JPH0921510A - 角度調整機構付切断ト−チ - Google Patents
角度調整機構付切断ト−チInfo
- Publication number
- JPH0921510A JPH0921510A JP16737495A JP16737495A JPH0921510A JP H0921510 A JPH0921510 A JP H0921510A JP 16737495 A JP16737495 A JP 16737495A JP 16737495 A JP16737495 A JP 16737495A JP H0921510 A JPH0921510 A JP H0921510A
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- JP
- Japan
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- nut
- torch
- torch holder
- bolt
- rotary shaft
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- Granted
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- 238000004873 anchoring Methods 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- Arc Welding In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 角度調整が容易で、正確に調整量を把握でき
る角度調整機構を備えた切断ト−チを提供することを目
的とする。 【構成】 切断ト−チ1を組み込むト−チホルダ2と、
このト−チホルダ2を支持する回転軸3と、この回転軸
3をボルト7で固定保持するト−チホルダ支持ア−ム2
2と、回転軸支持ブラケット4にボルト6で固定した回
転軸支持ブラケット支持ア−ム21とで構成し、前記ト
−チホルダ支持ア−ム22には上部に調整ボルト16と
ナット17が、下部にスプリングプランジャ18とナッ
ト19が取り付けられ、前記回転支持ブラケット支持ア
−ム21には上部に調整ボルト12とナット13が、下
部にスプリングプランジャ14とナット15を取り付け
x軸方向とy軸方向の調整を可能にした。
る角度調整機構を備えた切断ト−チを提供することを目
的とする。 【構成】 切断ト−チ1を組み込むト−チホルダ2と、
このト−チホルダ2を支持する回転軸3と、この回転軸
3をボルト7で固定保持するト−チホルダ支持ア−ム2
2と、回転軸支持ブラケット4にボルト6で固定した回
転軸支持ブラケット支持ア−ム21とで構成し、前記ト
−チホルダ支持ア−ム22には上部に調整ボルト16と
ナット17が、下部にスプリングプランジャ18とナッ
ト19が取り付けられ、前記回転支持ブラケット支持ア
−ム21には上部に調整ボルト12とナット13が、下
部にスプリングプランジャ14とナット15を取り付け
x軸方向とy軸方向の調整を可能にした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は角度調整機構付きの切断
ト−チに関するものである。
ト−チに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の切断ト−チには角度調整機能がな
い。このため定量的な調整ができないので、位置決めに
多くの時間を要していた。これを図7(a),(b)と図8
(c),(d)に基いてより詳しく説明する。図7で(a)は
正面図、(b)は図7(a)の左側面図、又図8(c)は図7
(a)のX−X矢視図、図8(d)は図7(b)の上面図であ
る。図7及び図8でaは切断ト−チ、bはマ−キングト
−チ、そしてcはト−チホルダである。このような切断
ト−チaにおいて、x方向(図8(d)参照)の調整をす
るには、ボルトeを緩め、ト−チホルダcを取付ブラケ
ットhに対してx方向回転中心O1のまわりに適当量回
転したのち、ボルトeを締めつけて行うが、正確な調整
量は把握できない。又y方向の調整をするには、上下2
個のボルトf及びボルトgを緩め、ボルトとボルト穴の
スキマ分の範囲に限りト−チホルダcをy方向回転中心
O2のまわりに回転したのち、ボルトf及びボルトgを
締めつけるが、これ又正確な調整量の把握はできない。
い。このため定量的な調整ができないので、位置決めに
多くの時間を要していた。これを図7(a),(b)と図8
(c),(d)に基いてより詳しく説明する。図7で(a)は
正面図、(b)は図7(a)の左側面図、又図8(c)は図7
(a)のX−X矢視図、図8(d)は図7(b)の上面図であ
る。図7及び図8でaは切断ト−チ、bはマ−キングト
−チ、そしてcはト−チホルダである。このような切断
ト−チaにおいて、x方向(図8(d)参照)の調整をす
るには、ボルトeを緩め、ト−チホルダcを取付ブラケ
ットhに対してx方向回転中心O1のまわりに適当量回
転したのち、ボルトeを締めつけて行うが、正確な調整
量は把握できない。又y方向の調整をするには、上下2
個のボルトf及びボルトgを緩め、ボルトとボルト穴の
スキマ分の範囲に限りト−チホルダcをy方向回転中心
O2のまわりに回転したのち、ボルトf及びボルトgを
締めつけるが、これ又正確な調整量の把握はできない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術の問題点
にかんがみ、角度調整が容易で、正確に調整量を把握で
きる角度調整機構を備えた切断ト−チを提供することを
目的とする。
にかんがみ、角度調整が容易で、正確に調整量を把握で
きる角度調整機構を備えた切断ト−チを提供することを
目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】切断ト−チ1を組み込む
ト−チホルダ2と、このト−チホルダ2を支持する回転
軸3と、この回転軸3をボルト7で固定保持するト−チ
ホルダ支持ア−ム22と、回転軸支持ブラケット4にボ
ルト6で固定した回転軸支持ブラケット支持ア−ム21
とで構成し、前記ト−チホルダ支持ア−ム22には上部
に先端がト−チホルダ2に当接する調整ボルト16と固
定用のナット17が、下部に同じく先端がト−チホルダ
2に当接するスプリングプランジャ18とナット19が
取り付けられ、前記回転支持ブラケット支持ア−ム21
には上部に先端がト−チホルダ支持ア−ム22に当接す
る調整ボルト12と固定用のナット13が、下部にスプ
リングプランジャ14とナット15を取り付け、x軸方
向とy軸方向の調整を可能にした。
ト−チホルダ2と、このト−チホルダ2を支持する回転
軸3と、この回転軸3をボルト7で固定保持するト−チ
ホルダ支持ア−ム22と、回転軸支持ブラケット4にボ
ルト6で固定した回転軸支持ブラケット支持ア−ム21
とで構成し、前記ト−チホルダ支持ア−ム22には上部
に先端がト−チホルダ2に当接する調整ボルト16と固
定用のナット17が、下部に同じく先端がト−チホルダ
2に当接するスプリングプランジャ18とナット19が
取り付けられ、前記回転支持ブラケット支持ア−ム21
には上部に先端がト−チホルダ支持ア−ム22に当接す
る調整ボルト12と固定用のナット13が、下部にスプ
リングプランジャ14とナット15を取り付け、x軸方
向とy軸方向の調整を可能にした。
【0005】
【作用】ナット17を緩め、調整ボルト16をあらかじ
め算出した回転角度分まわし、ナット17で緩み止めを
してx方向の調整をし、前記ナット13を緩め、調整ボ
ルト12をあらかじめ算出した回転角度分まわし、ナッ
ト13で緩み止めをしてy方向の調整を可能にした。
め算出した回転角度分まわし、ナット17で緩み止めを
してx方向の調整をし、前記ナット13を緩め、調整ボ
ルト12をあらかじめ算出した回転角度分まわし、ナッ
ト13で緩み止めをしてy方向の調整を可能にした。
【0006】
【実施例】図1〜図6を参照して説明する。図1は正面
図、図2は左側面図、図3は右側面図、図4は図3のX
矢視図、図5は平面図、図6は図5のY矢視図である。
図で1は切断ト−チ、2はト−チホルダ、3は回転軸で
ある。4は回転軸3を支持する回転軸支持ブラケット、
5は取付ブラケットである。6と7及び20はボルト、
8,10,14及び18はスプリングプランジャ、9,
11,13,15,17及び19はナットである。12
と16は調整ボルト、21は回転軸支持ブラケットを支
持するア−ム、22はト−チホルダ支持ア−ムである。
図、図2は左側面図、図3は右側面図、図4は図3のX
矢視図、図5は平面図、図6は図5のY矢視図である。
図で1は切断ト−チ、2はト−チホルダ、3は回転軸で
ある。4は回転軸3を支持する回転軸支持ブラケット、
5は取付ブラケットである。6と7及び20はボルト、
8,10,14及び18はスプリングプランジャ、9,
11,13,15,17及び19はナットである。12
と16は調整ボルト、21は回転軸支持ブラケットを支
持するア−ム、22はト−チホルダ支持ア−ムである。
【0007】さて、切断ト−チ1はト−チホルダ2に組
み込まれている。回転軸3はト−チホルダ支持ア−ム2
2にボルト7で(図6参照)端部を固定されている。回転
軸支持ブラケット4と回転軸支持ブラケット支持ア−ム
21はボルト6(図3,図5)で固定され、回転軸支持ブ
ラケット4と取付ブラケット5はボルト20で固定して
いる。ト−チホルダ2は回転軸3に差し込み、スプリン
グプランジャ10をト−チホルダ2のV溝(図6)まで
ねじ込んでナット11で緩み止めしている。
み込まれている。回転軸3はト−チホルダ支持ア−ム2
2にボルト7で(図6参照)端部を固定されている。回転
軸支持ブラケット4と回転軸支持ブラケット支持ア−ム
21はボルト6(図3,図5)で固定され、回転軸支持ブ
ラケット4と取付ブラケット5はボルト20で固定して
いる。ト−チホルダ2は回転軸3に差し込み、スプリン
グプランジャ10をト−チホルダ2のV溝(図6)まで
ねじ込んでナット11で緩み止めしている。
【0008】又回転軸3は回転軸支持ブラケット4に差
し込み、スプリングプランジャ8を回転軸3のV溝まで
ねじ込み、ナット9で緩み止めしている。ト−チホルダ
支持ア−ム22には上部に調整ボルト16とナット17
が、下部にスプリングプランジャ18とナット19が取
り付けられている。回転軸支持ブラケット支持ア−ム2
1には上部に調整ボルト12とナット13が、下部にス
プリングプランジャ14とナット15が取り付けられて
いる。スプリングプランジャ14とスプリングプランジ
ャ18はストロ−クの1/2の位置で固定されている。
し込み、スプリングプランジャ8を回転軸3のV溝まで
ねじ込み、ナット9で緩み止めしている。ト−チホルダ
支持ア−ム22には上部に調整ボルト16とナット17
が、下部にスプリングプランジャ18とナット19が取
り付けられている。回転軸支持ブラケット支持ア−ム2
1には上部に調整ボルト12とナット13が、下部にス
プリングプランジャ14とナット15が取り付けられて
いる。スプリングプランジャ14とスプリングプランジ
ャ18はストロ−クの1/2の位置で固定されている。
【0009】ト−チホルダ2はx方向の回転中心O1及
びy方向の回転中心O2を備えている。x方向について
は調整ボルト16、ナット17、スプリングプランジャ
18、ナット19によりト−チホルダ2の外面で拘束し
ている。又y方向については、調整ボルト12、ナット
13、スプリングプランジャ14、ナット15によりト
−チホルダ2の外面で拘束している。
びy方向の回転中心O2を備えている。x方向について
は調整ボルト16、ナット17、スプリングプランジャ
18、ナット19によりト−チホルダ2の外面で拘束し
ている。又y方向については、調整ボルト12、ナット
13、スプリングプランジャ14、ナット15によりト
−チホルダ2の外面で拘束している。
【0010】なお本実施例では、調整部品として上部に
調整ボルト及びナットを、下部にスプリングプランジャ
及びナットを採用したが、調整部品としてはハンドル,
ノブ等の部品も考えられる。又調整部品を上記のものに
限定するものではなく、又取付位置の上部・下部につい
てもこれ又限定するものではない。
調整ボルト及びナットを、下部にスプリングプランジャ
及びナットを採用したが、調整部品としてはハンドル,
ノブ等の部品も考えられる。又調整部品を上記のものに
限定するものではなく、又取付位置の上部・下部につい
てもこれ又限定するものではない。
【0011】
【作動】切断ト−チ1の角度調整は次の方法で行う。x
方向の調整は、ナット17(図1)を緩め、調整ボルト
16を調整量に対しあらかじめ算出した回転角度分まわ
し、ナット17で緩み止めをする。y方向の調整はナッ
ト13(図5)を緩め、調整ボルト12を調整量に対し
あらかじめ算出した回転角度分まわし、ナット13で緩
み止めをする。なお調整量に対する調整ボルトの回転角
度は次の3つの条件により決まる。 回転中心の位置、 調整ボルトの位置、 調整ボルトのネジピッチ 以上は切断ト−チ1について説明したが、この構造はマ
−キングト−チにも応用することができる。
方向の調整は、ナット17(図1)を緩め、調整ボルト
16を調整量に対しあらかじめ算出した回転角度分まわ
し、ナット17で緩み止めをする。y方向の調整はナッ
ト13(図5)を緩め、調整ボルト12を調整量に対し
あらかじめ算出した回転角度分まわし、ナット13で緩
み止めをする。なお調整量に対する調整ボルトの回転角
度は次の3つの条件により決まる。 回転中心の位置、 調整ボルトの位置、 調整ボルトのネジピッチ 以上は切断ト−チ1について説明したが、この構造はマ
−キングト−チにも応用することができる。
【0012】
【効果】x軸方向とy軸方向の2つの回転中心を設け、
ナット17を緩め、調整ボルト16をあらかじめ算出し
た回転角度分まわし、ナット17で緩み止めをしてx方
向の調整をし、前記ナット13を緩め、調整ボルト12
をあらかじめ算出した回転角度分まわしナット13で緩
み止めをしてy方向の調整を可能にしたので、正確に調
整量を把握することができ、定量的調整を容易に行うこ
とができるようになった。
ナット17を緩め、調整ボルト16をあらかじめ算出し
た回転角度分まわし、ナット17で緩み止めをしてx方
向の調整をし、前記ナット13を緩め、調整ボルト12
をあらかじめ算出した回転角度分まわしナット13で緩
み止めをしてy方向の調整を可能にしたので、正確に調
整量を把握することができ、定量的調整を容易に行うこ
とができるようになった。
【図1】正面図。
【図2】図1の右側面図。
【図3】図2の右側面図(図1の背面図)。
【図4】図1のX矢視図。
【図5】図1の上面図。
【図6】図5のY矢視断面図。
【図7】公知切断ト−チの一例を示し、(a)は正面図、
(b)は(a)の左側面図。
(b)は(a)の左側面図。
【図8】(c)は図7(a)のX−X矢視図、(d)は図7
(b)の上面図である。
(b)の上面図である。
1 切断ト−チ 2 ト−チホルダ 3 回転軸 4 回転軸支持ブラ
ケット 5 取付ブラケット 6,7,20 ボルト 8,10,14,18 スプリングプランジャ 9,11,13,15,17,19 ナット 12,16 調整ボルト 21 回転軸支持ブラケット支持ア−ム 22 ト−チホルダ支持ア−ム
ケット 5 取付ブラケット 6,7,20 ボルト 8,10,14,18 スプリングプランジャ 9,11,13,15,17,19 ナット 12,16 調整ボルト 21 回転軸支持ブラケット支持ア−ム 22 ト−チホルダ支持ア−ム
Claims (1)
- 【請求項1】 切断ト−チ(1)を組み込むト−チホルダ
(2)と、このト−チホルダ(2)を支持する回転軸(3)
と、この回転軸(3)をボルト(7)で固定保持するト−チ
ホルダ支持ア−ム(22)と、回転軸支持ブラケット(4)に
ボルト(6)で固定した回転軸支持ブラケット支持ア−ム
(21)とで構成し、前記ト−チホルダ支持ア−ム(22)には
上部に先端がト−チホルダ(2)に当節する調整ボルト(1
6)と固定用のナット(17)が、下部に同じく先端がト−チ
ホルダ(2)に当接するスプリングプランジャ(18)と固定
用のナット(19)が取り付けられ、前記回転軸支持ブラケ
ット支持ア−ム(21)には上部に先端がト−チホルダ支持
ア−ム(22)に当接する調整ボルト(12)と固定用のナット
(13)が、下部に同じく先端がト−チホルダ支持ア−ム(2
2)に当接するスプリングプランジャ(14)と固定用のナッ
ト(15)を取り付け、x軸方向とy軸方向の調整を可能に
したことを特徴とする角度調整機構付切断ト−チ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16737495A JP2863464B2 (ja) | 1995-07-03 | 1995-07-03 | 角度調整機構付切断ト−チ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16737495A JP2863464B2 (ja) | 1995-07-03 | 1995-07-03 | 角度調整機構付切断ト−チ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0921510A true JPH0921510A (ja) | 1997-01-21 |
| JP2863464B2 JP2863464B2 (ja) | 1999-03-03 |
Family
ID=15848536
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16737495A Expired - Fee Related JP2863464B2 (ja) | 1995-07-03 | 1995-07-03 | 角度調整機構付切断ト−チ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2863464B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7349637B1 (en) * | 2003-02-11 | 2008-03-25 | Optium Corporation | Optical transmitter with SBS suppression |
-
1995
- 1995-07-03 JP JP16737495A patent/JP2863464B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7349637B1 (en) * | 2003-02-11 | 2008-03-25 | Optium Corporation | Optical transmitter with SBS suppression |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2863464B2 (ja) | 1999-03-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
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