JPH09217435A - 屋根の断熱構造 - Google Patents
屋根の断熱構造Info
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- JPH09217435A JPH09217435A JP4809396A JP4809396A JPH09217435A JP H09217435 A JPH09217435 A JP H09217435A JP 4809396 A JP4809396 A JP 4809396A JP 4809396 A JP4809396 A JP 4809396A JP H09217435 A JPH09217435 A JP H09217435A
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims 1
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 17
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- 238000009423 ventilation Methods 0.000 abstract description 4
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Landscapes
- Building Environments (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】本発明の課題は簡単に施工出来かつ断熱効率の
高い屋根断熱構造を提供することにある。 【解決手段】屋根10の野地板12の下側に垂木13に
よる空間を介して母屋14,15,16間に断熱板22
を挟着し、該空間を外方へ開放する。
高い屋根断熱構造を提供することにある。 【解決手段】屋根10の野地板12の下側に垂木13に
よる空間を介して母屋14,15,16間に断熱板22
を挟着し、該空間を外方へ開放する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は家屋の屋根の断熱構
造に関するものである。
造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の家屋の屋根の断熱構造としては、
図6に示すように屋根材(1) が載置される野地板(2) を
支持する垂木(3) の下側に該垂木(3) と直交して配置さ
れる母屋(4,5) からつり木(6) を吊下げ、該つり木(6)
に支持される天井材(7) の上面に断熱材(8) を張設した
構造、あるいは図7に示すように屋根材(1) と野地板
(2) との間に断熱材(8A)を挿入した構造が提供されてい
る。
図6に示すように屋根材(1) が載置される野地板(2) を
支持する垂木(3) の下側に該垂木(3) と直交して配置さ
れる母屋(4,5) からつり木(6) を吊下げ、該つり木(6)
に支持される天井材(7) の上面に断熱材(8) を張設した
構造、あるいは図7に示すように屋根材(1) と野地板
(2) との間に断熱材(8A)を挿入した構造が提供されてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】家屋の屋根は日光を直
接受けるために著しく加熱され、また積雪時には雪によ
って直接冷却され、したがって年間を通じて温度変化が
非常に大きく、図6に示す天井材(7) の上面に断熱材
(8) を張設した構造では、屋根材(1) と天井材(7)との
間の小屋裏(9) は断熱されていないので、屋根材(1) か
らの輻射熱が直接該小屋裏(9) に及ぼされ、該小屋裏
(9) は夏は外気以上に高温、冬は外気以上に低温に曝さ
れることになり、更に昼夜の温度変化も加わって該断熱
材(8) には大きな温度変化に曝されることになる。それ
に加えて該断熱材(8) 内には上記温度変化に伴って常時
結露が発生し、その結果該断熱材(8) 内に結露水が蓄積
して該断熱材(8) の断熱効率は非常に低いものとなり、
また図7に示す屋根材(1) 下面に直接断熱材(8A)を張設
した構造では、該屋根材(1) 自体の重量と積雪時にはそ
れに加えて積雪荷重が該断熱材(8A)に及ぼされる。該断
熱材(8A)は多孔質構造のために強度的に弱く、上記荷重
に耐えるためには該断熱材(8A)を合板(9A)等でサンドイ
ッチして補強しなければならない。したがって断熱構造
が高価になる。
接受けるために著しく加熱され、また積雪時には雪によ
って直接冷却され、したがって年間を通じて温度変化が
非常に大きく、図6に示す天井材(7) の上面に断熱材
(8) を張設した構造では、屋根材(1) と天井材(7)との
間の小屋裏(9) は断熱されていないので、屋根材(1) か
らの輻射熱が直接該小屋裏(9) に及ぼされ、該小屋裏
(9) は夏は外気以上に高温、冬は外気以上に低温に曝さ
れることになり、更に昼夜の温度変化も加わって該断熱
材(8) には大きな温度変化に曝されることになる。それ
に加えて該断熱材(8) 内には上記温度変化に伴って常時
結露が発生し、その結果該断熱材(8) 内に結露水が蓄積
して該断熱材(8) の断熱効率は非常に低いものとなり、
また図7に示す屋根材(1) 下面に直接断熱材(8A)を張設
した構造では、該屋根材(1) 自体の重量と積雪時にはそ
れに加えて積雪荷重が該断熱材(8A)に及ぼされる。該断
熱材(8A)は多孔質構造のために強度的に弱く、上記荷重
に耐えるためには該断熱材(8A)を合板(9A)等でサンドイ
ッチして補強しなければならない。したがって断熱構造
が高価になる。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上記従来の課題
を解決するための手段として、屋根(10)の野地板(12)下
面を支持する垂木(13)の下側に該垂木(13)と直交して配
置される母屋(14,15,16)の間に断熱板(22)を挟着し、該
野地板(12)と該断熱板(22)との間の空間Sを外方へ開放
した屋根の断熱構造を提供するものであり、更に該断熱
板(22)の側面形状は平行四辺形てあり、両端面は母屋側
面に沿うようにされており、更に断熱板(22)の下面に沿
う受け板部(24)と母屋側面に沿う取付板部(25)とからな
り、該受け板部(24)からは上方に棘体(26)が立設されて
いる固定金具(23)の受け板部(24)を母屋側面に固定し、
受け板部(24)の棘体(26)を断熱板(22)下面に刺込んで該
断熱板(22)を固定した屋根の断熱構造を提供するもので
ある。
を解決するための手段として、屋根(10)の野地板(12)下
面を支持する垂木(13)の下側に該垂木(13)と直交して配
置される母屋(14,15,16)の間に断熱板(22)を挟着し、該
野地板(12)と該断熱板(22)との間の空間Sを外方へ開放
した屋根の断熱構造を提供するものであり、更に該断熱
板(22)の側面形状は平行四辺形てあり、両端面は母屋側
面に沿うようにされており、更に断熱板(22)の下面に沿
う受け板部(24)と母屋側面に沿う取付板部(25)とからな
り、該受け板部(24)からは上方に棘体(26)が立設されて
いる固定金具(23)の受け板部(24)を母屋側面に固定し、
受け板部(24)の棘体(26)を断熱板(22)下面に刺込んで該
断熱板(22)を固定した屋根の断熱構造を提供するもので
ある。
【0005】
【発明の実施の形態】本発明を図1〜図4に示す一具体
例によって説明する。図1に示す屋根(10)は屋根材(11)
と、該屋根材(11)が載置されている野地板(12)と、該野
地板(12)を頂部から軒先方向に沿って支持する複数本の
垂木(13)と、該垂木(13)の下側に該垂木(13)と直交して
配置さけている母屋(14,15,16)とからなり、軒先側の母
屋(14)は通常軒桁と云われ、頂部の母屋(16)は通常棟木
と云われる。各母屋(14,15,16)からは野縁(17)を介して
天井材(18)を支持するつり木(19)が垂下され、また軒先
においては野縁(20)を介して軒天井(21)を取付ける。
例によって説明する。図1に示す屋根(10)は屋根材(11)
と、該屋根材(11)が載置されている野地板(12)と、該野
地板(12)を頂部から軒先方向に沿って支持する複数本の
垂木(13)と、該垂木(13)の下側に該垂木(13)と直交して
配置さけている母屋(14,15,16)とからなり、軒先側の母
屋(14)は通常軒桁と云われ、頂部の母屋(16)は通常棟木
と云われる。各母屋(14,15,16)からは野縁(17)を介して
天井材(18)を支持するつり木(19)が垂下され、また軒先
においては野縁(20)を介して軒天井(21)を取付ける。
【0006】本発明の断熱構造においては母屋(14,15,1
6)の間に垂木(13)下面と若干(通常数mm)の間隔を介し
て断熱板(22)を挟着する。該断熱板(22)は例えば発泡ポ
リスチレン板、発泡ポリエチレン板、発泡ポリプロピレ
ン板、ポリスチレン−ポリエチレン発泡体板、ポリスチ
レン−ポリプロピレン発泡体板等の発泡プラスチック板
からなり、該発泡板は吸湿性がなくかつ水分によって浸
食されることもない。該断熱板(22)は図3に示すように
側面形状は平行四辺形であり、両端面は母屋(14,15,16)
の側面に沿うようにされている。そして該断熱板(22)は
軒先側端において図4に示すような固定金具(23)によっ
て母屋(14,15) に取付けられている。
6)の間に垂木(13)下面と若干(通常数mm)の間隔を介し
て断熱板(22)を挟着する。該断熱板(22)は例えば発泡ポ
リスチレン板、発泡ポリエチレン板、発泡ポリプロピレ
ン板、ポリスチレン−ポリエチレン発泡体板、ポリスチ
レン−ポリプロピレン発泡体板等の発泡プラスチック板
からなり、該発泡板は吸湿性がなくかつ水分によって浸
食されることもない。該断熱板(22)は図3に示すように
側面形状は平行四辺形であり、両端面は母屋(14,15,16)
の側面に沿うようにされている。そして該断熱板(22)は
軒先側端において図4に示すような固定金具(23)によっ
て母屋(14,15) に取付けられている。
【0007】該固定金具(23)は断熱板(22)の下面に沿う
受け板部(24)と母屋側面に沿う取付板部(25)とからな
り、該受け板部(24)には複数個の棘体(26)が切起されて
おり、該取付板部(25)には釘溝穴(27)と釘穴(28)とが設
けられており、該固定金具(23)は受け板部(24)の棘体(2
6)を断熱板(22)の下面に刺込み取付板部(25)の釘溝穴(2
7)または釘穴(28)を介して母屋(14,15) 側面に止着し、
このようにして該断熱板(22)は軒先側端のみ固定金具(2
3)で固定されれば頂部側は母屋(15,16) 側面に当接して
支持される。
受け板部(24)と母屋側面に沿う取付板部(25)とからな
り、該受け板部(24)には複数個の棘体(26)が切起されて
おり、該取付板部(25)には釘溝穴(27)と釘穴(28)とが設
けられており、該固定金具(23)は受け板部(24)の棘体(2
6)を断熱板(22)の下面に刺込み取付板部(25)の釘溝穴(2
7)または釘穴(28)を介して母屋(14,15) 側面に止着し、
このようにして該断熱板(22)は軒先側端のみ固定金具(2
3)で固定されれば頂部側は母屋(15,16) 側面に当接して
支持される。
【0008】上記構成では野地板(12)と断熱板(22)との
間には図2に示すように空間Sが形成され、したがって
該断熱板(22)には屋根材(11)からの荷重は直接及ぼされ
ないから、該断熱板(22)を補強する必要がなく、そして
軒先の軒天井(21)に換気口(29)を設ければ該空間Sは外
方に開放される。そして該断熱板(22)は野地板(12)に直
接当接していないから、屋根材(11)の熱は該空間S内の
空気に徐々に伝導されるけれども、該小屋裏(30)は該断
熱板(22)によって効率的に断熱されているので該屋根材
(11)からの熱には影響されにくい。そして該野地板(12)
と断熱板(22)との間の空間S内の空気は外気の変動によ
って更新され、また空間S内と外気との温度差によって
更新され、該空間S内における蓄熱は防止される。した
がって空間Sの空気による伝熱遅延効果と上記空気更新
蓄熱防止効果とが相乗して極めて高い断熱効率が得られ
るのである。
間には図2に示すように空間Sが形成され、したがって
該断熱板(22)には屋根材(11)からの荷重は直接及ぼされ
ないから、該断熱板(22)を補強する必要がなく、そして
軒先の軒天井(21)に換気口(29)を設ければ該空間Sは外
方に開放される。そして該断熱板(22)は野地板(12)に直
接当接していないから、屋根材(11)の熱は該空間S内の
空気に徐々に伝導されるけれども、該小屋裏(30)は該断
熱板(22)によって効率的に断熱されているので該屋根材
(11)からの熱には影響されにくい。そして該野地板(12)
と断熱板(22)との間の空間S内の空気は外気の変動によ
って更新され、また空間S内と外気との温度差によって
更新され、該空間S内における蓄熱は防止される。した
がって空間Sの空気による伝熱遅延効果と上記空気更新
蓄熱防止効果とが相乗して極めて高い断熱効率が得られ
るのである。
【0009】図5には他の具体例が示される。本具体例
では最上段の母屋(15,15) 間に断熱板(22A) が差渡さ
れ、該断熱板(22A) 上に形成される空間S' は妻側に換
気口(31)(破風口)を設けたり、あるいは屋根頂部棟瓦
(11A) に換気口を設けることによって外界に開放され
る。
では最上段の母屋(15,15) 間に断熱板(22A) が差渡さ
れ、該断熱板(22A) 上に形成される空間S' は妻側に換
気口(31)(破風口)を設けたり、あるいは屋根頂部棟瓦
(11A) に換気口を設けることによって外界に開放され
る。
【0010】
【発明の効果】本発明では屋根断熱構造が極めて簡単な
施工で形成され、しかも該屋根断熱構造の断熱効率が極
めて高いので、家屋の冷暖房に要するエネルギーが大巾
に節減される。
施工で形成され、しかも該屋根断熱構造の断熱効率が極
めて高いので、家屋の冷暖房に要するエネルギーが大巾
に節減される。
図1〜図4は本発明の一実施の形態を示すものである。
【図1】屋根縦断面図
【図2】図1におけるA−A部分断面図
【図3】母屋間部分拡大断面図
【図4】固定金具斜視図
【図5】他の具体例の屋根縦断面図
【図6】従来例の部分縦断面図
【図7】更に他の従来例の部分縦断面図
10 屋根 11 屋根材 12 野地板 13 垂木 14,15,16 母屋 22,22A 断熱板 23 固定金具 24 受け板部 25 取付板部 26 棘体
Claims (3)
- 【請求項1】屋根の野地板下面を支持する垂木の下側に
該垂木と直交して配置される母屋の間に断熱板を挟着
し、該野地板と該断熱板との間の空間を外方へ開放した
ことを特徴とする屋根の断熱構造 - 【請求項2】該断熱板の側面形状は平行四辺形てあり、
両端面は母屋側面に沿うようにされている請求項1に記
載の屋根の断熱構造 - 【請求項3】断熱板の下面に沿う受け板部と母屋側面に
沿う取付板部とからなり、該受け板部からは上方に棘体
が立設されている固定金具の受け板部を母屋側面に固定
し、受け板部の棘体を断熱板下面に刺込んで該断熱板を
固定した請求項1または2に記載の屋根の断熱構造
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4809396A JPH09217435A (ja) | 1996-02-09 | 1996-02-09 | 屋根の断熱構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4809396A JPH09217435A (ja) | 1996-02-09 | 1996-02-09 | 屋根の断熱構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09217435A true JPH09217435A (ja) | 1997-08-19 |
Family
ID=12793711
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4809396A Pending JPH09217435A (ja) | 1996-02-09 | 1996-02-09 | 屋根の断熱構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09217435A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010037891A (ja) * | 2008-08-08 | 2010-02-18 | Asahi Kasei Homes Co | 傾斜屋根構造 |
| JP2013060806A (ja) * | 2012-11-26 | 2013-04-04 | Asahi Kasei Homes Co | 傾斜屋根構造 |
-
1996
- 1996-02-09 JP JP4809396A patent/JPH09217435A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010037891A (ja) * | 2008-08-08 | 2010-02-18 | Asahi Kasei Homes Co | 傾斜屋根構造 |
| JP2013060806A (ja) * | 2012-11-26 | 2013-04-04 | Asahi Kasei Homes Co | 傾斜屋根構造 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20000718 |