JPH09219637A - 駆動回路 - Google Patents
駆動回路Info
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- JPH09219637A JPH09219637A JP8289574A JP28957496A JPH09219637A JP H09219637 A JPH09219637 A JP H09219637A JP 8289574 A JP8289574 A JP 8289574A JP 28957496 A JP28957496 A JP 28957496A JP H09219637 A JPH09219637 A JP H09219637A
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- circuit
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- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
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- H03K19/017—Modifications for accelerating switching in field-effect transistor circuits
- H03K19/01707—Modifications for accelerating switching in field-effect transistor circuits in asynchronous circuits
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-
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- H03K17/16—Modifications for eliminating interference voltages or currents
- H03K17/161—Modifications for eliminating interference voltages or currents in field-effect transistor switches
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- Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract
るドライバにおいて、インピーダンス不整合による反射
を無くし、しかも状態間遷移の速度を低下させない、忠
実度の高い信号を出力できるようにする。 【解決手段】 本発明によるドライバは終端ドライバ6
01、602、高スルーレートドライバ603、60
4、及び高スルーレートドライバコントローラ630を
備える。高スルーレートドライバの出力をコントローラ
にフィードバックすることにより、コントローラは出力
の遷移の完了を検知すると高スルーレートドライバをO
FF(オープン)にする。出力は、遷移中はOFFだっ
た終端ドライバがONになることによって保持され、定
常状態を保つ。従って、反射は高スルーレートドライバ
には戻らず終端ドライバに吸収され、忠実度の高い信号
を駆動することができる。
Description
を駆動するために回路内で用いられるドライバの利用に
関するものである。
プを含むプリント回路基板が含まれていることが多い。
これらの基板には、さまざまな用途がある。一般に、コ
ンピュータには、メモリ・チップを保持するために用い
られる少なくとも1つの基板が含まれている。基板はチ
ップ用の多数のソケットをつけて販売されるが、メモリ
・チップは高価な商品であるため、基板の所定の位置に
ほんのわずかなメモリ・チップだけしか取り付けられて
いない場合がある。コンピュータのオーナは任意選択に
よって追加メモリ・チップを購入して基板に追加するこ
とになり、この結果、コンピュータに利用可能なメモリ
の量が増大する。これは、基板の設計者にとって問題と
なる一般的な例である。
して、所定位置にあるメモリ・チップに送るように試み
る。メモリ基板の将来のオーナは、任意の時点において
メモリ・チップの追加または除去を選択することができ
るので、所定位置に設置したメモリ・チップのうち、メ
モリ基板の機能中に所定の位置にあるチップがほんのわ
ずかであるか、多少であるか、あるいは全てであるかは
設計者には分からない。
動は、チップに送られる信号の電気特性に影響を及ぼす
ことになる。設計者は、メモリ基板の設計においてこれ
らを考慮した方法を発見しなければならない。さもなけ
れば、基板は正しく機能しなくなる可能性がある。メモ
リ・チップに送られる信号が劣化して信号にエラーを加
えるか、あるいは、信号転送速度を低下させる可能性が
ある。この問題は、ソケットにはめ込むメモリ・チップ
について考慮する場合であれ、あるいは、基板上の単一
イン・ライン・メモリ・モジュール(SIMM)・ソケ
ットにはめ込むSIMMについて考慮する場合であれ、
同じである。これは、本発明によって解決される問題の
タイプの一例である。
実度に変動のあるデータ・ストリームとの比較を示した
タイミング図である。同じデータを表した、データ・ス
トリーム101、102、103、及び104が示され
ている。データ・ストリーム101は、理想のデータ・
ストリームを示している。データは、1及び0と称され
る場合もある単一のディジタル・ビットに分割される。
各ビットの状態は、特定の時点において決定され、通
常、一連のビットについて一定の間隔で決定される。そ
の状態は、0と1のいずれかであるか、あるいは一方の
状態からもう一方の状態への遷移中の状態である。例え
ば、時点105における状態は1であり、時点106に
おける状態は0であり、時点107における状態は遷移
中の状態である。この理想的な代表例の場合、全ての遷
移が瞬時で行われる。
実際には、デジタル情報は、理想のデータを表すために
用いられるアナログ信号によって伝送される。アナログ
信号は、物理的に制限のある装置によって得られるの
で、理想のデータ・ストリームと同じではない。データ
・ストリーム102、103、及び104は、アナログ
信号を得るために用いられた数々の装置それぞれの物理
的制限によって影響を受けた後の、同じデータ・ストリ
ームを表している。
想状態は、ある電圧範囲内における電圧によって表され
る。論理1は、該電圧範囲に関して高い電圧VHと定義
される。論理0は、該電圧範囲に関して低い電圧VLと
定義される。論理状態間の遷移は、VLとVHとの間にお
ける電圧のシフトである。これらの電圧のシフトは瞬時
には発生せず、回路に生じる物理的条件によって決まる
ある時間期間を要する。
れたデータ・ストリームを示している。データ・ストリ
ーム103は、忠実度が並のデータ・ストリームを示し
ている。データ・ストリーム104は、忠実度が劣るデ
ータ・ストリームを示している。データ・ストリーム1
04は、時点t1、t2、及び、t4における信号劣化に
よる不正確なデータを示している。
来技術によるドライバに関する略図であり、従って、デ
ータ・ストリーム104と同様の結果になる可能性があ
る。
スタ(FET)である。素子202はnチャネルFET
である。素子203はインバータである。入力はインバ
ータ203に流れる。入力がロー状態VLからハイ状態
VHに移行する場合、インバータ203の出力はハイ状
態VHからロー状態VLに移行する。これによって、電圧
がしきい値電圧VTを通過する時点においてFET20
2はオフになり、FET201はオンになるので、出力
はハイに駆動される。入力がハイ状態VHからロー状態
VLに移行する場合、インバータ203の出力は、ロー
状態VLからハイ状態VHに移行する。この結果、入力が
しきい値電圧VTを通過する時点において、FET20
1がオフになり、FET202がオンになるので、出力
はローに駆動される。
る。より新しい用途には、VDDを3.3Vに設定できる
ものもある。VDDの値は通常、同様の電圧を用いる部品
群と共に動作するように選択される。VHはほぼVDDま
たはVDDから600mV以内であり、VLは約0Vまた
は0Vから600mV以内である。しきい値電圧VTは
VDD/2、すなわちこの例の場合、約2.5Vになる。
るが、例えばバイポーラ・プロセスといった他のプロセ
スで実施することも可能である。該実施には、図2には
示されていない他の装置が必要になる可能性がある。
に終端された負荷に対して駆動される場合に生じる。負
荷インピーダンスが、駆動回路の出力インピーダンスと
整合しない場合に、不十分に終端された負荷が生じる。
インピーダンスの不整合は、負荷から駆動回路に送り返
される反射を生じる。従って駆動回路は、反射を起こ
し、信号を劣化させ、忠実度を低下させる。
が、図3に示されている。抵抗器304が追加されてい
る点を除けば、回路の動作は図2の回路と同じである。
抵抗器304は、負荷インピーダンスが未知のため、駆
動回路の出力インピーダンスと伝送回線を整合させよう
として用いられる。あいにく、抵抗器304に関して設
計者によって選択される値は、速度と忠実度の間でトレ
ード・オフを生じることになる。抵抗器304の一般的
な値は、25〜30Ωである。抵抗値をさらに大きくす
ると、出力信号の忠実度は改善されるが、状態間の遷移
速度が低下し、結局、回路動作が遅すぎて実用的でなく
なる。抵抗値をさらに小さくすると状態間の遷移速度は
上昇するが、忠実度が低下し、結局、許容できなくな
る。
の負荷に対してディジタル信号を出力するドライバにお
いて、伝送回線とのインピーダンス不整合による反射を
無くし、しかも状態間の遷移速度を低下させない、忠実
度の高い信号を出力できるようにすることを目的とす
る。
レート・ドライバを利用して、入力信号の遷移中に出力
を駆動し、終端ドライバを利用して、入力信号の定常状
態中に出力を駆動する。高スルー・レート・ドライバ・
コントローラは、入力信号及び出力からのフィードバッ
クを受信して、出力が遷移を終えた時点を判定すること
によって、高スルー・レート・ドライバの制御を行うた
めに用いられる。高スルー・レート・ドライバによっ
て、迅速な遷移が可能になり、終端ドライバによって、
出力信号の忠実度を維持するのに理想的な出力インピー
ダンスが得られる。
202の組み合わせに対応する入力441、入力44
2、及び、出力443を備えた高スルー・レート・ドラ
イバ440が示されている。高スルー・レート・ドライ
バ440は、入力431、入力432、出力433、及
び、出力434を備えた高スルー・レート・ドライバ・
コントローラ430によって制御される。出力433
は、入力441に接続されている。出力434は、入力
442に接続されている。出力443は、入力432に
接続されている。回路入力は、入力431に接続されて
いる。
び、出力423を備えた終端ドライバ420も示されて
いる。終端ドライバ420は、入力411、入力41
2、出力413、及び、出力414を備えた終端ドライ
バ・コントローラ410によって制御される。出力41
3は、入力421に接続される。出力414は、入力4
22に接続される。出力423は、入力412に接続さ
れる。回路入力は、入力411に接続される。
イからローまたはローからハイへの遷移中に用いられる
強力なドライバである。そのパワーのため、該ドライバ
によって、迅速で、忠実度の高い遷移を生じさせること
が可能になる。高スルー・レート・ドライバの欠点は、
その出力インピーダンスが極めて低いということであ
る。負荷の不整合から反射が生じると、高スルー・レー
ト・ドライバの出力インピーダンスによって、負荷に向
かって戻される再反射が生じる。このため、信号が劣化
し、忠実度が損なわれることになる。
ト・ドライバ440の出力インピーダンス問題はない。
該ドライバは、負荷からの反射を吸収するので、信号の
忠実度が向上する。しかし、この終端ドライバ420に
は高スルー・レート・ドライバ440の強さがなく、そ
のため遷移の実施に用いられる場合には低速になる。
目的は、回路入力に遷移が生じると、高スルー・レート
・ドライバをオンにすることにある。さらに、コントロ
ーラ430は、出力443における遷移の完了を検知す
ると、ドライバ440をオフにする。
は、回路入力に遷移が生じると、終端ドライバ420を
オフにすることにある。遷移中、高スルー・レート・ド
ライバ440は、回路入力のおける遷移が完了するまで
信号を駆動する。コントローラ410は、出力423に
おける遷移の完了を検知すると終端ドライバ420をオ
ンにする。その結果、高スルー・レート・ドライバ44
0は、遷移中だけしか出力を駆動せず、終端ドライバ4
20は、入力信号が定常状態にある間、出力を駆動する
ことになる。一般に、データ・ストリームは通常、定常
状態にあり、高スルー・レート・ドライバ440によっ
て、遷移状態が定常状態に比べて比較的短くなることが
確実になる。従って、負荷における終端問題のために反
射が生じると、反射は終端ドライバ420によって吸収
される。高スルー・レート・ドライバ440はオフにな
り、開回路(無限抵抗)の状態となる。従って、ドライ
バ440が開回路状態にならなければ、また、終端ドラ
イバ420が存在しなければ生じるであろう反射が生じ
ない。
スルー・レート・ドライバ540を妨げるものではな
く、信号を遷移させる上でむしろドライバ540を補助
するものであるという実状の認識により、図4の発明全
体が簡略化されている。従って、終端ドライバ520に
コントローラは必要とされない。
ラ530は、図4のコントローラ430と同じように機
能する。高スルー・レート・ドライバ540は、図4の
高スルー・レート・ドライバ440と同じように機能す
る。
図5のブロック図に対応する。インバータ609は、終
端ドライバに用いる入力を反転する。素子601はハイ
状態にするための終端ドライバで、pチャネルFETで
ある。素子602はロー状態にするための終端ドライバ
で、nチャネルFETである。インバータ609、ドラ
イバ601、及びドライバ602の組み合わせは図5の
ブロック520に対応する。
移のための高スルー・レート・ドライバで、pチャネル
FETである。素子604はハイ状態からロー状態への
遷移のための高スルー・レート・ドライバで、nチャネ
ルFETである。ドライバ603と604の組み合わせ
は、図5におけるブロック540に対応する。
530に対応する。2つの入力を有するNANDゲート
612は、ドライバ603のスイッチの働きをする。回
路入力がローからハイに遷移すると、NANDゲート6
12の出力は、ハイからローにシフトし、この結果、高
スルー・レート・ドライバ603が起動される。つまり
ドライバ603は、回路入力がローからハイに遷移する
間、活動状態にある。また、回路出力が入力信号に応答
してローからハイに遷移すると、該出力は、電圧コンパ
レータの機能を果たす抵抗器605と抵抗器606の組
み合わせに送り返される。出力がVHに近づくと、イン
バータ610の出力がハイからローにシフトし、この結
果、NANDゲート612の出力がローからハイにシフ
トし、ドライバ603がOFFになる。回路出力は、終
端ドライバ601によって引き続きハイに保持される。
は、ドライバ604のスイッチの働きをする。回路入力
がハイからローに遷移すると、NANDゲート612の
出力はローからハイにシフトし、NORゲート613の
出力はローからハイにシフトする。この結果、高スルー
・レート・ドライバ604が起動され、高スルー・レー
ト・ドライバ603がOFFになる。つまりドライバ6
04は、回路入力がハイからローに遷移する間、活動状
態にある。また、回路出力が入力信号に応答してハイか
らローに遷移すると、該出力は、電圧コンパレータの機
能を果たす抵抗器607と抵抗器608の組み合わせに
送り返される。出力がVLに近づくと、インバータ61
1の出力がローからハイにシフトし、この結果、NOR
ゲート613の出力がローになり、ドライバ604がO
FFになる。回路出力は、終端ドライバ602によって
引き続きローに保持される。
0kΩであり、抵抗器606の値は50kΩであり、抵
抗器607の値は30kΩであり、抵抗器608の値は
50kΩである。VDDは5Vである。
の目的で提示してきた。それは徹底的に説明したり、本
発明を開示した精密な形態に限定したりするつもりはな
く、他の修正案および変形案が上記の教示に照らして可
能である。実施例は、本発明の原理およびその実際的用
途を最もよく説明し、それにより当業者が本発明を各種
実施例および各種修正案により考えられる特定の用途に
適するものとして最もよく利用できるようにするため選
定し、記述したものである。特許請求の範囲はこれまで
従来技術により限定されているものを除き、本発明の他
の代替実施例を包含するものと企図している。
を以下に示す。
出力(423)を備え、未知の負荷に対してデジタル入
力信号を駆動する駆動回路において、回路出力(42
3)に接続され、入力信号の状態間遷移中に、入力信号
に基づく出力信号を駆動する高スルー・レート・ドライ
バ(440)と、前記回路入力(411)、前記高スル
ー・レート・ドライバ(440)、及び前記回路出力
(423)に接続されて、前記高スルー・レート・ドラ
イバ(440)を制御する高スルー・レート・ドライバ
・コントローラ(430)と、前記回路出力(423)
に接続されて、入力信号の定常状態中に、入力信号に基
づく出力信号を駆動するための終端ドライバ(420)
と、前記回路入力(411)、前記終端ドライバ(42
0)、及び前記回路出力(423)に接続されて、前記
終端ドライバを制御する終端ドライバ・コントローラ
(410)とを設けて成る駆動回路。
4)と回路出力(522)を備え、未知の負荷に対して
デジタル入力信号を駆動する駆動回路において、前記回
路出力(522)に接続されて、入力信号の状態間遷移
中に、入力信号に基づく出力信号を駆動する高スルー・
レート・ドライバ(540、(603、604))と、
前記回路入力(521、614)、前記高スルー・レー
ト・ドライバ(540、(603、604))、及び前
記回路出力(522)に接続されて、前記高スルー・レ
ート・ドライバ(540、(603、604))を制御
する高スルー・レート・ドライバ・コントローラ(53
0、630)と、前記回路入力(521、614)及び
前記回路出力(522)に接続されて、入力信号に基づ
いて出力信号を駆動する終端ドライバ(520、(60
9、601、602))とを設けて成る駆動回路。
ライバ・コントローラ(530、630)が、ロー状態
からハイ状態への入力信号の遷移中に、前記高スルー・
レート・ドライバ(540、603)を制御するハイ遷
移ドライバ・コントローラ(605、606、610、
612)と、ハイ状態からロー状態への入力信号の遷移
中に、前記高スルー・レート・ドライバ(540、60
4)を制御するロー遷移ドライバ・コントローラ(60
7、608、611、613)とをさらに含むことを特
徴とする、実施態様1または実施態様2に記載の駆動回
路。
れば、未知の負荷に対してディジタル信号を出力するド
ライバにおいて、インピーダンス不整合による反射がな
くなり、しかも状態間の遷移速度が低下せず、忠実度の
高い信号を出力できるようになる。
るデータ・ストリームとの比較を示すタイミング図であ
る。
ドライバの概略図である。
合させようとする従来技術によるドライバの概略図であ
る。
ーラと、終端ドライバ及びそのコントローラを示す本発
明の実施例の1つに関するブロック図である。
ーラと、終端ドライバを示す、図4のブロック図を簡略
化した図である。
Claims (1)
- 【請求項1】回路入力と回路出力を備え、未知の負荷に
対してデジタル入力信号を駆動する駆動回路において、 回路出力に接続され、入力信号の状態間遷移中に、入力
信号に基づく出力信号を駆動する高スルー・レート・ド
ライバと、 前記回路入力、前記高スルー・レート・ドライバ、及び
前記回路出力に接続されて、前記高スルー・レート・ド
ライバを制御する高スルー・レート・ドライバ・コント
ローラと、 前記回路出力に接続されて、入力信号の定常状態中に、
入力信号に基づく出力信号を駆動するための終端ドライ
バと、 前記回路入力、前記終端ドライバ、及び前記回路出力に
接続されて、前記終端ドライバを制御する終端ドライバ
・コントローラとを設けて成る駆動回路。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US551,221 | 1995-10-31 | ||
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Family
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Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8289574A Pending JPH09219637A (ja) | 1995-10-31 | 1996-10-31 | 駆動回路 |
Country Status (2)
| Country | Link |
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| US (1) | US5739715A (ja) |
| JP (1) | JPH09219637A (ja) |
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