JPH092161A - 自動車のセンターコンソールボックス - Google Patents

自動車のセンターコンソールボックス

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JPH092161A
JPH092161A JP15915895A JP15915895A JPH092161A JP H092161 A JPH092161 A JP H092161A JP 15915895 A JP15915895 A JP 15915895A JP 15915895 A JP15915895 A JP 15915895A JP H092161 A JPH092161 A JP H092161A
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JP
Japan
Prior art keywords
console box
height
box door
box body
center console
Prior art date
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Pending
Application number
JP15915895A
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English (en)
Inventor
Kihachi Enoki
喜八 榎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Araco Co Ltd
Original Assignee
Araco Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH092161A publication Critical patent/JPH092161A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 コンソールボックスドアの頂面の高さが調節
でき、かつコンソールボックスドアの頂面の角度も前傾
・後傾に調節可能とする。 【構成】 自動車の前部座席の間に配設され、コンソー
ルボックス本体12の上部開口17を開閉可能にコンソール
ボックスドア20を備えた自動車のセンターコンソールボ
ックス11において、コンソールボックス本体の底板13と
フロアF との間には高さ位置を独立的に調節可能な前調
節部23と後調節部22とからなる高さ調節機構21を介装し
てコンソールボックスドアの頂面20a を座席に着座した
乗員の肘掛け高さおよび肘掛け角度に調節可能に設け
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、自動車の前部座席の
間に配設されるセンターコンソールボックスに係り、詳
しくはボックス頂面の高さおよびその角度調整が可能な
センターコンソールボックスに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のセンターコンソールボッ
クスの高さを調整する構成のものとしては例えば実開昭
58−106254号公報のものがある。この公報に開
示された技術内容は図5に示すように、コンソールボッ
クス本体1の上部には別体の蓋枠2が設けられ、この蓋
枠2にはヒンジ3を介してコンソールボックスドア4が
取付けられている。また、ボックス本体1の左右の側壁
側には上端部が蓋枠2に取付けられて上下動可能に複数
の係止凹部6を有する支持脚5が取付けられ、また、同
左右の側壁側の所定の高さ位置には支持脚5と直交する
水平方向には支持脚5の係止凹部6と係脱可能に係合す
る係止爪8を有する係止部材7がばね部材8a,8bを
介して弾着されている。また、蓋枠2とコンソールボッ
クス本体1との間にはベローズ9が伸縮可能に取付けら
れている。そして、この蓋枠2を左右の支持脚5を介し
て上下動して係止部材7を所要の位置の係止凹部6と係
合してコンソールボックスドア4の高さを調整し、かつ
ボックス容量を可変するように設けられている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、この従
来のセンターコンソールボックスにおいては、コンソー
ルボックスドア4の高さを支持脚5に形成した複数の係
合凹部6に係止爪8を係合して段階的に調節し、かつボ
ックス容量を変更しようとするもので、例えば、自動車
の長距離運転時等にこのコンソールボックスドア4の高
さを調節して肘掛けして疲労を軽減する場合、同コンソ
ールボックスドア4は単に水平に保持された状態で調整
されることから、乗員の体格および着座姿勢に応じて好
みの肘掛け角度が得られないため、肩こり等を生じて疲
労を増す等の問題点があった。本発明は、上記従来の問
題点を解決するために成されたもので、コンソールボッ
クスドアの頂面の高さが調節でき、かつコンソールボッ
クスドアの頂面の角度も前傾・後傾に調節可能とする自
動車のセンターコンソールボックスを提供することを目
的とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記技術課題
を解決するため、自動車の前部座席の間に配設され、コ
ンソールボックス本体の上部開口を開閉可能にコンソー
ルボックスドアを備えた自動車のセンターコンソールボ
ックスにおいて、前記コンソールボックス本体の底板と
フロアとの間には高さ位置を独立的に調節可能な前調節
部と後調節部とからなる高さ調節機構を介装して前記コ
ンソールボックスドアの頂面を座席に着座した乗員の肘
掛け高さおよび肘掛け角度に調節可能に構成したことで
あり、また、前記前後の調節部はジャッキ部材と左右ね
じを有する作動杆とからなり、前記ジャッキ部材は前記
底板に取付ける上部ブラケットとフロア側に取付けられ
る下部ブラケットと、両ブラケット間に枢着される対を
なす上下のリンクと前記左右ねじに螺合される前後のね
じ管とにより4節リンクを構成するとともに、前記上部
ブラケットは上部リンクに対し傾動可能に枢着する構成
とした自動車のセンターコンソールボックスである。
【0005】
【作用】上記構成としたことにより、センターコンソー
ルボックスのコンソールボックスドアの頂面を乗員の着
座姿勢に対し最適の肘掛け水平状位置および前傾・後傾
の肘掛け角度に調節可能とする。
【0006】
【実施例】次に、本発明の一実施例を図面にしたがって
説明すると、図1はセンターコンソールボックス11の
断面図、図2は図1のA−A線断面図を示すもので、こ
のコンソールボックス11は合成樹脂材からなるもの
で、コンソールボックス本体12とコンソールボックス
ドア20と、このコンソールボックス本体12とフロア
Fとの間に介装される高さ調節機構21とより構成され
ている。
【0007】このコンソールボックス本体12は底板1
3と、その四周に立設される前板14、後板15および
左右の側板16とにより、上方に開口17する所定の容
量を有するボックス体に形成され、これら各四周板1
4,15,16は下方へ所定の長さ延出部14a,15
a,16aが延出されて底板13の下面側には下方に開
口する下部室18が形成されている。また、このコンソ
ールボックス本体12の開口17側の例えば後板15の
上縁にはヒンジ部材19を介してコンソールボックスド
ア20が開閉可能に取付けられている。このように形成
されたコンソールボックス本体12の下部室18のフロ
アF上には高さ調節機構21が設けられている。
【0008】この高さ調節機構21はコンソールボック
ス本体12の長手方向の中心に対して配設される後調節
部22と前調節部23とからなり、この前後の調節部2
2,23はコンソールボックス本体12を上下動するジ
ャッキ部材24A,24Bとこのジャッキ部材24A,
24Bを上下に作動する作動杆35,37とより構成さ
れている。
【0009】このジャッキ部材24A,24Bは図3に
示すようにパンタグラフ形式のもので同様に形成されて
おり、フロアFに取付けられる下部ブラケット25とコ
ンソールボックス本体12の底板13側に取付けられる
上部ブラケット26と下部リンク27a,27bおよび
上部リンク28a,28bとねじ管31,32とより4
節リンク状に構成され、この下部ブラケット25の中央
の左右には支持片25aが形成され、この左右の支持片
25aには左右の前後に下部リンク27a,27bの一
端が支持ピン29a,29bにより枢着されている。ま
た、上部ブラケット26の中央部には同様に支持片26
aが形成され、この左右に支持片26aには左右の前後
に上部リンク28a,28bの一端部が支持ピン30に
より枢着されている。
【0010】また、この前部の上下部リンク27a,2
8aの他端部はねじ管31の左右の支持ピン31aに枢
着され、また、後部の上下リンク27b,28bの他端
部はねじ管32の左右の支持ピン32aに枢着されてい
る。この様に形成された一方のジャッキ部材24Aは例
えば図2に示すようにコンソールボックス本体12に底
板13下面の前部右側とフロアFとの所定の位置に底板
13の幅方向を取付け支持する支持プレート33を介し
て取付けられ、また、他方のジャッキ部材24Bは後部
左側とフロアFとの所定の位置に底板13の幅方向を取
付け支持する支持プレート33を介してフロアFに取付
けられるとともに、このジャッキ部材24Aのねじ管3
1,32には長尺の作動杆35の先端に螺設された左右
ねじ部36がそれぞれ螺合され、また、ジャッキ部材2
4Bのねじ管31,32には同様に短尺の作動杆37に
螺設された左右ねじ部38が螺合されるとともに、この
作動杆35,37は図3(a)(b)に示すようにフロアFに
取付けられて後板15の延出部15aと重合状となる支
持枠34に所定の間隔で貫設された長孔34aにスライ
ド駒34bを介して回動可能に、かつ上下に移動可能に
支承されている。このように設けられた前後の調節部2
2,23はその作動杆35,37に取付けられたハンド
ル39を回動することによりジャッキ部材のねじ管3
1,32は対向移動され、これにより上下リンク27
a,28aおよび27b,28bは上下に開縮されてコ
ンソールボックス本体12を上下動するように設けられ
ている。
【0011】また、このコンソールボックス本体12の
下部延出部14a,15a,16aとフロアFとの間に
は蛇腹ゴムあるいは折りくせ等を付した遮蔽部材40が
取付けられて高さ調節機構21は遮蔽されている。
【0012】このように本例センターコンソールボック
ス11は上記のように構成したことにより、前後の調節
部22,23のハンドル39を同調的に回動すること
で、コンソールボックスドア20の頂面20aの高さ位
置を水平状にして上下に変位することができる。このよ
うに前後の調節部22,23をハンドル39を介してコ
ンソールボックスドア20の頂面20aを上下にその高
さ位置を変位することは従来と同様に乗員の体格に応じ
て最適な肘掛け位置に調節することができ、とくに、乗
員の着座姿勢においては、その乗員の体格および運転距
離により最適な肘掛け角度が要求されるものである。
【0013】その点、本例コンソールボックス11にお
いては例えば図4に示すように体格により、肘掛け角度
を前傾角度する場合は、前調節部23のハンドル39を
回動して右ジャッキ部材24Aを下げ、後調節部22の
ハンドル39を上動方向に回動したその高さ位置を調節
することでこのコンソールボックス本体12の底部13
を支承した上部ブラケット26と上部リンク28a,2
8bは支持ピン30により枢着したものであるから、そ
の上部ブラケット26の高さ位置の差により所要の前傾
角度で保持することができ、これにともないコンソール
ボックスドア20の頂面20aの角度もほぼ同等の前傾
角度とすることができ、乗員の着座姿勢に最適な前傾肘
掛け角度とすることができる。また、体格により、肘掛
け角度を後傾角度する場合は、上記とは逆の高さ調節と
することで所定の後傾肘掛け角度とすることができ疲労
度を軽減することができる。なお、この前傾、後傾の肘
掛け角度は乗員の体格により設定されるとしたものであ
るが、乗員の好みの前傾、後傾の肘掛け角度とすること
ができる。
【0014】なお、このコンソールボックスドア20の
頂面20aの高さ位置および前傾・後傾の肘掛け角度は
作動杆35,37の左右ねじ部36,38により調節す
るので、その調節幅が微小に調節することができる利点
がある。
【0015】
【発明の効果】本発明は、上記のように構成したもので
あるから、コンソールボックス本体の高さを高さ調節機
構の前後の調節部を操作して同調位置に上下に調節する
ことにより、所要の高さ位置に調節することでコンソー
ルボックスドアの頂面を乗員の着座姿勢に対する肘掛け
高さに調節することができ、さらに、前後の調節部の高
さの差を持たせることにより、コンソールボックスドア
の頂面を前傾・後傾の肘掛け角度に調節することができ
て、乗員の着座姿勢に対する最適の肘掛け角度にするこ
とで乗員の疲労度を軽減することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】センターコンソールボックスの断面図である。
【図2】図1のA−A線断面図である。
【図3】(a) ジャッキ部材の拡大図である。 (b) 作動杆の支持枠の一部正面図である。
【図4】コンソールボックス本体の傾動操作の説明図で
ある。
【図5】従来のコンソールボックスの断面図である。
【符号の説明】
11 センターコンソールボックス 12 コンソールボックス本体 13 底板 17 開口 20 コンソールボックスドア 20a コンソールボックスドアの頂面 21 高さ調節機構 22,23 調節部 24A,24B ジャッキ部材 25,26 上下ブラケット 27a,27b,28a,28b リンク 31,32 ねじ管 35,37 作動杆 36,38 左右ねじ部 F フロア

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 自動車の前部座席の間に配設され、コン
    ソールボックス本体の上部開口を開閉可能にコンソール
    ボックスドアを備えた自動車のセンターコンソールボッ
    クスにおいて、前記コンソールボックス本体の底板とフ
    ロアとの間には高さ位置を独立的に調節可能な前調節部
    と後調節部とからなる高さ調節機構を介装して前記コン
    ソールボックスドアの頂面を座席に着座した乗員の肘掛
    け高さおよび肘掛け角度に調節可能に構成した自動車の
    センターコンソールボックス。
  2. 【請求項2】 前記前後の調節部はジャッキ部材と左右
    ねじを有する作動杆とからなり、前記ジャッキ部材は前
    記底板に取付ける上部ブラケットとフロア側に取付けら
    れる下部ブラケットと、両ブラケット間に枢着される対
    をなす上下のリンクと前記左右ねじに螺合される前後の
    ねじ管とにより4節リンクを構成するとともに、前記上
    部ブラケットは上部リンクに対し傾動可能に枢着する構
    成とした請求項1の自動車のセンターコンソールボック
    ス。
JP15915895A 1995-06-26 1995-06-26 自動車のセンターコンソールボックス Pending JPH092161A (ja)

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