JPH09213718A - リードフレーム供給装置 - Google Patents
リードフレーム供給装置Info
- Publication number
- JPH09213718A JPH09213718A JP1859796A JP1859796A JPH09213718A JP H09213718 A JPH09213718 A JP H09213718A JP 1859796 A JP1859796 A JP 1859796A JP 1859796 A JP1859796 A JP 1859796A JP H09213718 A JPH09213718 A JP H09213718A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lead frame
- cassette
- unit
- empty
- supply device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 22
- 230000032258 transport Effects 0.000 claims description 10
- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims description 9
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 7
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 abstract 2
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 abstract 2
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000013589 supplement Substances 0.000 abstract 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 9
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 7
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 6
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000003187 abdominal effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007723 transport mechanism Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Abstract
可能とし、また、カセットの補充(追加)投入と空カセ
ットの回収(排出)を容易に間断なく行えるように図
る。 【解決手段】 多数のリードフレームを積層して収納さ
れたカセット3をテーブル11上に搭載し、制御部16
に基づいてカセット長ガイド12とカセット幅ガイドに
より位置を規制する。リードフレームをリードフレーム
長ガイド33とリードフレーム幅ガイドにより位置を規
制し、最上位のリードフレームを吸着バー44の吸着口
37で吸着し、1枚ずつ反転(表裏を逆に替える。)し
て搬送部に移載し、以後次工程に搬送する。カセットを
テーブル11上に補充することができ、また、空になっ
たカセット3を空カセット押し板64により回収ラック
65に押し込み回収することができる。
Description
れたリードフレームを順次1枚ずつ供給する装置に関す
るものであり、特に多品種のリードフレームとカセット
に対応することができるものである。
11に示す。
積み重ねて満載する。図11は、向側のカセット3に
は、リードフレーム2が満載され、手前側のカセット3
は空の状態を示す。1個又は複数個のカセット3を治工
具10を介してカセットマガジン4に搭載する。カセッ
ト3に満載された多数枚のリードフレーム2の最上位の
リードフレーム2が供給されると、昇降機構8が治工具
10を介して順次リードフレーム2を1枚ずつ押し上げ
る。1個のカセット3に満載されたリードフレーム2が
全部供給されると、カセットマガジン4は、手前側に移
動し、次に隣のカセット3からリードフレーム2が供給
されることになる。以上の構造でカセット供給部5が構
成される。
レーム2を最上位のリードフレーム2から1枚ずつ順次
ピックアップ部6が、治工具10を介して吸着又は把持
して次工程に供給する。
レーム2が全部供給されて空となった場合には、作業者
は、リードフレームの供給装置の運転を停止して空のカ
セット3を満載のカセット3に交換しなければならな
い。
る際は、リードフレームのみならずカセットとカセット
マガジンとピックアップ部も交換するか、又は、他の品
種専用の供給装置が、必要とされた。
記載されている。
ガジン供給部から供給されたマガジンをエレベーターで
所定位置に上昇させ、そこで複数枚のリードフレームを
収納し、満杯になったマガジンを排出側に移動させるア
ンローダにおいて、上記所定位置でリードフレームを満
杯となったマガジンと空マガジンとを交替させるため、
フレーム収納エレベーターとマガジン供給エレベーター
の2つのエレベーターを設ける。
ジン供給コンベアに載置されたリードフレームマガジン
を、エレベーターに設けた機構が授受し、順次切り出す
ことにより、リードフレームマガジンの交換時間を短縮
する。
なる寸法のリードフレームに対応してエレベーター部と
位置決部とロボット部の調節とハンドに取付けるチャッ
クとを変更することにより、1台の装置で多品種のリー
ドフレームを運搬枠に供給することができる。
ィーダ部とローダ部を、品種を認識して所定の信号を出
力する制御部により制御することにより、多品種のリー
ドフレームを任意に選択して自動的に供給する。
ームの供給装置は、カセット3のカセットマガジン4へ
の搭載個数に制限があり、また、1個又は複数個のカセ
ット3からリードフレーム2が全部供給された場合に
は、作業者は、リードフレームの供給装置の運転を停止
して空のカセット3を満載のカセット3に交換しなけれ
ばならず、作業効率が低下していた。
種少量生産に移行した場合には、各品種専用のカセット
マガジン4とピックアップ部6の頻繁な部品交換作業が
必要となり、リードフレーム供給装置の稼動率が下が
り、生産性が低下した。
と、各品種専用の治工具10の保管場所が必要となり、
工場の床面積活用率が低下するという欠点が生じてい
る。
ームの供給装置の欠点を改良し、リードフレーム又は半
導体装置とカセットは、品種毎にサイズが異なることが
多いが、多品種への対応を可能とし、また、カセットの
補充(追加)投入と空カセットの回収(排出)を容易に
間断なく行えるように図るものである。
決するため、次の手段を採用する。
ット供給部と、カセットに積載されたリードフレームを
所定位置に昇降して切り出すセパレート部と、最上位の
リードフレームから1枚ずつ反転移載する反転移載部
と、リードフレームを次工程に搬送する搬送部と、空の
カセットを回収するカセット回収部と、前記各部を制御
する制御部とから構成するリードフレーム供給装置。
給姿勢を判定する姿勢判定部を有する前記(1)記載の
リードフレーム供給装置。
幅と長さに応じて数値制御モータにより所定位置に移動
する移動機構を有する前記(1)記載のリードフレーム
供給装置。
セット回収部へ空カセット押し板により押し込み収納す
る前記(1)記載のリードフレーム供給装置。
を、ローラを有する一対のプレートとローラを有する一
対の揺動アームとから構成する前記(1)記載のリード
フレーム供給装置。
いて図1〜図10を参照して説明する。
して収納されたカセット3を搭載するテーブル11上
に、カセットの長さ方向を案内するカセット長ガイド1
2が対向して1組設けられている。各ガイドは、1軸ス
テージ13上に配置され、NC(数値制御)モータ14
の動力を移動軸15へ伝達し、制御部16からのデータ
値に基づいて移動動作を行う開閉機構を有している。カ
セット3の幅方向を案内するカセット幅ガイド17は、
昇降機構18の側板に左右2組設置され、各カセット幅
ガイド17は、1軸ステージ20上に配置され、NCモ
ータ21の動力を例えばベルト22によって移動軸23
へ伝達し、制御部16からのデータ値に基づいて移動動
作を行う開閉機構を有している。テーブル11の下面
に、1軸ステージ24と係合した流体シリンダ25を駆
動力として動作する押し板26は、満載のカセット7の
先頭がカセット幅ガイド17に当接するまで押し出す
(前進する)押し出し機構から構成されたカセット供給
部が設けられている。
タで設定位置に移動したカセット長ガイド12、カセッ
ト幅ガイド17の動作完了後、テーブル11上にリード
フレーム2が満載されたカセット7をカセット長ガイド
12で案内して並列に順次搭載し、押し板26がカセッ
ト腹面(図3のM面)を押し、満載のカセット7の先頭
がカセット幅ガイド17に当接するまで押し出し、押し
出し動作の完了後は、流体シリンダ25の推力は無負荷
状態となるように制御構成しているので、押し板26を
容易に手作業で引き出せ、その引き出したスペースに新
たなリードフレーム2の満載のカセット7を搭載し、順
次満載のカセット7の補充もしくは追加投入が可能であ
る。
状態では追加投入は不可能であるが、空になったカセッ
ト9は後述するカセット収納部に順次回収されるので暫
時供給可能となる。
字形状に開口している。その開口に干渉しない大きさの
コの字形状のアーム27を固接した昇降スライダ28
は、テーブル11下のカセット最下面位置からNCモー
タ29の動力を例えばベルト30によって移動軸31へ
伝達し、制御部16からのデータ値に基づいて移動動作
を行う。昇降スライダ28の動作で最上面のリードフレ
ーム2は、レベル検出センサ32で停止するように構成
され、後述する反転移載部のリードフレーム受け渡し位
置(移載位置:図1のN位置)まで上昇するように構成
された昇降機構により、昇降中の移載時にリードフレー
ム2も上述満載のカセット7同様に幅方向と長さ方向が
案内されるように構成されている。
レーム案内ベース34に対向して2組設けられており、
各ガイドは、1軸ステージ35上に配置され、NCモー
タ36の動力を移動軸38へ伝達し、制御部16からの
データ値に基づいて移動動作を行う開閉機構を有してい
る。
ドフレーム幅ガイド39は、リードフレーム案内ベース
34に上記リードフレーム長ガイド33と直交位置に配
置されている。
して設置しており、各リードフレーム幅ガイド39は、
1軸ステージ40上に配置され、NCモータ41の動力
を例えばベルト42によって移動軸43へ伝達し、制御
部16からのデータ値に基づいて移動動作を行う開閉機
構から構成されたセパレータ部が設けられている。セパ
レータ部は、制御部16からのデータで設定位置に移動
したリードフレーム長ガイド33、リードフレーム幅ガ
イド39の動作完了後に、昇降スライダ28が動作し
て、リードフレーム2が各ガイド33,39で案内され
て上昇し最上面のリードフレーム位置(図1のN位置)
で停止し、後述する反転移載部で受け取られると、前述
同様に次の最上面のリードフレーム2が順次上昇し、移
載動作が繰り返される。
出されたリードフレーム2は、複数の吸着口37(例え
ば吸着パッド)を備えた吸着バー44により吸着して引
き上げられる。吸着バー44の吸着口37は、リードフ
レーム2の半導体装置1の搭載ピッチ(アイランドピッ
チと呼ばれる)の品種データによって制御部16で使用
する吸着口37が選択される。吸着バー44は、リード
フレーム2の半導体装置1の品種対応で特に厚さ方向に
係ることで、昇降するZステージ45に係合して設置さ
れ、NCモータ46の動力を例えばベルト47によって
移動軸48へ伝達し、制御部16からのデータ値に基づ
いて移動動作を行う。
に替える。)させて搬送面(図3のO位置)に移載する
回転用流体シリンダ49を動力とした反転機構で構成さ
れた反転移載部が構成されている。反転移載部は、所定
高さ位置(図1のN位置)に切り出されたリードフレー
ム位置に、複数の吸着口37を備えた吸着バー44が下
降して、制御部16のデータで設定された吸着口37が
吸着し、予め設定された高さに上昇リードフレーム2を
反転させる。反転後は搬送面(図3のO位置)までさら
に上昇し、後述する搬送部で受け取られる。受け取り完
了で吸着が解除され、反転機構を有した吸着バー44は
復帰して、前述同様に次のリードフレーム2を受け取る
動作を順次行う。
レーム2は、上部ローラ51を有する一対のローラプレ
ート52と、下部ローラ50を有する一対の揺動アーム
53とから構成される把持機構により抱え込まれ、所定
の搬送面(図3のO位置)に配置される。一対の揺動ア
ーム53は、流体シリンダ54の動力で動作される。前
述把持機構は、一対の1軸ステージ55上に配置され、
リードフレーム2の幅方向を設定するNCモータ56の
動力を例えばベルト57によって移動軸73へ伝達し、
制御部16からのデータ値に基づいて移動動作を行わ
れ、搬送時に下部ローラ50が上部ローラ51側に圧接
するように構成され、リードフレーム2を上部ローラ5
1と下部ローラ50の間で挾持する。NCモータ58の
動力を例えばベルト59によって上部ローラ51に伝達
し、制御部16からのデータ値に基づいて次工程の装置
仕様に準じた、搬送速度もしくは任意の搬送位置に搬送
(または停止)する搬送機構が構成される。制御部16
からのデータで設定位置に移動したリードフレーム幅方
向を案内するローラプレート52と揺動アーム53の動
作完了後に揺動アーム53が開口された状態で、リード
フレーム2を所定の搬送面(図3のO位置)に、前述し
た反転移載部で移載し、揺動アーム53が閉じる、いわ
ゆる、リードフレーム2が抱え込まれたような状態とな
り、搬送面に移載が完了する。移載完了後は、下部ロー
ラ50が制御部16からのデータ値に基づいて次工程の
装置仕様に準じ搬送する。
口)では、リードフレーム2が正規の姿勢で供給された
ことを認識判定するカメラ60を有した姿勢判定部が設
置されている。次工程に搬送する搬送部の所定位置にリ
ードフレーム2を一時停止させ、各品種のリードフレー
ム2の形状を認識装置61に登録し、搬送口の上部に設
置したカメラ60で検出して、制御部16からデータに
基づいて認識装置61が姿勢を判定し、次工程への判断
を行うように構成している。
になったカセット9は、流体シリンダ62を動力とする
スライダ63に固接された空カセット押し板64で押し
出され、複数収納可能で、且つ、所定間隔で仕切られた
回収ラック65に収納される。
設置され、ラックテーブル66は、1軸ステージ67上
に搭載されNCモータ68の動力を例えばベルト69に
よって移動軸70へ伝達し制御部16からのデータ値に
基づいて移動動作を行う移動機構を有している。
ック65を引き出せるスライダ機構を有したカセット回
収部が構成されている。空になったカセット9を、空カ
セット押し板64で空カセット9が収納されていない空
きポジションをセンサ71でサーチし、回収ラック65
に押し込み収納する。収納後は次の空きポジションをセ
ンサ71でサーチし収納位置まで移動する。押し込み完
了後の押し板64は復帰し、前述カセット供給部により
新たなリードフレーム2が満載したカセット7が順次供
給される。
なった回収ラック65は、排出側(図2のP方向)にラ
ックテーブル66が移動する。移動完了後は、ラックテ
ーブル66と緊密に締結したロック機構72が回収ラッ
ク65から解除され、手作業で回収ラック65を引き出
し空カセット9を取り出し排出する。排出後は、回収ラ
ック65を押し戻すと、再度、ラックテーブル66がロ
ックされ、前述動作が繰り返される。
ーム2の幅、長さ、リードフレーム内の半導体装置1の
データ等は、予め登録された品種データに基づいて各部
の機構部を自動的に位置設定し、あらゆるカセット3と
リードフレーム2の移載や空のカセット9の回収が行
え、次工程からの搬入許可信号によって間断無くリード
フレーム2を枚葉で供給する多品種に対応した汎用性を
提供するものである。
によれば、次の効果を奏することができる。
セットは、品種毎にサイズが異なることが多いが、多品
種への対応が可能であるため、便利である。
セットの回収(排出)を容易に間断なく行うことが可能
となり、作業効率が向上する。
て、次工程への搬送前にリードフレームの供給姿勢を判
定し、品質の向上に役立つ。
品保管が無用となるため、工場の床面積活用効率が向上
する。
レーム把持機構の拡大側面図である。
平面図であり、順次(a)、(b)、(c)、(d)に
示す。
装置の正面図である。
る。
ある。
Claims (5)
- 【請求項1】 多品種のカセットを搭載可能なカセット
供給部と、カセットに積載されたリードフレームを所定
位置に昇降して切り出すセパレート部と、最上位のリー
ドフレームから1枚ずつ反転移載する反転移載部と、リ
ードフレームを次工程に搬送する搬送部と、空のカセッ
トを回収するカセット回収部と、前記各部を制御する制
御部とから構成することを特徴とするリードフレーム供
給装置。 - 【請求項2】 反転移載されたリードフレームの供給姿
勢を判定する姿勢判定部を有することを特徴とする請求
項1記載のリードフレーム供給装置。 - 【請求項3】 カセット供給部が、カセットをその幅と
長さに応じて数値制御モータにより所定位置に移動する
移動機構を有することを特徴とする請求項1記載のリー
ドフレーム供給装置。 - 【請求項4】 空カセットをカセット供給部からカセッ
ト回収部へ空カセット押し板により押し込み収納するこ
とを特徴とする請求項1記載のリードフレーム供給装
置。 - 【請求項5】 搬送部のリードフレーム把持機構を、ロ
ーラを有する一対のプレートとローラを有する一対の揺
動アームとから構成することを特徴とする請求項1記載
のリードフレーム供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01859796A JP3309199B2 (ja) | 1996-02-05 | 1996-02-05 | リードフレーム供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01859796A JP3309199B2 (ja) | 1996-02-05 | 1996-02-05 | リードフレーム供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09213718A true JPH09213718A (ja) | 1997-08-15 |
| JP3309199B2 JP3309199B2 (ja) | 2002-07-29 |
Family
ID=11976060
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP01859796A Expired - Fee Related JP3309199B2 (ja) | 1996-02-05 | 1996-02-05 | リードフレーム供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3309199B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102923516A (zh) * | 2012-08-09 | 2013-02-13 | 浙江捷华电子有限公司 | 集成芯片引线框架定长传送装置 |
| CN116923832A (zh) * | 2023-07-31 | 2023-10-24 | 成都经纬机械制造有限公司 | 一种块状火锅底料生产用全自动脱盒机 |
-
1996
- 1996-02-05 JP JP01859796A patent/JP3309199B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102923516A (zh) * | 2012-08-09 | 2013-02-13 | 浙江捷华电子有限公司 | 集成芯片引线框架定长传送装置 |
| CN102923516B (zh) * | 2012-08-09 | 2015-02-25 | 浙江捷华电子有限公司 | 集成芯片引线框架定长传送装置 |
| CN116923832A (zh) * | 2023-07-31 | 2023-10-24 | 成都经纬机械制造有限公司 | 一种块状火锅底料生产用全自动脱盒机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3309199B2 (ja) | 2002-07-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100912729B1 (ko) | 제조라인의 트레이 자동 공급과 회수 방법 및 그 장치 | |
| JP5850661B2 (ja) | 部品供給装置 | |
| JP4516067B2 (ja) | 基板搬出入装置および基板搬出入方法 | |
| JPH0474136B2 (ja) | ||
| JPH11220291A (ja) | プリント回路基板のパックを積み重ねる方法、および加工機用のパック装荷取り外し装置 | |
| CN115447931A (zh) | 自动加工生产线 | |
| JPH06127672A (ja) | トレイの移送方法とその装置 | |
| JPH0964148A (ja) | ウェーハリングの供給・返送装置 | |
| CN114641854B (zh) | 用于基板料盒的装卸装置、基板料盒系统 | |
| JPH0717602A (ja) | チップ供給装置 | |
| JP3353099B2 (ja) | チップ供給装置 | |
| CN101208606A (zh) | 工件装卸装置 | |
| CN115101462A (zh) | 键合机载盘的上下料装置 | |
| JP3309199B2 (ja) | リードフレーム供給装置 | |
| JPH01115526A (ja) | トレイ供給装置 | |
| CN113594065A (zh) | 清洗系统和清洗系统的控制方法 | |
| CN119749998B (zh) | 一种光伏电池片包装生产线及包装工艺 | |
| KR200286751Y1 (ko) | 반도체패키지 제조 장비의 트레이 공급장치 | |
| CN216871904U (zh) | 一种集成电路封装的生产线 | |
| JP3578851B2 (ja) | ダミーフレームの供給収納機構を備えた樹脂モールド装置 | |
| CN220331410U (zh) | 一种板料转移装置及加工设备的自动上下料系统 | |
| JP2560967B2 (ja) | ワーク供給・回収装置 | |
| JPH042485B2 (ja) | ||
| CN214610352U (zh) | 自动上料和接收装置 | |
| JPS61217436A (ja) | キヤリア治具自動供給機構 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20020326 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080524 Year of fee payment: 6 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080524 Year of fee payment: 6 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090524 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100524 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110524 Year of fee payment: 9 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |