sに嵌着した美装カバ−1は、物置台Sの上
面と前縁部および下面の端縁を隠蔽状に覆設されてい
る。そして、前記美装カバー1の前縁部丘陵帯を除く上
面の平坦部には、適宜の数の凹部2が灰皿として一体的
に形設されている。詳細には、第2図および第3図(拡
大)に示されたとおり、物置台S内でたばこの吸殻を運
んで回収するために設けられたエンドレス状の移送コン
ベヤーTの上方範囲に略々適合する位置に、凹設されて
いる孔2Aつきの凹部2は、灰皿としての特殊機能を活
かすため美装カバー1の表面を下方に膨出させ、前記移
送コンベヤーTが内設された物置台Sの中空部に遊挿状
に納まっている。第3図示は、請求項(2)の遊戯機の
物置台用の美装カバーであって、灰皿として従来技術に
ない特別の機能を発揮させるため、凹部2の受皿面(底
面に相当する部分)に遊戯機P用の球径より稍短少の横
幅を有し、かつ100円硬貨の径よりも短少の寸法で長
手側の距離を有した長孔3を穿設し、たばこの吸殻が挿
入後移送コンベヤーTに乗せられて傾動から横臥状にな
って極く自然に運ばれるようにしたものである。また、
凹部2の中央に穿設された小孔4は、排煙装置(排煙器
Fしか図示せず)による吸煙力が、凹部2の各孔を通過
して該凹部2の上域まで及んでいるため、置きたばこが
傾斜状または凹部の中央に向って水平姿勢で突き出た状
態で載置されていてもたばこの煙は、飽く迄凹部2の各
孔より吸引され、間違って上昇させるようなことは絶対
に起きないように計ってある。螺子5は美装カバー1を
物置台Sに嵌入後随所で螺止して固定するもので、反面
美装カバー1を取り外すときにも有効に利用できる。
機の物置台用美装カバーを配設した概略の全体正面図で
ある。図において、連接する遊戯機P…Pの前方に突出
した物置台Sに嵌着した美装カバ−1は、物置台Sの上
面と前縁部および下面の端縁を隠蔽状に覆設されてい
る。そして、前記美装カバー1の前縁部丘陵帯を除く上
面の平坦部には、適宜の数の凹部2が灰皿として一体的
に形設されている。詳細には、第2図および第3図(拡
大)に示されたとおり、物置台S内でたばこの吸殻を運
んで回収するために設けられたエンドレス状の移送コン
ベヤーTの上方範囲に略々適合する位置に、凹設されて
いる孔2Aつきの凹部2は、灰皿としての特殊機能を活
かすため美装カバー1の表面を下方に膨出させ、前記移
送コンベヤーTが内設された物置台Sの中空部に遊挿状
に納まっている。第3図示は、請求項(2)の遊戯機の
物置台用の美装カバーであって、灰皿として従来技術に
ない特別の機能を発揮させるため、凹部2の受皿面(底
面に相当する部分)に遊戯機P用の球径より稍短少の横
幅を有し、かつ100円硬貨の径よりも短少の寸法で長
手側の距離を有した長孔3を穿設し、たばこの吸殻が挿
入後移送コンベヤーTに乗せられて傾動から横臥状にな
って極く自然に運ばれるようにしたものである。また、
凹部2の中央に穿設された小孔4は、排煙装置(排煙器
Fしか図示せず)による吸煙力が、凹部2の各孔を通過
して該凹部2の上域まで及んでいるため、置きたばこが
傾斜状または凹部の中央に向って水平姿勢で突き出た状
態で載置されていてもたばこの煙は、飽く迄凹部2の各
孔より吸引され、間違って上昇させるようなことは絶対
に起きないように計ってある。螺子5は美装カバー1を
物置台Sに嵌入後随所で螺止して固定するもので、反面
美装カバー1を取り外すときにも有効に利用できる。
【0007】
【発明の効果】本発明によれば、遊戯機に熱中の客人が
例え置きたばこの処理に無頓着な者であっても、視界に
特に目立ち易い箇所に凹部が皿状に窪んでいる灰皿形状
のため、該凹部にたばこを乗せ置きし、かつ吸殻しか挿
入できない長孔に差し入れさえしてくれば、極く自然な
自動回収と絶えず働いている吸煙作用により、周辺の客
人や遊戯場のホール内に煙を燻らすような弊害は回避で
きるので、環境・衛生面で卓効があると共に、美装カバ
ーの表面に突起物が全然無いので、美観の保持と球入れ
や置き箱などの移動は、容易となり、かつ清掃面でも著
しい省力効果が発揮できる。
例え置きたばこの処理に無頓着な者であっても、視界に
特に目立ち易い箇所に凹部が皿状に窪んでいる灰皿形状
のため、該凹部にたばこを乗せ置きし、かつ吸殻しか挿
入できない長孔に差し入れさえしてくれば、極く自然な
自動回収と絶えず働いている吸煙作用により、周辺の客
人や遊戯場のホール内に煙を燻らすような弊害は回避で
きるので、環境・衛生面で卓効があると共に、美装カバ
ーの表面に突起物が全然無いので、美観の保持と球入れ
や置き箱などの移動は、容易となり、かつ清掃面でも著
しい省力効果が発揮できる。
【図 1】全体の配設を示した概略の正面図。
【図 2】図1(7)A−A視側断面図。
【図 3】図1のB−B視一部欠切の上面図。
【図 4】使用状態を示す図3のC−C断面図。
1 美装カバー 2 凹部 2A 孔 3 長孔 4 小孔 5 螺子 S 物置台 P 遊戯機 T 移送コンベヤー F 排煙器
Claims (2)
- 【請求項 1】遊戯機の前方に突設し、排煙装置や煙草
の吸殻移送コンベヤーなどを内設した物置台に嵌着の美
装カバーにおいて、該美装カバーの下面側に膨出した適
宜の数の灰皿用の孔を有した凹部を、移送コンベヤーの
上方範囲に略々適合する位置に形設したことを特徴とす
る遊戯機の物置台用美装カバー。 - 【請求項 2】灰皿用の孔を長孔にしたことを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の遊戯機の物置台用美装カ
バー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5219796A JPH09206465A (ja) | 1996-02-02 | 1996-02-02 | 遊戯機の物置台用美装カバー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5219796A JPH09206465A (ja) | 1996-02-02 | 1996-02-02 | 遊戯機の物置台用美装カバー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09206465A true JPH09206465A (ja) | 1997-08-12 |
Family
ID=12908072
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5219796A Pending JPH09206465A (ja) | 1996-02-02 | 1996-02-02 | 遊戯機の物置台用美装カバー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09206465A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007325643A (ja) * | 2006-06-06 | 2007-12-20 | Kyoraku Sangyo Kk | 遊技機島 |
-
1996
- 1996-02-02 JP JP5219796A patent/JPH09206465A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007325643A (ja) * | 2006-06-06 | 2007-12-20 | Kyoraku Sangyo Kk | 遊技機島 |
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