JPH09208953A - 有機土壌 - Google Patents
有機土壌Info
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- JPH09208953A JPH09208953A JP1576596A JP1576596A JPH09208953A JP H09208953 A JPH09208953 A JP H09208953A JP 1576596 A JP1576596 A JP 1576596A JP 1576596 A JP1576596 A JP 1576596A JP H09208953 A JPH09208953 A JP H09208953A
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- JP
- Japan
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- organic
- soil
- treated
- waste
- organic waste
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- Pending
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/10—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
- Y02A40/20—Fertilizers of biological origin, e.g. guano or fertilizers made from animal corpses
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02W—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO WASTEWATER TREATMENT OR WASTE MANAGEMENT
- Y02W30/00—Technologies for solid waste management
- Y02W30/20—Waste processing or separation
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02W—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO WASTEWATER TREATMENT OR WASTE MANAGEMENT
- Y02W30/00—Technologies for solid waste management
- Y02W30/50—Reuse, recycling or recovery technologies
- Y02W30/78—Recycling of wood or furniture waste
Landscapes
- Processing Of Solid Wastes (AREA)
- Soil Conditioners And Soil-Stabilizing Materials (AREA)
- Fertilizers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 家庭や畜産業からでる有機廃棄物を利用する
有機土壌に関し、有機廃棄物を土壌と混合させた肥料入
り土壌にして、工業的生産および運搬供給を容易にする
ことを目的とする。 【解決手段】 有機廃棄物処理物と鉱質土壌とを4対6
の割合で混合し、有機物を多量に含む有機質土壌とする
ように構成する。
有機土壌に関し、有機廃棄物を土壌と混合させた肥料入
り土壌にして、工業的生産および運搬供給を容易にする
ことを目的とする。 【解決手段】 有機廃棄物処理物と鉱質土壌とを4対6
の割合で混合し、有機物を多量に含む有機質土壌とする
ように構成する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は家庭や畜産業からで
る有機廃棄物を利用する有機土壌に関する。
る有機廃棄物を利用する有機土壌に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、家庭や畜産業における有機廃棄物
の有効利用が進んでいる。例えば、家庭の生ゴミは、少
しでも焼却廃棄する量を減らすため、コンポストに入れ
て醗酵させ、堆肥に変換してから、畑に撒いたり、土に
埋め込んだりして処理していた。また、畜産業における
動物の排泄物は、おが屑等とまぜて、一か所に堆積させ
て醗酵させ、堆肥にして畑に撒いたり牧草の肥料にして
いた。
の有効利用が進んでいる。例えば、家庭の生ゴミは、少
しでも焼却廃棄する量を減らすため、コンポストに入れ
て醗酵させ、堆肥に変換してから、畑に撒いたり、土に
埋め込んだりして処理していた。また、畜産業における
動物の排泄物は、おが屑等とまぜて、一か所に堆積させ
て醗酵させ、堆肥にして畑に撒いたり牧草の肥料にして
いた。
【0003】しかし、家庭、畜産業者等における処理
は、それぞれ各家庭または各畜産業者において単独で処
理し、その処理も各家庭の中だけで利用する程度であっ
たり、畜産業者が自己の生産物に係る飼料の確保できる
範囲に止まっているため、きわめて僅かなものである。
また、処理も単に堆積させているため、その近傍におけ
る悪臭はたいへんなもので、家庭内処理も嫌がられ、ま
た畜産業者の排泄物堆積場の周囲の住人からも嫌がられ
ているようなしまつとなっているのが実情である。そし
て、その処理量が限られているため、肥料としての必要
量以上に生ゴミや排泄物の量が多いところでは、超過分
はすべて廃棄されることになり、結局、有効に利用され
るべき有機廃棄物が多量に廃棄されてしまい、ゴミ処理
量が効果的に減少しないことになる。上記従来の技術で
は、家庭や畜産業から排出される有効に利用されるべき
有機廃棄物が多量に廃棄されてしまうという問題点があ
った。
は、それぞれ各家庭または各畜産業者において単独で処
理し、その処理も各家庭の中だけで利用する程度であっ
たり、畜産業者が自己の生産物に係る飼料の確保できる
範囲に止まっているため、きわめて僅かなものである。
また、処理も単に堆積させているため、その近傍におけ
る悪臭はたいへんなもので、家庭内処理も嫌がられ、ま
た畜産業者の排泄物堆積場の周囲の住人からも嫌がられ
ているようなしまつとなっているのが実情である。そし
て、その処理量が限られているため、肥料としての必要
量以上に生ゴミや排泄物の量が多いところでは、超過分
はすべて廃棄されることになり、結局、有効に利用され
るべき有機廃棄物が多量に廃棄されてしまい、ゴミ処理
量が効果的に減少しないことになる。上記従来の技術で
は、家庭や畜産業から排出される有効に利用されるべき
有機廃棄物が多量に廃棄されてしまうという問題点があ
った。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、従来の技術
における前記問題点を解消するためのものであり、その
ための課題は、有機廃棄物を土壌と混合させた肥料入り
土壌にして、工業的生産および運搬供給を容易にした有
機土壌を提供することにある。
における前記問題点を解消するためのものであり、その
ための課題は、有機廃棄物を土壌と混合させた肥料入り
土壌にして、工業的生産および運搬供給を容易にした有
機土壌を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、前記課題を達
成できるようにするため、請求項1に係る有機土壌は、
有機廃棄物処理物と鉱質土壌とを4対6の割合で混合
し、有機物を多量に含む有機質土壌としたことを特徴と
する。
成できるようにするため、請求項1に係る有機土壌は、
有機廃棄物処理物と鉱質土壌とを4対6の割合で混合
し、有機物を多量に含む有機質土壌としたことを特徴と
する。
【0006】また、請求項2に係る有機土壌は、前記有
機廃棄物処理物は、有機廃棄物100重量部に対して、
塩2重量部および炭3重量部を加えた混合物としたこと
を特徴とする。
機廃棄物処理物は、有機廃棄物100重量部に対して、
塩2重量部および炭3重量部を加えた混合物としたこと
を特徴とする。
【0007】そして、請求項3に係る有機土壌は、前記
有機廃棄物処理物を1年以上貯蔵したことを特徴とす
る。
有機廃棄物処理物を1年以上貯蔵したことを特徴とす
る。
【0008】また、請求項4に係る有機土壌は、前記有
機廃棄物処理物と前記鉱質土壌とを混合した後、およそ
1年程度貯蔵したことを特徴とする。
機廃棄物処理物と前記鉱質土壌とを混合した後、およそ
1年程度貯蔵したことを特徴とする。
【0009】
【発明の実施の形態】本発明における以下の実施の形態
では、有機廃棄物が生ゴミの場合について、具体的に説
明する。 〔構成〕この実施の形態における有機土壌は、生ゴミ処
理物と鉱質土壌とを4対6の割合で混合した有機物を2
0%以上、約40%程度含む有機質土壌とする。この場
合における生ゴミ処理物は、生ゴミ100重量部に対し
て、塩2重量部および炭3重量部を加えた混合物とす
る。ここに、塩は黒潮または深層海水を天日製塩して得
られた水分含有量5%以下の天日塩とする。また、炭は
備長炭を粉末化したものを用いる。
では、有機廃棄物が生ゴミの場合について、具体的に説
明する。 〔構成〕この実施の形態における有機土壌は、生ゴミ処
理物と鉱質土壌とを4対6の割合で混合した有機物を2
0%以上、約40%程度含む有機質土壌とする。この場
合における生ゴミ処理物は、生ゴミ100重量部に対し
て、塩2重量部および炭3重量部を加えた混合物とす
る。ここに、塩は黒潮または深層海水を天日製塩して得
られた水分含有量5%以下の天日塩とする。また、炭は
備長炭を粉末化したものを用いる。
【0010】このような配合の有機土壌の製造方法は、
ミキサ車に生ゴミを投入し、投入量に見合った所定量の
塩および炭を投入して攪拌混合し、生ゴミ処理物とす
る。そして、堆積場へ搬送し、ミキサ車から生ゴミ処理
物を排出させて堆積し、1〜2年貯蔵して醗酵を促進さ
せる。その後、生ゴミ処理物と鉱質土壌とを所定割合で
混合し、再度、堆積させて約1年程度ねかせる。こうし
て貯蔵しておいた有機土壌を、施肥しなければならない
ような耕作地へ搬送し、表土として必要な厚さに撒きあ
るいは敷き詰めることによって、肥沃な土地を造成す
る。
ミキサ車に生ゴミを投入し、投入量に見合った所定量の
塩および炭を投入して攪拌混合し、生ゴミ処理物とす
る。そして、堆積場へ搬送し、ミキサ車から生ゴミ処理
物を排出させて堆積し、1〜2年貯蔵して醗酵を促進さ
せる。その後、生ゴミ処理物と鉱質土壌とを所定割合で
混合し、再度、堆積させて約1年程度ねかせる。こうし
て貯蔵しておいた有機土壌を、施肥しなければならない
ような耕作地へ搬送し、表土として必要な厚さに撒きあ
るいは敷き詰めることによって、肥沃な土地を造成す
る。
【0011】〔作用〕このような実施の形態において
は、生ゴミに塩と炭とを早期に混合することにより堆積
させた生ゴミ処理物の臭気を少なくし、周辺住民に対し
て悪臭による迷惑をかけずに済み、また、耕作した土地
に施肥するのではなく、有機土壌を表土として敷き詰め
ることにより肥沃な土地を造成するため、その土地の土
壌を利用して耕作地を改良し、また、容易に耕作可能な
生産緑地を増加させ、しかも施工すべき土地の増加に従
い生ゴミの使用量も多くなって、焼却廃棄される生ゴミ
の量を少なくする。
は、生ゴミに塩と炭とを早期に混合することにより堆積
させた生ゴミ処理物の臭気を少なくし、周辺住民に対し
て悪臭による迷惑をかけずに済み、また、耕作した土地
に施肥するのではなく、有機土壌を表土として敷き詰め
ることにより肥沃な土地を造成するため、その土地の土
壌を利用して耕作地を改良し、また、容易に耕作可能な
生産緑地を増加させ、しかも施工すべき土地の増加に従
い生ゴミの使用量も多くなって、焼却廃棄される生ゴミ
の量を少なくする。
【0012】〔効果〕この実施の形態では、有機物をお
よそ40%程度含む有機質土壌が生成できるため、有機
質の少ない痩せた土地も肥沃な生産緑地として再生させ
ることができる。また、改良すべき土地の増加に従い生
ゴミの使用量も多くなるため、焼却廃棄される生ゴミの
量を少なくすることができ、ゴミの有効利用率を高める
ことができる。さらにまた、この有機土壌の製造には、
工業的手法を適用することができ、有機土壌を効率よく
生成することができるとともに生ゴミを大量処理するこ
とができる。土地改良に際し、改良すべき土地の土壌を
使用して有機土壌を生成すれば、土壌の必要量が容易に
確保でき、土壌材料を調達するための特別な活動が必要
なく、経費節減できる。さらに、改良すべき土地の所有
者と契約して、定期的に有機土壌の提供業務を実行でき
るようにすれば、有機土壌の安定供給ができるととも
に、生ゴミの処理量も安定して調達ゴミ量の確保も容易
になり、事業としても計画性良く実施できる。
よそ40%程度含む有機質土壌が生成できるため、有機
質の少ない痩せた土地も肥沃な生産緑地として再生させ
ることができる。また、改良すべき土地の増加に従い生
ゴミの使用量も多くなるため、焼却廃棄される生ゴミの
量を少なくすることができ、ゴミの有効利用率を高める
ことができる。さらにまた、この有機土壌の製造には、
工業的手法を適用することができ、有機土壌を効率よく
生成することができるとともに生ゴミを大量処理するこ
とができる。土地改良に際し、改良すべき土地の土壌を
使用して有機土壌を生成すれば、土壌の必要量が容易に
確保でき、土壌材料を調達するための特別な活動が必要
なく、経費節減できる。さらに、改良すべき土地の所有
者と契約して、定期的に有機土壌の提供業務を実行でき
るようにすれば、有機土壌の安定供給ができるととも
に、生ゴミの処理量も安定して調達ゴミ量の確保も容易
になり、事業としても計画性良く実施できる。
【0013】〔別態様〕前記実施の形態では、土壌とし
て鉱質土壌を使用したが、有機物を20%以上含む有機
質土壌に対しては、生ゴミ処理物を加えて含有有機物4
0%以上の有機質土壌としても良い。また、生ゴミ処理
物に代えて動物排泄物を処理したものを加えても良い。
て鉱質土壌を使用したが、有機物を20%以上含む有機
質土壌に対しては、生ゴミ処理物を加えて含有有機物4
0%以上の有機質土壌としても良い。また、生ゴミ処理
物に代えて動物排泄物を処理したものを加えても良い。
【0014】
【発明の効果】以上、説明したように、本発明によっ
て、請求項1に係る有機土壌では、有機廃棄物処理物と
鉱質土壌とを4対6の割合で混合し、有機物を多量に含
む有機質土壌としたことによって、有機物の少ない土壌
を、有機物がおよそ40%程度含む有機質土壌に変える
ことができ、植物育成用の土壌として肥沃で保水性の良
い土壌を得ることができる。
て、請求項1に係る有機土壌では、有機廃棄物処理物と
鉱質土壌とを4対6の割合で混合し、有機物を多量に含
む有機質土壌としたことによって、有機物の少ない土壌
を、有機物がおよそ40%程度含む有機質土壌に変える
ことができ、植物育成用の土壌として肥沃で保水性の良
い土壌を得ることができる。
【0015】また、請求項2に係る有機土壌では、有機
廃棄物処理物を有機廃棄物100重量部に塩2重量部お
よび炭3重量部加えた混合物としたことによって、家庭
から出る生ゴミや畜産業が排出する動物の排泄物等の有
機廃棄物を早期処理して臭気を除去し、保存性を良くし
て、貯蔵性を向上させることができる。
廃棄物処理物を有機廃棄物100重量部に塩2重量部お
よび炭3重量部加えた混合物としたことによって、家庭
から出る生ゴミや畜産業が排出する動物の排泄物等の有
機廃棄物を早期処理して臭気を除去し、保存性を良くし
て、貯蔵性を向上させることができる。
【0016】また、この請求項3に係る有機土壌では、
有機廃棄物処理物を1年以上貯蔵したことにより、有機
廃棄物処理物の醗酵分解を充分に進行させることがで
き、有機物の植物への吸収作用を効率よく行わせること
ができる。
有機廃棄物処理物を1年以上貯蔵したことにより、有機
廃棄物処理物の醗酵分解を充分に進行させることがで
き、有機物の植物への吸収作用を効率よく行わせること
ができる。
【0017】また、この請求項4に係る有機土壌では、
有機廃棄物処理物と鉱質土壌とを混合した後、およそ1
年程度貯蔵したことによって、有機物と鉱物質とを良く
なじませ、有機物と鉱物質との一体化を進ませて、土壌
に有機成分を充分に含ませた有機物土壌にすることがで
き、栽培する植物の肥料として土壌に含まれる有機成分
を効果的に利用することができる。
有機廃棄物処理物と鉱質土壌とを混合した後、およそ1
年程度貯蔵したことによって、有機物と鉱物質とを良く
なじませ、有機物と鉱物質との一体化を進ませて、土壌
に有機成分を充分に含ませた有機物土壌にすることがで
き、栽培する植物の肥料として土壌に含まれる有機成分
を効果的に利用することができる。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 // C09K 101:00
Claims (4)
- 【請求項1】 有機廃棄物処理物と鉱質土壌とを4対6
の割合で混合し、有機物を多量に含む有機質土壌とした
ことを特徴とする有機土壌。 - 【請求項2】 前記有機廃棄物処理物は、有機廃棄物1
00重量部に対して、塩2重量部および炭3重量部を加
えた混合物としたことを特徴とする請求項1記載の有機
土壌。 - 【請求項3】 前記有機廃棄物処理物を1年以上貯蔵し
たことを特徴とする請求項2記載の有機土壌。 - 【請求項4】 前記有機廃棄物処理物と前記鉱質土壌と
を混合した後、およそ1年程度貯蔵したことを特徴とす
る請求項3記載の有機土壌。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1576596A JPH09208953A (ja) | 1996-01-31 | 1996-01-31 | 有機土壌 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1576596A JPH09208953A (ja) | 1996-01-31 | 1996-01-31 | 有機土壌 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09208953A true JPH09208953A (ja) | 1997-08-12 |
Family
ID=11897900
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1576596A Pending JPH09208953A (ja) | 1996-01-31 | 1996-01-31 | 有機土壌 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09208953A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009278929A (ja) * | 2008-05-23 | 2009-12-03 | Yokosuka Zoen:Kk | 有機質土の製造方法 |
| CN114424693A (zh) * | 2022-01-25 | 2022-05-03 | 中铁十六局集团置业投资有限公司 | 一种提升绿地海绵体生态泵功能的方法 |
-
1996
- 1996-01-31 JP JP1576596A patent/JPH09208953A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009278929A (ja) * | 2008-05-23 | 2009-12-03 | Yokosuka Zoen:Kk | 有機質土の製造方法 |
| CN114424693A (zh) * | 2022-01-25 | 2022-05-03 | 中铁十六局集团置业投资有限公司 | 一种提升绿地海绵体生态泵功能的方法 |
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