JPH09220158A - 保持板付きキーホルダー - Google Patents
保持板付きキーホルダーInfo
- Publication number
- JPH09220158A JPH09220158A JP6698796A JP6698796A JPH09220158A JP H09220158 A JPH09220158 A JP H09220158A JP 6698796 A JP6698796 A JP 6698796A JP 6698796 A JP6698796 A JP 6698796A JP H09220158 A JPH09220158 A JP H09220158A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holding plate
- key
- key holder
- key ring
- retaining board
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 10
- 241001465754 Metazoa Species 0.000 claims description 5
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 3
- 239000002023 wood Substances 0.000 claims description 2
- 235000013399 edible fruits Nutrition 0.000 claims 1
- 241000272814 Anser sp. Species 0.000 abstract 1
- 241000272525 Anas platyrhynchos Species 0.000 description 4
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 239000010985 leather Substances 0.000 description 1
- 239000000123 paper Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Supports Or Holders For Household Use (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】室内の壁面、板面に貼るか、吊り下げる適宜大
の保持板に、図案化した動物、植物等のキーホルダー本
体を嵌合するくり抜き凹部を有し、そのくり抜き凹部
は、保持板の下端がキーホルダー本体の末端と一致する
ように設け、キーホルダー本体は、上部の巾より下部の
巾が小成るような構造とし、保持板に着脱自在として、
キーホルダー本体の下端に金属性キーホルダーを取付
け、家族、或いは同僚に、キーホルダーの使用状態を一
目して瞭然となるようにするのを目的とする。 【構成】室内の壁面、板面に貼るか吊り下げる木製或い
は合成樹脂製の保持板に、図案化した動植物等のキーホ
ルダー本体を嵌合するくり抜き凹部を設け、保持板の下
端とキーホルダー本体の下端が同一で、且つ下端部より
上部の巾が広くなる構造として、着脱自在とし、キーホ
ルダー本体は大中小等の大きさが異なったり、同大で複
数であったり、異種の図案を組み合わせたりし、キーホ
ルダー本体の下端に金属製のキーホルダーを取付け、ヒ
ツヨウによっては、保持板と同形の裏板を保持板に接着
する保持板つきキーホルダー。
の保持板に、図案化した動物、植物等のキーホルダー本
体を嵌合するくり抜き凹部を有し、そのくり抜き凹部
は、保持板の下端がキーホルダー本体の末端と一致する
ように設け、キーホルダー本体は、上部の巾より下部の
巾が小成るような構造とし、保持板に着脱自在として、
キーホルダー本体の下端に金属性キーホルダーを取付
け、家族、或いは同僚に、キーホルダーの使用状態を一
目して瞭然となるようにするのを目的とする。 【構成】室内の壁面、板面に貼るか吊り下げる木製或い
は合成樹脂製の保持板に、図案化した動植物等のキーホ
ルダー本体を嵌合するくり抜き凹部を設け、保持板の下
端とキーホルダー本体の下端が同一で、且つ下端部より
上部の巾が広くなる構造として、着脱自在とし、キーホ
ルダー本体は大中小等の大きさが異なったり、同大で複
数であったり、異種の図案を組み合わせたりし、キーホ
ルダー本体の下端に金属製のキーホルダーを取付け、ヒ
ツヨウによっては、保持板と同形の裏板を保持板に接着
する保持板つきキーホルダー。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、室内の壁や板面等
に取り付ける、保持板付きのキーホルダーに関する発明
である。
に取り付ける、保持板付きのキーホルダーに関する発明
である。
【0002】
【従来の技術】従来のキーホルダーは、大切なキーを紛
失しないため、キーの二、三個を皮、布等の折り畳みケ
ースに入れたり、ポケットやバッグに直接入れるもの
は、キーの孔を、金属製のキーホルダーに嵌め込み、キ
ーホルダーの上端に、金属、木、紙、布等の実に多彩な
材質やデザインの本体を取付けて、キーの特色を明確に
し、且つ紛失を防止するものであった。
失しないため、キーの二、三個を皮、布等の折り畳みケ
ースに入れたり、ポケットやバッグに直接入れるもの
は、キーの孔を、金属製のキーホルダーに嵌め込み、キ
ーホルダーの上端に、金属、木、紙、布等の実に多彩な
材質やデザインの本体を取付けて、キーの特色を明確に
し、且つ紛失を防止するものであった。
【0003】
【発明が解決しょうとする課題】本発明は、家庭でも、
一般事業所に於いても、多くのキーを使用する現在に於
いては、室内の壁、板面などにキーホルダーの保持板を
取付けて、この保持板に可愛い動物、或いは好みの植物
等の図案化した形状にくり抜き凹部を設け、このくり抜
凹部に嵌合するキーホルダーの本体を設け、この本体の
下に金属製のキーホルダーを取付け、これにキーを保持
させる。キーホルダー本体は、保持板に着脱自在に構成
されているので、例えば、在室の折りにはキーホルダー
本体が、保持板に嵌入されており、外出の場合は、キー
ホルダー本体が外してあるから、外出、在室が一目で理
解できるし、キーの場所が定めてあれば、自動車のキー
等に使用しても、書庫や倉庫等に使用しても、その使用
状態を一目瞭然に明示するものである。
一般事業所に於いても、多くのキーを使用する現在に於
いては、室内の壁、板面などにキーホルダーの保持板を
取付けて、この保持板に可愛い動物、或いは好みの植物
等の図案化した形状にくり抜き凹部を設け、このくり抜
凹部に嵌合するキーホルダーの本体を設け、この本体の
下に金属製のキーホルダーを取付け、これにキーを保持
させる。キーホルダー本体は、保持板に着脱自在に構成
されているので、例えば、在室の折りにはキーホルダー
本体が、保持板に嵌入されており、外出の場合は、キー
ホルダー本体が外してあるから、外出、在室が一目で理
解できるし、キーの場所が定めてあれば、自動車のキー
等に使用しても、書庫や倉庫等に使用しても、その使用
状態を一目瞭然に明示するものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、前述の課題を
解決するために、一定大、一定厚さの保持板は、好みに
図案化した動物、植物、その他の好みの形状物を、プレ
スしても、糸鋸で引いても、合成樹脂製ならば成型して
もよいが、前記計上物と同形同大のくり抜き凹部を有す
る保持板と、前記保持板のくり抜き凹部に着脱自在に嵌
合するキーホルダー本体とによって成形するが、このキ
ーホルダー本体の形状は、中央部でも末端部でも、或い
はその両方でもよいが、下部より上部のほうの巾が大
(反対に言えば上部より下部の巾が小)となるよう)、
又、保持板の下端が、キーホルダー本体の下端となるよ
うに構成する。このキーホルダー本体の下端には金属製
のキーホルダーを取付けるものである。
解決するために、一定大、一定厚さの保持板は、好みに
図案化した動物、植物、その他の好みの形状物を、プレ
スしても、糸鋸で引いても、合成樹脂製ならば成型して
もよいが、前記計上物と同形同大のくり抜き凹部を有す
る保持板と、前記保持板のくり抜き凹部に着脱自在に嵌
合するキーホルダー本体とによって成形するが、このキ
ーホルダー本体の形状は、中央部でも末端部でも、或い
はその両方でもよいが、下部より上部のほうの巾が大
(反対に言えば上部より下部の巾が小)となるよう)、
又、保持板の下端が、キーホルダー本体の下端となるよ
うに構成する。このキーホルダー本体の下端には金属製
のキーホルダーを取付けるものである。
【0005】保持板のくり抜き凹部と同形同大のキーホ
ルダー本体は、同大の複数でもよいし、同一図案の大中
小、大小等に形成してもよいし、異種の図案を略同大に
並べてもよい。またこれらを適宜組み合わせてもよい。
図案化したキーホルダーの大中小、大小等により、又は
異種の図案化したキーホルダー本体により、キーの用途
の特定が顕著となり、壁に取り付けた保持板のキーホル
ダー本体の着脱により、特定のキーが使用中か否かが一
目瞭然として理解できる。保持板を成形した場合はよい
が、保持板をプレスしたり、糸鋸で引いたような場合
は、保持板の裏に保持板と同形の裏板を接着し、壁面に
接着可能の構造としても、又、吊り下げるようにしても
よい。
ルダー本体は、同大の複数でもよいし、同一図案の大中
小、大小等に形成してもよいし、異種の図案を略同大に
並べてもよい。またこれらを適宜組み合わせてもよい。
図案化したキーホルダーの大中小、大小等により、又は
異種の図案化したキーホルダー本体により、キーの用途
の特定が顕著となり、壁に取り付けた保持板のキーホル
ダー本体の着脱により、特定のキーが使用中か否かが一
目瞭然として理解できる。保持板を成形した場合はよい
が、保持板をプレスしたり、糸鋸で引いたような場合
は、保持板の裏に保持板と同形の裏板を接着し、壁面に
接着可能の構造としても、又、吊り下げるようにしても
よい。
【0006】
【発明の実施の形態】本発明の実施例は、図に示すよう
に、一定大、一定厚みを有する保持板1に、鴨の図案化
したキーホルダー本体2を大中小(2a、2b、2c)
に縦長に成形し、保持板1の下端が、キーホルダー本体
2の末端となり、且つキーホルダー本体2の中央胴部よ
り末端の巾が、且つ頭部より首の巾が小となるような形
状とした。このキーホルダー本体2に適宜着色し、キー
ホルダー本体の末端に金属製のキーホルダーを取付け
る。
に、一定大、一定厚みを有する保持板1に、鴨の図案化
したキーホルダー本体2を大中小(2a、2b、2c)
に縦長に成形し、保持板1の下端が、キーホルダー本体
2の末端となり、且つキーホルダー本体2の中央胴部よ
り末端の巾が、且つ頭部より首の巾が小となるような形
状とした。このキーホルダー本体2に適宜着色し、キー
ホルダー本体の末端に金属製のキーホルダーを取付け
る。
【0007】本実施例の1図に見られるように、キーホ
ルダー本体2の鴨の首の処は鴨の頭より巾が小であり、
更に保持板1の下端の巾は、キーホルダー本体2の鴨の
胴部の巾より小であり、保持板1を壁而に貼りつけて垂
直となっても、キーホルダー本体2は、保持板1から抜
け落ちることはなく、キーホルダー本体2の末端にして
保持板の末端より、金属製のキーホルダーが垂れ下が
る。
ルダー本体2の鴨の首の処は鴨の頭より巾が小であり、
更に保持板1の下端の巾は、キーホルダー本体2の鴨の
胴部の巾より小であり、保持板1を壁而に貼りつけて垂
直となっても、キーホルダー本体2は、保持板1から抜
け落ちることはなく、キーホルダー本体2の末端にして
保持板の末端より、金属製のキーホルダーが垂れ下が
る。
【0008】保持板1は図案により、底部を残してくり
抜いてもいが、技術上は、ブレスによるか、機械的にく
り抜いて、保持板1の裏面に、同形同大の裏板4を接着
固定すると簡単である。合成樹脂で本発明を実施すると
きは成形すればよい。
抜いてもいが、技術上は、ブレスによるか、機械的にく
り抜いて、保持板1の裏面に、同形同大の裏板4を接着
固定すると簡単である。合成樹脂で本発明を実施すると
きは成形すればよい。
【0009】本実施例では、保持板1に大中小の鴨が図
案化され、着色されて可愛らしく製造されており、キー
ホルダー本体2の大2a)中2b)小2cにより、その
キーの使用箇所を特定しておけば、保持板1にキーホル
ダー本体2が嵌合されているか否かが一目で判るから、
そのキーの使用状態が本人のみならず、他人にも一目瞭
然となる。本実施齢では同種類の図案の大中小とした
が、これは同種類の同大としても、また、異種類との各
種組み合わせ、大中小、大小など各種組み合わせでもよ
いこと勿論である。
案化され、着色されて可愛らしく製造されており、キー
ホルダー本体2の大2a)中2b)小2cにより、その
キーの使用箇所を特定しておけば、保持板1にキーホル
ダー本体2が嵌合されているか否かが一目で判るから、
そのキーの使用状態が本人のみならず、他人にも一目瞭
然となる。本実施齢では同種類の図案の大中小とした
が、これは同種類の同大としても、また、異種類との各
種組み合わせ、大中小、大小など各種組み合わせでもよ
いこと勿論である。
【0010】
【発明の効果】以上のように、本発明にかかる、保持板
付きキーホルダーは、インテリヤを兼ねるものであり、
保持板に図案化したキーホルダー本体が着脱自在に取付
けてあり、キーホルダー本体の使用箇所、使用状態が明
瞭に認識され、使用者自身のみならず、他の者にも使用
状態が一目瞭然となるから、キーの使用、管理がよく認
識され、室内装飾をも兼ねて、本発明の効果は大であ
る。
付きキーホルダーは、インテリヤを兼ねるものであり、
保持板に図案化したキーホルダー本体が着脱自在に取付
けてあり、キーホルダー本体の使用箇所、使用状態が明
瞭に認識され、使用者自身のみならず、他の者にも使用
状態が一目瞭然となるから、キーの使用、管理がよく認
識され、室内装飾をも兼ねて、本発明の効果は大であ
る。
【0011】
図1 本発明の正面図 図2 同II−II線断面図 図3 同II−II線断面図 図4 正面図からキーホルダー本体2aを外した図
1 保持板 2 キーホルダー本体 3 金属性キーホルダー 4 裏板
Claims (3)
- 【請求項1】木製、或いは合成樹脂製の適宜大で適宜の
厚さを有する保持板は、壁等に張り付け又は下げる構造
とし、前記保持板は、動物、植物、果実等を図案化した
形状のキーホルダー本体を嵌合するくり抜き凹部を有
し、そのくり抜き凹部は、保持板の下端がキーホルダー
本体の末端と一致するように設け、前記キーホルダー本
体は、上部の巾より下部の巾が小さくなるような構造を
一或いは二箇所構成するものとし、このキーホルダー本
体の下端に金属製キーホルダーを取付け、前記保持板の
くり抜き凹部に、金属製キーホルダーの付いたキーホル
ダー本体を着脱自在に保持したことを特徴とする保持板
付きキーホルダー。 - 【請求項2】前記の保持板のくり抜き凹部に嵌合するキ
ーホルダー本体を、同形の大中小或いは大小として、特
定動物や植物等の家族、親子、兄弟を形成するようにし
た特許請求項1記載の保持板付きキーホルダー。 - 【請求項3】前記保持板にくり抜き凹部に嵌合するキー
ホルダー本体を、動物と植物を組み合わせるなど、異な
った図形を組み合わせることを特徴とする特許請求の範
囲1記載の保持板付きキーホルダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6698796A JP2742906B2 (ja) | 1996-02-16 | 1996-02-16 | 保持板付きキーホルダー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6698796A JP2742906B2 (ja) | 1996-02-16 | 1996-02-16 | 保持板付きキーホルダー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09220158A true JPH09220158A (ja) | 1997-08-26 |
| JP2742906B2 JP2742906B2 (ja) | 1998-04-22 |
Family
ID=13331886
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6698796A Expired - Lifetime JP2742906B2 (ja) | 1996-02-16 | 1996-02-16 | 保持板付きキーホルダー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2742906B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2363707A (en) * | 2000-05-05 | 2002-01-09 | Special Efx Ltd | Key fob holder |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US12214729B1 (en) | 2023-07-27 | 2025-02-04 | Terence Langetieg | Integrated keychain assemblies for in-vehicle stowage of vehicular keys and key fobs while operating vehicles |
-
1996
- 1996-02-16 JP JP6698796A patent/JP2742906B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2363707A (en) * | 2000-05-05 | 2002-01-09 | Special Efx Ltd | Key fob holder |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2742906B2 (ja) | 1998-04-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| USD408669S (en) | Mount for towel holder | |
| USD408188S (en) | Mount for towel holder | |
| USD409032S (en) | Mount for towel holder | |
| USD357085S (en) | Combined candle holder and spoon therefor | |
| USD310716S (en) | Pacifier tether | |
| USD285865S (en) | Combined pocket tool case and key holder | |
| USD303992S (en) | Retractable holder for an eraser or similar article | |
| USD505785S1 (en) | Writing utensil holder | |
| USD451016S1 (en) | Blister card | |
| USD437735S1 (en) | Banana holder | |
| USD416675S (en) | Belt supported key ring holder | |
| USD442992S1 (en) | Free ink writing instrument | |
| USD279581S (en) | Ink cartridge for an ink jet printer or similar article | |
| USD293989S (en) | Towel holder support base | |
| USD316184S (en) | Tethered holder for cylindrical articles | |
| USD336696S (en) | Pre-sort clothes hamper | |
| USD271985S (en) | Fold-over twin pocket identification badge holder | |
| USD360114S (en) | Inverted bottle holder | |
| USD301211S (en) | Separable jewelry medallion or the like | |
| USD306317S (en) | Clip for a writing instrument or similar article | |
| JP2742906B2 (ja) | 保持板付きキーホルダー | |
| USD396744S (en) | Keychain holder | |
| USD294093S (en) | Toothbrush and tumbler holder insert | |
| USD408058S (en) | Solution pen holder | |
| USD404493S (en) | Combined baby bottle and baby bottle holder |