JPH09215461A - 水槽装置 - Google Patents
水槽装置Info
- Publication number
- JPH09215461A JPH09215461A JP4801896A JP4801896A JPH09215461A JP H09215461 A JPH09215461 A JP H09215461A JP 4801896 A JP4801896 A JP 4801896A JP 4801896 A JP4801896 A JP 4801896A JP H09215461 A JPH09215461 A JP H09215461A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gas
- water tank
- pump
- aquarium
- liquid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 18
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 35
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 2
- 238000005034 decoration Methods 0.000 abstract description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 abstract description 2
- 230000007774 longterm Effects 0.000 abstract 1
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 2
- 241000981595 Zoysia japonica Species 0.000 description 1
- 230000002528 anti-freeze Effects 0.000 description 1
- 230000002421 anti-septic effect Effects 0.000 description 1
- 238000009835 boiling Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Farming Of Fish And Shellfish (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】展示・内装等に使用する水槽装置の、内容液の
メンテナンスを長期的に不要とし、内容液を入れたまま
での輸送を可能にすると共に、水槽内の複数箇所から吐
出量のバランスのとれた気泡を発生させる水槽装置の提
供。 【解決手段】水槽下部に複数の気体吹込口3b、3b′
を備えると共に、該水槽上部に複数の気体排出口3a、
3a′を備えた密閉型の水槽3と、水槽3の複数の気体
吹込口3b、3b′に対して気体排出口2b、2b′か
らパイプ4を介して気体をそれぞれ送出し、複数の気体
排出口3a、3a′からパイプ4を介して気体排出口2
b、2b′より気体をそれぞれ排出する、循環型のポン
プ2と、ポンプ2の運転の強弱を切替制御する機構1
と、を備える。
メンテナンスを長期的に不要とし、内容液を入れたまま
での輸送を可能にすると共に、水槽内の複数箇所から吐
出量のバランスのとれた気泡を発生させる水槽装置の提
供。 【解決手段】水槽下部に複数の気体吹込口3b、3b′
を備えると共に、該水槽上部に複数の気体排出口3a、
3a′を備えた密閉型の水槽3と、水槽3の複数の気体
吹込口3b、3b′に対して気体排出口2b、2b′か
らパイプ4を介して気体をそれぞれ送出し、複数の気体
排出口3a、3a′からパイプ4を介して気体排出口2
b、2b′より気体をそれぞれ排出する、循環型のポン
プ2と、ポンプ2の運転の強弱を切替制御する機構1
と、を備える。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、水槽装置に関し、
特に強弱をつけて気体を送り込む機構と、液体の流入に
耐えられるポンプとを備え、展示・内装等のインテリア
設備に適用して好適な水槽装置に関する。
特に強弱をつけて気体を送り込む機構と、液体の流入に
耐えられるポンプとを備え、展示・内装等のインテリア
設備に適用して好適な水槽装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の水槽装置は、通常インテ
リアとして利用されることはなく、ポンプも気体を送り
込む際に、その強弱は付けられるものの、液体が入って
しまった場合に排出する機能を持っていなかった。
リアとして利用されることはなく、ポンプも気体を送り
込む際に、その強弱は付けられるものの、液体が入って
しまった場合に排出する機能を持っていなかった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記したように従来の
水槽装置では、液体がポンプに流入してしまった場合
に、排出することができず、このため気泡が出なくなっ
てしまい、インテリア設備としての機能を十分に果たす
ことができないという問題点を有している。
水槽装置では、液体がポンプに流入してしまった場合
に、排出することができず、このため気泡が出なくなっ
てしまい、インテリア設備としての機能を十分に果たす
ことができないという問題点を有している。
【0004】従って、本発明は、上記事情に鑑みて為さ
れたものであって、その目的は、展示・内装等に使用す
る水槽装置において、内容液のメンテナンスを長期的に
不要とし、内容液を充填した状態での輸送を可能とする
水槽装置を提供することにある。また、本発明の別の目
的は、水槽内の複数箇所から吐出量のバランスのとれた
気泡を発生させようにした水槽装置を提供することにあ
る。
れたものであって、その目的は、展示・内装等に使用す
る水槽装置において、内容液のメンテナンスを長期的に
不要とし、内容液を充填した状態での輸送を可能とする
水槽装置を提供することにある。また、本発明の別の目
的は、水槽内の複数箇所から吐出量のバランスのとれた
気泡を発生させようにした水槽装置を提供することにあ
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するた
め、本発明は、密閉された水槽と、該水槽上部の空気層
から空気を吸い込み、且つ該水槽底部から気体を送り込
むための手段と、液体の流入に耐えられる構造を備えた
ポンプと、気泡を発生するための手段と、気体を循環さ
せるためのパイプと、を備えたことを特徴とする水槽装
置を提供する。
め、本発明は、密閉された水槽と、該水槽上部の空気層
から空気を吸い込み、且つ該水槽底部から気体を送り込
むための手段と、液体の流入に耐えられる構造を備えた
ポンプと、気泡を発生するための手段と、気体を循環さ
せるためのパイプと、を備えたことを特徴とする水槽装
置を提供する。
【0006】本発明においては、好ましくは、前記ポン
プの運転を開始する際に、所定の時間中は強運転し、後
に通常の強さに運転の強さを切り替える手段を具備する
ことを特徴とするものである。
プの運転を開始する際に、所定の時間中は強運転し、後
に通常の強さに運転の強さを切り替える手段を具備する
ことを特徴とするものである。
【0007】
【作用】本発明によれば、水槽下部に複数の気体吹込口
を備えると共に、上方に複数の気体排出口を備えた密閉
型の水槽と、前記水槽底部に配置され前記気体吹込口か
ら供給された気体から水槽の液体中に気泡を発生する複
数の気泡発生手段と、前記複数の気体吹込口に対して気
体をそれぞれ個別に送出し、前記複数の気体排出口から
気体をそれぞれ排出する循環型のポンプと、前記ポンプ
の運転の強弱を切替制御する機構と、を備え、装置の電
源投入時において、ポンプからの気体の送り込みの際に
は、強運転をして、ポンプ及びポンプと水槽を接続する
パイプに流入した液体を排出し、液体を排出した後に
は、展示物(インテリア)の状況に合った運転(弱運
転)に切り替えることができるようにしたものである。
を備えると共に、上方に複数の気体排出口を備えた密閉
型の水槽と、前記水槽底部に配置され前記気体吹込口か
ら供給された気体から水槽の液体中に気泡を発生する複
数の気泡発生手段と、前記複数の気体吹込口に対して気
体をそれぞれ個別に送出し、前記複数の気体排出口から
気体をそれぞれ排出する循環型のポンプと、前記ポンプ
の運転の強弱を切替制御する機構と、を備え、装置の電
源投入時において、ポンプからの気体の送り込みの際に
は、強運転をして、ポンプ及びポンプと水槽を接続する
パイプに流入した液体を排出し、液体を排出した後に
は、展示物(インテリア)の状況に合った運転(弱運
転)に切り替えることができるようにしたものである。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態について図面
を参照して以下に説明する。
を参照して以下に説明する。
【0009】図1は、本発明の一実施形態の構成を示す
図である。図1を参照して、本実施形態の水槽装置は、
気体の取り込み口2a、2a′と気体排出口2b、2
b′を備えたポンプ装置2と、ポンプ装置2の運転の強
弱を制御するために電源から強弱を調整した電流を送り
込む切替スイッチ機構1と、密閉型の、透明な樹脂又は
ガラス等からなる水槽3と、を併せ持つ構成とされてい
る。この切替スイッチ機構1は自動又は手動で切り替え
る方式のいずれであってもよい。水槽3には、上部に複
数の気体排出口3a、3a′、下部に複数の気体吹き込
み口3b、3b′が設けられており、水槽3の気体吹き
込み口3b、3b′はポンプ装置2の気体排出口2b、
2b′と、気体排出口3a、3a′はポンプ装置2の気
体の取り込み口2a、2a′と、それぞれパイプ4で気
密接続されている。また、気体吹き込み口3b、3b′
は、水槽底部に配置され上面に複数の開口を備えた気泡
発生部5a、5a′に気密に接続されている。
図である。図1を参照して、本実施形態の水槽装置は、
気体の取り込み口2a、2a′と気体排出口2b、2
b′を備えたポンプ装置2と、ポンプ装置2の運転の強
弱を制御するために電源から強弱を調整した電流を送り
込む切替スイッチ機構1と、密閉型の、透明な樹脂又は
ガラス等からなる水槽3と、を併せ持つ構成とされてい
る。この切替スイッチ機構1は自動又は手動で切り替え
る方式のいずれであってもよい。水槽3には、上部に複
数の気体排出口3a、3a′、下部に複数の気体吹き込
み口3b、3b′が設けられており、水槽3の気体吹き
込み口3b、3b′はポンプ装置2の気体排出口2b、
2b′と、気体排出口3a、3a′はポンプ装置2の気
体の取り込み口2a、2a′と、それぞれパイプ4で気
密接続されている。また、気体吹き込み口3b、3b′
は、水槽底部に配置され上面に複数の開口を備えた気泡
発生部5a、5a′に気密に接続されている。
【0010】本実施形態の利用方法としては、水槽3と
ポンプ装置2とそれらを接続するパイプ4の中を気体が
循環する機構において、運転停止時や運搬時等に流入し
てしまった液体を運転開始時に強運転で排出する。ある
程度の時間をおいて、展示物に合わせた運転に戻る。図
2に、ポンプ装置2の運転を強で行った場合の泡の状
態、図3に、ポンプ装置2の運転を弱で行った場合の泡
の状態の例を示す。
ポンプ装置2とそれらを接続するパイプ4の中を気体が
循環する機構において、運転停止時や運搬時等に流入し
てしまった液体を運転開始時に強運転で排出する。ある
程度の時間をおいて、展示物に合わせた運転に戻る。図
2に、ポンプ装置2の運転を強で行った場合の泡の状
態、図3に、ポンプ装置2の運転を弱で行った場合の泡
の状態の例を示す。
【0011】なお、上記実施形態において密閉型水槽装
置は、その内容液は、例えば防腐・防藻剤と不凍液を混
入した、水、または煮沸冷却水とされる。
置は、その内容液は、例えば防腐・防藻剤と不凍液を混
入した、水、または煮沸冷却水とされる。
【0012】そして、上記実施形態においては、水槽
は、気体吹き込み口を複数備え、これらの複数の気体吹
き込み口にそれぞれ別々の気体循環系から循環気体を送
り込むことにより、図2及び図3に示すように、水槽内
の複数箇所から吐出量のバランスのとれた気泡を発生さ
せることができる。
は、気体吹き込み口を複数備え、これらの複数の気体吹
き込み口にそれぞれ別々の気体循環系から循環気体を送
り込むことにより、図2及び図3に示すように、水槽内
の複数箇所から吐出量のバランスのとれた気泡を発生さ
せることができる。
【0013】また、上記実施形態では、切替スイッチ機
構1は運転の強弱2段の切替スイッチとして説明した
が、これ以外の切替制御も可能であることは勿論であ
る。
構1は運転の強弱2段の切替スイッチとして説明した
が、これ以外の切替制御も可能であることは勿論であ
る。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
液体がポンプに流入してしまうような機構を持った水槽
装置で、停止状態や運搬時に液体が流入してしまった場
合、その液体を強運転で排出し、ポンプやパイプの中を
正常な状態に戻すことができ、インテリア等で利用した
場合に最適な量の気体を送り込むことができるという利
点を有する。また、本発明によれば、複数の気体吹き込
み口にそれぞれ別々の気体循環系から循環気体を送り込
むことにより、水槽内の複数箇所から吐出量のバランス
のとれた気泡を発生することができるという効果を有す
る。
液体がポンプに流入してしまうような機構を持った水槽
装置で、停止状態や運搬時に液体が流入してしまった場
合、その液体を強運転で排出し、ポンプやパイプの中を
正常な状態に戻すことができ、インテリア等で利用した
場合に最適な量の気体を送り込むことができるという利
点を有する。また、本発明によれば、複数の気体吹き込
み口にそれぞれ別々の気体循環系から循環気体を送り込
むことにより、水槽内の複数箇所から吐出量のバランス
のとれた気泡を発生することができるという効果を有す
る。
【図1】本発明の一実施形態の構成を説明するための斜
視図である。
視図である。
【図2】本発明の一実施形態の作動状態を説明するため
の図である。
の図である。
【図3】本発明の一実施形態の作動状態を説明するため
の図である。
の図である。
1 強弱の切替スイッチ機構 2 ポンプ 2a、2a′ ポンプ2の気体取り込み口 2b、2b′ ポンプ2の気体排出口 3 水槽 3a、3a′ 水槽3の気体排出口 3b、3b′ 水槽3の気体吹き込み口 4 パイプ 5a、5a′ 気泡発生部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 後藤 誠治 東京都港区芝五丁目7番1号 日本電気株 式会社内
Claims (3)
- 【請求項1】密閉された水槽と、 該水槽上部の空気層から空気を吸い込み、且つ該水槽底
部から気体を送り込むための手段と、 液体の流入に耐えられる構造を備えたポンプと、 気泡を発生するための手段と、 気体を循環させるためのパイプと、 を備えたことを特徴とする水槽装置。 - 【請求項2】前記ポンプの運転を開始する際に、所定の
時間中は強運転し、その後通常の強さに運転の強さを切
り替える手段を具備することを特徴とする請求項1に記
載の水槽装置。 - 【請求項3】水槽下部に複数の気体吹込口を備えると共
に、上方に複数の気体排出口を備えた密閉型の水槽と、 前記水槽底部に配置され前記気体吹込口から供給された
気体から水槽の液体中に気泡を発生する複数の気泡発生
手段と、 前記複数の気体吹込口に対して気体をそれぞれ個別に送
出し、前記複数の気体排出口から気体をそれぞれ排出す
る循環型のポンプと、 前記ポンプの運転の強弱を切替制御する手段と、 を備えたことを特徴とする水槽装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8048018A JP2768342B2 (ja) | 1996-02-09 | 1996-02-09 | 水槽装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8048018A JP2768342B2 (ja) | 1996-02-09 | 1996-02-09 | 水槽装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09215461A true JPH09215461A (ja) | 1997-08-19 |
| JP2768342B2 JP2768342B2 (ja) | 1998-06-25 |
Family
ID=12791579
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8048018A Expired - Fee Related JP2768342B2 (ja) | 1996-02-09 | 1996-02-09 | 水槽装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2768342B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5252597U (ja) * | 1975-10-15 | 1977-04-15 | ||
| JPH02283227A (ja) * | 1989-04-21 | 1990-11-20 | Chie Sakakita | 水槽 |
| JPH0426808A (ja) * | 1990-05-22 | 1992-01-30 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光コネクタ切替接続装置 |
-
1996
- 1996-02-09 JP JP8048018A patent/JP2768342B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5252597U (ja) * | 1975-10-15 | 1977-04-15 | ||
| JPH02283227A (ja) * | 1989-04-21 | 1990-11-20 | Chie Sakakita | 水槽 |
| JPH0426808A (ja) * | 1990-05-22 | 1992-01-30 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光コネクタ切替接続装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2768342B2 (ja) | 1998-06-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0576563B1 (en) | Batch liquid purifier | |
| DE69727289D1 (de) | Apparat zur Erzeugung von Ozonwasser | |
| JPH09215461A (ja) | 水槽装置 | |
| JPH11138190A (ja) | 散気装置の運転方法およびそれを実施する散気装置 | |
| JPH0779654A (ja) | 微細藻類培養装置 | |
| KR200208109Y1 (ko) | 오존수 생성장치 | |
| GR3031077T3 (en) | Selective system scan for multizone radiotelephone subscriber units. | |
| JPH04346895A (ja) | オゾン溶融方法およびその装置 | |
| JP3453528B2 (ja) | 電解水生成装置 | |
| JPS592880Y2 (ja) | 微生物反応装置 | |
| KR100200157B1 (ko) | 순환식 진공 펌프 냉각시스템 | |
| JPH0728959Y2 (ja) | 散気装置 | |
| EP0870733B8 (en) | Aerator for liquids | |
| JP2716008B2 (ja) | 密閉型水槽装置 | |
| JPH10211415A (ja) | オゾン装置 | |
| JP3265777B2 (ja) | 風呂装置 | |
| JPH0713708Y2 (ja) | 微細気泡発生装置 | |
| JP3619295B2 (ja) | 脱気式浄水装置 | |
| JPH0713710Y2 (ja) | 微細気泡発生装置 | |
| JPH03231669A (ja) | 微細気泡発生装置 | |
| KR100673077B1 (ko) | 고효율 가압다단형 오존 살균수 제조 장치 | |
| JPH03267134A (ja) | 気液混合反応槽 | |
| RU2090520C1 (ru) | Окислительный канал | |
| JPH0626394Y2 (ja) | 浴槽湯の保温・浄化装置 | |
| JPH04310288A (ja) | オゾン溶解装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19980310 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080410 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090410 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100410 Year of fee payment: 12 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |