JPH09215513A - メガネ等ケース - Google Patents
メガネ等ケースInfo
- Publication number
- JPH09215513A JPH09215513A JP2696196A JP2696196A JPH09215513A JP H09215513 A JPH09215513 A JP H09215513A JP 2696196 A JP2696196 A JP 2696196A JP 2696196 A JP2696196 A JP 2696196A JP H09215513 A JPH09215513 A JP H09215513A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- case
- spectacles
- glasses
- opening
- eyeglass
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 21
- 241000510164 Cumberlandia monodonta Species 0.000 claims description 15
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 3
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 3
- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 claims description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000035900 sweating Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】従来のメガネケースは、単純な形態である。従
って、十分に利用されていない。また吸盤取付方式の考
案では、容器内にメガネのつるを同時に収容しない構成
である。従って、不体裁であること、及び収容したメガ
ネのつるに弊害、例えば、メガネの脱外、人体の一部に
衝止、等の課題がある。 【解決手段】本発明メガネ等ケースは、開口を有するほ
ぼ半截円筒状又は筒状、角筒状或いは収容部等のメガネ
ケース1と、このメガネケースに設けた透孔と、前記メ
ガネケースの下端に設けた物品載架皿5と、前記メガネ
ケースの裏面に設けた吸盤、接着層、接着材、磁石、各
種の係止部材等の取付手段8と、で構成されており、壁
面に簡便に取付できること、又はメガネ全体を確実かつ
安全に収容すること、収容したメガネを簡便に取出しで
きること、等を意図する。
って、十分に利用されていない。また吸盤取付方式の考
案では、容器内にメガネのつるを同時に収容しない構成
である。従って、不体裁であること、及び収容したメガ
ネのつるに弊害、例えば、メガネの脱外、人体の一部に
衝止、等の課題がある。 【解決手段】本発明メガネ等ケースは、開口を有するほ
ぼ半截円筒状又は筒状、角筒状或いは収容部等のメガネ
ケース1と、このメガネケースに設けた透孔と、前記メ
ガネケースの下端に設けた物品載架皿5と、前記メガネ
ケースの裏面に設けた吸盤、接着層、接着材、磁石、各
種の係止部材等の取付手段8と、で構成されており、壁
面に簡便に取付できること、又はメガネ全体を確実かつ
安全に収容すること、収容したメガネを簡便に取出しで
きること、等を意図する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、一般家庭、ホテ
ル、旅館、温泉場、等の室内又は浴室等で使用されるメ
ガネ等ケースに関する。
ル、旅館、温泉場、等の室内又は浴室等で使用されるメ
ガネ等ケースに関する。
【0002】
【従来の技術】従来メガネケースとしては、種々の形態
のものが市販又は出願等されており公知である。この中
で、先ず、吸盤を利用して壁面等の適宜位置に取付け得
る先行技術としては、実開平7−23426号の眼鏡ケ
ースがある。この考案は、眼鏡ケースのフレームが差し
込める程度に前後の奥行きを狭くした上面側が開放する
左右に長い箱状の容器と、当該容器の背壁の背面に、カ
ップ状の吸盤をブラケットを介して装設し、前記容器の
前壁の左右の両端部位に前記眼鏡のつるが挿入される切
欠部を設けてなる構成であり、この考案は自動車のキャ
ビン内のように狭く限られた場所においても、眼鏡ケー
スを邪魔にならない所望の場所に固定して設置できるこ
とを特徴とする構成である。次に、その他簡便なメガネ
ケースとしては、実開平4−34920号の眼鏡立て、
実開平4−133726号のメガネ入れ、等があるが、
吸盤を使用する構成とはなっていない。
のものが市販又は出願等されており公知である。この中
で、先ず、吸盤を利用して壁面等の適宜位置に取付け得
る先行技術としては、実開平7−23426号の眼鏡ケ
ースがある。この考案は、眼鏡ケースのフレームが差し
込める程度に前後の奥行きを狭くした上面側が開放する
左右に長い箱状の容器と、当該容器の背壁の背面に、カ
ップ状の吸盤をブラケットを介して装設し、前記容器の
前壁の左右の両端部位に前記眼鏡のつるが挿入される切
欠部を設けてなる構成であり、この考案は自動車のキャ
ビン内のように狭く限られた場所においても、眼鏡ケー
スを邪魔にならない所望の場所に固定して設置できるこ
とを特徴とする構成である。次に、その他簡便なメガネ
ケースとしては、実開平4−34920号の眼鏡立て、
実開平4−133726号のメガネ入れ、等があるが、
吸盤を使用する構成とはなっていない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記実開平7−234
26号は吸盤を利用して簡便に着脱できる特徴はある
が、単純なメガネケース(眼鏡ケース)にとどまってお
り、十分に利用されているとは考えられない処である。
殊に容器内に眼鏡のつるを同時に収容しないことから不
体裁であること、及び収容した眼鏡のつるに手、衣服等
が触れ、当該眼鏡(メガネ)が容器より脱外する虞れが
あること、またつるが人体の一部に衝止又は侵入する等
して思わぬ人的被害を発生すること、等の課題がある。
26号は吸盤を利用して簡便に着脱できる特徴はある
が、単純なメガネケース(眼鏡ケース)にとどまってお
り、十分に利用されているとは考えられない処である。
殊に容器内に眼鏡のつるを同時に収容しないことから不
体裁であること、及び収容した眼鏡のつるに手、衣服等
が触れ、当該眼鏡(メガネ)が容器より脱外する虞れが
あること、またつるが人体の一部に衝止又は侵入する等
して思わぬ人的被害を発生すること、等の課題がある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記に鑑み、本発明はメ
ガネ全体を確実かつ安全に収容すること、収容したメガ
ネを簡便に取出しできること、等を意図して、下記の構
成を採用する。
ガネ全体を確実かつ安全に収容すること、収容したメガ
ネを簡便に取出しできること、等を意図して、下記の構
成を採用する。
【0005】先ず、第一のメガネ等ケースは、開口を有
するほぼ半截円筒状又は筒状、角筒状或いは収容部等の
メガネケースと、このメガネケースに設けた透孔と、前
記メガネケースの下端に設けた物品載架皿と、前記メガ
ネケースの裏面に設けた吸盤、接着層、接着材、磁石、
係止部材等の取付手段と、で構成されている。
するほぼ半截円筒状又は筒状、角筒状或いは収容部等の
メガネケースと、このメガネケースに設けた透孔と、前
記メガネケースの下端に設けた物品載架皿と、前記メガ
ネケースの裏面に設けた吸盤、接着層、接着材、磁石、
係止部材等の取付手段と、で構成されている。
【0006】次に、第二のメガネ等ケースは、開口を有
するほぼ半截円筒状又は筒状、角筒状或いは収容部等の
メガネケースと、このメガネケースに設けた透孔と、前
記メガネケースの下端に設けた物品載架皿と、前記メガ
ネケースの裏面に設けたスタンドと、で構成されてい
る。
するほぼ半截円筒状又は筒状、角筒状或いは収容部等の
メガネケースと、このメガネケースに設けた透孔と、前
記メガネケースの下端に設けた物品載架皿と、前記メガ
ネケースの裏面に設けたスタンドと、で構成されてい
る。
【0007】
【発明の実施の形態】先ず、図1、図2に示す形態は、
吸盤を利用して取付ける方式であり、一般的でかつ簡便
な方式である。この吸盤を介してメガネケースを壁面H
に取付ける。この取付けられたメガネケースにメガネを
収容することができる。また収容されたメガネはメガネ
ケースの袈裟斬り状開口を利用して簡易かつ確実に取出
すことができる。またメガネケースに収容されたメガネ
はつるとともに収容されることから、前述したつるに基
づくトラブルの解消に役立つ処である。この取付けられ
たメガネケースには物品載架皿が設けられているので、
小物、例えば、身体装着品のイヤリング、ブレスレッ
ト、クサリ等を載置できる利点、及び当該メガネケース
及び/又は物品載架皿には数個の透孔(又は孔)を有す
ることから、例えば、浴室等の使用の際は、前記透孔か
らの水分排除が図れる利点、又はメガネケースに設けた
フックを利用し、例えば、時計、ネックレス等を掛止で
きる利点、等がある。
吸盤を利用して取付ける方式であり、一般的でかつ簡便
な方式である。この吸盤を介してメガネケースを壁面H
に取付ける。この取付けられたメガネケースにメガネを
収容することができる。また収容されたメガネはメガネ
ケースの袈裟斬り状開口を利用して簡易かつ確実に取出
すことができる。またメガネケースに収容されたメガネ
はつるとともに収容されることから、前述したつるに基
づくトラブルの解消に役立つ処である。この取付けられ
たメガネケースには物品載架皿が設けられているので、
小物、例えば、身体装着品のイヤリング、ブレスレッ
ト、クサリ等を載置できる利点、及び当該メガネケース
及び/又は物品載架皿には数個の透孔(又は孔)を有す
ることから、例えば、浴室等の使用の際は、前記透孔か
らの水分排除が図れる利点、又はメガネケースに設けた
フックを利用し、例えば、時計、ネックレス等を掛止で
きる利点、等がある。
【0008】尚、図3は両面テープを利用してメガネケ
ースを取付ける例、図4は取付用フックと係止環とを利
用してメガネケースを取付ける例、図5は係止用フック
とメガネケースの係止孔とを利用してメガネケースを取
付ける例、また図6は脚及び/又はベースとを利用した
メガネケースを設置する例、更に図7はベース脚を利用
してメガネケースを設置する例、をそれぞれ利用して取
付け又は設置する例を示したがこの例には限定されな
い。この各例の使用等は前述の図1、図2の例とほぼ同
様である。
ースを取付ける例、図4は取付用フックと係止環とを利
用してメガネケースを取付ける例、図5は係止用フック
とメガネケースの係止孔とを利用してメガネケースを取
付ける例、また図6は脚及び/又はベースとを利用した
メガネケースを設置する例、更に図7はベース脚を利用
してメガネケースを設置する例、をそれぞれ利用して取
付け又は設置する例を示したがこの例には限定されな
い。この各例の使用等は前述の図1、図2の例とほぼ同
様である。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
【0010】1はほぼ半截円筒状、又は筒状、角筒状、
扁平円筒状、扁平角筒状等の収容部111を有するメガ
ネケースで、このメガネケース1にはメガネMの取出し
を容易にする目的で袈裟斬り状開口2(開口でもよ
い。)が設けられている。図中112はメガネケース1
の底板を示す。尚収容部111には水分排除を目的とす
る透孔3が複数個設けられている。4はメガネケース1
の側面に設けたフックで、このフック4には時計、ブレ
スレット、ネックレス等を掛止める。当該フック4の個
数又は設けられる箇所等は自由である。
扁平円筒状、扁平角筒状等の収容部111を有するメガ
ネケースで、このメガネケース1にはメガネMの取出し
を容易にする目的で袈裟斬り状開口2(開口でもよ
い。)が設けられている。図中112はメガネケース1
の底板を示す。尚収容部111には水分排除を目的とす
る透孔3が複数個設けられている。4はメガネケース1
の側面に設けたフックで、このフック4には時計、ブレ
スレット、ネックレス等を掛止める。当該フック4の個
数又は設けられる箇所等は自由である。
【0011】5はメガネケース1の底板112より延設
形成された物品載架皿で、この物品載架皿5には仕切り
壁511及び外郭壁512を有しており、小物(例え
ば、イヤリング、ブレスレッド、ネックレス、クサリ等
の装身具、その他品物)を収容可能にする。また物品載
架皿5の底板513、壁等には水分排除を目的とする透
孔6が1個又は数個設けられている。尚、透孔6を設け
る目的を達成できる構成を備えれば、この透孔6が設け
られる箇所又は個数、形態等は自由である。また物品載
架皿5の底板513とメガネケース1の底板112とは
面一に限定されない。更に底板513はテーパー形状又
は凹形状、凹凸状等の各種形状が採用できる。
形成された物品載架皿で、この物品載架皿5には仕切り
壁511及び外郭壁512を有しており、小物(例え
ば、イヤリング、ブレスレッド、ネックレス、クサリ等
の装身具、その他品物)を収容可能にする。また物品載
架皿5の底板513、壁等には水分排除を目的とする透
孔6が1個又は数個設けられている。尚、透孔6を設け
る目的を達成できる構成を備えれば、この透孔6が設け
られる箇所又は個数、形態等は自由である。また物品載
架皿5の底板513とメガネケース1の底板112とは
面一に限定されない。更に底板513はテーパー形状又
は凹形状、凹凸状等の各種形状が採用できる。
【0012】8はメガネケース1を壁面H等の面に取付
ける取付手段で、この取付手段8には、例えば、図示の
如く、取付け方式として図1〜図5の例がある。即ち、
吸盤81、両面テープ82、接着材、又は取付用フック
83と壁面Hに設けた係止環84、係止孔85と壁面H
に設けた係止用フック86等の係止部材、図示しないが
画鋲、釘又は磁石等の止め具、等が考えられる。以上で
例示した取付方式の各取付手段8は一例であり、この例
に限定されない。尚、取付手段8の他の例としては、据
置き方式がある。この据置き方式としては、図6、図7
の例がある。即ち、図6のベース87と脚88とによる
立設、図7のベース脚89による立設、等が考えられ
る。
ける取付手段で、この取付手段8には、例えば、図示の
如く、取付け方式として図1〜図5の例がある。即ち、
吸盤81、両面テープ82、接着材、又は取付用フック
83と壁面Hに設けた係止環84、係止孔85と壁面H
に設けた係止用フック86等の係止部材、図示しないが
画鋲、釘又は磁石等の止め具、等が考えられる。以上で
例示した取付方式の各取付手段8は一例であり、この例
に限定されない。尚、取付手段8の他の例としては、据
置き方式がある。この据置き方式としては、図6、図7
の例がある。即ち、図6のベース87と脚88とによる
立設、図7のベース脚89による立設、等が考えられ
る。
【0013】
【発明の効果】本発明は、以上で詳述した如く、開口を
有するメガネケースに透孔を開設するとともに、当該メ
ガネケースの下端に物品載架皿を設ける構成であるの
で、メガネを簡易かつ確実に収容又は取出せる利点があ
る。殊に袈裟斬り状開口を設ける構成とすれば、メガネ
の収容又は取出しがより簡便になる。また本発明は、メ
ガネケース及び物品載架皿に透孔を開設する構成である
ので、一般家庭、ホテル、その他場所等の浴室での使用
にも便利であること、及び夏期等の発汗時の使用にも役
立つこと、等の実用的な効果がある。更にまたメガネケ
ースのフックの使用による便利性もある。
有するメガネケースに透孔を開設するとともに、当該メ
ガネケースの下端に物品載架皿を設ける構成であるの
で、メガネを簡易かつ確実に収容又は取出せる利点があ
る。殊に袈裟斬り状開口を設ける構成とすれば、メガネ
の収容又は取出しがより簡便になる。また本発明は、メ
ガネケース及び物品載架皿に透孔を開設する構成である
ので、一般家庭、ホテル、その他場所等の浴室での使用
にも便利であること、及び夏期等の発汗時の使用にも役
立つこと、等の実用的な効果がある。更にまたメガネケ
ースのフックの使用による便利性もある。
【図1】本発明の全体斜視図である。
【図2】図1で壁面に設けた縮小断面図である。
【図3】壁面に設けた他の一例を示す全体断面図であ
る。
る。
【図4】壁面に設ける状態を説明するその他の一例を示
す全体側面図である。
す全体側面図である。
【図5】壁面に設ける状態を説明する更に他の一例を示
す全体断面図である。
す全体断面図である。
【図6】取付手段を脚とした据置き式の全体縮小斜視図
である。
である。
【図7】取付手段をベース脚とした据置き式の全体縮小
断面図である。
断面図である。
1 メガネケース 111 収容部 112 底板 2 袈裟斬り状開口 3 透孔 4 フック 5 物品載架皿 511 仕切り壁 512 外郭壁 513 底板 6 透孔 8 取付手段 81 吸盤 82 両面テープ 83 取付用フック 84 係止環 85 係止孔 86 係止用フック 87 ベース 88 脚 89 ベース脚 H 壁面 M メガネ
Claims (4)
- 【請求項1】 開口を有するほぼ半截円筒状又は筒状、
角筒状或いは収容部等のメガネケースと、このメガネケ
ースに設けた透孔と、前記メガネケースの下端に設けた
物品載架皿と、前記メガネケースの裏面に設けた吸盤、
接着層、接着材、磁石、係止部材等の取付手段と、で構
成されているメガネ等ケース。 - 【請求項2】 開口を有するほぼ半截円筒状又は筒状、
角筒状或いは収容部等のメガネケースと、このメガネケ
ースに設けた透孔と、前記メガネケースの下端に設けた
物品載架皿と、前記メガネケースの裏面に設けたスタン
ドと、で構成されているメガネ等ケース。 - 【請求項3】 上記のメガネケースにフックを設ける構
成とした請求項1又は請求項2に記載のメガネ等ケー
ス。 - 【請求項4】 上記の開口を袈裟斬り状開口とすること
を特徴とする請求項1又は請求項2に記載のメガネ等ケ
ース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8026961A JP2897868B2 (ja) | 1996-02-14 | 1996-02-14 | メガネ等ケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8026961A JP2897868B2 (ja) | 1996-02-14 | 1996-02-14 | メガネ等ケース |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09215513A true JPH09215513A (ja) | 1997-08-19 |
| JP2897868B2 JP2897868B2 (ja) | 1999-05-31 |
Family
ID=12207763
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8026961A Expired - Lifetime JP2897868B2 (ja) | 1996-02-14 | 1996-02-14 | メガネ等ケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2897868B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5865016U (ja) * | 1981-10-26 | 1983-05-02 | クラフトマン東栄株式会社 | 眼鏡立て |
| JPH0551191U (ja) * | 1991-12-16 | 1993-07-09 | アァルピィ東プラ株式会社 | 浴室収納具 |
| JPH0664228U (ja) * | 1993-02-08 | 1994-09-09 | 富雄 加藤 | 眼鏡置き |
-
1996
- 1996-02-14 JP JP8026961A patent/JP2897868B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5865016U (ja) * | 1981-10-26 | 1983-05-02 | クラフトマン東栄株式会社 | 眼鏡立て |
| JPH0551191U (ja) * | 1991-12-16 | 1993-07-09 | アァルピィ東プラ株式会社 | 浴室収納具 |
| JPH0664228U (ja) * | 1993-02-08 | 1994-09-09 | 富雄 加藤 | 眼鏡置き |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2897868B2 (ja) | 1999-05-31 |
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