JPH09206860A - 拡管機とテレスコハンド、及び回り止め具 - Google Patents
拡管機とテレスコハンド、及び回り止め具Info
- Publication number
- JPH09206860A JPH09206860A JP1667296A JP1667296A JPH09206860A JP H09206860 A JPH09206860 A JP H09206860A JP 1667296 A JP1667296 A JP 1667296A JP 1667296 A JP1667296 A JP 1667296A JP H09206860 A JPH09206860 A JP H09206860A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tube
- expander
- attached
- shaft
- telescopic hand
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Manipulator (AREA)
Abstract
圧着する拡管機と、そのスタンド、テレスコハンド、及
び回り止め具を提供することにある。 【解決手段】 台車11より直立する一対のコラム1
2,13間に横軸14を昇降可能に架設し、横軸に沿っ
て左右に滑走する摺動体15に駆動機17を揺動自在に
垂下し、駆動機を任意方向に移動、及び揺動可能に保持
する移動式のスタンド10と、駆動機に着脱する駆動軸
21の先部に、自在継手23を介して従動軸22を連結
し、少なくとも連結部を蛇腹式ブーツ24で被覆するテ
レスコハンド20、及び屈伸式アーム31の先部にホル
ダ34,35を軸支し、ホルダ34をチューブエキスパ
ンダEのベアリングカラーLに、ホルダ35をテレスコ
ハンドに取付け、ベアリングカラーをチューブCに押付
け、その接触摩擦抵抗によりチューブの共回りを阻止す
る回り止め具30より構成するものである。
Description
ーブを管板へ固着する際に用いる拡管機と、そのテレス
コハンド、及び回り止め具に関するものである。
オイルクーラ等)は、多数のチューブと、チューブを支
える前後の管板等から構成されている。熱交換器の管板
にチューブを固着する手段として、主にチューブエキス
パンダ(以下、エキスパンダと略称する)による圧着接
合が用いられているが、他に液圧拡管法、弾性拡管法、
爆発拡管法、鋼球拡管法、電磁力拡管法、電気水圧パル
ス拡管法、溶接等によって取付けられることもある。何
れにしても、熱交換器の効率をよくし、蒸気やガスの漏
れを防止するためと、振動による装置の破壊を防止する
ために、チューブをより緊密に固着する必要がある。
Mの胴部m1より前方に先細のテーパー部m2と、キャ
ップナットm3を順に設け、胴部m1の後方にシャンク
m4を備え、マンドレルMの外周にフレームFを回動可
能に嵌挿し、その前部にテーパー部m2に接する複数の
ローラRを均一に保持し、フレームFの後部外周に設け
たネジSにベアリングカラーLを摺動可能に嵌挿し、マ
ンドレルMの回動に従いローラRが回転すると共に、マ
ンドレルMの出入りに応じてローラRが内外周に出没す
るものである。
く、管板Bの穴bにチューブCを入れ、該チューブCの
内部に棒材Dを入れ、これを上下左右に押圧して、チュ
ーブCを管板Bに押付けるか、隣接チューブCをテコの
支点として棒材Dで押圧し、チューブCの共回りを防ぐ
一方、図15の如く駆動機にエキスパンダEを接続した
拡管装置を人手によって保持し、エキスパンダEを回転
しながらチューブCの内部に挿入し、チューブCを内面
から押し拡げて管板Bに密着させるもので、金属の持つ
弾性変形を利用した一種の塑性加工である。
スパンダによって拡管する場合、拡管装置を保持する作
業員と、チューブの共回りを防ぐ作業員の2人一組で、
しかも連携して拡管しなければならないので、高度の熟
練を要する問題点があった。また拡管装置のエキスパン
ダは駆動機に取付けられ、駆動機にて回転するものであ
るから、拡管装置の重量が重く、しかも拡管時に反力を
受けるので、長時間に渡り作業すると負担が大きく、疲
労し易い問題点があると共に、作業能率も悪く、品質の
安定も得られない問題点があった。
体や、危険な媒体も使用されるに至っているので、チュ
ーブの固着精度向上が望まれていた。そこでこの発明
は、従来技術の有するこのような問題点に鑑みてなされ
たものであり、その目的とするところは、熱交換器のチ
ューブを管板に安全に能率良く圧着する拡管機を、エキ
スパンダに能率良く動力を伝達するテレスコハンドと、
該テレスコハンドを自在に保持するスタンド、及びチュ
ーブとエキスパンダの共回りを防ぐ回り止め具より提供
することにある。
に、本発明による拡管機は、熱交換器の管板にチューブ
を圧着するチューブエキスパンダに動力を伝達するテレ
スコハンドと、該テレスコハンドを移動自在に保持する
スタンド、及びチューブとチューブエキスパンダの共回
りを防ぐ回り止め具から構成するものである。
一対のコラムを相対するように直立し、該コラム間に横
軸を昇降可能に架設し、横軸に摺動体を滑走可能に嵌挿
し、摺動体に拡管駆動機を揺動自在に垂下する一方、横
軸に加わる負荷に相当するバランサ装置を設け、駆動機
の反力を横軸で受け得るようにしたものである。また本
発明によるテレスコハンドは、駆動軸の先部に自在継手
を介して従動軸を連結し、駆動軸の外側にカバーを、従
動軸の外側に取手ハンドルを嵌挿し、ハンドルとカバー
の間に自在継手の連結部を被覆する蛇腹式ブーツを接続
し、ハンドルとカバーをストッパーとして介在させ、自
在継手の可動範囲を制限するものである。
ームの一方にチューブエキスパンダのベアリングカラー
に着脱する前ホルダを、他方にテレスコハンドに着脱す
る後ホルダを軸支し、前ホルダに固定するベアリングカ
ラーをチューブに押付け、接触摩擦抵抗によりチューブ
の回動を阻止し得るようにしたものである。
図3に基づき説明すれば、拡管機1は熱交換器Aの管板
BにチューブCを圧着するエキスパンダEに、駆動機1
7から動力を伝達する伸縮自在なテレスコハンド20
と、該テレスコハンド20を吊下げ、任意方向に移動保
持するスタンド10より構成するか、スタンド10とテ
レスコハンド20、及びテレスコハンド20とエキスパ
ンダEに跨がって取付けるチューブCの共回り防止用の
回り止め具30より構成するものである。
1乃至図4に基づき説明すれば、スタンド10は移動自
在の台車11の左右にコラム12,13を相対するよう
に直立し、該コラム12,13間に横軸14を昇降可能
に架設し、横軸14に摺動体15を滑走可能に嵌挿し、
摺動体15の下に駆動機17の取付具16を備え、コラ
ム12,13間の上端部に天桁18を架設し、取付具1
6に駆動機17を垂下する一方、横軸14に加わる負荷
に相当するバランサ装置6と、駆動機17の電気制御部
7を有するもので、横軸14の左右にコラム12,13
に嵌挿する縦筒部42,43を有するものである。
ンド10の台車11にコラム12,13と対応して配置
する巻取ドラム61と、コラム12,13の上部に軸支
する滑車62、巻取ドラム61より滑車62を介して横
軸14の縦筒部42,43に結束するロープ63より構
成され、巻取ドラム61に反力調整式のスプリング64
を備え、巻取ドラム61を格納箱65にて囲み、巻取ド
ラム61から滑車62までに至るロープ63をケース6
6で被覆し、横軸14の昇降加重を緩和するものであ
る。このバランサ装置6はコラム12,13と対応して
配置するものであるが、その一方にのみ配置することも
可能である。またロープ63の代わりにワイヤー、チェ
ーンを用いることも可能である。
制御するもので、例えば台車11の上に取付けるか、天
桁18の中央下部に取付け、スイッチ71として電気制
御部7に接続するフットスイッチや、遠隔操作(リモコ
ン)スイッチ72を用いる。駆動機17には汎用の電気
モーターを用いる。
該ブロック45にて摺動体15の滑走範囲を制限すると
共に、縦筒部42,43の少なくとも一方に固定レバー
44を設け、横軸14を任意位置で固定し得るようにす
る。また摺動体15に固定レバー51を設け、摺動体1
5を任意位置で固定し得るようにすると共に、コラム1
2,13の少なくとも一方にストッパー52を嵌挿し、
該ストッパー52にて横軸14の上昇を制限することが
望ましい。台車11は台板の下に取付けた自在車にて移
動自在となり、且つ自在車のロックによって固定するこ
ともできる。
造のとおりであるから、次に記載する効果を奏する。ス
タンドが移動自在で、しかもコラムに沿って横軸を昇降
し、該横軸に沿って摺動体を左右に滑走し得るので、駆
動機を任意位置に移動し得るは勿論、作業範囲の変更も
容易である。また駆動機と横軸の重量に対応するバラン
サ装置を備えているため、作業者に加重の負担がなく、
軽微な力で移動し得る。特に拡管時の反力を、主に摺動
体を介して横軸で受けるため、拡管時の反力が作業者に
加わらない。その結果、労力の軽減と、拡管作業の効率
化が得られる。
図8に基づき説明すれば、テレスコハンド20は駆動軸
21の先部に自在継手23を介して従動軸22を連結
し、駆動軸21の後部に駆動機17と連結する継続部2
6を設け、従動軸22の先部にエキスパンダEと連結す
る継続部27を設け、屈曲角度θの範囲で屈折可能とな
るもので、駆動機17の回転をエキスパンダEに伝達す
る。駆動軸21の外側にカバー28,29を、従動軸2
2の外側に取手ハンドル25を嵌挿し、カバー28とハ
ンドル25の間に自在継手23の連結部を被覆する蛇腹
式ブーツ24を接続し、駆動軸21の基部に嵌挿するカ
バー29にて継続部26を覆い、取手ハンドル25とカ
バー28をストッパーとして介在させ、自在継手23の
可動範囲を制限するものである。
伸縮自在にすることが望ましい。また従動軸22の屈曲
角度θは、採用し得る範囲は40度以内、望ましい範囲
は35度以内、最適な範囲は30度以内にし、伝導トル
クの変動率を抑える。テレスコハンド20と駆動機17
の固定手段として、駆動軸21の継続部26と駆動機1
7の回転軸を、例えばナットNを用いて離脱不能に固定
し、その固定部にカバー29をスライドし、該カバー2
9を駆動機17に固定する。テレスコハンド20とエキ
スパンダEの固定手段として、従動軸22の継続部27
とエキスパンダマンドレルMのシャンクm4を、例えば
カップリングKを用いて連結する。
のとおりであるから、次に記載する効果を奏する。自在
継手の屈曲角度を、駆動軸のカバーと従動軸の取手ハン
ドルの干渉、及び蛇腹式ブーツの変形可能範囲により制
限し、伝達トルクの変動を一定値以内に押さえ、エキス
パンダに回転を均一に、しかも正確に伝達する。その結
果、高精度で正確均一な拡管作業がでる。尚、テレスコ
ハンドの屈曲角度を大きすると、伝達トルクが変動(脈
動)し、エキスパンダの回転が不均一になる。また本発
明のテレスコハンドは、動力にて工具類を回転する草刈
り機や、床掃除機等にも応用し得る。
乃至図11に基づき説明すれば、回り止め具30は屈伸
式アーム31の先部部に、アーム31の屈伸方向に揺動
可能となるホルダ34,35を夫々軸支し、屈伸式アー
ム31をバネ36で開脚方向に押圧するもので、屈伸式
アーム31は第一腕杆32と第二腕杆33の一端部を開
閉脚可能に軸支し、両腕杆32,33の他端部にホルダ
34,35を軸支するものである。バネ36の介在手段
として、例えば図12の如くコイルバネ36を軸支部に
介在するか、板バネ36を軸支部に介在するものであ
る。
アーム31の第一腕杆32に軸支するホルダ34を、前
記エキスパンダEのベアリングカラーLに嵌合固定し、
第二腕杆33に軸支するホルダ35を、前記テレスコハ
ンド20の取手ハンドル25に嵌合固定する。屈伸式ア
ーム31はバネ36で開脚方向に押圧されているので、
ベアリングカラーLの端面がチューブCの端面に押付け
られ、その接触摩擦抵抗によりチューブCの回動が阻止
される。
おりであるから、次に記載する効果を奏する。エキスパ
ンダのベアリングカラーで直接チューブを回り止めし得
るため、片手で素早く、しかも容易に拡管できる。即
ち、チューブを固定する補助者がいらず、1人でチュー
ブを拡管できるので、労力を大幅に低減し、省力化に大
きく貢献する。またエキスパンダとテレスコハンドに対
する着脱も容易である。
側面図と、横軸に対するロープの結束例を示す要部正面
図である。
である。
ドの構造例とその取付け例を示す一部切欠側面図、及び
自在継手の連結例を示す要部側面図である。
である。
の使用例を示す要部断面図である。
である。
切欠側面図である。
る。
機、18 天桁 20 テレスコハンド、21 駆動軸、22 従動軸、
23 自在継手 24 蛇腹式ブーツ、25 取手ハンドル、28,29
カバー 30 回り止め具、31 屈伸式アーム、32,33
腕杆 34,35 ホルダ、36 バネ E チューブエキスパンダ、F フレーム、S ネジ R ローラ、L ベアリングカラー M マンドレル、m1 胴部、m2 テーパー部、m3
キャップナット A 熱交換器、B 管板、C チューブ、K カップリ
ング θ テレスコハンドの屈曲角度
Claims (4)
- 【請求項1】 熱交換器(A)の管板(B)にチューブ
(C)を圧着するチューブエキスパンダ(E)に動力を
伝達するテレスコハンド(20)と、該テレスコハンド
(20)を移動自在に保持するスタンド(10)、及び
チューブエキスパンダ(E)とチューブ(C)の共回り
を防ぐ回り止め具(30)からなる拡管機。 - 【請求項2】 スタンド(10)を、一対のコラム(1
2,13)を相対するように直立した走行式の台車(1
1)と、該台車(11)のコラム(12,13)間に架
設して昇降可能となる横軸(14)、横軸(14)に沿
って滑走する摺動体(15)、摺動体(15)より揺動
自在に垂下する駆動機(17)、及び横軸(14)に加
わる負荷に相当するバランサ装置(6)から構成し、バ
ランサ装置(6)によって横軸(14)の負荷を軽減し
得るようにしたことを特徴とする請求項1記載の拡管
機。 - 【請求項3】 駆動機(17)に着脱可能なる駆動軸
(21)の先部に、自在継手(23)を介して従動軸
(22)を連結し、駆動軸(21)の外側にカバー(2
8)を、従動軸(22)の外側に取手ハンドル(25)
を嵌挿し、取手ハンドル(25)とカバー(28)をス
トッパーとして介在せしめて自在継手(23)の可動範
囲を制限し、伸縮自在に構成したテレスコハンド。 - 【請求項4】 屈伸式アーム(31)の一方にチューブ
エキスパンダ(E)のベアリングカラー(L)に着脱す
る前ホルダ(34)を、他方にテレスコハンド(20)
に着脱する後ホルダ(35)を軸支し、前ホルダ(3
4)に固定するベアリングカラー(L)をチューブ
(C)に押付け、その接触摩擦抵抗によりチューブ
(C)の回動を阻止する回り止め具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01667296A JP3188176B2 (ja) | 1996-02-01 | 1996-02-01 | 拡管機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01667296A JP3188176B2 (ja) | 1996-02-01 | 1996-02-01 | 拡管機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09206860A true JPH09206860A (ja) | 1997-08-12 |
| JP3188176B2 JP3188176B2 (ja) | 2001-07-16 |
Family
ID=11922813
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP01667296A Expired - Fee Related JP3188176B2 (ja) | 1996-02-01 | 1996-02-01 | 拡管機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3188176B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6619570B1 (en) | 2000-06-14 | 2003-09-16 | Orbit Irrigation Products, Inc. | Telescoping watering wand |
-
1996
- 1996-02-01 JP JP01667296A patent/JP3188176B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6619570B1 (en) | 2000-06-14 | 2003-09-16 | Orbit Irrigation Products, Inc. | Telescoping watering wand |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3188176B2 (ja) | 2001-07-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4092881A (en) | Apparatus for making-up and breaking threaded pipe connections | |
| CN210232770U (zh) | 一种用于不规则钣金件的切割夹具 | |
| US4265147A (en) | Working pit with articulated tool arm assembly | |
| CN119115408B (zh) | 一种问答机器人生产用焊接夹具 | |
| CA1051861A (en) | Break-out-unit | |
| JP3188176B2 (ja) | 拡管機 | |
| US6324740B1 (en) | Universal joint disassembly tool | |
| JP3755130B2 (ja) | フランジ成形機 | |
| CN219818645U (zh) | 一种可旋转工装夹具 | |
| US2543347A (en) | Sheet metal working tool | |
| CN118443494A (zh) | 一种长输油气管道环焊缝缺陷疲劳扩展检测装置 | |
| CN219464452U (zh) | 一种弯管装置 | |
| CN215865159U (zh) | 车用空调管总成检具 | |
| US2493289A (en) | Buffing stand | |
| JPH0340431Y2 (ja) | ||
| CN212761983U (zh) | 一种自动焊接机 | |
| US20090078017A1 (en) | Roll grooving apparatus | |
| JP2009509773A5 (ja) | ||
| CN113389389A (zh) | 一种套筒连接钢筋拧紧用扶正装置 | |
| CN113634884A (zh) | 一种手持激光摆动焊接机 | |
| RU2008117433A (ru) | Прокатная клеть с устройством перемещения | |
| CN217801430U (zh) | 一种传动轴液压快换装置 | |
| CN213645641U (zh) | 一种气钻胀管的省力平衡杆装置 | |
| CN212918313U (zh) | 一种金属气密管点焊设备 | |
| CN221583411U (zh) | 一种铝管套紧密套接用组合工装 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110511 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120511 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120511 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130511 Year of fee payment: 12 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |